海外で、留学生が学費分納を許されますか?

レス11
お気に入り0
トピ主のみ0

日本人

口コミ

確か、北欧では(スウェーデン?)、留学生も、その国の学生と同じ様な
学費分納の手続き(学資ローン)を組めると聞いた事があるのですが、
その他の国の事情はどうなっているのでしょうか?(大学、大学院)
特に、ドイツ、イギリス、北米、オセアニアの情報をお願い致します。
(他の国々も是非・・・)

ユーザーID:3716906081

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数11

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • アメリカ

    基本的にアメリカ国籍がない学生は無理です。
    よく探せば教育ローンはあることはあるのですが、驚くほど金利が高いです。逆に日本国内の教育ローンが組める場合があります。

    ユーザーID:4390899909

  • プロに聞いたらどうですか?

    留学のアドバイザーなら掃いて捨てるほど居ますよね。

    多くの国では、分納はおろか、全ての学費+生活費分ぐらいの
    蓄えがないと、学生ビザはおりないと思いますよ。

    ユーザーID:0268714753

  • できるところもある

    オーストラリアに留学をしていました。

    大学にもよるのかもしれませんが、私が通ってた大学では留学生でも学費分納可能、でした。まとまったお金が一度に用意できなかったクラスメイトは、事務局と交渉して毎月少しずつ支払っていました。
    しかし公には、”留学生は前納のこと”となっています。
    (と、いっても4年分をまとめて支払うのではなく、セメスターごとに支払いの締め切りがある)

    学生ビザは、ある程度のお金が銀行口座にあることを証明できれば(それと、学校の入学許可証、在学証明書など、必要書類がそろえば)もらえます。(特に日本はカテゴリー1に分類されているので、条件がそう厳しくはありません)

    現在はドイツに住んでいますが、ドイツの大学の授業料は1セメスター500ユーロほどなので、分納はさすがにないと思いますよ・・・。
    学生の生活費を補助してくれるシステムはありますが、留学生は使えないと思います。

    ご参考までに。

    ユーザーID:2680877224

  • 豪ですが

    TAFEとか大学、タームごとの支払いも可能ですよ。ビザ取れますよ。プライベートでも、たぶん、学校によっては長いコースならありのとこも。

    ぴいさん、いきなり、そんな言い方は大人げないです。
    小町、意地の悪いレスがなぜ載るんでしょう。

    ユーザーID:6420016231

  • ドイツでは

    ドイツではそもそも学費が分納する必要もないほど安いか無料です。
    私の大学は無料で、一学期に学生会費(学費ではない)を200ユーロほど
    はらっています。
    学費を取っている大学でも高いところで一学期600ユーロぐらいです。

    ユーザーID:6306744099

  • 10年ほど前の話ですが

    アメリカは某州のコミカレに通っていた時、学費分納してました。学校で紹介されたエージェントだったんですが、確か毎回1セメ分の学費を3回に分けて払ってた記憶があります。

    ちなみに私はアメリカ市民権も永住権もなく、ただのF1ビザのステータスでした。

    ユーザーID:5479625489

  • アメリカ

    学費分+生活費の残高証明がないとビザはおりません。

    ただ、それと大学の学費の支払い方法は別でした。
    分納、普通にあります(州立大学です)。
    分納Feeがちょっとかかりますが、一気に支払う必要はなかったです。

    ユーザーID:6566120460

  • 本気で留学するつもりなら

    留学前に十分な資金を用意してから行くべきです。見知らぬ土地で、外国語を使って生活、勉強(研究)するのです。余分な神経を使う可能性は排除しておきましょう。それを申し上げた上で、以下ご回答いたします。

    アメリカのことは、くまたろうさんのおっしゃるとおりです。但し、PhDの場合は、TAあるいはRAをもらえる可能性大です。その場合、学費免除プラスいくばくかの給料をもらえます。学費納入は学期毎、ほぼ前払いと思います。ただ、大学によっては、分納を認める場合がありますが、手数料などがつくかもしれません。20年前のことですが、わたしの出身校(州立)では、手数料なしでクレジットカードの支払いができました。また、アメリカの場合、特に州立大学は州や大学によって学費がかなり違います。

    イギリスもやはり前納でした。私が院生だったころは、税金の優遇があり、当時日本円にして年に20万ぐらい助かりましたが、現在その制度が存続しているかどうかは存じません。

    留学カウンセラーなどに金をつぎ込むのは無駄と思います。まず、自分で大学に確認すること、準備は最低でも1年前から、それが留学成功へのの第一歩です。

    ユーザーID:2749372647

  • イギリスでは

    分納を受けつける大学も多いです。

    学費を支払う前でもビザはおります。ただ、銀行預金の残高証明などで支払い能力を証明する必要があります。

    これは数年前の事情ですので、現在では変わっているかもしれません。

    学生ローンは、イギリスの銀行から借りるのは至難の業だと思いますが、日本の金融機関から借りられる可能性はあります。

    ユーザーID:8453248970

  • イギリスで

    イギリスで分納にしてもらいました。割増もなく、最後は数十万円分、そのままの額で帰国後の支払期限にしてくれました。秋に帰国し、一冬家庭教師をして残額を送金した時は、やっと留学が終わったとほっとしたものです。

    渡航時、貯金は0、授業料もまだ支払っておらず、日本で出ていた奨学金の支給証明を見せてビザをもらうつもりでしたが、実際には、就学目的と受け入れ機関からの受け入れ許可の手紙だけで許可がおり、お金のことは聞かれませんでした。

    レートの変動で、これでなんとかなるだろうと思っていた円建ての奨学金では払いきれなくなったために、分納、さらには後納ということになったのですが、いっかんして驚くほど柔軟な対応でした。そうしないと踏み倒されると思ったのかもしれませんが、そういう話に慣れているように見えました。

    必ずしも一律にどうということではなく、個別に事情を考慮することも少なくないのでは? 分納できるかどうかより、勉強する場としての必然性である程度行き先を絞って、お金のことは絞り込んだ候補に具体的に問い合わせたらいいのではないでしょうか。

    ユーザーID:4920190967

  • 諦めなければなんとかなる

    お金の余裕がないなら留学はすべきでないかもしれません。手続きも自分ですべき、、、とか。

    わたしもそう思ってましたし、そうしてきました。

    でも、留学してみたら、そんなに非情で杓子定規な国ばかりではないと実感しました。日本人はともかく、自国にいたらにっちもさっちもいかない事情の外国人がいっぱいいますから。アメリカの場合は、最悪のばあいは学生ビザがなくてもI−20さえ有効なら大丈夫です。アジアの通貨危機のときは、学費の支払いを待ってもらったタイ人や韓国人クラスメートがいます。公立の大学に転入した友人は、留学生扱いなれど現在は分納のオプションで払ってます。

    昔みたいに、お国の期待を背負って留学する時代じゃありませんよね。留学中に資金が尽きても、諦めなければなんらかのオプションが見つかるものです。校内で働いたりして生活費や奨学金を得る要領のいい留学生は大勢います。

    ユーザーID:6423950088

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧