36歳の会社員ですが,理系大学院に行こうか迷っています。

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Neptunian

男性発

私は36歳の独身の男です。流体解析のプログラマです。実家暮らしです。
実は今,大学院の地球惑星科学専攻の修士課程を目指そうか迷っています。

昨春,糖尿病であるとの診断がおり,現在,食事療法をしています。それから,もう何年も鬱病で,昨年7月には症状が重くなり7ヶ月間の病休をとらせていただきました。

その休んでいたときにふと思ったのが,「糖尿病は一生付き合っていく病気だから今から自分と結婚してくれるような女性はいないだろう。」という結論です。一生の目標がなくなったように思えて,ならば10年近く抱えながら諦めていたもう一つの願望の,大学院進学を思い立つようになりました。

来年夏に入試を受け修士課程の2年間だけ実家から大学院に通い,修了後,再就職しようという考えです。貯金は今900万円あります。修了時は40歳になりますが,それでも採用応募を受け付けてくれる流体解析の会社も2つ見つけてあります。しかし,当然ながら今既に採用と決まっているわけではないし,60歳を過ぎた両親は鬱病の悪化の不安や再就職の難しさから私の進路希望に猛反対しています。皆さんは私の院進学の考えについてどう思われますか?

ユーザーID:6576591629

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  • 挑戦してもいいと思います。

    鬱病だとおっしゃってますが、やる気が感じられ、しかも経済的にも蓄えがありまだお若いですよね。御両親の年齢もまだ60代だし今すぐに介護が必要な状態でもないし。赤の他人が無責任なことを言うと思われそうですが、私は大賛成です。あらゆる条件が「今しかない!」という状態でそろっているからです。ぐずぐず迷っていると機を逃します。そのうち動きたくても動けないような状態がやってきます。私はすでに人生の午後を生きていますが、午前中はめいっぱいやりたいことをやり遂げてきました。午後になるとエネルギーが減少期にはいります。糖尿病と結婚の可能性は別問題ですから諦めないで。あなたにはまだ時間があります。必死に生きることで鬱も糖尿も退散する可能性だってあると思います。

    ユーザーID:1962034415

  • 応援したいです・・・が、まずは

    主治医に相談されることをお勧めします。
    (トピ主様が主治医を信頼できることを前提ですが)

    鬱の症状が重い場合には、重要な判断はしないほうがいいとされていますが、トピを読ませて頂く限りは、鬱的な症状からは回復されつつあるように感じます。が、やはり素人の判断はとても危険です。
    信頼できる主治医の判断が一番的確ですし、トピ主様のためになると思います。

    院進学については、流体解析だと機械/航空/情報/物質工学辺りだと思っていました。地球惑星科学にもあるのですね。残念ながらその業界のことには明るくないのでごめんなさい。詳しい方のレスがつくといいですね。
    一般には修士課程での研究内容と身につけるスキルの市場価値(=就職のし易さ)次第です。また勤めながら大学に通う選択肢もあると思います。

    最後に「糖尿病だから結婚できない」と決めつける必要はないと思います。中にはそういう女性もいるでしょうけど、私は夫が糖尿でも結婚には迷いはなかったです(鬱の場合には自分が原因でなければですが、回復を待ちます)。夫が好きでしたので。これから先、夫が糖尿でも鬱でも離婚はあり得ません。

    ユーザーID:9716225705

  • 大学院生には精神的タフさも必要

    約3年後の就職状況は予測不可能ですから、一種の賭けだと思います。今年募集を出している会社があるからといって、安心材料にはなりません。

    一方で、大学院生は決して「好きな研究だけしていればよい」気楽な身分ではありません。研究がいつも順調に進むとは限らず(むしろ、うまくいかないことの方が多いと覚悟すべき)、周囲の人間関係での悩みも一般社会と変わりありません。「修士論文が出せない人」に関する相談もこの掲示板にいくつかありました。残念ながら、仮に基礎学力が十分にあったとしても、進学には賛成しにくい状況にあると思います。

    ユーザーID:8266623675

  • 追伸です

    私がトピ主様の主治医への相談を勧めたのは、身内が医師(だらけ)だからでもあります。私自身は非医学系のPh.D.です。

    鬱の症状は本人も、ご家族や周りにいる人の辛さも過酷です。
    折角回復兆しにある病状が悪くなりそうな可能性があること(トピだけでは残念ながらわかりません)を勧めたくはありません。
    トピ主様を応援したい気持ちは強いのですが、ここを判断できるのは主治医だと思います。

    あともうひとつ。
    「結婚を諦める→院へ進学」という動機が強ければ、先ほど書いたとおりの理由で、少し疑問に思います。

    院は分野と研究室(担当教授)によるのですが、私は国内で修士まで取りましたが(旧帝、Ph.D.は海外)、能力に関わらず罵倒されるのも仕事(洗礼?)のような感じでした。日曜日以外の休みは、年間で1週間くらいでした。また常に難しい政治的な世界がありました。
    そんな状況の研究室があるのも経験していますので、XX研究室なら大丈夫です!などと、事情を知るわけでもなく、お勧めするのは無責任と思った次第です。

    ユーザーID:9716225705

  • トピ主です。レスありがとうございます。

    トピ主です。皆さんレスをつけてくださり,ありがとうございます。ちょっと補足をします。

    > 主治医に相談されることをお勧めします。

    ご心配ありがとうございます。
    主治医には診察時に毎回相談しています。先週までは「まだ行く行かないを決めないように」と言われていたのですが,一昨日の診察のときは,「鬱にもハイにもなっていないときなら,そろそろ,行く行かないを決めてもいい」とのことでした。止めはされませんでした。

    > 流体解析だと機械/航空/情報/物質工学辺りだと思っていました。地球惑星科学にもあるのですね

    今やりたいと思っている研究テーマについて補足しますと,実は流体分野ではないんです。地球惑星科学にも大気や海洋,コア対流など流体分野はあるんですが,私が考えているテーマはそれではなくて,海王星の衛星とリングの軌道進化のシミュレーションという天体力学っぽいほうなんです。実はそれも悩んでいるんです。地球惑星でも流体分野のほうが再就職にずっと有利なんじゃないかな,とか。

    引き続き皆さんのお考えをお聞かせください。

    ユーザーID:6576591629

  • 40歳で修士出ても

    今の修士は 20年前の学士並みの内容しか身に付きませんよ。

    修士を出たところで 理系ではコレといって 就職に有利というわけではないのが現実です。

    900万円の貯金も半分程度は その2年間に使ってしまうでしょうし、

    私ならやめておきます。

    病気ならなおさら そんな「道楽」にお金を使うことは避けなければなりませんよ。

    ユーザーID:9680982632

  • It's never too late.

    戸田奈津子さんが念願かなって字幕翻訳家として初めて仕事をしたのは43歳の時だそうです。何かを始めるのに遅すぎることは決してなく、late startだと周りが笑っても、大事なことはただ一つ「そのことを自分が好きかどうか」だそうです。今日たまたまラジオからそんな話が流れてきたのを聴いて元気をもらいました。
    人生、胸がたかなるくらい「やりたい!!」って思えることに出会える機会って少ない気がします。石橋を叩き慎重に行動することも大人になると必要ですが、基本的には「やらずに後悔」より「やって後悔」した方がいいですもんね。月並みですが。

    ご両親の不安はごもっともでしょうが、Neptunianさんだって急な思いつきではなく、10年越しの夢なんですもの・・・わかってくださることを祈っています。応援しています。

    あと、他の方もおっしゃっていましたが、ご病気がおありでも結婚の可能性はありますよ〜!結婚なさりたいなら、諦めないでください。私は晩婚(35で初婚、主人は39で再婚)でしたし主人は精神疾患と不眠症を抱えています。喧嘩は絶えませんが幸せです。余談でしたっ!

    ユーザーID:7698141715

  • 社会人マスターは?

    分野は違いますが、
    私のいた研究室では会社で働きながら
    修士、博士課程に在籍している方が何人もいましたし、今もいるそうです。

    ・給料なしで仕事はしていないけど社員のまま。
     ときどきは会社に顔を出す。
    ・在学中は短時間勤務、給料は勤務時間に応じて変動。
    ・会社が資金を出し、院で勉強させている。

    のような方達がいました。
    社会人マスターでは50代の働く女性もいましたよ。
    会社がどの程度院の進学を応援するかで変わってくるみたいでした。
    タイミングによって支援があったり無かったりするそうです。
    今のお勤め先はないのでしょうか。

    ただ、トピ主さんが心配した方がいいのは、持病だと思います。
    どの程度の重さの症状かわかりませんので詳しくはコメントできませんが、コントロールできているかどうかなど、
    医師と相談が大切だと感じました。



    それから、糖尿病は健康と比べると大変です。

    でも、年頃の女性(笑)の立場からすれば、
    結婚をためらう決定的な要因かと言うと決してそうではありませんよーーー!
    諦めないでね。

    ユーザーID:9302178046

  • やめたほうが....

    精神疾患にあるときの重大決断(退職,離婚等)は症状が治まるまでのばすというのが鉄則です。(そもそも精神疾患というのはものごとの優先順位が判らなくなるという特徴がありますから。)
    また,トピ主さんの場合,実家暮らしで「社会的には」独り立ちできていない状況なので,「保護者」のいうことは聞くべきだ,と思います。

    持病をお持ちなので,リスクは取れないとするご両親の判断は間違っていないと思いますので,持病と向き合って生きていかれたらと思いますが...

    ユーザーID:1749147167

  • どれだけの熱意があるかによると思います

    あとで、目指さなかった後悔に苦しむようでしたら
    ご自分の進みたい方向に進まれるのがいいかと思います。

    本当に心の底から希望するなら、どうしてもそれが頭から離れないなら
    本物だと思います。
    目標が出来る、目標があるって素晴らしいです。

    自分の希望の方向に進まれた後、考えていたこととは違ってた場合
    それにきちんと対処出来るのか、何があっても打ちのめされずに
    進んでいけるのかの覚悟も出来るのであれば、
    後は進むだけだと思います。

    今は人生長いですし、少子化で人手不足の今、
    昔程年齢はネックでなくなってきていると思います。

    頑張って下さい!

    ユーザーID:5887270157

  • 個人的には

    人生は一度しかないので、世間やら常識やらに囚われてつまらない
    日々を送るよりは、リスクを背負ってもやりたい事をやるほうが、
    この世にお別れするときに後悔が少ないと思っています。トピ主
    さんの場合、養わなければならない妻子がいるわけでもないので、
    トライしてみてはいかがかと。

    ただ、リスクを背負うのは良いのですが、その際にはリスクを正確に
    評価する必要があります。

    地惑系の大学院は日本には数えるほどしかないので、受けたとして
    受かるのか。競争率はどのくらいなのか。無事に合格したとして、
    研究テーマは自分で好きに選べるのか。既にリサーチ済みなら良いの
    ですが、まだならば、進学を希望する研究室のHPにアクセスして、
    色々と問い合わせてみることをお勧めします。

    ユーザーID:6781917814

  • 厳しい現実

    私は博士を取得し、アカデミックポストで働く者です。進学する上での参考になればと思います。
    修士を取ることは現在ぞれ程難しいことではありません。それゆえ、修士卒も専門職として就職することはあまりなくなってきています。修士卒以上での募集のある企業や大学でも、博士が受けることが多く、実際は博士が採用されることになります。一方で、それほど専門性を必要としない職種の場合、博士が企業に採用されにくい理由は30歳になるという年齢です。年齢が高い修士がどのような評価を受けるか。
    実際に36歳で修士に飛び込んできた方を知っています。その方もやはり年齢にハンデを負い、就職が難しく、博士課程に進み専門性を高めようとしています。
    精神疾患を抱えながら修士課程に入学した方も知っていますが、院生活の激務に耐えかねて退学してしまいました。自分の計画を余裕持って組み、指導教官に予め3年かけて取りたい旨を告げ、受け入れてもらえる研究室に所属した方が良いと思います。

    ユーザーID:8816309014

  • 専攻分野について

    主治医の賛成を得られているとのことでホッとしました。

    トピ主様は、仕事の延長上でスキルアップをしたいのか、スキルを利用して新分野に飛び込みたいのか、はどちらでしょうか?

    以下雑談です。

    NASA勤務の知人は多いです。「海王星の衛星とリングの軌道進化」の研究は【大規模/長期観測からのデータ】を【パラメーター化/数式化】し、【スパコンの能力を活かした】【シミュレーション環境の構築】という内容ですか?【 】が主でプログラマが活躍は少ない印象です(並列化、処理速度UP)。数式のインプリメント法を考える、もあるかも知れません。

    また就職の選択が狭くなることはあります。この専攻の友人達は、1.5倍の時間をかけてPh.D.を取得後ポスドクか、軍事関係の研究をしています。取得したスキルや応用をアピールできる能力に長けている人ならば話は別ですが。

    流体は乱流などは理論が確立されてなく、シミュレーション課題も多いと聞いています。トピ主様の仕事には、数式構築やそのプログラム化も含まれていますか?

    まずは「何ができて」「何をしたいのか」を明確にされてはいかがでしょうか?

    ユーザーID:9716225705

  • すごく趣味的な気がします

    流体解析とあったから最初はご自分のお仕事に生かそうという目的かな、と想像していました。
    違うんですね。天体力学っぽい、というか天体力学そのもの?なんですね。
    すごく趣味的な気がします。そのようなスキルが生かされる就職口といったらアカデミックな
    研究職しかないのではないでしょうか。でも修士卒ではそこまではなかなか難しいでしょうね。
    それに修士の2年間でどこまで研究がはかどるか、も問題です。修論審査の日程や研究の
    実質スタートまでの準備期間も考えると、1年半くらいではないですか? もちろん、
    趣味でも何でもいいから、とにかく人生にある期間好きなことだけをやってみたい、と
    いわれるなら別に止めません。それも人生かなと思います。
    ただ、大学院は決してサンクチュアリではないし、はっきりとした目的やまた、目的があっても
    十分に成果が上がらない場合はとてもつらい思いをする可能性があります。そういうことも
    全部考えに入れて、その上で、でも自分はどうしてもやりたいんだ!ならいいと思います。

    ユーザーID:4592739444

  • やめた方がいい

    大事なのは、どうやって金を稼ぐか、生活を成り立たせるか。
    それは今の仕事を続けることです。

    次に病気との付き合い。生活に支障のない程度に症状を抑えること。うつ病も糖尿病も。ある日突然完治するというものではない。時間をかけてじっくり付き合うという覚悟が必要です。

    もし大学院に行きたいのならば、流体力学関係で、今の職場から、派遣されるという形で、職場に籍を残したまま、短期(半年から数カ月程度、例えば外国に)で留学して、自分を試してみるのがいいと思います。

    大学院というのは、職を得るために学生が必死になって研究をしています。競争社会です。研究結果が思うようにでなくて、精神を病む学生もいるほどです。その荒波の中で耐えられる精神力も体力も、「今は」ないのではないですか。

    客員研究員という形で、職を持ったまま研究ができる可能性を検討してください。あるいは分野を変えたいのならば、流体解析のプログラム技術を応用できる天体観測の職というのはあるかもしれません。

    貯金900万円は、十分ではありません。食いつぶすのではなく、さらに増やす方向で人生を考えてください。独身でも。

    ユーザーID:6250668846

  • 天体力学なら 止めたほうがいいですよ

    2回目です。

    >海王星の衛星とリングの軌道進化のシミュレーションという天体力学

    こういう天体力学の分野自体、既に「飽和状態」です。

    多分、研究室はあるにはあっても 十分な研究費は取れませんので 
    大した成果は望めないように思います。

    また、修士ですと 研究室は選べても テーマは選べません。
    指導教官から割り当てられたテーマをこなすだけですよ。

    また、分野として 天体力学では、再就職には非常に不利かと思います。
    40才間近ですと もう既に第一線の研究者を引退する時期に来ているように思います。

    その年齢で 修士出たばっかりの「若手」として 採用してくれる所が
    本当に見つかるかどうか 非常に厳しいと思います。

    ユーザーID:9680982632

  • 話になりません

    親ごさんのおっしゃるとおりです。
    これは、話になりません。
    なぜ話にならないか、トピ主さんが気づいていないなら、本当に本当に話になりません。
    よくまあ平気で一回の人生だから頑張れなどと無責任なレスをする方がいるもんですね。トピ主さんが食いはぐれたらその方が食わせてくれるんでしょうか?

    ユーザーID:9341017716

  • ちょっとすみません。

    ちょっと本題からずれますが。
    私も、一昨年の検査で糖尿病と診断され、ショックを受けました。母親が糖尿で亡くなっている為、何とか遺伝の連鎖を断とうと以下のことを実践しました。
     ・週2日の運動(ジムで1時間位)
     ・水出し番茶1リットルを毎日飲む。
     ・玉ねぎスープをよく飲む。(玉ねぎの皮で出汁をとる。)
    その他には、あまり甘いものは取らない、米の量を減らす等。
    酒は普通に飲みます。
     その結果、今年の5月の健康診断では、血糖値98、ヘモグロビン5.3 
    まで下げました。特に食事療法はしませんでしたが、自分なりの努力の結果かなと思います。完治したかどうかは、解りませんが今の生活
    を守れば、大丈夫そうな気がします。
    当方、50歳です。トピック主さんはまだまだ、お若い。糖尿病なんて克服しましょう。

    ユーザーID:0168610297

  • 選択肢はきっともっとあります。

    トピ主さん、はじめまして。

    私は大学院の事も研究分野の事も全く解らない素人なので
    つい無責任な事を言ってしまいますが、

    今まではご結婚を人生の目標にされていらっしゃった所が、
    糖尿病と診断され諦め、別の目標として大学院を考えられたと
    いう事でしょうか?もしご結婚される場合は進学はされないのですか?

    ご結婚を諦めるのはまだ早計だと思います。
    それもご自身で決められただけでまだ何も行動されていない訳ですし。
    糖尿病も含め全ての病気は結婚後に発病する事は良く有る事で
    未来は誰にもわからない、大学院進学も同様、
    出来るのはご自身の希望に沿って行動する事だけです。

    結婚の為の行動や大学院の実情調査等を具体的にされる内に
    自ずと道は開けるのでは?

    >両親は鬱病の悪化の不安や再就職の難しさから
    >私の進路希望に猛反対して、、、

    これは現実として受け止めなければいけない部分ですが、
    どこの親でも、子供の生活を第一に考えるのは同じですよね。

    無責任ですが希望を一言、
    出来たら結婚も進学も両方ゲットして欲しい所です。

    ユーザーID:9102325684

  • ご意見ありがとうございました。

    トピ主の Neptunian です。様々な書き込みありがとうございました。
    皆さんのご意見や,今の自分の状況について散々悩み考え抜いた結果,
    結局,大学院進学は諦めることにしました。

    理由は色々とありますが,やはり一番の理由は鬱病です。片道2時間の通学や
    予習,レジュメ作り,レポートなどの勉強に耐えられるだけの自信がなくなりました。

    6月初めの大学の地球惑星科学専攻説明会・研究室訪問にも出かけていって,
    目指す研究室が私がやりたがっていた研究テーマがやれる研究室であることも
    判ったのですが,大変残念です。

    ‥‥が,仕方ありません。今の仕事を続けようと思います。

    最後に,糖尿病予備軍さん,糖尿病対策についての情報ありがとうございました。
    どうぞお体をお大事になさってください。

    それでは失礼いたします。皆さん,本当にありがとうございました。

    ユーザーID:6576591629

  • 研究室の方と話してみては

    社会人ん理系博士課程所属の30代前半のものです。

    修士課程となると、研究室所属ですね。

    研究室で実際に研究することは、専攻名でイメージするものとは違い、もっと細分化されています。
    基本、教えてもらえるなんて思ってはいけません。
    自分で課題をみつけて取り組む場所です。結果が出ないこともよくあります。
    人からの意見も、非難されているなどと思わずに、明るく受け入れるか反論できる心のタフさが必要です。

    研究室には、心の病を発症させる人や、病院に行っていないだけの人がいっぱいいます。
    また、心の病を発症させるような言動を平気でしてしまう人もいます。
    外からのイメージと研究生活のギャップに悩まない人はいないと思います。

    まずは、研究室を訪問してみてください。
    相談によっては入学する前にしばらく研修生なり、バイトなりで研究室を体験できるかもしれません。
    ぜひ、体験して(できる限り1か月以上)、実情を知ってください。

    自分にあった研究テーマ、研究室仲間がみつかることを願っています。

    ユーザーID:4000732633

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