総務省の家計調査について

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生活・身近な話題

初心者

総務省統計局から家計調査を依頼されました。
周りには依頼された人は、いません。「なぜ、我が家が?」と思ってしまいます。

小さい子供がいますし、最近、パートを初め、仕事を覚えなければならないし、自治会も忙しく、時間に追われています。
これから毎日、家計簿をつけなければならないのが、不安です。
どなたか、家計調査をした方は、いらっしゃいますか?

ユーザーID:0500714001

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  • 一人暮らしの時したときあります!

    初心者さん、こんにちは。
    数年前に、突然やってきた人に家計調査の依頼をされた者です。

    その時私は20代前半の一人暮らしで、「私の生活の何を知りたいんだろう…」と疑問に思いながらやっていました。
    私も初めはプレッシャーでしたが、
    別に家計簿ではないので、手元のお金とぴったり合わせる必要は全くないし、
    “何に”“いくら”使ったかだけを記入すればよかったので、そこまで正確に記入していませんでしたよ。
    回収に来るのも、月一だったので(記憶が定かではないのですが…)
    レシートをためてて、数日おきにまとめて記入したり、
    レシートがなくても、大体このくらい使ったかな…と思いだしながら書いたり。
    そこまで神経質に記入する必要はないと思います。
    極端な話、嘘ついても誰にもわかりませんからね。

    いろいろ忙しい時期かもしれませんが、3ヵ月間(4ヵ月でしたっけ?)、ちょっとだけ協力しましょうよ!!
    ちょっとの謝礼と電卓とメモ帳がいただけますよ(笑)
    私の場合、書くのが面倒になるので、無駄な買い物をしなくなって節約になった、という嬉しいおまけもついてきました♪

    ユーザーID:8054184754

  • 今、現在進行中です・・・

    まさしく、今現在、調査協力中です。4月から始めて3か月目に突入しました。
    「なぜ、我が家が?」という気持ち、本当によくわかります。
    ただ、私の親戚が統計調査員(家計調査ではありませんが)をやっていて、「なかなか協力してもらえなくて困る」と愚痴っているのを聞いていたので、できるだけ協力させてもらおうかな・・・と思ったんですよね。
    なんだか、記入するの面倒ですもんね。気が重くなるのわかります。

    そんな中でも、メリットを挙げてみようかと。ちょっと強引(笑)
    1)記入するのが面倒なので、いらないものを買わなくなって、無駄遣いが減った。
    2)すべての分量をはかる時もあるので、世の中の実質値上げに敏感に。(同じ銘柄のウインナーでも分量減ったんですよ!)
    3)自分のお金の使い方の傾向がわかる
    4)収穫したもの、もらったものも予想金額を書くので、自宅のミニ菜園でいくら得しているか実感できる。やりがいにつながる!
    5)家のようなローンを抱えたサラリーマンの苦しい生活を知れば、国がどうにか政策を考えてくれるかも?(これは、かなりの願望)

    あと少し、がんばりますよ〜

    ユーザーID:2012085434

  • ありがとうございます。

    レスを、ありがとうございます。

    期間は6ヶ月間という長さで、毎月1〜15日と16〜月末分を翌日、取りに来られるそうです。最初の1ヶ月は買った物(野菜など)をひとつひとつ、重量を測らなければならないというし、面倒で、「え〜っ、私には、できません!」と言ってしまったのですが、結局やる事になりました。

    「年間収入調査表」「貯蓄等調査表」もあるそうなのです。

    プライバシーの侵害?とも思いますし、頭が痛いです。

    ユーザーID:0500714001

  • どうやって決めているんでしょうね

    家は家計調査ではなく労働力調査をお願いされ先日終わったばかりなのですが、一体どういう基準で決めているのでしょうね。

    何だか面倒だなぁと思いながら記入していたのですが、このトピで家計調査のほうが何倍も大変だということを知りました。

    労働力調査のほうは終わった後に「来年のこの時期にまたお願いします」といわれ、そんなの聞いてないよぉと思いましたが一度引き受けてしまったので諦めてます。

    大変そうですが頑張ってくださいね。

    ユーザーID:6519284069

  • 数年前にしました

    引き受けておいてちゃんとできなかったりしたら悪いからと思って断ったのですが、どんな言葉を尽くしてもわかってもらえずにとうとう調査セットを押しつけ置いて行かれてしまいました。
    確か、鉛筆、消しゴム、鉛筆削り、秤、電卓、メモ帳。(これって、税金で…)

    我が家はサラリーマンではないし、家計を握っているのは夫と姑であり、姑の年金がいくら入ったかとか、月に定期的な収入があるのかさえ私は知る権利がないのです。私は他社で働いていて自分の食い扶持は賄っていますが、一家のために私が買うこともあれば一家のお金で私が食事をすることもあるし、とても混沌としています。嫁の立場として姑がドコで何をいくら使ったかなんて調査しにくいし、夫にだってお昼にどんな食事をしたか聞くたびに不機嫌になるし。私の実家が裕福ではないから、たかられるとでも思われているんでしょうかね。。

    頼まれたときに「支出のみ、しかも私の知り得るのみしか書けない」ということを念を押したんですけれど、それでも良いから書いてくれと言われたので、そういう報告しか提出できなかったです。

    本当にそれでも良いのか、総務省?!

    ユーザーID:0708546232

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  • 決め方について

    適当です。
    と言うと誤解もありましょうが、悪い意味じゃないほうの、適当です。
    http://www.stat.go.jp/data/kakei/1.htm#3
    ↑こちらにも説明されています。

    県は国からこの町のこの地域でやれと連絡があり、その地域の当てはまる世帯の方々にお願いするのですが、隣同士の場合もあれば、何軒か離れての場合もあります。
    このお願いする順番も国から乱数表の番号がきますから、送られた資料どおりにこなします。
    短期間でいろいろと決めるのと、提出も短期間で、県の作業も大変でした。

    今流行の県民性の番組も元ネタの一部はこの調査結果です。

    ユーザーID:1497093737

  • 毎回テーマがあるみたいです

    数年前に協力しました。当時は1ヶ月ごと合計3ヶ月でしたが。
    新興住宅地に住んでるサラリーマン夫とパート妻子供なしのサンプルとして選ばれたみたいです。
    その時は「パソコンの普及率」に重点を置いて調査してたようでした。
    台数と使用年数とかを細かく記入しなくてはならなくてヲタク夫のお陰で大変苦労しました。
    使ってないパソコンも沢山あったからです。

    >鉛筆、消しゴム、鉛筆削り、電卓、メモ帳。(これって、税金で…)
    全くですよね。筆記用具位あるっちゅうねん!って思ってました。
    電卓は使用せずに箱入りのままハードオフに持って行きました。
    謝礼は6千円位だったかな?そんな端金いらんから家計診断でもしてくれればいいのに。

    買ったものの重さを量るっていうのはなかったですね。どんどん大変になって行くみたいですね。
    一度引き受けるとまた依頼されることもあるらしいです。
    その時は諦めて協力しましたが、次回は絶対引き受けないぞ!と心に決めてます。

    ユーザーID:2393537137

  • ヲタク妻さまへ

    それは、5年毎に行われている「全国消費実態調査」ではないでしょうか?
    家計調査の調査内容の簡易版で地域拡大版です。

    それと、いまどき筆記具のない家庭はないでしょうが、この調査が始められたのは戦後のまだまだ物のない時代です。
    おそらく、その当時からずーと続いているのではないでしょうか。

    ユーザーID:1497093737

  • 数年前にやりました

    あのときは頑張りました。もともとずぼらの三日坊主なもので・・・。

    2人の乳幼児を抱え、仕事もしている身、勿論お断りの気持ちだったのですが。

    ネットで調べたら「家計調査」は結構いろんな政策判断に使われているとか・・・。

    で、半分は、地方の一般家庭はこんなに大変なんだぞ〜、偉い人ちゃんとなんとかしろ〜と訴える気持ちで・・・。。
    後半分は、調査員さんがとても苦労しているのが見て取れたので・・・。

     
    プライバシーのことについては、このご時世いろいろ工夫しているみたいで、県庁の問い合わせ先に電話してみたら「こんな方法もありますよ」と丁寧に教えてくれましたよ。
    不安に思うことがあったら、お問い合わせになってはいかがでしょうか。

    ユーザーID:2810835997

  • そこまで聞く?

    私も経験あります

    家族のこづかいの使いみちも記入するようにって、
    夫といえどそんなの聞けませんと言いました

    高速代と記入してたら、職場に行き先を尋ねる電話があり
    なんでそこまで!と心底むかつきました

    ユーザーID:4822330713

  • マンゴーさまへ

    それは、仕事用かレジャー用かが聞きたかったのだと思います。
    集計・分析する際に必要な情報ですので。
    が、確かに行き先か利用ICを書かせますね。
    レジャーの場合、さらにその先で入場料が発生していないか?など聞くかも。

    ユーザーID:1497093737

  • 調査委員 VS 状況知らずの私

    親に調査依頼があったらしく、偶然私が調査委員らしき人の引取電話を受けたので「申し訳ないですけど、そういった調査に両親はご協力出来ません」と答えたんです。
    まさか粗品の存在なんて知らず、勧誘かも知れないと思って敬遠する心理わかっていただけますか?
    高齢の両親は家計簿なんぞつけた事もないし、第一依頼自体知らないと言う。
    その後、強引(担当者に取っては義務か)に来て、身分証明も見せず、封筒を返せだの、今から探せだの、親御さんの年齢も聞いたのに!って、初耳の私に取っては理解出来ない高慢な態度。
    受け取ったと思われる親は現在病で寝込んでおり、私自身それらしき封筒は見ておりません。

    元々アンケート嫌いの親ですし、高齢だから年齢答えただけで責務を終えたと思って封筒は捨ててしまった・・位が、我が家では関の山なんです。
    高齢者に先に粗品を渡して押し付けておきながら返せだなんて、余計に頭に来てしまって、私の態度もきつくなってしまいました。
    担当者の捨て台詞は「このことは総務省に報告します。お大事に!」
    私「どうぞ報告してください。ありがとうございました!」
    相手が高慢でなければ!?

    ユーザーID:2472134594

  • 封書は届いたけど・・・

    数年前に我が家にも封書が届きました。

    総務省からでした。
    封書には『家計調査をしたいので協力をお願いしたい』
    という挨拶文だけが入っていたように記憶してます。

    当初は『怪しすぎる!』と思いましたが、
    調べてみると、実際にそういう調査を行っていることがわかりました。

    『家計簿なんてつけていないし、めんどくさいなぁ〜』
    なんて思ってましたけど、その後なんの音沙汰もありませんでした。

    我が家の場合はニセモノだったのかなぁ?

    ユーザーID:8851687509

  • 9月1日から始まってしまいました(涙)

    いつだったか思い出せないくらい結構前、世帯調査に調査員の方が来て家族構成などを記入しました。その後このトピを読んで「家計調査って大変なんだー!」とビックリ。完璧ではないけれど一応家計簿は付けてるしそれを書き写すくらいならそんなに大変ではないなーくらいに思っていたので。そして「ウチは選ばれなかったのね。よかったー。」と安堵していました。そうしたら!8月のある日総務省から「家計調査のご協力のお知らせ」みたいな手紙が来てギョエー!ですよ!油断しきっていただけに。そして小町でその大変さを知ってしまっただけに。総務省のホームページを見てみたところ、調査依頼を断ることはできないとのこと。罰則の規程もあるそうです。ひ、ひどい(涙)
    後日以前来た調査員の方が説明に来ました。その時には私も観念していたので何も反論することなく「分かりました」と夫と説明を受けました。すごくホッとされ喜ばれました。
    そして電卓と秤を渡されそうになったので「持ってます」と断ると「支給されるものですから」と押し付けられてしまいました。いらないー!
    懸賞とかは全然当たらないのにどうしてこんなのには当たってしまうのかしら!?

    ユーザーID:0899514065

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