母が好きだった絵本を見つけたい

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趣味・教育・教養

ちー

38歳の私が幼い頃の絵本なのですが、タイトル・出版元もわかりません。
内容は、「花にとまったハチさんに そーっとそーっと近づいて・・・」
子ネコがハチに近づいて鼻をチクッと刺される、そんな出だしの厚紙の幼児向け絵本でした。

結婚で実家と遠く離れて住むようになり、帰省の時に母がふとその絵本の話をしました。
70歳の母は畑や田んぼ仕事で、身体はしゃんとしていますが年よりずっと老けて見えます。
すっかりおばあちゃんになってしまった母が、「あの絵本探せないかなぁ?」
と言うので、方々検索しましたが見つかりません。

もし知ってる方がいらしたら、ぜひ情報をいただけないでしょうか。

・子ネコを描いた、厚紙の幼児向け絵本
・昭和40年代の絵本だと思われます

どうかよろしくお願いいたします。

ユーザーID:4848589177

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  • 心当たりはないのですが・・・

    ビーアンドベアー
    http://www.beebear.jp/index.cgi

    こういうところで探せないでしょうか?
    もしくは図書館の司書さんにお尋ねになるか、絵本専門店で聞くか・・・
    くらいしか思いつきません。

    見つかると良いですね。

    ユーザーID:8499692639

  • 自信はありませんが

    バーナディンクックの「いたずらこねこ(福音館)」が頭に浮かびました。
    でも、相手が「花に止まったハチ」ではなくて、「道を歩いてきたカメ」だから違うかも…。

    こちらをご覧になってみてください。
    http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?No=647

    お探しの絵本が見つかりますように。

    ユーザーID:3297109505

  • シロリンさん、ありがとうございます

    ビーアンドベアー見て来ました。
    リストの中には残念ながら見当たりませんでしたが、問い合わせメールを送ってみました。

    当時としてもなんとなく古くさいというか、チープな感じというか、
    海外文学の様なおしゃれさは全くなくて、
    私にとっては、言われてなんとな〜く記憶に残ってる程度の絵本ですが、
    母にとっては、読み聞かせをまねて暗唱する私の様子が思い出深い絵本のようです。
    大人の顔色を伺うようなかわい気のない子どもだったので、きっと母にとって、
    あの絵本がいい思い出として残っているのだと思います。
    家の立て替えの時になくしてしまったと言っていました。

    図書館と絵本専門店も当たってみます。
    もし見つかったらお知らせしますね。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 見つかりますように

    もしかしたら時期的に「スイッチョねこ」という絵本かな?とも
    思いましたが…子猫がスイッチョ(虫)を飲み込んでしまい
    お腹のなかでスイッチョスイッチョと鳴くので兄弟猫に
    からかわれる、といったなんともほのぼのとしたいい本です。

    蜂が出ていたかは覚えていません。ごめんなさい。
    今でも通販などで買えるようです。ご参考までに。

    http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/00058926

    小さい頃に見た絵本ならきっと表紙を見れば思い出すかもしれないですね。
    図書館や絵本カフェなどで相談されてみるのがいいと思います。
    意外と母校の小学校の図書館などにあるかもしれませんよ!

    見つかって昔の思い出話などできたらお母さん嬉しいでしょうね。
    探しているのよ、とお伝えしておくだけでも喜んでいただけるのではないでしょうか。

    ユーザーID:4963616420

  • ありがとうございます

    どろんこハリーさん、ありがとうございます。
    探し物とはちがいますが、この絵本はカワイイですね!
    翻訳の絵本は大人になった今でも集めたくなってしまう程です。
    お名前の「どろんこハリー」懐かしいです〜。
    そう言えば、「どろんこハリー」も母が好きでした。(私も)

    もこさん、ありがとうございます。
    この絵本も楽しそうですね。
    もこさんの要約を読んだら、全部読んでみたくなりました。
    絵本カフェ?と思って調べてみたら、行ける範囲にあるじゃん!
    ・・・と思ったら閉店してしまった様です。残念。

    私にとっての母親は、
    子どもの頃→恐ろし〜い母。
    思春期の頃→野暮ったくて友達に会わせるのが恥ずかしい母。
    成人してから→とにかくなにをしても勘に障る母。
    そして、時は流れ、心におちゃめを持った70歳の母。
    やっとそう思える様になりました。38年もかかってしまった(笑)
    見つけたらすっごく喜ぶだろな。
    レスをいただいた皆さまのヒントから糸をたぐってみようと思います。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
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  • 国会図書館付属の子ども図書館の

    レファレンスで聞けないですか?
    「資料情報サービス」の「レファレンス・コーナー」に「こんな質問にお答えします」という項目にあいまいな検索ができそうです。
    絶版でも、中身を見ることができたり、著作権の許す範囲で複写できるかもしれないですし
    見つかると良いですね!

    国際子ども図書館
    http://www.kodomo.go.jp/index.jsp

    ユーザーID:2528819998

  • 蜂が出るかどうかは定かではないですが・・・

    「こねこのぴっち」という絵本が思い浮かびました。

    今でも書店に並んでいると思うのですが、ネットで検索しても、表紙は見られるので、トピ主さんが見覚えがあれば・・・と思うのですが。

    ユーザーID:9219503162

  • さらにありがとうございます

    Nancyさん、ありがとうございます。
    国際子ども図書館、期待を持って検索してみたのですが、
    やはり・・・この絵本に関する手持ちの情報が少なすぎ(涙)
    でもこの検索サイトを教えていただいたことはうれしかったです。
    ブックマークさせていただきました!

    かおりさん、ありがとうございます。
    「こねこのぴっち」、ぴっちという名前がいいですね。
    ネコを飼うならこの名前を!と思いました。
    表紙の画像をじ〜っくり見ていたら、いろんな動物が見える気がします。
    ネコちゃんが4匹、トリさんが6羽、ウサギらしきも???


    もしかしたら絵本は絵本でも、カテゴリー違いなのかなぁ。
    本屋さんの回転什器に陳列されていそうな、安っぽい、全ページ厚紙の絵本でした。
    絵本専門の所へ問い合わせメールをしたところ、
    厚紙の絵本は取り扱っていませんとのお返事で、
    これは・・・やっぱり見つけるのは難しいのかなと思い始めました。

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • これくらいしか思い出せなくて・・・

    「どこからきたの こねこのぴーた」
    こねこのぴーたがいろんなムシにであって、おかあさんに聞きに行くっていうお話だったと思うのですが、いかがでしょうか。
    お母様の想い出の絵本、見つかるといいですね。

    ユーザーID:8416933886

  • 花 猫 絵本

    で検索してたどり着いたのは
    「ハーニャの庭で」
    でした。


    ハズレかなぁ…。

    ユーザーID:4503461331

  • ちーさん、応援しています!

    検索で見つからなかったのは残念ですね。
    もし、関東にお住まいなら、直接子ども図書館に行って、案内係に相談してみてください。遠くにお住まいの場合、お近くの国公立図書館の児童書コーナーの司書の人に相談されてはどうですか?
    司書の方でも色々いらっしゃるので、1回であきらめず、親切で優秀な司書の方に出会えれば、検索してもらえてある程度絞ることができます。
    「詳細検索」で「タイトル」にこねこ、「出版年」に(空白)年〜1970年で、約100件出てきます。版が異なるため、同じタイトルの本も出力されます。
    私だったら、これかも!と思われる項目の詳細を一つ一つ見て、印刷し、お近くの図書館の司書の方に相談します。応援しています!

    ユーザーID:2528819998

  • もしかして育児絵本では?

    小学館の育児絵本「かわいいこねこ」という本(1971年発刊)がそれっぽい感じです。
    お店で入手するのは無理かもしれませんが、オークションに出品されたりしているようです。

    「絵本 かわいいこねこ オークション」でGoogleで検索してみてください。
    厚紙、昭和40年代、チープな感じということでこういう系統かな?と思いました。
    間違っていたらごめんなさい。

    ちなみに私もトピ主さんと同世代ですが、うちの母も子供の頃はすごく怖かったのに、
    今はとってもお茶目さんです(笑)

    トピ主さんとお母様が懐かしい絵本に再会できますように…

    ユーザーID:2148644744

  • 厚紙…こどものとも012?

    厚紙、が気になりました。

    福音館書店のこどものとも012シリーズは、毎月発行の〜2歳児向け絵本雑誌なのですが、こどものともシリーズと違って、厚紙です。
    きちんとした絵本になる際も、分厚い表紙です。
    もしかしたら、012シリーズの1冊かも?
    猫やハチなどのイラストは、リアルっぽいですか?それとも、かわいいイラストですか?

    見つかるといいですね。

    ユーザーID:1300547002

  • 小学館の育児絵本

    >本屋さんの回転什器に陳列されていそうな、安っぽい、全ページ厚紙の絵本でした。

    思い浮かべたのが、小学館の育児絵本シリーズ
    こんな感じので
    http://web.kyoto-inet.or.jp/people/kosho/info/57/5719ehon-shougakkan.htm
    ネコのだと
    「小学館の育児絵本34 いたずらこねこ」というのがあります。
    検索しても画像がないので違うかも知れませんが。
    見つかると良いですね。

    ユーザーID:1521978809

  • ぼくはだれでしょう

    「ぼくはだれでしょう」

    女の子に飼われていた子ネコが森に散歩に出かけ、迷子になり、
    ウサギの家やリスの家を転々とする話で、
    1965年刊行、「力強い版画の絵本」だそうです。
    【参考URL】http://fukuinkan.cocolog-nifty.com/kodomonotomo/2005/09/post_3680.html

    表紙、あんまりかわいくありません(笑


    絵本の出版社に問い合わせてみるのも一つの方法だと思います。
    お母さまの探し物、見つかりますように・・・(*^-^*)

    ユーザーID:2603195265

  • 私もこねこのぴっちを思い浮かべました。

    内容は覚えていないのですが、なんとなく「こねこのぴっち」を思い浮かべました。
    ネットで調べると、思っていた表紙と違ったので、さらに調べると
    最近(?)大判で出たようで、私が持っていた本と表紙が変わっていました。
    厚紙でもなかったと思うので、多分違うとは思ったのですが、念のため。。。

    ユーザーID:2683180134

  • 教材

    幼稚園の園長をされてて退職された方が新任時代(年齢的にトピ主さんの幼稚園に通われていたころ)について話していましたが、
    当時はまだ日本には今のように表装された絵本は少なく、厚紙でできた絵本が主流だったそうです。
    そして厚紙でできた本は出版会社ではなく幼児向けの教材会社が出版していたそうです。
    「ひかりのくに」「フレーベル館」「学研」「チャイルド社」などの幼児向けの教材会社に問い合わせてみてはどうでしょうか?
    また幼稚園、保育所の園長先生やベテランの先生に尋ねるのも方法かもしれません。

    ユーザーID:1425128352

  • 気になりますね。

    ます美のしゃしんえほん
    「いたずらこねこ」撮影・解説 津嶋久仁香
    ます美書房 出版年不明
    こちらのサイトに表紙写真があります↓
    http://www.umi-neko.com/book/cat.htm

    ます美書房は昭和30年代40年代に数々の児童書を出版しているとのこと。

    写真絵本ということでトピ主さんのお探しの絵本とは異なるかもしれませんが、
    花のにおいをかいでいる写真には、
    「さいた さいた きれいなおはなふうーん とってもいいにおい」
    ・・・という文字があるそうです。

    見つからない思い出の絵本、すごく気になりますよね。
    どうぞ見つかりますように〜。

    ユーザーID:7487584323

  • 皆さま、ありがとうございます(1)

    かなり検索の幅が広がるレスをいただけて本当にうれしいです。
    ぜひとも、おひとりづつお返事させてください。

    水無月さん、ありがとうございます。
    これはママへの教訓となりそうな絵本ですね。
    子どものいない私ですが、もしもママとなる時が来たら
    手元に置きたい一冊です。

    Tamさん、検索していただいてありがとうございます。
    これまた点目のかわいいネコちゃんの表紙ですね。
    「アタリ」ではなかったけれど、画集の様な作品ですね。キレイ!

    Nancyさん、なるほど!
    親切で優秀な司書さんに出会えれば良い結果が得られるかもですね。
    奥の深いの情報と探すポイントをありがとうございます。
    とり急ぎお礼のレスをさせていただいて、
    このあとじっくり検索させていただきます。

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 皆さま、ありがとうございます(2)

    yomyomさん、ありがとうございます。
    livedoor BOOKSで「かわいいこねこ」の表紙画像を見て来ました。
    ポプラ社の写真絵本ですよね。ホントにかわいいったら!
    いや〜、私の母の恐ろしさといったらなかったですよ。
    物置の軒下に逆さ吊りされましたから(笑)
    よくそんな力が母にあったものだと、
    そして、そこまでされる程どんな悪さしたんだ?私?(笑)

    まるこめさん、ありがとうございます。
    そう!厚紙なんです。
    福音館書店のこどものともは、私も怪しいと睨んで検索したのですが・・・。
    イラストがですね、リアルだったかもと思えばそう思うし、
    レトロな感じのかわいいイラストだったかもと思えばそんな気もしてしまうのです(涙)

    snowさん! これのシリーズの様な気がするのです!
    確実に子どもの頃このシリーズは家にあったと思います。
    いたずらこねこの画像、ないのがホントに残念です。
    まだ探しきれてない気がするので、古本でピンポイント検索してみます。
    どこかに画像があることを祈って。

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 皆さま、ありがとうございます(3)

    ぱんださん、ありがとうございます。
    版画のネコちゃんが、トムとジェリーのネコに似てますね〜。
    1965年と古いのに、なんだか新しい感覚のような気がします。
    出版社、狙いを定めた所に問い合わせしてみようと思っています。

    まりもんさん、ありがとうございます。
    「こねこのぴっち」2票目〜。
    まりもんさん、小さい頃お持ちだったんですね。
    私は知らなかった絵本だけど、人気がある絵本なんですね。

    すいかさん、するどい考察ありがとうございます。
    厚紙の本が主流だったと思います。
    出版社じゃなく、教材会社ですか!なるほど〜!
    絵本だけはたくさん買ってくれる母だったので、どの会社も馴染みがあります。
    保育園のベテラン先生か〜。昔ほんのちょっとだけその筋の人な私でした。
    縁を辿るには古すぎる、むかし昔のことですが。

    hanaさん、ありがとうございます。
    ムハ!テーブルにちょこんとついた手がたまりません〜。
    「いたずらこねこ」という同じタイトルで何種類かあるのですね。
    探し当てたら必ずお知らせしますね!

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 皆さま、ありがとうございます(4)

    教えていただいた情報を元にじっくり探してみます。
    なんとお礼を申し上げたら良いか・・・

    母のエピソードを少し。
    ・破れて使わなくなった私の学校既成ジャージを着て買い物に出掛けてしまう。(私的に涙)

    ・高校で硬式テニスを始めた私を見て、「お母さん、この格好が夢だった。」
     と自分用のラケットとスコートを購入してきた。(白いスコート、走る姿はクロマニヨン人)

    ・・・なんのお礼にもなってません。すみません。

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • もう締め切られましたか・・・?


    児童文学評論家、赤木かん子のウェブサイトに
    「本の探偵コーナー」があります。

    http://www.akagikanko.jp/main/modules/nmblog/

    利用してみてはいかがでしょうか?
    (図書館関係者の中では結構有名なサイトらしいです)

    ユーザーID:2314511523

  • 小学館の育児絵本

    小学館の育児絵本の「かわいいこねこ」は、Yahooオークションに画像があります。
    yomyomさんがおっしゃっているのも、こちらではないでしょうか。

    これ、うちにもありました。昭和40年代です。
    こねこたちが鏡台をいたずらするシーンがあったような……。

    いかがでしょう?

    ユーザーID:2695225202

  • 見つからないまま断念しようとしていたところです。

    あれから改めて母に内容確認をしたところ、
    花にとまった・・・ではなくて、まりにとまった・・・でした(涙)
    先にレスをいただいた皆さま、申し訳ありませんでした!

    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    まりにとまったはちさんをねらっているところです
    そーっとそーっとちかづいて
    ぱっとつかまえてみせますよ

    (中略・途中は母の記憶にもなし)

    はながこんなにはれちゃった
    これではみるくがのみにくい
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

    ↑これだけ詳しく母の記憶に残っておりました。
    そして、ネコは毛の長いネコだったようです。
    A4サイズの厚紙絵本で、青っぽい表紙だったとも申しておりました。

    Nekoさん、ありがとうございます。
    赤木さんの「本の探偵コーナー」に登録してみます。
    ありがたい情報でした。
    もし見つかったらご報告しますね!

    ユーザーID:4848589177

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • ノンタン?

    今日初めてこのトピを見ました。
    「蜂に刺された…って絶対ノンタンだよ!」と思ったのですが、
    ノンタンだったらメジャーだし、毛も長くないから違いますよね…チープ感は抜群なんですけど(笑)

    厚紙の絵本って、今は少ないんですか?結構端っこがよれよれになるし落ちてきて頭に当たったら痛かった記憶があります。

    トピ主さま、お目当ての絵本、見付かると良いですね!

    ユーザーID:3574717369

  • 本の探偵

    Nekoさまのレスにある赤木かん子さんの「本の探偵」は結構あやふやな情報でも見付かることがあるみたいですよ!こんな情報でよく分かるなと感心したことが何回もあります。

    さっきレスしたものの、そういえばノンタンは小さい本でしたね…蜂に刺されるという条件はクリアしてますが…失礼しました。
    青い本…こねこのバベット?こねこのクリスマス?青い目のこねこ?どれも厚紙じゃないし蜂に刺されていない…。

    どの本なのか物凄く気になります…早く見付かるように祈ってます!

    ユーザーID:3574717369

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