「思い出の絵本」1冊だけ選ぶとしたら

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皆さまの「思い出の絵本」って何ですか?
それは何歳ごろ読んだ(見た)本ですか?
もし1冊だけ、「自分の絵本」を推薦するとしたら・・・
皆さまのとっておきを教えてください。

ちなみに私は幼稚園時代に大好きだった「おおきなきがほしい」(作:佐藤さとる/絵:村上勉)です。
毎日幼稚園から借りてきていて、ついには家で買ってもらってしまったという・・・

今でも家にあります。

ユーザーID:4625255711

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  • てぶくろを買いに(にいみなんきち)

    小学校の教材でした。
    私はこの教材を学習するのをとても楽しみにしていたところ、急な転校を余儀なくされ、この教材を学習するに至らなかったのでとても残念に思っていたところに肺炎で倒れてしまったのです。

    気の毒に思ってくれた新しい担任の先生が、わざわざこの絵本を貸してくださいました。

    ユーザーID:8968291280

  • どうぞのいす

    「どうぞのいす」
    多分幼稚園児頃でしょうか。自分に子供が出来たら絶対買おうと思っていました。今2歳の娘に読んであげています。

    1冊、ということですが、もしも絵本じゃなくてもう少し年齢を上げた本で良ければこれです!
    「ちいさなスーツケース」
    小学校3,4年向けくらいでしょう。韓国で生まれた日本の親子の話です。手作りのお人形や家がとっても素敵なのでぜひみなさんに読んで欲しいです。
    私は図書館で借りて、その後タイトルなど不明なまま何年か探し続けやっと購入しました。

    ユーザーID:0906078174

  • 「ちいさいおうち」のディズニー版

    バージニア・リー・バートンの「ちいさいおうち」です。
    ですが、子供の頃最初に読んだのは、ディズニーの絵本全集に入っていた「小さい家」。
    このお話は、1952年にディズニーが短編として発表しており、私が読んだのはそれを絵本化したものだった、というわけです。
    ディズニー作品としてはかなり地味で、知る人も少ないようですが、お姫様が出てくる話よりも、これが一番好きでした。
    大人になってからバートンの原作を知り、以後私の座右の書となっています。

    ユーザーID:7498051027

  • いろいろありますが

    あえて1冊となると

    『どろんこハリー』

    です

    ユーザーID:7800759708

  • バターになっちゃった話

    幼稚園のときに読んだ「ちびくろさんぼ」です。

    トラが木の周りをぐるぐる回って、バターになっちゃって、
    バターでホットケーキを作りました。

    …が好きで、よく母に頼んでホットケーキを焼いてもらいました。
    大人になってから知った「メイプルシロップ」ですが、
    子供の当時はホットケーキミックスに粉末でおまけについていて、
    それをかけてもらうのが楽しみでした。

    ユーザーID:8942120886

  • 今も持っているのですが

    「おしゃべりなたまごやき」

    イチ押しで〜す。
    長新太さんの絵があたたかくて大好きです。

    ユーザーID:2315555000

  • 「デパート」

    東京オリンピックの頃発行された本だと思います。
    駅の売店で祖父に買って貰った絵本「デパート」
    都会のきれいなデパートの絵が大好きでした。
    「きょうは、にちようび。ひろしさんと、みちこちゃんは…」という冒頭の文章や、エスカレーター、おもちゃ売り場、お菓子売り場の絵の、カラフルな色彩まではっきりと思い出せます。

    当時、都会のデパートは憧れ、夢の世界でした。
    この本、とても大事にしていましたが何時のまにか無くなってしまいました。
    どんな本より思い出深い本です。また、会いたい…!

    ユーザーID:1248811667

  • カロリーヌ

    「カロリーヌ」(作/絵:ピエール・プロブスト)のシリーズが思い出というか、お気に入りです。7才のときに初めて読みました。不肖45才男性、恥ずかしながら今でも時々本棚から引っぱり出して読んでます。

    ユーザーID:2768572687

  • からすのパン屋さん

    忘れられない絵本です。

    ユーザーID:5360453556

  • ぐりとぐら

    これでしょう!

    絵本の風景は、当時の実家の周りにそっくりで、
    近所であった話のように思っていました。
    カステラの焼きあがった場面は、今でも忘れることはありません。
    最後みんなで食べるところもお気に入りです。

    ユーザーID:5598784861

  • 「いやいやえん」

    絵本より本に近いですが。。
    今でも時々読みます。少しシュールな設定の話もあり、遠〜くで微か〜な怖さも感じていました。

    ユーザーID:7270998281

  • 「おおきなおおきなおいも」

    多分幼稚園〜小学校低学年の頃に読んだものだと思います。
    本当にすごーーーーく大きなおいもが出てきますよ。
    息子がもう少し大きくなったら読んであげたい絵本No.1です。

    ユーザーID:1495603108

  • 100万匹のねこ

    絵も、内容も大好きでした。
    あれ?タイトル、合ってたかなぁ。

    ユーザーID:4207710834

  • あははさんと同じく「どろんこハリー」です

    小さい頃近所の図書館で借りて読んでいました。
    高校生になって初めてのバイトの給料で買って
    何度も何度も読んで、一度ぼろぼろになってしまったので、
    社会人になってから買い直しました。
    子供が生まれてからもう1冊買ったので、うちには3冊あります。

    絵本ではないのですが、児童文学では
    安房直子作 「北風のわすれたハンカチ」
    が私の中では最高傑作です。
    これも我が家には3冊あります(理由はハリーと同じ)。

    ちなみに長女の思い出の絵本は「100万回いきた猫」
    長男は「3びきのやぎのがらがらどん」
    バイトの初給料で買ってましたよ。

    ユーザーID:9680670332

  • はらぺこあおむし

    子供が産まれたら絶対買おうと思っていました。
    チェリーパイが食べてみたかったな…

    ユーザーID:2373064018

  • ビッグオー

    『ぼくを探しに』シェル・シルヴァスタインです。

    ユーザーID:0290781862

  • まぐろ漁船

    天洋丸だったかしら。すみませんうろ覚えで、作者の方に失礼ですがお許しください。日本を出港してから船倉をマグロでいっぱいにするまでを、絵本にしては重いドキュメンタリータッチで描いたものです。読んだのは幼稚園のころだから4,5才だったはず。帰港することになって最後のセリフ「しんろはにし、ぜんそくぜんしん!」が、とにかく好きでした。

    ユーザーID:6890551036

  • そらいろのたね

    1970年生まれです。幼稚園時代に読みました。

    次点は
    ・とこちゃんはどこ
    ・くうきはどこにも
    です。

    今、幼稚園児の子供に読み聞かせてます
    「とこちゃんはどこ」が一番お気に入りのようです。
    30年以上、本棚で「いつ処分しよう」と思っていた本が、
    こうやってまた子供に楽しまれるのは非常に嬉しいです。

    ユーザーID:2646724491

  • おおきな木

    世界中のベストセラーですが、
    シェル・シルヴァスタインの「おおきな木」!
    小さい頃に買ってもらってから、
    ずっと大好きです。
    ママになる子へのプレゼントでもあげたりします

    ユーザーID:1042239486

  • てぶくろを買いに

    小学生の時、国語の教科書に載っていました。以来、心から離れません。

    今でも読み返しては、号泣してます。

    ユーザーID:1374449241

  • おやゆびひめ

    4、5歳のころでしょうか。

    おやゆびひめが、水に浮かべたハスの葉の上に乗ってカエルとお話している場面、記憶に残っています。

    父がおみやげに絵本をよく買ってきてくれて、その中で一番のお気に入りでした。

    ユーザーID:0797471758

  • 迷う

    おしいれのぼうけんとエルマーとりゅう
    迷うなぁ・・・
    一冊なら・・・
    エルマーとりゅうかな
    いや、うーん・・・

    どっちかです

    ユーザーID:9424531203

  • わたしも「ちいさなおうち」

    とても好きなお話です。
    ぼろぼろになるぐらい読みこみました。
    大人になってから、また読みたくなって本を買いなおしました。

    我が家も小さいながら一戸建てです。
    どんどん周りの一軒家がなくなり、まわりが高層マンションに建て代わって、景色や空が狭くなっていくことを感じるたびに、このお話を思い出します。

    >いなごさま
    私もディズニーのこのお話の絵本を持っていました。このお話を知ったのはディズニーです。

    あとモーリス・ゼンダックの「かいじゅうたちのいるところ」。絵もお話も大好きな一冊です。

    ユーザーID:2616304738

  • わるいこになると

    小さい頃、夢中になって読んでて、アイスたらして捨てられてしまった本。
    大人になった今、ふと思い出してしらべたら絶版。。
    この本のお陰で、きかなくてわがまま満載だった私が、少しだけいい子になりました。

    ユーザーID:8308024153

  • せなけいこさん

    どれも大好きなんです!
    でも1冊だけなら…「にんじん」かな?
    息子も大好きです♪

    ユーザーID:5597511384

  • おしいれのぼうけん

    小学校低学年くらいの時に読んで以来、大人になった今でも読みたくなる本です。
    絵も鉛筆風のイラストですごく魅力的!

    ドキドキわくわく出来る本です。
    でもおかげで未だに押入れ怖いです・・・笑

    かなりオススメです☆

    ユーザーID:4257721639

  • 私も「いやいやえん」

    「いやいやえん」
    作: 中川 李枝子
    絵: 大村 百合子

    4歳のときから姉(6つ上)に読んでもらっていました。
    絵本といっても、挿絵程度なのですが想像力が働き、
    また主人公の「しげる」がダメダメな幼稚園児で笑えます。

    何話かあり、遠足で果樹園の山へ行く話しが大好きです。
    (やまびこが面白くて姉とげらげら笑っていました)

    今でも大切に持っています。
    私に子どもができたら読み聞かせたいです。

    ユーザーID:1028677431

  • ステキなトピックだー

    今までにあがった本はほとんど持ってます。子供が出来たら一緒に読みたくて大切に保管してます。
    私はあえて一つ選ぶなら「しろいうさぎとくろいうさぎ」です。
    大人になって読んでもじんわり心があたたかくなります。
    高校時代友達の男の子と電話で世間話してた時に、偶然二人ともこの本が好きなことがわかりそれがきっかけで距離が縮まり今は夫になってます。
    そういった背景もありマイベストですね。
    (微妙にトピずれかも。ごめんなさい。)

    ユーザーID:0031240073

  • 1つに絞るのが難しい!

    「おたまじゃくしの101ちゃん/かこさとし著」
    親子愛に子供ごころに切なくなったのを思い出します。

    次点は「そらいろのたね」と「おおきなきがほしい」です。
    読みながらわくわくしたのを思い出します!
    トピ主さんであるエホンスキーさん&ぬふさんが
    この2点を選ばれてて嬉しくなり、
    私もレスせずにはいられませんでした!!
    この3冊、母が町の児童館に寄付してしまったので
    もう家にはないのですが、また買い直したいくらい大好きです。

    ユーザーID:2553618222

  • ふんふんなんだかいいにおい

    作家は忘れましたが、とっても心温まるお話です。
    小さな女の子とお母さんが居るお家に、子供のオオカミがやってきて・・・というお話ですが、今読んでもジーンとします。

    ユーザーID:2694362850

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