音楽の楽しみ方、ジャンル問わず。

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趣味・教育・教養

パフ

はじめまして。パフと申します。昔からロックが好きでよく聞いていたり遊びでバンドもやっていたのですが。勉強や仕事が忙しくなって離れていました。最近自分の好きだった80、90年ごろのロックバンドなどの、DVDが出てまた見ています。いくつかは輸入盤です。

以前は気が付かなかったことも今聴くと新鮮です。昔は演奏のことはよく聴いていなかったのかATTITUDEとか話題などばかり目が行っていました。でも最近はこの人こんなにうまかったんだ、簡単そうに聞こえる曲はテクニックが上級だったために、いとも簡単にこなしていただけなのね、、、なんて発見しました。時の変化とともにきき方も変わっていくんですね。

皆さんの音楽の楽しみ方っていかがですか?私はマニアではないので、あまりDEEPにもりあがるトピにはできないかもしれないのですが、こんな楽しみ方もある、こんな発見あります。というお話聞かせていただけたら嬉しいです。

ユーザーID:1246071667

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  • ロックおやじ

    はじめまして。

    80年代は、今の音楽の根源ともいえるバンドが次々に登場しましたよね。それまではPOPといえども、洋風の音楽を歌詞だけ訳して歌う程度でしたが、『ビートルズ』の出現によって、ロック自体が不良の音楽を脱却して一般に受け入れられるようになった思い出があります。

    その後、怒涛のごとく新しいバンドが誕生。
    『サンタナ』…ラテンリズム楽器を取り入れて、幻想的な音楽を創造。
    『ピンクフロイド』…機械を駆使して、壮大なシンフォニーを展開。
    どちらも、新鮮さにショックを受けたものです。
    ハードロックでは『ディープパープル』(DP)、『グランドファンクレイルロード』(GFR)が大好きでした。
    当時は2枚組の“LIVEアルバム”!
    DPの日本公演でのボーカルとギターの掛け合い、GFRのドラムのドンブリューワーが叩き出す10分近くにも及ぶソロは、今のテクの基本すべてが入っていると思うのです。
    好きな冷酒に簡単なアテを用意して、これらのアルバムを深夜にヘッドフォンで、部屋を暗くして集中して聴く。
    私の楽しみ方はコレです!

    ユーザーID:1754488342

  • 楽しみ方 と言ったらやっぱり

    はじめまして。パフさん。
    箸がない です。

    高校時代は憧れのロックバンドのまねで友達と一緒にバンド生活。よく授業をさぼって自分達の結構狭汚い地下室で簡単な曲をつくってました。おかげで勉強はパア。でも最後の一年でがり勉。

    あっと言う間にもう大学。

    音楽にきまった形はないと思います。自分の音楽に対する理解で音楽を表現する。それがもっとも自然な方法かもしれません。

    ギタ-を抱え、Cから始めましょう。
    じぶんの曲を。

    ユーザーID:4109571476

  • Char

    アイドルの時はほとんど知らなかったのですが、ラジオでたまたま聴いた「ALL AROUND ME」という曲を聴いてから
    ファンになりました。夫も好き音楽の系統が似てるのでこの曲も知ってて、彼もギターをやるので「最高に上手
    い。センスがいい」というのが感想だそうですが、私は難しいことはわからないけど、聴いていて心地良くて、
    何か創りたなってしまう、生活に欠かせないBGMです。

    曲ももちろん好きなんですが、ユーモアに溢れてて、若いミュージシャンに優しい目を向けている人柄も素敵だ
    なあとおもいます。
    「落ち着きたくなんかない。冗談じゃない。」という言葉が示すように、曲だけでなく生き方も格好いい。
    私も見習って、「落ち着かない大人」を目指したいなと思ってます。

    他には、それはもう雑多に、昔の接吻、女王様、深紫などを聴くかと思えば、クラシックだったり、最新のアニメ
    テーマだったりと、とにかく節操がありません。(苦笑)
    そういえば、中高とロック漬けだったので、女の子とは趣味が合わず、男の子とレコード(当時)を貸し借り
    してたなあ。。なつかし〜〜。

    ユーザーID:4320561739

  • 往年の完コピ夢中のギター少年です・・・

    皆さんなんだか同年輩のようなので、お話が合いそうだなと
    入ってきました。色んな話題に首をつっこむ、出たがりの旅人です。

    ジャンル問わずとおっしゃいますが、本音はロック系しかも70’・80’あたりのHR(ハードロック)周辺でしょうね?
    僕はパープルやツェッペリンの全盛期が中高時代に重なる世代ですが、最近の動画サイトやCATVなどで当時のアーティストたちの
    懐かしい映像を見られる素晴らしい時代になってとても幸福に思っています。

    とりわけ楽しいのは、その当時必死でレコードを聴きながらコピーしていた我々ギター小僧たちの夢、
    「J・ページやR・ブラックモアのアドリブ演奏を完コピしたい」という願望をそうした映像が叶えさせてくれる事です。
    だって当時はそんな動いてるギタリストの姿なんて夢のまた夢、見ようと思えば徹夜で並んで武道館のチケットを買わなければ
    見られなかったのですから。

    今日もチューブの動画でB・メイやJ・ベックのフィンガリングを見て、
    「おお!僕が30年前にやってたコピーもまんざら間違いじゃなたったんだ!!」
    などと感激し、水割りが進んでしまいました。

    ユーザーID:1422555101

  • ロックおやじ様

    音楽の歴史を踏まえた上での、一見して完成度の高い作品がお好きという印象を受けました。そののちどんな音楽に派生していっても、ビートルズを好きな、というか尊重している方は多いですよね。やはり彼らは正しい時に正しい場所にいた気がします。サンタナはもっと聞いてみたいと思います。

    <DPの日本公演でのボーカルとギターの掛け合い、GFRのドラムのドンブリューワーが叩き出す10分近くにも及ぶソロは、今のテクの基本すべてが入っていると思うのです。>こういったきき方私も解ります。最近やっとわかってきました。どんな分野にもその道の真髄を体現してまるで一つの言語を作ってしまったような方たちっているんですよね。そしてそののちの人たちが先人の歴史を踏まえた上でどれほど進化、または退化したかなんて、勝手に考えちゃいます。

    ヘッドフォンは楽曲の細部を聞き取るのにいい方法ですよね。集中できますし。耳がかゆくなるのが難ですが!大切にしている当時の貴重なビニール盤LPもおもちなんでしょうね!私のLPプレイヤーは壊れてしまってもう修理ができません。残念。

    ユーザーID:1246071667

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  • ギターがお好きなんですね。

    箸がない様はギターがお好きなんですね。私もギターの音大好きなのでギター好きな方が見てくださったとは嬉しいです。自分で演奏して作り出す音楽の喜び、わくわくしますよね。地下室の練習場を確保していたんですか?いいスタジオは地下室が理想的といつか聞いたことがあるんです。

    実は学生時代ギターに挑戦しましたが弦すら張り替えられずに挫折してしまいました。

    <ギタ-を抱え、Cから始めましょう。じぶんの曲を>この一行を読んだときまるでギターをやめてしまったこと知ってらっしゃるのかな!励ましの言葉だな!と思わず微笑んでしまいました。もしもっとうまくなっていたら音楽にたいして持っているあこがれにも似たシャイな気持ちからもうひとつ上の味わいが理解していけるのかも知れないですね。もっと奥深く感じるでしょう。

    私はいつまでも音楽の生徒なんです。知りたいとたくさんあって。皆さんのレス読んで教えてもらうことが多くて楽しいです。

    学生生活と音楽をたくさん楽しんでくださいね。

    ユーザーID:1246071667

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  • ギターは下手です

    レナード・コーエン、ツェッペリン、ストーンズも好きですし、ジャズではチャーリー・パーカー、エラ・フィッツゲラルドとピーターソンのコラボ、いろいろ聴きます。とくにレナード・コーエンは大好きです。The Stranger Songは失恋した日に浴びるようにジンを飲みながら聴きました。ハービー・ハンコックの「処女航海」もお気に入りですが、このごろ聴くのは、クレア・マーティンのアルバム、He Never Mentioned Loveです。学生時代は下手なギターを弾いていましたし、ピアノも弾きましたが、このごろは聴くだけです。もっともピアノは練習していますし、時間があれば、Barriosの「最後のトレモロ」の練習をしたいです。この曲が弾きたい、そういうギターの曲はたくさんあります。

    ユーザーID:2998135734

  • ジャンル問わず。

    はじめまして。
    音楽が大好きな、さっちゃんはね…と申します。

    私はその時の気分で、色々な分野の音楽を聞きます。

    窓拭きをする時は、シュトラウスのワルツ。
    床の雑巾がけは、ボン・ジョビやカルメン(オペラ)。
    一人のお昼ご飯は、バロック音楽やジョー・サンプル。
    夏になるとビーチボーイズやレゲエ。
    冬はなんといってもワムの「ラストクリスマス」。
    懐メロとしては、NSYNC。
    ジョーナスブラザースを聞いて青春したり、
    という感じです。
    我ながら、支離滅裂!!

    私の場合は、誰が好き、
    どんなジャンルが好きというより、
    曲が好きなんですね。

    音楽。読んで字のごとく。
    私流の「音の楽しみ方」です。

    >ロックおやじ様
    GFR、武道館のコンサートへ行きました。
    ステージに映し出された機関車の映像から始まった
    「ロコモーション。」半泣き状態の感動でした。

    皆様のお話、楽しみにしています。

    ユーザーID:3702897714

  • Char、 KISS かっこいいです。(とぴ主です)

    エリゴ13様、私は気絶するほど悩ましい、をリアルタイムで聴いていました。何年だったのかな、1977年でしたね。子供だったけれど。私の中では、Char_野村義男_Marty Friedman という気になるギタリストの歴史があります。(あくまで私的ですが。。。)

    家事をしながらの音楽という楽しみ方ありますよね、私はいい音楽を聴くとおいしいものが食べたくなって、一人暮らしのころよくカレーやパスタを作っていました。

    <昔の接吻、女王様、深紫>ここら辺私も好きです。特に昔のKISSは(化粧でオリジナルメンバーのころ)大好きです。そして今でも現役なのがすごいです。メンバー変遷もあって才能ある人たちが在籍していたけれども、やはり昔のKISSにはかなわない気がします。例外はBruce Kullickかなー。彼だけが化粧をしてない頃のKISSの中で唯一存在感を示せた人のように思っています。KISSはいろいろな人と仕事しているので驚きです。Made for Loving Youを作ったDesmond Childはリッキーマーティンと仕事してます。その多様さも魅力です。

    ユーザーID:1246071667

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  • その1 一緒に歌う

    私は3年ぐらい前まではB系、ヒップホップ系専門な感じだったんですが、ここ最近はロックにはまりつつあります。

    トピ主さんのようにコアなファンではないんですが、最近のロックが好きです。楽しみ方というと・・・

    1.やっぱ一緒に歌う。
    2.曲にあわせて頭振ったりじたばたする。
    3.最近見つけた楽しみ方。例えば、電車で通勤中のBGMにこれいいなーとか、その曲に合いそうなシーンを想像することですね。

    私がすきなのはアフスプリングとイエローカードです。ドラマチックな曲が多いので、ノリやすい。

    ヒップホップの楽しみ方は・・・踊る。

    ユーザーID:6310027626

  • 動画サイト気に入ってます

    通りすがりの旅人様、私も動画サイト気に入ってます。こちらで皆さんに教わったアーティストも勉強?しています。

    <ロック系しかも70’・80’あたりのHR(ハードロック)周辺でしょうね?>こんなにすっきりと説明してくださるあたり旅人様がジャンル問わずに幅広くご存じの上でのご意見とお見受けします。そういう方にも見てほしくてジャンル問わずと書かせていただきました!

    パープルやツェッペリンの全盛期が中高時代なんてうらやましいです。<徹夜で並んで武道館のチケットを買わなければ>この記述にも並びながらわくわくしていた情景が目に浮かびます。

    さて一つ思うのですが、DVDや動画サイトの普及は私のようにシャイなファンには朗報です。しかしライブに足を運ぶ楽しみ方が薄れつつあるのでしょうか?いまいろいろな媒介があり、音楽の作り手と受け手の関係が変わりつつあるのではと思います。一方でスタジアムは大型化、演出の多様化?そういった伏線はどんなふうに音楽を変えていくのでしょうか。

    理屈っぽくなっちゃいましたが。現代の恩恵を感謝と同時に見守っていきたいです。

    ユーザーID:1246071667

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  • お酒と音楽

    またまたとぴ主です。

    音楽を楽しみながらお酒をたしなまれる方結構いらっしゃるようですね!実は私は飲みながら聴いていると音楽に集中してしまい、味がしなくなってしまうんです。

    そういうわけでご飯も味がなくなってしまうんです。作ってるときは平気ですが。なんて不便なー。

    ユーザーID:1246071667

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  • 最近は気軽に楽しんでいます

    ここ数年は他の趣味との兼ね合いやライフスタイルの変化もあり、音楽を聴く頻度はめっきり減りました。
    特に、部屋の中でステレオで聴くことがほとんどなくなってしまいました。

    現在は、ジョギングなど運動をしながら聴くことが多いです。
    私の場合、それに合う音楽はメロディアスで力強いアメリカやカナダのロックです。
    最近のバンドでお気に入りは、オフスプリング、グリーン・デイ、フー・ファイターズ、ニッケルバック、フーバスタンクなどです。
    80〜90年代では、TOTO、ボン・ジョヴィ、メタリカ、ニルヴァーナ、サウンドガーデン・・・。
    考え事をしていたり疲れている時でも、グイグイ耳に入ってきて元気が出てくる、それでいてハードすぎない耳あたりのいい作品を好んで聴いています。

    本当は以前のように、最近の英国ロックやR&B、ヒップホップなども幅広く聴きたいのですが、なかなか時間が確保できません。
    クラプトン好きなので、若い頃にはギター演奏にもチャレンジしましたが、挫折しました(汗)。

    ユーザーID:7747802011

  • もう一度

    私はCDのクレジットを見る癖が昔からありました。好きな歌手のアルバムで、誰がギター、ベース、キーボードなどを弾いているのかを事細かに見ていました。すると、何度も同じ名前にでくわし、覚えてしまいました。

    そう言う人がアルバムを出したときは、欠かさずチェックしてました。すると世界がどんどん広がっていきました。日本のスタジオミュージシャンにもすばらしいアーティストがたくさんいます。私の生涯敬愛するミュージシャンにもそうやって出会いました。

    洋楽もにたようにして広げたことがありますが、ちょっと広すぎましたね。でもセッション系だと名前が同様に何度もみかけます。

    そんなやり方もあるんで、一度クレジットを見てみてください。

    ユーザーID:8687552375

  • 日本のHR

    日本のハードロック系のバンドの場合、解散した後に元メンバーが意外なところで演奏していたりしてそれを見つけると楽しかったりします。BOW WOW(VOW WOWのほうだったかな)のキーボードの厚見さんが忌野清士郎さんのバンドで演奏してたり、80年代のバンドでいまやヴィジュアル系のルーツといわれているDEAD ENDの元メンバーがSMAPのアルバムでドラムたたいてたり、、、。
    あと洋楽だと、マイケル・ジャクソンのビート・イットの早弾きギターソロは確かヴァン・ヘイレンのギタリストだったはず。
    あと、HRではないですが、昔懐かしいアニメ妖怪人間べムをレンタルで借りてみて気が付いたのが、テーマソングのバックの演奏とか、劇中のバックの音楽がなかなかジャズしてます。子供の時にはまったくそんなことわかりませんでしたけど、なかなか面白かったです。

    ユーザーID:4617660506

  • BOW WOWから、SCANDALへ

    横ですが、だめだこりゃ様

    懐かしいバンドを思い出させていただいて有難うございます!
    BOW WOW! 70年代後半に青春を送ったギター少年にとって、バウワウの
    山本恭司は神様みたいな人でした。KISSやエアロスミスの武道館公演で、前座で出てましたね。
    もう、あれから30年が経つなんて!

    昨夜は高校生の息子からSCANDALという日本の女子高生バンドを教わり、動画で見ました・・・
    海外でも凄い人気だそうで。びっくりしました。
    でも、制服姿の彼女達のロックには、バウワウたち70年代ロックの正統派の遠い残照が、かすかに輝いています。
    恐るべし!日本のロック文化!

    ユーザーID:1995548379

  • このようなのも・・・

    30余年前「リリー・マルレーン(Lili Marleen)」という歌の歌詞を覚えたいと思ってドイツ語の勉強を始めましたが,その途上ドイツ歌曲に魅せられるようになり,シューベルトの「冬の旅」の全曲を暗唱したり致しました。一昨年はモーツァルト生誕250年という年でしたが,ここでこのモーツァルトの歌曲(父親のレオポルトによる曲も含めて)も幾つか覚えた次第です。

    正直に申し上げると,歌詞の正確な意味まで必ずしも完全に把握できてはいませんが(これでは鸚鵡と同じですが),原語で歌っていると歌手になったような気分にもなれたり致します。

    1997年に,シューベルト生誕200年ということで,NHKでその歌曲を歌うという趣旨の番組がありましたが(あのディートリヒ・フィッシャーディスカウが指導),そうしたものがまたあればとも思っております。

    ユーザーID:1450063047

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