怖くて怖くてたまりません。

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心や体の悩み

こわっ

肝臓のオペをする事になっているのですが、自分の意思で日を決めなければなりません。
勿論、早い方がいいのだと思います。
が、外科医に 逆L字型の大きな傷が残る・かなりの出血が予想される・輸血する可能性が高い・傷跡がかなり痛い・など脅されて(?)最初は 主人もその場で覚悟はできていますからと答える所だったのですが、「考えてきます」に変わってしまいました。

どうしても手術からは逃げられません。
この怖さから少しでも楽になりたいのですが・・・

オペの経験のある方(肝臓以外でも)いろんな体験談を聞かせてください。

ユーザーID:4397883930

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  • 私は逆

    トピさんはめちゃ脅されたんですね、お気の毒に。
    私は内臓系の手術では無いんですが、手首の手術
    (ガングリオンて知ってますか?)しました。
    先生の説明では「いや〜簡単な手術だから。局部麻酔
    を打って、ちょと切ってちゃっちゃっと縫って、すぐ
    終わるからさ」て言われました。
    なので、仕事中にちょっと病院行ってきま〜す、てな具合
    で行ったのに・・・「全然、話違うやんけ」で酷い目に
    あいましたよ。
    きっと、トピさんの担当先生は慎重派なんでしょ。
    あまり怖がらずに、手術が一番良い選択なんだと信じて
    がんばって下さい。

    ユーザーID:0661011517

  • なんでもかかってこ〜い!

    心疾患があり、開胸手術をし、首下2cmからおへその真上まで手術痕があります。
    その手術の前にバイパス手術もしているので、右胸にも背中に達する手術痕あり。
    そのほか局所麻酔でのカテーテルを5〜6回、電気ショック(DC)10回ほど。いろんな事を経験してきました。

    私もその度その度、脅されました。出血・輸血の可能性、麻酔による後遺症、術後の血栓による脳梗塞の危険性、
    DC後の火傷痕の可能性…、もっといろいろあったけど、忘れました。

    結論から言うと、主治医が様々な危険性について話してくれたことはよかったと思います。
    もちろん、私も周囲もかなりビビッてしまいましたが、手術が近づくにつれ、
    自分の身体のことだから、何が起こりえるのか、あらゆることを知っておきたいと思うようになりました

    怖い気持ちはよくわかります。
    でも、手術を逃れらなれないのなら「これで絶対に治ってやる!」と気持ちを強く持ちましょう!
    「負けるもんか〜!なんでもかかってこい!」と毎日唱えてみてください。
    大丈夫、大丈夫!頑張ってください。応援してますよ!

    ユーザーID:7472784047

  • 父が同じ経験ありです。

    父が5年前に肝腫瘍の手術をしました。その時はかなり色々脅され!?ましたよ肝臓の手術は出血が多くなるから覚悟して下さい。最悪輸血が必要かもしれないので待機しといて下さい。術後の合併症は我々も想像つかない事が起る可能性が極めて高いので覚悟して下さい。持病で喘息があったので術後喘息が出たら呼吸不全になるか重度の能障害を起こす等々です。まだ沢山あったけど、結局手術の出血も最小限に留まったし術後の合併症もなかったし喘息も出なかったです。
    先生方も最悪の状態を考えて言ってるんだと思います仕事柄告知義務があるだろうし最悪の状態にならない為に医師と看護師が万全な体制で挑むわけですから絶対大成功ですよ。医師も看護師もプロですからリラックスして挑んで下さい。

    ユーザーID:4359784003

  • 一日でも早ければ・・・

    肝臓の手術ではありませんが、何度も手術してきました。
    切って縫うという行為に痛くないものはないと思います。
    何度も切って感じたことは「若いと回復が早い。」ということです。
    なので、「一日でも早く手術すれば、一日でも早く痛みやつらさから解放される。」ということです。
    機能乗り越えられた痛みが今日急に乗り越えられなくなるわけではありませんが、それが月単位、年単位で違えばガクンガクンと体力も気力も落ちていきます。
    やはり、若いと「元気になったら、アレを食べて・・・」という思いが出るものだと思いませんか?
    いやなことはさっさと終わらせてしまいましょう。

    それと、お医者さんの「かなり痛い」は案外そうでもないこともありますよ。イメージ的に一番文句をいって暴れた患者さんのことが記憶に残っているので、最悪を想定して言っているみたいですし。
    私の義母は痛みに強い人で一番痛かったのが麻酔の注射だった。。。という伝説の持ち主です。
    さぁ、あなたも伝説作りましょう。

    ユーザーID:2421581371

  • 必要な手術ならば・・・

    怖がってないで受けてたちましょう。

    20年ほど前卵巣の手術と数年前帝王切開の手術をしました。
    帝王切開は病気ではありませんが胎児が逆子だったので受けました。
    どちらも手術後2〜3日の痛みはかなりのものです。でも日に日に良くなる人間のもつ回復力のすごさを感じました。ただただ時間が薬です。

    大丈夫、絶対乗り越えられますから。

    ユーザーID:6334679675

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  • ピンと来なくて助かっています

    それだけビビッた後だとちょっと難しいかもしれませんが...

    妻がある手術を受けたとき、ドクターがリスクも含めて懇切丁寧に説明してくれましたが、患者を安心させるのがとてもうまかったです。 おかげで、二人とも「じゃあひとつよろしくお願いします。」と気楽に頼んでしまいました。 当日、4時間の手術後「とてもうまくいきましたよ。 頭蓋骨に穴を開けて、組織を剥がしながら顕微鏡で云々...」という説明をドクターから受けている最中に「あーーっ! これは脳手術だったんだ! そういえば何度もそう説明していたよなあ!」と自分達の鈍感さに冷や汗がドーッと出てきました。

    それにも懲りず、私の時も、回復に2か月くらいかかる大きい手術でしたが、ドクターの話のおかげで二人とも気楽なものでした。 後で、そういえば肺を一時つぶしたりとかいろいろ言ってたなあ、イテテッ、という具合でした。

    本当にドクターによって患者の不安が軽減されたり増幅されたりしますね。 ただトピ主さんの場合は他の選択肢が無いようなので、もう開き直って、どうにでもしやがれ!と思うしかないかな?

    どうか手術が無事成功しますように!

    ユーザーID:8870873355

  • わたしも・・・

    私も脅されましたね〜〜 その医者は大阪でも5本の指に入ると云われている 外科医です
    それも手術前に 近親者と共にでないと説明しないって事なのです 私が亡くなった時の為 如何に危険な手術かを家族の者に言っておく訴訟対策なんだろうと感じました
    膵臓の横にへばりついているリンパ節癌で しかも肝動脈に絡んでいるって 直径3cmぐらいで またあちこちに転移しているかもって 開腹して諦めてすぐ閉じて 抗癌剤治療で延命を考えるかもって びびりました
    でも ちまちました抗癌剤治療よりスパッと手術を選択しました。
    結果その癌と胃の半分と胆嚢とその癌の近くの諸々を取り除きました
    でも 今考えると あの脅しは 結局事故の時の訴訟対策だと思います 

    ユーザーID:4183168388

  • 私も逆パターン。

    慢性盲腸炎を患い、早くに取ってしまおうと手術したんですが
    開けてビックリ!腹膜炎をおこす一歩手前で
    傷口も逆T字 横13センチ 縦8センチ でっかい!

    局部麻酔で、盲腸手術に2時間。
    足指が動かせるくらいに 麻酔がきれてきて
    そのあとは はきっぱなし…
    麻酔がきれた後も 気持ち悪さと 痛みに苦しめられ
    ・・・2日間は 我慢しがたい魔物と戦いました。

    けど 腹膜炎にもならず 命は助かった…
    苦しみ・痛いのが一生続くわけでもないです。
    それより 一刻も早く 悪いものを退治したほうが
    絶対いいですから。

    逆T字の傷痕のおかげで ビキニにもなれない…
    (って ビキニ姿は 傷痕あっても見せられなぁい…)

    ユーザーID:7127330260

  • 悪いとこはどんどん治して

    すっきりしましょう。10年前卵巣のう種が、でかくなり手術受けました。私も不安で怖かったけど、悪いとこをとってすっきりしたい!と手術室に行くときは、どきどきしましたが、みやげ話にしようと手術室の中観察しました。TVと一緒だぁ〜とか。この機械何に使うんだろうとか。全身麻酔だったので手術中は覚えてませんが術後何日かは、切ったとこ痛かったけどお腹って使ってるんだな。と思いました。つらかったのはご飯が足りなかったことですかね〜

    トピ主さん、ファイト!

    ユーザーID:6754476445

  • みんな脅されます。でも命が大事!

    30代前半、既婚女性です。

    最近、婦人系の病気で大変なことになり、救急車を2回乗り継ぎ
    大きな病院で緊急オペをする事になってしまいました。

    腹腔内出血がひどく、搬送中も出血が続いていた為、私は意識を保つ
    事に必死・・・ただただ「ここで死ぬものか!手術して治るなら
    一秒でも早く切ってほしい!」という思いだけでした。

    意識がもうろうの中、いろんなリスク説明ありました。
    普通の状態で聞いたら、たぶん怖いだろうなぁ。
    私の場合、どこから出血しているのか不明のままの手術なので、
    すごいことまで言われましたよ。
    (見当はついてるようでしたが)

    手術はしなければならないんですよね?
    とにかく、切っていい方向に向かうなら頑張って下さい!
    リスク説明は義務付けされているみたいですから、怖いこと
    言われますが仕方ないです。

    傷が痛いのは、たいてい薬でどうにかなると思います。
    輸血はリスクがあると聞いていますが、自己血を準備するとか
    できないでしょうか?

    手術して治るのであれば、家族の為にも頑張って下さい!
    応援してます。

    ユーザーID:9943198985

  • 大丈夫ですよ

    手術は、全身麻酔。
    寝ている間に終わります。
    万一、トラブルに見舞われても、
    「夢」の中です。

    安らかに眠っている間に全てのことは
    終わりますから。

    ユーザーID:3088556324

  • こんなこと...と思わずに、何でも主治医に話しましょう

    怖くて怖くてたまらない、と主治医や看護師に話してください。

    傷の大きさや出血量、輸血の有無は、手術になってみなければわかりませんが、
    術後の痛みを和らげる方法は、良い方法もありますから、十分コントロールできると思います。

    もし私が大きな手術を受けるとして、不安に思う事があるとすれば、
    やっぱり手術後の苦痛が一番心配だと思います。
    その部分だけでも主治医にしっかり確認できたら、怖さが少し和らぐのでは。

    手術手技に関しては、眠っている間の出来事で、医師に任せるより他にありませんから。

    どちらにせよ、手術の前に怖いのは恥ずかしい事ではありませんよ。

    私は肝臓の手術もする腹部外科で看護師をしておりましたが、
    術前に色々お話を重ねても、
    みなさん、多少なりとも不安で怖い思いで手術に臨まれたように記憶しています。

    怖い気持ちや、不安な事、医師や看護師に話してください。
    医師も看護師も、病気だけを看ているのではなく、
    そういう気持ちで闘病するトピ主さん自身を応援したいと思っているに違いありません。

    ユーザーID:4161211134

  • 3回ほど手術してます

    トピ主さんの不安な気持ち、お察しします。
    ただでさえ手術なんて怖いのに、そんな説明を聞くと追い撃ちかかりますよね。
    手術の説明って「最悪の事態、こういう事もあります」っていう話をするんですよね。病院側には説明する責任があるから。
    だからめちゃ怖い事を言われる。

    でも、大丈夫ですよ。
    家族が支えてくれてるでしょ?
    手術のから目を覚ましたら、きっと家族が横にいてくれます。
    わたしはそれだけで3回の手術&辛い術後を乗り切りました。

    がんばって!トピ主さん!

    ユーザーID:3531728770

  • 脅し?

    当事者にはそう取れちゃうかもしれないけど、医師には最悪の状況を説明する義務があるんだと思います。

    私の兄は脳腫瘍で、鼻から、開頭、開頭、鼻からと4回手術して、とうとう片方の視力を失い、先生を変えて(最初の医者が手に負えなくなったので他を紹介された。その世界の名医)手術をしてやっと全部患部を除去できました。

    兄は独身なので、毎回10時間に及ぶ手術に立ち会うのは私。先生の説明を聞くのも私。切ないのは手術室から出る度に兄が「もう、これで手術しなくていいんだよね?」って聞くんです。でも、毎回毎回、兄が麻酔から醒める前に先生から再手術を聞かされてるから、「大丈夫だよ!」って答えなくてはいけないこと。

    それもこれも、腫瘍が発覚して、兄が二の足を踏んで、手術を引き伸ばしたからなんです。

    だから、どうぞ早く手術を受けて下さい。
    そして、回復されることを心より願ってます。

    ユーザーID:6446890005

  • 頑張ってください!

    オペの前日、自分が決めた事なのに「やっぱりやめたい」と思いました。

    若い看護師さんが 一枚の紙を持って来て それを一緒に見ました。
    オペ前日から 数日後までの流れが書いてあり 読んでいるうちの ドンドンドンドン自然と涙が溢れ どうにもならなくなりました。

    お見舞いの人も来ていたのに 涙が止まらなかったです。

    そして オペ当日 精一杯の強がりで みんなに手を振り ストレッチャーでオペ室へ運ばれましたが
    実際にオペ室に入ると より一層怖くなり 真剣に逃げようとしました。スッポンポンでオペ着一枚だって言うのに逃げる気マンマンでした。

    でも あっという間に点滴に麻酔が入れられ 目が覚めた時は主治医が手を握っていました。
    そして、鎖骨の所には モルヒネがぶら下がっているし 体は動かないし 開腹したので お腹がものすごい痛さ。
    3日間くらいは 恐ろしい痛みでした。
    麻酔が強かったのか、幻覚まで見ました(ちなみに 海外ドラマ24の幻覚でした)
    でも、今思えば オペしておいて本当に良かったと思います。

    健康で生きていられる毎日に感謝してます。

    ユーザーID:2546004027

  • 二回の経験から

    こんにちは。
    手術前って動揺しちゃいますよね。

    私は卵巣がねん転してしまって緊急オペだったのですが、くるしくて
    くるしくて死にそうだったけど、手術が怖くて泣きました。
    大人だったけど病室で思いっきり。

    そうしたら同室の方が出てきてくれて「大丈夫よ。今は怖い!と言って
    思いっきり泣きなさい。そして手術になれば肝も座る。そして麻酔が
    かかってすぐに分からなくなるわよ。そして目が覚めた時にある痛みは
    治っていくばっかりの痛み。それならがんばれるでしょ?」と慰めて
    くれました。

    二度手術をしましたが、手術前は本当に怖くて怖くてしかたないけど
    最後には↑この言葉を思い出して頑張りました。

    病室から手術室までストレッチャーに乗っていくか、ベッドで移動
    するか選べたのですが、ほんの少しの距離とは言え手術前と言う特別
    な雰囲気が恐ろしくってベッドごと連れて行って頂きました。

    終わってみれば手術中は麻酔、そして術後は痛み止め。それで乗り切れる
    痛みだったんだなぁと思います。

    がんばって下さいね!

    ユーザーID:9996631851

  • 正直な気持ちですよ。

    申し訳ないのですが手術経験は盲腸くらい。
    症状はごんさんとほぼ同じ。(吐きはしなかったけど)

    恐怖は本当に大きかったのです。
    あまりの恐怖に、ずっと看護師の手を強く握りしめ、始終話して気を紛らしました。

    小さいときから痛みに対して極端に恐がりです。
    注射一本打つのに、あばれて泣きまくり、看護師数人にいつも羽交締めされてました。
    瞼を切った時は、数針縫うのに「殺される!助けて!」と絶叫。微かに憶えてます。(汗)

    成長して注射の恐怖は克服したのですが(・・・ていうか恥ずかしさに気がつきました)
    歯医者など今もかなり恐怖で、一番恐かったのは親不知を抜いたときです。
    (説明は省きますが、想像を絶する処置でした)

    いつも自分に必至に言い聞かせてるが、
    「先に延ばせば延ばした分だけ、痛みと料金と時間がどんどん増す」です。
    症状を悪化させないよう、なるだけ早い処置が恐怖から逃れられる一番の近道です。

    でも、わたしもトピ主さんのような大手術になったら立ち向かえるか不安です。
    医療系のドラマ(Dr.コトーとか)見て、自分を励ますことは無理ですか?
    どうか、ご家族のためにも頑張ってください。

    ユーザーID:2656093719

  • 現代医学を信じて!

    内臓系疾患ではないのですが私も何度も手術を経験しています。
    朝9時に手術室に入り夜11時過ぎに麻酔から覚めないまま病室に戻って来たのが一番大きいものでした。全身麻酔で輸血もありました。傷は縦に30センチほどのものが2つ。ケロイド体質なのでかなり目立ちます。
    でも、全身麻酔で術中は眠っていますし出産の方が辛かったですよ。
    術後は痛み止めも処方してもらえたし、抗生物質で胃が荒れた時も胃薬を処方してもらったり食事を変えてもらったりしていました。

    術後の心配は止めて、元気になったらやりたいことや試したいこと等何か楽しい事を計画したり空想してみてはいかがですか?

    ユーザーID:5194325349

  • 逃げ切れないのなら

    やっちゃいましょう、明日にでも♪
    待ってる間、更に怖くなりますよ〜(←脅してスミマセン)

    大きな傷は、服を着れば自分も忘れます。
    出血は、輸血すれば大丈夫です。
    輸血の感染症は…、これはなってから考えましょう。
    傷跡の痛みは、風船や筋注、座薬、飲み薬などの痛み止めを駆使し、「手術された方はどのくらいの期間痛みますか?」と聞いておいて、その期間が過ぎるのをひたすら待ちましょう。

    わたしは、手術よりも硬膜外麻酔がおそろしかったです(泣)
    何回しても逃げ出したくなります(逃げ切れませんでしたが)
    でも、麻酔のための麻酔もしますし、大騒ぎした挙句、すぐ点滴の方の麻酔が効いて寝ちゃいました(笑)
    大丈夫!手術自体は寝てる間に終わりますよ!!

    ユーザーID:3254521552

  • 怖いですよね?でも、大丈夫!

    手術怖いですよね。不安になるのも分かりますよ。
    私は、数年前、真珠腫(耳の置くの病気です)の手術をしました。その時、耳の近くには神経がいっぱいあるので、顔面麻痺になるかもしれない、真珠腫が脳の近くまで出来てるので、脳障害が出るかもしれない、耳が聞こえなくなるかもしれないなどと、言われて怖くて手術したくないって泣きじゃくっていました。

    手術を遅らせても、病気は治らないし、真珠腫が増えると
    もっと大変な手術になるって言われて泣く泣く手術しました。
    麻酔がかかる瞬間まで渋って泣いてました、精神安定剤を注射されるくらいでしたの、すごかったと思います。

    手術後は、麻酔、傷口の痛みなどで、少し不自由な生活でしたが、2,3日からは、私の場合は食事の文句が言えるくらい。しかも、手術後って、本当に日に日に、自分が良くなっていく、元気になって行くのが実感できますよ。

    早く手術して元気になってください。手術が怖いって言う不安もなくなるし、手術いつにしよう?って悩みから解消されますよ。
    今の私なら、一刻も早く手術して早く元気になって、今の不安&恐怖から逃れると思う。頑張って。

    ユーザーID:6852611998

  • 帝王切開で(1)

    3年前の帝王切開(子宮奇形&逆子)の時に、これでもか!というほど説明を受けました。
    手術で将来癒着が出来やすい・出血が多かったら輸血をするが、未知のウィルスや検査に引っかからない物はチェックのしようがないので、将来発症する可能性があるとか・・。
    PL法じゃないけれど、起こり得る危険性は、全て説明の義務があるんでしょうね。
    何せ妊娠した時も、不妊クリニックでは「おめでとう!」だったけれど、出産する大学病院での初診の際は「子宮が小さいから、胎児が大きくなる妊娠中期以降に、人より早産の可能性が高くなる。28週まで持てば生きられる可能性が高いけれど、22週とかだと難しい。子宮収縮(陣痛)が始まってしまったら、止めようがない」とリスクばかりの説明で、明るい会話はゼロでした。続きます。

    ユーザーID:6741981223

  • 帝王切開で(2)

    手術直前に自分よりも少し先に同じ病院で出産したから、
    「5月から入った新人医者が態度が悪い。内診もへたくそで、凄く痛かった。」「会陰切開で、”あっ動脈切っちゃった”と言った。せめて妊婦にわからないようにしてくれればいいのに。結局助産士さんが、動揺もせずテキパキと対応してたから安心した(立ち会った旦那さんは、すごく焦ったそう)。」が有り、一応指導医が付くとはいえ新人先生に「間違っちゃった!」って違うとこ切られたらイヤだなあ・・と思い、病棟の助産士さんに「○○先生は、執刀しないですよね〜?」と聞いたら「しませんよ〜」と軽い返事。説明に来た手術室の看護師さんにも同じ事を聞いたら「しませんよ」。
    でも・・実際は、その新人先生だったんです。3人が執刀し、30代の中堅の先生・研修医・そして第一執刀医が新人先生。
    部分麻酔だったので意識はバッチリ!
    手術室に入って初めて判明。
    「えっ・・この先生が切るの!」と衝撃でしたね。
    他の人に話したら「よく生きて帰ってこれたね!」なんて言う人も(笑)。
    手術、怖いかも知れませんが、受けないと治る可能性が無いのでしょうから、頑張ってきてください!

    ユーザーID:6741981223

  • ありがとうございます。

    以前 オペをした時は
    病室からベッドで移動 オペ室に入り ストレッチャーで移動。
    オペ用ベッドに移り 2名の看護師が色々してくれて(血圧計など準備)その後 一人は医師に付き 一人は私に声をかけてくださいながら仕事をしていました。
    医師が2名居たのですが、会話が全て聞こえとても怖かったです。
    それに、裸ということもありましたが とても寒く空気までが氷ついていたかのようで 終わるまでものすごい時間がかかったように思いました。
    そして、終わった瞬間 医師が(笑ってしまうかと思いますが)神様のような気までしました。

    その事があり、今回はもっと怖いんだと思いました。
    はじめは、手術すれば 今の痛みや不安から全て解消できる。
    楽になると思ったのです。

    消化器科の医師は「肝臓のオペは私が考えても大変と思ったら あんがい経過を見てみるとよくなってくれていて・・・」と、話をしてのに
    外科の医師が 何度も何度も注意事項を言ってるのを聞くと 上記の以前のオペの事を思い出し しかも今回の方が大事と思うと 崖の頂上 辺りは真っ暗風は強く・・・という気持ちに。

    ユーザーID:4397883930

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 続きです。

    私はテープなどでかぶれてしまいます。
    傷跡などテープをつけるのは辛い。腹巻みたいなのをしても良いのかな?
    なんて、なんだか笑えるような心配までしてくるようになりました。

    でも、皆さんのいう通り
    最悪を考えて医師が話をするのは当たり前なのですね。
    怖い事は 恥ずかしくない 何でも医師・看護師に相談すればいいのですね。
    麻酔も局部でなく全身だから 「メス」なんて声は聞かず 夢を見ているうちに終わってしまうんですね。
    最新医療を信じればいいんですよね

    皆さんの 励ましの言葉のおかげで 頑張ってみようとまた思えるようになりました。
    まだまだ ちょっとは怖いですが 逃げ回る事はできませんから頑張ります。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:4397883930

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 嫌じゃない手術なんてありませんよ

    誰だって手術なんて嫌ですよ。
    トピ主さんが嫌がり怖がるのも特別じゃありませんよ。
    でも、もっと悪い未来が予測されるなら手術は受けたほうがいいですよ。

    私の母は手術なんて「信じられない」と、手術を拒否し、日常生活がかなり制限されていました。(それでも受けたくないと拒否)
    しかも、手術を回避するため(状態を温存するため)に服用していた薬の副作用でさらに大変なめに合い、今は手術を受けられる状態に無い上に日常生活はさらに制限されることに…。

    いろんな選択肢の中で、良いと思われるのでしたら手術は受けてください。

    ユーザーID:7812277954

  • 親戚も肝臓の手術をしましたよ

    こわっさん、こんばんは。

    私の親戚が肝臓がんの手術をしました。
    19日間の入院でした。
    入院前は「もう会えないかも知れない」と超暗い顔。
    でも退院後は「これから全開モード」で傷口もお披露目してくれた位でした。

    テープがかぶれの原因になるとの事ですが、手術創を湿らせて治癒を早める為にゲルシートを貼る事も行われています。
    それなら大丈夫でしょうから過度の心配しないでドーンと構えて居て下さいネ。

    ユーザーID:4599452359

  • 手術の経験ありの者です

    手の主根幹症候群の手術でしたが、先生を信頼していたり、生後1ヶ月という乳児がいた事で悩みがあり、手術の怖さとか痛いだろうかと思う暇もありませんでした(トピ主さんと手術の大きさが違うのにこんな事書いてごめんなさい)
    手術後の診察のとき、痛みはどうでしたか?と聞かれて「え?痛み・・・手術が終わって安心しちゃって痛いとかどうか考えもしませんでした。」と答えて大笑いされました。
    トピ主さんが前回の手術で終わった後「手術をして下さった先生が神様に見えた」のお気持よーーーく解かります(笑)
    私もトピ主さんも、手術をして下さった先生を信頼していて「手術大丈夫だったのかしら・・」なんていう疑いを持っていませんよね。お互いに良かったですね(笑)

    手術した数年後に、先生をどれだけ信頼するかの度合が、どれだけ手術の成功にも影響を及ぼすかの統計結果という記事を読み、ほんとうにそうだと思いました。自分を信頼してくれているかどうかは、先生にも解かります。人間は機会じゃないのですから、技術の腕とは別に様々な心理的な影響って微妙に避けられないと思います。

    続きます・・・

    ユーザーID:1987093411

  • 続きです・・

    今回のトピ主さんの先生ですが、トピの文面から頼もしい先生に思われます。

    患者さんの不安を取り去ってあげる優しさももち論大事ですが、痛い事、怖い事をはっきり伝えられるということは、ご自分の腕に自信をお持ちと想像されます。

    先生を信頼して共に手術に挑んでください。

    ユーザーID:1987093411

  • テープかぶれ

    私も大きな手術何度か経験しました。テープかぶれ、かゆいんですよね。私が手術したころには、まだビニールテープも使えたので、ガーゼ交換のたびに、少しずつ位置をずらしたりして対応しました。

    看護師さんとよく相談して、オペ前にテープかぶれのテストのようなこともしてもらえるといいですね。

    辛いのはあなただけじゃないです。回りのご家族だって、心配なさっているのでは?頑張って乗り越えて下さい!

    ユーザーID:2734960040

  • 不安なのはあなただけではありません。

    手術を前に心配なのはわかります。ちゃんと成功するかどうかなんて誰にもわかりません。お医者さんだって同じように不安なんです。

    ユーザーID:9581231951

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