高貴な靴

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YUME

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  • シャネルでシンプルなパンプス

    シャネルできれいでシンプルなパンプスを買いました。
    高かったのですが、
    何でもないときにはいたりもします。
    前に人に
    『いい靴は自分をいい”場所”へ連れて行ってくれる』といわれ、
    昔でいう”おまじない”みたいな感じですが、、
    そんな気がしてきます♪

    ユーザーID:3292844007

  • 横ですが >ローランさん!

    ローランさんがあげてられているブランドが、
    全て私の父の所有している靴のブランドと完全に一致しています!
    ビックリして出て来てしまいました。
    ちなみに父は60代前半、私はファザコン気味です。

    ユーザーID:9205289889

  • 私にとっての「高貴な靴」

    服はスーパーや量販店、もしくは通信販売で済ませますが、
    (普段着は1000円〜3000円くらいの服ばかりです)
    靴だけは専門店で何足も試し履きをしてから購入します。

    私は日常はスニーカー愛用なのですが、
    現在履いているのはナイキ(フィット感抜群)、コンバース(クッションの適度な柔らかさは格別)です。

    パンプス、ローファー、ブーツはHush Puppiesが十年来愛用のブランドです。
    足なじみが良く、長時間履いていても疲れないので私にとって最適なのです。
    現在仕事で履いているのがHush Puppiesのローファーです。
    一日中立ち仕事をしていても足の裏が痛くなりません。
    価格は1万円〜2万円くらいと
    私にとってはやや「高貴な」お値段なのですが、
    履き心地のよさから他の靴に替えられません。
    地元に扱っている店舗が無いので、
    取扱店のある街へ出かけたときに2〜3足まとめて買ってきています。

    ユーザーID:3597076219

  • マノロ・ブラニク(芸術品です!)

    私の中での一押しは「マノロ・ブラニク」の9センチヒールです。
    靴のシルエットが美しいだけではなく、足がとても綺麗に見えるんです。
    芸術品といっても良いと思います。
    また、私の足にあっているのか、とても履きやすく、疲れにくいです。

    足に合っていて、足が美しく見えるという意味では、「コスチュームナショナル」もいいですね。
    こちらは服もそうです。
    デザインがシンプルなので、着たり、履いたりしないと良さがわからないブランドですね。

    ユーザーID:5849726335

  • 靴は消耗品ではアリマセンっ。

    靴を消耗品とおっしゃる方が多いですね。
    私にとって、そして私が信じる限りどなたにとっても、運動靴&作業靴以外の靴は消耗品ではありません。

    靴はその人自身を表すと思います。
    「足元を見る」とも言われるように、人は人の足元をしっかり見ます。

    服は着飾っているのに、サンダルやハイヒールのかかとがチビてカンカン鳴らしながら歩いている女性を良く見ますが品性の欠片も感じません。。。

    そのような靴のメンテももちろん、上質な靴は何より足の為に良いですし、人に与える印象が良いと思います。

    靴はケチらず良いものを♪

    蛇足ですが靴に関して印象的なことわざ(?)があります。
    「ヒールの高さがプライドの高さ」

    ん〜、ナルホド。。

    ユーザーID:5590779302

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  • トピ主です。

    久しぶりに発言小町を見てみたら、
    とても沢山のアドバイスがあったので驚いて、そして感謝しています。

    改めて皆さんの靴に対する思い入れがしっかりある、ということを実感しました。

    相変わらす「高貴な靴」を見つけられていない私ですが、
    なぜか左足だけ外反母趾になっているのと、(←長年のツケが来たか〜)
    主人が高貴な靴(?)を買ったので刺激を受けています!
    ちなみに主人はボッテガベネタの靴を買いましたー☆
    しっかりした生地で履きやすいそうです。いいなぁ羨ましい。

    その横にエスペランサ(ご存知かしら…)の私。
    いやぁ本格的に探さないと。

    ユーザーID:0502147310

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  • 高貴な靴

    すみません、カンペールでレスした者です。
    高貴な靴というレスなのに、普段履きの話題にしてしまいました。

    ブルーノマリはだいたい5万ですが、セールで買うと3万前後で買えます。
    また、アウトレットにも出店しているので、機会があったらご覧になってください。

    一流と言われる場所へ行くときは、靴は大切だと思います。
    靴にまで気を遣えるということは、洋服やしぐさ等、全てに気を遣えるように思います。
    なので、扱いが違ってくるのではないのでしょうか…。

    まだまだ未熟者ですが、私の見た限りでは、そんな気がします。
    (用事があって、世で言う一流ホテルによく行きます)

    ユーザーID:1713506008

  • カンペール

    私は、幅広の足なので、普段使いにはカンペールを履いています。
    確か、スペインの靴です。
    ぺったんこ靴は無縁だった私ですが、妊娠を気に履くようになりました。履いたら、やめられないです。(革がやわらかいシリーズがお気に入り)
    遊び心のある靴だと思います。左右非対称のデザインなど、可愛いです。

    コールハーン、いいなぁとは思いますが、幅が狭そうなので敬遠していました。
    でも、こちらのトピを見て、試してみたくなりました☆

    また、気合をいれる外出のときは、ブルーノマリを履くようにしています。やはり、見られています、足元。
    でも、ヒールが細いし高いので、長時間・長距離の靴ではないと思います。

    「ピンヒールや、女性的な靴はエスコートされる為の靴」
    だと夫婦でよく話します。

    街で若い女の子が、辛そうにピンヒールや合わない靴を履いているところを見ると、ガッカリします。。。

    ユーザーID:1713506008

  • 足にあっていない高価な靴を履いている人は少ないです

    以前、コールハーンが運命の靴と書きこんだ者です

    「高くて足にあわない靴より、安くても足にあう靴がよい」というご意見には賛成です

    高価でも自分の足にあわない靴はたくさん売っています

    ですが、高価で自分の足にあわない靴を履いている人は少ないと思います
    一般的に、何万も何十万も払って、サイズが大きい(小さい)靴を買うことはしないからです
    何人かの方がおっしゃるように、オーダーもできますし

    また、高価な靴を履く人はお手入れもされる方が多いです

    ちょっと無理して買った人には宝物ですし、純粋な靴好きにはコレクション、お金持ちでしたら手入れをする人が別にいますので

    逆に予算がない場合、「ちょっと大きいけど、安いからいいか」となりがちです

    修理代の方が高くなってしまうので、踵や靴底が減ってもそのままにしてしまうこともあるかもしれません

    安くてもサイズがぴったりでお手入れの行き届いた靴を履かれている方もいらっしゃると思いますので、あくまで確率の話ですが

    ユーザーID:4542438283

  • くつこさんに全面同意

    靴を選ぶ際に一番大事なのは
    「自分の足に合っていること(形サイズが)」
    です。
    歩き回るための普段使い用の靴なら尚更です。
    合わない靴は健康さえも害します。健康はお金では買えません。
    そこまで深刻になる前段階でも、О脚垂れ尻猫背でヒョコヒョコ歩きと外見上も美しくない上に品がありません。

    高価な靴がそれだけで良いのではなく、きちんと合う靴を探すと結果的に高価なものに行き着くことが多い、というのが正解です。
    もちろん、買ったあとも手入れをしながら大事に履き続けることで維持費もかかります。
    こういったお金のかけどころがしっかりしているかどうかが、高貴な人かどうかの判断材料になり、そういう人の履いている靴が高貴な靴ってことになるんじゃないかなあ。

    だから極論を言えば、薄汚れて踵がパカパカ浮いてるようなコールハーンよりは、ピカピカに磨かれて足にしっかりフィットしているヒラキの方が高貴な靴だと感じます。

    まずはご自分の足の形やサイズを正確に把握しましょう。複数のシューフィッターに視てもらう事をおすすめします。

    ユーザーID:1329153059

  • クロケットジョーンズについて

     わたしもクロケットジョーンズの靴を履きます。

    いま、これはと思セレクトショップではかならずクロケットジョーンズを置いていますし、若い勤め人でファッショナブルな人はよく履いています。最近になって、靴のストックが必要になり一足購いましたが、昔日のクロケットジョーンズとなにか違う印象を持ちました。

     靴好きの友人と歓談していて、いまのクロケットはどうもケミカルな材料を使っているらしく、英国の靴、たとえば、エドワード・グリーンやパリロブというパリのジョンロブ、ヘンリーマックスェルやクレバリーと比較するとハンドグレードという高級ラインでも、どうも、昔とは違う、そんなことを言うのです。

    わたしは英国靴ではロンドンのジョンロブ、それに、これはとても骨が折れるし捜すのが大変ですがチャーチというプラダに買収された靴工房が作っていたマスタークラスというシリーズの靴をネット、海外、あれこれで購ってきましたし、前述の工房の靴も買ってきましたが、たしかに、クロケットジョーンズに8万円を投資するなら、ヤンコやグレンソンのほうがナチュラルな素材を使っています。

    とはいえ、これも個人差ですし、クロケットいい靴ですよ。 

    ユーザーID:7166497800

  • 量より質

    母に「量より質」と育てられてきました。なので買う量は少なくしてブランド物を買っています。中でも靴に力を入れています。靴は人の価値観を表すようなところがあると思います。

    私が女性にお勧めするブランドはプラダです。手入れが良いほど長持ちします。値段は五万以上、長く愛用するなら思いっきり買ってみては?

    男性にお勧めするブランドはクロケットアンドジョーンズです。イギリスの老舗で質がとても良いです。

    ユーザーID:0933763025

  • 高貴な靴は履きませんが

    日本ではそれほどのこともありませんがヨーロッパで暮らしているときは靴を作らせていました。
    石畳の街を一日中歩くと靴はかならずすり減ります。
    靴を作らせるということ凄いことのように見えますが、ヨーロッパの都市には靴屋や靴の修理屋はどこにでもあるので、あれこれの店で作りました。

    女性の靴も作っていますが、伝統的な靴なら、ロンドンのジョンロブというお店が丁寧に応対してくれます。パリにも同じ名前の店がありますがこちらのほうがわたしは歩くのにはおすすめです。私の理想の靴は歩いていて軽く柔らかで無理がない靴ですがそんな靴を作ってくれます。靴は既成の靴だとわたしは足が痛くなるのですが、デザインではベルルッティという靴屋もよく、何足も持っていますし、ウェストンのローファーもきれいな靴です。

    「高貴な靴」ではローマのガット、ミュンヘンのエドワード・マイヤーでは靴はあまりに高く作ることはできませんでしたが、既成の靴を愛用しています。共通しているのは足に負担がかからないことです。わたしは静脈瘤があるので足に負担がかからない靴は無理をしてでも買ってきましたが、高貴なデザインより履き心地が大切です。

    ユーザーID:7166497800

  • あだ名がイメルダ・マルコス

    ハイ、靴大好きです。在米先月末で28年目を迎えました。

    日本に居た頃から、お給料の大半を靴に張り込んでいました。中には30年前に30万もするジョルダンのブーツとか、トラサルデイ、バリー等々独身の気楽さから手当たり次第足に合う物を買いこんで、シンプソンが殺人(?)の際は居ていたと言うことで、全米に名を売った、ブルーノ・マグリ等、わざわざサンフランシスコまで買いに来たほどです。

    が、アメリカでの一般人はこの物価高になっても1足100ドル以上する靴を履いている方余り見かけません。まあ西海岸の田舎なので仕方ないけれど。

    先週実は大変高価(此方の水準で)なStwart Weitzman今秋の新製品1足300ドル近くはたいて買いました。
    買う時の注意は穿いて自分の足にしっくり来るかが一番です。綺麗で見た目が良くても穿いて居られない靴は敬遠。それ故上記製の靴数足、又10年以上の靴多々。フェラガモもデザインがベーシック(基本的に殆どがパンツスーツに合うフラット)を色違いで10数足持っていて、毎日履き替えて通勤しています。多分に自己満足ではありますけれど。。。私はコンサバなベーシックが好きです。

    ユーザーID:6939664361

  • 歩く靴じゃないです。

    私も、マノロ・ブラニクや、ジュゼッぺ・ザノッティなど持っていますけど、歩くための靴じゃないですよ。
    全体に、優美で華麗な靴が多いのがブランド靴の特徴だと思うけど、優美さと引き換えに、ヒールが10cm
    もあったのでは、とても普段使いできるものじゃないです。お値段的にもそうです。

    歩きやすいっていう人もいますけど、それは、比較的低価格のラインの物ですね。私の場合、25cmという
    イレギュラーサイズなので平均的国産品はダメで、以前は通販のイレギュラーサイズなんかも履いてみたけど、
    いかにも安っぽい感じの物ばかりでウンザリしてしまい、結局今は、国産のKAGURAかセルジオ・ロッシ
    の2〜3万円クラスのものが普段履きです。マノロのキャロリンはプレーンなデザインで、シャープなパン
    ツスタイルが好きな私にとってはベストな靴なんだけど、普段使いには値段が高すぎて履けず、仕事がらみの
    パーティとか、オフでおしゃれして食事に行くときに履くくらいですね。7cmヒール買って失敗したと思っ
    ています。たまににしか履かないのなら、9cmにしておけばよかった。。。

    ユーザーID:9149906441

  • 自分の足にあっている靴こそ最高の贅沢!

    高級ブランドの靴をあげてらっしゃる方もいますが、30代後半になって思うこと、それは、自分の足にあった靴を履くのが本当の贅沢、ということです。
    20代の頃は、フェラガモはじめ、ブランドの靴をはきました。
    でも、足幅が細く、甲が薄っぺらい為、パンプスを履くと、足が前にすべっていた状態で、外反母趾気味になり、足や腰が疲れ、外出先で痛くなったりして、辛かったです。何より健康上よくない!と思いました。

    なので、良い靴、高貴な靴というのは、手入れの行き届いた、良質の皮革を使った、何より自分の足にあった靴だと思います。足にあった靴なら、歩く姿も美しくなると思います。

    私は、シューフィッターのいるお店できちんと自分の足を測定してもらい、自分にあった靴を選んでもらっています。(4万円以上)

    超一流ブランドの高額な靴は、ドレスアップして、車で自宅から目的地のドア迄異動するような時に履く為のものかなと思います。大げさな言い方をすれば、ハリウッド女優が、映画祭のレッドカーペット上を歩くシーン。あれは見た目は美しくとも、長時間歩く為の、足が疲れない靴ではないですよね。

    ユーザーID:2562185508

  • 優遇されたかったらよい靴も!

    旅館やホテルやレストランで優遇されたかったら、ことに日本ではよい靴がポイントとよく言われますね。
    日本では、輸入品の靴の関税が高い事と旅館・料亭では靴を脱いであがるため、サービス業者側が見やすい事とが原因のようです。

    ヨーロッパでは(靴は石畳では傷みやすいので、傷のない高級な靴をはいているのは昔なら馬車、近年なら運転者が別に居るマイ・カーかタクシーを常用している証拠だかららしいですが)ホテルでは靴以上にチェック・インの際に使用する男性の万年筆が鍵だともいわれます。
    (高貴な女性はそういう仕事をするものではない。ということで、女性がチェック・インをするとそれだけで低く見られるらしい)

    なので、私はよく扱われたい時用に高級な靴を2足くらいは持っています。
    が、忙しく立ち回るのにそんな華奢(で足型も日本人向けでない)靴など馬鹿馬鹿しいので、普段はサイズ大きめの1990円の布製パンプスかスニーカーを愛用しています。
    時間(品のよい靴で小走りは機能上もしづらい)もお金ももったいないですから。

    ユーザーID:6577006842

  • 定番ならいいんじゃないのかな。

    2度目です。
    25歳のOLさんでしたか。
    じゃ〜、マノロはいらないですね。

    でも、シーズンの変わり目のバーゲンの時期に、
    定番のよさそうな靴を一足買っておくといいんじゃないでしょうか。

    お宝みたいな、キラッキラのサンダル買っても、
    もったいないからと寝かせちゃうのはもったいない。

    定番ぽいのを買って、お手入れしながら履いてみてください。

    ユーザーID:2937073603

  • 足元はゆだんならず。。。

    *ズックさん*

    このトピを立てて思ったことは、案外みなさん靴に思い入れを持っていいらっしゃるということ!
    カットソー、スカートやアクセサリーは進んで見に行ったり選んだりしていますが、
    靴はどうしても「擦り減ってきたら買おうかな。」程度でした。
    幸いか、私はズックさんのように足の形に悩んだことがないので(失礼します…)、靴を選ぶことに対して「誠意がない」といっては語弊がありますが、「まぁナンデモいいや。」程度でした。

    ほんと、足元には人格が表れるんですね。
    「B級コスメ」「節約術」のようなトピが大人気になりますが、小町の皆さんが目に見えるさり気ないお洒落には気を抜いていないという意見が聞けてよかったです♪

    ユーザーID:0502147310

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  • 手持ちをピカピカに!

    *猫にまっしぐらさん*

    25歳OLの私は購入する経済力があるのでしょうか(汗)
    この頃の女性がデパートなんかで一番お金を落としていくといいますが、
    なかなか靴にお金をかける気になりませんでした。
    恥ずかしながら。。。

    君島十和子さんの本を見たときにマノロの靴が載っていました。
    彼女はマノロが大好きなようです。
    十和子さんのような人は、靴にも抜かりないな。と思ったのです。
    マノロの靴も見に行きましたが、お値段みでぶったまげ、そそくさと店を後にしました〜
    家賃より高いー

    まさか通勤で使うわけに行かないし。。。
    使い道に悩みます。

    *ブランさん*

    高貴な靴でも汚れていたらイマイチですね。
    職場の男性でピカピカの靴を履いている人はポイントUPしてます。笑
    それが自分のことになると、なかなか顧みることができていないのですが(;;)

    何マンもする靴を買う勇気がドカンと出ないので、まずは手持ちの靴をピカピカにしたいと思います。

    ユーザーID:0502147310

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  • コールハーン凄し

    *むぅさん*

    2万円の靴でも、綺麗に、大切に、修理して、長く履くと良い靴に変わるんですね。
    「履き潰す」履き方を今わたしはしているので、それが一番だめなんですね。


    *みっふぃーさん*

    案外靴は見られている。
    このトピで気づかされました(汗)

    上はキメキメで足元が健康サンダルだと、「それはオチか?」風になってしまいますね。
    そういう意味でも足元は気が抜けません!


    *とんさん*

    再登場しましたね、コールハーン。
    このトピで初めて知りました、有名なんですねぇ。
    フェラガモは前からチェックしていました。
    お気に入りの靴見つかるかなぁ☆☆

    ユーザーID:0502147310

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  • オーダー靴

    未出のようなので、「オーダー靴」をご紹介します。
    足の木型をつくり、それに合わせて職人さんが手作りで靴を作ってくれます。

    私の場合は、フルオーダーではなく、デザインは既出でお願いするセミオーダー靴を愛用しています。
    気に入ったデザインさえあれば、フルオーダーより割安です。
    皮革など材質と色は、指定できますし。

    検索すれば、お住まいの近くでも見つかると思います。
    わたしは主にポコ・ア・ポコで注文してます。
    木型代と靴代で、最低4万円台〜でしょうか。
    オーダー靴としては、手頃な価格です。

    オーダー靴を履き始めると、クセになります。
    なにしろ、自分の足にあわせて作られているので。

    ユーザーID:1384419729

  • 修理屋さんで

    私も靴は大好きです。
     でも足の形が悪いせいか、好きなブランド=足に合う靴 というわけではないことが残念です。
     海外ブランドの物などもよく試すのですがなかなかフィットしてくれません。
     日本の親しみやすいブランドですと、ミハマのラム素材のものが履きやすいと思います。同型の色違いで数足持っています。
     それらは少しでも踵が減ると、すぐ修理してもらいます。足に合うものが少ないので大切にしています。

     修理に出すのは、いつも近所の修理屋さんなのですが、そこでは泥がついていたり、薄汚れている靴をそのまま修理に出している人がいるのをよく目にします。
     古い靴を大切に履くのは素敵な事。でも汚いと古いは違いますよね。
     修理に出す時は、せめてそれを手にする人(修理の方)の事を考えて汚れを拭う事くらいすればいいのにと思うのですが。

     足元には人格が表れる。このトピを読んで、改めて考えさせられました。

     
     

    ユーザーID:5313169979

  • 母曰く、人は足元で判断される

    昔から母にしつこいくらい言われてきた言葉が「人は足元で判断される」でした。

    今生きていたら90歳になる母は子供時代から和服より洋服に親しみ、舶来の(って分かります?)洋服や靴に凝った人でした。

    でも、「靴だけじゃないのよ。和服のときの足袋や草履でもそうなのよ」とのことで、
    いつも手入れの行き届いたきちんとしたものを履かないといくら着飾っていてもお里が知れる、ということでした。

    老舗のホテルや旅館、レストランではお客様の判断材料の一つになっているとはよく言われることです。

    お金持ちかどうかではなくて人柄ということなのでしょうね。

    母に注意されて今でも実行している靴の手入れのポイントは、かかとの汚れを丁寧にぬぐうこと以外に
    靴の裏−−ちょうど土踏まず部分の汚れをいつもきれいにしておくことです。

    靴を履いて歩いている人を後ろから見ると分かりますが、案外目立つ場所です。

    ここがきれいだと靴をきちんと磨いていると分かるのだとか。

    高貴な靴=必ずしも高額な靴ではなく、きれいに手入れされ大事にされている靴のことだと思います。

    ユーザーID:8407466337

  • 靴は選ばないと足が壊れますよ〜

    ある程度の年齢になって、購入する経済力がついたら、
    できるだけ良質の靴を選んだほうがいいですよ〜。
    でないと、靴が壊れるのではなく、足が壊れます。
    というのは、革靴でもそこそこのものは、
    機械で伸ばしきった皮を使うんだそうです。
    だから、履いていても、もう伸びきった皮なので、
    持ち主に合わせてなじんでくれないんだとか。
    (TVで見た靴職人さんの受け売り)
    はき続けると、外反母趾や、腰痛、ひざ痛になることがありますよ。

    私のお宝の靴はマノロ・ブラニクです。
    あと、TODD OLDMANだったかな、きれいなストーンがついたミュールです。
    皮底の靴で、石畳の上を歩く音が大好きなんです。
    使い道は、う〜ん、特に決めてません。
    履き心地がいいので、だいたいいつもイタリアかスペインの靴を履いてます。
    いいものだと、手入れをして長く使えます。
    まじめに手入れしますしね。

    ユーザーID:2937073603

  • いろいろありますよね

    靴は大事です。
    私は足の幅が狭いため一般的に売られている靴ではあいません。
    以前は自分の足の形がよくわからずに、デザインで靴を買ってしまっていたのでいつのまにかハンマートゥになってしまいました。

    そんな私にもはきやすいのは何人かの方もオススメされていますが、コールハーンです。
    大体ワイズがBかCです(細身です)。
    ナイキとのコラボのものはまだ購入していないのでわかりませんが、普段はくパンプスも履きやすくて素敵なものがたくさんありますよ。
    ブルーノマリも細身な木型を選んでよく購入します。
    素敵なデザインのものをよくみかけます。
    お値段はたしか6-7万くらいではないでしょうか?

    ああ、あとフェラガモも素敵ですが、日本で売られているものはワイズがCのようです。ヨーロッパで売られているものはB(細身)なので旅行に行った際に購入しています。

    ちなみに主人はフェラガモがお気に入りのようで、よく購入していますね(決して細身ではないのですが、皮がすぐになじんでとってもはきやすいそうです)
    YUMEさんもお気に入りの靴が見つかるとよいですね。

    ユーザーID:1860411844

  • 靴見ます!

    女性中心の仕事をしています。なので女性ばかりたくさん会います。

    申し訳ないけど 何気に靴を見てしまいます。
    でもそれは、脱いだ時の ブランドのロゴじゃないです。

    センスっていうか 手入れって言うか。

    一人すごい方がいて 必ずいつも キャラクターの健康サンダルなのです。
    服は 普通。他の小物は全て 海外ブランド。時計もバッグも財布も 全部 某有名ブランドたち。
    冬などは ロングコートにミニスカート。でも 足は健康サンダル。理解できません。

    コンビニでお見かけした事がありましたが その時もそれを履いてました。

    あ!これは ちょっと論外でしたね。


    また別の方ですが とってもおしゃれな方がいます。ショートカットの髪型も服装もアクセサリーもすごくおしゃれ。美人です。
    スタイルも良く 色白で ため息が出るほどの美人。
    ですが・・・・バレエシューズのかかとを踏んだまま 履いていたりします。かかとがぺたんこになっています。

    それだけが 謎です。ご主人はお金持ちだし 本人もお仕事していて お金には困っていないと思われます。

    ユーザーID:9664573784

  • 10年も!

    *みさん*

    10年も靴はけるんですかー
    これまたびっくりです。
    高貴な靴だと大切に履きたくなりますね。

    フェラガモにもそんな綺麗なサンダルがあるとは知りませんでした。
    海外で買うと、少し安く買えてデザインも豊富でしょうね。
    今度海外に行く際には、是非とも吟味してきたいと思います。

    ユーザーID:0502147310

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  • 貧乏性の意見

    女性ではなかなかそうはいかないかもしれませんが、個人的にはポリシーがある、だから大切にしている、それを時間が証明している、てなことになれば安物もおのずから「高貴な靴」に成長すると思っています。

    貧乏、というほどではないですが、男ですし、貧乏性ですし
    はけりゃいい、らくならいいと思ってきたので、靴に1万円もかけるなんて考えたこともありませんでしたから1年足らずで履きつぶして次を買う、という生活でした結婚してしばらくして妻に手入れをして長くはいてほしい。
    といわれ死んだ気で2万円足らずの靴を買いました。
    選択理由は革の質がよかったのと、これ以上ないくらいシンプルだったからです。

    11年たちました。年の1/4以上はこの靴を履いています。
    ソールは磨り減って幾度もはりかえ、修繕費用はとうの昔に本体費用を超過しました。出張にもハイキングにも履いていきます。
    傷だらけです。妻はよく磨いてくれます。素敵な革になりました。
    うぬぼれですが目のある人に
    「値段に関係なく気に入ったものを長く大切に使っているな」
    と思わせる自信があります。

    ユーザーID:4943142236

  • 反省

    *ローランさん*

    男性からの意見もありがたいです。
    「高貴な靴」はやはり履きやすいのですね。
    私も皮の靴をここらで一発購入しようかな…。
    ローランさん、相当靴がお好きなんですね!

    最後の2行、初耳です。
    自分の足にあう靴を探して探してしているもんで。。。
    参考になりました。

    *たむさん*

    外反母趾ですーしかも左足だけ…!
    変な靴を無理して履いていたからかなぁ、、健康的な足が欲しいです。
    意外と靴って見られているんですね。
    自分を顧みて、どうにかしないといけないところが盛りだくさんです。
    気をつけてメンテナンスするよにしているのですが、
    安い靴を何日もぶっ通しで履いていたりするので、
    あっという間にだめになってしまっています
    反省しました。

    ユーザーID:0502147310

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  • 見た目に差は出るのか〜出ない靴もありそう。

    *つちさん*

    クリスチャン・ルブタン、聞いたことあります。
    調べてみたら、やっぱい1ヶ月の家賃より高そうですね(^^;)
    ひぇ〜

    疑問なのが、一見しただけで「高貴な靴」って判断つくんでしょうか?
    ブランドのロゴが入っている靴はわかるでしょうが、
    シンプルなパンプスなんかじゃ1万円or8万円の区別が私にはつかないです。

    ホテルマンはそこらへんの眼力もあるのか…。。


    *足つきさん*

    フェラガモは靴で有名ですね。
    でっかいリボンのような飾りは、「お受験ですよ」な高貴なイメージです。
    ご令嬢のイメージです。

    ユーザーID:0502147310

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  • やっぱり可愛い靴がすき

    *こぶちゃさん*

    コルハーンのHPを見てみました。
    ナイキと資本関係があるみたいですね。
    ということは、やはり履き易い靴なんでしょうね。

    5万からとは私にとって相当高級ですが、、、
    足を痛めないためにも…汗
    私の足にあうかはわかりませんせんが、
    こぶちゃさんのように「私にピッタリの靴」を探す旅にでます。


    *bradshowさん*
    私も良い靴はいてテンションあげたいです!
    といっても1万8千円くらいの靴でも私はテンション上がるのですが〜汗
    ジルスチュアート、レベッカテイラー辺りのTHE可愛い、のような靴が好みなので、
    プラダやD&Gで好みの靴が見つかるかはハテナです
    それとも「高貴な靴」が似合う場所には、やっぱり有名ブランド靴が似合うのかなぁ。。。

    ユーザーID:0502147310

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  • コーンハーン、私も好きです

    カジュアルラインですが、ソールがナイキとコラボしているシリーズを見ると、買わずにはいられません。
    履いていて、内革は優しく足を包み、ソールは地面に吸い付くよう。もう依存症です。

    フェラガモにも恋しています。
    手の届く範囲の品でデザインが気に入ったものに出会うと、その月のカードの支払いを考えずに購入してしまいます。
    どうしても諦めて未だに後悔しているのは、ハワイのロイヤルショッピングセンターのフェラガモで出会ったサンダルです。足の甲をクルリと囲むベルトには真っ赤なスワロスキーがふんだんに輝き、それは美しいサンダルでした。
    700ドル位でしたので馬鹿高くいわけでもなかったのですが躊躇してしまい。靴は出会いのものですから勿体ない事をしました。

    高い靴程結婚式用などと靴箱の肥やしにしてはいけません。
    合わせやすいシンプルなものを少しづつ買いそろえて。
    お座敷の席で脱いだ内革にブランド名が見えるのは大人の楽しみですね。
    履いたら1日は休ませる。数足をローテーションで履けば10年は軽く履けます。
    安い靴で足が窮屈な思いをすると不快ですよね。
    それを軽く考えていると長い間に大きな違いがでます。

    ユーザーID:8284341927

  • 私も靴は見ます、歯並びと同じでその人を表すと思います。

    接客業ではないですが、人の靴はよく見ます。靴は、歯並びと同じくらい、生活レベルや教養レベルを表すと思います。
    電車の中やエスカレータで立っている時、など見ちゃいます。メイクばっちりで衣服やバッグは立派なのに、傷だらけで黒ずんだ白いパンプスの女性、かかとが磨り減って金属が露出している人、ストラップをかかとで踏みつけて、引きずるように履いている人、靴はブランド物なんだけどサイズが合っていないので、歩く度にパカ!パカ!とはずれてる人・・・。今は夏ですから、素足にサンダルの人もいますが、見えて嫌なのは、すごい外反母趾の足・・・。健康じゃないですから。

    外見が全てではないですが、靴までケアできる人は気配りのできる頭のいい人である可能性が高いと思います。ひとつの判断材料でしょうか。

    ユーザーID:6866227240

  • 高い靴を選ぼう。

    40歳半ば男性です。当たり前ですが、私の場合は紳士靴なので、参考にならないかも知れません。ただ、靴は手間隙かかって造られていますので、ほぼ値段正直だと言い切れます。

    ○テストーニ  俺は良い靴を履いているな、と実感させてくれる靴です。足全体をグッと締め付けるような感覚はこのメーカーならではです。
    ○ベルルッティ  おしゃれこの上ない靴です。経営者が女性であるかもしれません。レザーがしなやかで軽く、独特の輝きをもっていて、軽くてとても履きやすい。
    ○ウェストン  優美さと頑丈さが見事に調和した靴です。レザーの品質は最高級だと思います。
    ○ジョンロブ  ウェストンとともに、レザー品質では最高級ですね。ここ一番の場面で履くことのできる、何者にも変えがたい安心感、上品でキチッとした靴です。

    こんなところでしょうか。稚拙な解説で恐縮です。

    「靴」は自分の足に合った靴を選びましょうという人をちょいちょい見かけますが、全く逆ですね。

    シューツリーをはめてクリームを塗って、靴の方を自分の足に合わせるのが、本筋です。良い靴はそのことが可能だと、自分の経験から断言します。 

    ユーザーID:5940496850

  • フェラガモ

    10年ほど前にフィレンツェで買ったのが一番のお気に入りです。10万円くらいだったかな。とにかく足にぴったりフィットして、それでいてしっかりしている。

    ユーザーID:3925450254

  • クリスチャン・ルブタン

    いや、一流ホテルだろうがなんだろうが、当然身なりで差別あるでしょ。
    日本はマクドナルドでも店員さんが笑顔という、とてもすばらしい国ですが。

    靴で言えばわたしは「クリスチャン・ルブタン」です。
    7万円後半ぐらいから15万円ぐらいが相場でしょうか。
    靴を見てるだけで大女優になれる気分の靴です。
    まあ、私は足のサイズが微妙で、シューフィッターさんに選んでもらうと、
    ここの靴になっちゃうだけですが…

    用途は「差別されたい時」です。
    レストランでいい席に座りたい時、
    ホテルでスタッフに優しくされたいとき、
    ふんぱつしてブランド品を買いに行く時、など。
    外国だと、かなりはっきりでますね。

    もちろん大事にしてます。一ヶ月の家賃より高いし
    姿勢もよくなる気がしています。

    ユーザーID:0671015274

  • お手入れがポイントのようですね。

    *shartyulさん*

    「自己管理」もポイントですよね。
    確かに。。ふむふむ。
    キチンと磨かれた1万円の靴と、踏み潰した6万円の靴、
    好感が持てるのは前者ですね。

    ちょっと自分の足元を見てみました。
    今日磨きます。


    *小桃さん*

    高貴な靴!!
    デザイン性はいかがでしょうか?
    やはり高貴な靴はシンプルイズザベストでまとまっている気がします。
    →長く履けるように。
    履きやすいなら、大切にしていつまでも履きたいですね。

    そういう靴を1足もっていようと思いました。

    ユーザーID:0502147310

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  • 特別な日に。

    *靴好きさん*

    ちょっと高い靴を店に見に行ったのですが、
    デザインが今風でないというか、とてもベーシックな形のものばかりでびっくりしました。
    だからこそシーズンや流行を超えて長持ちする、という話なのですが…。
    アンジェラさんと靴好きさんがおっしゃっているのをまとめると、
    ・パンプスやブーツ→ちょっといいもの
    ・ミュールやサンダル→消耗品
    といった感じでしょうか。

    良いなぁと思った靴があったのですが(7万くらい)、
    ピンヒールだったのでそこを傷つけてしまいそうで…
    店員さんに相談すると、
    「外国の方は仕事後に一度家に戻って、服や靴を替えてから食事に出かけるパターンが多い。
    なので食事に出かけるときは、基本的に長時間歩かない、ヒールに傷つけてしまうような歩き方をしないんです。」
    とおっしゃっていました。

    ちょっとアンジェラさんの意見に反してしまうかもしれないのですが、
    「特別な日」用にパンプスを買ってみようかなぁって思いました。

    ユーザーID:0502147310

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  • 使い分けが大切なのかなぁ

    *ハナさん*

    デパートで1万数千円のものを買うにも、
    何度も見に行って寝込んで考えるYUMEです。
    私の普段使いは大体1万円以下なので(~-~;)

    皆さん、靴をシーン別に使い分けていらっしゃるんですねぇ。
    それを私はます実行せねば。
    靴が傷むとわかっていながら1週間同じ靴、はザラですからね。痛い。


    *アンジェラさん*

    ずいぶん高貴な靴です。(私から見ると…)
    普段使いということは、やはり高い靴は履きやすいのでしょうか。
    安物の靴をはいているとやっぱり「あ、安物だ。」ってわかるものなんでしょうかねぇ。
    要注意が必要ですね。

    ユーザーID:0502147310

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  • ご意見ありがとうございます。

    *ひろさん*

    靴は私も消耗品扱いです。
    そうですねぇ、結婚式にはキラキラしたちょっと高めの靴買いました☆
    といっても初めての結婚式だった&その後式が続くとは思えなかったので、
    夏の派手サンダルへと変貌を遂げました…!
    靴を保存する、という技術は私には無いようです。
    フェラガモ!?
    一体どこへ履いていかれたのでしょうか
    会社の同期が「フェラガモの靴が似合う女性になりたい〜」って言っていたのを思い出しました〜

    *ヤママユガさん*

    そうですね、一流のホテルならあからさまに差別はしませんよね。
    「羊たちの沈黙」だったかもしれません!ちょっとわからないですが。
    バランスが大切なんですね。
    靴が高価、でもスーツがボロボロ…だったら、変ですもんね。
    要は「靴まで気を使えー!!」ってコトでしょうか。

    私も靴のメンテナンスをするのですが、
    かかとの金具が出てきたのを直したりする程度です。
    1回に1200円くらいかかり、靴の値段が5800円だとして、直すのを4回くらいやっちゃってます。
    いやぁ、靴の価値が高まったなぁ。。。

    ユーザーID:0502147310

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  • 靴を見ると人が分かるのは、、

    靴って汚れやすい部分なので、履いてる人の生活感や精神的余裕が判断しやすい部分だと思います。肌と同じで汚いとちゃんと手入れしてないとか、生活が荒れているんじゃないかと邪推されるのではないでしょうか?

    1万円台でも手入れがしてあってヨレヨレ感がない靴なら全然いいと思いますよ。清潔感があって、きちんと育てられた人というかんじがするので。高い靴でもヒールが傷だらけだと、あまりいい印象を受けません。

    と、言いつつ可愛い靴大好きです!ジミー・チュー、MIUMIU、プラダ、ドルチェ&ガッパーナを愛用してます。テンションがあがるので。

    ユーザーID:8964699553

  • 運命の靴

    私の運命の靴はコールハーンです
    価格は概ね5万円くらいから

    就職してから、かれこれ20年近く
    国産、インポート、安いものから高いものまで、たくさんの靴を買いましたが、コールハーンに出会ってからは、これ一辺倒
    他のメーカーのものを買うのはスニーカーくらいです

    どうしてこんなに惚れこんでしまったかというと、自分の足にぴったりだから
    踵の高いパンプスでも、とても歩きやすいんです

    私にとって「良い靴」は、何より「歩きやすく疲れない靴」ですね

    ユーザーID:4542438283

  • 脚を傷めてから気を付けて買うようになりました

    若い頃、安物のミュールで階段から落ちて靭帯を傷めてしまいました。
    かかとを固定しないうえにヒールの高いミュールの危険性を医師からも指摘され、自分でも思い知りました。
    今ローヒールで疲れずに履きやすく、デザインが気に入ってよく履いてる「高貴な靴」はグッチのサンダルとプラダのローファーです。
    どちらも5〜7万ぐらいだったかな。
    見た目ではわからないので気楽に履けて良いです。
    履き心地が良くて長持ちして欲しいので手入れもきちんとしています。

    ところで、いい靴を履いてるかどうかで客を見るのは仕方ないけど、それでサービスに差をつけるようなホテルは大したことないと私も思います。
    そんなことでお客様に気を使わせたり、恥ずかしい思いをさせることはサービスマンとして三流で、むしろホテル側が恥ずかしいことでは…。

    ユーザーID:3420302581

  • 私も値段ではなくて手入れだと思います

    その話を聞いたことがありますが、私が聞いた話では、手入れが大事なのだという意味でした。きちんと手入れしてあるかどうか、靴には表れやすいということではないかと思います。というのも、洋服の手入れはクリーニングに任せる人が多いですが、靴の手入れは自分でやる人が多いですよね(中にはお手伝いさんがやってくれるという人もいるかも知れませんが)。

    物を大事にできる人かどうかがそこに出るのではないかと思います。それとお行儀のよさも。例えば踵を踏むように履くなど履き方が無造作な人の靴は痛みやすいというか。
    似たような話は、ホテルマンの他にも、飲食店勤務者さん、芸妓さんが、大成する(した)お客を見分けるテクニックとして話していたりしませんか?芸妓さんが「刺身のつまを残すお客さんはダメ」と言っているのを聞いたことがあります。

    私が聞いた話では、「靴で他人を判断する人もいるから気をつけなさい」の後に、「だから、安い靴でもいいから、いつもピカピカにしていなさいね」と続きました。靴の手入れを日ごろからするって、案外難しいものですよね。でもだからこそ、靴がいつもピカピカな人は自己管理ができる人というイメージです。

    ユーザーID:7148517648

  • 良い靴より手入れ

    靴が好きで、散々お金を使ってきました。
    履きやすいと思うのはフェラガモ、ボッテガヴェネタ、トッズ・・などのシンプルなものです。もちろん、安くて履きやすい靴も好きです。
    特に夏場は足も汗をかくので、サンダルなどは安いものでも毎日履き替えるなどしています。

    今までの経験から言っても、やっぱり良い品質の靴を「大切」に履かれている方ほどお洒落だなぁ、振る舞いにも品があるなぁって思います。例えそれがブランド物でなくてもです。

    個人的には靴にいくら払うか、というよりも安い靴でも高い靴でもきれいに履いている方のほうが好印象です。
    ヒール部分がめくれていたり、汚れていたり、サイズより大きな靴をペタペタ鳴らしながら履いている人を見ると、それがどんなに高価なブランド物であろうが、嫌な気持ちになります。
    やっぱり心底いいなと思って買った靴は大切にすると思いますし、自分自身もどこへ出ても安心できると思います。

    ユーザーID:2630556426

  • ミュールは適当、ブーツとパンプスはいいもの

    ミュールはどうしても消耗しやすいので、毎シーズン買い換えます。そのシーズンの気分で適当なお店で買います。大体3万くらいまで。ブーツはAnn Demeulemeester、18万くらい、パンプスはDRIES VAN NOTEN、5万くらいです。どれも日常的に使います。ブーツとパンプスはシーズンの最後に専門店で手入れをします。

    あまりに安物はみっともないし、歩きにくかったり痛かったりするので買いません。

    ユーザーID:3879109339

  • みなさん、どんな靴なんでしょうかね?

    YUMEさんがおっしゃられているような一説を私もどこかで読んだ事があります。

    また、私の母から「足元(靴)と髪の手入れで人柄がわかるのよ(だから、心掛けなさい)」と育てられました。

    良い靴と言えば、高価なものは上限が無さそうですね。

    高価なものか安価なものか、どちらにしてもまずは手入れが大事だと思います。

    高価な靴を良く手入れして履けば、他人からそれなりに判断されるでしょうし、いくら高価でもヨレヨレになっていたら「その程度の生活」と見られるでしょう。

    安価な靴のようでもキチンとされていれば例えばもしかしたら「実直なお人柄」に見えるかもしれないし、安物の汚れた靴であればそれまででしょう。

    私は、通勤や普段に頻繁に履くものはデパートで1万数千円程度。
    お洒落気分の時には3〜4万円位の物。銀座の国内メーカー。

    手入れ一番です。
    皮底の靴は、濡れた地面を歩くのを控える等ちょっと貧乏性かも(笑)。

    私にとっては高級なブランド物など手が届かないので、上記の程度の物を大切に履いています。

    でも、靴も流行がありますし消耗品ですがネ。

    ユーザーID:5605576459

  • 露骨に差別するようなホテルは

    二流でしょう。
    一流の接客業者はわからないように差別します。
    差別されても気付かなければ、お互いに問題ありませんよね(笑)
    もちろん判断基準は身なりだけではありません。

    「氷の微笑」のその場面は覚えていませんが、
    「羊たちの沈黙」原作では、クラリスとレクター博士の初対面で、
    彼女の高級バッグ&安物靴という身なりを見た博士が
    彼女が南部の田舎出身であることを見抜く場面がありました。
    そんな経緯で最初は彼女を見くびっていた博士が、その知性と気概、行動力に接するうちに
    彼女を信頼するようになっていく過程は作品の読みどころの一つだと思います。

    要は、中身も含めて全体のバランスが大切ということでしょうか。

    私は自分の経済状態に見合った靴を履いています。
    しょせん消耗品なので、せいぜい2万円台です。
    気に入った靴はせっせと手入れ・修理し、何年も履き続けます。

    ユーザーID:6609448258

  • 靴って消耗品なので

    >お客様を靴で判断する。

    うんうん、それに近い事聞いたことありますね。
    靴はその人を語る・・・みたいな。

    でも個人的には"靴は消耗品”だと思っているので
    あまりお金をかける気になれません。
    普段履く靴は安物ばかりです。

    あえてお金をかけるとしたら、パーティとか結婚式などに
    履くためのフォーマルな靴かな。
    そういうものには少しお金をかけますね。

    独身で経済的に余裕のあった頃は、フェラガモの靴など
    買ってみたりしていましたが。

    ユーザーID:5392814103

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