どうせ、たった一人の人生さ

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男性から発信するトピ

タキハ

今年で43歳になる青年男子です。
好きではない仕事を続けて生きていることに、最近大きな疑問ばかりが沸き起こります。
会社に行く前になると、とても嫌で嫌で、ぎりぎりの精神状態で会社に行っている毎日です。
この年まで、彼女ができたことがありません。

まぁそれはどうでもいんですが、現在の僕は独身で身軽です。
この年になると残りの寿命が何年だろうかということを考えはじめまして
どうせ一人だし、自分のやりたい仕事を目指して生きてみたらどうだろうか。
そんな心の声が僕を揺さぶっております。
僕のやりたいことは、小説の執筆です。
好きな小説を毎日書いて生きていけたら、どんなに楽しいだろうと思います。
いまは思うだけではなく、嫌いなサラリーマンを長く続けていても、この先、いいことがあるか分からない。
それなら思い切って小説執筆だけの生活に入ってしまったらどうだろうか?
そんな声が毎日聞こえてきて、
貯金を食いつぶす生活をしながら生きてみようか、どうしようかと悩んでおります。

そもそも人生とは好きなことを、楽しいことを体験してこそ価値があると考えている自分にとって
辛く苦しいばかりの人生では、なんのための人生かと疑問が生じるばかり
どうせ一人です。もう43歳です。
この年までぱっとしたこともないので、これから先もないでしょう。
なら好きな生き方をして、人生最後を飾りたいと思う僕の考え方、みなさんはどう思いますか?

ユーザーID:9349472689

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  • 率直に言えば

    「お好きにどうぞ」の一言ですが、それだけではなんなので、少し付け加えます。

    小説を書くことと仕事の両立は無理なのでしょうか?

    失礼ながら、トピの本文を拝見しても人の目を引きつけるような文章、内容では(今はまだ?)ないので、仕事は小説を書くための手段としてとっておいてはどうでしょうか。

    テレビタレントなども、本当は俳優の仕事をしたいけれど知名度を上げるため、人脈を広げるためにバラエティ番組等に出ているケースは少なくないですし、トピ主さんも仕事上で何らかの小説のヒントや人脈が見つかるかもしれませんよ?

    芸術というのは相手に対する献身から生まれるものだと思うので、相手を楽しませたい、喜んで欲しい!という気持ちがなければただのマニアックな趣味にしかなれないのだと思います。

    トピ文を読んでも、エンターティナーの萌芽を期待させるものではなく「誰か僕を分かって!!」「苦しんでいる僕を助けて!」という青年期の自意識過剰な雰囲気しか感じられなかったので苦言を申しました。

    ユーザーID:6426717046

  • 自分の好きなこと

    私は50代前半ですが、やはり、今の仕事に関して、全くイヤではないが、もし
    経済的環境が許せば、リタイアしたいです。
    しかし、実際には、子供教育費やローンがあり、どうしても、60歳過ぎまでは、今の収入を維持しなくていけません。
    トピ主さんは、今すぐ仕事を辞められて、執筆活動に入られても、生活できる収入は得れないと思います。
    もし、子供や配偶者がいらっしゃないならば、今の仕事を辞めて、
    田舎に行き、何かあまり精神的に苦痛にならない(でも、収入もチョー低い)をされながら執筆活動も良いかと思います。

    50歳過ぎると、結構同世代が、病気や事故でなくなるケースもあります。
    自分も、この先どうなるかわかりません。
    自分の思うようなすれば良いと思います。

    他の人(子供や配偶者、親)に、迷惑ならなければ、一歩新しい世界に飛び込んで見るのも良いかと思います。

    ユーザーID:8062373145

  • いいと思うけど

    本当に書きたいことがある人は、
    書きたい衝動はどんな状況であっても抑えられないと思うのです。
    サラリーマンをしながら書けばいいのでは?と思います。
    小説を書きたいからと仕事を辞めるというのはちょっと甘いような...。
    仕事が辛くて精神がぎりぎりなのであれば
    休職するか転職してはどうですか?

    ユーザーID:9161100502

  • 養う家族が無いなら

    好きに生きて良いんじゃないですか?
    どんな事が合っても、恩恵を受けるのも責任を取るのも自分一人で済むんですから、好きにすれば良いと思います。

    ユーザーID:0867387622

  • 執筆しようかな、ではなくて既にあふれるほど書いているはず

    小説を書くことが生き甲斐になりそう、とのことなら、
    既に何作も書かれているのですよね。
    その作品を発表もしくは、出版されたことはありますか?

    絵を描くことや、小説を書く事を生業とする人は、すでに自分の中からあふれるものを押さえきれずに、考える事もなく、憑かれたように
    描き続けたり、書き続けるものですよ。

    それに会社を辞めずとも、小説は書けます。

    書かざるを得ない衝動がおきて、書いてしまうものですよ。
    本当にそれが本職になる人ってそういうものだと思いますよ。

    まずは既に書かれているものを世に発表してみてはいかがですか?
    知人に読んでもらうとか。

    その評価はいかがだったのでしょうか??

    ユーザーID:7697967975

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  • それでいいんじゃないでしょうか

    あなたの人生です。どう生きていこうとあなたがそのように決めたのであればそれでいいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:2258887455

  • 参考になるかわかりませんが。

    同い年の女性です。参考になるかわかりませんが、レスさせていただきました。まず、好きなことをして過ごしたい&生きていきたい、その通りです。私も同じです。ちなみに私は20代後半で独立して今一人で好きな仕事をしております。趣味というか生き甲斐です、仕事が。ずっと一人で生きていくかと思っていましたが、縁あって結婚、子供もいますが、今は仕事と家事と両立して満足して過ごしてます。

    好きなことを仕事にしようとした頃、大先輩から「好きなことは仕事じゃなくて趣味にしておけ」と言われました。とはいえ、あきらめきれずまさに執念の連続。最初は月給も5〜6万。自動販売機で釣り銭がないものかと下を向いて歩いていました。貧してましたね、その頃は(笑)。我慢できたのは若さもあったはずです。今は月給40〜55万くらいですが、これだけは強く言いますが、お金が稼げるからしたかったわけじゃなく続けてきたらお金がついてきました、私の場合。

    貯金を崩して、、というのは正直賛成できませんが、古本屋のパートでもしながら、お願いだから年金や保険はしっかりやりつつ、苦労しても夢を追ってほしいです。すべては自分に返ってきます。がんばって!

    ユーザーID:9908990330

  • レス1

    中学生の頃に小説家になりたくて小説を書いたことがありました。まず、家族、友人、先生に読んでもらいました。文芸部の先生も父も、わたしが作家志望です、将来小説家になりたいです、そういうと、なるほど、それはいい、しかし、小説家っていうのはご飯が食べられるかどうかわからない、だから、まずは小説家を本業に、それで学問をしてどこかで副業で働き、そこから収入を得ていくことがよい、と諭しました。わたしはちょっと嫌そうな顔をしたらしいです。。後日父は、俺が生きているときは万年筆もインクも紙も取材旅行の費用も出してやる、だが、俺も死ぬときがある、だから、副業をしてもらわなきゃならん、そう、わたしに言いました。爾来、歳月は流れ、わたしは小説家にならず、小説を読むことはあっても、どうも才能がないとわかったので、小説を推奨することぐらいはしています。つらつら考えると、わたしはアドヴァイスはできそうもありませんが、道は二つあると思います。長いので続きます。

    ユーザーID:3223209741

  • レス2

    会社を辞め月給取りからまったくの個人になり小説を書くというのは難行道です。

    わたしの父はわたしが小説家になりたい、そう告げると、小説家でおまえが書きたいと思う作品を書きそれで食っていくというのは、よほど才能があるか資産があるか、それかおまえにマーケットリサーチの能力があり、需要を満たす供給主として成功する手腕があるか、そういうことを考えなさい、そう言いました。

    ただし、これは中学生のわたしにはちんぷんかんぷんでしたが、いま、あのアドヴァイスを真摯に守ったことはよかったと思います。40の坂を越え、社会に生きていても自分の「限界」を垣間見たとき、自分がほんとうにしたかったことを実現するための時間を使いたい、そう思うことは誰にでもあります。

    ただし、まだ40年、どれくらいの時間が残っているか、誰も知りません。しかし、もし、自分が書きたい、あるいは書いている作品があるのであれば、ぜひ、投稿なさるとよいと思います。文才がありわたしはどうしてもこの作品を世に問いたい、それには時間もいるし、いましかない、そう思えば、組織を去り、完遂することも一つの道です。続きます。

    ユーザーID:3223209741

  • レス3

    日本人の男子の独身者の平均年齢について8月4日の「アエラ」では70歳とありました。

    もし、それを信じればまだ数十年という時間があります。早期退職し、企業年金、厚生年金、貯蓄、これを軸に生活すれば生きていくだけのことはできる、いまの日本はそういう環境です。つまり、ある程度の蓄えがなければ、さきのことへの不安はついて回ります。やりたいことをして毎日を生きていければこれは素晴らしいことです。しかし、それには、「金」が必要です。冷蔵庫には食材を、水道代、電気代、支払いは文明生活をすればどこに暮らそうと追ってきます。

    これがもし、20代の青年であれば、どうぞどうぞ、世界はあなたをまっています、そういうふうに空の上の飛行機から放り出しますが、大人のかたにはわたしは推奨できません。世の中にでてゆくことは現実と他者とのあいだで懊悩し、自分の限界を感じ、そうした挫折という野原にある小さな花に生きる喜びや癒しをもらう、そんなふうに世間を生きるわたしは感じます。

    ですから、ここでトピを書くより、知己のひとのアドヴァイスを伺うことをわたしは強く勧めます。

    ユーザーID:3223209741

  • よく考えましょう

    仕事って辛いしがんばるからお金がもらえるんだと思います。楽しいばっかりの仕事なんてありませんよね。好きだと思っていた仕事がいつの間にか苦痛になってるときだってありますよ。タキハさんは小説の執筆をしたいとおっしゃってますが、毎日毎日誰も読んでくれないかもしれない小説を楽しみながら書き続ける自信がありますか?あるのなら私の意見はスルーしてください。

    今の仕事を続けながら小説を書くのがいいと思います。あくまでも小説を書くのは趣味として。もし本当の小説家になれたら、今のお仕事をお辞めになったらいかがですか。

    まだ43歳ですよ。人生投げやりにしちゃいけないです。

    ユーザーID:0051187718

  • 仕事しながら小説も書けばいいんじゃないかと。

    知り合いは今プロになって映画撮ってますけど
    ずっと会社員で仕事しながら映画もやってましたよ。
    小説なら、会社勤めと平行できるのではないでしょうか。

    会社やめたら、なんていわずに今すぐ始めたらいいじゃないですか。

    ユーザーID:4242148082

  • 小説を「逃げ道」にしたら、いいものは書けない・・・

    貴方と同年輩の既婚男です。ちょっと兄貴です。

    そう!どうせ、たった一人の人生、楽しく行きましょう。
    小説、書いてみたらいかがですか?仕事をやめなくても小説は書けます。

    そしてどうせ小説を書くなら、その前に人生を楽しんでください。
    何故なら、今の貴方の生活の中では、読者が読んで感銘するような内容は生まれてこないような気がするからです。
    辛くても、虚しくても、そこから逃げてはいけません。貴方の文から見えてくるのは、小説という自分の世界に
    逃避しようとする気弱さです。職業としての小説の執筆は、ゴールなどない難行苦行の連続かもしれませんよ。

    そうだったとしたら、小説を書く以前に、貴方にとって「これが私の人生」と言える「人生のコンテンツ」がないと
    いけないのです。読者が感銘できる小説は、人生と正面から切り結んでいる人でなければ書けません。
    彼女も作りましょう!そしてまずは仕事も続けましょう!その中で、きっと小説を書くことの意味が育ってくるはずです。
    小説の世界に逃げ込んではいけません。今現在の生活を生き生きとさせて、その中から貴方の小説を発芽させるのです。

    ユーザーID:4316787271

  • いいんじゃない?

    どうせ、1人なんだし。

    ユーザーID:2604282786

  • 自由でしょう

    何も責任を負わなければいけない事もないようですし
    好きな道を進んで良いと思います
    ただ、その年まで具体的な活動をしていないならそれが仕事と呼べる状態になる事はまず無いでしょう
    貯金が一生を終えられる所までないのなら、もっと余裕のある仕事に移って
    小説を趣味として楽しめるくらいの環境にされてはどうですか?
    いざ本格的にやると嫌になるかもしれませんし
    思いだけで突き進むのは危険だと思います

    ユーザーID:5665920992

  • 姿勢

    小説を書いている主婦です。十代の頃は作家になりたいと賞に応募していましたね。二十代の今は、そんなに甘いものではないということがわかって、趣味にとどめています。
    創作をしていくことっていうのは、現実逃避ではありません。作品をコンスタントに創作していくための体力気力などの自己管理、作品の質を常に上げていこうとする向上心、また読者を楽しませようとするサービス精神がなければそもそも相手にされません。人として魅力的になることがとても大切です。
    人生に対しての姿勢が文章にあらわれ、それを読者は鋭く感じ取ります。

    トピ主様の今の「心の姿勢」はどうですか?自分で、また人から見て前向きな姿勢で人生に取り組んでいますか?

    本を出してもそれだけでは食べていけないで会社勤めの二足のわらじの作家さんもたくさんいるようです。出版社の方から聞いただけなので本当かどうかはわかりませんが…印税生活は本当に一握りの人だけです。作家を目指すのはいいですが、とりあえず大きな賞を取って一冊本を出してから、会社を辞めたほうが無難です。

    ユーザーID:6578911778

  • わかるけど、時既に遅しの気が・・責めて30代なら

     ただ、余裕のお金を握っていれば、賭けてみるのも悪くないでしょう期限決めて。

    今辞めて十年という年月を設定しましょう。お金はそこをつくは体に保証はないは、失敗に終わったとき仕事につける?。

     帰ってきてへとへとになりストレスが溜まるとかがなければ会社に留まりながら、気持ちは小説に必死になってみるっていうスタイルをとるのが理想ではないでしょうか?。

    この状態の苦しいのを乗り越えないともしあなたの言うとおり辞めて好きな小説につけたとしても計算できなかった、壁にぶつかるかと思います。


     今日だらしのない今一つの私を奪い立たせる為にネットしていたところ、PHPの松下幸之助の一日一話を読み、
    そーやそーやこの感覚がほしいのよねーと改めて真剣にならなきゃとの思いになってます。
    仕事に精魂かけてる松下幸之助は夜も眠れない事もしばしば。「尿に血がまじる」って事もあったといいます。
    真剣になるとそこまで考えるものだともいっております、そこではじめてわかることがあるみたいな。
    すごくわかるのですが、私は根性がない何も無い。

    あなたはどうでしょう?

    ユーザーID:9331626977

  • まず書いてみては?

    会社員をしながら小説を書き、本が売れて作家に転向したって人、
    けっこういると思いますよ。

    ただ、『人生の最後』っていうのは、40代じゃないですね、確実に。
    70〜80歳のことじゃないでしょうか。

    ユーザーID:2375684029

  • 私が受けたアドヴァイス

    お読みになっているでしょうか?わたしはレスを三回もしたようにトピ主さんに親近感を抱いています。もともと、わたしはネットで自分の人生の断片を書くことに懐疑的ですが、あえて、書いています。これは前述しましたが、わたしが文芸部にいたころ、父の知己のT先生に、高校二年生の春、小説を書くということについて相談しました。先生は、わたしに、あなた、小説や文学の世界に生きるのならばボクシングをするような気概を持ちなさい、そう、言われました。先生は戦後文学の偉大な担い手のひとりでした。先生は、わたしに、運動部の鍛錬に耐えることのできる神経がなければ文章書きなんかなれないよ、あなたの行こうとするのは獣道です、この道で頓挫するの獣に喰われるのもおまえの責任だ、そんなことをそのとき学びました。先生は柔和であらゆる意味で紳士でした。しかし、そのときの眼光の鋭さ、言葉の響きに、わたしは物語の書き手にはなれない、わたしにとって大切なのは音楽だ、そう感じました。これはわたしの個人的な体験です。しかし、ぜひ、わたしはトピ主さんにカルチャースクールの先生でもよいからほんとうの言葉をもらってほしいと祈ってやみません。

    ユーザーID:3223209741

  • 好きで好きでしかたないなら。

    主さんのお話を読んでいると とても危なっかしいです。
    でも 小説って そういう ぎりぎりの状態からいい作品ができてくるとも思えます。
    安穏なサラリーマン生活から 心を揺さぶる小説ってでてくるんでしょうか?
    でも とても大きな賭けでもあると思います。
    長い長い間 売れなくても 小説を書き続け 夢を追い続ける努力が続くかです。
    今 会社をやめたら それこそ 生き続ける間 ずっと 小説と真剣に向き合っていかなければいけませんよね。
    もう 後戻りはできない。
    すごい覚悟がいりますよね。
    それでも 好きで好きでしかたないなら 執筆生活に賭けてみては如何ですか。

    ユーザーID:7477662315

  • 私も独身で両親同居で44歳です

    そりゃあ誰だって会社上司に煩く言われ続けるサラリーマンなんて嫌なんじゃないかなぁ? 皆さん、我慢してると思うし俺だってこの炎天下に電気工事に同行するのって結構しんどいんだよ 誰だって好きな事して暮らしたいよ でもさぁそれが出来る人ってかなりの覚悟や力量なんかが在る人だと思うな この現代社会でたった一人で生きてる人って居ないと思う   それにトピ主さんは小説家志望だそうですが…小説を書いて生計を立てるしかないですが…書いた小説が最初から本となり書店に陳列されアッ!!と言う間にベストセラー…なんて考えてませんか?? 小説家の方々も苦労なさって今日に至って居られるんですよ  そんなに甘い業界ではないと聞いてます トピ主さんの夢を挫く様なキツい事言いまして申し訳ないです 失礼しました

    ユーザーID:5996223540

  • やめたら?

    やりたかったらやればいいのに、こんなところで相談して何になるのでしょう?
    やるならさっさとやれ。

    でも本音言うとやめた方がいいと思います。
    貴方の書くレスからは感性のひらめきも知性も感じませんし
    小学生の作文みたい。
    文才ないよ。やめたほうがいいってば。ホームレスまっしぐらだからさー。

    ユーザーID:6141893900

  • あなたは顔も知らない他人だから

    匿名の掲示板ですしね、トピ主さんがどう生きようが私に影響はないので
    「人生一度きり、好きなように生きるのがベスト」と答えます。

    でも、もしあなたが私の弟なら
    「バカタレ、40代にもなって何風来坊気取りしてるんだ!」と一喝します。
    弟は大切ですから。

    肯定レスを真に受けない方がいいですよ。
    自分の兄弟が「サラリーマン辞めて小説家になる」と言ったら賛成する人なんてほとんどいないことなど明白です。

    ユーザーID:5336407962

  • 生活保護とか、周りに迷惑をかけないならいいのでは?

    将来、生活保護とか、税金の無駄遣いとか、
    親戚に迷惑とか、そういうハメにならないなら個人の自由ではないでしょうか。

    ユーザーID:4756747674

  • いっそフラリと旅にでも出てみたらどうですか?勿論、外国の貧乏旅行です。
    シンプルな生活は、トピ主さんにとって何が大切か教えてくれるかもしれません。

    新聞記者からバックパッカーになり、ライターになって旅の本を出された方の本を読んだ事があったので、ふと思い出しました。

    ユーザーID:3327319713

  • なんだか 愚痴みたい。

    好きではない仕事をしている。
    彼女がいない。
    だから 執筆活動を選ばれるのですか?

    逃げですね。

    まあ 彼女の件は ほぼ関係ないことですし
    仕事に関しては 生活の収入を得る手段です。
    そして 人とのつながりを持てるところです。

    お金が存分にあるのでしたら それもいいでしょう。
    貯金が尽きた暁には バイトでもされるおつもりですか?

    まあ がんばってください。
    洞察力がない方で 一人で何が書けるのかに 興味はありますね。

    ユーザーID:1582437397

  • 何だか、わびしいな〜!

    トピ主様、こんばんは

    既婚男性です。

    トピ主様、失礼ですが、43歳になるまで
    彼女が出来た事が無いと言うのは本当ですか?

    その年まで、恋愛も、失恋も無いのでしょうか?

    小説は色々な、人生経験がないと、面白い小説が書けませんよ!

    まずは、恋愛をしましょうよ!

    また、違った価値観で人生が変わるかも?

    ちなみに、私は、妻と大恋愛の末、結婚しました
    一冊の小説が、出来るくらいです。
    (チョット、オーバーかな)

    ユーザーID:7966978021

  • わからないのですが・・

    今年50になる者です。海外を拠点に芸術の仕事をしています。

    執筆分野のことはわからないのですが、
    43になるまで愛する女性を抱いた経験も無く、家族すら持たずにサラリーマンをやってきた人というのは、ごく普通の人より経験値が少ないですよね。(何か余程、変わった別世界をお持ちなら話は別ですが)
    経験的に人間を知らずして、他人を納得感動させる小説が書けるものなんでしょうか?

    表現分野は全てそうですが、「普通の生活をしていても止め処なく溢れ出てしまうモノを内在させた人が、物を造り、モノを書き、演奏する」ものだと思うのです。

    大掲示板で、ごく常識的な生活を送っている人々に尋ねて答を出してもらって「ダメ」と言われて引き下がれるなら、その程度という事だとも思いますし。

    文章を読んで、何か「現実に疲れたゆえの投げやりさ」「変わらない日常からの逃げ」を感じてしまうのですが、気のせいでしょうか?

    ユーザーID:6153300023

  • 厳しいご意見が多いですねぇ

    トピ主さんとほぼ同年代の男性です。
    僕も独り身で、趣味で小説を書いています。
    もちろん、書くからには「いつか文壇デビュー」なんてのを
    妄想しておりますが…(笑)

    仕事を辞めて小説を書く。
    僕は大いに結構なことだと思いますよ。
    自分の人生です。誰に迷惑をかけるわけでもない。
    たしかに仕事しながら小説は書けます。
    僕自身、会社勤め(出版社の編集職でした)をしながら、
    何本か書きましたからね。
    公募の賞に何本か送ってみたことがあります。
    すべて落選でしたが…。

    現在はフリーランスの編集ライターをしていて、合間に
    小説を書くようにしています。
    貯金を食いつぶして、と書かれていましたけど、そこまで
    考えていらっしゃるなら、チャレンジしてみればよろしいかと思います。
    ただし、貯金を食いつぶすまでに作家としてお金を稼げるように
    なるかというと、それは難しいと言わざるを得ないでしょう。
    なので、そうなったときの覚悟というか、それを計算した上で、
    その後のことまで考えていらっしゃるのなら、という条件付きです。
    再就職は厳しいですよ。

    続きます。

    ユーザーID:1720329399

  • 続きです

    よく「人間としての魅力がないと、いい小説は書けない」的な
    ことを言う人がいます。
    本当にそうでしょうか?
    みなさん、作家さんの人間性をご存じなんでしょうかねぇ?
    ものすごく不思議に思います。
    若い人だって文壇デビューしてますよ。賞まで取ってる。
    もっとも、僕自身が文壇デビューしているわけではないので、
    偉そうなことは言えませんが…。
    人間性よりも、むしろ感受性の方が大切だと思うのです。
    つまらない人生がなぜつまらないと思うのか。
    その空虚な感情を上手く伝えられたら、共感を得る人はいるはずです。
    エンターテインメントのジャンルなら、想像力豊かな人の方が
    有利なんじゃないでしょうか。
    つまり、何が言いたいかと言うと、誰にでも可能性はある、ということ。
    もちろん、途轍もなく低い確率ですけどね。

    それらをすべて考慮に入れた上で、それでもチャレンジしたい!と
    いうことであれば、誰にも責めたり止めたりする権利はないでしょう。

    ユーザーID:1720329399

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