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クールに行こう!夏の夜に聴きたいジャズ・ヴォーカル・・・

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趣味・教育・教養

通りすがりの旅人

熱風吹き抜ける日本列島に、クールな一陣の風でオアシスのようなひと時を・・・

というわけで、今回はおしゃれでアダルトな、ジャズヴォーカルの夕べを
大募集!

貴方が涼しく過ごしたい時、夏の夕べにゆったり聴きたい、ジャズヴォーカルの極めつけをご紹介下さい。海外でも国内でもOKです。男性、女性も問いません。そして新旧も問いませんよ。但しラテンやボッサは除きましょう。はじけるシャンパンの泡やタキシードが似合うような、アーバンテイストなジャズで行きましょう。アップテンポでもバラードでも素敵です。

出来たら聴く時の状況や小道具まで含めてトータルで御提案下さい。
僕が今夜聴きたいのは
マンハッタン・トランスファー「ヴァオーカリーズ」 ダイアナ・クラール「ライブ・イン・パリ」クリス・コナー「バードランドの子守唄」 アニー・ロス「アニーロスは歌う」etc.

ジン系のカクテルやスコッチ・ハイボールみたいなビターなお酒がぴったりのジャズ!
ネオン瞬く川沿いのカフェ、窓際にリザーブしたお気に入りの席でグラスを舐めながら聴くのが最高です!

ユーザーID:3672439413

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  • 暑中お見舞い申し上げつつ

    エラ・フィッツジェラルドの歌うWhat`sNewです。いま、ジャズの音楽シーンでEverything Happens to Meををマット・デニスのように洒脱にうたうひと、少なくなりました。オールドジャズですけれど、サマータイム、これはガーシュインの音楽ですが、やっぱり、エラのヴォーカルで聴きたいです。バンクーバーにフェアモントのホテルバンクーバーがあります。ここのメインのバーに週末にピアノマンがいますが、この人の伴奏で、ちょっとけだるい感じで弾いてもらってシャンペンベースのカクテル、あるいは、ニューヨークのアルゴンクィンホテルのバーで、ギムレットを飲みながら、こういう声に出会えば、俺もボギーだぜ!と言いたくなりますが、どうでしょう?ドライマティーニ(ただしぜったいにドライでオリーブはどぎつくないやつ)かミモザでアートテイタムふうの伴奏でサラ・ヴォーンの「煙が眼にしみる」も聴きたいです。良いにおいのする一夜になるといいですね。

    ユーザーID:1008309917

  • 付記

    三笠会館の階下のバーは銀座のバーのなかでは男のバーです。階上のショートケーキは美味しいですし、カレーもうまい。しかし、白眉はNo5というカクテルです。わたしはこれを飲むとき、真剣勝負だと思います。「クール」といってももう知る人が少なくなりました。クールの古川さん、Iさん、いずれも銀座の金春湯のようにジャン画廊の隣にあった某すき焼き割烹の店を営んだ一族には忘れられない銀座のことをわたしに思い出させます。私が子供の頃、ホステスが動く前の路地裏は職人さんがよく歩いていました。あのころ、ランブルは地下、ジャンさんは三階、立て替え前の日本家屋の私ども、あのころも、クールは男の店だったなぁ。銀座も変わりましたねぇ。みかわやさんがあの洋館を維持できなかったのは悲しいなぁ。わたしの銀座はどこに行くのだろう、寂しいなぁ。

    ユーザーID:1008309917

  • う〜ん、私も窓際。。。

    グレース・マーヤさんの『イパネマの娘』が本当はよかったりもするんだけど、ダメなのよねぇ(残念)。

    私としては、聴きたい曲があって、そしてシチュエーションがあるって言うより、最初にシチュエーション
    があって、聴きたい曲があってという感じ。

    ホテルでの海外のクライアントを交えた仕事がらみのパーティが終わった後、自分でリザーブしておいた部屋
    (リザーブしておいてくれる彼がいないんだからしょうがないの、泣)に戻ってドレスを着たままで、窓際(
    やっと出た。笑)で夜景を眺めながら、マティーニ片手に、シェリル・ベンティ―ン『Talk of the Town』とか、
    ダイアン・リーヴス『サラ・ヴォ―ンに捧ぐ』なんてね。
    ちょっぴり妄想入ってます(苦笑)。でも海外出張だと割と絵になってるんだけどなぁ。。。またNY行きたい。
    そう、マントラって言えば、私は、『Mecca for Moderns 』が好きです。特に『Corner Pocket』が好きなん
    です。ベイシーのオリジナルも良いのだけど。お酒は、マティ―ニよりもマンハッタンの方が絵になるのでしょ
    うか。どうでもいいか 笑

    ユーザーID:6258194052

  • アダルトといえば抱えきれない過去

    旅人様:
    お久しぶりです。ブルーラグーンをご馳走になって
    以来でしょうか。

    たとえば歌や楽器のテクニックや知識では、若い人
    に負けることもあり得るのだけれど、アダルトで
    勝てるのは、それだけ経験がある、つまりたくさんの
    過去を抱えているということでしょうね。

    朝からジャズ好きですが、アダルトなジャズというと、
    やはり定番の設定としては夕方から夜ですね。

    学生時代から行きつけの止まり木に座ると、
    カウンターには四半世紀以上前につけた傷が
    消えそうに残っている。
    そう、カウンターに傷が残っているという
    くらいですから、ここは帝国ホテルのバーで
    はありません。マスターが気が向けば
    ウッドベースを床に置き、焼きうどんを
    作っちゃうような店。
    東京タワーだの、レインボーブリッジだの
    の夜景も見えない、、 地下だもの。。

    とコケたところで、肝心の曲紹介の前に
    また文字数制限に達してしまう。。。

    (続けましょか?)

    ユーザーID:3468301884

  • はい、続けましょ。


    で、抱えきれない過去の話。。。

    Unforgettable...ナット・キング・コール
    誰にでもある忘れえぬ人。胸かきむしる想いを
    しっとりと、でもさらっと歌ってくれる。。

    Once Upon A Summertime...ベティ・カーター
    パリの街角の花屋で、白い花束を買ってくれた人。

    そういえば、今日も黒いドレス。
    ダイアナ・クラウルも同じようなのを着ていたっけ。
    彼女のCry me a river は最高。

    さ、大人ですから、いつまでも地下のジャズバーで
    学生をからかっていないで、そろそろ地上に
    出ましょうか。

    大人ですから、自分の好きなものだけ周りに
    並べることも許されますよね。
    では、ジン系のカクテル、シルクのドレス、
    白いスカーフを巻いた麦わら帽子、猫、
    小さな花束、旅人、キスチョコ

    日が暮れるのを待って待って、やっと来た
    夜ですから、存分に楽しみましょう。

    ユーザーID:3468301884

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  • 数寄屋橋から並木通りを右に曲がって・・・

    残暑お見舞い申し上げます。

    こうへい様 
    いつもご丁寧なレスを有難うございます。三笠会館だなんてローカルなこと。
    僕はそこから並木通りを渡って数寄屋橋の方へちょっと行ったところに14年間いたのですよ。
    三笠はランチの定番でした。あんまり詳しく書くとネタバレなのでこの辺で。でもこうへいさん、どこかできっと
    擦れ違ってますよ。みかわやさん、金春湯なんて懐かしくて涙が出る・・

    そうそう銀座の裏通りの話じゃないんですよ。ジャジーに決めるバーの夜の話。エラのレコードで
    「マック・ザ・ナイフ」を聴きながら黒ビールを飲むのが大好きです。「ホワッツ・ニュー」はエラより
    ヘレン・メリルのかすれた喉で聴きたい。「喉、乾いてるんだろ?一杯奢るよ。」なんてつぶやきながら・・・

    そうそうアート・テイタムのピアノ!あの、球を転がすようなコロコロしたタッチが夜のカウンターバーに
    ぴったりですが、歌伴は余りなかったようですね。ではまた・・・

    ユーザーID:3672439413

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • ハーバーライトが見える窓際で・・・

    孝子様
    初めまして。かな?どこかでお会いしたかしら?
    何だかちょっとおセンチなモノローグですね。もうほろ酔い気味なのかな。
    妄想入っていいんですよ。ナイスな妄想は人生のアペリティフ。
    S・ベンティーン、いいですね。マントラの中では一番都会的なセンスがあって、
    お酒にはぴったりかもしれません。NY出張あるんですか?羨ましいこと。

    僕は数年前にシカゴのジャズクラブに行ったきり、本場のクラブはご無沙汰です。
    そう!やっぱり窓際ですよね。ジャズクラブは地下が多いんだけど、ハーバーライト
    やサンセットの見える店で聴く、ちょっと素人っぽいピアノの弾き語りなんて最高です!
    グレース・マーヤさん!いいですよ、彼女のBOSSAは夜向きだから・・・

    ユーザーID:3672439413

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • N・キング・コールのヴィブラートで・・・

    GF様
    本当に、しばらく。
    またまた、その眼が眩むような、くちびるアイコン!
    どこで飲んでいたの?焼きうどんが得意なベースマンのお店?

    ナット・キング・コールがお好きなんですね?
    僕も彼のピアノレストリオの響きがたまらなく好きで
    それを真似てるD.クラールも好きなんです。ちょっとヤンキーだけど。
    ちょっと外れるけど、同じエピゴーネンでジョン・ピザレリもね。

    あなたの周りに並べた「好きなもの」 ちょっといいです。粋です。
    麦わらをヴァイオレットのベレーに変えたらボニー&クライドのF・ダナウェィみたい。
    その中にある「旅人」って僕の事?
    今日はクールにモスコミュールを奢るよ・・・

    ユーザーID:3672439413

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • Jazz at Five

    レキシントンアベニュー、今は午後6時34分過ぎ。
    仕事も引けたし、Cloud ClubでMarker's Mark を一杯。
    早いうちはAnita O'day で景気よく、From this moment on
    一杯終えたら、すこし北へあがって、Cafe Zodiacで、もう一杯バーボン。
    聴きたいのは、Sinatra のGet happy、次はLena Horne のBetween the devil and the deep blue sea そろそろ帰ろうか。それとも、CDストアに
    寄り道、いやいやOne for my babyお土産にバニラアイスクリームを。
    今日の夕ご飯はなにかな。
    サマータイム中は、いつまでもいつまでも暮れない明るい東部の夏。
    私の家路は毎日こんな感じです。
    歌のとおり、夏の暮らしは気楽です。
    公園の中を通り抜けて近道して帰ろう。
    ベットで聴くのはEllaの These foolish things かJune Christy with kentonのバラードが大好き。
    銀座の裏通りは今も氷屋さんがリヤカーを引いているのですか?

    ユーザーID:8288114071

  • My kind of towm

    午後6時すぎにLaGuardiaに着いた。
    古いし、気はきかないし、段差だらけの無計画建築の空港に戻ると、なぜかMy kind of townが聴こえてくる。
    シカゴの唄ではあるけれど、マンハッタンにもあてはまるでしょう。
    歌うはもちろん帝王Sinatra 愛すべきわが町かな。

    今年は彼の死後10年目で追悼記念DVD、CD、写真集が食料品店にまであふれています。オーシャンズ11を含める数字シリーズBOXセットを買いました。
    奥さんが飛行場までいつも、ビールとおつまみを持って迎えにきてくれるので助手席でMel Torme のToo darn hotを渋滞中、聴く。
    うまいなぁ、出張帰りの助手席で飲むビール。

    あと、3日で満月、ときたらMoonglowをTony Bennettで。
    夕ご飯は鶏のテリーヌたんぽぽサラダ、なすの胡麻和え、たら煮込み、きゅうり若布酢、若布味噌汁、シラスごはん。

    ごちそうさまでした。

    ユーザーID:8288114071

  • 夏の昼下がり、銀座の裏通りで・・・

    東42番街様

    素敵ですね。東部の夏の生活が眼に見えるようです。
    エアポートまで細君のお迎えの車で、冷えたピール片手にメル・トーメなんて、
    ちょっとかっこよすぎですけど、憧れます。

    M・トーメはLP時代にNYを歌った曲ばかり集めたアルバムがありましたね。
    ブルックリンブリッジやバードランドの子守唄、サンデー・イン・NYなど。
    CDでも出てるのかな?

    僕も或る夏の夜、シカゴからNYのラガーディア空港に着いた時、エアポートビルの灯りに
    うっとり見惚れた経験があります。
    アニタ・オデイの粋な姿は映画「真夏の夜のジャズ」に永遠に記録されてます。
    あの映画は出演するジャズメンばかりか、聴衆のとびきりおしゃれないでたちに今でも痺れます。
    半世紀前の映像だなんて信じられませんね。

    銀座の裏通りは今でも時々、シャカシャカのこぎりで氷を切るおじさんが夏の午後を
    のんびりとさせてくれます。路面に飛び散る氷のかけらに、銀座の太陽が少し遠慮気味になる昼下がり・・・

    ユーザーID:3672439413

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  • High society calypso

    通りすがりの旅人様

    >エアポートまで細君のお迎えの車で、冷えたピール片手にメル・トーメなんて、ちょっとかっこよすぎですけど、憧れます。

    いやはや、かっこわるいのです。
    なぜなら、私は島内とその付近の運転は恐ろしくて、できないのです。免許は15、16歳で持ちましたが。
    奥さんには頭があがりませんです。はい。
    私にグランドセントラル駅のバイパス道なぞ無理。街に地下鉄とタクシーがあって良かったです。

    「真夏の夜のジャズ」というならニューポートジャズフェスティバル。
    ほぼ、同時期の映画「上流社会」を思い出します。
    御大アームストロングの歌うHigh society calypso、ビング・クロスビーとスィングするNow you has JAZZ♪
    これぞ、大人の真夏の夜遊び、タキシードジャンクションですな。

    銀座情報ありがとうございました。なんせ、大昔の人間なのでうれしかったです。

    ユーザーID:8288114071

  • ブルーノート、あるいは、芳醇なる音楽と酒

    今年も秋になるとアッパーイーストのE82街の寓居に行きます。冬の寒い朝を84丁目までバスに乗りに行ったり、シュルツ公園をぶらぶら歩いたり、夏は日本の山で過ごし英気を自然からもらい、ふたたび、この地に帰ってゆきます。

    夏のニューヨーク、遠来の客とキャッツがブロードウェーでやっていたころに、スタンドで当日券を買うために並んでいると、何処かから、「煙が眼にしみる」のメロディが流れてきて、客が「ニューヨークに来たんだな」と呟いたことを懐かしく思います。ジャズというとビレッジのバンガード、ミッドタウンのキタノ、バートランド、いずれも酒も雰囲気も音楽も素晴らしい、だけれど、なにかが足りない、そう思うのはブルーノートに行って、ギブソンを飲みながら、あるいは、シュリンプカクテルかカラマリを肴にシャルドネを飲んでいるとき、あるいは、Days of Wine and Rosesを聴いて泣いているとき、ソルベ(シャーベットのこと)で酒焼けしたのどを潤しているとき、ああ、いま、ブルーノートに来ているのだな、と思います。

    マンハッタンの「ベルナルダン」美味しい魚料理が今年も楽しみです。

    ユーザーID:1008309917

  • アルゴンクィンふたたび

     マイケル・ファインステインご存知の人はいますか?このひと、大好きです、ガーシュインのI Got Rythmを聴くとブルーノートの日々を想起します。昔の映画で「踊るニューヨーク」という映画かありましたが、I Concentrate on Youという映画のナンバーを聴いていると、なぜか心はシカゴのマグニフィセントマイルにむかいます。初春の夕景、NYCから遠路はるばるシカゴ交響楽団の演奏会で朝比奈隆のブルックナーを聴きに行ったとき、この大通りのカフェで友人とはやい午餐を楽しんでいて、「きみ、あのときのアルゴンクィンで一緒に音楽を聴いた英国系コリアンの女の子、どうした、元気?」わたしは曖昧に笑うだけ。一緒にご飯を食べたな、プラザのバーでトルーマン・カポーティゆかりのカクテルを飲んだな、手も触れなかったな・・・と彼女の仕草、細くて長い指を思い出してしまいました。
     アニタ・オディの歌うGeorgia on My Mind,ステレオで流しながらラガーディアに、ノース「ワースト」でミニアポリスへ行く彼女が隣に座っていたなぁ、「キープインタッチ!」いまでもあの声を思い出す。

    ユーザーID:1008309917

  • ニューヨークの秋

    ジャズボーカルといえばエラですが、これからの季節は断然この曲ですね。
    サラ・ヴォーンの「ニューヨークの秋」。
    この歌を聴くとセントラルパークの中を落ち葉をカサコソと踏みしめてて歩く光景が浮かびます。
    私が歩いたのは初夏のセントラルパークでしたが。

    夜更けに1人、この曲を聴きながらウィスキーのオンザロックを傾けていると、淡い初恋の甘さと失恋の苦さが思い出されます。

    大人の深い味のするこの「ニューヨークの秋」をおすすめします。

    ユーザーID:2981920122

  • 日本人シンガー

    私もジャズは大好きです。
    いろいろなテンポをそれぞれの状況・気分で聞き分けたり、あるいは流れてくるジャズのリズムに気分が乗せられたりと。

    そこで、ロサンゼルスで活躍している日本人ジャズシンガーを紹介させてください。
    彼女の名前はアニヤ(Aniya)
    こちらで活躍しているジャズシンガーです。
    英語圏で日本人というハンディーを全く気にせずロサンゼルスのライブハウスやナイトクラブで歌っています。
    去年、バラードのCDを発売しています。
    確かiTunesでも手に入れる事が出来るはずです。
    また今年の終わり11月頃東京でライブだと聞いています。

    オリンピックの選手だけでなく、日本人は世界のいろんなところでプロとして活躍していますよ。

    ユーザーID:1054087192

  • Sweet Jazz trio

    ジャズファンではないので、ジャズはうといほうです。
    トピの趣旨にあうアルバムかどうか自信がありませんが・・・
    Sweet Jazz Trioの、Soft and Quietというアルバム。

    ため息のような音色で、夜、キャンドルだけでチョコをつまみながらブランデーでこのCDかけてぼーっとするのが好きです。
    夏〜秋のイメージです。

    ユーザーID:6298511791

  • 失礼致します。


    初めまして。

    非常に興味深く読ませて頂きました。
    JAZZを聴くようになってまだ2-3年の自分にとっては非常に勉強になります。
    本当にJAZZの良さが解るのは人生経験を積んだ本当の大人だ、という趣旨のことを書いた作家がいますが、
    まだまだ自分はそんな域には程遠く、とてもミーハーな段階です。
    そんな訳で個人的にはSophie Milman「Guilty」あたり好きです。

    「Guilty of Loving you」
    一度そんな台詞を言われてみたい、聞いたこともないような大人のお酒を手にした大人の女性に。
    黒いドレスが良く似合う、人生経験を湛えた魅力的な瞳に惑わされたい。
    自分の手にははジントニック、決して釣り合うことのないそれをみて、彼女は囁く。
    「Somithing in the Air between Us」 なんて。
    去り行く後姿に夏の夜を感じながら、言葉をなくして見下ろす夜景はマンハッタン、そんな妄想です。

    曲の意味を理解できてないですね。
    皆様の内容を参考に、勉強させて頂きます。
    若輩者が大変失礼致しました。

    ユーザーID:5288712968

  • Begin the beguine

    朝晩の犬と猫の散歩に長袖が必要になりました。先週末で高校生の部費稼ぎと部宣伝のための街角洗車合戦も終了。
    早くもショーウィンドウにハロウィンの小物が並びました。
    夏は終わりましたな。
    今週から殆どの学校、大学で2009年度が始まりました。
    新年度はいいね。私は新年度が大好き。用も無いのに、大学の食堂に、昼ご飯食べに行くのもこの時期。

    始まりということで愛すべきSammy Davis,Jr.のBegin the beguineはどうでしょう?
    もしサミーと飲むならバーボンですぞ!レッドワックスMarker's Markのバーボンをお勧めします。

    ユーザーID:8288114071

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