スカイ・クロラ見てきました!

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生活・身近な話題

散香

森博嗣さんの小説が好きで、映画化されると聞いてから、ずーっと楽しみにして本日ようやく見てきました。
まさか空の場面では字幕になるとは思いませんでしたが。

いやーおもしろかったです。
迫力満点。
戦闘シーンでは鳥肌がたってしまいました。

身近な人はみんなポニョ派で、だれもスカイ・クロラを見ていません。
映画見た方いませんか?

ユーザーID:0642521511

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  • 観にいきました。

     はじめまして!!公開初日に観てました。押井監督の「イノセンス」という映画を観た時から彼の世界観が好きになりまして、あとミーハーながら声優人に好きな俳優さんがいまして、そんな動機で映画館に参上したのですが・・・

     一緒にいた彼氏さんはどうやら途中で健やかに眠っていたみたいです。あとで感想を聞くと、映像の動きが納得いかなかったのと、結局何が言いたいのかが分からないという評価でありました。私は、押井監督の映画のイメージが最初から難しいと「イノセンス」のこともあって承知していましたので、そのつもりで観にいきました。やはり、私の脳では理解力が足らないようでしたが小説がもとであることを最近知りまして、好奇心に乗せられて読んでみようと思います。

     でも、限りない生を持っているギルドレ達。彼等が生きる世界の生に対する価値観を本当に理解しようとするには、やはり本を読みまして、それからアニメを通じて考えようと思うのでありました!

     ちなみに、菊池さんの声が本当に合っていると思いました。長々と失礼しました〜

    ユーザーID:1070521757

  • 見たい・・・とは思っている

    本は3冊目くらいまでは読んだかな? その後身辺に色々あり、本を読む余裕が無くなって、読みそびれています。

    見たい、けど、一緒に見る人がいない(涙) いい年だけど、一人で映画を見たこと無いので、なんとなく気後れして、見る決断が出来ません。

    夫に行こうと言ったら「一人でどうぞ」ですって。
    原作も、1冊目ではわけがわからず(笑)2.3冊目でなんとなく分かってきた感じでしたよね。

    森博嗣さんはよく理系だといわれるけど、私はとても文学的だと思う。詩的な表現も素敵だし。

    とりあえず、実家から、小説持ってきて読み返そう。
    見るのはそれから。

    ユーザーID:8093460944

  • 観ました!

    『攻殻機動隊』の、押井監督作品ということで…。
    劇場に足を運んで、良かったです〜!面白かった!

    私は、原作は読んでいないのですが、監督のインタビューを前知識として読んで行きました。

    ユーザーID:4203851348

  • トピ主です

    押井監督の世界観と原作の内容からも事前情報がないと分かりづらいストーリーであることは確かですよね。

    でも、分かる人にはわかるんですよ。このおもしろさが!

    私にしてみれば、原作より物語の背景とか設定がはっきりしていたので分かりやすかったのですが・・・。

    ユーザーID:0642521511

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 僕も見てきました!

    みなさん、はじめまして!

    僕もスカイ・クロラ観てきました!

    小説は読んだことがないのですが、
    映画を見て、散香さんの書きこみを見て
    小説も読みたいなぁと思いました。

    小説というと、
    スカイ・クロラの【キルドレ】という設定やヨーロッパの北の方の雰囲気が
    カズオ・イシグロというイギリスの作家の
    【わたしを離さないで】という小説に出てくる子供たちと
    似ていて(空中戦とかそういうものはまったくないけれど)、
    不思議な感じがしました。
    併せて読むのも悪くないと思います。

    空中戦シーンはすばらしく、
    世界観は丁寧に作られていて、
    脚本も心地よく、
    声優さんもいい感じ
    すばらしい映画でした。

    もう一度、スクリーンで見たいなぁ。

    ユーザーID:0856784090

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  • ハマりました♪

    こんにちは。
    押井守監督作品が好きなので観に行きました!

    さすが押井守監督。
    あの、ディティールの描写力、音楽の綺麗さだけでも観に行く価値アリだと思います。
    しかも、押井守監督のわりにはわかりやすいストーリーでした。
    前の「イノセンス」がわかりづらかったからかな?

    私は、最後の草薙水素の一言が好きです。
    全てがループして何も変わらない世の中なのかと思いきや…

    今の世の中を風刺するようなテーマで
    いろいろと考えさせられました。

    映画がよかったので、森博嗣さんの小説も現在読んでます。

    ユーザーID:7352975101

  • 見ました。

    見に行きました。

    一緒にいった友人は、戦闘機など大好きなので、あの戦闘機シーンを見るだけでも映画代の価値があると言っていましたが、戦闘機に興味のない私には、いまいちでした。
    あの、アニメっぽい部分とCGな部分が露骨なのが個人的に気になって集中できないんです。

    内容も展開がわかりやすくて、もう少しひねりが欲しいところです。

    ユーザーID:1861355509

  • 音楽が良かったです。

    私も公開から一週間ほどたった頃、一人で観に行ってきました。
    『スカイ・クロラ』は映画化が発表される少し前に知って読んでいたのですが、映像化は難しいだろうな〜と思っていました。
    しかし監督が押井守さんということで、これは期待できる!と事前情報をちょこちょこ集めながら心待ちにしていました。

    結果…観に行って良かった!!
    映像ももちろんですが、個人的には音楽がすごく良かったです。特にオープニングで流れるメインテーマがとても心に残りました。(映画終了後に速攻購入しました)
    映像では機体が海へ沈むところ、あの海面の境目の描写がすごくリアルでびっくりしました。

    ただ、原作を読んだ身としては「ティーチャ」が「ティーチャー」になってたのがちょっと気になりました。(カンナミの名前が「ユーヒチ」ではなく「ユーイチ」だったのもですが、こちらはそこまでではなかったです)

    原作未読の友人たちは分かりづらかったようなので、やはり原作をある程度(せめてスカイ・クロラだけでも)読んでから観たほうが良いのかな?と思いました。

    ユーザーID:7928622573

  • 予想以上にまっすぐな映画でした

    とても楽しみにしてたので観ましたー!
    原作をほぼなぞったストーリーでしたね。
    押井監督の「まっすぐな映画」って他にないので、なんか新鮮でした。

    空中戦は迫力があってかっこよかったです。
    キャラもよかったです。“生”の繰り返しで、自我があいまいになっていくキルドレの感じが、よく出ていましたね。

    テレビのスカイ・クロラ特集番組で、監督が意図を込めてレイアウトしたシーンやキャラの動きを解説していたので、それを踏まえて2回目を観ると、より深く楽しむことができましたよ。
    番組内で「アニメは意図を込めた演出をしても、99.9%は視聴者に気づかれない」なんてことを監督が言ってましたが「確かに…」と、自分の駄ファンっぷりを反省しました。

    ユーザーID:8897756740

  • ポニョも観ましたよ。

    私は先にポニョも観ましたが、
    「スカイ・クロラ」の方がより心に染み入る作品でした。

    原作とは解釈の異なるラストでしたが、映画として完成されてると思いました。

    全く予備知識無しで観ると難解かもしれませんね。
    でも2度観たら発見も多いと思う。
    そして原作を読んだら、ますますこの世界観に魅せられるでしょうね。

    公開が終わる前にもう1度観に行きたい作品です!

    ユーザーID:8652417312

  • よかった!

    原作が難解だったので、押井監督ということでさらに難解になってたら嫌だなあと思ってたのですが、逆にうまく解り易く綺麗にまとまっていたので驚きました。
    期待以上の出来栄えで、見てよかったです!
    (ポニョも期待以上でとても面白かったですよ)

    ユーザーID:7508718576

  • 押井守ファンなら

    「紅い眼鏡」も観てください。

    もう廃盤のDVDかな〜?

    お値段は高いと思いますが
    「押井守シネマ・トリロジー 初期実写作品集」
    という、DVDセットに収録されていたと思います。

    「ケルベロス」(だったと思う)
    というタイトルの漫画もあった様な……
    これと併せて鑑賞される事をお勧めします。
    まぁ、内容は、たどり着いてからのお楽しみ、ということで……
    (↑いじわる?↑)

    「紅い眼鏡」は、良くも悪くも、押井さんの特徴がとてもよくあらわれています。

    ユーザーID:4638227172

  • みました。

    スカイ・クロラを、08年08月08日に見に行きました。
    よかったです。
    まあ、ポニョのように、小さな子供からファミリー層をねらった作品ではありませんから「ポニョ」と比べるのは無理があると思います。
    内容についても、幼稚園の子供が見て楽しむ事ができるかどうか難しいところがありますから、やはり大人向けの作品だと思います。

    帰ってから、押し入れの奥にしまい込んでいたフライトシミュレータを引っ張り出してインストールして、ジョイスティックを設定して
    やってしまいました。(ああ、でも昔(Win95/98時代)のフライトシミュレータはC.G.が今と比べるとショボイ)
    映画を見ていてもったいないなあと思ったことは、スタッフロールが出たところで席を立って帰ってしまう人が何人かいたことです。
    スタッフロールが終了してからの、エピローグを見ないで帰るなんてもったいない。

    DVD出たら買いますね。

    ユーザーID:7852616535

  • 見てきました。好き嫌いは分かれるな、と思いました。

    昨日見てきました。ひとりで。見終わったあと、何だか胸が落ち着かなくて、ウインナのパイと(ミートはなかった)本日のコーヒーで一休みしてから帰ってきました。帰り、フロントガラス越しに見た積乱雲が何と新鮮に、美しく見えたことか!
    映画館でお隣に座っていたカップル(女の子)によると「何言ってるかわかんなかった。むずかしい」だそうでしたけど。
    私はかなり良いように感じたんだけどな。
    確かに「すっきりはっきり白黒つけます!」っていう映画じゃないから、そういうのを好む人と一緒だったら、デートで見るには不向きな作品だったかもしれない。
    だから私だって、ひとりで見に来たんだもの。
    あと、taroさんがおっしゃってたとおり、エンドロール終わるまで席は立たない方が良いですよね。立つとソンしますよ!ね?

    ユーザーID:9074454672

  • 救いの無い物語?

    与えられて定められた環境を、どうにか自分の意思と力で抜け出そうとする主人公。
    でも、結局はそれを果たせず・・・

    なんでしょう、救いの無い物語のように感じます。
    その切なさや虚しさが、この物語りの魅力と言う方も沢山いらっしゃると思いますが、私は物語同様に虚しさしか残りませんでした。

    できれば、その輪廻から自力で抜け出す力強さや希望といったものを観たかったです。

    ユーザーID:8007400139

  • 森ファンで

    映画、一人で見てきました。
    見てよかったなと思ったのは、
    戦闘機の形と動きがよくわかったこと(笑)。
    プッシャタイプとか、ラダー、アップ!とか
    文章で読んでもずっと???だったので。
    (いやそれはそれで、詩的で素敵だったんですが)

    最初は自分の中にある物語のイメージが強すぎて、
    キャラの顔がちょっと…と思っていましたが、
    引き込まれてしまえば関係ないですー。
    音楽も良かったですね。孤独なような、強いような感じで。

    他の方も書かれてる通り、
    ストーリィのまとまってる点も、良かったです。
    ちなみに森さんも、映画は別作品(良い意味で)って
    言ってたかと思います。

    ユーザーID:5161536728

  • 飛行機好きにもよかったです

    初日(8/2)、嫌がる嫁さん連れて行きました。
    嫁さんは今までの押井作品では一番わかりやすいとのこと。
    (嫁さんが機動隊やイノセンスとか見た記憶ないんですが・・)
    私も感情移入してしまって、あの世界観、とてもよかったです。

    ところで空中戦・・・
    よかったです。
    薬きょうがバラバラと落ちるところとか・・・・
    大口径の機関砲の発射速度の遅さ、しびれました。

    休憩室みたいなところで
    雑誌読んでるキルドレいます。その雑誌・・・・
    飛行機プラモ好きが見るとかなりウケます。

    コネタでした。失礼!!

    ユーザーID:8013403533

  • 見てきましたよ

    偶然にも8月15日の終戦記念日に。

    空や飛行機などの絵は実写と見紛うばかりで、普段この手の映像(テレビゲームなど)に触れない私には日本のアニメーション技術の高に圧倒されました。(ジブリ作品とはまた別です)

    内容は救われない、報われない。誰かの不幸せのもとにしか幸せはないのか?そんな事がグルグル頭を巡る感じ。

    見終わった後、親子連れのお父さんの方が「難しい映画だなぁ」とつぶやいてましたね。

    ユーザーID:6439650673

  • 久々に引き込まれました

    押井さんの関係してる作品に気になるものが多いので見たんですけど、
    映画を見た後余韻がすごくよかったんで原作読んでこりゃ確かに別物だなと思いました。
    で、どっちがいいとか好きじゃなくて、どっちもイイ!って感じた珍しい作品です。
    映画に関して言えば、終盤、ストーリーが原作の「道」から脇にそれてヒロイックに加速したり、
    エンドロール後のラストシーンも気合が入ってるな〜と思います。
    押井さんがかかわっていた「人狼」という作品と作中の雰囲気が似ているな〜とも思いました。ラストは「クロラ」の方が救いがある感じ。
    あとは、息を呑む空のシーンと間延びしたような流れの地上シーンのコントラストが印象的でした。
    劇場で観るか迷ってらっしゃる方は、ぜひ劇場でご覧になってほしいな〜と思っちゃいます。できればもう一回みたい〜。
    原作は文章は一見シンプルそうなのに一つのことが何通りにも解釈ができてしまう感じがすごいな〜と。
    昔話の2冊、クレイドゥ、クロラ、別巻イクリプスが手元に着たので読んでみたら整合性がなくなって混乱中です。
    結局ダレ?とかもんもんと考えるのが面白いのもこの作品の味なんですね。

    ユーザーID:4101894435

  • タバコ

    クールでカッコよかった。
    空戦シーンとか音楽のよさはもう他の人が書いているから触れないけど、すっごく印象に残ったのは「喫煙シーン」のカッコよさ。
    男だけじゃなくて女だって吸ってるし、それがまたシブくて。
    整備工場でも躊躇無く吸っているし(火気厳禁じゃないの?)
    「たばこを吸わない上司は信じない」なんて言い切るすごさ。

    わたしもちょっと吸ってみたくなった。

    ユーザーID:5170288337

  • 見てきました!

    私も原作を3冊読んでから映画館へ足を運びました。

    映画自体はそこまで内容は難しくなかったけれど、
    細かなディテールや伝わるものが違うと感じたので
    やっぱり読んでおいて良かったな、と思いました。

    地上の映像、特にヨーロッパ風の市街やレストランでのシーンの色使いがとても好きでした。私も実際に行ったことがあり、その雰囲気がよく出ていたと思います。

    「キルドレ」という設定や世界観も好きでした。

    個人的には、戦闘機がCGだったのがちょっと残念…。
    空がキレイだっただけに。
    戦闘シーンがダイナミックで華麗な動きだから、
    ムリがあるのかもですね。
    見ているうちに慣れてはきましたが。

    あ、あと戦闘機に乗ると英語で喋るのも最初は予想外でした。
    これは外国(ヨーロッパ?)で勤務している設定ならまぁ理解できるなと映画を観ながら思いました。

    なんだかんだ言ってますが、見に行ってよかったです♪

    ユーザーID:2192490812

  • 声優がひどい

    今回の作品はいままでになく監督のメッセージが伝わってくる作品で、好印象です。
    また空中戦のシーンはその迫力に驚きました。
    あれはDVDでなく映画館でみたほうがいいですよね。

    ただ・・声が酷い・・とくに草薙水素は酷かった。
    棒読みにもほどがある、あの声で作品を台無しにしていると思う。
    この点だけが非常に残念です。

    ユーザーID:4285954644

  • かろきちさんと同じ!

    スカイ・クロラ、押井守監督作品ということで気になっています。
    パトレイバーが好きだったので。

    かろきちさんと同じように私もあらすじを読んで
    カズオ・イシグロの「わたしを離さないで」に似てるなと思っていました。

    どちらも切ない運命の子供達…ですね。

    絢香さんの曲もすばらしいなぁと思います。

    ユーザーID:0644243846

  • ようやく観ました

    私のHNは押井監督の前作「イノセンス」から取りました。前作からの監督ファンですが、なかなか忙しく漸く先日観て参りました。

    原作も敢えて読まずに行ったところ、やっぱりちょっと難解。映画館を出て喫茶店でパンフを読み直して合点がいったところが何箇所かありました。

    私の感想としては、本当に静謐で深いラブストーリーだなと。図らずも繰り返される「生」と「死」。愛する人を何度も何度も待ち続ける喜びと哀しみ。そんな主人公たちの心の動きや愛情が微かな登場人物の立ち振る舞いに現れて、さすが、という感じです。

    脚本は『セカチュー』の伊藤さんとのことですが、設定だけみればこれぞ『アンチ・セカチュー』か?最近の純愛ブームでの一部ドラマや映画では設定がリアルなのに描かれる愛はあまり空虚なのに、こちらは設定はアンリアルでありながら愛の形はとてもリアルに切なく感じました。

    特にエンドロールの後の水素の言葉にとても救われた気がします。新たな未来を予感させる言葉。アニメというカテゴリーではなく、一つの純愛ドラマとしてとてもオススメです。カンヌも意外と良いとこ行くのでは?とも思ってます。

    ユーザーID:7407440439

  • ごめんなさい。

    すいません。前回私ベネチアをカンヌと書いてしまった気がします。そうならごめんなさい。なんでそんなこと書いたのだろう?

    ティーチャーと水素の関係もきになったけど、こちらは原作でないと詳しい関係は分らないのでしょうねぇ。

    ユーザーID:7407440439

  • トピ主です。

    こんなにたくさんのレスが来るなんて、うれしいです。
    身近に語り合える人がいないのでか感激です。

    一部原作と変わっているところもありますが、それでも充分はまってしまいました。

    絶対大画面で見るべき作品だと思います。

    声優さんは賛否両論ですね。
    ユーイチの声は結構好きです。スイトの声は・・・棒読みに感じられましたが、アレはわざとなんですかね。
    スイトの「ただ生きているだけ」を表現しているのかなと思いましたが。

    音楽は最高に良かったです!この作品にはもう、コレしかないと思います。

    ユーザーID:0642521511

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