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大切なことはメールではなく口頭で!でもなんで?

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生活・身近な話題

アナスタシア

22歳の学生です。
最近の出来事からタイトルのことを疑問に思うことがあり、投稿しました。
アルバイト先での話なのですが、来月から辞める等、大切な話をメールで済ませる人(Nさんとします)がいました。
その後Nさんが辞めた後、上司から大事な話はメールではなくきちんと口頭で伝えてくださいとの連絡がありました。
ちなみにNさんはその後謝罪した様子がありません。。
迷惑かけた思っていることは本人から聞きましたが。
(私が知らないだけという可能性もあり)

私個人の考えでは、大事な話でなくてもできるだけ口頭で、それができないときのみ電話・メールを使用するものだと思っていますが。。

実際にはアルバイト先に限らず、学校で失礼な態度をとった後輩が謝ってきたのはいいけどメールで済ませたり、急な話なのにメールで連絡したから大丈夫だと思った等、まわりにはなんでもかんでもメールで済ませる人が多いです。

そういうとき、大事な話はメールじゃ伝わらないこともある、特にメール謝罪の件の際は後輩に対して「確かに謝るのって気まずいしメールのほうが早いし合理的だけど、それじゃああなたが反省していることや誠意が見えない、第一私がメール読まずにムカつくからとか言って削除してたらどうするつもりだった?あなたは謝ったつもりでも私に伝わってないということもあるんだよ、だから大事な話は口頭で」といいましたがあんまり伝わらず。

よくよく考えたらどうしてメールだと誠意がないことになるのか、(伝えたことには変わりないですよね)大事な話ならメールでしたほうが形も残るし合理的である、というのも一理あります。
大事な話は口頭で、というのはあくまで私の考えにすぎません。
こういうときってどのように説明すればいいのでしょうか?
というか人それぞれなんでしょうかね?

みなさんのご意見をお聞かせください。

ユーザーID:9652021226

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  • メールは届かない時が有るから

    最近は、ロストメールは少なくなってますけど。
    電子メールは、100%保障される手段では有りません。
    プロバイダによっては、(ドメイン等から判断して)迷惑フォルダに振り分けてしまう事が有ります。
    大事な要件を電子メールで伝える時は、届いたか相手に確認する事を求められます(特に、会社生活では)
    相手が読まなかったら、それまでだからです。

    一日に数通しかメールの来ない人は、全部見るでしょうけど、何十通、何百通と受信する人は、重要なメールを見逃すかもしれません。
    だから、相手に直接確認を取るのです。
    とすると、最初から直接話した方が早いですよね?
    という説明はどうでしょうか。

    謝罪の方は、私も上手く考えられませんが「謝罪がメールで済むなら、人を殺してもメールで済ませちゃう訳?誰かにケガをさせてもメールで謝るの?あなたには、どこに線引きが有るの?自分が問題(事件)に巻き込まれた時にメールだけで済まされたら頭に来ない?あなたの親は、それで納得するかしら」と聞いちゃうかも。

    「メールはあくまで事実関係を明確にする”文章”であって、誠意を伝える方法は別」と言うかな。

    ユーザーID:6294183354

  • 表情も見えるし、確認もできる

    コミュニケーションは原始的なほど効果的だと思います。

    秘書をしていますが、コミュニケーションの基本は顔を見て話すことだと思います。言葉以外の情報って大切ですよ。顔を見て話していると「そうそう、そういえば」と別のことも話せますしね。

    もちろんルーティン業務や海外とのやりとりもありますから、メールは必須ですが、できるだけわたしは相手の顔をみて仕事をすすめます。

    電話ですむことだけど、たまにはお会いしておこう、とか、メールでもいいけど電話にしよう、とか。

    やっぱりメールってバーチャル(仮想)なんだと思います。

    とりわけ、別れ話、愛の告白、謝罪、などはやはりFace to Face がいいのではないでしょうか。

    わたしの発想が時代遅れなのかもしれませんが、メールだけで用事をすませようとする業者さんは苦手だし、誠意を感じません。それにお互いに自分に都合がいい思い込みがあるので、ミスや行き違いが多いです。

    ユーザーID:1982320599

  • 口頭にこだわるのもなんですが

    >というか人それぞれなんでしょうかね?
    まあ、突き詰めればそう言うことになりますね。

    メールを送りました。後は受ける側の問題です。
    見ないのは受ける側の勝手で自分の責任では有りません。
    メールがトラブルで届かない場合には、私の責任では
    有りません。プロバイダやキャリアの責任です。

    こうまで言う人は少ないでしょうが、何となくメール
    に関して、内容の問題以外にもこの種のトラブルは
    良く聞きますよね。

    トピ主さんのレス中に有る表現ですが、今の時代に
    メールでの連絡がイコール不誠実とは思えませんが、
    私も同じ様に大事な話は口頭で、できれば対面でと
    思います。
    何て言うか、「自分にとって」の効率とか理に適った
    ことが、相手にとってどうなのか?。どう取られる
    のか?。と想像できるかどうかと言うことなんだと
    思います。

    「こう言う(大事な)話は口頭ですることを好む人も
    多いよ」とだけ言えば良いんじゃないですかね?。
    実際、それは事実ですからね。
    あとは、それこそ人それぞれです。

    ユーザーID:9114237238

  • 私の場合

    重要な仕事は、面と向かって話もしますし、確認の為、電話もしますし、
    履歴管理の為、メールも送信します。勿論、議事録も。

    謝罪は、直接口頭が多いです。
    場合によっては詫び状が必要なときもあります。
    電話或いはメールで済ませる場合もあります。
    ケースバイケースですね。

    ユーザーID:3665949317

  • 同感

    私もアナスタシアさんと同じ考えです。
    大切な話(連絡事項なども含む)はやはり相手に伝わっているのかどうかが重要なので、直接話すか電話など相手の反応がわかる手段がいいと思います。
    メールを送って終わり…だとメールの不達や見落としが起こる可能性があり「伝えた」「知らない」の元になりそう。
    ただし、おっしゃる通りメールは文字として残るので、聞き間違いや記憶違いが起こりにくいといういい面もあります。
    その場合、送りっぱなしではなく、きちんと伝わっていることを確認した上でのことだと思います。

    謝罪の場合は、人とのコミュニケーションは言葉が35%、言葉以外(表情、話し方、動作、間合い等)が65%だそうです。
    自分の非を認め、誠意・気持ちを伝えることが目的ですから、35%では足りないでしょう。
    面と向かって謝ることの気まずさを乗り越えて謝るから気持ちは伝わるし、関係が改善されるのではないでしょうか?

    仕事をしてるとこういうことは当たり前に思うのですが、世代によって「メール」という通信手段に対する価値観が大きく違うので難しいですね。

    ユーザーID:2954790372

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  • 当てにならないから

     メールは比較的新しい(と言っても私は使い始めて二十年以上になりますが)手段で、まだ十分な市民権を獲得していない、という印象を受けます。

     その理由は出した方は出したつもりでも、宛先の方が受け取っていない場合があり、サイバースペースに消えてしまって、届かない場合が少なくないというのも一つの理由です。

     「あらメールで知らせたじゃない?」「そんなの聞いてない」などよく聞く応答ではありませんか?

     辞職のような大切なものは、口頭どころか、紙に書いた辞表を直接手渡しするのが本筋だと思うのですが、、、

    ユーザーID:2972873025

  • 言い方に誠意が無い!

    メールは相手が読んだかどうかすら確認できないじゃない。
    大事なことは相手にちゃんと伝わったかどうか確認すべき。

    それと自分が人に謝るとき、
    メールのほうが気軽ですよね。
    どうしてか?
    言い逃げできるからですよね。
    卑怯です。
    相手だってまだ文句言いたくてもいちいちメールで文句も言えないし。
    でもそんなことメールでしてくる人にいちいち説教しても伝わらないからほっとけば?

    ユーザーID:0615092049

  • 答えは出てませんか?

    メールだと見てもらえるか限らない。意図的ではなくても、気が付かないとか、メールが届くのが遅れる等の理由で見てない可能性があります。また、文章の方が細かいニュアンスが伝わりにくく、誤解を生みやすいこともあると思います。
    文章で残した方がよいなら、まず、口頭で伝えてから、改めて文章に残したらよいのではないでしょうか

    ユーザーID:8099444738

  • 人と人。

    こんにちは。34歳の主婦です。

    大事な話にメールを使う時は同時に、同じ話・同じ資料を共有しないといけない、
    理路整然と文章を残す必要がある時だと思います。
    会社員時代だと会議のお知らせ、何かクレームが起こったときの社内関係者への情報共有。
    クレームの時はまず電話、そのあと詳しい説明としてメール。

    どうしてメールで謝罪だと誠意が伝わらないか、それはその人の表情も声も状況も、
    何も見えないからです。

    口頭や電話は、直接声を聞いて説明を受けますし、そのために時間を割いているので
    それだけで謝罪の印象を受けます。
    メールが来ても、どういう状況で書いたのか判らないです。
    「取りあえずあやまっとけ」ってお酒飲みながら、あぐらかいて書いたかもしれませんし。
    電車の待ち時間に、ちゃちゃっと書いたかもしれませんし。

    あと傷つくのが嫌なんでしょうね。それは怖いですよ。本人を前に謝罪は。
    メールは逃げている印象も受けます。

    ユーザーID:8179250562

  • あなたが正しい

    人間が社会性・人間性を保つには「顔と顔を合わせる(お互いの目を見る)」ことが必要だと思います。

    文字では「ごめんなさい」の一言で表しても、どの程度のごめんなさいなのかは全く判りません。
    「あー、ごめ〜ん」「本当にごめんね」「大変失礼なことをしました。ここに深くお詫びします」

    しかし顔を合わせたり、電話での声の調子だと言葉の裏の心情まで汲み取れます。

    トビさんの例でいう人達は単に「逃げてる」だけです。
    自分に不利なことを話すのは大変。
    あれやこれや聞かれるのも「面倒くさい」「気まずい」。

    「メールで伝えた」のは「連絡事項・事務的処理」だけで心情までは含まれていません。
    メールという道具を自分に都合良く解釈してるだけです。
    自分本位。相手の「気持ち」は二の次。自分を守るだけ。

    現在育児中ですが、無垢で生まれ出た子が一人の人間になるには、言葉・ボディータッチ・ジェスチャーと子供の顔をみながら大人は接します。
    叱る時も褒める時もお互いの顔(目)を見ます。
    そのまま育児放棄された子が心身ともにどんな状態になるのかは今の時代色々解明されてますよね。

    ユーザーID:7926186445

  • メールは簡単な連絡のみでしょ

    確かに、メールや電話はトピヌシさんが言うように、誠意や反省していることなどは見えません。
    それ以上に、同じ文章を送っても人によっては全く違う解釈をする人があるから危険なのではないですか?
    直接話す方がはるかに多くの情報を正確に相手に伝えられるし、態度や細かなニュアンスもわかりますから。
    特にもめやすいタイプ人とのメールで人間関係がこじれる話はよくあることです。
    面倒でも話し合う事をおすすめします。

    最初のNさんの例は意味がよくわかりません。
    上司に謝罪していないかもしれない事(しているかもしれないし)、それがどうしてあなたに関係あるのですか?

    ユーザーID:0093143619

  • やぎさんメールは嫌

    メールは相手の顔が見えませんから
    究極、本人が書いたのかどうかだってわかりません。
    トピ主さんもおっしゃるとおり、読む前に削除されちゃったり、そもそも届かない可能性だってあります。
    細かなニュアンスは伝わらないから、妙な誤解を生じることもあります。
    便利だけど実はとても心もとないツールですよね。

    本当に相手に伝えたいなら、面と向かって直接言うのが一番確実。
    私も、大事なことは直接伝えたいし、伝えてほしいと思います。
    遠方にいるとか、すぐには会えないのならともかく
    日頃顔を合わせる人なら、ね。

    ユーザーID:4578992331

  • 大事な事柄により

    一口に大事なことと言っても、いろいろ種類があると思うんです。

    仕事等での事務的な確認事項もとっても大事です。
    そういうものに関しては、口頭で伝えた上に、あえてメールを送っておく必要があると思います。
    トピ主さんのおっしゃるように、文字にすれば形に残るし、後々「言った言わない」にならず
    仕事がスムーズに進むからです。

    でも謝罪など、大事な気持ちを伝えるものは、メールではなく
    相手の目を見て、誠意を持って伝えるべきと思います。
    誠意はメールでは伝わりません。
    どうしても会えない事情があるなら、電話で声で気持ちを伝えるか、
    せめて誠意のこもった手書きの手紙で伝えるべきです。

    相手が言っている言葉(文字)は、実際にその人を目の前にしてその時の態度を見ないと
    その言葉が本心なのか、心にもないことなのか、判断がつきませんよね。
    だから直接会って話してほしい(気持ちを見せてほしい)→口頭で。
    ということになるのだと思います。

    謝罪するほうにとっては、気まずさもあり、実際会って頭を下げるより、
    メールならば寝っころがりながらでも謝罪文が書け気楽なので、逃げているのです。

    ユーザーID:0454835298

  • 人生経験や立場の違い

    人生経験や立場の違いだと思います。
    ただし、大切だと思うことは、「相手に理解してもらう」事が重要ではないかと考えています。
    今回の件も「相手に理解してもらう」というよりは「自分だけが納得できればそれで良い、別に相手に納得してもらう必要は無い」という考えが根底に
    あって、その考えで行動しているから、メールで済ませば、良いとなるのではないでしょうか。
    「別に相手がどう思おうと関係ないね」という意思がみて取れます。

    ユーザーID:2445581233

  • 大事な って何?

    謝る等「意思疎通」「責任」については合った方がいいでしょう。

    ですが、住所など「情報」を伝えるのは誤読・誤解のないメールが優れています。

    また、「速報性」については、受け手の環境依存。例えば会社で常にメールをチェック出来ている環境なら、メールが最善ですし、外出先で移動が多ければ携帯の留守電です。

    >大事な話でなくてもできるだけ口頭で、それができないときのみ電話・メールを使用するものだと
    それは違う、と思います。礼状という文化が日本にはあるので。

    また、電話を使う、人と会う、ということは相手をある決まった一定時間拘束するということを忘れていませんか?メールや手紙、ファックスの優れているところは、相手はいつ見てもいい、という点です。超整理法の野口先生も自分の仕事・予定をじゃまされる電話を嫌っています。トピ主さんの状況は、「あうための移動コスト(時間)がほとんどない」「時間調整が相手のじゃまにならない」時なら同意です。
    ですので、口頭で話す必要のある最低限のモノだけ口頭で、後はメールで、というのが私からの連絡方法です。重要度のラインは人によって違うのでしょうが・・

    ユーザーID:9483308623

  • メール重要視します

    IT系の会社の経営者です。
    メールの方を重要視します。相手の表情などを見るために打ち合わせなどはしますが、打ち合わせの内容は全てメールで再確認します。
    メールできない、FAXしかダメといった下請けは基本切ります。
    相手の時間を気にせず連絡できる、いった言わないでもめない、後から連絡事項を確認できる、メモする必要がない
    といったメリットが大きいですよね。
    まあその方面の業種なんで、メール受信程度が信頼できないスキルじゃ心配というのもあります。
    自分の場合だと、メインメアドに来たメールは一度Gmailに転送して
    迷惑メールフィルタ、さらにGmailからケータイやモバイル機器に転送してあります。
    Gmailは容量も大きいんで、バックアップとしての意味合いもありますね。
    PCのHDDが飛んだ場合はGmailからデータを引っ張ってきます。
    また、海外などでもブラウザでアクセスできるのもありがたいです。
    メールもプロバイダアドではなく、独自ドメインで自己管理してます。

    所詮ツールなんで使い手の考え方次第。
    そしてスキルや知識はそれをサポートできます。

    ユーザーID:9462209590

  • なぜ口頭で伝えられないのか?

    「なぜメールじゃ駄目なのか」ではなく、
    「なぜ直接伝えられないのか?」と聞くといいと思います。

    そう問えば、面倒だから、気まずいから、時間が無いから等
    大体は自己都合しか出てこないのでは?

    >確かに謝るのって気まずいしメールのほうが早いし合理的だけど、
    「だけど」と、ポイントをずらしちゃいけません。
    気まずいから、合理的だから、「だから」駄目なんですよね。
    謝罪とは、相手に誠意を見せること。
    自己都合で謝られたって、気持ちなんか見えないよって私なら伝えるかな。

    「なぜメールが駄目かわからない」と本気で返す人もいるかもですが、
    それを言う時点で、まず"謝罪する"こと自体を理解出来てません。
    そういう人は社会に出たら必ず淘汰されますから、放っておきましょう。

    というか、本気で謝罪する気持ちがあればメールでも絶対に通じます。
    自己都合ではなく、メールだからこその
    口頭では伝えきれない気持ち、反省の弁などを真摯に綴ってあったなら、
    トピ主さんも、きっと後輩を許したんじゃないでしょうか?

    やっぱり、最後は"手段"ではなく"気持ち"じゃないかな。

    ユーザーID:4442440789

  • メールでリアルな感情を伝えられるか。

    アナスタシアさん はじめまして

    メールはとても便利ですし、後から内容を確認することでき
    時には重要な事はメールで伝達する事が効果的なこともありますね。

    今回の大切とは「感情」だったり「心境」をメールで伝える。
    というところがポイントかな。と、思いました。

    業務連絡や報告事項などの“大切”な事ではなく顔に出る、態度に出る、自然と出るその人のリアルな表現はメールでは伝える事が、できませんしね。

    今はメールで思いを伝えるのも一般的になり、“大切”という
    部分の区別がしずらなっているかも。

    ただ何もかもメールで済ませるのはコミュニケーションとして
    寂しいものがありますね。

    ユーザーID:7351355635

  • 用件が伝わればいいのか、カタチが重要なのか

    用件さえ確実に伝わればよいのであれば、手段はどうでもよいかもしれません。メール不着の可能性があるとしても、相手からの返事を確認すれば済むはず。
    確かに、この方が合理的な場面は多いです。

    ですが「大切なこと」「大事な話」という場合、しばしば用件そのものより「誠意」を表すカタチが重要となります。例えばアルバイトを辞める時なら、辞める意思を伝えるのと同等に「お世話になりました」などと「誠意」を示すことも礼儀として重要なのです。

    例えば、プロポーズがメールだったらどう思いますか?
    「日時も残るし、確実でしょ」と。
    ちょっと淋しいと思いませんか?
    もちろん、実際に「プロポーズがメールだった」方もいるだろうし、その方が淋しく思っているとは限りません。でも一般的には、直接伝えてほしい(しかも状況までこだわってほしい!)という人が多いのではないでしょうか。

    少し前までは「直接ご挨拶に伺う」のが最も礼儀正しく、略式として「手紙」、さらに簡略化して「電話」…という感じだったと思います。その感覚では、メールはやはり「略式」であり、「誠意」を伝えるには不向きと受け取られるということです。

    ユーザーID:7056499654

  • 逆に聞きたいです。

    私も大切な用件は、メールではなく、口頭で言うべきだと思っています。
    大切な用件をメールで伝える人に逆に聞きたいです。

    どうして、相手に確実に伝わっているとわかるのですか?

    もしかしたら、相手がお休みでパソコンを立ち上げていないかも知れない。
    相手の、サーバー、携帯、もしくパソコンが故障しているかも知れない。
    迷惑メールのフォルダに入ってしまったので、相手がメールが来たことに気が付いていないかも知れない。
    沢山の迷惑メールに紛れて、相手が気が付かないで削除するかも知れない。

    相手が何らかの事情で、メールを受け取っていないかもしれないと言うことは、考えないのでしょうか?
    私も、パソコン歴は20年以上ですが、携帯は鞄の中に入れっぱなしで、来たメールに24時間気が付かないこともありますし、携帯を持った当初は、問い合わせも知らずに、3日後にメールを読んだこともありました。
    メールで済ませる人は、相手が読んだことも確認せずに、何故相手にメールの内容が届いていると思えるのか?、大切な用件を、どうしてそんな不確かな方法で伝えるのか?、その理由が知りたいです。

    ユーザーID:1067263051

  • 社会人としては常識・後輩は放っておく

    会社から「メールではダメ」と言われたのなら、例えアルバイトやパートであっても従わなければならないと思います。

    >学校で失礼な態度をとった後輩が謝ってきた

    学生同士の揉め事なら、口頭かメールかは自分が謝罪される側なら気になりません。(誠意についてのみの意見です)

    相手に謝罪されて「いいよ」と言えるかどうかは、手段より内容によるので、「口頭で謝罪してくれば許したけど、メールでは誠意がないから許さない」は個人的にはないかな。

    そもそも、大学生にもなる相手にマナーを教えてあげる必要性を感じません。

    特に注意してもピンとこない相手なら「本人が痛い目を見れば理解するだろう。口で言っても無駄。」と思います。
    わざわざ指導してあげるトピ主さんは親切だなーと思います。

    >人それぞれなんでしょうかね?

    失礼と考える人も多い方法での謝罪をしても良いかどうかですよね。

    「謝罪する」ことの意味を考えればわかるのではないでしょうか。

    ユーザーID:9822694665

  • 言葉は生きている

    口から発せられる言葉は生きています。
    その言葉を発している時の表情によって言葉にも表情が出てきます。
    だから大切な事柄こそ、直接伝えるが一番なのです。

    ユーザーID:2542895061

  • 文字だけでは伝わらないから

    私は遠距離恋愛をしてるので
    コミュニケーションはメールや電話が主です。

    でもメールや電話ってなんか真意が伝わらないことが往々にあるのです。
    特にメールはそこに感情もなにもないというか
    こちらが意図したことが正確に相手に伝わらないし
    そんなつもりじゃなかったのに…と誤解も多く
    必ず返事がくるものではないし一方通行になりがちだとおもいます。

    だから大事な話は会ったときにしかしません。
    メールだとどんな表情でどんな口調で言ったのかわかりませんものね。
    メールや電話では本当に当たり障りのない普通の会話をします。

    アナスタシアさんの説明で十分すぎる気もしますし
    全く同感です。お若いのにしっかりされた方だなとおもいました。
    すごく素敵だとおもいます。

    ユーザーID:2577642372

  • 一方的になれる

    大切な話は、双方で確認・納得・了承する内容だから大切という位置づけだと思います。

    メールは面と向かうより、はるかに一方的になれる手段です。
    本来双方向的であるはずの内容が、メールで一方的に報告、ハイ、おしまいでは、自分の都合しか考えていない自分勝手さと、無責任さを感じます。

    後輩の謝罪は内容がわかりませんが、友人間やなかなか会えない環境でもないのなら、目上の人に対する謝罪としては失礼な選択とは思います。
    誠意かどうかはわかりませんが、相手の言い分も受け止めよう、非難されても甘んじて受け止めようという態度にはとられにくいと思います。

    ユーザーID:4741023934

  • トピ主です。レスありがとうございます

    みなさんのレス読ませていただきました。
    参考になります。
    めーるさんのところまで読みました。
    質問があったので補足します。

    >最初のNさんの例は意味がよくわかりません。
    >上司に謝罪していないかもしれない事(しているかもしれないし)、それがどうしてあなたに関係あるのですか?

    この人は私がアルバイト先に紹介しました。
    つまりもともと知り合いでした。Nさんがメールで辞職の件を伝えた後、私にまでとばっちりがきたので(大したことじゃないけど)きちんと謝ってくれないとなんとなく私も体裁が悪いというか、なんというか・・・。
    この件で問題意識を持ったので書きました。

    でもちょっと愚痴みたいになってしまいましたね。すみません。
    本当は彼女の対応に私が怒っているだけなのかも・・・。。
    わざわざ紹介したのになんでそんなに適当なの!?って。

    引き続きみなさんのレスをお待ちしております。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:5193420833

  • 当然ですよね

    コミュニケーションって「言語」だけで成立するものじゃないですよ。
    声の調子、表情・仕草・相手との物理的距離や体の向き、そういうものをすべて合わせて判断するものです。
    声の調子がわかる電話でさえ情報力が足りないのに、メールなんて、お菓子でも食べながら「面倒だよなぁ」とつぶやきつつ、謝るときの例題集なんかをアレンジして書き写しているだけかもしれませんが、そんなもの、判断できないでしょう。
    「あなたなんか大嫌い」という言葉だけじゃ単に嫌われたと思うけど、それを発する人の目が涙で濡れていたり、体がそっと相手に寄り添っていたりという「言語外の情報」次第では、嫌いどころか大好きなんだと思えるじゃないですか。

    言葉では35%しか伝わらない、残りは非言語によって伝わるって何かに書いてあったような。
    ノンバーバルコミュニケーション(非言語のコミュニケーション)ってすごく大事ですよ。
    メール世代って、表面的なところで判断しちゃう怖さがある。

    ユーザーID:3010914702

  • 誠意を伝える必要があるから。

    簡単に済ませたいから、メールを利用するのでしょうね。
    私も、直接人に伝えるのが正解だと思います。

    特に謝罪する場合などは、自分からよほど潔くなくては出来ない事です。
    その勇気と誠意を伝える為に ナマの自分をさらけ出す必要があるから、
    直接、相手を前にして「伝える」事が重要なのではないでしょうか。

    急激なネット文明の進化に大人もついていけていません。
    まして方向性も見出せないまま、電波と情報だけが勝手に飛び交っています。昨今の人々は往々にして、それに引きずられているように見えます。
    ことさら、はなからその中に身を置く若者たち、子供たちは最たる被害者ですよね。
    原始的な根本的なコミニュケーション方法も知らぬまま、幼いうちから
    キーボードと画面に翻弄され、脳みそは早い段階でコンピューターの一部と化しています。

    どこかで歯止めを掛けなければ、人間は文明の進化と相反して、退化していくと思います。そして、人と人との大切な繋がりと言うものを失っていくと思います。

    ユーザーID:9651977854

  • 「メールのほうが手軽だから」がだめなのでは?

    人に謝るときに、顔を合わせて謝るのるのとメールをかくでは
    どちらが気楽かときいてみたらどうですか?
    たぶん、メールを書くほうが気楽だというでしょう。

    要するに、人に謝らなければいけない立場なのに
    それを「自分が気楽な方法で済まそう」という気持ちがあるってことが
    そもそもが駄目なんだということです。

    面と向かって謝ったり電話したりは、
    たいていの場合、いろいろな意味でメールを書くより大変だということは
    みんなが分かっています。
    だから「メールだけで済ます」というのは
    謝る立場でありながら、謝る大変さや、
    謝った後の相手の反応から逃げているということは
    しっかり相手にも伝わりますから
    本気で謝罪する気持ちがあるのか?
    と疑われても仕方ないということです。

    他の「大事な話」も同様に、
    大事な話なのに簡単に済ませよう
    それに対する相手の反応は、面と向かって聞かなくてもいい
    または面と向かってききたくないという、
    相手と要件を軽視している態度がはっきりが伝わるのです。

    で、いかがでしょう?

    ユーザーID:5170639709

  • 大切だからこそ

    大切だからこそ メールと言う事もあります。
    後になって「言った」「言わない」とならないようにメールに残しておく必要もあります。また、海外との仕事連絡では時差もあり メールがほとんどです。でも 直接話せる環境なら 謝罪はお礼などメールを送った後にでも やはり顔をみて言って話してほしいかな?

    ユーザーID:6721123711

  • 重要な事を口頭で済ませてはならない

    お詫びなら直筆の手紙も。
    業務連絡ならメールを併せて送る。

    口頭のみで済ませる方がどうかしている。

    重要であればある程、互いに証拠として残る形式を併せて使用するのは当然でしょう。
    話したことを忘れられてしまったらどうするんですか?
    後で「言った、言わない」の不毛な争いが発生するだけですよ。

    『口頭だけ』とは、相手に『忘れる権利』を与える行為。
    忘れられては困る重要な事でそんなことをしちゃダメですよ。


    また、口頭での伝達は相手に「時間をよこせ」と要求することですよね。

    迷惑をかけた上に、時間を作れなんて言うのは厚かましいとは思わないのかなぁ。

    ユーザーID:9104969564

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