FIV発症の猫の最善

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生活・身近な話題

TIGA

はじめまして。

現在、8ヶ月の猫を飼っていてFIVが発症して後ろ足が麻痺をしている状態です。

8月の初めに右目の水晶体のところが曇りだし緊急で病院に行き、血液検査をしたところ 以上に白血球が多いが特には問題がないとのことで 目薬と抗生剤の薬を貰い3日投与していたが治らず、悪化していく一方なので再度病院に連れて行くと 親からの遺伝で元々右目が弱くストレスで発症した可能性が考えられるので しばらくは目薬の投与と抗生剤を。。ということでした。

8月半ば、やはり右目は良くならず、歩く時に右に反れるように歩き出しやはりおかしいということで 病院に行った所、親からの遺伝で(妊娠中にワクチン摂取をした等で)脳にダメージがある場合があるが調べるのに大学病院でCTをとる必要があるとのことでした。

ユーザーID:1261227431

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  • FIV発症の猫の最善

    そこで 不信に思い(毎回病名が違い)、他の動物病院にいったところ、FIVに感染、発症しているとのことでした。ただ 完治するのはかなり難しい病気だということ、薬がないがインターフェロンというのが効く可能性があるとのことで 直に治療に入りましたが麻痺は酷くなる一方で8月終わりには 糞をしても踏ん張れず糞の上に座ってしまう状態になりました。

    9月初旬、この1週間で立ち上がっては転び それでも必死に私についてこようと必死でおしっこも寝たまま前足でハイハイをしてる状態になってしまいました。 

    病院の先生も神経麻痺が出ているので これ以上は治療しても意味がないのでは? 世話ももっと大変になるから 安楽死も・・との答えが返ってきました。

    私自身は、ご飯もきちんと食べているし、まだ猫自身が生きたいといっているような気がして 最後までは・・とは思っていますが、いろいろなFIVについて記事等を読んでいると 最後の方が口内炎ができて、お腹が空いてるのに痛くて食べれない状態になることがあるとのことでした。

    ユーザーID:1261227431

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • FIV・・・

    わが愛猫の命を奪った憎らしい病気です。
    家の子は10歳で発症しましたが、TIGAさんの子はまだ小さいのにかわいそうでしたね。

    私だったら、時間と金銭面で余裕があるなら、ご飯を食べられるうちは安楽死は考えたくないです。世話は確かに大変でしょうが、ネコちゃんが生きたがっているならば、それを叶えてあげたいです。余裕があるのならという前提なのが悲しいですが。

    末期は確かに、口内炎が痛くてごはんどころか水分を摂ることすらままならない状態になってしまいました。しかも私はまさかそんな事とは気付かず、
    また、食欲がなくなったころ一度獣医師に見せたにもかかわらず誤診されたので手遅れになってしまいました。

    TIGAさんの子はもう病名がはっきりしているのできちんとした対症療法をしてあげられるでしょう。どうか悔いの残ることのないように祈っています。

    ユーザーID:8854941543

  • 猫ちゃんの具合どうですか?

    こんにちは。看護お疲れ様です。まだ、子猫で可愛らしい時期なのにお辛いですね。
    猫ちゃん自身は病気の事がわからないので、トピ主さんに甘えたくてついて歩くのですね。でも、体力を消耗すると思いますから、トピ主さんが側にいる事の出来ない時はケージ入れておいた方が良いと思います。見える所に置いて。インターフェロンは良いお薬です、我が家でも白血病を発症した猫で、平均1〜2年位の余命の所7年頑張ってくれました。ただ、体調によってはストレスになると思いますから、獣医師さんとよく相談して下さい。また、食事もパテ状の食べやすいタイプ、高カロリーのミルク(の様なもの)等いろいろとあると思います。お薬も飲みやすくするようなゼリーもあります。獣医師さんは「看護の大変さや苦しみのある事」を知っているから安楽死の選択もお話しされると思います。(私にも経験があります)それと、ウンチゃおしっこ事は体力が落ちているので止むを得ないと思いますが、常に清潔にしてあげて下さい。ばい菌がつくと皮膚炎を起してしまいますので。ぬるま湯で洗ってしっかり乾かしてあげたり。
    少しでも幸せな時間を共有出来る事をお祈りしています。
     

    ユーザーID:8879680278

  • FIV発症の猫の最善

    ただ そうなった時でも 少しでも長く生きてほしいからといって、生きてもらうのは私のわがままなのかな?とも思ってしまいます。
     
    現在はインターフェロンも効かないということで医者からは病院に来るだけでもストレスだから自宅で自然にというのが一番では?と言われ、プロポリスを自宅で飲ませています。

    そこで FIVで神経症状の出てしまった猫ちゃんの最善の介護の仕方を教えてください。今は糞をするたびに毛についてしまうので2日に一回は洗ってあげている状態ですですがやはり 皮膚のことを考えると・・と思ってしまいます。後は 足をまっすぐに伸ばしたり、揉んだりしてあげますが他にはなにか 方法はありますか?

    長くなってしまいましたがアドバイスください。 お願いします。

    ユーザーID:1261227431

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 体験談ではありませんが

    うちの子はFIVキャリアです。

    引き取るときに分かっていたので覚悟を決めています。
    今現在は、できるだけ発症なしで寿命を全うできるよう
    最善の方法を取っています。

    もし発症してしまったら…。
    自分が命の長さを決めるのではなく、そのときの自分に
    できる事をする(最善を尽くす)と思います。

    今までにいろいろと検索して、いざとなったら…というのが
    「漢方」です。発症しても症状を緩和してキャリアの状態へ
    落ち着かせるほどの効能…らしい。

    お値段が高いので、うちのように発症してないときは
    処方するのに躊躇していますが、発症したら、多分、
    一度試すと思います。

    「猫エイズ 漢方」をキーワードにして検索すると
    見つかると思います。

    安楽死の前に何かできないか?ということであれば
    一度検討してはいかがでしょう。

    ユーザーID:9151506091

  • 生活・身近な話題ランキング

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  • 緩和ケアですが。

    私も数年前に二匹の愛猫をみとりました。
    獣医師さんと十分相談の上、末期でしたので少しでも苦しみを取り除いて穏やかに過ごせる手伝いをする、という方向にしました。(すでに手はなかったので。)
    そこで「アロマテープ」という精油の成分をかぐ事で免疫力や自然治癒力を高める効果がある物を首にまくという方法を取りました。それをつけてからは特性のベッドを作り、ペットシーツなどをこまめに交換してストレスの無いように心がけました。どれ位効果があったかは判りませんが、穏やかに眠ったりしている姿をみると少しは猫のがんばりのお手伝いできてるかな、と思いました。
    飼い主さんは毎日つらいと思いますが、こういう方法もあります、という事をお伝えしたくて。どうぞ飼い主さんご自身のお体にも気をつけて倒れませんように。

    ユーザーID:4143185574

  • 緩和ケアですが。

    何度かレスを入れたのですが反映されていないので、重複してたらすみません。
    私の場合はもう治療する手だてがない状態でしたので、少しでも苦しみを取り除いて穏やかに過ごせるお手伝いを考えましょうという事で獣医師さんと相談のうえ、猫の首の所にアロマテープという精油成分の香りを嗅ぐ事でリラックスして免疫力や自然治癒力を高める効果がある物を巻く、という方法を取りました。どのくらい効果があったかは判りませんのでこれがいい!とは言えませんが、このような緩和ケア的な方法もあるということをお伝えしたくて。
    そしてペットシーツなど活用して寝床を作り、猫にストレス無くすぐに清潔にできるように心がけました。長かった闘病です、私自身や家族も大変でしたが大事な大事な時間でした。
    どうぞ飼い主さんご自身が消耗して倒れられませんように。

    ユーザーID:4143185574

  • 愛猫を亡くしました

    私の猫も4ヶ月の闘病で天国へ旅立ちました。
    恐らくトピ主さんの猫ちゃんはFIPのドライタイプだと思います
    。神経系統沿って四肢の麻痺があり、腹膜炎、目のぶどう膜炎や角膜潰瘍、脳神経が犯されるので痙攣けいれんなどが起きてしまいます。

    私の飼い猫も寝たきりになりましたが、イフというペンダントで奇跡的に持ち直し、それから水溶性ゼオライトとアガリゴールドというアガリクスを毎日服用させて体力が戻りました。お医者様にも奇跡だと言われました。四肢の麻痺を取るのに鍼治療も行き、かなり持ち直していたのに最後は動物病院で回虫駆除の注射を打たれた直後から急に容態が悪くなり激しい脳の痙攣を起こしながら逝ってしまい、なぜ注射を拒否しなかったのかと自分を責め続けています。トピ主さんのお気持ち理解できます。どうぞ悔いのないように看病してあげてください。

    ユーザーID:0053355911

  • うちはFIPでしたが

    去年7歳の猫を亡くし、一昨年は腎臓病で14歳の猫を…
    どちらも自宅治療です。腎臓病の子は病院から点滴を処方してもらい3ヶ月くらい、最後まで気丈に生きておりました。FIPの子も、懸命に頑張って最期はちゃんと自分で死への準備をして亡くなりました。なので安楽死はどうかと思いました。
    嗅覚が無くなり食べなくなったので流動食を。喉をつめないように、すり鉢に当て、さらに茶漉しで裏ごししてから与えます。お好み焼き屋にあるようなマヨネーズの入れ物に入れてミルクを飲ませるようにちょびちょび流してやると、ペロペロ舐めて食べてくれました。
    鼻水がヒドく、スポイトで24時間態勢で取り除いてました。これは、化粧の美容液に付いてるガラスのスポイトが鼻にフィットして使い易かったです。ガラスなので細心の注意が必要ですが。
    痛みについては、気功というのでしょうか、痛みが取れるイメージをして身体に手を当てると効果がありました。病気を撃退するイメージより、癒しのピンクやグリーンのキレイな色をイメージした方が、良いようです。
    そして、ステロイド系は投与しなければよかったと、私は後悔しました。ご参考までに。

    ユーザーID:4459046694

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