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クラッシック曲に纏わる「あるある!」な思い出

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生活・身近な話題

abcde?

一般的にクラッシック曲を聞くと作曲者の意図するロマンティックな雰囲気だったり、悲壮なイメージを受けたりするものかと思いますが…。

私が通っていた小学校は、給食の時間になると必ずかかるクラッシックの曲がありまして、今でもその曲がかかると、曲の謂れとは全く関係なく「あ、給食の時間だ!」と懐かしく思い出されます。

そんな、本来のその曲の持つイメージとは全く関係の無い、あなたの思い出に纏わるクラッシック曲の話を教えて下さい!

ユーザーID:9712485682

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  • 迷惑だけど笑えるCMの曲

    曲の謂れとは関係なく「あれだ!」というのに悩まされているクラシックファンの一人です。

    クラシックの本場ドイツ在住、月に何度もコンサートにいける境遇に感謝していますが、これが困るんですね。

    あ、あれはあの車の宣伝・・・
    あ、インスタントコーヒー・・・
    あ、親子丼・・・

    美しい内装のホールでウットリ音楽を聴いている時に、CMのメロディが流れてくると、もう雰囲気ぶち壊しです。日本を離れて随分経つのにも関わらず、子供の頃見て脳裏に焼きついたテレビのシーンが再び甦ります。いい迷惑だ!と思いながらも次の瞬間にはニタニタ笑ってしまいます。隣に座っている人がみたら変人だと思われそうです。

    ユーザーID:7125132447

  • カッコーワルツ

    トピ主さんと同じく、小学校でのすりこみによる記憶ですが、雨の日の放送朝礼の時の音楽が、「カッコーワルツ」でした。
    カッコーの鳴き声を模した明るいワルツなのに、この曲を聴くと私は雨の日のどんよりと薄暗い教室の風景が心に浮かびます。

    ユーザーID:6771916982

  • 中学生の清掃はモルダウにのって

    曲=スメタナ作曲「モルダウ」
    聞いた場所=1年生の2学期まで在籍していた中学校
    状況=朝礼前の清掃
    当時の気持ち=全校生徒で毎日やっているのにあまり綺麗になった
    感じがしなかった。面倒だなという気持ちが強かった。

    たった9ヶ月間の経験でしたが、強烈だったらしく、
    今でも「モルダウ」は朝の清掃の音楽です。

    ユーザーID:6552019252

  • あります、あります

    すぐ浮かぶのは、2曲です。

    ヘルマン・ネッケ(だったかな?)の「郵便馬車」。
    〜運動会で陣地へ戻るときの定番曲で、いまでも駆け出してしまいそうです。

    ドボルザークの「新世界」第2楽章(「家路」という歌詞付曲として有名)
    〜小学校の下校時刻。「下校時刻になりました。児童の皆さんはまっすぐお家へ帰りましょう」とかいう校内放送が浮かびます。

    あ、もうひとつ浮かんだ。

    バッハの「トッカータとフーガニ短調」
    〜失敗したとき、やっちまったー時、「チャララー、チャリラリラリー」と聞こえてきます・・・

    ユーザーID:5387481174

  • あります、あります

    すぐ浮かぶのは、2曲です。

    ヘルマン・ネッケ(だったかな?)の「郵便馬車」。
    〜運動会で陣地へ戻るときの定番曲で、いまでも駆け出してしまいそうです。

    ドボルザークの「新世界」第2楽章(「家路」という歌詞付曲として有名)
    〜小学校の下校時刻。「下校時刻になりました。児童の皆さんはまっすぐお家へ帰りましょう」とかいう校内放送が浮かびます。

    あ、もうひとつ浮かんだ。

    バッハの「トッカータとフーガニ短調」
    〜失敗したとき、やっちまったー時、「チャララー、チャリラリラリー」と聞こえてきます・・・

    ユーザーID:5387481174

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  • ツィゴイネルワイゼン=イカときゅうりの酢の物

    小学生の頃、なぜか給食の時間にこの難曲が。
    どう考えても小学生が楽しくランチする曲じゃありませんよね。
    で、ワタクシ的に、給食でいちばん好きなメニュー=ほとんどスープに近いしゃばしゃばカレー+麦ご飯+イカときゅうりの酢の物=ツィゴイネルワイゼン という、サラサーテに怒られそうな妙な図式が出来上がってしまいました。
    この曲を聴くと、反射的にイカときゅうりの酢の物(ワカメ入り)を思い浮かべてしまい、素直に聴くことができません。

    ユーザーID:2203544093

  • シューベルト、鱒

    鱒釣りの曲なんですが、わたしは焼き魚のイメージが、ド〜ん!と出てきます。しかも織部の焼き物皿に載って・・・
    かなり情けないですね。
    あと、椿姫の前奏曲、こどもの頃よくつれられていったデパートの閉店に使われていたので、今でも、デパートのイメージが染みついてます。これもなんか、シミったれてますね・・・

    ユーザーID:3287126072

  • まだ校舎に残っている生徒の皆さんは、早く帰りましょ〜

    小学生の頃、放送委員をやっていました。今でも、
    ドボルザークの「家路」を聞くと「下校の時刻になりました」
    「スケーターズ・ワルツ」を聞くと「掃除の時間になりました」
    などと九州なまりで言ってしまいたくなります。

    ユーザーID:2017624129

  • それは・・・

    ショックなことがあるとグリーグの「ペールギュント」が脳内を響き渡ります。
    皆さんはベートーベンの「ジャジャジャジャーーーーン」でしょう?
    あとは胃薬のCMせいですっかりショパンが苦手になりました。

    ユーザーID:8263848719

  • 口笛吹きと犬

    クラシックじゃない?ですが、かなり昔の曲なので・・・!
    幼い頃の懐かしい曲です。
    父が口笛が好きで、この「口笛吹きと犬」もよく吹いていました。
    軽快で楽しいメロディが好きで、私も頑張って口笛を練習したなぁ。
    子犬の可愛い鳴き声が聞こえてきます。

    ユーザーID:3680898191

  • 懐かしい気持ちに

    なりますよね。

    昔、音楽の授業で鑑賞したクラシックの曲が
    普段は思い出さなくてもどこかから
    流れてくると条件反射のようにその時の時代に
    タイムスリップした気持ちになります。

    小学校の給食時間「シルクロード」←クラシックじゃなかった!
    下校時刻「遠き山に日は落ちて」

    高校の卒業式でかかった
    パッヘルベルの「カノン」
    片思いしていた人に告白することなく
    終わった思い出がありキュンとします。
    お恥ずかしいのですが、それまであまり
    クラシック音楽に興味がなかったのが
    「カノン」に出会ってからいろんな曲に
    興味が沸きました。

    ユーザーID:3901295205

  • ローンレンジャー

    2回目です。

    曲=ロッシーニ作曲 歌劇「ウィリアムテル」
    聞いた場所=自宅
    状況=小さい時にやっていたテレビ番組「ローンレンジャー」のタイトルバック

    お話も俳優さんも全く記憶がありません。
    あるのは、この音楽をバックに馬に乗った男性が荒野を走り抜けて行き、その場面に「ローンレンジャー」と声が被るところだけ。だいたい、いつも見ていたのかさえ分からないのです。でも記憶があるということは見ていたんでしょうね。
    今でもこの曲がかかると「ローンレンジャー〜〜〜!!」
    と言ってしまいます。「ウィリアムテル」なのに・・・。

    ユーザーID:5666159103

  • ラディツキー行進曲

    ウィーンフィルのニューイヤーコンサートのお蔭で、どうしても手拍子してしまいたくなります。
    皆さんもそうでしょう?
    しかも、ほら、そ〜っと前屈みになって小さく叩いたり、オーバーアクションで大きく打ったりと、強弱まで付けて。

    旅行でウィーンに行った折、其処はラディツキー橋の上、頭の中に行進曲が・・・

    えぇ、えぇ、怪しい東洋人でしたとも(涙)

    ユーザーID:1086456497

  • すぐ思い浮かぶのは、

     天国と地獄(オッヘンバック)、三時のおやつはブンメードーですね。
    おやつなんて洒落た概念がなかったので、東京の人はうらやましいと思ったものです。(当時北海道)

     私的ですが、「詩人と農夫」(スッペ)を聴くと涙があふれます。
    幼稚園児だった息子が、日比谷公会堂で合奏に参加しました。
    決して上手ではありませんでしたが、先生と園児たちの真剣な表情に
    思わず「ブラボー」と叫びながら泣きました。

    その息子も二十七歳、クラシックにはまったく興味を示しません。

    ユーザーID:5675776008

  • クラシックにしては新しいのですが……

     ポール・モーリア・グランド・オーケストラの
     「オリーブの首飾り」
     この曲を聴く度に、なぜかできもしない手品をしなくてはいけないような気がしてきます。

    ユーザーID:1594180895

  • みなさん、楽しいお話をありがとうございます!1

    曲名を拝見してもピンと来ないクラッシック音痴なので
    ネットで無料視聴出来るサイトを探しながら読ませて頂きました。
    題名は知らなくても聴いた事がある曲ってホントに多いんですね。
    それぞれの曲の本来の謂れも調べた上で読ませて頂いた
    みなさんの思い出にお礼を申し上げます!

    草加さんはドイツのコンサートホールでCMソングが聴けるんですね!何とも贅沢な感じでお洒落です♪
    私が観たクラッシック音楽+車のCMで印象深かったのは、シュ〜ンと走り抜けるスポーツカーのBGMに
    ベートーベンの第九をロック調にアレンジした曲が使われていて車の高級感と相まってとっても素敵でした。
    クラッシック音楽が流れる親子丼のCMって、お城の食堂に置かれた細長〜いテーブルの端っこで
    銀のカトラリーをカチャカチャいわせながら親子丼を食べるのかな?と勝手に想像。
    私もその場に居たらニヤニヤしちゃいそうです!

    ユーザーID:9712485682

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  • みなさん、楽しいお話をありがとうございます!2

    二学期さんの「カッコーワルツ」は、重苦しい雨の日を清々しい曲で気分を入れ替えて…といった親心が
    逆効果だった格好(?)になってしまった訳ですね。
    曲名が思い出せないのですが、雨が振り出すとデパートでかかるあの曲なら気持ちも軽やかになれそうですね!

    YOKOさんのスメタナ作曲「モルダウ」を聞きながらの朝礼前のお掃除は
    流れる様な旋律に乗って寝ぼけ眼でササ〜ササーササーササ♪と掃き掃除すれば
    埃が舞い上がらない感じでいいカモ?ですね。

    良庵さんの郵便馬車は私も駆け出しそうになります!
    「遠き山に日は落ちて〜」のドボルザークの家路は、慌ててランドセルを掴んで、これまた駆け出しそうです(笑)
    小学校の頃「チャララー、チャリラリラリー」は「チャララー鼻から牛乳〜」って歌ってました。アホですね。。。

    ユーザーID:9712485682

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • みなさん、楽しいお話をありがとうございます!3

    ももくじらさんのツィゴイネルワイゼンを拝見してからネットで視聴してみたら
    酢の効き過ぎたイカときゅうりのワカメ入り酢の物が頭に浮かんで、口がキュゥゥゥって窄みました!
    私の時代の人気給食メニューは「揚げパン」「黄色いカレールーの掛かったソフト麺(うどんみたいな麺)」と
    「コーヒー味のミルメーク(脱脂粉より後の時代ですよ!)」でした。
    このテンポのある曲を選んだのは「急いで食べなさいよ!」って事ですかね?
    ちゃんと噛んで食べられましたか?!

    のまどさんの「鱒」は、水の中に現れては消える鱒をモチーフにしたと言うより
    私にとっても鱒とはいい感じに尻尾がちょっと焦げていて織部の焼き物皿に乗ってるモノであり
    この曲はホテルの高級レストランでかかっている「食事時の曲」の認識です!
    私のデパートのイメージは階段の踊り場でオジサンが売っていたセキセイインコの雛で
    黄色と緑色の子を買い、その後黄色の子は「ピーちゃん」って自分の名前が言えてました。懐かしいです。

    ユーザーID:9712485682

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  • みなさん、楽しいお話をありがとうございます!4

    のまどさんの「鱒」は、水の中に現れては消える鱒をモチーフにしたと言うより
    私にとっても゛鱒゛とは、いい感じに尻尾がちょっと焦げていて織部の焼き物皿に乗ってるモノであり
    この曲はホテルの高級レストランでかかっている「食事時の曲」の認識です!
    私のデパートのイメージは階段の踊り場でオジサンが売っていたセキセイインコの雛で
    黄色と緑色の子を買い、その後黄色の子は「ピーちゃん」って自分の名前が言えてました。懐かしいです。

    元放送委員さん、放送局委員は花形委員でみんなの憧れですね!
    スケーターズ・ワルツを聴きながらの掃除の時間は、箒をアイスホッケーのスティックに、
    雑巾をパック(玉)に見立てて騒ぐ男の子たちを
    女の子たちが「ちゃんと掃除しなさいよ!」って怒鳴ってる様子が浮かびます♪
    私はホッケーに参加した事がアリマス!

    みなさんのお話を読み、曲を聴いて「あはは!」と笑い、
    曲の謂れを読んで「へぇ〜そーなんだ!」と学び
    楽しい時間を過ごさせて頂いています。

    引き続き、みなさんの「あるある!」なお話を聞かせて下さい!

    ユーザーID:9712485682

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 夫婦そろって腹がへる名曲

    サンサーンスの動物の謝肉祭、白鳥
    を聴くと、私も妻も給食時間を思い出し、腹がへる気がします。小中とも学校は全く違うのに、同じ名曲を使っていたようです。
    あとクラシック音楽ではありませんが、NHKの昼の憩い(長寿番組です)のテーマ音楽でも腹がへりま
    す。

    ユーザーID:0213860039

  • 「子犬のワルツ」は給食の曲

    こんにちは。
    私にとっての「あ、給食の時間だ!」はショパンの「子犬のワルツ」と
    ルロイ・アンダーソンの「シンコペーテッド・クロック」です。運動会の曲は同じくアンダーソンの「ラッパ吹きの休日」とJ.F.ワーグナー(「タンホイザー」などを作曲したリヒャルト・ワーグナーとは別人)の「双頭の鷲の旗の下に」ですね。

    天国の作曲家は自分の曲が「給食の曲」とか「運動会の曲」と思われていることをどう感じているのでしょうか。

    ユーザーID:8898790319

  • 泣けてくる曲

    ドボルザークの「アメリカ」と言う曲を聴くと涙が出てきます。
    同じ方は居ませんか?
    また「展覧会の絵」と言う曲が怖くて聴けません。
    「鱒」と「モルダウ」と「アルルの女」は小学校を思い出しませんか?

    ユーザーID:8263848719

  • 横レスです

     リンドゥストウルム様のレスについて。

     「アメリカ」
     アメリカに住むドォヴォルザークが、帰れない故郷ボヘミアを想って作ったとされる音楽です。
     たしかに郷愁を誘う部分がありますよね。

     「展覧会の絵」
     つのだじろう作「恐怖新聞」という有名恐怖漫画に、音楽室で「展覧会の絵」をピアノで弾くと……
     という話があります。
     明るい曲ではないですが、文字通り展覧会の絵のように、聞く人によってまちまちな印象の残る曲ではないでしょうか。
     

    ユーザーID:1594180895

  • 昔も今もそうだけど

    「第九」を聞くと、年末以外の時期でも年末を連想します。

    例えば、今の時期に「第九」を聞くと「ああ、今年は年賀状の干支の写真
    どうしようか」とか「紅白は誰が出るんだろう」とか考えてしまいます。

    あと、吉本新喜劇の影響で、「ツィゴイネルワイゼン」の出だしが流れると
    ついつい「神様〜!」と言ってしまうことも…。

    草加さん
    >あ、親子丼・・・

    …それは「カルメン」の「闘牛士の歌」では?
    「たったの3分、親子丼〜」と仁鶴師匠が歌うCM。
    よく「家族そろって歌合戦」のCMで見たなあ。

    ユーザーID:6736144110

  • 鱒=掃除の時間でした〜

    鱒を聴くと、「あっ、掃除の時間だ」と思ってしまいます。小学校のとき、流れてました。

    あとはショパンの例の曲・・・・。太田胃散ですね・・・。

    ユーザーID:4322350696

  • 公務員時代

    何度も出ているシューベルトの鱒ですが、
    私は20年前、とある役所に勤めておりまして、そこでの開庁、閉庁時間に流れるのがこの曲でした。

    窓口業務であった不謹慎ながら笑える話
    〜婚姻届を出しに来たカップルが結局窓口で大ゲンカして出さずに帰ったこと〜 や、

    また、課が変り、決算期に四苦八苦したことなど、

    この曲を聞くと思い出します。



    ついでに、何で辞めたかな、という後悔の念も湧き上がってきます(泣)

    ユーザーID:1616229885

  • 親子丼。。。


    確かに、「闘牛士の歌」ですよね。 この曲をフィギュアスケートで使う選手の方がよくおられますが、闘牛士の衣装を身に着けたイケメン男性選手が力強くステップを踏み出そうという場面で、この曲が流れると、「たったの3分〜 ♪」 と思わず歌ってしまうのは私だけでしょーか。

    あと胃散薬のコマーシャルのピアノ曲は、もともとはショパンのプレリュード、「レ・シルフィード」という妖精が登場するバレエの伴奏に使われていますが(こちらの方がコマーシャルより先なのに)、白い衣装を着たバレリーナの背景にこの曲が流れると、胃散薬のパッケージが浮かんでしまう。。。

    ユーザーID:4814692706

  • 皆さんの書かれているとおり

    下校時間の家路はお約束でした。

    それと、朝の掃除の時間にペール・ギュント。
    これも頭の中に残っています。

    ユーザーID:4354356830

  • 下校の音楽

    ベートーベンの「月光」が、小学校の下校の音楽でした。
    放課後、教室に残って遊んでいると、おどろおどろしい
    音楽が聞こえてきていました。

    この世のものとは思えない、寂しくて不安になるメロディ…
    みんなでキャー!!!って悲鳴をあげながら、靴を履き替えに
    ダッシュしていました。今思えば名選曲。
    小学校低学年の怖くて楽しい思い出です。

    きれいな曲なんだけど、この曲のイントロを聴くと「キャー」
    っていう悲鳴が頭の中でかぶって聞こえてしまいます。

    ユーザーID:4183754883

  • こんなのも

    楽しいトピですね。

    不謹慎だけど、エルガーの威風堂々を聴くと、中華料理が浮かびます。
    エビチリ、回鍋肉・・・お腹が空きます。

    モーツァルトのアイネクライネナハトムジークは
    冬に向かうこの時期、ばーかばーか、エヘン虫♪と歌ってしまいます。
    モーツァルトさん、すみません。

    作曲者は、自分の曲がまさかこんなことに使われるとは、
    夢にも思ってなかったでしょうね。

    ユーザーID:4945869203

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