歌いながらジャンプ!ゴムとびの思い出

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生活・身近な話題

パピヨン

子供の夏休みの宿題に、「昔の遊びについて調べましょう」というのがありました。
例題の一つに「ゴムとび」が挙がってましたが、過去の遊び・・・と言われると何かさびしいですね。
ゴムとびには歌もあって、歌いながら跳んでいたのが懐かしいです。

地方によって歌もルールも違ったと思いまが、皆さんはどんな歌を歌って跳んでましたか?
その他、ゴムとびに関する思い出などお聞かせください!

(私の実家は愛媛県の松山近郊です)

ユーザーID:2021193667

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  • しばしもやすまず

    東京、世田谷、70年代、「むらのかじや」でした。ほかの歌は歌った記憶がありません。忘れてるだけかもしれません。みなさまのレスを楽しみにしております。

    ちなみにゲームの呼び名は「ゴム段」でした。「ゴム跳び」というと、左右に1本だけ張ったゴムを引っ掛けてその高さを競う、(歌わないでやる)別のゲームだったような印象があります。

    「ゴム段」も、徐々に(たしか首か耳まで)高さを上げ、かつ、段の幅を(指1本分まで)狭めていくものでしたが、どういう順序で進めていたかは、もう思い出せません。

    ユーザーID:5459127269

  • 懐かしいですね

    埼玉県出身の30代後半です。
    「けんがくし」のところを「遣隋使」(けんずいし)と
    歌ってた人の話を見たことがあるのでここは自信ありません(笑)

    他には「サウスポー」「UFO」「森○ババロア」などありました。
    「サウスポー」「UFO」はピンクレディのあの曲そのものです。
    「森○のババロア」はこんな歌詞でした。

    ルールは、ゴム(足の開きの幅)が中(普通)、細(ほそ)、大(だい)と
    微妙に違うかもしれませんが確かこんな呼び方をしていました。
    高さはくるぶし→ひざ→もも→こし→わき、を
    前出の中、細、大をそれぞれやりました。
    親子と言って歌の途中から2人で飛ぶのもありました。

    ユーザーID:3881712392

  • 愛知・昭和50年代後半〜60年頃

    やりましたやりました。懐かしい。
    くるぶし→ひざ→もも→腰→胸の前で小指という遊びも。

    歌は♪キャース キャース キャンロック 
    キャステラキャンディ キャンロック
    キャース キャース キャンロック
    キャロリでキャンロック

    という、全く意味不明の歌詞でした。

    ユーザーID:6072727038

  • オーライ発車

    ゴム跳びの歌、ありましたね。
    大阪府出身40歳です。
    歌詞の意味がさっぱりわからないんですけど、みんな当たり前に歌ってました。

    あと、ゴム跳びの高さを段々上げていくときの名称で
    気をつけから腰との間に「ぐり腰」というのがあって、腰骨の位置のことでした。
    そして、あまりにも高い位置のゴムを跳ぶときは、手でゴムを下げるんですが、それを「若草」と呼んでました。

    ユーザーID:6021702839

  • 岐阜 昭和50年〜60年

    愛知の方に似てますねー!(笑)

    キャーン キャーン キャンロップ
    カステラキャンディー キャンロップ
    キャーン キャーン キャンロップ
    グリコのアイスキャンディ

    やっぱり当時から意味不明でした。
    姉妹全員で未だに謎の歌詞です。

    ユーザーID:2333546391

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  • なつかしい!

    30代♀、北関東育ちです。
    私の育った地域ではゴム跳びではなく
    ゴム段といってた記憶があります。
    くるぶし、足首、すね、ひざ、腿の位置までは歌なし、
    それ以上は腰より上でそこから歌いながら遊んでました。
    一連の動作も腰から変わってレベルアップするような感じでした。

    私はゴム段が大好きでしたが、運動音痴のみそっかすだったので
    夕方、庭の木と物干し台にゴムをかけて一人自主練習した思い出があります。

    肝心の歌はあまりよく覚えてません。

    リズムのいい歌だった気がします。おさるのかごやとは違った韻でした。
    あー思い出せないな〜。知ってる方おられたら教えてください。

    ユーザーID:3540330930

  • 更に思い出しました

    先に書いたものがレスされた後に読み直していて
    新たに思い出したことがありました。

    それぞれの歌(サウスポー、UFO、森○ババロア【森○】等)で跳ぶ時に
    「上」(うえ)と「下」(した)という跳び方があって
    同じ歌なのに微妙に跳び方(ゴムの引っ掛け方?)が違うのもありました。
    どちらで跳んでも良い、というルールでした。

    同じくルールで例えば3対3でも4対4でも
    1人が間違えると同じチームの他の人に順番が移って(※)
    その人が間違えたらまた他の人…というかんじでした。
    1つの高さで1つの歌が成功すると同じチームが次の高さに。
    (※)チーム全員が間違えた段階で相手チームにチェンジ…!?
    (※)1人が1つの高さで1つの歌を成功しないとダメだったのか!?
    この辺りがうろ覚えなのですが大体こんなかんじでやっていました。

    ユーザーID:3881712392

  • なつかしいです!

    歌ってました!!
    30代都内在住女です。ももいろさんに近いですが

    きーし輝くニッポンの あいこでアメリカ、ヨーロッパ
    パパパリアのけんがくし にんにん肉屋のおおどろぼう
    あーーーー教会の鐘が鳴ります キンコンカン

    でした。後から、奉祝国民歌「紀元二千六百年」の歌詞に
    「金鵄(きんし)輝く日本の〜」とあるのを知り、昔の子供の替え歌だったのかなぁ、と思ってました。
    当時は何がなんだか全くわかってませんでした(笑)

    あとは
    「かーにかにーのかにシュウマイ ニッスイのかにシュウマイ」
    って歌ってました(笑)

    入って出て入って踏んで、入って出てひねくって・・・ってのもあったなぁ。
    とにかくゴム段、大好きでした(私たちはゴム段って言ってました。)

    皆さんのレス楽しみです。

    ユーザーID:2396520312

  • 懐かしい〜

    ゴム跳びやりました。
    大きな円になったゴムを二人が向かい合わせに立って両足に通し、そのゴムを歌いながら足に引っかけるやつですよね?

    一番良く歌ったのは「アルプス一万尺」だったと思います。
    錦糸輝くにっぽんの〜はももいろさんの歌詞とはちょっと違っていて、

    錦糸かがやくにっぽんの、アジアにアメリカ、ヨーロッパ、
    パッパッパリアの新学期、肉屋の大泥棒
    鐘が鳴る鳴る カンカンと♪

    でした。

    他の方のようにゴムの高さは変えず、いつも膝丈だったと思います。

    輪にしないでただ飛び越すゴム跳びの時は、くるぶしから頭のてっぺんまで高さを徐々に変えました。
    女の子飛びといって、半回転しながら飛ぶのもありました〜。

    ユーザーID:2304959917

  • ババロア

    岐阜出身の41歳です

    ももいろさんの挙げていたババロアの歌がゴムとびの歌でした

    ゴム跳びとゴム段のの呼び方もも地方によって違うんですね
    私の住んでいたところではゴム跳びはゴムが2列で、
    幅(肩幅、握りこぶし幅、親指幅)と、高さ(くるぶし、ひざ、腰、脇、頭)を変えて謡いながら飛ぶもので、片足移動と両足移動がありました

    ゴム段はゴムが一列で、高さだけ変えていって、ゴムに引っかからないように飛ぶ棒高跳びのゴムヴァージョンのようなものでした

    ユーザーID:3584757393

  • 兵庫出身です

     「ごんべさん(たろうさん)の赤ちゃんが風邪引いた〜♪」の歌でやってたと思います。
     その時の飛び方はゴム担当が向かい合わせで四角い輪を作るように立ちます。(※)
     最初の踏み込みは輪の中、次に手前のゴムの下をくぐって向こうのゴムの上から引っ掛けるこれを延々繰り返すのですがゴムの位置が足首→膝→腰→胸と上がっていっていかに高い所までできるかを競っていました。
     この飛び方でゴム担当が片足だけで引っ掛けて作る輪でやるのもあります。
     この方が失敗し易いので難関レベルになるのですがいずれにせよ高い位置は歌は関係なくなってました。
     それでもジャンプに合わせて超スローで歌っていたものです(笑)

     あと(※)のスタイルで最初から両ゴムを跨ぐように立ちゴムを引っ掛けたままジャンプしてクルリと反転して捻らせながら着地、もう一度ジャンプして最初の跨ぐ形で着地という飛び方でゴムを高くしていくという事もしてました。

     ところでこのためにパンツの修正用のゴムを使っていたと思うのですが、今思うと母親泣かせな調達方法でした。

    ユーザーID:5715007990

  • トピ主です

    >レスいただいた皆様

    ゴムとびに関するいろいろな情報をありがとうございます。

    似ていてちょっと違う歌、初めて聞いた歌などなど、興味深く読ませていただきました。
    ルールについても地域差があって面白いですね。

    さらに、皆様からの情報や思い出話などありましたらレスよろしくお願いします。

    ユーザーID:2021193667

  • トピ主のコメント(18件)全て見る
  • あるぷす

    大分で生まれ育った40代主婦です。懐かしい〜
    ゴム跳びか〜輪ゴムを引っ掛けてつなげるのよね。
    実家は家業で輪ゴムには困らなかったわ。
    1本のゴムを跳び越えるゴム跳びは高さを上げていく・・・
    「まるとび」(半回転する)とか「ひっかけ」(?片方の足にゴムを引っ掛けて下げて、でも、地面につけてはダメで、もう片方の足でゴムの向こう側へ跳ぶ。わかります?)なんて跳び方もありました。それには歌は無かったです。

    あとはゴムを二列または輪にして二列状で歌いながら足に引っ掛けて遊ぶ・・・
    その時は「アルプス一万尺」の歌に合わせて跳んでいました。
    それも徐々に高さを上げていくのです。間違えたら交代でした。(チーム戦もあり)
    ただ跳び越えるのは「ゴム跳び」、歌うのは「あるぷす」と言っていました。

    ユーザーID:0898280203

  • ゴムとび!

    30代前半です
    ゴムとび懐かしいですね。
    小学校の頃よくやってました。

    わたしたちのいうゴムとびは他の方も書かれていますが
    ゴムをくるぶし→ひざ→腰・・・最後は頭の上
    へと徐々に上げていくものでしたね。
    女とび・男とびなんてものありましたっけ。

    トピ主さんがおっしゃる「ゴムとび」は
    私たちの間(兵庫県の西)では
    「ノータイム」と言っていましたね。
    これに歌はありませんでした。

    今の子供たちがやっている姿見ませんね。
    懐かしすぎてまたやってみたくなりました。

    ユーザーID:4348391043

  • ゴムとび大好きでしたー!

    パピヨンさんこんにちは。HFVと申します。
    30代後半。大阪府吹田市(万博周辺)及び福岡市(ドームに近いあたり)に
    在住していました。
    「ゴムとび」といえば人間二人が両ヒザにゴムをかけて立って、
    その間で技をする形式でした。
    大阪では「横に渡した一本のゴムを跳び越える」方も
    同じ「ゴムとび」と呼んでいたので遊ぶ前にどっちのゴムとびなのか
    確認していたように思います。
    いずれにせよ「個別の技を失敗せずにこなす」が主眼となっていて
    歌はありませんでした。

    吹田では技の一つ一つに名前がついていました。
    全部は憶えていませんが「名古屋」「ヒューストン」「ミックス」
    「地球」「人工衛生」等々。「技の内容や見た目」から
    「まったく意味不明」までその由来は様々です。
    福岡市では個別の技の名前はなく工程(笑)がかなり細分化されていて
    長ーい技などがありました。

    「1技3回、できたら次の技」「すべての技を1回ずつメドレー」の2ルールで
    失敗したら交代。あとはゴムの高さや幅を変える、片足のみで技をする、
    といったバリエーションがありました。
    続きます。

    ユーザーID:8791197779

  • ゴムとび大好きでしたー!2

    続きです。
    大阪でやっていた「跳び越える」タイプのゴムとびは一番高い所(頭上)にだけ
    両手にゴムをまきつけてくぐる「とびこえたとみなされる一連の動作」がありました。

    そのほかに福岡の遊び方で「上か下かまんなかか」というのがありました。
    跳び役の人は目かくし。
    残り2人は「うーえかしーたかまんなかか」といいながら
    ゴムをメチャクチャに絡ませます。
    跳び役は「上」「下」「まんなか」を目かくしのまま選び、
    目を開いてから二人がメチャクチャに絡ませたゴムの
    「上」の場合には上をとび越える
    「下」の場合には下、「まんなか」の場合はその中央と思われる部分を
    どうにかしてくぐりぬける、というものです。

    色々な地域の皆さんのレスを拝見して思い出すのが
    以前教育TVの番組でやっていたゴム跳び勝負の企画。
    跳び方やゴムの高さに名前がついていて、「今日は"○○跳び"を教えるよ」とか
    「つぎは一段上がって"××"の高さになった」なんて流してるのを見ると
    懐かしさを感じるよりテレビが遊びの地域性を壊してるんじゃないのかと
    気になったことを思い出します…。

    ユーザーID:8791197779

  • ゴムの材料

    連投すいません。

    えりこさんが「ゴムの材料」に言及されていましたが
    パンツ用のゴムのほかに「輪ゴムを組んでつないだもの」も
    よく使っていましたよ。輪ゴム製は擦れると痛かったですが(笑)。
    この組んで長くした輪ゴムの随所ににチェーリングを組み込んで
    カラフルに飾るのが定番でした。

    「チェーリング」なんて単語今思い出しました。懐かしすぎる〜。
    当時大流行していたプラスチックでできたカラーの輪っかですけど
    ご存知の方います?

    ユーザーID:8791197779

  • 大阪でした

    懐かしいですね!

    ゴムの位置が高くなると、スカートがめくれないように、裾をブルマー(死語?)に挟んだりして。ゴムは輪ゴムを長く繋いでコツコツ作りました。時々ムダ毛がひっかかって痛かったな〜。

    さて歌ですが、私は皆さんのような「キンシ〜」の歌詞は全く記憶にありませんでした!
    憶えているのは、「しばしも休まず」と「ごんべさんの赤ちゃん」の替え歌バージョン。リズムはちょっと違うのですが、「きーしきしきし岸惠子、はーせはせはせ長谷川一夫、きょーうきょうきょう京マチ子、3人そろえば動物園」という歌詞でした。
    「動物園」のところはちょっと自信がないですが、これがあってたら意味不明、ちょっとひどい歌詞ですね。
    子供の頃ってほんと、おバカ&のん気だったのね〜。

    それにしても古いですね 登場人物が・・・

    ユーザーID:9073130097

  • なつかしいですねー

    40代前半です。札幌に住んでいました。ゴムとび大好きでした。確か始めは歌なしで、足首から初めてだんだん高くして、頭の高さまで飛べたら、次は歌でまた足首から始めて腰の高さくらいまで、という遊び方をしてました。

    トピ主さんのゴムとびの歌は「きんし」と勝手にタイトルつけて呼んでいました。歌詞は

    でした。なんでパリでフランスなのかよくわかりません(笑)今思うと「時計台」がでてくるところが札幌らしくていいなぁと思いました。あともう一曲くらいあったような気がしますが、覚えていません。

    ゴムは色つきのきれいな輪ゴムを二つ折にしたものをつなげてつくっていました。ひとつずつ結んで作ることもしたことがありましたが、この方が強度が出るので、そうしていました。札幌なので、雪が降らない時期だけの遊びでした。

    記憶はおぼろげですが、楽しかったことだけはよーく覚えています。

    ユーザーID:3844303538

  • 最レス ゴムの材料

     前レスでパンツの修正用のゴムと書いてましたが、普通の輪ゴムを繋げてるのが多いようですね。
     となりますと私の子供の頃の周囲がパンツ修正用のゴムで作るのが主流だったというところでしょうか。
     ちょっぴりカルチャーショックを受けました(笑)

    ユーザーID:5715007990

  • 懐かしい〜!

    HFVさん、チェーリング知ってます。子どもの頃、男の子が自転車のタイヤにはめていましたよ。
    女の子は首にかけている子もいましたっけ。じゃんぷさん、あまりにも歌詞が面白いので、涙を流して笑いこけました。そうなんですよね、歌詞にはあまり意味が無いんですよね。

    それにしても京マチコに長谷川一夫は笑える!
    私は東京都足立区出身ですが、
    きんし輝く日本の あいこでアメリカ、ヨーロッパ。アッパッパの見物人、紀元は1600年。
    あ〜あ〜、教会の鐘が鳴ります、キンコンカン。  
    です。

    (駄)になりますが、靴隠しの遊び歌は靴かくなし、かくれんぼ まな板の上で ぞうりを隠して ぎっちらこ〜、ぎっちらこ

    意味不明・・。

    ユーザーID:7184104867

  • 奈良県です

    いっさんごーじゅっ

    と言っていたのを覚えています。
    なんなんでしょう。1・3・5・10?何かの歌の言葉の一部?

    飛び方は下の方で飛ぶものと、だんだん上に上げていくものとがありました。
    夢中になってやってたましたよ。

    ユーザーID:4430879565

  • トピ主です

    >ももいろさん、HFVさん
    気になさらず、思い浮かんだらどんどんレスお願いします。
    連投も大歓迎です。


    皆様のレス、大変参考になります。

    ゴムの素材ですが、私の田舎では色ゴムをたくさんつなぎ合わせたものとパンツのゴム系の2種類ありました。
    ただ、色ゴムのほうがだんだん主流になったように記憶してます。
    肩の高さになると、手をついて側転するようにして足をかけ、越える高度な技もありましたね。
    じゃんぷさんが書いておられたようにスカートの裾はしっかり固定です(笑)

    あと、ゴムを体にぐるぐるまきにして向こう側へ出て、飛び越えたことにする変なルールもありました。
    (もはや・・・ゴムとび ではない、笑)

    ユーザーID:2021193667

  • トピ主のコメント(18件)全て見る
  • 「ゴム段」と「ゴムとび」

    いただいたレスの中にありましたが、「ゴム段」と「ゴムとび」というように
    遊び方によって使い分けていた方、多いのでしょうか?

    私は「ゴムとび」という呼び名だけでしたが、地域によっても違うんでしょうかね。

    ゴムとび(ゴム段)の歌とともに、いろいろ情報をお寄せください。

    ユーザーID:2021193667

  • トピ主のコメント(18件)全て見る
  • 思い出したー!!!

    HFVさんの投稿でようやく思い出しました!
    住んでいる地域が似ていたのでしょうか! もやもやが晴れました! ありがとうございます!!

    そうそう、技に全部名前が付いてましたよね! 「ミックス」、思い出しました!
    「世界一周」とかもあった気がします。ちゅららららさんの「ノータイム」もうっすら記憶にあります。
    大方が歌を歌っていた、というのを見て、歌っていなかった私は少数派だったの!? とカルチャーショックを受けてたり(笑)。
    技を競う、という投稿が少ないことから見ても、実は結構高度なことをやっていたのでしょうか……。

    ゴムも、輪ゴムを繋いだものだと複雑な技はできないので(からまってほどけない)、すべてパンツゴムひもでやってました。

    そういえば、ホント最近はゴム跳びしてる子見かけないですよねー。
    私もやってみたくなりました……。

    ユーザーID:6720056238

  • >ハトリ様

    ゴムとびで歌を歌わないときもありました。
    特に高さを競うときは歌は歌わなかったです。

    そちらでは、パンツのゴムが主流でしたか!
    高さを競うのならその方がとびやすいかもしれませんね。

    最近ゴムとびしている子は、まわりでも全く見かけません。
    遊び自体が廃れてしまったようで寂しいですね。

    ユーザーID:2021193667

  • トピ主のコメント(18件)全て見る
  • ゴムとびやってました〜

    懐かしいですね、ゴムとびって。
    私は40代ですが、小学校のころはゴムとびは遊びの定番でした。
    ♪きーしかがやくにっぽんの あいこでアメリカヨーロッパー
    ♪きゃーんきゃーんきゃんろっぷ さ○まのキャンディ きゃんろっぷ
    ♪ぐーぱぐっぱではじめしょ

    こんな感じの歌を歌って遊んでました。
    詳しい歌詞は忘れてしまったのもありますが。

    ちなみにゴムですが、うちの地域ではパンツのゴム系でした。
    高跳び競争もやってましたよ!!
    それもスカートのままやってたところが凄いですが。

    ユーザーID:5008512206

  • マイゴム持ち歩いてました

    小学校の時、ほぼ毎日遊んでたナー。懐かしいです。
    私も「ゴム跳び」と「ゴム段」使い分けてました。ゴム跳びは一本のゴムを使って跳ぶやつで、ゴム段は輪にしたゴム(ちなみに私はパンツゴム派です。輪ゴムのも持ってましたが、擦れて痛かったので好きじゃなかったです)を膝→お尻の下→腰と高さを挙げて技を競ったものだったです。

    「リパブリック賛歌」のメロディー(ごんべさんの赤ちゃんと同じメロディー)での歌バージョンもありましたが、淡々と名前のついた技をこなすのが主流でした。私は埼玉でしたが<大阪>(何で?)、<リズム>…などの名前がついていたような気がします。

    福岡の方が書かれていた「上か下か真ん中か」は、「いろはに金平糖」という名前で存在していました。ルールは一緒です。ただ掛け声が「いーろーはーに こんぺいとう えいやっ!」でした(笑)。

    ユーザーID:2515818228

  • 50代の主婦です。

    本当に懐かしいです。トピ主さんは私よりだいぶお若いと思います。
    私は東京の下町出身ですが、昭和30年代にこの歌で遊んだ記憶があります。
    地域や年代によって歌詞も違うのでしょうね。私の子供の時は以下の様でした。

    きんし輝く日本の、アジアにアメリカ、ヨーロッパ、
    パッパ、アジアのけんがくし、紀元は2千6百年、
    ああ、1ュの、金が鳴る。 

    でした。パッパのとこだけ、不確かです。ああ だったかも。でもその他は
    上記の様でした。

    ユーザーID:1011285895

  • 昭和30年代

    小学校2年生まで富山に居ました。
    ここにお集まりの皆さんの お話では、
     ♪きし輝く・・・ だったそうですが、
    私の周りでは ぬぁんと!
    「きーしきしきし 岸恵子♪
    あいこでアメリカ ヨーロッパ
    お転婆娘と三輪で(三人で?)
    歌って踊って ○○○○○←(ここの部分は忘れました)」

    母に「キシケイコって何? 誰?」と尋ねた覚えがあります(笑)

    他に、♪村の鎮守の神様の今日はめでたい
    で始まる歌も、ゴムとびに使っていて
    「ドンドンヒャララやろう」(♪ドンドンヒャララ ドンヒャララ
    が、この歌のクライマックスですので)
    と声掛け合うのが、ゴム跳びの誘いを意味していました。

    小学校3年生で、金沢に転校したら
    ゴムとび とは言わず、
    みんな「段跳び」と言っていました。

    ユーザーID:2429785803

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