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体操法∽背骨がカーブを描いていない場合

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心や体の悩み

せぼねん

もうすぐ70になる父。
混乱しているので、うまく纏まりませんが、お医者様から、背骨がS字を描いていないと伝えられました。
ヘルニアの手術も数年前、行いました。

いまのところ、私が、エクササイズ・バレエに通いましたことのきっかけで、5分間だけタオルをはさみ、外またでの、かかとの上げ下げを朝3ヶ月程、行っております。
つらい時には、由美かおるさんのエクササイズを少しだけします。
下半身を鍛えるには、時間がかかると聞きますが、背骨がまっすぐな場合、どのような方法があるでしょうか。

教えてください。

ユーザーID:2221543550

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  • それは平背ですね

    実はわたしも同じで背中が真平らです。
    腰にくるんですよねー。
    バレエなど腰をそらせる動きは逆に腰を痛めます。
    もうお父様の年齢だと骨格を矯正するのは無理だと思いますし、逆に別の部分を傷めることになりかねません。
    それよりも、腹筋を鍛えたり、たくさん歩いて足腰が弱らないように(その場で両手を大きく振り両太ももを高くあげて足踏みするだけでも姿勢やバランスを直してくれるそうです)すると良いと思います。
    あとは腰に負担がかからない水泳も良いですよ。

    ちなみに普通の寝て行う腹筋は平背の人には危険です。
    わたしは呼吸困難になります。
    ビリーのブートキャンプでやってたような、足を少し開いて中腰になりファイティングポーズ(?)で左右に体を捻る方法で腹筋を鍛える方が良いですよ。

    ユーザーID:8842130747

  • 開業医でご相談

    ヘルニアの手術でいったい今どうなっていて
    70の年齢でその周辺筋肉や運動能力があるのか。
    体格や姿勢を視診触診し、レントゲンを取らないと
    個別にわからないことがあります。

    特にスポーツ整形を掲げている開業の整形外科でご相談ください。
    痛みで起きていられない人が集まり
    今から手術をしなければいけない病院でなく。

    運動に関するパンフレットは製薬会社が無数に出しています。
    その中からお父様に会った指導をしてくれるはずです。

    ユーザーID:4944637427

  • トピ主です

    すみません、もう、流れてしまったのかと、あきらめていました。

    さるすべりさん
    さるすべりさんも、父とおなじ症状なのですね。
    でも、すごく前向きで元気づけられました。
    私は若い頃、ぎっくり腰をしたのですが、父を見ているだけでも、長年の疲れも重なって、察することも出来ない状況ですが。
    まずは、骨周りの筋肉強化ということですね。
    ビリーズブートキャンプ、チェックしてみます。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:0377662005

  • トピ主です

    医療従事者の端さん
    トレーニングをしている方々のいらっしゃるスポーツ整形外科、とは、こちらも盲点でした。
    早速、提案してみます。
    おかげさまで丁度、相談させていただいた頃、両親のついでが重なり、クリニックでレントゲンを撮っていただいておりました。

    あと、すみません。
    父にしてもらっていた、かかとの上げ下げも、いまのところokをいただけて、セーフでした。
    バレエのプリエで、初心者はぜったい背骨から腰にかけて、アヒルの姿になるはずなのに、綺麗にまっすぐで、怖い感じがして一度、先生に、このレッスン法でよいか、聞いてみて欲しいと頼んでいたのを、こちらに書いておくのを忘れてしまいました。

    スポーツ整形外科は、同志も見つかりそうですね。
    すごいことです。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:0377662005

  • 誤解、かな?

    >トレーニングをしている方々のいらっしゃるスポーツ整形外科

    関東か中部地方の方に、確かにそんな開業医がある、と
    聞いたことはあります。
    老化防止のためフィットネスクラブの横で開業している一般内科の医師もいます。(糖尿の場合運動療法で医療保険が使用できる)

    でも、私が提案したのは普通の整形外科の中でスポーツしている人を見ている経験が多かったり
    スポーツ学会などに参加して「スポーツ」掲げている整形の開業医が割といるのでそこでみてもらったら?ということです。

    腰痛の治療は運動をすることと安静を守ることの相半する治療が多く
    時期を誤って悪化させるひとも多いです。
    運動のしすぎやしなさすぎの人もいて、「運動療法を守ること」のみ指導すると
    「何もしてくれない」と憤る患者さんもいます。

    だから、ヘルニアの整形持病をお持ちの患者さんが
    運動について整形受診をすることは大正解です。

    ただし、急な入院を必要とする受診でもないし、できたらスポーツに詳しい「開業医」をお薦めいたしました。

    ユーザーID:4944637427

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  • 私も平背です

    私ももともと腰痛もちだったのですがぎっくり腰をきっかけに、30歳にして初めて
    腰のレントゲンを撮ってもらいました。

    そこで平背であることが判明しました。

    見事に棒みたいに真っ直ぐな背骨でした。
    通常の方のレントゲンも見せてもらいましたが、横から見たらゆるやかなS状が
    正常な状態との事で、平背は背骨にカーブがない分衝撃に対するクッション性がないので
    腰に直接衝撃に対する負担がかかるとのことでした。

    下半身や・腹筋・背筋(背筋は通常の人より鍛えづらいです、曲がらないので)などを鍛えると
    良いそうですが、トピ主さんの父親の年齢を考えるとむやみに鍛えるのも良くない気がします。

    病院やカイロプラクティックなどで相談されてみてはいかがでしょうか?
    口コミで良いところを探してあげてください。

    ユーザーID:4048018963

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