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既婚。 生保加入or貯蓄で迷っています。

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生活・身近な話題

もも

夫37歳(年収700万円)、妻(専業主婦)33歳、子供1歳の家族構成です。
夫婦共に、生命保険は独身時代に加入した死亡保障が数百万円の契約もののみです。
結婚後、生命保険について話す機会はなく取りあえず家計から掛け金分を貯蓄に回しています。

私自身、実父を60歳で癌で亡くしており、高額死亡保障の生保に加入していたにもかかわらず働き盛りを過ぎての死亡であったので受取額は100万円程だったという経験もあり、保険より貯蓄の方が断然有用という考えです。 
生命保険の掛け金は、一家の大黒柱が若くして亡くなり残された家族を養う為のリスクヘッジを前提としており、現実的に寿命を全うする人の方が多いことから、必ずしも保険に加入せずとも良いというのが持論なのですが、私の考えは間違っておりますでしょうか。
子供の学資保険も、実際加入している方ってどれほどいらっしゃるのでしょうか。

1:
ガン保険だけは、父の入院・手術費など資金面で有用であったのとどうやら自分(妻)はガン患者が多い家族のようなので加入しております。
2:
住宅ローン発生時は、公庫や金融機関の団体生命保険に加入して万が一に備えるつもりです(現在は賃貸住まい。)

上記内容で、「貯蓄だけなんて危ない橋を渡ってはやっぱりダメよ」ということであれば、よろしければ参考までにその理由を教えて下さい。

ユーザーID:4347230891

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  • 生命保険のメリット

    家、預貯金などは、遺産分割の対象ですが、
    生命保険は、受取人の固有財産なんで、遺産分割の対象にはなりません。
    受取人が相続人なら、500万×法廷相続人の数という、非課税枠があります。
    かりに、借金があり、団信のような保障はない借金なら、
    相続人が借金を相続するので、借金を背負うのが嫌なら、
    相続放棄ですが、家、預貯金などは失いますが、
    唯一、固有財産である生命保険を受け取れます。

    お父様の保険はいわゆる定期付き終身だったのではないでしょうか?
    これはその商品の問題であり、内容を理解してないからですね?
    60歳までは、定期で、大型保障があり、払い済み後は、終身100万
    だけだったのでしょう。
    単純な終身保険なら、いつ死んでも同じ保障額の生命保険もあります。
    終身の死亡保障が多額になれば、保険料は高くなります。
    本来、大型保障は、子供に金かかる時期にいるもので、それを割安な保険料で確保するために、定期があるので、
    商品の内容を理解していれば、いいと思いますが?
    あとは、終身が100万に納得できていたかですね?

    ユーザーID:1456906524

  • 「正しいか?」「間違っているか?」で判断するものではない

    極論してしまえば、「生命保険掛けて、結局何も無かったら、その選択は間違いだった」という結果論でモノを言うことも出来ます。

    さらに変なことを言えば、「どうせ保険金をもらうことになるのだったら、もっと掛けておくべきだった」ともなります。

    ですから、考え方次第で「正解」は変わるのです。

    残された子供への教育方針(公立か私立か?)でも必要な保険金は違いますし、貯蓄の額や現在の収入によっても違ってきます。
    「夫(もしくは妻)が死んだからといって生活水準は落としたくない」という人と「そうなったら、落とすのは構わない」という人でも違います。

    価値観に正しいとか正しくないという考え方はそぐいませんから、結局のところ「どうしたいのか?」に掛かってくるといえるでしょう。

    僕の考えを申せば、夫が亡くなったことを考える場合、専業主婦が収入面でその穴を埋めるのは難しいですから、その分のリスクは保険で考えてもいいと思います。

    ネット生保であれば、保険期間や額をかなり自由に決められますから(それに安いし)、そういうサイトを覗いてみてから考えましょう。

    ユーザーID:5365915094

  • どんな苦境でも保険金無しでやっていけるなら

    >>生命保険の掛け金は、一家の大黒柱が若くして亡くなり残された家族を養う為のリスクヘッジを前提

    これは、正しいですね。なので、純粋にその点だけを考えて、それ以外のこと、たとえば、病気の手当や年取ってからの死亡保障は保険に期待しない、のが正しいんじゃないでしょうか。どんな時でも元を取ろう、なんて考えると、判断を誤ってしまいます。
    具体的には、今、急にご主人(もしくはトピ主さん)が亡くなった時、路頭に迷わない自信(自分で稼ぐでも、一生困らないだけの貯金がある、でも)がありますか?あれば、保険に入らなくても良いと思います
    ただ、トピ主さんが現在専業主婦で小さいお子さんがいるという現実、万が一ご主人が急死されたときに、すぐに生活に困らないだけ稼ぐのは難しいのではないでしょうか?その辺は、考えた方が良いと思います。お子さんを育てている期間については、特に。
    扶養家族のいない人、扶養されている側(トピ主さん)は、トピ主さんのような考え方でしたら、入る必要はないです。

    ユーザーID:3502918241

  • 定期タイプの死亡保険+県民共済では

    死亡保障はやはり必要だと思います。
    今はお若いですが、35歳過ぎたらなかなかマトモな仕事は見つからないと思うからです。

    突然、夫が亡くなった場合に、そのショックに加え、
    経済的な心配まで即背負い込む事は得策でないと思います。

    定期タイプで掛け捨ての死亡保険をオススメします。
    私のおススメは5、10、15、20、25、30と5年きざみで入れるものです。
    どんな理由でも同額の保障です。
    10年の保障では短いと思うので、お子さんが成人するまでの20年の期間、2000万で
    年払いで7万ほどです。

    ボーナス時に支払いをあわせれば、さほど負担ではないのは。
    もちろん、57才で保証は切れますがかけ捨てる金額は140万ちょっと。
    その分を貯蓄したとしてもそう多い金額ではありませんよね。

    これに県民共済などをあわせると、死亡保障も60才までは同額で付くので
    お子さんの成人まではどうにかなるのでは。
    共済でも入院1日目から支払われるプランもありますから。

    今はネットでシミュレーションできるところも多いので、いろいろ研究してみてから、
    判断されるといいと思います。

    ユーザーID:5554049978

  • 生保勤務

    最近の生命保険はお子さんが成人する迄は万が一の時に高い補償が得れて、お子さんが成人された後は老後に備えた補償に切替える方がほとんどです。

    ももさん宅はまだお子さんが1歳なのでこれから約20年近くはご主人様にもしもの事があっても生活(教育)していけるようにしっかりとした保障額にしておく事をお勧めします。

    保険を更新型にしておくと更新時のライフプランに応じて補償を見直したりもできますよ。
    介護部分の補償を厚くしたり別に介護型の保険に加入したりです。

    絶対にこれだけは!というと医療保険をしっかりとした内容のものに入られますように。
    短期入院がほとんどの昨今、日帰り入院日帰り手術も珍しくないです。
    ○日以上入院しないと出ないというものはお勧めできません。

    入院手術で給付金請求される方がとても多いです。
    医療保険はしっかりとしたものに入っておかれた方がいいです。

    生命保険は「もしも」の為に備えて加入するものです。
    何もない時は勿体無い気がしますがいざ必要性を感じてから加入しようとしても入れない方を沢山見てきています。
    まさに備えあれば憂いナシですよ。

    ユーザーID:7411046241

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  • もちろん「念のため」であってほしい

    あくまで「念のため」ですが、保険に入ることにしました。
    お子さんがいらっしゃるならなおさら、日々生きるだけで精一杯という収入でもない限り万一に備えないのはかなりギャンブラーだなぁと思ってしまいます。

    もしも旦那さんが若くして亡くなった場合(極端な話、明日そんな事態が起こらない保障はないんですよね)あるいは亡くならなくとも高度障害(寝たきりや車椅子など)で今までどおりの仕事が続けられなくなった場合、現在の貯蓄と遺族年金(または障害者年金)そしてトピ主さんの収入だけでそれなりの生活が続けられる経済状況でしたら保険加入は必要ないと思います。

    つまり、大金持ちのかたには必要ないんですよね。ご夫婦で既に優に1億を超える貯蓄があるとか、高額の不労所得が今後も継続的に入ってくるとか、ご両親から多額の援助がほぼ確実に見込めるとかだったら生保なしでもまかなえるでしょうから加入不要だと思います。

    ただ、定期タイプの生保は年齢を追う(更新時)ごとに保険料が高くなるわりに、無事長生きした場合は最終戻ってくる額はほとんどないので高い掛け捨てみたいになってしまうのでもったいないです。

    ユーザーID:7808828279

  • 県民共済は?

    お子様がいらっしゃるのでしたら、成人するまでは保険は入っていた方が良いかと・・・
    県民共済なら、掛け金も少ないので、家計の負担にもさほどならないのでしょうか?
    親友のお父様は、親友が幼い時に不慮の事故で亡くなりましたが、保険に入っていたので、お母さまはフルで働きに出ることもなく、子育てに専念できたそうで、大切さを力説しておられました。
    子供一人1000万かかると言われてますからね、いつ何が起こるかわかりませんし。

    ユーザーID:7138512058

  • 続きです

    子供は、学資保険と県民共済、両方加入しています。
    おかげさまで、我が家は使用したことがありませんが、つい先日、友人の6歳のお子様が、急きょヘルニアの手術をすることになり、2泊3日入院したのですが(そこのお宅は、県民共済と郵便局の学資保険にはいっています)郵便局は下りなかったと言っていましたが、県民共済はすぐに振り込まれ、しかも手術したので15万くらいおりて(市の乳幼児医療も対象のため、実際に病院に支払ったお金は食事代とベッド代くらい)助かったと言っていました。
    また、別の友人のお子様は、遊んでいて、よそ様の車のボンネットの上に石を当ててしまい、ボンネットの修理代13万円も、県民共済で下りたと言っていました。
    そんな理由で、県民共済くらいは加入していた方が良いかと思います。

    ユーザーID:7138512058

  • 問題ないと思います

    トピ主さんご夫婦より少しだけ年上です。うちは去年FPさんに相談し、主人の生命保険は終身の部分が500万円、死亡保障は最大三千万円から徐々に減っていく「逓減型」というものにしました。
    理由はトピ主さんと同じく、病気になるリスクともう一つ自分達の貯蓄ペースを考え合わせたのです。逓減型の掛け金は通常の「定年の前年までずっと三千万円」というものよりぐっとお安く、その分貯蓄に回せます。
    また、医療費は健保で保障される部分も大きく、住宅ローンは団信により補償されます。
    また、学資保険も入っていません。実は一般的に大学卒業まで必要といわれる額がありますので、国債など手堅いもので運用しています。学資保険は今はそれほど利率は良くないらしいですね。毎月積み立てられる額があれば、一部自分で運用したほうが率は良いと思います。

    ユーザーID:5037795885

  • 以前業界にいました

    つまり・・・あなた方お二人の医療保障はガン以外にはない、ということですね?

    生命保険がカバーするリスクは、今は死亡保障より医療保障に重点が置かれています。
    加入者が病に倒れても、できるだけお金の心配をすることなく自分が生還することに全力を尽くせるように、ということです。

    例えばあなたが奥様だとして、ご主人がクモ膜下出血で倒れたとしたら?
    数日で亡くなったと仮定した場合でも、現状では手術代金も生命保険では出ず、数百万の死亡補償金のみを残して働き手のご主人を失います。
    仮に、生き延びられたとしても、マヒ等がのこり働けなくなったら、収入減を失った上、保険金は一銭も出ず莫大な医療費が今後かかってきます。
    高額療養費は、月に十万を超えた分は返ってきますが、差額ベッド代などは含まれないため、実際にはそれ以上が貴女の肩にのしかかることになります。それが想像できますか?

    ご主人が亡くなった時に路頭に迷わない自信、働けなくなったご主人からの負担に耐え切れず手を掛けてしまうことが無い自信があれば、それを裏付けるだけの貯蓄や財産があるのであれば、別に保険に入る必要は無いでしょう。

    ユーザーID:8640354461

  • 共済で良いんじゃないかな

    ウチは主人が50歳(50歳から死亡保険が3分の1に減るので)になる前に某生命保険会社の終身を解約し、(200万近く解約金を頂きました。)共済に3つに入りました。県民共済は埼玉で出来たので埼玉のは、他の県より有利なので、2つ。JA共済に1つ入りました。

    毎年、割戻金があるので全部合わせても月掛け金は1万チョイです。45歳位迄だったら国民共済もお得ですよ。共済は60歳以上は色々な保障も手薄になってしまいますが、掛け金もグーンと安くなるのでお得感があります。JA共済だけ10年見直しで掛け金が騰がっていきますが、保障内容が同じなので、コレはコレでお得感があります。

    それと変額保険なども少し調べてみたらどうでしょう。数年で3倍近くになった方を知っています。

    ユーザーID:2738592097

  • リスクの「頻度」と「程度」

    身も蓋もない言い方をすれば、保険を販売することによって保険会社が成り立ちその従業員が生活できていることを考えれば、期待値としては明らかに損です。

    それでも保険が売れるのはなぜでしょうか?リスクにはいくつか考え方がありますが、私自身は「確率」ではなく、「万一の時の被害の大きさ」を基準に選択します。

    「滅多に起こらないことだが、その万一が起こったときには死活問題」に対して「滅多に起こらない」事には目をつぶり、「万一起こったとき」の事を優先して考えます。生命保険、自動車保険などはそうです。逆に傷害保険なんかは万が一の時のリスクが小さいので掛けていません。

    ユーザーID:5394654838

  • 日本人の寿命は80歳前後です。これを踏まえて考えよう。

    保険ってよく勉強しないまま、営業さんから勧められるままに加入ってパターンが多いようです。
    実際私も関心が薄く、加入している保険の設計書とか証券とかをさほど理解しないまま長年入っておりました。

    ウチの主人が入っていたのも、トピ主さんのお父様が入られていたのと恐らく同タイプの保険です。
    これは妻子を養う中で最も多額のお金が必要な時期に、手厚い保障がついているわけですが、
    掛け金のほとんどが定期の掛け捨てで、終身の掛け金はわずかしかありません。
    なので、払い済みになったあとの終身保障はたったの100万ってわけです。

    これに気づいた時点で少しばかり勉強したところ、必要なのは生涯変わらぬ保障のある
    シンプルな終身保険です。若いうちに入れば掛け金も安いし、掛け金が上がることもありません。
    掛け捨てじゃないので貯金みたいなものですが、万が一の保障を考えたら保険が絶対有利です。

    他に安い掛け捨ての医療保険とか、収入保障保険とかに加入すれば、ご主人に万が一の時が
    あっても、対応は可能だと思います。

    まずは各種保険商品のパンフを集めて、比べてみたらどうですか。

    ユーザーID:0621016114

  • 貯蓄があれば保険は不要

    ・今日旦那さんが亡くなっても、あなたと子供が金銭で困らない貯蓄があれば旦那さんの生命保険は不要です。
     住宅費や育児・教育費で困りませんか?
    ・今日あなたが亡くなっても、旦那さんと子供が金銭で困らない貯蓄があればあなたの生命保険は不要です。
     ベビーシッター代や葬式代で困りませんか?

    あなたの書いているとおり、リスクヘッジが不要なら入るだけ無駄です。
    サラリーマンで賃貸で子供がいるものだとすると、3〜5千万円ぐらいの貯蓄がすでにあれば旦那さんの生命保険は不要でしょう。
    まだ貯蓄がなければ、すぐに保険に入ることをお勧めします。

    (相続のための工夫としての保険はまた別の話です。)

    ユーザーID:9481718960

  • 必要としない人もいますが

    今の時点では必要ではありませんか?
    小さい子どもがいて、専業主婦で、賃貸暮らし・・
    夫の死後遺族年金が入るといっても、家賃や食費、光熱費などの必要な金額を除いたら、いくら残るのでしょう。
    家電製品の買い替えや交際費、車が必要な地域なら車の買い替えなどは貯金で払うしかなく、どんどん目減りします。
    働くといっても、30過ぎて小さい子どもがいるシングルマザーを快く雇ってくれるところがあるかどうか。
    子供もどんどんお金がかかります。
    大学まですべて国公立でも、給食費、制服、修学旅行代、高校になれば授業料、教科書代がかかります。大学の学費も国公立だからといって特別安いというわけではないようです。
    これらは就学援助や奨学金という方法もありますが、習い事や塾などは自力で払うしかありません。

    勤めていたころ職場に死別等でシングル家庭の子が複数いましたが、皆さん若いのに親を扶養家族にしていました。将来、お子さんに頼らざるを得なくなる可能性もあります。
    また、やはり勤めていたころ、世話になった上司2人が40代と50代で病死しました。同僚の夫は30代で癌で死亡しました。ご参考までに。

    ユーザーID:3853594281

  • 目的と誰のためか?

    生命保険の目的はおっしゃる通りリスクヘッジです。人生の早い段階での死亡をリスクと思わない、もしくは「死なない」と思えば保険加入は無駄でしょう。貯蓄に努めたらいいと思います。
    保険は「経済的な保障と心の平和」を得るために毎月お金を出して買っているのです。
    ですので、そこに価値観を見出せないのなら保険料は無駄です。
    いくら払っていくら貰えるか?よりも「何のために」「誰のために」保険に入るのか ではないでしょうか?
    それと保険は自己流or保険会社がネットなどでシミュレーションしているものだとほぼケガします。
    ももさんの場合はどんな保険に加入するか?より そもそも保険は必要なのか?を教えてくれる保険代理店やFPに聞いたほうが早道ですよ。

    ちなみに学資保険なんて「子供のため」じゃないですよ あれは親(自分)のためです。
    子供が大きくなった時、あわてなくていいように貯蓄をする手段として保険を選択しているだけですから 保険より有効的な貯蓄方法があればそれを選択したらいいだけです。
    一般的に「学資保険」と名称が付いてる保険はお勧めしません。

    ユーザーID:3410062108

  • 終身保険

    60歳くらいで払い込み完了となる終身保険にご加入されることをお勧めします。保障額は1000万円〜ご自身が支払える保険料で見積もりされてはいかがですか。終身保険は財産として残ります。

    ユーザーID:6921929032

  • 他人事ですね

    ひょっとして37歳で死なないとでも思ってます?
    若くして亡くなり残された家族・・・ってのが自分たちだったらどうするんですかねぇ
    そして住宅ローン云々ってことはまだ購入していないんですよね?

    残された家族ってのが自分だけなら稼ぎ頭のご主人がどうなろうとあとは自己責任でしょうが あなたは一人の子供の親なんでしょ
    その子供にまでリスクを負わせる親がどこにいるんですかね
    なんか損得ばかり、自分のことしか考えてなくて あなたのお子さんは可哀そうですよ

    「貯蓄だけでは危ない橋」なのかどうかはこれだけの僅かな情報では判断がつきかねます。
    あなたのためでなく子供のために一刻も早く、「危ない」のかどうなのか独立系ファイナンシャルプランナー数人に相談されてみてはどうですか?
    相談料は自分のためなら高いでしょうが、子供のためなら安く感じると思います。

    ユーザーID:7771103046

  • 医療保障と死亡保障は分けて考えて

    お父様が入っていた保険は、定期保険付き終身保険ではないでしょうか。
    詳しい説明は省きますが、定期保険はある年齢に達すると保険金がゼロになる商品です。
    100万円というのは終身保険分でしょう。

    払い損と感じられたのでしょうか。
    その気持ちは分かります。
    死亡保障は、貯蓄があれば充分。
    ここも同意します。
    でも、いきなり死ぬでしょうか?
    その前に医療機関のお世話になる事の方が多いはずです。
    そんな時、家族にお金の心配までさせたくありません。
    それに、満足な額が貯まる前に入院してしまう可能性だってゼロじゃないです。

    お奨めは、短期払い込みの終身医療保険です。
    安定した収入があるうちに払い終えて、保障は一生です。
    解約しても、掛け金の8〜9割が戻ってくる商品もあります。
    払い損になりづらい保険と言えるでしょう。
    掛け金も、そんなに高額にならないはずですので、貯蓄も充分可能です。
    60歳までは共済と併用すれば、充分な保障を確保できます。
    (割戻金も考慮すると民間では対抗できません)

    因みに、日帰り入院からの保障は、2年に1回は入院しないと元が取れません。
    入ったら損ですよ。

    ユーザーID:1097561473

  • トピ主です(訂正します)

    先ほどのレスで、「障害を持つ身になるような危険な生活をしていない」と書きましたが、障害を持って生活をされている方々に対して大変申し訳ない書き方をしてしまいました。

    不可抗力には抗えません。人生は何が起きるか分かりません。人の気持ちを大事にし寄り添って毎日を過ごしているつもりですが、自分本位な書き方をしてしまいました。大変失礼致しました。

    ユーザーID:4347230891

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 未来のために

    生命保険に入るかどうかは、貯蓄額によると思います。
    ご主人が、今すぐに、
    ・事故にあう
    ・病気になる
    ・半年間入院する
    ・一生動けない(働けない)状態になる
    ・亡くなられる
    上記のような状態になっても、
    耐えられるような貯蓄状態なら、生命保険は必要ありません。
    「生命保険」は何かが起こったの時の為の「保険」ですから。

    ただ、
    上記に少しでも不安があるなら、その不安に応じた保険に入られた方が良いかと思います。
    家の保険は、家のローンはちゃらになっても、
    生活費までは保証してくれません。

    健康な状態での損得よりも、
    ご主人に何らかのトラブルが発生した場合、
    専業主婦のトピ主が
    生活基盤を築けるか、築くまでにお金(貯金)が持つか。
    そこを考えられた方が良いかと思います。

    ユーザーID:9528254903

  • 現実は保険に入っていても足りない

    その収入でできる貯金で本当になんとかなりますか?

    ご主人が働けなくなったらというのはまだマシな状況ですよ。
    二人ででかけている時に事故って、二人とも障害を負ったら?
    数年働けなくなったら?
    交通事故って全国どこででも毎日ありふれた光景として存在するものです。
    人事ではありませんよ。若かろうが老いていようがある日突然こんにちはです。
    私は事故が比較的多い場所に住んでいるので特に思います。
    同じ市内でもがっつんがっつん毎日多くの人が死傷してます。
    それが自分にこない保証は全くないです。あれば、能天気か危機感がないだけです。
    病気だって、周りにいないからは全く保証にならないでしょう。

    保険に入らなくて良い人って私の中では年間2億くらい貯金できて、なおかつ既に何億か貯金がある人。
    一億程度しか貯金のない私は保険なしとか怖すぎて無理です。
    高度障害とかになったら家もリフォームいるし…。
    ちなみに私の親戚は、事故の結果年間でトピ主さんのご主人の年収以上の治療費が数十年必要になりました。
    こういうケースを人事だと思うのは、危機意識が低いからとしかいえません。

    ユーザーID:6521987857

  • 学資保険

    両親共働きで一歳の子供がいる3人家族です。

    うちは学資保険に入りました。
    契約者(親)が死亡した時には払い込みが免除になります。
    金利をあてにする貯金の感覚ではなく、あくまでも保険の位置づけの認識です。
    もしもの時の保険ですから色々調べてみるといいと思います。

    ユーザーID:7740243719

  • 教育保険

    20歳、19歳の子を持つ者です。
    このふたりのために加入した教育保険について書きます。

    大学入学時に困らぬよう、それぞれ1歳の頃に2種類に入りました。
    ひとつはまとまった額を一時払いにして、育英資金も積み立てられるもの
    (災害、病気で入院の時の保障は手厚くせず、他の掛け捨てでカバー)
    もうひとつは毎月払い込んで10年満期、据え置きでできるものです。
    (これも災害、病気で入院の時の保障は薄い)

    幸いこれといった事故、病気なくひとりはまず大学入学
    もうひとりは浪人生の現在です。

    生保会社の方に勧められて入りましたがとてもよかったと思っています。
    長い期間のものなので、銀行に預けているより育英資金として貯まりましたし
    入学時のもの凄い勢いの出費も賄えました。
    公立大なのでまだ残っていますが、私立大だったらとてもじゃないけど足りない、程度の保険。


    子供のための保険は加入時が幼いほど有利ですし、いざと言う時はあれがあるという安心があり
    夫、私に何かあった時の入院費生活費の心配と切り離して考えられます。
    別枠で貯金よりよかったのが我が家の感想です。

    ユーザーID:9866423788

  • 最近保険を見直した者です

    こんにちは。

    保険と貯蓄、迷いますよね。

    大切なことなのでよーく検討してみてください。
    検討するというのは、実際に支払額などを計算する。。という意味です。

    我が家は最近保険を見直したので、ご参考までに書きますね。

    まず、みなさん仰っていますが、お父様の保険はおそらく国内生保さんのもので、終身部分が100万円で、定期部分が数千万円のものだったと思われます。そして定期部分の「定期」が終わってしまっていたのでしょうね。
    なので、保険自体が良くないということでなく、失礼ながら入られていた保険が、トピ主さんのご家族に合っていなかったのだと思われます。

    私のお勧めは以下の通りです(素人ですが、それなりに勉強しました。家計を守る主婦としての見解です)

    1:ご主人の死亡保障(終身保険)
    一般的にお葬式代とも言われるものです。ほとんどは払い損はないです。
    だいたいが60歳払い済みで一生涯保障されるものです。
    言い方を変えると、60歳まで払い、万一のことがあったときに支払われるものです。

    続きますね。

    ユーザーID:5245350822

  • 最近保険を見直した者です その2

    金額は200万円〜300万円ほどが一般的と言われていますが、いくらでもいいと思います。
    うちは、500万円にしています。ただ、「貯蓄性」に重点を置いていて、60歳以降に解約すると、払った金額の110%以上の保証は付いているタイプのものです。(その分かけ金は高いですが、老後の資金にしてもいいと考えています)

    2:定期の死亡保障 
    もし今ご主人に何かあった場合に、今後ご家族が生活していく上で必要なお金を計算してみてください。
    1の終身死亡保障、遺族年金なども加味した上で。
    その金額を貯蓄で賄えるなら、必要ないと思います。
    しかし、普通の家庭なら難しいですよね。
    但し、『子供一人なら●千万円』などと漠然とした金額はあまりあてにしない方がいいです。
    また、『家族収入保障』というタイプもあって、万一のことがあった場合、毎月支払われるタイプのものもあります。
    こちらは保険会社が一度に大きなお金を支払わなくてもよいので、通常の定期タイプよりも安いと思います。
    ちなみにうちは、月10万円のタイプに入っています(かけ金は3000円ほど)。
    持ち家なのでローンがなくなること、

    ユーザーID:5245350822

  • 最近保険を見直した者です その3

    サラリーマンなので遺族年金があること、主人名義の学資保険(400万円)に入っていること、私も正社員で働いていることなどから、低額にしています。

    3:医療保険
    60歳か65歳払い済みで一生保障のものに、若いうちに入っておくといいと思います。(掛け捨てで)
    これはご主人のみでなく、奥様も。
    60歳、65歳以降は収入も減りますが、病気になる(入院する)可能性は高くなります。
    そんなとき、どこまでかかるかわからない医療費の心配はできるだけしたくないですよね。
    うちは、保険の効かない「高度先進医療」にも対応した保険にしました。
    保険の効くような病気は、負担してもたかが知れていると思ったからです。

    4:がん保険
    こちらは加入されているそうなので、問題ないと思いますが、絶対必要だと思います。
    いまや3人に1人はがんになると言われていますからね。
    そして治るが治療費がかかる病ですからね。

    以上です。
    長くなってしまいましたが、以上4点を「分けて」考えることをお勧めします。
    間違っても国内生保さんのセット商品には手を出さないでくださいね。

    ユーザーID:5245350822

  • トピ主です。

    皆さん、とても貴重なご意見有難うございました。

    「保険は必要だ」と諭された気がして、夫と話し合いを持ち、保険に加入するべく検討しました。
    夫も納得して夫婦の保険は夫の収入から加入しようといってくれました。
    …が、実は考えれば考えるほど、民間の保険が不要に思えてきました。以下、私の不要論です。

    不慮の事故死の場合
    ・遺族年金、遺族障害年金が夫の職場から支払われる
    ・交通事故では自動車保険(死亡時:数千万、対人 無制限)に加入
    ・海外渡航時など特別な場合も、旅行保険にカード会社が入っている

    不慮の重度障害
    ・重度な障害を負うような危険な事態に遭遇する可能性が無い(自動車も安全運転タイプで、スポーツもあまりせず)
    ・交通事故では自動車保険の重度障害保障(数千万円程度ですが)に加入
    ・電車等、過失以外の事故は、相手側からの保障を見込む(無い場合は諦めます)

    今の日本の制度(国民皆健康保険、企業や国により遺族への死亡年金・重度障害者へ保障)下での生活、
    訪れるか分からない危機への備えより、その危機を乗り切る為の自己啓発へ使うべきでは?と思うのです。

    ユーザーID:4347230891

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  • 確かに、諦められる人には保険は要らないと思う

    >無い場合は諦めます

    やっぱりこれが全てなんじゃないかなー、と。

    諦められる人には、保険は要らないんだと思います。

    保険って、あくまでも、必要があり、無かったら困るものな人が、
    かけるものだと思います。

    諦められる程度の必要度の人には、要らないと思います。

    ユーザーID:4391040770

  • トピ主です 続き

    一番怖いのは、てんさんのおっしゃった、子供へ負の遺産を残すことです。
    私達が重度障害者となり、それを子供に負担させるなど、親は望みません。

    生保へ電話で確認しました。
    障害を負った場合の保険金の支払われ方を。
    答えは、障害一級・二級など、国の定めた等級によるものではなく、
    生保会社独自の規定(足を切断する、両目を失明するなど)によるものであると。

    例えば人工透析を生涯つけるような生活を送り続ける場合などを想定(未熟で独自な想定ですが)したのですが、そういうものには生保では支払われないようですね。

    保険会社の補償範囲はとても独自の論理で成り立っていて、加入者に対しては不利益で不十分。従って自分達には不要だと思ったのです。

    まずは事故に遭わない生活をし、行動をとることがいいような気がします。
    実際事故に遭われた方の気分を害されたとしたら、申し訳ありません。

    ユーザーID:4347230891

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