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叱咤ください!お刺身が好きじゃない彼を悲しむ自分がイヤ

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  • 食の相性は大事な判断材料です。

    私は鮪屋の娘の為、生物が駄目な人とは一緒になれません。
    実家に食事に連れて行っても食べられる物もないし、その前にそんな人だと父に三枚に下ろされます。(笑)
    でも、嫌いな人への無理な押し付けや「なんで食べられないの?」という思いは全くありません。
    そもそも、食が合わない人を好きにならないので。

    食の趣向が合うか合わないかって、凄く大事な事だと思います。
    一緒になった時に、毎食自分の為の魚料理と、彼の為の例えば肉料理を作る日々は大変です。

    衣・食・住は生きて行く上で欠かせない物だからこそ、合う合わないも相性のような気がします。
    好き嫌いがある事自体は仕方のない事かな。それも個性の内かと。
    要は、自分の相手としてそういう人を選ぶかどうかではないでしょうか。

    私は恋愛に発展しそうな異性と知り合った時は、必ず食事の好みを確認します。
    性格は努力で直せるけど、食事の好き嫌いはそれよりも直すのは大変だと思います。

    なので『美味しさの共有が出来なくても悲しまない方法』は食の好みの合う人を好きになるだと思います。
    そうすると2番目も解決。

    でも、ちょっと極論過ぎますよね。
    すみません。。。

    ユーザーID:8188849949

  • 食べ物は他にもいっぱいある

    好き嫌いって軽く見ないほうがいいかもしれません。私は幼いころから、麺の「そば」がニガテでした。ムリしたら食べることはできるのですが、何となく食べたくなくて…。成人してから、ある日そばを食べたときに突然息が苦しくなり、大変な思いをしました。私の体はそばを受け付けない体だったのです。

    食べたくない食べ物は、体が受け付けないのかもしれません。ムリして食べるのは体によくないので、食べることのできるもので食事を楽しめばいいと思います。食べ物は他にもいっぱいありますよ!

    ユーザーID:6321403046

  • 私も魚介類だめです。

    私は、小さいときから魚介類が嫌いでした。アレルギーではありませんがとにかくだめです。従って、お寿司屋さんへ行っても、生ものはいっさい食べられず、「お姉さん。何しにきたの!」と言われたほどです。
    いまでは結婚して子供も三人いますが、私以外みんな魚介類大好きなので一週間に三回は夕食に魚介類が並びます。アメリカに暮らして20年を過ぎましたが、周りのアメリカ人からも、「あなたは本当に日本人?」と聞かれるぐらい。ついでに、大豆製品も嫌いだし、鶏肉やターキーもだめです。
    主人との付き合いはもう30年以上になりますが、彼はもともと私が魚介類を食べないのを知っていて、いつも私の分まで食べていたせいか、文句は言いません。
    どなたか書かれていますが、人の好き嫌いはそう簡単に治せるものではないし、トピ主さんだって、自分では気づかないような好き嫌いがあるかもしれません。食べ物の好き嫌いだけでなく、生活習慣にもいろいろ違いはあるはず。
    お互いに相手のことを理解し合って、いいところも悪いところも受け止め合う姿勢が大切なのだと思います

    ユーザーID:9048164201

  • 周りを刺身好きにする。

    同居の義父が若いころから、魚料理すべて嫌いでした。
    義母は魚大好きです。義父には魚は出さず、作っても食べないし、ものすごくしかられていたそうです。
    魚好きの義母に育てられた主人は魚料理は一応食べることができます。
    私と子供2人も魚好きで、特に子供2人は大のお刺身好きなので魚料理は
    週3回作ります。義父は何も言わず食べていますよ。
    家族6人のうち魚嫌いは義父1人、特に刺身苦手だった義父ですが
    少量なら食べるようになりました。

    トピ主さんはお刺身好きなのですね。それなら外食のときはトピ主さんはお刺身、彼は他のものを注文するのもいいと思いますよ。
    急にお刺身、生魚が好きにはなりませんしね。
    そのほうが気が楽だと思います。

    ユーザーID:3581276530

  • トピ主さんの言う事もわかるけど、こういう事って仕方ないですよ

    トピ主さんのお気持ちもわかりますし、レスではいろんな意見が出ていて、賛成派・反対派の(←言葉が変かな?)どちらの気持ちもわかります。

    誰かにとっては、すごく美味しくって、ぜひぜひほかの人(愛する人、好きな人)にも食べてもらいたい♪と思うのは、自然な感情だと思います。

    でも、残念なことに…ひとそれぞれ「美味しい」「まずい」というのは違いますよね。仕方ないですよ。

    体質によっては食べてはいけないものもありますから、安易に「美味しいよ〜食べてみて♪」と、オススメするのは危険ですしね…。

    トピ主さんは、お二人共が美味しく食べられるように、調理法や味付けを工夫しておられるようで、素晴らしいことだと思います。

    お喋りが楽しいようなら必要ないかと思いますが、もし静かすぎて間がもたない雰囲気だったら、テレビつけて食べるのも良いのではないでしょうか?(節約って言っても、何円も変わらないと思うのです…。)

    ユーザーID:0027142822

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  • 私も鰹のタタキから!

    私も刺身が苦手でした。
    イキのいい刺身の食べられる海に近いところで育ったので、しょっちゅう食卓に刺身が並び、「我儘はやめなさい!」と叱られながら半ベソで食べていました。なので「良いもののおいしさを知らないのでは」と、善意ですすめられるつらさはとてもわかります。

    我慢して食べることは慣れていましたが、好きになったのは酒席での鰹のタタキからです。

    他の方と同様、もし彼氏さんが刺身も食べてみようかと言うなら、ですが鰹のタタキをお薦めします。
    特に、土佐風にタタキを皿いっぱいに並べて、上にスライスしたニンニク、玉葱や青紫蘇などを鰹が見えないくらいどっさりのせ、専用のタレか馬路村の柚子ポン酢を上からたっぷりかけまわすのがお薦めです。

    ユーザーID:8252586967

  • 所詮、他人ですから・・・

    好みがあわなくてもいいんじゃないですか?
    こうしなきゃ。とかこうしたい。とかいう気持が
    強すぎると、関係は長続きしないとおもいますよ。
    自然体で無理しない。これが出来ないと、
    結婚生活は続かないと思いますが・・・
    相手に求めすぎない。踏み込みすぎない。
    これが人間関係の極意とか・・・
    私もそう思います。
    拘りすぎると窒息してしまいますよ。
    ご注意召され。

    ユーザーID:5035252132

  • これだけ言わせて

    私も生ものはキライです。

    「ほんとに美味しいもの食べてないからよ」
    ってセリフ、よく言われます。

    これが当てはまらない人間もいます。
    有名料亭にも行きますし、北海道や東北で地元のおいしいと言われているものも
    何度も食べています。
    確かにイカは透き通っていたり、見た目からして違います。

    でもマズイです。私にとっては。
    味オンチなのでしょう、別にそれでいいです。
    そんなことない!ってムキになることでもないし。

    無理強いと人を分析するようなセリフだけご遠慮いただきたいですね。

    ユーザーID:4888881491

  • 偏食は子供にはうつりません

    別に遺伝でも何でもないので。
    離乳食の頃から少しずつ慣らしていけば偏食になりません。
    子供の健康上、教育上の理由から好き嫌いは好ましくありませんが、

    そもそも、いい年齢の大人が相手の嫌いなものを無理強いする時点でどうかという気がしますが。

    ユーザーID:0114017021

  • こういうプラス面も。

    おいしさの共有ができなくても、大丈夫。
    私と主人は、食べ物の好みが、正反対です。極端に言ってしまうと、主人の好きなものは、私の嫌いなもの。くらいの感じです。
    でも、夫婦生活も長くなると、これは結構オッケーです。
    たとえば、懐石料理の場合、主人はお刺身を二人分、私は焼き魚を二人分食べられます。フランス料理の場合、主人はステーキを二人分、私はお魚料理を二人分食べられます。そうです。お互いに好きなもの?いや嫌いなものかなあ。を、交換するんです。
    好き嫌いなく、なんでも食べるのが、ベストですし、まあ、こういうプラス面もあるんですよ。という程度のことですが。
    でも、大好きな鯛のポワレを二人分、食べる時。ああこの人と、結婚してよかった。と密かに思っています。

    ユーザーID:1568953813

  • 強要は決してしないけれど

    人と物を食べていて、好き嫌いする人はお行儀悪いなと思います。
    事故の後遺症とか以外で箸の使い方が汚い人と同じレベルです(私の中では)

    好んでは食べない味は人それぞれあるとは思いますが、
    食べられないほど嫌いなものがあるのは(アレルギーは当然別)生まれ育った環境が良くなかったのかな?と思います。
    苦手なものを無理して食べさせようとする人(幼いわが子に接している親などは当然除外)と同じくらい
    好き嫌いがある人って良くないと思うのですが。
    好みはあってもいいけど、拒絶はちょっと大人として恥ずかしいかなと思います。

    それを開き直る人というのは、私はよろしくないと思ってしまいますね。
    きちんとした家庭の方であれば、外で人と食事をするときは味が苦手なものでも食べることを教えていると思います(無論悟られないように食べる)
    ただし、家の中であれば家族が了承していれば私はそこまで堅苦しくなくても良いのではないかなと思ってます。
    でも人の目のある場所での食事(周りにいる見知らぬ人や店員含む)では箸使いや背筋などと同じできちんとするものだと
    思っています。あくまで一意見ですが。

    ユーザーID:4088219299

  • 腹ぺこは最強の調味料

    魚介類生魚は昔苦手でした。が、大学時代に友人たちと海水浴に行き、その夜民宿で食べたお刺身で、目からウロコ!

    昼間炎天下でさんざん遊んで、おなかペコペコのどカラカラの状態で食べたお刺身とビールは、
    「こんなにウンマイモノがこの世に存在するとは!」と、脳天直撃でした。
    飽食の現代日本で彼を腹ぺこにさせるには大変なことと思いますが、試す価値はあるかも...です。

    嫌いなものが好きになるだけでなく、食べ物のありがたみが非常に身にしみますから、たまに自分もやってます。

    ユーザーID:5671005641

  • 違いを楽しむのも恋愛なんじゃない?

    二人の個性の違いを楽しめない恋愛って、なんか浅くてかっこだけのような感じを受けます。
    共感を楽しむのもいいけど、自分とは違う異質なものを楽しむのもいいのでは?ちょっと違うだけで寂しいと思う恋愛って長続きしないような気がします。

    どんなにお互い愛し合っても同じ人間ではないのです。
    相手が自分の好みを押し付けてこないのなら、トピ主さんも押し付けない方がいいですよ。食事以外で「これっていいよね」と共感を持って楽しめばいいじゃないですか。それとも食事以外でも共感することないのかな?

    ユーザーID:2749891609

  • 他人を支配したがってはダメ

    彼が健康に関わるほどの極端な偏食であるならともかく、
    ナマモノを食べられない程度の事で彼女に悲しくなられたのでは堪りません。
    二人ともが好きな食べ物を楽しむ事でトピ主さんが満足できないのが不思議です。

    以前ある医師が「何でも食べられる人は無神経な傾向がある」と言っていた言葉に、
    このトピを読んで納得しました。
    好き嫌いが無いのは身体にも良いし、会席などで困る事が無いので結構ですが、
    他人の食の好みまで支配しようとしないでください。

    ユーザーID:9040443931

  • 感情のコントロールを

    問題は生魚とか好き嫌いじゃなくって、ご自身が
    「食事の場でも暗くなってしまうほど悲しくなってしまうのです。
    それから気分を立て直すのに時間がかかります。」
    というところですよね。
    味付けの指摘にキレちゃったり・・・。

    好き嫌いがどうこうよりも、「食卓を明るく楽しい物にする」ことが重要だと思いますよ。
    あなたにとっても相手にとっても、そして将来の子供にとっても。

    なんでそう過敏に反応しちゃうんでしょうか。
    感情がコントロールできなくなるのは、食事にまつわる話の時だけなのでしょうか?

    ご自身でも自分の過去に思い当たる節があるとおっしゃっているので、これ以上の詮索は止めますが、仕方のないことで必要以上に感情を左右されるのって、これからの人生を生きていくうえで大変だと思います。
    心の傷を見つめなおす、よいきっかけなのかもしれませんね。

    ユーザーID:4337403886

  • 9/21のさくらさんに全く同意。味覚は究極の主観です

    全国的にも有名な漁港の街の出身ですが、生ものは一切ダメです。
    しかし宴席など、残して失礼に当たる席では、噛むふりをしてお吸い物などで流し込みます。
    込み上げる吐き気を笑顔で我慢しています。

    私が口にしたことがある生ものは、いわゆるおいしいものばかりだと思います。
    でも、おいしくない。
    何十回も試したことはあります。
    現在は都内に住み、高級割烹や料亭などでも食べたことはあります。
    でも、おいしいとは感じません。

    自分がおいしいと思うものを、他の人にもおいしいと思ってもらいたい、という気持ちはよく分かります。
    『本当だ、おいしいね!』なんて言われたら、誰だってうれしいでしょう。
    でも、おいしいと思えない人がいるのも事実です。

    食べ物やお酒など、苦手だと言っている人に『おいしいから試してみなさいよ〜』なんて、私は絶対に言いません。
    好き嫌いは、わがままで贅沢で恥ずべきこと、なくすべきものだとは思います。
    でも、好き嫌いのある人のほうが、いろいろな意味で繊細なものを持っているような気もします。

    ユーザーID:3167722250

  • 好き嫌いを「欠点」と認識していないか

    好き嫌いがない人というのは、得てして他人の好き嫌いを「欠点」として
    捉え、「努力と工夫で克服できるもの」と考えがちです。
    (「美味しんぼ」の作者が典型例で、あの漫画には「食材や料理を工夫して
    好き嫌いを矯正した」類の話がたくさん出てきます)
    トピ主さんもたぶん同じ発想が「無意識の内に」あるのでは?

    ただだ、「好き嫌いがない」といっても、例えば「ざざむしの佃煮」や
    「イルカの味噌煮」みたいな、ある地域ではよく食べられるけど一般的には
    敬遠されるような食べ物はトピ主さんも苦手だと思うので、ここは発想の転換で、
    「旅行先で遭遇した『ちょっと手が出なかった食べ物』」みたいなお題で
    会話をしてみてはどうでしょうか。少しは「好き嫌いがある人」の気持ちが
    共有できるかもしれません。

    ユーザーID:2089971938

  • 成長するにつれて偏食に・・・

    本題から横にそれますが、

    >離乳食の頃から少しずつ慣らしていけば偏食になりません。

    というご意見、少なくとも私には当てはまりません。
    好き嫌いのない母が作る離乳食で何でも食べてきたそうですが、
    年を重ねるごとに嫌いなもの(=美味しいと思わないもの)が増えました。
    何度食べても美味しいと思えません。

    >生まれ育った環境が良くなかったのかな?

    と思ってしまうという方もいるようですが、それも違うと思います。

    ユーザーID:0781122301

  • では

    わざわざ話題にするから謝罪されるんです。対処方法はその話題を一切しない。で充分です。
    1については同上。
    2について好き嫌いの克服はその方自身の意思が伴って始まるのです。その方は食生活に不自由していません。
    貴女が我を引っ込めれば問題有りません。
    これだと貴女がストレスを溜めることになりますが、それが嫌でこのトピックを立てたんだとしたら彼氏さんの受ける、貴女の都合だけでカスタマイズされる事へのストレスは二の次ですか。彼氏さんが可哀相です。

    生刺身好きの彼氏に乗り換えた方が手っ取り早いですよ。

    ユーザーID:4074062050

  • トピ主の気持ちわかります

    刺身を食卓にのせなければ何の問題もないということを最初からわかっていたんですよね?

    いちびってトピなんか立てなくていいですよ。

    ユーザーID:6757252558

  • 食べ物

    今の日本では、いろんなものが食べれます。
    人間だけですよね? こんなにいろんなものを食べるのは。特に先進国では、本当に食べなければいけないわけではないものまで
    好みで選んで食べることができます。
    他の動物は、必要な分を必要なだけ自然からいただいて食べています。
    でも人間は違う。他の生き物から奪うだけ奪っていると思います。

    彼との好みの差は残念かも知れませんが、お刺身を食べれるということは、とても贅沢なこととも言えませんか?
    そう思えば
    彼が刺身を好まなくても、自分がいただけるだけで充分満足できます。
    それと、彼がもし、トピ主さんの味付けに文句を言うのでしたら、彼に作ってもらいましょう。

    ユーザーID:2133332504

  • トピ主です・5

    親身にご意見下さってる方々、本当にどうもありがとうございます。

    自己レス、「トピ主です・4」で、無音が不安(緊張)なので音をかけてみます。と書きました。
    ある日私が、静かすぎるから、とCDをかけたところ、次の日は彼の方から「今日は何かけようか〜」と言ってかけてくれました。お互い音楽の趣味も合うので、無音よりもぜんぜん良い雰囲気で食事が出来ました。

    しのぶさん、涙の雫さんが、私の言いたいことを代弁してくださったようです。根本的な問題、問題の本質は違うところに!書いてくださったそのままです。なんだか気分が軽くなりました。ただ楽しく食事したいだけなんです。

    カルオナーラさん、どこにも書いてないのにどうして彼が理系だとわかったのですか(笑)、びっくりしました。そう、感情よりも味がどれくらい濃いとか「あくまで事実」を述べたがるんですよ。

    *****

    こちらのおかげでトピ主の心も変わりました。本質もみえました。楽しくしていきますので、ご意見くださった皆様、どうもありがとうござました。

    ユーザーID:8262811931

  • 初々しいのう(爺)

    男性です。
    トピ主さんの”お刺身が好きじゃない彼を悲しむ自分がイヤ”という表現に、
    良く言えば可愛らしい、悪く言えば鬱陶しい、率直に言うと若さを感じます。
    叱咤ください!とあるので、彼の気持ちになって考えてみてはいかがでしょう…、

    彼をあなたと同じ土俵に立たせてみると
    「お刺身が好きじゃない彼を悲しむ自分がイヤという彼女に幻滅する自分がイヤダー!」
    というわけで、自分の気持ちだけに敏感になりすぎるのもどうかと思います。

    ユーザーID:9528591740

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