嫁姑問題 ベストな夫の対応は?

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ちゃい

ひと

嫁姑問題がおきたとき夫であり息子である夫の一番良い対応の仕方って何なんでしょう?
もちろんいろんな家庭、性格に状況とありますから一概には言えないんでしょうけど・・・
妻と両親どちらの肩をもちますか?
それともノータッチ?
状況はこうだけどこうして欲しい、とかうまくいった例などあったら教えてください。

我が家の場合は基本的に何かあったら両親のほうを庇っています。
目の前で私が何か言われても黙っています。
夫は義母が思い込みが激しく、昔から人を傷つけるような物言いをするから聞き流せといい、私のいない場では少しはフォローしてくれているようですが、まず聞く耳をもつような義母ではないし、もし私がいる場で庇えば火に油を注ぐだけだからというのですが・・・
(両親を立てないといけないという思いもあるようです)

それでも理不尽や酷い言葉を目の前で言われているなら庇ったり言いすぎだと止めて欲しいと思うのは当然ではないのでしょうか?

ユーザーID:1873510760

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  • 自分の親に意見されてタジタジになる男性は問題ありかも

    でもジャッジする気満々のご主人もいますね。(苦笑)

    私の夫の意見を。
    「妻は弱い立場になりがちだから味方してあげなきゃね。俺は母が祖母に苛められてるのを見て育ったから父にして欲しかった対応をするよ」
    絶対私の味方、親に対して常に強いです。
    でも本当は親を大切に思っているんですよ。
    それを皆わかっているから私は義父母を大切にしようと思うし、義父母も私を大切にしてくれます。

    兄の意見。
    「男が親より弱いと問題は起こりやすい」
    常にお嫁さんの味方です。問題ないです。

    余程奥様が理不尽な物言いするわけじゃなければ味方してあげないと疎外感感じられてしまいますよ〜。
    言いたい事は奥様と二人きりになってから言えばいいのでは?
    ○か×か、そんな事より家庭がうまくいくようにしたほうが・・・。

    まぁ女も夫任せにせず自分で解決しなきゃならない事もありますね。
    でもジャッジはするけどフォローする気ない夫じゃ親と疎遠になられても仕方ないような。

    男性と女性の違いは日々感じていると思うのですがね。
    妻は自分を守ってくれる夫の為なら苦労も厭わないものですよ〜多分。

    ユーザーID:2724602647

  • 我が家は1年半没交渉しました

    自分の親の肩を持つご主人が半数以上いるのでしょう。我が家もそうでした。何度喧嘩したことか。
    ある日、子供の進学のことで義父母と私がもめました。その後、いっさい隣の義父母宅に足を運ばず、没交渉。私はあなたたちと付き合わなくても、何ら支障はありませんと言うことを態度で表しました。
    で、ほとぼりが冷めた後、私の気持ちが治まった後、何食わぬ顔で再付き合い。
    以後、あちらが気を使っているのがよくわかります。
    主人も、何も言いませんでした。
    親に気を使う男性は親のほうが権力があるからです。
    子供ができて、その子供が成長してしっかり家族になったとき、子供を味方につけた母親に権力が移ったとき、弱い男性は妻につきます。愛情がなくても形だけでも。子供をつれて出て行かれたら困るからでしょう。
    がんばってください。子供を味方につけてください。子供が味方になってくれます。10年我慢です。

    ユーザーID:0401588084

  • 仲裁者にはなれないと自覚すること

    結婚というのは価値観の擦り合わせです。
    二つの家庭を合わせて、新しい家庭を築くのです。

    嫁姑問題っていうのは、本来夫婦二人でするべきその作業を、家庭に関心がない(関わる時間がない)夫の代わりに姑が行っている、いわば代理戦争だと思います。
    愛し合う二人ならお互い妥協してでも一緒にいようと思えますが、今まで何の関係もなかったような、むしろ憎み合うこともある二人が簡単に自分の価値観を変えて相手に合わせるなんてできるはずがありません。
    結果、戦争はどんどん酷くなり、関係のないことでも争うようになっていくのです。

    夫がすべき事は、その歪んだ状況を元に戻すこと、つまり、新しい家庭を作る作業を親(姑)に任せるのではなく、夫婦の問題として捕らえ、妻と話し合うということだと思います。
    自分の親に対して「妻には自分から話すからこれ以上口を出さないでくれ」とはっきり断り、自分の意見を妻に言うこと。そして、二人で話し合った結果は親に何と言われようと変えないこと。

    本来価値観の擦り合わせが必要なのは、嫁と姑ではなく夫と妻であるはずです。
    自分の問題だと認識せず、無関心、放置でいるのは最悪だと思います。

    ユーザーID:4323013241

  • 勝手な憶測に基づいてあれこれ被害妄想しないこと

    トピ主さんの短いレスの中で、よくもまあ、これだけ自分勝手な思いを
    巡らせることが出来るのか?妄想癖?というのが素直な感想です。

    結局話していないでしょう、嫁としてふさわしくない、集中砲火を浴びている感じ、
    夫は家を選ぶと思う、私が嘘を・・・もうきりがありません。

    トピ主様を庇い続けるのは、簡単なことではないと思いますが、ご主人様が
    うまく橋渡しをする役目を負っているのは当然です。が、トピ主様も、憶測
    を前提に被害妄想の物語を自分勝手に進めるのは慎みましょう。

    ユーザーID:6459288881

  • 正しい方の味方って言ってる男性方は

    それ以上、嫁姑を対立させてどうするつもりですか?(笑)

    嫁姑問題の最終目標は「和解」です。だから「判決」は不要。
    必要なのは裁判官ではなく、有能な仲裁人です。
    不正義の味方さんに全面同意ですね。
    夫の役割は、妻をプレゼンすること。本当に、その通りだと思います。

    裁判官になりたがる男性方、
    そもそも、どちらかが一方的に正しく、一方的に間違っているなんて事は稀ですよ。
    双方なりの見方、言い分があり、過去の積み重ねだってあります。
    精神的な諍いを裁く法律もないですから、
    正確なジャッジなど出来るわけがありません。

    また、仮にジャッジ出来たとして、お互いが判決を受け入れ、謝罪が行われたとします。
    それで、問題が解決すると本気でお思いでしょうか・・・
    一方は喜びざまあみろと思う。一方は不快になり恨みが残る。
    頭ではわかっていても、そういう収まらない複雑な感情から発生するのが嫁姑問題です。
    それを「客観的に」とは、問題の核心を全く理解出来ていない証拠でしょう。

    お互いを裁くのではなく、うまくなだめる、笑顔にする。それが「ベストな夫の対応」だと思います。

    ユーザーID:5715779569

  • 釣った魚にエサ必要さんに同感です!

    釣った魚にエサ必要さんのおっしゃる「『辛い時も病める時も味方』なのが夫婦」に同感です。
    だからこそ、夫を意思の無い妻にうなずきロボット扱いするような意見は疑問です。
    夫にも自分の価値観や意見はあるものなんですよ。妻もそこに歩み寄る努力をしないと。

    「うちの親が夫にイチャモンつけたら全力で守ります。」これも同感です。姑が嫁にイチャモンを付けたら夫が姑に文句を言うのは当然です。
    でも、嫁姑問題=姑が嫁にイチャモンとは限らないのが問題です。

    たとえば、トピ主チャイさんの話にしたって
    ・姑が「もっといい嫁ぎ先もあったのにこんな家に嫁にこさせて申し訳ない」と言ったのは自分が嫁としてふさわしくないという意味
    ・姑が「生神を大事に」と言うのは義父母を大事にしろという意味だ
    ・姑が「言葉は取り消せない」と言ったのは自分を嘘付き呼ばわりする意味
    とイチャモン難癖つけているのは嫁の方です。
    これで理屈も道理もかなぐり捨てて夫まで姑を悪者にしたらただの集団でのお年寄りイビリです。

    誰の言い分に正当性があるか、無茶を言っているのは誰かを見極めることは当然必要なことです。

    ユーザーID:4792657098

  • 嫁。絶対、嫁。

    義母は事なかれ主義で何かあれば書斎に引っ込む義父と結婚し、
    それはそれは気の強い姑にさんざん苦労してきました(現在進行形)。
    なので自分の息子には「何があってもお嫁さんを守りなさい」と言い聞かせて育ちました。

    結果、私の夫は恋人時代から、何があっても10000%私の味方です。

    ただ、義母の早とちり暴走&暴言に私が心を痛め、夫が義母をがつんと叱りとばした後は
    義母が可哀想です。
    義母としてはよかれと思ってとった言動だったのにマイナスに転じ、
    あげく彼女には守ってくれる人がいないのですから(ここでも義父は事なかれ主義)。
    自分がそういう風に育てた息子だから分かってはいるのでしょうが、でも悲しいでしょうね。
    なのでほとぼりが冷めた頃連絡するのは私からです。

    何とも面倒ですが(笑)、これで我が家はうまくいっています。

    対立と言っても結婚後3年くらいのことだけで、あとは腹の探り合いをしながら
    波風たてずやっています。
    私から意見やお願いは決して言わない(夫から言ってもらう)とか、
    否定的なことを口にしない(これも夫を通す)、など
    気をつけることは山のようにありますが。
    いい社会勉強です。

    ユーザーID:7583723042

  • そもそも・・・

    立場や血のつながり以前の問題として。

    大の大人が第3者である夫を巻き込まなきゃ話し合いも解決も出来ないこと自体が恥ずべきことだと思いますが。お互いの妥協点も見つけられず、主観でしかない感情論の押し付けは、子供が駄々を捏ねるのと何が違うのでしょう。

    嫁姑問題で「どちらか一方だけが悪い」ということはまず有り得ません。だから「自分だけが我慢している」なんていうのは被害妄想。お互いに我慢しているのです。そこで夫を自分だけの味方につけるということは、「姑だけが我慢すればよい」に他なりません。

    これが大人の対応ですか?なぜ正論を求め、お互いの妥協の基準にすることが間違っているのでしょう。

    常々思いますが、女性は人間関係において簡単に「切る」「疎遠になる」と言いますが、「妥協する」「修復する」という能力がないのでしょうか。
    「臭いものに蓋」で自分に都合が悪いものは切り捨てる。だから切れないものは何も解決できないのでしょう。

    客観性を持って善悪の判断基準を明確にし、互いの意見をすり合わせる能力が「コミュニケーション下手」なら、下手でも全く構いません。
    そんなもの上手になっても何の意味もない。

    ユーザーID:4819753045

  • 今そこにある危機をどうするか

    女は客観性がなくて、という反論がいくつか見受けられますが、
    そういった方の自分は客観的である、感情論は不毛だという考えもまた主観です。

    そこまで冷静に状況がつかめているなら、
    さらにもう一歩踏み込んではどうでしょうか?

    おっしゃる通り、嫁姑問題は感情論なんだと思います。
    自分の世界や居場所の獲得と維持、更に言えば夫の取り合いでもあります。
    自分の存在を認めさせる(認めてもらう)ことが目的なら、正義はどちらにもあります。
    逆にどう客観的なジャッジができるのかが知りたいです。

    表層的な問題のジャッジだけで「俺は白黒つけたぜ!」と満足しても
    本質的な問題は何ひとつ解決していません。
    むしろ、それも価値観の押し付けです。自己満足以外の何物でもありません。

    ここに多く提案されているのは、妻側から見た解決方法です。
    中間の理屈は吹っ飛ばして、「とりあえずこうすれば収まる」という方法で、
    効くメカニズムが解明されていないけど、症状を抑えられる薬のようなものです。
    唯一無二の正解ではなくても、ある種の状況改善にはなります。
    正しいかどうかではありません。

    ユーザーID:5047558013

  • 続きです。

    論理的ではない争いは、正解があるわけではないので疲れるのはよく判ります。

    でもまあ、そもそも親子の情とか夫婦間の愛なんてもの自体
    論理から生まれているものではありませんし、
    その情や愛に守られ救われてきた部分も大いにあるのですから
    家族の愛憎のネガティブな面も受け止めて、当事者意識を持って解決に向かってはいかがでしょうか。
    <愛情>だけ享受して、<執着>の存在を否定するのはズルいですよ。

    嫁姑問題は、実は息子である夫を中心に起きています。
    夫がいなければ他人同士。争う理由も関係もありません。
    そこで隠れた中心人物である夫が舞台を降りていては、
    問題解決のスピードが段違いに遅れ、ギスギスした時間が長くなるだけです。

    正義を振りかざして、誰かを断罪することが目的ではないですよね?
    家庭から諍いがなくなることが究極の目的であるならば、
    正義の天秤は物置にしまって、同じ舞台の上で調停に立ってはどうでしょう。
    100%解決することはできなくても、被害を20%に抑えることはできます。

    それが最も効果的に実践できるのは、客観的な視点を持つ人なのですから。

    ユーザーID:5047558013

  • なるほど

    つまり、女性の言い分はこういうことですね。

    ・自分と姑は感情論で問題を起こすけど、当事者だけでは解決できない。夫が嫁だけの味方をして、都合の良い様に姑を黙らせろ。

    ・○か×か、そんな事より家庭がうまくいくことを考えろ。つまり「正しい・間違っている」を無視して無条件で嫁の感情論を支持しなければ、家庭はうまくいかない。

    ・悪いのは問題を起こした当事者ではなく、自分の味方をしない夫。


    ・・・呆れて物も言えません。これを大人が声を大にして主張していると考えると、恐ろしくもあります。言ってて恥ずかしくないんですかね。

    ところで、あららっこさん。

    >柔軟に対応できないと、
    >難問は解決できませんよ。
    >損して得取れ。
    >かしこくいきましょう。

    これ、女性がやってください。そうしたら嫁姑問題なんて起きませんから。
    勝手に夫を巻き込んで責任転嫁するの、やめてもらえませんか?

    ユーザーID:9577726422

  • 嫁姑問題の構造

    孤立無援? 社長と平社員? 敵地?

    いったい何を言っているのでしょう?
    同居の嫁という立場ならばそのような表現もわかりますが、
    現在の日本は親との同居は少数派となっていますからこれらは当てはまりませんよ。
    こういう屁理屈を持ち出すのはやめてもらいたいものです。

    夫が正しいほうの味方をすることを否定する方々は、
    自分が間違っていてもそれを絶対に認めないと宣言しているのだとわかっていますか。
    おそらくわかっていないのでしょうね。だからこういう屁理屈を恥ずかしげもなく言えるのです。

    そしてそういう嫁は自分が姑になってもそのままで、息子の嫁と衝突することになります。
    嫁姑問題が永遠にループしているのはこういう構造なのでしょうね。

    ユーザーID:5231726793

  • 誤解されているのかなと

    「中立的な視点で云々」というのは、何も「裁判官になって判決を下す」「断罪する」といった類のものばかりとは限りません。

    感情的に対立している両者に対して、冷静な見方と中立的な視点からの改善案を示し、対立そのものから和解への移行を模索する行動が中心でしょう。

    嫁姑それぞれに、良い点や悪い点、妥協できる点や改善できる点があるはずです。
    それらについて率直に話し合い、理不尽なことが無いようにしていくってことなんですよ。

    仮に「貴方は間違っている」と言われたとしましょう。
    でも、貴方はそれを真摯に受け止め、改善することで成長も出来るわけです。
    「貴方が悪い」と言われたとしても、それはその人にとって必ずしも損失とは限らない。
    そういう発展的な視点こそが大切なのではないでしょうか?

    「判定」や「断罪」で終わりではなく、むしろ、そこから始まりなのです。
    改めるべきところは改め、相互理解を深めていく努力をする。

    それがなければ、世界のどこぞの終わりなき紛争と同じになってしまいますよ。
    あれだって、「誰々が味方したから解決」なんてものがないようにね。

    ユーザーID:0086062391

  • 正しい側の味方というと

    何故か「100対0で判定を下し、0の側には完全に敵対する」ようなことを想像する方が多いようですが、実際にはそのような対応はしません。
    どなたかも書いておられるように、どちらかだけが正しいということはあまりないため、双方の言い分を聞きつつ落ち着きどころを探ります。その際、自分が(より)正しいと思った側の言い分に近づけるようにはするでしょう。
    そもそも、争いがあり、自分(夫)が一方(妻)にのみ味方すれば、単に争いの当事者が増えるだけで、全く問題が解決しません。「味方か敵か」なんていう二元論は全く意味を成さないのです。
    そして、仲裁人になるためには、自分の目と頭で、争いの本質の在処を見極めることが必要で、そのためには一歩身を引いたところに置くこと(つまり当事者化しないこと)が不可欠です。

    ……以上が一般論ですが……
    トピ主様の「庇ってほしかったときの状況説明」を拝見するに、トピ主様の曲解、無茶の言いっぷりは尋常ではありません。こんな状況で妻の味方に立ったら、紛争は激化することはあっても納まることなど到底ありえません。
    これを仲裁の場で解決するとしたら、仲裁人は妻の説得にかかるでしょう。

    ユーザーID:3263466573

  • 裁判官云々言う人は

    「自分は絶対悪くない、悪いのは全て姑」という発想があるんでしょうね。

    そうでなければ、どちらか一方が悪者で終わることなどあり得ないと思うのですが。それとも、ジャッジする男性を非難するということは、自分が悪いことが分かっているから、断罪されると困ることになるのでしょうか。
    だから、全面的に自分の味方につけようとしているんですか?

    いずれにしても、自分の悪いところを認めることも出来ず、無条件で味方につけなんてよく言えますよね。自分が間違ってても味方する夫が正しい夫?大人の言うことではありませんね。

    男性は徹底して「喧嘩両成敗」のスタンスでいいんじゃないですか?どちらかの味方につくのではなく、どちらの味方にもつかない。嫁も姑も、所詮は女同士。お互いに「無理を通して道理を引っ込めさせよう」としているだけなんだから。原因を作った方も、それに乗って言い返すほうもどっちもどっち。バカバカしいでしょ?

    ユーザーID:8119662503

  • そもそも姑嫁戦争とは

    なぜ起こるんでしょう?? 一番の理由は姑が嫁に干渉するから悪いんでしょう。
    我が家の夫は、干渉してくる両親を上手くシャットアウトしていますよ。
    当然でしょう、新しく一つの家庭を築いているのですもの。

    夫がね、「我が家のことには口出し無用。でもアドバイスはありがたく俺が(←ここ大事)聞くよ」というスタンスでいれば問題は起こらないですよ。

    俺には関係ないよ〜と逃げ腰の男性諸君。
    是非、矢面に立って、喧嘩すら発生させないような関係づくりを。

    要は息子が頼りないから嫁を攻撃するということをお忘れなく。

    ユーザーID:8605741457

  • うちは夫が私の味方ですが・・・

    なぜかというと「親は選んで産まれて来れないけど妻は自分自身が選んだ人だから、味方するのは当たり前。妻をけなす=夫(息子)をけなすことだ」と夫が考えているからです。

    まぁうちの場合、誰がどう見ても考えても義母の言動がおかしいので夫が味方をしてくれるのですが・・・。

    世の中には賢いお姑さんもいて、夫(息子)のいない間に嫁イビリする人もいます。(私の実家の祖母です・・・)

    それを聞いた夫(息子)の、とっさの言動に嫁姑関係の鍵があると思っています・・・。

    うちの夫ならすかさず義母に注意してくれますね。私のことを信用してくれていますから。

    逆に義母が私の悪口を言うと即一喝してくれます。(現在疎遠ですが)

    嫁姑問題をややこしくする夫(息子)って曖昧な態度を取るんですよ。

    姑の味方ならそれでいいんです。それならその場で嫁に一喝していますか?
    「いやだな〜面倒だな〜こっちに振らないでくれよ〜」っていう態度がさらに悪化させるのでは・・・。

    ユーザーID:0853852961

  • ご主人は、やらないんじゃなく、出来ないのかも

    トピ主さんのご主人は、意思でやら無いのではなく、能力が無いかもしれませんよ。
    その場で、庇ったり言い返すことが出来ない人っているし
    男性は見栄っ張りなので、その場で言えなかった事を後で言うのは格好悪くて出来ないだろうし。
    ご主人に能力が無いのなら、母の日のプレゼントは贈らない、運動会は次回から教えない
    義父母へのサービスや思いやりや気遣いは、自分で減らして行くほうが恨まないで済みますよ。
    トピ主さんの思いやりに返せる人達じゃないのです。
    だから対応を変えた方が良いと思います。
    親孝行が少なめでも、御主人が能力無いんだから、御主人のせいでしょ。

    友人に「姑にハッキリ言ってくれるなんて、橘ちゃん、運が良いわよ。結婚してからじゃないと分からないもんね」
    と、言われましたが、普通だと思ってました。
    間に立ってジャッジするとか、喧嘩慮成敗とか、他人事の男性が居るんですね。
    たしかに、その奥さんは可哀想だなぁとは思うけど、変りそうもないですよね。
    家長制度の名残か?男側を優先して当たり前とか、妻側と要求の違う人が多くて揉めがちですが、そうじゃなきゃ円満にやれるでしょ。

    ユーザーID:0570769098

  • 姑嫁問題が起こる理由

    明日はわが身さん、姑嫁問題が起こる理由はね、
    自分は正しい、悪いのは姑(嫁)と夫、と無根拠に自分を正当化する女性が多いからなんですよ。

    >要は息子が頼りないから嫁を攻撃するということをお忘れなく。
    あなたもそんな女性の一人のようですね。
    ご主人のご苦労が忍ばれます。

    ユーザーID:4244142952

  • 藍さんの考え方が基本だと思います。

    そうならば尚のこと、無条件に一方的にどちらかの味方をするなんて出来ませんよね。
    嫁贔屓すれば姑に遺恨が残り姑贔屓すれば嫁に遺恨が残る。和解の真逆です。
    例えばもえさんの例にしてもうまく行ってると思ってる筈の嫁の目でも姑が気の毒な結果になっています。
    オクトさんの案にしてもあくまで嫁のみに好都合な対症療法で、姑にとってはかなり不都合です。
    結局、一方を贔屓すると他方にざまあみろする結果になるのですよね。

    この様にどっち贔屓も和解に繋がらないなら夫は我が道を行くしかありません。
    どっち贔屓もせず無思慮に中間位置に立つのでもなく自ら正しいと思う意見を通す。
    嫁姑とも、たまたま夫と意見が一致すれば味方される可能性はありますが、夫はあくまで自分の価値観を選択する。

    この方法がうまく行くことは古来からの生活の知恵が教えています。
    家にあっては父に、嫁しては夫に、老いては子に従え、という三従の教えです。
    おそらく、古来より女性達が自力で人間関係調整できないその資質を露呈しまくってそういう解決方法を定着させていったのでしょうね。

    ユーザーID:4792657098

  • ざっと拝見した上で感じたこと

    ・「夫は妻の肩を持つべき」という意見、確かにパワーバランス的には妻の立場が弱いケースはあると思うし、父・母家庭と息子・妻家庭という面からみれば、自分の家庭の立場を認識してほしいという話もわかります。
    しかし、だからといってどんなケースでも妻意見の賛同者になれというのは行き過ぎで、それをやったら姑側からの信頼は失われ、全面対立になるだけです。
    だから、天秤ばかりで言えば分銅を1〜2個、妻の側に置いた上で、是々非々で判断するのが良いのではないかと思います。

    ・「夫は裁判官ではなく仲介者」という意見。裁判官であってもその判決に強制力はありませんし、排除することもできないのですから、おのずと仲介者にならざるを得ないかと。ただ、既に何人もの方が書かれていますが、仲介というのは、両者の話を聞いた上で両者が納得(妥協)できる落とし所を探すことです。
    だから、その落とし所を見つけるためには双方の意見の正しさ(妥当性)度合いを判断する必要がありますし、それぞれから中立的であること(若干妻寄りぐらいで)を信じてもらわねばなりません。片方の立場を絶対的に擁護するのでは仲介者足り得ません。

    ユーザーID:8317125763

  • 妻の味方をする、ということ

    「妻の味方をする」とはどういうことなのでしょうか。

    嫁姑間で何か問題が発生したとき、夫たる私が「これは妻が間違っているなぁ」と思ったなら、自分の意見を率直に妻に伝えます。そして

    夫婦間で「正しい考え方はどれか?」「正しい方法(行動)はどれか?」を話し合い互いの考え方の溝を埋めていく。
    そして善後策を模索していく。

    逆の場合は? 
    「これは母が間違っているなぁ」と思ったとき。
    これは私の場合ですが、そのまま母には伝えたり、母と話し合って善後策を模索したりなんかしませんよ。
    やはり夫婦間で善後策を模索します。いかに母に「あなたが間違っている」ということを伝えるか、あるいは伝えないのか、を。


    「対手はあくまで妻である」ということ。
    これこそ私にとって「妻の味方をする」ことだと思いますが、「妻」のみなさん、いかがでしょうか。

    ユーザーID:3950636103

  • 妻が欲しいのは判事じゃない。

    私は嫁姑問題でどちらかが悪いとか正しいとかという事はないのではないかと思っています。
    また、双方ともに始めから相手とケンカする気満々という事もないのではないでしょうか。

    両方相手とうまくやっていきたい気持ちがあるのに、そこには当然考え方や習慣の違いがありますよね。
    問題が起こるのはその好意や努力のすれ違いがきっかけ。

    それがこじれてしまうのはどっちつかずの態度が原因。

    誰が自分の実家や親の習慣を理解しているのですか?
    また、妻の考え方を分かっているのは?

    結婚したんだから、もう大人なんだからトラブルは自分で解決するのが当たり前で夫にそんなことで頼るのはおかしい、というのでは、例えは悪いですけど新しいおもちゃを買ってもらった子供と一緒です。
    おもちゃ(妻)を手に入れたら自分のおもちゃ箱(実家)に入れて遊んでほったらかし。

    大人同士が結婚して一つの世帯を築いたのですから、自分が選んだパートナーに自分の実家とうまく付き合って欲しければ努力するのが当然です。
    双方とも自分の実家とパートナーとの間のトラブルではパートナー側に立った上で、誤解を解くなど努力して欲しいものです。

    ユーザーID:4024398318

  • 横ですが

    >明日はわが身さん
    それなら、夫が
    「うちの家のやり方なんだから、とりあえず従ってくれ。
    でも、いい意見があれば聞いておいてもいいよ。」
    でも、丸く収まりますよ。

    それにしても、旦那さんが奥さんの意見を全部はいはい聞いていたとしたら、もしも間違っていた場合はどうやって気がつくんでしょうか?家の中だけなら独自のルールもありかもしれませんが、対外的に間違えていたら恥をかくのは奥さんだと思うんですが。

    ユーザーID:5650851516

  • 私が思うに

    私は女性ですからどなたかが

    >女性はどこまでいっても感情論を基準にしか考えられないんですね。

    とおっしゃっていたのにはカチンときましたが、別の方の

    >一番の理由は姑が嫁に干渉するから悪いんでしょう。

    というのもどうかと。

    私は嫁姑問題にはどちらかがどう悪いというのはないと思います。
    双方の習慣や考え方の相違から来る誤解が発端になるのでは?

    お姑さんが始めから意地悪をしたくて過干渉するわけじゃなくて、息子を心配する気持ちがそうさせるわけですし、そのお姑さんの言い分を聞けばお嫁さんの気に入らないところは色々あるでしょう。

    お姑さんもお嫁さんもトラブルが発生する以前に既に努力しているのですから、一人前の男たる夫だけ「みんな仲良くやってくれたらいいのになー」と黙って眺めているなんておかしいですね。

    自分の親も妻も同じ秤にかけてどちらが大事というものではありませんけど、結婚したのは一生をともにしていく女性です。
    うまくやって欲しいなら、ここぞという時にはパートナー側に立ち、誤解を解く、必要なら距離を置くなど努力して欲しいものです。

    これはもちろん妻にも同じ事が言えますね。

    ユーザーID:4024398318

  • 深い愛情が大事

    夫婦間の愛情の深さが何より大事です。
    嫁姑の問題に関わらず、これは全ての事に言えることです。
    夫は妻に対して深い愛情が必要です。
    同じように妻は夫に対して深い愛情が必要です。
    夫は、たとえ世界中を敵に回しても、
    無条件に妻の味方でなければいけません。
    世界中の人が1+1=2だよと言っても
    妻が、1+1=3と言えば、3と言わなければいけません。
    これが、妻への愛情の深さではないでしょうか?

    ユーザーID:4549259887

  • お気持ち、とてもよくわかります。

    私も、ずっと悩んできました。
    どうして、義父母は次から次へとこうも自分に難題をつきつけるのだろうかと。
    結局は、大事な息子をとられたと思ってるわけで、とっていった嫁は憎いんです。
    だから、嫁がどんなに、心から思いやりもち接しても、相手ははじめから憎いのですから、逆手にとります。
    若い人への嫉妬もあります。
    どちらかが、この世からいなくなるまで確執が続くんです。
    でも、いつか開放されるときがきます、それまで待つしかないと思います。
    どこまでいっても交わることなく平行線です。

    ユーザーID:6424512328

  • 家庭の状況によるけど

     正解の無い部分に、どちらかが正しいという話になるか、どちらかのやり方で行こうという話しになるのを、判定とかご主人にできるのかどうか。
     今どれだけ自由になっても、お嫁に入ってその家に従う、という考えの一族に入ったお嫁さんの立場の人は、どうするのか。

     という点は、この数レスでは出ていないようなのですが。
     生き方、の衝突が姑と嫁の衝突では一番辛くなります。
     子育てとか、家事とか、冠婚葬祭とか、帰省とか、正解はこれとだけ決まるものではない。

     今の時代、姑の言う事にだけ従っていて成立できる事は少ないとも思います。
     理性的な一族での意見のすり合わせなら、ジャッジなんてのも良いですが、しがしば出てくる帰省の回数とか、お受験とか、生まれてすぐの子育てとか、極端(に見える)な姑さんに、すり合わせなんて効きません。

     会社経営でも、ワンマン社長でもうまくいく所もありますが、その社長の立場が姑になってもうまくいくとは限りません。経験値は、しばしば古すぎて、新しい知見が無い場合が多いので役立たない。
     そういうのは、どうすれば良いか、男性はわかっていないように思いますが。

    ユーザーID:9036239875

  • 姑の言いなりはマザコンです

    でも、常にあなたの言いなりになっている状態も同じぐらい「主体性がない」という点では「マザコン」だと思います。
    単純に崇拝対象が「母」から「嫁」に変化しただけで
    本質はなんら変化していません。
    もし、崇拝対象が変化すれば「嫁」であるあなたも
    「姑」であった人と同様に無下にされるでしょう。

    あなたが自己責任で選択した配偶者がそんな人間であって欲しいですか?
    「常にあなたの味方」というのは前提条件が変化すれば
    「常にあなたの敵」という状況にも変化し得えます。

    例えば、いつもあなたの言うことにしたがっていた息子が
    配偶者を持った瞬間にあなたの言うことを聞かなくなる可能性を意味します
    あなたはそんな息子に育てたことに誇りをもてますか?

    ユーザーID:2564407617

  • トピ主さん側です。

    被害妄想するなという方もいましたが、
    トピ主さんはご主人の家族と同居してるんですよね、
    気持ち的に家族全員見方で仲間!でありたいと思っていても、
    攻撃的やフレンドリーでない舅姑とはそうそう・・・
    仲良くできないんじゃないでしょうか。
    やっぱりご主人さんが今のところ一番の味方。
    そう思っても仕方ないかな・・って思います。

    今度姑さんに何かひどいことを言われたら
    「我慢できなくなったら主人とこの家から遠い所に引越します」
    と言ってみてください。
    ご主人さんがこの家に残りそうだと思ってても
    そこはハッタリをかましてください。

    ため息さんのような男性は
    本当に・・たよりなーいですね。
    自分の親元に呼んでおいてそんな態度なんだ。
    一生独身で居て欲しいです。そんな男性は。

    姑に負けるが勝ちという方も変です。
    姑が攻撃的で危ない人なら
    負けてたらどんどん図に乗りますよ。
    学校のいじめと同じです。
    最初が肝心!
    負けてばかりいたら体と心がもちません。

    ユーザーID:3840282328

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