このお話のタイトル教えて下さい

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趣味・教育・教養

かおたん

もう一度読みたいので、もしご存知の方がいれば教えて下さい。
一作目 どこかの国のお姫様が出てくる。
 ベッドの下に豆を入れてそれに気づく。

二作目 貧しい捨て子の女の子がお金をためれば、住む所も食べる所も苦労しない所へ行けるとお金をためる。しかし、実はお金はいらない慈善施設のような場所だった。他の子はなかなかお行儀が身につかないのにその子はすぐできるようになる。本当の両親に会える。

二作目はともかく、一作目は断片的な情報しかなくてすみません。
これだけしか憶えていないのです。
どうかよろしくお願いします。

ユーザーID:5768553100

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  • 一作目は

    「お姫様とえんどう豆」ですね。

    本物のお姫様を見分ける為に、ふかふかの羽布団を10枚も重ねた下に1粒のえんどう豆を置き、お嫁さん候補の自称「お姫様」を寝かせます。
    翌朝、「よく眠れました。」といった娘はお姫様ではありません。
    「なんだかゴロゴロして良く眠れませんでした。」と答えたのが本物のお姫様、といった内容です。

    二作目は存じません。ごめんなさいね。

    ユーザーID:5506739363

  • エンドウ豆の上のお姫さま

    1作目、アンデルセン作かな?。

    ユーザーID:6980488597

  • 1作目はアンデルセン

    1作目はアンデルセンの「えんどう豆の上に寝たお姫様」ですね。
    民家に一夜の宿を求めてやってきた女性に家の人がシーツをたくさん積んで寝床を用意し、
    その一番下に豆をひとつぶ入れておいたら、翌朝「シーツの下に豆があって背中が痛くて
    眠れなかった」と言ったので本物のお姫様だと証明された、というような話だったと思い
    ます。

    ユーザーID:4520403477

  • アンデルセン

    一作目だけしかわからないのですが・・・。多分アンデルセンの『エンドウ豆の上のお姫さま』というお話だったと思います。

    子どもの頃アンデルセン全集で読んだお話で、私もとっても印象に残っています。

    ユーザーID:8121420221

  • 私も好きです

    私もハワイに行った時「子供の頃読んだ本だ!!」と思い絵本を買いました。絵本のタイトルを直訳すると
    「お姫様と豆」
    です。
    でも日本語で読んだ時は「えんどう豆」とはいっていたような、、、

    本当のお姫様か確かめるため
    何枚も積み重ねられたフカフカのお布団の一番下にちっちゃい豆を入れてとくんですよね。
    で、翌朝「よく眠れましたか?」と聞かれたお姫様は
    「背中に何かが当たって眠れなかった」
    と答える。
    私は子供ながら「わがままだなあー。他人の家に泊めてもらったのだから
    そんなこと言うものではないのに」と思いながらも、布団の下に豆を仕込む発想やあれだけのフカフカのお布団の下にある豆のせいで眠れないというお姫様の高貴さにある意味感銘を受けました。
    あ、あと
    「私だったら気を使って嘘を言ったけど、そうしてたらお姫様とわかってもらえなかったんだな、、正直に言うことも大切なのかも」
    というような内容のことを漠然と考たことも記憶しています。

    奇妙でおもしろい話ですよね。

    ユーザーID:3510484172

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  • たった一粒の異物を感知する、お姫様・・・

    一作目は知っています。
    40数年前に、小学館「少年少女世界の文学」で読みました。

    アンデルセン童話の中のひとつで「えんどう豆の上に寝たお姫様」
    (正確な題名は失念しました)

    ある王子がお嫁さんを探すに当たり、正真正銘のお姫様をみつけようとします。
    探す方法として何枚ものふとんのずっと下に豆をたった一粒入れて寝かせますが、
    翌朝姫は背中が痛かったと訴えます。さてこそ、たったこれだけの異物がわかったのなら、
    本当の姫に違いないと、伴侶を見つけることが出来たという話です。

    今考えると、そんな苦労知らずの箱入りの姫のどこがいいのかな?と思いますね。
    童話だから理屈を言っても仕方がないのかな・・・。

    2作目はわかりません。
    旅人でした。

    ユーザーID:1412622173

  • 1作目は

    1作目はアンデルセン童話「えんどう豆の上にねむったお姫さま」でしょうか?

    本物のお姫様と結婚したいと思っている王子様が、本物のお姫様を見つける話です。

    ユーザーID:2024144142

  • 一作目は

    アンデルセンだと思います。
    タイトルは忘れました。
    二作目はわかりません、すみません。

    ユーザーID:1077022524

  • えんどうまめの上のおひめさま

    一作目のタイトルです。
    検索したら、小学館から絵本が出ているみたいでした
    二作目は、わからないです。ごめんなさい。

    ユーザーID:8328816321

  • このお話でしょうか?

    一つ目は、『えんどう豆の上に寝たお姫様』 ではないでしょうか?

    アンデルセン作の童話。グリム童話にも『えんどうまめの試験』がありましたので、どちらかが該当するのでは?
    (生まれも育ちも芯からの本当のお姫様なら、ベッドに隠された豆が痛くて寝れないのでは・・・との育ち試練のお話になります。)

    二つ目のは、どちらかで見たような記憶もありますが、本が手元にないので確認できません。
    どなたか、他の方・・・よろしくおねがいします。

    ユーザーID:4118962352

  • 一作目

    一作目は、アンデルセン童話の「豆つぶの上に寝たお姫さま」だと思います。
    そのまんまのタイトルですが。
    私の持っている文庫本では、わずか2ページ半の短いお話です。
    (ちなみに親指姫は19ページありました)

    二作目はわからないので、他の方、お願いします。

    ユーザーID:7411553044

  • 1だけ

    1番は、エンドウ豆の上のお姫様では無いかな?
    幼心に、インパクトのあるお話でした。

    ユーザーID:8781419158

  • 一つ目だけですが

    アンデルセン童話の「王女と豆」。
    検索すると「えんどう豆の上に寝たお姫様」「えんどう豆の上に眠ったお姫さま」「えんどう豆の上のお姫様」
    などさまざまな邦題がついているようですね。

    ユーザーID:5670509423

  • かたっぽだけですが

    二作目はわかりませんが、一作目はアンデルセン童話の
    「エンドウ豆の上のお姫様」だと思います。
    訳本によってタイトルが多少変わりますが、
    だいたい上の感じで検索するとヒットすると思いますよ。

    ユーザーID:7301863210

  • 一作目は

     最初のお話は、アンデルセンの童話ではないでしょうか。
     

    ユーザーID:6237705085

  • トピ主です

    まだむY様、とも様、あや様、かぼちゃ様、イチミチ様、通りすがりの旅人様、ぽんたん様、岩様、のこたんと様、もしかしたら?様、蛇のぼらず様、mame様、きのこ様、LENT様、みみみ様、どうもありがとうございました。
    アンデルセン!けっこう有名どころだったんですね。
    お姫様のセリフ「痛い。痛くて眠れない。」というところがとても印象に残ってます。
    通りすがりの旅人様、小学館の文学全集持っていました。
    その中に入っていたのを読んだのでしょうか。上記のようなセリフでしたでしょうか?
    。豆一粒で?と当時思ったものです。
    娘に読んであげたいのにタイトルがわからなくて困っていました。
    引き続き、二作目の情報を待っています。
    もしかしたら?様、タイトルでなくてもよいので、さらなる情報をお持ちでしたら教えていただけないでしょうか?

    ユーザーID:5768553100

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 二作目はもしかして・・・

    「金髪のマーガレット」ではないでしょうか?
    私もうろ覚えなのですが・・・

    とある駅にたどり着いた母とマーガレット。ところが母は交通事故に遭い、1ヶ月も意識不明に。見知らぬ場所で一人残されたマーガレットは、数奇な運命をたどり、すさんでいきます。やがて知り合った孤児の少女から、お金をためれば夢のような生活が10日間だけできる場所があると聞き、必死に働きます。その施設で自分の幼い時の写真をみつけ、母親が自分を探していたことがわかり、涙の再会・・・というお話でした。

    違っていたらすみません。

    ユーザーID:4056159705

  • ありがとうございます

    ぽめらにあん様、ありがとうございます!

    私の記憶そのままのストーリーです!
    さっそく明日捜しに行ってきます。
    ポリアンナの作者と一緒なんですね。
    これで長年の思いが達成できてとても嬉しいです。
    ほんとうにありがとうございました。

    ユーザーID:5768553100

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