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都会から雪国の田舎に嫁いで1年。グレーな冬に耐えられません。

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恋愛・結婚・離婚

ぴよ

44歳の女性です。昨年結婚して、都会から雪国・ド田舎に来ました。春からペーパードライバー教習を受け、お買い物へ車で行けるようになりました。便利だった都会の生活が恋しく、何もない田舎に毎日泣いていましたが、今では諦めもついてきました。でも、どうしても、気候が合いません。冬の雪・グレーな空。都会にいた頃は、冬は毎日晴天でした。部屋からグレーな空を見るたび、気分が暗くなってきます。毎日眠れず、精神科にも通っています。

主人は、優しいひとです。わたしを愛してくれています。薄給でもがんばって、仕事をしてくれてます。わたしは、病気・仕事がないことから、専業主婦をしています。独身時代から比べると生活レベルは随分下がりました。

今、離婚して都会に戻ろうか悩んでいます。ここにいると、どんどん元気がなくなり、覇気がなくなってくるように思います。うつ状態にあるので、前向きな考えができません。ファッションにもメイクにも興味がなくなり、おばさん化しています。

優しい主人をとるのか、都会で元気に働くわたしをとるのか、迷っています。どうぞ、ご意見をお願いします。

ユーザーID:2310066008

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  • 旦那さんとお話しましたか?

    雪国育ちの私でも、冬は憂鬱です。
    子供の頃は雪が降ると、すごく楽しかったんですけどね…。

    「現在、精神科に通っている」
    「病気・仕事がないことから、」

    この言葉が引っかかりました。
    もし、離婚をしてあなた独り都会に戻ったとしても、元気になれる可能性は低いかもしれません。
    今は、あなたを支えてくれる人の存在がとても必要です。
    今の精神状態を旦那様に打ち明けましたか?
    優しくて、あなたを愛してくれる旦那様ならきっと話を聞いてくれるはずです。
    冬の後には必ず春がやってきます、
    旦那さんと、暖かい(温かい)自然環境があなたを癒してくれるかもしれません。

    ユーザーID:2208400106

  • 同じです

    どういった事情での引越しなのでしょうか?

    旦那様の実家に近い場所なのでしょうか?というのもお仕事だけなら旦那さまに都会の仕事を探してもらうとか・・・今すぐにでなくても

    私も恐ろしく寒く、豪雪地帯で冬の長い田舎町に越してきました。店も何も無いところで、今年で3年目になります。夫は出張が多いです。

    私は生まれも育ちも東京なんで、夫もいつかは東京に連れて帰ってくれるだろうと信じています。5年後でも10年後でも、絶対東京に夫と二人で戻る予定です。その気持ちでいるから、今の田舎生活を結構楽しんでいます。夏は野菜を作り、冬は本を読んだり、編み物、陶芸、ヨガ、等。

    日照不足は鬱につながりますよ。無理してでも、お天気の良い日は散歩に出ましょう。雪道でも散歩は出来ます

    あと田舎だからってお洒落に手を抜くのは言い訳かなあ〜(ごめんなさい)。お肌や髪の手入れ、ダイエット、また綺麗な下着を楽しむとかって都会に住んでても誰に見せるわけではない自分だけのお洒落だったはず。

    私もダイエットして、毎日メイクして、ジロジロ見られてもお洒落してます。田舎に合わせない部分も必要かな。

    ユーザーID:9463768719

  • 今の「田舎暮らし」の長所をあげてみましょう

    ・旦那様が優しい
    ・気候(空)がグレー=日差しが少ない=紫外線の害を受けにくい=お肌を若く白く保てる
    ・都会(東京?)では地震などに巻き込まれたら生き残る確率が少なくなります、生き残っても大都会では大変ですよー

    後はご自身で何か考えてみましょう、離婚して都会に戻るのはいつでもできると思います。自分の決断ならそういう選択肢も間違いではないと思いますがよく考えてからにしましょう。
    田舎で生まれ育った私でさえ大学から数年間住んだ東京が恋しくていまだにため息さえでます、トピ主さんの気持ちが痛いほどわかりますのでレスしました。頑張って下さい。

    ユーザーID:1633341357

  • 自分で決めよう

    結婚ではないですが私も久々に田舎に戻りました。
    雨に豪雨、曇り空、雪しんどいですよね。
    気分に影響は大きいですね。生活レベルは確かに下がりますね。
    都会ではバリバリ働いていたのでしょう。

    だけど、去年この人だと思って結婚した人がいるんでしょ?
    その人をそれだけの理由で捨てちゃうのは残念。
    北国には辛い厳しい冬がつきものです。
    だからこそ、中で暖かく過ごす楽しみもあり、
    春の訪れは本当に嬉しいものです。

    わたしもね、都会に帰ろうと思ったんです。
    私は父が亡くなり、母1人になり悩んだあげく帰ってきました。
    昇進もできた業務評価もすべて捨てました。

    価値観の合わない友達、愚痴の多い親、
    近所の過干渉沢山あります。
    だけど、大事なことを忘れるところでした。
    気落ちしているであろう母のことがまず一番だと。
    それを考えると「都会でバリバリ働きたい」
    「お店があるきらびやかなところ」って気持ち収まるんです。
    「あぁ、大事なことを忘れるところだった!」と。

    もちろん個人差あると思いますよ。
    病気になるくらいなら、離婚したって良いと思います。
    ただ、大事なのは「どっちか自分で考えて」下さいね。

    ユーザーID:1328958384

  • 予想できたことだと思いますが

    都会から地方、それも雪の多い所に生活が変わるというのはある意味カルチャーショックだと思います。
    トピ主さんとは逆ですが、学生時代の友人に大学から都会に出て就職、結婚した子がいます。
    彼女の実家は豪雪地帯で有名な所ですが、「都会は真冬でもいつでも外に洗濯物が干せていいわあ」とよく言っていたのを思い出しました。
    洗濯物もの一つとっても暮らしやすさが違うのでしょうね。
    でもせっかく今のご主人と巡りあって結婚したのだから、簡単に結論を出すのは早いのではと思います。
    今は精神状態を元に戻すのが一番ですが、期間を決めて実家の方で静養されてはどうでしょうか。
    その中で自分が夫と別れて一人でこれから仕事を得て暮らしていけるのかもよく考えてみたらいいと思います。
    雪国だって一年中雪ではないのです。
    春は来るのですよ。
    都会にはないよさが必ずあると思います。

    ユーザーID:7209831943

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  • 雪が恋しい…

    札幌出身の30代主婦です。

    東京に来て数年、都会は楽しくて暮らしにも満足しています。
    全く不満はありません。故郷に帰りたいともあまり思いません。

    でも、唯一馴染めないのが雪のない冬です…。
    真っ白で幻想的な雪はすべての粗を隠してくれますけど、
    雪のない、乾いた風の吹く、グレーの景色には慣れることができません。

    雪景色って、グレーでしょうか???
    雪国で育った私には雪のない景色がグレーに見えますけど…。
    幼いころからの慣れって不思議なものですね〜。

    私にとって、雪とはとても暖かいイメージです。
    オレンジの灯り、雪でかすむ視界、「しーん」と音のする夜。
    泣きたいほど恋しいです。

    トピ主さんは、ご主人に対して冷めたわけではないのですか?
    実は私は再婚なのですが、一度目の結婚のときに東北のある都市に住んだのですが(サラリーマンが住みたい街上位に入る都市です)、いい思い出がありません。いい街なのに、全てを悪いほうに捉え憂鬱に感じてました。

    ユーザーID:9825750945

  • 別れるとかでなく、転地療養してお日さまにあたればいいと思うの

    冬元気を出すには派手な格好をするといいらしいです。

    実際冬のあいだおひさまの出ない北極圏のサーメの人たちの服装は、
    真っ赤や真っ青やオレンジの組み合わせでとても綺麗です。
    雪のなかでもまっさきに目に入ります。

    日本でも、移住者の多い北海道では雪や暗さに負けない明るい色が好まれるそうです。
    落ち着いた色が売れ筋の北陸や東北より季節性うつの患者さんが有意に少ないそうです。

    検索してサーメ(サーミとも)の人達の衣装を見てみてください。
    本当に可愛くて、明るくて、これなら絶対冬にも雪にも負けないだろうな、って思いますよ!

    実際手元にサンタ村で買った朱×赤×ターコイズの帽子があるんですが、
    かぶるとどんな吹雪の朝でも何も怖くありません。

    マリメッコのデザインがいつもでっかくて、派手で、くっきりはっきりしてるのも同じ理由らしいです。
    長い冬のあいだ、目にするたび暖かい気持ちが湧いてくるようにと。

    家中赤やオレンジにすると、元気の方からよってくるかもしれません。
    それと暗い時期は毎朝1000ルクスくらいの光を浴びるといいそうです。探してみてください。

    ユーザーID:7980621780

  • 別れもありかな

    東北の日本海側在住です。
    日照時間が足りないと脳のセロトニンが不足して睡眠不足になり鬱っぽくなる・・・・という報告があったような気がします。
    好きになれないところに無理にとどまる必要はないです。
    心が壊れてしまうくらい合わないなら転地をおすすめします。

    ユーザーID:8545108421

  • 冬季うつ…かな。

    人間は、ある程度のお日様の光を浴びないと体内時計が正常に働かなくなる…そんな話を聞きました。
    実は私も関東から中国地方に移り住み、既に10年以上経ちますが、冬になると今でも気合が入らなくなります。

    夏に引越しした当初は元気に活動していたんですが、冬が来た途端に、毎日毎日どんよりした空・空・空の繰り返しに気力を奪われていきました。
    本当に何をする気力も起きませんでした。

    でも…その分、春が来た時の嬉しさは格別ですよ!
    年々、春が来る喜びが大きくなってきますから!
    立春を迎えると「もうすぐ…あともう少し我慢すれば!」と日々気力が沸いてくる様になります!

    私も最初の2,3年は本当に無気力でした…それでも、メイクや服装は義務感?だけで整えていました。

    私の救いは…夫との晩酌だったかな。
    正直言って、その当時は酒量も増えてました。
    でも、晩酌しながら、色々…ホントに色々話をしました。
    愚痴ばかりでなく、敢えて楽しい話題も…。

    そうこうしてる内に春が来ます。
    そしたら…元の元気な私がいました。

    今は…きっと冬眠の時期なんですよ、ね。

    ユーザーID:2141508213

  • 別居婚

    天気(日照時間)と精神は因果関係があると聞いたことがあります。
    特に、日照時間の長いところから移動して短いところで暮らすと、鬱になるとも…

    単純ですが、部屋の色彩(壁紙やカーテン、インテリア等)を明るい色にしてみるのはいかがでしょうか。
    窓から外を見ないようにし、窓際にランプなどを置いて光を演出したり…
    それだけでも違うように思います。

    離婚は行き過ぎではないでしょうか、せっかく愛して下さる伴侶がいるのですから、
    よく話合われた上で、別居婚という手もあると思います。
    冬場だけ、あなたが晴天率の高い地域に住むのです。
    贅沢をしなければ、生活費等はあなたの短期勤労でなんとかならないでしょうか?

    理由は違いますが、私の友人にも結婚してずっと別居婚の人がいます。
    彼女は産まれ育った故郷で子どもを育てながら働いています。
    ご主人は、都会に購入されたマンションに住んでいます。
    1ヶ月に一度は家族の団らんの時間を取るそうです。

    ユーザーID:8965595619

  • 寒い時こそ暖めあい

    私は雪国の田舎育ちで、逆に都会での暮らしが合いません。
    暑いところも苦手です。
    でも、そこに行く前の頃を思い出してはどうでしょうか?
    愛する旦那さんと一緒に、慣れない生活でも乗り越えていこうと決心して来たのでは?
    私も結婚して、来月海外に嫁ぎます。知らぬ土地で知り合いもいなく、不安ばかりですが、今は旦那と二人がんばっていこうと思っています。
    その土地での楽しみ方があると思います。雪国ならではの…。考え方を少し変えるだけで、いろいろな事が見えてくると思いますよ。

    ユーザーID:8610399288

  • できるだけ室内は明るく

    働くことは実際、それほど輝かしいことだとも思えない境地で生きている私(身体壊したり、突然死するのではないかと思うほどのストレスにさらされたりで)には田舎の静かな暮らしはある種の憧れですが、都会暮らしが好みの人には田舎暮らしはさぞつらいことでしょう。抜けるような青空の爽快さも人間の精神に大きな影響を与えます。

    ただ、一般論として言えば、雪国の人も冬は好きではないということです。
    それでも、もし、そういう世界で生きて生きたい気持ち、ご主人との生活を大切にしたい気持ちがあるなら、ウインター・スポーツを楽しんだり、雪の造形物に熱中するなど、何か、心の持ち方を変える生活、熱中できるものお勧めします。

    基本的に誰でも日照時間の低下はうつ、うつ的傾向を促進します。物理的に明るい場所で暮らすだけで大きく改善する可能性があります。すでにご存知かも知れませんが、"光療法"で検索してみてください。太陽と同じ光を出すトゥルーライトや日焼け灯などもいいかもしれません(まったくの思いつきで申し訳ありませんが)。

    幸せを祈ります。

    ユーザーID:5155409299

  • はやく

    自分自身を取り戻す為に、すぐに都内に戻ったほうがいいです。
    このままだと自分もご主人も失う事になるでしょう。少し離れ
    てみては如何でしょうか?

    ユーザーID:4465976260

  • 田舎で暮らしています。

    ぴよさん。私もほどほどの都会から田舎へ嫁ぎました。最初は田舎暮らしがあわずに、鬱病になりましたよ。今思えば、田舎に住んでいる事が、恥かしくて自分の住所を書くことや、田舎行きの電車、バス、飛行機に乗ることすら嫌でした。私の場合は、主人と共に生きていく事が大切なんだ、何処に住むかではなく、誰と住むか、、という事が大切なんだ、、と思い、今田舎でくらしています。

    ユーザーID:9289340333

  • お気持ち、なんとなく分かります。

    私も都会で育ち、雪国に越して7年目です。(嫁いだワケではないのですが)
    雪がふると空が本当にどんよりして、無意識に暗くなっちゃいますよね。。。

    特に越してはじめのうちは、その地域に慣れるのにも大変ですよね。
    ですが私の体験的には、3年目あたりから「住めば都」になります(笑)
    トピ主さんの土地だって、真夏は都会よりキレイな景色になるのでは??

    今年も空がくもり始めてしまって、気分的に落ち込んでしまう時期かもしれません。
    お医者さんにも通われてるようなので、余計なコトは言えませんが、
    今すぐに、離婚を決めようとなさらない方が良いのではないでしょうか?

    ユーザーID:0405120991

  • お気持ちわかります

    北国生まれ、北国育ちです。生まれたときからずううっと、雪国で暮らしていますが、雪に慣れたことなどありません。冬は憂鬱です。寒いし、運転は怖いし、雪片付けも大変。すべる、ころぶ。灯油代・ガソリン代もたくさんかかります。ホワイトクリスマスだなんて、毎年のことですから、いい加減ノーサンキューです。ずっと暮らしている私でさえ、つらいのですから、都会で何十年も生活されたトピ主さんは、相当大変だと思います。

    どんな環境であっても、夫と二人でならがんばれる、がんばろう。という気持ちが起きないのであれば、残念ではありますが、離婚も視野にいれてもよいのかなと思います。鬱状態で、幸せを感じられないあなたといて、ご主人は幸せでしょうか・・・・?まずは、ご主人とよくお話されてみてはどうですか。トピ主さんも、ご主人も幸せを感じられるようになるとよいですね・・・。

    ユーザーID:2358857502

  • 独りに耐えられますか?

    私も東京で産まれ育ち、今は某冬の長〜い国に住んでいます。ほんっとうにあのグレーの分厚い雲を見ると気が滅入りますねっ!日本では曇り空といっても、薄〜く白い雲がかかっているだけで明るかったような気がします。どんよりってあまりなかったような・・・。

    でもね、都会の独り暮らしってどうでしょうか、もともとそういう暮らしに向いている人なら問題無いのかしら。偶然私も44歳ですが、この年で都会へ出てトピ主さんの納得のいく元気になれる仕事が簡単に見つかるでしょうか。都会で元気に働けると思うのなら、今の土地でも働けませんか?

    趣味でもボランティアでも、何かトピ主さんに合ったものが見つかりませんか?
    時間がありすぎても気が滅入ってくることありますよ。
    優しいご主人と別れたら、もうどこへ行って何をしても元気になれないかもしれませんよ。

    ユーザーID:7337884176

  • それって良くあることです

    それは太陽光線が’短くなると鬱になる、太陽光障害とか言ったかしら、ウェブで捜すとありますよ。北欧米の北国在住人の冬場のみに、よくある症状で、日照時間が短くなると鬱になるというものです。太陽光線と同じ明るさに作られた電気に当り、運動すると症状が良くなるそうです。

    私もありますが、一番良いのは何かして忙しくすることです。せっかく良いご主人に恵まれたのですから、離婚する必要も無いと思いますよ。冬場は一週間くらい太陽光線の強い場所に旅行して、自宅にも特別な電気を取り付けて過ごして下さい。鬱の薬より光治療の方が効果があるそうです。

    ユーザーID:9127781013

  • 冬季うつ病では?

    トピを拝見して、それは冬季うつ病(季節性感情障害)ではないかと思いました。私自身が冬季うつ病で、冬が近づくにつれて気持ちが沈み、体を動かすのがおっくうになり、本気でこのまま春まで冬眠したくなります。私の場合、曇天続きの梅雨でも同様な症状が現れる時があります。

    冬季うつ病とは、冬になり日照時間が少なくなると(日本では特に日本海側の地方)、脳内で作られるセロトニンの量が足りなくなってうつ状態に陥るという病気です。インターネットで検索すれば、詳しい情報がたくさん得られます。抗うつ剤なども有効ですが、とにかく日光をたくさん浴びることが最善の治療法です。トピ主様は精神科に通院されているとのことですから、主治医に冬季うつ病の可能性を相談されてみてはいかがでしょうか。ただ、近年になって注目されるようになった病気なので、年配のお医者様でしたらよくご存じではないかもしれません。

    体を暖かくして、どうぞお大事にして下さい。

    ユーザーID:1389772213

  • では、あなたはご主人を愛しているの?

    トピ主さんは、どの地方かわかりませんが
    多分同じような地方都市に住む者です。

    「主人は〜わたしを愛してくれています」
    では、あなたはご主人を愛しているのですか?
    ご主人を精神的に支えよう等、考えたことありますか。

    その様なお考えは無いようですね。

    都会(東京?)の基準で判断したら田舎は無いものばかりです。
    それをあなたは許容できない。
    また、今ある現実や環境を、肯定的には受け入れられない。
    そして体調にまで影響があるのですよね。

    ご主人を優しい人とおっしゃっていますが、それよりも
    「薄給」であることや「生活レベルの低下」の方が気がかりなのですよね。
    ご主人と一緒の生活よりも、都会の便利さが良く見えるのですよね。

    どうぞ、お一人でお帰りください。

    ユーザーID:2594757561

  • では

    そうなさる以外に、あなたが納得できる道はないでしょう。
    いろんなレスがつくでしょうが、結論これです。

    ユーザーID:3704084326

  • ハイジみたい

    都会の生活が辛くて田舎の山が恋しくなったハイジの逆バージョンですね。

    私は雪国育ちの都会在住者ですが、雪国の冬の生活に関しては過酷で本当に気が重く辛い気持ちが良く分かります。グレーの空やしんしんと降る雪もたまになら、雪国情緒として味わい深いのですが毎日では飽き飽きですよね。

    ただ、一年に数ヶ月の事です。半年もありません。あと数年我慢して慣れてしまえば気になりません。そこで前向きに暮らす人も沢山いるのですし、優しいご主人も支えて下さるはずです。

    離婚して都会にもどっても同じように優しい男性と生涯を共にできるかわかりません。失礼ですが年齢の事を考えても、都会に行ったらおばさん化しないという訳でもありませんし。20代なら早く老け込むという言い分も納得ですが40代なら環境に左右されるというより気持ち次第ではないかと思います。都会の生活が恋しく、そんな錯覚をしているだけでは?

    それに雪国は湿度が高いので肌を美しく保つ事が出来ます。すごいアドバンテージですよ。

    離婚はいつでも出来るのだからもう少し視点を変えて頑張ってみて欲しいです。

    ユーザーID:6721193834

  • 分かります。

    北国生まれの、北国育ち、今も地元で働いています。
    何もないけど自然が豊かなふるさとを愛しています。

    でも、冬場のうつうつとした気持ち、分かりますよ。
    冬場は、どうしても日光照射時間が短くなるので、
    元気な人でも冬季うつになりやすいそうです。

    トピ主さんが、都会に戻って、
    元気になられるのであれば、戻る事も選択肢のひとつだとは
    思います。

    ただ、44歳、手に職を持っていれば再就職も可能ですが、
    そうでなければ正社員は難しいかもしれません。

    まずは、うつ病を治すことが先決だと思います。
    「一人で食い扶持を稼いで生きていく」には
    それ相応のパワーがいりますから。

    ご自愛くださいね。

    ユーザーID:0484036579

  • 確かに・・・

    私も雪国に来た頃、こんなにも空が毎日グレーでどんよりしているものなのかと戸惑いました。
    関東出身の私は、今でも冬の時期になると憂鬱な気分になっちゃいますよ。雪国の冬、正直嫌いです。
    ただ、離婚してまで実家に帰ろうとは思いません。夫を愛しているから。
    将来海外にも赴任するかもしれませんが、どんな所にもついていくつもりです。

    ぴよさんは去年結婚されたのですよね。1年で離婚という結論を出すのはお勧めしません。
    気候が合わないという理由で別れるくらいなら、お二人で都会に引っ越しなさったらいかがですか?
    旦那様の仕事の関係で難しいでしょうが、せっかく縁あって結婚されたのだし、別の選択肢はないのでしょうか。

    それと、引っ越した先でお友達はできました?私も専業主婦ですが、友達の存在は大切です。
    あなたの気持ちを聞いてくれる人が身近にいれば、もっと生活が楽しくなるでしょう。
    まずは、習い事など始めてお友達を作ってみてはいかかでしょうか。

    ユーザーID:6068517523

  • 冬は嫌ですよねー…

    雪国出身者でも冬は本当に憂鬱になるのでお気持ちはよくわかります…。
    私もあの今にも雪が降り出しそうな灰色の空、大嫌いです。
    根雪になると車の運転も不安だし、雪かきは面倒だし、公共交通機関は止まるし、時には吹雪くし…
    あー本当に良いことない!!

    ただ、それを理由に離婚となるとどうなんでしょう。
    失礼ながらお年からいって次の仕事先を探すにも少々大変ではないでしょうか(当てがあるのならすみません)
    戻ったところで元気に働けるか問題だと思います。

    ユーザーID:1540498253

  • 環境って大きいですよね

    雪国でド田舎ですか〜★
    気が滅入るのもよくわかります。

    私もごくごく普通の街から、山奥の何にも無い田舎に引越したことがありました。
    空は狭く、お店はどこも7時になると閉まる、夜にも灯りもほとんどなく、怖いくらい何の音もしないシ〜ンとした所。

    初日から泣きましたよ。寂しくて。
    好きで移り住むならいいのでしょうが、そうでなかったから慣れません。時々無性に都会へ行きたくなり、灯りを見るためだけに高速を走ったものです。
    最後は身体を壊してそこを離れました。
    ガマンできることとできない事があります。後になって思うのは無理せずもっと早く環境を変えればよかった。

    でも一つ分からないことがあります。
    ぴよさんは『ご主人といるか、別れて元の場所へ帰るか』の選択肢
    しか書かれてないですね。
    新婚さんですよね。両方をとることはできない状況ですか?
    事情を分かってくれるご主人が一緒に田舎から出て、ぴよさんの住みたいところへ一緒に行くという事は無理でしょうか? 
    病気ならば、まず元気になることがご夫婦にとっての最優先最重要な事と思われるので。

    ユーザーID:1995573145

  • 両方とりましょう。

    都会に戻りましょう。ご主人と一緒に。

    ご主人には、都会での仕事探しを始めてもらいましょう。もちろん、今の仕事をしながら休日を利用して。あなたが欝になるほどなんです。理解してもらいましょう。

    あなたのお気持ちわかります。気候は人間の心理に大きく影響します。私も一年のほとんどが曇りの国で生活したときと、晴れの日が多い国で生活したときでは、前々気持ちが違いました。

    それから、ご主人に転職をお願いするからには、あなた自身のお仕事も都会でみつからないか、職探しを一緒にがんばりましょう。
    都会に戻れるかもしれないと思って、元気がでてくれることを祈っています。

    ユーザーID:3548911111

  • もう転勤はないのかしら

    私も結婚して一時期北国に住んだことがあります。
    北の方は夕暮れも早く、南から転勤した人は「冬季ウツ」になることもあると聞いていました。
    友達も親戚もなかったので、お稽古ごとを始めました。
    それをきっかけに、地元の友達もできて楽しくなりましたよ。

    あとは犬や猫を飼い、一緒にドライブしたりして、今思うと、結構楽しい毎日を過ごしていました。

    おうちでじっと旦那様の帰りを待っていると、気が滅入ると思います。
    好きなことを何か見つけて打ち込んでみたらどうでしょうか。

    ユーザーID:3534554879

  • 自分の納得のいく選択を!

    はじめまして、50歳のこしひかりです。
    私の妻も、都会から田舎へ(雪はほとんど降りませんが)嫁いできました。結婚当初はもう、毎日毎日 生活環境の急激な変化についていけず、車の免許をとり(ぴよさんと同じようですね)それでも離婚話までよく出ていました。専業主婦に耐え切れず、パートを探して行ったりしていました。
     子宝に恵まれた今でも、あのとき、さっさと離婚していれば、今はどうだったんだろう・・・なんて、今でも話しています。妻は、今の生活に満足しているとは思えません。姑の世話から、息子の手伝いと、自分を犠牲にしているように思えてなりません。

     いくら嫁でも、妻でも、個人は個人。その感情や考えは個人の財産。それが一番大切と思います。結婚当初はそれがわからなかったように思い、反省しています。私は、ぴよさん自身、自分自身を大切に思われたほうがいいと思います。今の状態での生活では、自分自身がなくなると思うので、都会に戻って頑張って納得のいく人生が送れたらなぁーと思います
     まだまだ若いですから、精一杯 頑張ってくださいね。
    とりとめのないお話でもうしわけありませんでした。

    ユーザーID:0738194581

  • パートでもアルバイトでも

    お小遣い稼ぎと割り切って、ちょっとバイトしてみてはどうですか?
    まずは、もうちょっと元気が出てから、ですけども。

    たまに、都会なり別の場所に旅行などしても良いと思いますよ。
    ここに居なくちゃいけない!と思うとシンドイですから。
    来月は、○○に行こうかな〜とか、妄想するだけでも楽しいです。

    私は、北海道→横浜に来ました。雪がないのはありがたいんですけど、住宅の寒さ対策がライトでブルブル震えてブルーです。
    壁が薄い、窓ガラスの薄い、住宅が密集しているので日当たりが田舎に比べると悪い。エアコンを付けずに着込む習慣(周囲の人はこんなモンでしょ?と家の中でフリースを着ている)。

    もー毎日、沖縄やフロリダを妄想してます。
    夏も涼しい北海道に帰りたいです。運転も道が細くて嫌だし。
    あぁ、愚痴を言ってしまってゴメンナサイ。

    ユーザーID:5848284922

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