都会から雪国の田舎に嫁いで1年。グレーな冬に耐えられません。

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トピ主のみ5

ぴよ

男女

44歳の女性です。昨年結婚して、都会から雪国・ド田舎に来ました。春からペーパードライバー教習を受け、お買い物へ車で行けるようになりました。便利だった都会の生活が恋しく、何もない田舎に毎日泣いていましたが、今では諦めもついてきました。でも、どうしても、気候が合いません。冬の雪・グレーな空。都会にいた頃は、冬は毎日晴天でした。部屋からグレーな空を見るたび、気分が暗くなってきます。毎日眠れず、精神科にも通っています。

主人は、優しいひとです。わたしを愛してくれています。薄給でもがんばって、仕事をしてくれてます。わたしは、病気・仕事がないことから、専業主婦をしています。独身時代から比べると生活レベルは随分下がりました。

今、離婚して都会に戻ろうか悩んでいます。ここにいると、どんどん元気がなくなり、覇気がなくなってくるように思います。うつ状態にあるので、前向きな考えができません。ファッションにもメイクにも興味がなくなり、おばさん化しています。

優しい主人をとるのか、都会で元気に働くわたしをとるのか、迷っています。どうぞ、ご意見をお願いします。

ユーザーID:2310066008

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  • 旦那さんとお話しましたか?

    雪国育ちの私でも、冬は憂鬱です。
    子供の頃は雪が降ると、すごく楽しかったんですけどね…。

    「現在、精神科に通っている」
    「病気・仕事がないことから、」

    この言葉が引っかかりました。
    もし、離婚をしてあなた独り都会に戻ったとしても、元気になれる可能性は低いかもしれません。
    今は、あなたを支えてくれる人の存在がとても必要です。
    今の精神状態を旦那様に打ち明けましたか?
    優しくて、あなたを愛してくれる旦那様ならきっと話を聞いてくれるはずです。
    冬の後には必ず春がやってきます、
    旦那さんと、暖かい(温かい)自然環境があなたを癒してくれるかもしれません。

    ユーザーID:2208400106

  • 同じです

    どういった事情での引越しなのでしょうか?

    旦那様の実家に近い場所なのでしょうか?というのもお仕事だけなら旦那さまに都会の仕事を探してもらうとか・・・今すぐにでなくても

    私も恐ろしく寒く、豪雪地帯で冬の長い田舎町に越してきました。店も何も無いところで、今年で3年目になります。夫は出張が多いです。

    私は生まれも育ちも東京なんで、夫もいつかは東京に連れて帰ってくれるだろうと信じています。5年後でも10年後でも、絶対東京に夫と二人で戻る予定です。その気持ちでいるから、今の田舎生活を結構楽しんでいます。夏は野菜を作り、冬は本を読んだり、編み物、陶芸、ヨガ、等。

    日照不足は鬱につながりますよ。無理してでも、お天気の良い日は散歩に出ましょう。雪道でも散歩は出来ます

    あと田舎だからってお洒落に手を抜くのは言い訳かなあ〜(ごめんなさい)。お肌や髪の手入れ、ダイエット、また綺麗な下着を楽しむとかって都会に住んでても誰に見せるわけではない自分だけのお洒落だったはず。

    私もダイエットして、毎日メイクして、ジロジロ見られてもお洒落してます。田舎に合わせない部分も必要かな。

    ユーザーID:9463768719

  • 今の「田舎暮らし」の長所をあげてみましょう

    ・旦那様が優しい
    ・気候(空)がグレー=日差しが少ない=紫外線の害を受けにくい=お肌を若く白く保てる
    ・都会(東京?)では地震などに巻き込まれたら生き残る確率が少なくなります、生き残っても大都会では大変ですよー

    後はご自身で何か考えてみましょう、離婚して都会に戻るのはいつでもできると思います。自分の決断ならそういう選択肢も間違いではないと思いますがよく考えてからにしましょう。
    田舎で生まれ育った私でさえ大学から数年間住んだ東京が恋しくていまだにため息さえでます、トピ主さんの気持ちが痛いほどわかりますのでレスしました。頑張って下さい。

    ユーザーID:1633341357

  • 自分で決めよう

    結婚ではないですが私も久々に田舎に戻りました。
    雨に豪雨、曇り空、雪しんどいですよね。
    気分に影響は大きいですね。生活レベルは確かに下がりますね。
    都会ではバリバリ働いていたのでしょう。

    だけど、去年この人だと思って結婚した人がいるんでしょ?
    その人をそれだけの理由で捨てちゃうのは残念。
    北国には辛い厳しい冬がつきものです。
    だからこそ、中で暖かく過ごす楽しみもあり、
    春の訪れは本当に嬉しいものです。

    わたしもね、都会に帰ろうと思ったんです。
    私は父が亡くなり、母1人になり悩んだあげく帰ってきました。
    昇進もできた業務評価もすべて捨てました。

    価値観の合わない友達、愚痴の多い親、
    近所の過干渉沢山あります。
    だけど、大事なことを忘れるところでした。
    気落ちしているであろう母のことがまず一番だと。
    それを考えると「都会でバリバリ働きたい」
    「お店があるきらびやかなところ」って気持ち収まるんです。
    「あぁ、大事なことを忘れるところだった!」と。

    もちろん個人差あると思いますよ。
    病気になるくらいなら、離婚したって良いと思います。
    ただ、大事なのは「どっちか自分で考えて」下さいね。

    ユーザーID:1328958384

  • 予想できたことだと思いますが

    都会から地方、それも雪の多い所に生活が変わるというのはある意味カルチャーショックだと思います。
    トピ主さんとは逆ですが、学生時代の友人に大学から都会に出て就職、結婚した子がいます。
    彼女の実家は豪雪地帯で有名な所ですが、「都会は真冬でもいつでも外に洗濯物が干せていいわあ」とよく言っていたのを思い出しました。
    洗濯物もの一つとっても暮らしやすさが違うのでしょうね。
    でもせっかく今のご主人と巡りあって結婚したのだから、簡単に結論を出すのは早いのではと思います。
    今は精神状態を元に戻すのが一番ですが、期間を決めて実家の方で静養されてはどうでしょうか。
    その中で自分が夫と別れて一人でこれから仕事を得て暮らしていけるのかもよく考えてみたらいいと思います。
    雪国だって一年中雪ではないのです。
    春は来るのですよ。
    都会にはないよさが必ずあると思います。

    ユーザーID:7209831943

  • 雪が恋しい…

    札幌出身の30代主婦です。

    東京に来て数年、都会は楽しくて暮らしにも満足しています。
    全く不満はありません。故郷に帰りたいともあまり思いません。

    でも、唯一馴染めないのが雪のない冬です…。
    真っ白で幻想的な雪はすべての粗を隠してくれますけど、
    雪のない、乾いた風の吹く、グレーの景色には慣れることができません。

    雪景色って、グレーでしょうか???
    雪国で育った私には雪のない景色がグレーに見えますけど…。
    幼いころからの慣れって不思議なものですね〜。

    私にとって、雪とはとても暖かいイメージです。
    オレンジの灯り、雪でかすむ視界、「しーん」と音のする夜。
    泣きたいほど恋しいです。

    トピ主さんは、ご主人に対して冷めたわけではないのですか?
    実は私は再婚なのですが、一度目の結婚のときに東北のある都市に住んだのですが(サラリーマンが住みたい街上位に入る都市です)、いい思い出がありません。いい街なのに、全てを悪いほうに捉え憂鬱に感じてました。

    ユーザーID:9825750945

  • 別れるとかでなく、転地療養してお日さまにあたればいいと思うの

    冬元気を出すには派手な格好をするといいらしいです。

    実際冬のあいだおひさまの出ない北極圏のサーメの人たちの服装は、
    真っ赤や真っ青やオレンジの組み合わせでとても綺麗です。
    雪のなかでもまっさきに目に入ります。

    日本でも、移住者の多い北海道では雪や暗さに負けない明るい色が好まれるそうです。
    落ち着いた色が売れ筋の北陸や東北より季節性うつの患者さんが有意に少ないそうです。

    検索してサーメ(サーミとも)の人達の衣装を見てみてください。
    本当に可愛くて、明るくて、これなら絶対冬にも雪にも負けないだろうな、って思いますよ!

    実際手元にサンタ村で買った朱×赤×ターコイズの帽子があるんですが、
    かぶるとどんな吹雪の朝でも何も怖くありません。

    マリメッコのデザインがいつもでっかくて、派手で、くっきりはっきりしてるのも同じ理由らしいです。
    長い冬のあいだ、目にするたび暖かい気持ちが湧いてくるようにと。

    家中赤やオレンジにすると、元気の方からよってくるかもしれません。
    それと暗い時期は毎朝1000ルクスくらいの光を浴びるといいそうです。探してみてください。

    ユーザーID:7980621780

  • 別れもありかな

    東北の日本海側在住です。
    日照時間が足りないと脳のセロトニンが不足して睡眠不足になり鬱っぽくなる・・・・という報告があったような気がします。
    好きになれないところに無理にとどまる必要はないです。
    心が壊れてしまうくらい合わないなら転地をおすすめします。

    ユーザーID:8545108421

  • 冬季うつ…かな。

    人間は、ある程度のお日様の光を浴びないと体内時計が正常に働かなくなる…そんな話を聞きました。
    実は私も関東から中国地方に移り住み、既に10年以上経ちますが、冬になると今でも気合が入らなくなります。

    夏に引越しした当初は元気に活動していたんですが、冬が来た途端に、毎日毎日どんよりした空・空・空の繰り返しに気力を奪われていきました。
    本当に何をする気力も起きませんでした。

    でも…その分、春が来た時の嬉しさは格別ですよ!
    年々、春が来る喜びが大きくなってきますから!
    立春を迎えると「もうすぐ…あともう少し我慢すれば!」と日々気力が沸いてくる様になります!

    私も最初の2,3年は本当に無気力でした…それでも、メイクや服装は義務感?だけで整えていました。

    私の救いは…夫との晩酌だったかな。
    正直言って、その当時は酒量も増えてました。
    でも、晩酌しながら、色々…ホントに色々話をしました。
    愚痴ばかりでなく、敢えて楽しい話題も…。

    そうこうしてる内に春が来ます。
    そしたら…元の元気な私がいました。

    今は…きっと冬眠の時期なんですよ、ね。

    ユーザーID:2141508213

  • 別居婚

    天気(日照時間)と精神は因果関係があると聞いたことがあります。
    特に、日照時間の長いところから移動して短いところで暮らすと、鬱になるとも…

    単純ですが、部屋の色彩(壁紙やカーテン、インテリア等)を明るい色にしてみるのはいかがでしょうか。
    窓から外を見ないようにし、窓際にランプなどを置いて光を演出したり…
    それだけでも違うように思います。

    離婚は行き過ぎではないでしょうか、せっかく愛して下さる伴侶がいるのですから、
    よく話合われた上で、別居婚という手もあると思います。
    冬場だけ、あなたが晴天率の高い地域に住むのです。
    贅沢をしなければ、生活費等はあなたの短期勤労でなんとかならないでしょうか?

    理由は違いますが、私の友人にも結婚してずっと別居婚の人がいます。
    彼女は産まれ育った故郷で子どもを育てながら働いています。
    ご主人は、都会に購入されたマンションに住んでいます。
    1ヶ月に一度は家族の団らんの時間を取るそうです。

    ユーザーID:8965595619

  • 寒い時こそ暖めあい

    私は雪国の田舎育ちで、逆に都会での暮らしが合いません。
    暑いところも苦手です。
    でも、そこに行く前の頃を思い出してはどうでしょうか?
    愛する旦那さんと一緒に、慣れない生活でも乗り越えていこうと決心して来たのでは?
    私も結婚して、来月海外に嫁ぎます。知らぬ土地で知り合いもいなく、不安ばかりですが、今は旦那と二人がんばっていこうと思っています。
    その土地での楽しみ方があると思います。雪国ならではの…。考え方を少し変えるだけで、いろいろな事が見えてくると思いますよ。

    ユーザーID:8610399288

  • できるだけ室内は明るく

    働くことは実際、それほど輝かしいことだとも思えない境地で生きている私(身体壊したり、突然死するのではないかと思うほどのストレスにさらされたりで)には田舎の静かな暮らしはある種の憧れですが、都会暮らしが好みの人には田舎暮らしはさぞつらいことでしょう。抜けるような青空の爽快さも人間の精神に大きな影響を与えます。

    ただ、一般論として言えば、雪国の人も冬は好きではないということです。
    それでも、もし、そういう世界で生きて生きたい気持ち、ご主人との生活を大切にしたい気持ちがあるなら、ウインター・スポーツを楽しんだり、雪の造形物に熱中するなど、何か、心の持ち方を変える生活、熱中できるものお勧めします。

    基本的に誰でも日照時間の低下はうつ、うつ的傾向を促進します。物理的に明るい場所で暮らすだけで大きく改善する可能性があります。すでにご存知かも知れませんが、"光療法"で検索してみてください。太陽と同じ光を出すトゥルーライトや日焼け灯などもいいかもしれません(まったくの思いつきで申し訳ありませんが)。

    幸せを祈ります。

    ユーザーID:5155409299

  • はやく

    自分自身を取り戻す為に、すぐに都内に戻ったほうがいいです。
    このままだと自分もご主人も失う事になるでしょう。少し離れ
    てみては如何でしょうか?

    ユーザーID:4465976260

  • 田舎で暮らしています。

    ぴよさん。私もほどほどの都会から田舎へ嫁ぎました。最初は田舎暮らしがあわずに、鬱病になりましたよ。今思えば、田舎に住んでいる事が、恥かしくて自分の住所を書くことや、田舎行きの電車、バス、飛行機に乗ることすら嫌でした。私の場合は、主人と共に生きていく事が大切なんだ、何処に住むかではなく、誰と住むか、、という事が大切なんだ、、と思い、今田舎でくらしています。

    ユーザーID:9289340333

  • お気持ち、なんとなく分かります。

    私も都会で育ち、雪国に越して7年目です。(嫁いだワケではないのですが)
    雪がふると空が本当にどんよりして、無意識に暗くなっちゃいますよね。。。

    特に越してはじめのうちは、その地域に慣れるのにも大変ですよね。
    ですが私の体験的には、3年目あたりから「住めば都」になります(笑)
    トピ主さんの土地だって、真夏は都会よりキレイな景色になるのでは??

    今年も空がくもり始めてしまって、気分的に落ち込んでしまう時期かもしれません。
    お医者さんにも通われてるようなので、余計なコトは言えませんが、
    今すぐに、離婚を決めようとなさらない方が良いのではないでしょうか?

    ユーザーID:0405120991

  • お気持ちわかります

    北国生まれ、北国育ちです。生まれたときからずううっと、雪国で暮らしていますが、雪に慣れたことなどありません。冬は憂鬱です。寒いし、運転は怖いし、雪片付けも大変。すべる、ころぶ。灯油代・ガソリン代もたくさんかかります。ホワイトクリスマスだなんて、毎年のことですから、いい加減ノーサンキューです。ずっと暮らしている私でさえ、つらいのですから、都会で何十年も生活されたトピ主さんは、相当大変だと思います。

    どんな環境であっても、夫と二人でならがんばれる、がんばろう。という気持ちが起きないのであれば、残念ではありますが、離婚も視野にいれてもよいのかなと思います。鬱状態で、幸せを感じられないあなたといて、ご主人は幸せでしょうか・・・・?まずは、ご主人とよくお話されてみてはどうですか。トピ主さんも、ご主人も幸せを感じられるようになるとよいですね・・・。

    ユーザーID:2358857502

  • 独りに耐えられますか?

    私も東京で産まれ育ち、今は某冬の長〜い国に住んでいます。ほんっとうにあのグレーの分厚い雲を見ると気が滅入りますねっ!日本では曇り空といっても、薄〜く白い雲がかかっているだけで明るかったような気がします。どんよりってあまりなかったような・・・。

    でもね、都会の独り暮らしってどうでしょうか、もともとそういう暮らしに向いている人なら問題無いのかしら。偶然私も44歳ですが、この年で都会へ出てトピ主さんの納得のいく元気になれる仕事が簡単に見つかるでしょうか。都会で元気に働けると思うのなら、今の土地でも働けませんか?

    趣味でもボランティアでも、何かトピ主さんに合ったものが見つかりませんか?
    時間がありすぎても気が滅入ってくることありますよ。
    優しいご主人と別れたら、もうどこへ行って何をしても元気になれないかもしれませんよ。

    ユーザーID:7337884176

  • それって良くあることです

    それは太陽光線が’短くなると鬱になる、太陽光障害とか言ったかしら、ウェブで捜すとありますよ。北欧米の北国在住人の冬場のみに、よくある症状で、日照時間が短くなると鬱になるというものです。太陽光線と同じ明るさに作られた電気に当り、運動すると症状が良くなるそうです。

    私もありますが、一番良いのは何かして忙しくすることです。せっかく良いご主人に恵まれたのですから、離婚する必要も無いと思いますよ。冬場は一週間くらい太陽光線の強い場所に旅行して、自宅にも特別な電気を取り付けて過ごして下さい。鬱の薬より光治療の方が効果があるそうです。

    ユーザーID:9127781013

  • 冬季うつ病では?

    トピを拝見して、それは冬季うつ病(季節性感情障害)ではないかと思いました。私自身が冬季うつ病で、冬が近づくにつれて気持ちが沈み、体を動かすのがおっくうになり、本気でこのまま春まで冬眠したくなります。私の場合、曇天続きの梅雨でも同様な症状が現れる時があります。

    冬季うつ病とは、冬になり日照時間が少なくなると(日本では特に日本海側の地方)、脳内で作られるセロトニンの量が足りなくなってうつ状態に陥るという病気です。インターネットで検索すれば、詳しい情報がたくさん得られます。抗うつ剤なども有効ですが、とにかく日光をたくさん浴びることが最善の治療法です。トピ主様は精神科に通院されているとのことですから、主治医に冬季うつ病の可能性を相談されてみてはいかがでしょうか。ただ、近年になって注目されるようになった病気なので、年配のお医者様でしたらよくご存じではないかもしれません。

    体を暖かくして、どうぞお大事にして下さい。

    ユーザーID:1389772213

  • では、あなたはご主人を愛しているの?

    トピ主さんは、どの地方かわかりませんが
    多分同じような地方都市に住む者です。

    「主人は〜わたしを愛してくれています」
    では、あなたはご主人を愛しているのですか?
    ご主人を精神的に支えよう等、考えたことありますか。

    その様なお考えは無いようですね。

    都会(東京?)の基準で判断したら田舎は無いものばかりです。
    それをあなたは許容できない。
    また、今ある現実や環境を、肯定的には受け入れられない。
    そして体調にまで影響があるのですよね。

    ご主人を優しい人とおっしゃっていますが、それよりも
    「薄給」であることや「生活レベルの低下」の方が気がかりなのですよね。
    ご主人と一緒の生活よりも、都会の便利さが良く見えるのですよね。

    どうぞ、お一人でお帰りください。

    ユーザーID:2594757561

  • では

    そうなさる以外に、あなたが納得できる道はないでしょう。
    いろんなレスがつくでしょうが、結論これです。

    ユーザーID:3704084326

  • ハイジみたい

    都会の生活が辛くて田舎の山が恋しくなったハイジの逆バージョンですね。

    私は雪国育ちの都会在住者ですが、雪国の冬の生活に関しては過酷で本当に気が重く辛い気持ちが良く分かります。グレーの空やしんしんと降る雪もたまになら、雪国情緒として味わい深いのですが毎日では飽き飽きですよね。

    ただ、一年に数ヶ月の事です。半年もありません。あと数年我慢して慣れてしまえば気になりません。そこで前向きに暮らす人も沢山いるのですし、優しいご主人も支えて下さるはずです。

    離婚して都会にもどっても同じように優しい男性と生涯を共にできるかわかりません。失礼ですが年齢の事を考えても、都会に行ったらおばさん化しないという訳でもありませんし。20代なら早く老け込むという言い分も納得ですが40代なら環境に左右されるというより気持ち次第ではないかと思います。都会の生活が恋しく、そんな錯覚をしているだけでは?

    それに雪国は湿度が高いので肌を美しく保つ事が出来ます。すごいアドバンテージですよ。

    離婚はいつでも出来るのだからもう少し視点を変えて頑張ってみて欲しいです。

    ユーザーID:6721193834

  • 分かります。

    北国生まれの、北国育ち、今も地元で働いています。
    何もないけど自然が豊かなふるさとを愛しています。

    でも、冬場のうつうつとした気持ち、分かりますよ。
    冬場は、どうしても日光照射時間が短くなるので、
    元気な人でも冬季うつになりやすいそうです。

    トピ主さんが、都会に戻って、
    元気になられるのであれば、戻る事も選択肢のひとつだとは
    思います。

    ただ、44歳、手に職を持っていれば再就職も可能ですが、
    そうでなければ正社員は難しいかもしれません。

    まずは、うつ病を治すことが先決だと思います。
    「一人で食い扶持を稼いで生きていく」には
    それ相応のパワーがいりますから。

    ご自愛くださいね。

    ユーザーID:0484036579

  • 確かに・・・

    私も雪国に来た頃、こんなにも空が毎日グレーでどんよりしているものなのかと戸惑いました。
    関東出身の私は、今でも冬の時期になると憂鬱な気分になっちゃいますよ。雪国の冬、正直嫌いです。
    ただ、離婚してまで実家に帰ろうとは思いません。夫を愛しているから。
    将来海外にも赴任するかもしれませんが、どんな所にもついていくつもりです。

    ぴよさんは去年結婚されたのですよね。1年で離婚という結論を出すのはお勧めしません。
    気候が合わないという理由で別れるくらいなら、お二人で都会に引っ越しなさったらいかがですか?
    旦那様の仕事の関係で難しいでしょうが、せっかく縁あって結婚されたのだし、別の選択肢はないのでしょうか。

    それと、引っ越した先でお友達はできました?私も専業主婦ですが、友達の存在は大切です。
    あなたの気持ちを聞いてくれる人が身近にいれば、もっと生活が楽しくなるでしょう。
    まずは、習い事など始めてお友達を作ってみてはいかかでしょうか。

    ユーザーID:6068517523

  • 冬は嫌ですよねー…

    雪国出身者でも冬は本当に憂鬱になるのでお気持ちはよくわかります…。
    私もあの今にも雪が降り出しそうな灰色の空、大嫌いです。
    根雪になると車の運転も不安だし、雪かきは面倒だし、公共交通機関は止まるし、時には吹雪くし…
    あー本当に良いことない!!

    ただ、それを理由に離婚となるとどうなんでしょう。
    失礼ながらお年からいって次の仕事先を探すにも少々大変ではないでしょうか(当てがあるのならすみません)
    戻ったところで元気に働けるか問題だと思います。

    ユーザーID:1540498253

  • 環境って大きいですよね

    雪国でド田舎ですか〜★
    気が滅入るのもよくわかります。

    私もごくごく普通の街から、山奥の何にも無い田舎に引越したことがありました。
    空は狭く、お店はどこも7時になると閉まる、夜にも灯りもほとんどなく、怖いくらい何の音もしないシ〜ンとした所。

    初日から泣きましたよ。寂しくて。
    好きで移り住むならいいのでしょうが、そうでなかったから慣れません。時々無性に都会へ行きたくなり、灯りを見るためだけに高速を走ったものです。
    最後は身体を壊してそこを離れました。
    ガマンできることとできない事があります。後になって思うのは無理せずもっと早く環境を変えればよかった。

    でも一つ分からないことがあります。
    ぴよさんは『ご主人といるか、別れて元の場所へ帰るか』の選択肢
    しか書かれてないですね。
    新婚さんですよね。両方をとることはできない状況ですか?
    事情を分かってくれるご主人が一緒に田舎から出て、ぴよさんの住みたいところへ一緒に行くという事は無理でしょうか? 
    病気ならば、まず元気になることがご夫婦にとっての最優先最重要な事と思われるので。

    ユーザーID:1995573145

  • 両方とりましょう。

    都会に戻りましょう。ご主人と一緒に。

    ご主人には、都会での仕事探しを始めてもらいましょう。もちろん、今の仕事をしながら休日を利用して。あなたが欝になるほどなんです。理解してもらいましょう。

    あなたのお気持ちわかります。気候は人間の心理に大きく影響します。私も一年のほとんどが曇りの国で生活したときと、晴れの日が多い国で生活したときでは、前々気持ちが違いました。

    それから、ご主人に転職をお願いするからには、あなた自身のお仕事も都会でみつからないか、職探しを一緒にがんばりましょう。
    都会に戻れるかもしれないと思って、元気がでてくれることを祈っています。

    ユーザーID:3548911111

  • もう転勤はないのかしら

    私も結婚して一時期北国に住んだことがあります。
    北の方は夕暮れも早く、南から転勤した人は「冬季ウツ」になることもあると聞いていました。
    友達も親戚もなかったので、お稽古ごとを始めました。
    それをきっかけに、地元の友達もできて楽しくなりましたよ。

    あとは犬や猫を飼い、一緒にドライブしたりして、今思うと、結構楽しい毎日を過ごしていました。

    おうちでじっと旦那様の帰りを待っていると、気が滅入ると思います。
    好きなことを何か見つけて打ち込んでみたらどうでしょうか。

    ユーザーID:3534554879

  • 自分の納得のいく選択を!

    はじめまして、50歳のこしひかりです。
    私の妻も、都会から田舎へ(雪はほとんど降りませんが)嫁いできました。結婚当初はもう、毎日毎日 生活環境の急激な変化についていけず、車の免許をとり(ぴよさんと同じようですね)それでも離婚話までよく出ていました。専業主婦に耐え切れず、パートを探して行ったりしていました。
     子宝に恵まれた今でも、あのとき、さっさと離婚していれば、今はどうだったんだろう・・・なんて、今でも話しています。妻は、今の生活に満足しているとは思えません。姑の世話から、息子の手伝いと、自分を犠牲にしているように思えてなりません。

     いくら嫁でも、妻でも、個人は個人。その感情や考えは個人の財産。それが一番大切と思います。結婚当初はそれがわからなかったように思い、反省しています。私は、ぴよさん自身、自分自身を大切に思われたほうがいいと思います。今の状態での生活では、自分自身がなくなると思うので、都会に戻って頑張って納得のいく人生が送れたらなぁーと思います
     まだまだ若いですから、精一杯 頑張ってくださいね。
    とりとめのないお話でもうしわけありませんでした。

    ユーザーID:0738194581

  • パートでもアルバイトでも

    お小遣い稼ぎと割り切って、ちょっとバイトしてみてはどうですか?
    まずは、もうちょっと元気が出てから、ですけども。

    たまに、都会なり別の場所に旅行などしても良いと思いますよ。
    ここに居なくちゃいけない!と思うとシンドイですから。
    来月は、○○に行こうかな〜とか、妄想するだけでも楽しいです。

    私は、北海道→横浜に来ました。雪がないのはありがたいんですけど、住宅の寒さ対策がライトでブルブル震えてブルーです。
    壁が薄い、窓ガラスの薄い、住宅が密集しているので日当たりが田舎に比べると悪い。エアコンを付けずに着込む習慣(周囲の人はこんなモンでしょ?と家の中でフリースを着ている)。

    もー毎日、沖縄やフロリダを妄想してます。
    夏も涼しい北海道に帰りたいです。運転も道が細くて嫌だし。
    あぁ、愚痴を言ってしまってゴメンナサイ。

    ユーザーID:5848284922

  • 似ています。

    私も似ています。ただし、私は独身で、仕事の関係での引越です。これまで太平洋側(東京〜大阪)の冬しか経験してきませんでした。冬の日はたいてい晴れで、乾いた空っ風にコートの襟をたてながら、葉の落ちた木の梢が美しく青空に映えるのを眺めて…私は太平洋側の冬の美しさが好き! この美しさは太平洋側の特権よね…と思っていました。冬と言えば、青空に映える木の梢を思い浮かべていました。

    今、外はグレー、グレー、グレー…それにじめっとしているのにも違和感があります。かなりウツっぽくなっています。

    私の対策は、昼間でもライトをつけること。明る〜くしています。そして明るくてリラックスできる音楽を聞きます。このくらいの電気代は仕方がないと思っています。医療費がかさむよりはましかと。

    通販などでも素敵なライトが手に入ります。試してみられてはいかがでしょう。

    余談ですが、湿気が多いためか、肌の調子はよくなったみたい。トピ主さまはいかがですか?

    ユーザーID:3860857835

  • 的確なアドバイスはできませんが…

    私は九州出身ですが、北東北出身の男性と今年結婚しました。
    ただ、2人とも東京で仕事を持っていますので、九州や東北で暮らすことは今は考えられません。
    なのでぴよさんにどうアドバイスしていいのか正直わかりませんが、おすすめの本があります。
    岩手の人が書いた野鳥観察マンガです。
    とりのなん子『とりぱん』

    今年のお正月に初めて彼の実家に挨拶に行った時、その雪のすごさに驚くとともに「なんでこんな不便な所にこの人たちはずっと暮らしているのだろう???」と心底思いました。
    (雪国の方、本当にすみません…!)
    ところがちょうどその頃にこの『とりぱん』を読み、雪国の自然がユーモラスかつロマンティックに表現されていて「ああ、雪国の人は本当にこの美しい雪景色を愛しているんだなあ」と見方を変えることができたのです。

    たまに帰省するだけの私が何を甘いことをと、気休めにもならないかもしれませんが、ぴよさんの書き込みを拝見してふと『とりぱん』のことを思い出しましたので、ご紹介だけしておきます。

    ユーザーID:1037118265

  • 天候がどうこう言うよりも

    あなた自身の精神状態が問題なのでしょうね。うつ状態では何を見ても落ち込む原因になります。まずは心療内科でちゃんと診察していただいて治療すべきです。次に仕事を探したり,趣味の友達を探したりするといかがでしょうか。

    ユーザーID:2452024736

  • 私も寒くて暗い所に住んでます。

    ぴよさんの悩み、ずごくわかるので、レスしました。
    実は私も冬の長〜〜い所に結婚して住んでます。しかも欧州です。日本から1万キロあまり・・あまりにも遠い、しかも寒い暗い、昼でも電気が必要ですし、空なんて見上げたら、もっと落ち込みます。
    ここへ来て、始めて日本の太陽がどれだけありがたい感じています。
    娯楽も日本ほどありません。(都会育ちなのできついです)

    時々、都会に帰る事はできませんか?2−3泊でも、だいぶ違うと思います。優しいご主人に正直に話せば、快く出して下さるのではないでしょうか。私の場合費用もかなりかかるので、頻繁には無理ですが、鬱が限界に来る前に無理にでも日本に一時帰国するようにしてから、だいぶ楽になりました。

    あとは、どれだけ夫を愛しているかにもよると思いますが、別居して少し考えて見ても良いのではないでしょうか。離れてみると、お天気よりも御主人が大事だから、もう少し頑張ろう、という気持ちになるかもしれません。
    とにかく、少し環境を変えるた方がいいと思います。絶対に家で悶々と考えていてもご夫婦の為にも良くないと思います。応援しています!

    ユーザーID:0562410596

  • SAD?

    それはもしかしたらSAD(Seasonal Affective Disorder) ではないでしょうか?
    “季節性情動障害”または“季節性感情障害”で検索してみてください。
    かくいう私もSAD持ちでして、秋から冬にかけては鬱々するうえ、動くのも嫌なくらい怠くて、そんな自分に嫌気がさして、とまさに負のスパイラル状態。
    お医者さんに“南の島へ遊びにいくか、明るい電球買うかしなさい”と薦められ、HappyLightという太陽と同じぐらいの明るさを持つ蛍光灯を主人が買って来てくれました。

    私も最初は“こんなもの本当に効くのかなあ”と半信半疑でしたが、このライトの下で1日30分過ごすだけでずいぶん楽になりました。毎年南の島へ旅行に行く程金持ちでもないので、冬場は毎朝使っています。
    環境の変化がヒトにあたえる影響って以外と大きいみたいです。

    ユーザーID:5816993206

  • まだ1年!

     私はそんな雪国に引っ越してきて3年目になります。電車もバスも通ってない所です。ちなみにここに来る前は東京でした。

     初めは泣きましたけどね、今はなれました。みんな周りをみてると暇にしてるんですよ。忙しくしてない。出かけない。自宅でなにやってんの?という人がゴロゴロいることがわかったんです。ああ、そっか、都会だと常に動いてるのが普通だったけど、田舎じゃこれも許されるんだ、と思いました。

     私はこの田舎への引越しに、大きく期待しすぎていたのかもしれません。でも実際は、そんな夢のような楽しい人生を送ってる人なんか都会にだってそうそういない。孤独は都会も田舎も同じなんだと思いました。

     インターネットがある時代でよかったと思いました。ネットの中だけでも会話ができます。友達を見つけることも出来ます。 人によりけりですが、こんな寒い田舎で一生を生きる人もいる。特別な苦労でもなんでもない。自分がよそ様なだけで、自分のルールがたまたま合わないだけ。そのうち歯車があうようになるかもしれません。

     ネットでお友達探しはできませんか?一人でも喋る人がいるとだいぶ違うのですが。

    ユーザーID:6016690854

  • 田舎暮らしの者です

    日本一寒い地域の者です。
    極寒期は気温がマイナス30℃までいきます。
    この前初雪が積もり、雪に怯える日々です(笑)
    でも冬はそんなに嫌いじゃないんですよねぇ…
    というのも、雪が溶けて春が近づいてくる時期が本当に大好きなんです。
    それは辛い冬を乗り越えた雪国の人にだけに贈られるプレゼントだと思ってます。
    あと真冬に暖かい部屋でわざわざ薄着をして飲む冷たいビールは格別です!
    あれは都会じゃ味わえませんよ〜

    ユーザーID:9107200265

  • わかる、わかる。

    主人の実家に戻って10年。田舎特有の近所付き合いがうっとおしくてイヤになります。おまけに主人は地元に戻って気分が開放されたのか浮気までする始末。長男の嫁の私の辛さをわかってくれてないようです。今、中学生の子供達が高校を卒業したらここを脱出します。トピ主さんも自分らしさを大切に生きたほうがいいですよ。

    ユーザーID:1256243039

  • Winter Blues

    冬の間中雨が降り続ける地域に住んでいるせいでしょうか、こちらでは冬になるとうつ状態になる方が多いそうです。
    SAD (Seasonal Affective Disorder)と呼ばれる症状ですが、他の方がおっしゃっている通り、日照不足によって引き起こされます。

    物理的な対策として、治療専用のランプの光を毎日短時間浴びるというのがあります。私の場合、安い電球をためしに使っていただけなので、効果の程は今ひとつだったような気もしますが、もしよかったら調べてみてください。

    今ではこの土地に住んで10年以上になり、慣れも出てきたせいか、曇ってるとなんかゆううつだなぁと感じる程度です。

    晴れ間を見たらなるべく外に出て陽に直接あたるようにするといいですよ。10分だけでも違いがあるようです。

    ユーザーID:7994667210

  • お気持ちわかります・・

    温暖な地域から積雪のある地域に越してきて10年。
    子供がいるので、最初の頃は雪遊びをしたリそれなりに楽しんでいたのですが、ここ2〜3年は冬は苦痛です。
    暖房費はかかるし、スノータイヤの準備、早朝の雪かき・・。負担になる事ばかりです。
    それに加えてほとんど毎日どんよりとした天気。お布団干したい・・と、泣けてきます。
    この厳しい生活に耐えてきた地元の人たちは、ちょっと性格がきついような気がしますし
    心身ともに疲れ果て、夫と別れて暖かい地方で暮らすことだけを夢見る毎日です・・。

    ただ、ぴよさんはまだ新婚さんですよね。
    優しいと評価するご主人は、奥さんがどんどん沈んでいくのをどのように受け止めておられるのでしょうか?
    どのような経緯で現在の暮らしに至ったのかはわかりませんが、
    「都会で元気に働く優しい主人と私」という選択肢はあり得ないのでしょうか?

    田舎暮らしの良い点は「空気が良い」「ペットを飼える」ぐらいしか思いつかない今の私なので助言できず申し訳ないのですが
    せめて部屋の中を暖かいカラーで統一してぬくもり感を出すとかどうでしょう?

     

    ユーザーID:3582375719

  • トピ主です。ありがとうございます。

    コロボックルさん、ありがとうございます。
    わたしの今の状態は、何度となく主人に話してきました。その度、お別れしかないのかな、という話になりますが、結局そのまま現状維持になってしまいます。正直、わたしも病気を持った44歳、都会に戻って元気になれる自信はないのです。
    そうですね、冬の後には必ず春がやってきますね。春まで耐えられるかな?田舎に来て、都会に遊びに行く元気もなくなってしまいました。何かを間違えてしまったような気がしているのです。

    30代後半子供なしさん、ありがとうございます。
    ここは主人の実家があるところです。主人は長男なんです。主人は転職で苦労をしてきていることもあり、都会への転職は考えられません。『田舎に合わせない部分も必要かな』そうですね。今は、お金もないし、お店もないので、ユニクロの通販で買った服しか着ていません。せめて、働けるくらいの元気がでて、ここに仕事があったらなあと思っています。

    ユーザーID:2310066008

  • トピ主です。ありがとうございます。

    にーとさん、ありがとうございます。
    田舎暮らしの長所・・・。主人が優しい、これが一番であり、これしかありません。それさえあれば、しあせわなのだと考えることもできますね。にーとさんも東京が恋しいのですね。都会は便利で楽しいところでした。過去を振り返っても仕方のないことだとは思っています。でも、いつか、最後は都会に戻りたいとひそかに思っています。

    これから、雪道運転をマスターしないといけません。楽しく冬を過ごせたら、どんなにいいでしょうか。雪には負けたくないのですが・・・。

    ユーザーID:2310066008

  • 都会に居場所はあるのか

    天気で気分が左右される人は少なくありません。
    でも、誰にも天気は変えられません。
    あなたは目の前にある幸せに全く目を向けていませんよね。
    薄給、生活レベルが落ちた、仕事がないのは田舎と病気のせいetc. と
    ネガティブな言葉を探してばかり。
    誰かのせいor何かのせいにして人生を送ってきた人にありがちな思考と思いました。
    そんな考えのままでは、青空は臨めても、都会でサバイバルできるのかしら?

    私はあなたと同じ環境でした。グレーな空から逃げて明るい都会に一人で出て、
    再出発しました。楽でもなく暇もお金もなく、それでも私にとっては正解でした。
    自分が変わらなくては何も得られないことを学びましたから。

    あなたは、ここの書き込みを読んで何を思い、何を決断しますか?
    それとも、なぐさめの言葉を拾い読みするだけでしょうか?
    正解は、誰かが与えてくれるものではありません。
    “あなた”が変わるか、変わらないか、
    二つに一つです。
    ご健闘を。

    ユーザーID:1953825822

  • わかりますが・・・

    私もこの4月に主人の転勤で、「ド」がつくまでではないですが田舎に引っ越してきました。

    私も都会の出身、小さい頃から転勤経験がなかったため、未だ環境の変化になかなか慣れずにいます。この冬の天気、トピ主さんがおっしゃるのと同じく晴天の日はわずか、いっつもグレーな空にうんざりしています。天気がこれほど気持ちに影響するものかとあらためて思わされるほど。

    でも、一度きりの人生、同じ時間をネガティブな考えにずーっと縛られたまま過ごすにはもったいないと思います。離婚はいつでもできる、それにご主人は優しい、愛されているというのはとっても幸せなことではないですか。

    気分転換に、数か月に何回か都会へ思いっきり遊びに行く、逆に都会にいたときの親しい友達に遊びに来てもらうなど、離婚は別に置いておいて、自分の気持ちを別の方向にむける、やれることはまだまだたくさんあるように思いますよ。

    ユーザーID:3114363635

  • 見当違いだったらごめんなさい

    「妹がロンドンで心労に。良いメンタルクリニックは?」というトピでSAD(Seasonal Affective Disorder)という病気があると知りました。
    日照時間が急激に短くなるときに鬱になる病気だそうです。
    トピ主さんもそれでは?
    というのも私も学生時代に国内で秋から冬の始まりにかけて同じように感じたことがあるからです。
    同じ田舎でも太平洋側なら冬も晴天続きだと思います。
    2〜3日ご夫婦で天気の良さそうな太平洋側に旅行には行けませんか?
    まずお日様に当たって元気を回復した方が良いように思いました。

    ユーザーID:2979277505

  • 冬季うつ病でしょうか。

    http://portal.lighttherapy.jp/sad/post_105.html

    女性の方が圧倒的になりやすいみたいです。
    ご参考にしてみてください。

    ユーザーID:8133049433

  • 雪国ではないけれど

    寒い地方で育ちました。
    今はだいぶ暖冬になったので雪の量も減りましたが
    昔は一晩で子供の腰に達する程雪が降ったりもしました。

    トピ主さんのお気持ち、よく分かります。
    とにかく寒いんです。冬だけでなく春も。
    いつまでも寒くて、短い夏が終わると
    あっという間に秋が来て、また冬が来るんです。

    おしゃれしたくても、春にはまだ寒くて春物が着られないし
    冬は寒くてモコモコと着込む羽目になるし
    足元だってすべらないのが最優先になるから
    何でも好きなブーツがはけるわけじゃないし。
    今が一番辛い時期なんですよ。本格的なシーズンではないけれど
    今年はいったいどんな冬が来るんだろうと考えるだけで
    うんざりしてくるというか。

    慰めにならないかもしれませんが、冬にうんざりしているのは
    地元民も一緒ですよ。また冬だ〜、あーあヤダヤダって。
    もし、少しだけトピ主さんに余裕があれば、スキーや
    スケート等雪国ならではのスポーツがおすすめですよ。
    特にスケート。
    スキーは面倒な事もありますが、スケートは費用も安く楽しめます。
    結論を出すのはもう少し先でも良いのでは?

    ユーザーID:7170882554

  • たまに都会に戻っては

    これからの人生、優しいだんなさんと一緒に暮らしていくか
    都会に戻って元気を取り戻すか、決めるのは
    トピ主さんです。

    だんなさんの理解が得られるならば
    たまに都会に戻って英気を養って家に戻られては
    いかがですか。

    トピ主さんは、今の地で生きがいを見出すのは
    難しいのですか。田舎ならではのカフェやレストランを
    開店してみるとか、道の駅のような売店で
    手作りの商品を販売してもらうとか
    何か出来ませんか?

    流行のものはインターネットで
    情報を得られると思いますし、都会で販売されている
    ものだって、手に入りますよね。
    素敵な布で、人から喜んでもらえるようなものを
    手作りしたり。

    生きていく上で優しい人がそばにいるのって
    心強いです。

    ユーザーID:3365334926

  • 関東から雪国に転勤して6ヶ月目です

    ぴよさんこんにちは。関東から夫の転勤で雪国に引越しして6ヶ月経ちました。

    関東では、ショッピングモールも近くにあり、ちょっと、電車に乗れば百貨店めぐりも・・とても楽しく過ごしていました。そんなときに転勤の辞令がおり、雪国・・・電車は一時間に1本あるかないかで、ショッピングモールなど、2時間ほど車の走らないとないくらいです。次の転勤はなく、ほぼ、永住決定です。
    正直ショックでした。曇りも多いですよね。

    でも半年して気がついたことがあります。
    都会は受動態なんです。お金を払えば、ショッピング・カフェ・映画楽しませてくれます。しかし、田舎は能動態、お金を払っても楽しませてくれるわけでもなく、自分から楽しむしかないのです。それがわかった時、ここでの生活を楽しむようになりました
    最近はクリスマスのリースを作りました。まつぼっくり・つる自分でひらってきました。
    なかなか、楽しみって見つけられないかもしれません。今は、身体を休めてちょっと元気になったら、能動的に生活してみませんか?
    ご主人とお別れするのは、もったいないように思います。

    ユーザーID:3801218205

  • 逆に豪雪地帯から関東に嫁いで来ました

    今の精神状態で離婚を考えるのは性急だと感じました。
    結婚してまだ1.2年なのですよね。
    結婚、転居は人間にとって大変なストレスと聞きます。
    トピ主さんの年齢(ごめんなさい)から言うと
    環境適応に時間がかかるのは当然だと思いますよ。

    ご主人の事をキライになった訳で無いのなら、
    しばらくご実家で療養するとか、光療法、明るい色合いの物を着込むとか、手立てはまだあるように感じます。

    そしてもう少し元気になったらちょっとだけ周りを見て下さい。
    グレーの空だからこその、雪の晴れ間のきらめきと清清しさ。
    ウインタースポーツの楽しさ。
    雪野原ではしゃぐ犬。雪見酒、雪見温泉・・・
    そして、春の訪れの美しさ、晴れやかさはもう格別なはず!

    トピ主さんが幸せな結婚生活に戻れますように。

    ユーザーID:7932276867

  • グレーって・・・

    私は高校までの18年間、北国で生まれ育ち、今は関東で暮らしています。

    母は、東京生まれ東京育ち、24歳の時に北国に嫁いで、早30年余。
    そんな母から「東京のほうがいい」なんて言葉は聞いたことはありません。
    (冬は寒いので東京のほうがいいとは言っていますが・・・)

    確かに、冬は寒くて空はどんよりと暗いかもしれません。
    でも、夜、空を見上げたことはありますか?

    冬の空は高くそして透き通っていて
    星がとてもきれいです。

    都会は冬は毎日晴天で、とおっしゃっていますが、それは違うのではないですか?
    いくら都会だって、雨は降るしどんよりとした曇りの日もあります。

    私は雨は好きではないです。雪は好きです。


    専業主婦とのことですが、何か自分が元気になれるような趣味やサークルなどを見つけてみてはいかがですか?
    ずっと家に閉じこもっていては、元気にもなれません。

    ユーザーID:3020324550

  • 私も同じです

    私の場合は東京から言葉の通じないグレーの空の国に嫁ぎました。
    なのでとても気持ちがわかります。

    誰も知り合いのない、やることのない毎日。

    趣味をもて、友人を作れとみな口を揃えますがそういうわけにはいかないんですよね。

    ただ、私が経験した事で言えることは無理やり元気になろうと思わないことです。
    もし、鬱の中にいらっしゃるのなら、物事を決めることは大変難しいかと。
    今答えを出さず、できる限り外に出ましょう。
    家の中に閉じこもると余計世界が狭く感じます。

    頑張らなくていいんです。
    今は特に寒い時期。
    夏を経験してからでも遅くないと思います。

    遠くから応援しています。

    ユーザーID:9687664397

  • 辛いですね

    トピ主さん、お辛いですね。私も雪国に嫁ぎました。しかも外国です。日本の娯楽も、本も、食品も簡単には手に入らない地域です。真冬は気温がマイナス20度以下になりますし、雪深く、日照時間も少ないです。私はこんなところで何してるんだろう?と思います。日本を離れたことを激しく後悔しています。夫はとても優しく、結婚生活自体に不満はないのです。ただ、この長い冬だけはどうにも耐えられません。朝起きる時に、ああ、また朝が来た、目が覚めなきゃいいのになんて思ってしまいます。 トピ主さん、睡眠障害があるようですが、食欲のほうはどうでしょう?せめて美味しいものを食べで元気を出してください。美味しい日本の食品が食べられるトピ主さんが羨ましい! この先ずっとこの環境だと思うとどんより落ち込みますよね。一日の枠を頑張って生きてます。そうして毎冬乗り切ってます。優しいご主人に何でも相談する事です。離婚しない限り、都会に戻れないなんて決め付けてはダメですよ。話すと、気が楽になるもんです。たとえ一時的でも。私も、主人が支えてくれるからこそ、雪国で10年以上冬を越せました。どうか、お体を大切になさってください。

    ユーザーID:4392272592

  • 諦め・・・ついてないでしょ?

    どうにもできない気候がどうこうって
    全然諦めついてないんじゃないですか?

    ドがつく田舎は無医村か小さな内科の診療所が数軒ってイメージですが
    精神科に通えるってことは、トピ主さんが思っているほど
    ご自分のお住まいの環境はド田舎ではないのでは?と思いました。
    精神科に通う道沿いになら仕事も、他の人との交流もあるでしょうに。

    何もない…と言ってもネットはおできになっているみたいですし
    ショッピングもネットで何でも買えるし、色々と読み物もありますよね。

    お嘆きになっていることって結婚前から容易に予想できたことですよね。
    大変失礼ですが、そもそもご主人と結婚したかったのですか?
    それとも結婚そのものがしたかっただけでしょうか?
    万が一でももし後者であれば、トピ主さんのため以上にご主人のために別れることも良いと思います。
    あれもこれも満たされる結婚などそうなくて、みんな何かしら犠牲にして
    それでもこの人と居たいと支え合って夫婦しているんだと思いますが。
    私も今も霜焼けで手足パンパンですが、夫のそばに居たいとドンヨリ空の下で思っています。

    ユーザーID:5610755123

  • 自分のことは自分で決めようよ

    失礼ですが「病気を持った44歳」で都会に居場所はあるのでしょうか??
    都会に出て自分の居場所がなかった時、あなたはどうするのですか?
    なぜご主人と結婚したのでしょう。今の状況はまったく予想できなかった事態ではないですよね?
    ないものねだりはせず、現状の幸せを大切に生きなければ、どこに行ってもどこで暮らしても結局「私の人生はこんなはずじゃない」と不満を抱くのではないでしょうか。

    ユーザーID:6024290617

  • 「冬季性鬱病」で検索してください

    北欧など、冬に日照時間が少ない高緯度地域で多い病気です。
    日本でも、日本海側などの地域で多いようです。

    治療法は、規則正しい生活、日光浴、室内でも強い光を一定時間浴びる、転地など。

    人間も動植物と同じく、日照時間・ルクスの影響で、ホルモンのバランスが狂います。

    トピ主さんは、もっと日照時間の長い晴天の多いエリアで生まれ育ったようですから、
    特に影響が大きいのかもしれませんね。

    一度診察をうけてみてください。

    ユーザーID:3852236169

  • 私も頑張ってますよ〜

    わかりますよ!
    私は関東の太平洋側育ちですが
    夫の転勤で北国に来て4回目の冬を迎えます。

    北国はもう冬で、雪の毎日が始まっています。
    人はひっそりと息を潜めているし
    日暮れも早くて夜の7時で町全体が真夜中のような暗さです。
    気持ちが滅入って滅入ってどうにもならなくなりますよね。
    北国に遅い春が来るのはあと半年後。
    冬が半年あるというのは苦しいものです。

    周りでも転勤族が結構な割合で鬱を発症しています。
    奥様が鬱になって実家に戻られたままの方も居ます。

    私が何とか4回目の冬を迎えられているのは
    1回目の冬はリース作りや手作りの飾りつけに燃えて時間を費やしたこと、
    2回目以降の冬は仕事を見つけたからです。
    それと、どうにも耐えられなくなる頃に旅行の企画を入れておきます。

    私の住んでいる地方は
    11月中旬から4月いっぱいまでは冬なので
    3月まで踏ん張って
    3月に南の地方旅行の企画を練ります。
    可能なら試してみてください。

    辛いのは一人ではありませんよ。
    一緒に頑張りましょうね。

    ユーザーID:0134795116

  • わかります、わかります

    太平洋側の雪の降らない土地で生まれ育った人間です。
    仕事の関係で、2月・3月の二ヶ月間、小樽に行った事があります。
    鬱になりました。
    とにかく太陽が見えない・暗い事がしんどいのですよね。
    はっきり覚えていますが、二ヶ月の間、太陽を見れたのは2回。
    太陽が見れた瞬間に、気分が「パーッ」と晴れたのを実感して、「私は雪国には住めない人間なんだなぁ」と思いました。

    どなたかも書かれていますが、トピ主さんも私も冬季うつ病でしょうね。
    多分、トピ主さんの今の精神状態は一過性(毎年くり返すかもしれませんが)のものだと思います。
    (私も任期が終わって地元に帰ったところ、すぐに普通になりました)
    なので、今「離婚すべきかどうか」を判断するのは止めて、今の状態が一年中続くかどうか経過観察するべきだと思います。
    夫婦関係は何の問題もないのですよね?

    お引越しは転勤でしょうか、それともUターン?
    治療を受けながら、ご主人と一緒に雪が降らない場所に引っ越せないかを考える方が、懸命だと思います。

    ユーザーID:3920671687

  • 部屋を居心地よくしては?

    冬に晴天の日が少ないと、本当に辛いですよね。
    私は以前、秋から春にかけて、雪こそ降らないけれど、毎日曇りか、身体にまとわりつくような細かい雨が降る田舎町で留学生活を送っていて、とても辛い思いをしました。

    結局その土地になじめないまま、逃げるように帰国してしまったので、アドバイスできる立場ではないのですが・・・。

    外の気候は変えられないので、ちょっと工夫をして、室内をカラフルで暖かい雰囲気にするというのはいかがでしょう?
    照明やカーテンを暖色のものに変えたり、色鮮やかな花の鉢植えを置いたり。

    トピ主さんだけでなく、ご主人にとっても暖かくて居心地が良くて、お仕事が終わったら真っ直ぐ帰ってくつろぎたくなるような空間になれば、最高だと思うのですが。
    (すでになさっていたらごめんなさい)。

    慣れない環境の中で、お疲れのことと思います。無理はなさらないで下さいね。
    (独り者の私としては、トピ主さんが今の土地に適応して、ご主人とあたたかく冬をすごせる日が来ることを希望しています)。

    ユーザーID:7104293433

  • 雪国にいいところはひとつもないです。

    主人の転勤で裏日本の豪雪地帯におります。すぐに関東に行けるかとついてきたら、、、25年!です。
    田舎の良さとか、雪国ならではの楽しみなんて嘘ですよ。
    健康を回復されてバイトをして表日本に陽をあびにでましょう。これしかないです。あとはそれをじ〜〜と思い出すのみ。格安のハワイ、グアムもお勧めです。

    ちなみにうちはあと5年で定年ですので、東京生活を満喫する予定です。
    こんな田舎でくたばってたまるか!と生きてきました。

    負けないで下さい!同じ思いの人は大勢ですよ。

    ユーザーID:3126584470

  • 気持ちが曇り空なんですね

    私は日照時間か日本一多い県→政令指定都市→日本海沿岸の田舎に住んできました。
    冬の寒さもですが、夏も夕立が多く一日中爽快に晴れる日があまりなく、気候的にはあまり好きではありません。
    雪はとても珍しいので楽しまないと損だと開き直り、ウインタースポーツを始めました。
    時々は都心に出て友人と遊びます。
    都会も田舎もそれぞれの良さがあるはずです。
    ただ、生まれも育ちも都会の友人をみていると確かに田舎の生活は無理だろうなぁ(本人も言ってます)という人はいます。

    ご主人と一緒に都会に出るという選択肢はどうしてもないのでしょうか?
    長男でご主人の実家というと、どうしても離れられないと思いがちですが、私の夫は次男で同居こそしていませんが両親の近くに住んでいます。
    長男は遠方で世帯を持ち、親の会社は次男の夫が継ぐ予定です。別に長男と険悪な仲でもありません。
    私の様なケースは確かにあまりないかもしれませんが、最初から無理だと決めつかずに色々案を出すだけでも糸口が見付かってくるかもしれませんよ。

    病気とはうつなのでしょうか?違うのなら、うつの治療もされた方がよいのでは?

    ユーザーID:7426260318

  • 一年目だもの

    そりゃ都会から田舎は慣れないですよね!
    全然違いますよね。何もなくて、びっくりしますよね。

    でも春とかすごく気持ちいいですよ。
    雪国なら、相当気持ちよさそうですね。お水も綺麗そうだし。
    大人になれば、違う環境には子供のようにすぐには慣れなくて当たり前だから、この田舎はまだ慣れないですって開き直ってのんびり療養したらいかがですか。
    私は東京から田舎に来たとき 田舎が大っ嫌いでした。
    こんな田舎にいたら気が狂う、買い物したい夜景が見たいと泣いてました。
    六年目の今、田舎を満喫していますよ。
    モネの絵だってそうだし、様々な芸術の源は全て田舎にあると田舎に来て感じました。
    そのうち、東京のビルのグレーがなんだか寂しく、田舎の春の色と香りが待ち遠しいと感じる日が来ますよ。
    田舎はそんなにお給料なくても美味しく過ごせますよ。
    私ユニクロ大好きです。メイクもドラッグストアのものでも綺麗になりますよ。小町でチープコスメトークもあるし、工夫次第です。
    無理しないでのんびり春を待ちましょうよ。

    ユーザーID:3271238382

  • 楽しく冬を過ごすには

    豪雪地帯ド田舎出身、首都圏在住です。

    トピ主さんのド田舎嫌嫌発言にとっても悲しくなりました。。
    逆の立場で田舎の冬がとても恋しいです。
    そんなわたしのキレイでまぶしくていつも新鮮であったかい雪国の冬のイメージを伝えられればとおもいます。

    田舎の冬は本当に寒いけれど、雪の日の朝の真っ白な大地がとてもきれいです。
    凍った道を歩くとシャリシャリ音がして楽しいです。
    息が真っ白になって耳の奥までキンとなる冷えた大気のかんじ。
    寒い朝、「さむいさむい」とイヤイヤしながら起きるのが楽しいです。
    「さむいさむい」といいながら家族と一緒にコタツにはいったりヒーターをとりあいっこしてあったかくなります。
    ひとりで家にいるときはテレビをみながらみかんとコタツで好きな人に編み物あんだりします。相手のことを想いながら編んでいるとこれまたあったかい気持ちになれます。
    ご主人と鍋かこんだり、熱燗でホロ酔いしたりしてますか?

    車に乗れるとぐっと生活しやすくなって都会と大差なくなります(むしろ田舎のほうが便利ですごしやすい)
    「さむいよぉ〜」と抱きつくのもいいものですよ

    ユーザーID:8432697767

  • 都会生まれ都会育ちです

    その上自分で商売しています。
    はっきり言って、今のトピ主様の
    状況がどうであれ、
    今、生活のベースを都会に求めるのは
    得策ではございませぬ。
    大変厳しい状況なんで・・・。

    今一番強いのは、最悪の場合
    自給自足が出来る状態であることかと・・・。

    ユーザーID:0919832153

  • 冬を楽しむ

    冬には冬の楽しみ方があります。

    冬が嫌だと毛嫌いする前に、冬を楽しむ努力をしましょうよ。
    部屋の中のインテリアを凝るとか、冬に読む本を集めておく、手芸で作品を完成させるとか。
    暖かい料理を開発するとか、雪の景色に合う音楽を流すとか。
    あったかい部屋でできる楽しいこと、沢山ありますよ。

    トピ主さんは、急に環境が変わって、悲観的になってるだけです。
    我慢せず、一度帰省してみます?
    一度帰ってみると、案外好きだった都会の空には何の趣も感じず、好きな夫と我が家となった北国の家の良さがわかると思います。
    まだ1年しかたってないじゃないですか。
    あと数年たてば、雪国に住む心積もりも出来ると思いますよ。

    ユーザーID:8087782696

  • 生まれ育った者でも

    私の夫は北組で生まれ育って大学卒業後に東京で10年近く働き、地元に転勤で戻ってきました。
    戻った年は「こんなところ人間の住むところじゃない」と散々な言いよう。
    結婚後も「雪かきがしんどい。俺は絶対にマンションを買う!」と毎日ブツブツ。

    でもそんな生活を数年続けたら、雪かきにもなれてマンションではなく家を建てました。
    子供たちとスキーも楽しんでいます。
    こういう例もあるということで。

    ユーザーID:2684570884

  • トピ主です。本当にありがとうございます。

    レスしてくださったみなさま、本当にありがとうございます。

    冬季うつ病のことは、はじめてききました。昨冬がまさにそれだったのかもしれません。本当に耐えられなくなり、実家に家出しました。そのことを思い出すと、これからの冬が恐くて仕方がないのです。

    でも、恐がっていては何も始まらない。この年で都会にでていくのは危険すぎる。今あるしあわせに感謝することの方が大切かもしれません。みなさんもおっしゃる通り、外には出たいのですが、友だちを作るのも仕事も、なかなか簡単にはいきません。とりあえずは、この冬は雪道運転を練習して、行動ができるようにならないと。昨年は、雪国育ちの主人も車を田んぼの中につっこんでいました。相当な覚悟が必要だなあと思ってます。

    今は、働いてくれている主人のために、おいしい料理を作って家の中をきれいにしておこうと思って、生活していこうと思います。

    雪の降る地方の方でも、すべてのひとが雪が好きではないのだな、と教えてもらいました。雪を好きになる必要はない、慣れればいいのだと思いました。とりあえず、今年の冬を乗り切りたいです。

    ユーザーID:2310066008

  • インドアの勧め

    トピ主さんの投稿は、最初はホームシックかな〜と思ってましたが、追加レスをみて「雪に負けたくない」という言葉があったので、頑張り屋さんなんだと思いました。
    そういう人には、こーしたら良いじゃないとか、前から分かってたよねなんて言ったら「出来ない自分はダメなのか」「やっぱり環境に負けたのか」と思ってしまいますよね。

    でも、あえて、「こーしたら良いじゃない」を書きますよ〜。
    まず、インターネットがつなぎ放題なら、無料動画サイトが色々あるので、お好きなドラマや映画を観てはどうでしょう。「すいか」なんて、マッタリしててお勧めですよ。
    ちょっとお金を出せるなら「宅配レンタル」です。ポストへ返却はご主人の係りにしましょう。
    もうちょっとお金を出せるなら、バラエティのDVDをお勧めします。最初はつまんなくても、笑うと元気が出るんですよ!私は「水曜どうでしょう」にハマってます。もう10年前のバラエティなのに、面白いんですよ。
    前は鬱々としていましたが、今はインドア最高!です。

    私(精神科かよってました)も働きに出るには、もうちょっと元気になってからと思ってます。
    無理しないでね!

    ユーザーID:8061358359

  • 気分、気持ちを変えるのはどうですか?

    気分や気持ちを変えるしかないのではないでしょうか。
    グレーではなく白銀の世界と思うと気分がマシになりません?
    もうちょっと雪が降る季節になったら、休日はご主人と雪合戦とか、雪だるま作って、子供のときにたまに雪が降って嬉しかった気分を思い出したり。

    時間があり過ぎて、することが無くて鬱々してしまう事はありませんか?
    もしなんでしたら、写真撮影を始めてみてはどうでしょう?
    その土地を違った目線で見ることが出来るようになるかも。

    ユニクロだけでも、オシャレに見えるコーディネートを考えるとか。
    来年いっぱい頑張ってみては?1年目で決断するのは早いですよー。
    2,3年は頑張ってみないと後悔するのではないでしょうか?

    ユーザーID:1783674778

  • ななさんに同感

    私は雪国の出身です。
    ななさんのおっしゃるように、都会はお金で楽しみを買うという場所だと思います。
    今都会に暮らしていますが、夫は普通のサラリーマンですし、家賃も高く、自由になるお金もたいしてないので、都会生活ちっとも楽しめません。
    確かに独身の頃は好きにお金が使えて都会も楽しめましたが、結婚したら現実の生活が待っており、途端に都会の楽しさがなくなりました。
    だから都会に戻ってもお金が稼げない限り楽しくないです。
    夫と都会に出たとしても高給でなければ不満が募る事でしょう。

    実家の方だと、町の豪華スポーツクラブが月会費3000円、ヨガ教室無料、ダンスも無料のがあったり。
    皆、暇をもてあましているので探せば結構見つかります。
    田舎に住んでいる妹はそれらに通って、お金をそんなにかけず楽しんでいますし、2ヶ月に1回位都会へショッピングに出かけます。
    都会はお金を落とす所なので、それ位の頻度でちょうどいいと言ってますよ。
    夫の月給はうちの方が上ですが、都会に暮らしている私より生活が豊かです。
    トピ主さんも視点を変えて、田舎暮らしを楽しんでみてはいかがですか?

    ユーザーID:2138452012

  • 気候が合わないなら離婚もありだと思います

    雪国育ちの者です。
    近所に東京からお嫁さんがやってきましたが
    1年目の冬があける頃、離婚して帰っていきました。
    免許はもってたようですがペーパードライバーで
    実際の運転は教習所だけでしか経験がなかったそうです。
    東京にもいろいろあると思いますが
    何事も便のいい街中にお住まいだったそうです。
    馴染むのに苦労している様子が伝わってきて
    正直お気の毒でした。
    今ごろ別の道を見つけて頑張ってるのでしょうが
    もう雪国にはお嫁にこないでしょう。

    あとママ友の話ですが。
    子供を2人もうけて10年間頑張っていましたが
    「もう我慢の限界」と東京へ帰っていきました。
    ご主人が転勤のきく企業にお勤めだったので
    転勤願いを出して、かなったそうです。

    地元は思っていることをはっきり言わない風潮なので
    そのへんもあわなかったようです。
    私が彼女が大好きだったので残念ですが
    今でもメールのやりとりや電話で話しをしています。
    帰ってからは本来の元気を取り戻して
    仕事もはじめました。

    トピさんにも「帰る」という選択肢はありますよ。
    それは早い方がいいと思います。

    ユーザーID:8512120045

  • 南国で充電してみては

    私は東京・横浜に生まれ育ち、結婚した今も同じ場所で暮らしています。
    こちらは太平洋側なので冬でも天気のいい日が多く日照時間が長い方だと思いますが、それでも以前から冬はうつ気味になってしまいます。
    最初はどうして冬〜春先にかけて異常なくらい気分が落ち込むのか分からなかったのですが、いわゆる冬季うつ病というものだと知り、自分でも積極的に日光にあたるようにしたり、用事が無くても華やかなショッピングセンターに行って気分を盛り上げるように心がけています。

    トピ主さんは環境が変わった上に慣れない雪国暮らしでつらいでしょうね。
    本当につらいようだったら、一番寒い1月〜2月頃に思いきって一週間くらいハワイ旅行(一番安いツアーでもいいから)などして気分を変えるといいかもしれませんよ。引っ越すこともできず、大好きなご主人との離婚まで考えるくらいだったら1年に一度それくらいの贅沢をするのも安いものだと…
    普段は北欧・ドイツ好きな私ですが、冬の憂鬱にはハワイがてきめんに効きます。

    ユーザーID:7105672590

  • 冷えは鬱になるかも

    私も、結婚して都会から東北(割と雪国・ド田舎)に引っ越しました。
    27歳の時ですが…
    鬱状態になってしまい、心療内科で抗鬱剤などを処方され飲みました。
    トピ主さんと違うのは、
    私の場合は夫に不信感も持っていたということと、
    自営業でしたので、外に出ることが出来なかった(外出&働く)ということですが。

    私は2年半で別居して実家へ、半年後の30歳に離婚しました。
    その後、いろいろ思い通りにならないことばかりでしたが、
    35歳で再婚して都内に住んでいます。
    体調もようやく良くなってきました。
    が、離婚してからようやくです。
    一度も働いていません。

    抗鬱剤は、飲み続けると耐性が出て止めずらくなるし、副作用も強いので2年程かけて止めました。
    (止めるときは慎重に、出来れば自助グループなどの助けを借りた方が良いですよ。)

    身体が冷えると、明るい考えになりにくいので、
    足を靴下の重ね履きをして冷えとりするのが、おすすめです。
    「冷えとり 健康法」で検索してみて下さい。

    どんな決断もご自分の自由です。
    が、責任(その決断の結果)も自分で受けることになります。

    参考にして下さい。

    ユーザーID:2852351379

  • 札幌→東京→札幌 の私ですら、グレーですよ。

    トピ主さんの気持ち凄くわかります。
    北の大都会の札幌に住んでいたときは何の疑問もありませんでした。
    東京に移り住んだ時も3年は慣れませんでした。
    「札幌の方がいい!!」声を大にしてました(苦笑)

    でもその故郷に夫の転勤でやっと帰ってみたら、もう都会が恋しくて恋しくて・・・。
    都会と思っていた札幌すら普通の一地方でした。
    もう5年になるのに、やっぱり雪の無い陸続きの本州の方が楽しかったと思います。
    お金があるからとか、お金で楽しみを買うからとか意見がありますが、やはりそこに暮らして住んでみないと解からない魅力は確かにありますよね。
    我が故郷の札幌に関して言うと、親兄弟も友人も知人も、北海道を出て暮らした人はいないんです。

    狭い日本、他の世界を知らないというのはある意味幸せですよね。
    1度でも外の世界を知って、こういう土地もある、とか別の土地の暮しを知ると必ずしも(生まれた)故郷が一番!とは言えない現実があるんですよ。
    とはいえ越してきたからには仕方ありません。
    私もまだまだ生まれ故郷であるはずの札幌と格闘中ですから(苦笑)
    お互い頑張りましょうね!!

    ユーザーID:3916169214

  • 冬嫌いです

    うちの母は72歳。北海道生まれの北海道育ちですが、ただいま冬季うつ病のまっただ中です。
    理由は5年間だけ横浜に住んで働いていて、11月の明るい晩秋を知ってしまったから。
    車の運転も出来ない体の弱った老婆にとっては、今の気候の北海道は気分が滅入る一方のようです。

    そういうじぶんも北海道育ちなのでその感覚はとても良く理解出来ます。
    子供の頃は11月が特に嫌いでした。
    大嫌いなスキー授業が始まると考えただけで不登校を起こしそうでした。
    北海道生まれでもスキー大嫌い人間もいます。

    トピ主さんの場合、今、東京に戻られても居場所探しにご苦労されるのでは?
    とりあえず今の生活を楽しんで欲しいです。

    ユーザーID:9948477523

  • トピ主さんに笑顔がもどりますように

    四国の温暖な県出身の知人が雪国の某県にご主人の転勤で引っ越した時、やはり冬季うつ病のような状態になってしまい、ご主人が次に東京に異動になるまでしばらく別居されていました。

    知人の場合はご実家ではなく、東京でワンルームを借りて派遣をしながらの別居でした。

    冬の間だけでも別居してご実家で暮らすなど、なにかしら手立てが取れるといいのになぁと思います。
    あまりいいアイディアも浮かびませんが、トピ主さんの心が晴れる日が来ることを祈っております。

    ユーザーID:5905636018

  • 大丈夫。毎年、少しずつ慣れていきます。

    冬は、朝の出勤時はまだ薄暗く、午後5時前にはとっぷりと暮れてしまうような地域に住んでいます。(海外ですが)移住してきたときには、一年の三分の一くらいはこのような状態の場所で、本当に泣いていました。日本が恋しくて、太陽が恋しくて。

    でも、1年目より2年目、2年目より3年目…と、少しずつ慣れてきています。『あきらめ』と言い換えても良いかも知れませんが。

    トピ主さんと同じですよ。優しい夫と暮らせて、そして何より自分が決めたことです。離婚して夫と離れることのほうが冬の暗さよりも辛いことだから耐えられたし、そう腹を括れば、辛さを楽しさに変える方法も自分なりにみつけられると思うのです。

    私は、夏に太陽の陽射しを思いっきり浴びられるような場所に2週間ほど旅行に行きます。そして、冬に備えることにしています。トピ主さんも、自分にあった対処法がみつけられますように。

    ユーザーID:4569841125

  • 似ています

    私も去年結婚して東京から北国へ引っ越してきました。
    もともとは関東の温暖な地域の出身です。

    今年は7月くらいまで体は冷え切って、精神的にも
    憂鬱でした(一時期心療内科にも通ってました)
    今年も冬越えか・・・と思うと憂鬱でなりません。

    こんな私ですので、関東の実家へは3ヶ月に一度は帰省してます。
    一週間くらい実家に戻っていたこともあります。
    実家に戻るのも気まずくて、東京でビジネスホテルに数日泊まった
    事もあります。

    でも、一人で東京で泊まっていた時、「夫が側にいない一人ぼっち」の生活の方がさびしくて嫌だな、となんとなく決着がついて夫の待つ北国へ帰りました。

    トピ主さんも今の北国の生活ではどうしても元気が出ないなら
    気分転換に思い切って都会に遊びに行ってみてはいかがですか?
    新しいお店を見たり、友達と会ったり。
    たまに北国を脱出すると気分いいですよ。

    そしてやっぱり都会がいい!と思うなら戻る事も考えていいのでは??
    ご自分の大切な人生ですから時間を取ってゆっくり結論を出されたら
    いかがでしょう?

    ユーザーID:2297880688

  • 仕事で約1年間、冬のどんより天気の国に居た・・・

    冬になったらどんより天気で青空が見えません。
    仕事で有る雪国に滞在したことがありました。

    カラって晴れて青空が空いっぱい。いつもではないけれど。
    そんな普通のことがありません。いつもどんより曇っています。

    まあ仕事が忙しくて感傷に浸っている時間がわずかだったのが救いかもしれませんでした。

    どんより天気の地域に住んでいる方には、本当に申し訳ありませんが、土地をタダでもらっても住みたくないと思いました。
    でも魚は美味しかったな。

    仕事で、冬でもカラって晴れている、野辺山の近くに約1年いたことがあります。
    ほとんどカラって晴れていてスカイブルーの空。
    真冬でも太陽の光がうれしかった。
    でも晴れているので、極寒。零下20度超。
    30分外にいると顔が固まってうまく喋れない。
    ダイヤモンドダストも初めて見た。真っ白い冬毛のキツネも見た。
    でも仕事で来た、ボスはどんより地域の人。彼は電話していました。
    おい、空がスカイブルーだ、空が晴れている。気持ちいい。って。
    彼は空が晴れて青空が見えているのを電話を同僚にしていたのです。

    明るい地域が良いです。
    トピさんアドバイス出来ないですみません。

    ユーザーID:1660316708

  • sayaさん、都会でもありますよ〜!

    >実家の方だと、町の豪華スポーツクラブが月会費3000円、ヨガ教室無料、ダンスも無料のがあったり。

    私は東京在住だけど、会社の近くに1回2時間400円で利用できる区営のスポーツジムもあるし、休みの日には地元の区民センターで開催しているストレッチヨガ教室や区民プールに行ってます。
    プールは室内の温水プールでジャグジー付・時間無制限で200円、ヨガ教室も1回60分で200円。
    スポーツジムはランニングコースやマシンも充実してるし、区民センターではバレエやサルサ、ピラティスやアクアビクスなどもやってます(人気がある教室は毎回抽選になってしまうのが難点ですが…)。
    全部週1で通っても月4000円かかりませんし、1回ごとのニコニコ現金払いなので忙しい月にムダに会費を払う必要もナシ。
    もう普通のジムに通うのがバカらしくなります…(笑)

    sayaさんのお住まいの地域がわからないのでアレなんですが、都会でも探せばお金をかけずに楽しめる場所はたくさんありますよ!

    ユーザーID:6573821373

  • 『悪魔の羽根』・ヨコですみません

    トピ文を拝見して、乃南アサさん著の「悪魔の羽根」という小説を思い出しました。
    フィリピン女性が日本人銀行マンと結婚し、九州で幸せに暮らしていたのですが、
    ご主人の転勤で、雪国で生活を始めたら、次第に無気力になっていき・・という短編のお話でした。

    イギリス駐在のご主人に帯同する奥様が、渡英の時期が冬だったりすると、
    曇天の毎日が続いて鬱になってしまったという話も聞いたことがあります。
    気候が心に影響を及ぼすこともあるのですね。

    お医者様には、気候が合わないことは告げられましたか?
    もしかして、お医者様が地元の方だったりすると、
    なんだかその土地を悪く言うようで、遠慮しておっしゃってなかったりしませんか?
    気候が合わないことは、お医者様に正直におっしゃって良いと思いますヨ。
    私は夫の転勤先が合わず、気分が沈んで、毎晩のように泣いてました。
    もし精神科で土地が合わないと告げると、地元のお医者様の気分を害すると思い、行けませんでした。
    今思えば、相手は専門家なのですから、そんなことは気にされなかったと思うのですけどね。

    ユーザーID:2809670031

  • 恋が一番

    お気持ち凄くわかります。
    私も電車で15分で大都会からショッピングモールすら高速を1時間半走らないとない田舎(しかも冬は雨ばかり)に夫の転勤で引っ越してきました。雪ならまだ白くて明るいですが中途半端に暖かい為毎日雨です。

    6年になりますが全然慣れません。冬になれば訳もなく涙が出てきたり・・10月頃には「もうすぐ冬だな・・」とブルーになったり。体調も最悪です。
    友達とランチ、手芸、家を綺麗に整える等色々しましたが気が晴れる事はありませんでした。

    そんな私ですが昨年からちょっと元気です。
    理由は恋をしてるから。ただし宝塚のスターさんにです。
    もともと観劇が好きで都心にいた時は色々と観ていましたが、ひょんなことからハマってしまいました。
    DVDも揃え、「今日はあのDVDを見よう!」と思うだけでグレーの空も目に入りません。二ヶ月位先のチケットを取っただけで胸ワクワクです。部屋には彼?(笑)の雑誌が一杯。家事の間も「心ここにあらず〜」です。
    観劇は泊まりで思い切り楽しんで来ます。

    変ですね。でも元気ならいいですよね。
    ご主人は大切に、ときめきを探してみては?

    ユーザーID:3804856594

  • まずはお部屋を明るくしよう。そして春に備えよう!

     トピ主さんの辛さ,お察しいたします。
     私は同じような気候から動いたことはありませんが,子供の頃に雪国に遊びに行ったときに,いつ晴れるんだろう?と疑問に思ったことがありますので,なんとなくお気持ちはわかります。
     北欧のお話を書いて下さった方のレスのように,お部屋を明るく見えるようなインテリアや鉢植えを飾ってみたら,気持ちが晴れるかもしれません。
     というのは,私も北欧に行った時に,長い冬を家の中でほとんど過ごすからとてもインテリア(家具などの彫刻というのでしょうか細かいところにも)に凝っている家が多いと聞いたからです。
     長くこもることを前提として,いごこちがよい部屋にする。これで長い冬を乗り切れるのかもしれません。
     小町に相談できるということはPC環境がありますよね。部屋のインテリアなどの載ってるサイトやネットショップをいくつか見て下さい。こうしたいなという雰囲気のものを見つけて下さい。そして今年の冬は自分の居心地のいい城を築くのです。その作業はきっととても楽しいですよ。華やかな鉢植えを部屋においてみるのもいいかもしれません。
     少しでも楽になれますように。

    ユーザーID:4944026747

  • ちょくちょく都会に遊びに行くのはどうでしょう?

     雪が多くて空がグレーというだけで気分落ち込むでしょうに、更にショッピングも出来ないなんて辛いと思います。
     
     私は札幌出身で雪や北国の冬には慣れていますが、今は更に北の国に住んでいて日照時間が短すぎることで軽く鬱になりました。
     だってとにかく暗くて空がグレーで特に11月なんか(まさに今です!)朝7時でもなんか薄暗いし星見えてるし(笑)夜なんか午後2時半頃から日が沈み始め3時半頃には「そろそろ夕食の準備しなきゃ」って思ってしまうほど暗くなってくるんですよ。

     それでどんどん外に出る気を失って、家でじめじめしてました...

     ここに何年も住んでやっと慣れてきたところなんですが、コツ分かってきました。

     とにかく太陽に当たること。真冬寒くても(ここ−40度ぐらいまで下がるんですよ。なので−10度ぐらいだと歩ける気温なんです。未だに信じられなくて笑っちゃう。笑)太陽が出ていたら何でもいいから用事を作って外に出て行く。おやつ買いに、でもいいんですよ。地元の人から聞いたコツです。

     続きます

    ユーザーID:6905199047

  • 横ですが

    別トピで、「美人が多い県は?」みたいなトピに、北日本(新潟や秋田など)に、美人が多いとの意見が多かったです。
    私も東北生まれですが、みんな肌が白いです。やはり太陽が出ないからでしょうか。

    トピ主さんも、グレーな冬かもしれませんが、それがトピ主さんに何か好影響を与えているかもしれないですよ。
    数年後に都会に戻ったら、周りの同年代よりも肌がキレイかもしれませんよ〜

    何のアドバイスにもならなくてごめんなさい。

    ユーザーID:3724710498

  • つづき

    後は私は元々インドア大好きなので、家に篭ってできる楽しいことします。映画の日として映画3本ぐらい借りてスナックも用意しだらっとした1日を過ごす。
    連続ドラマを毎日DVDを1枚ずつ借りて毎晩見る。

    手芸キットものを作る。 
    大げさなぐらい家中を飾る。今だとクリスマスの飾り。
    ちょっとやりすぎなくらいが楽しいです。
    もちろん100円ショップで買ったもので。

    長い小説を読む。
    友達とできるだけ会うようにする。
    写真の整理。スクラップ・ブッキングも楽しそうと思ってます。

    今思いつくのはそんなところかな。これらは好きだけど夏は家に篭ってると後ろめたい気がしてできないことなんです。なので冬に思い切って堂々と(笑)してます。
    日本だとそうでもないと思いますがここは冬が長いので夏は「出来るだけ外に出る」という考えが皆さんあるようで...でも確かに当たってると思います。

     冬の過ごし方について書きましたがハワイとか「夏〜!」な場所に旅行もお勧め。

     グレーな空に負けるな〜!

     後馬鹿みたいですが家中の電気をつける、お勧めです。

    ユーザーID:6905199047

  • 車かな?

     田舎って車を自由に運転できないと生活にすごい制約がでますよね。
    パートにだっていけませんもの!自転車は坂で乗れないし。
    旦那さんの転勤で一緒に来られた女性の方達も、ある程度の年令になってからの運転のチャレンジなので苦労しています。
    トピ主さんの所は更に豪雪?のようで益々大変ですね。

     私も田舎に転勤(自分の転勤ですが)して、車を運転できるようになったら人生変わったといっても過言ではないくらい楽しくなりました。
    でも、なかなか慣れないですよね。
    田舎の人は山道も雪道も運転上手な人が多いから、自分の下手さ加減に落ち込んでしまうし。
     
    10年以上は不満たらたらで、山に囲まれて息苦しくて
    平野に旅行にいくと「ふ〜」と本来の呼吸ができて楽になりました。
    といいつつ、その土地の人と結婚しました。
    今では、山に囲まれていないと落ち着かなくなりました。

    何のアドバイスにもなりませんが、車を自由に運転できるって事は、
    万が一、健康を損ねて都会に戻ったとしても、きっと楽しみが増やす材料になると思いますよ。

    ユーザーID:7539002762

  • 大丈夫ですよ

    私は東京で生まれ、育ち、仕事の関係で一時南国にいました。
    雪国に単身で行ったときは、妻子と離れ、かなり寂しい思いをしましたが、
    雪の中で暮らすうちに、
    雪の「暖かさ」
    を感じました。
    雪は冷たく寒いだけではありません、本当は「暖かい」
    のです。それが、雪国の人たちが都会の人よりも「暖かい」
    わけなのだとわかりました。
    だから私は、雪の積もる冬が大好きです。
    雪かきも運動不足の解消になりました。
    雪国の人と、雪。の「暖かさ」
    がきっと貴女を変えてくれるでしょう。
    まずは受け容れててみて下さい。
    大丈夫ですよ

    ユーザーID:2810772988

  • 明日にでも帰ったら

    人が生きる土地をこれほど悪し様にののしる描写を読むと情けなくなります。
    こんなサイトに、「愛する夫」の郷里の不満を書きつらねて同士を募るあたりまだまだ元気だと思いますが、正直ここで愚痴るくらいなら明日にでも都会に帰ったほうがいいと思います。
    都会のマンションでも買ってネオンを眺めながら、暮らしたらいかがですか。

    ユーザーID:6950395458

  • 逆に都会の冬には深みがない

    雪国育ち現住所都会の中年おやぢです。
    私は北国体質なので当時から冬は好きでした。静まり返った夜に雪の降る気配を感じたり、翌日の雪景色。除雪は子供の私の仕事でしたが
    苦痛ではなかったですね。
    冬にしかない魚の鍋料理や練炭火鉢であぶる銀杏。いまでも鮮明に記憶に残る冬の生活が懐かしく思い出されます。逆に都会の冬には深みがない。
    私は、ひたすら乾燥し、グズグズの春になだれ込む、都会の冬のあの流れが嫌いです。
    日が短くなるにつれ元気になる私と対照的に妻は南国体質なので都会でも冬には活動レベルが落ちるのは目に見えるほどです。
    うーん、やはり「体質」が大きいでしょうかね。
    でも北国の春はすばらしいですよ。一気に開放するようにまとめてきます。
    それを楽しみに待ちながら、インドアでしかできないことをやるのもまたオツなものですよ。あとは体を使うのが吉。スキーでも始められてはいかがでしょう?

    ユーザーID:5214882525

  • 私も経験しました…

    主人の転勤で生まれて初めて地方へ行きました。
    当初、自分の性格から順応性があるので、何処へ行っても大丈夫だと信じていましたが、実際は…。
    主人は仕事ばかりで、結局、見知らぬ土地で一人きりのまま社宅の部屋で過ごす毎日でした。とうとう、パニック障害になりました。
    常に転地と東京を比較してました。
    それから…同じ年齢で同じように子供がいなくて同じように東京出身の友達を探していました。だから『パニック障害』になったのだと思いました。
    同じ年齢じゃなくても、子供がいてもいなくても、東京出身じゃなくても…自分から人の中に入っていかないとダメなのです。自分のこだわりにこだわっていては抜け出せないのです。
    大切なのは気の合う友達を見つけること、カテゴリーを取っ払って、自分を放つコト。
    あなたの記事の冒頭に「ド田舎」と書いてありました。
    もうその文字だけであなたは今、いる場所が大嫌いだということがわかりました。
    帰りたければ帰ればイイ。
    でも気持ちの切り替えをしないと帰ってもあなたが今、思っている昔のあなた(都会で元気に働くオンナ)は、もういません。それだけは確実。

    ユーザーID:5322883389

  • トピ主です。ありがとうございます。

    みなさん、たくさんのレスありがとうございます。感激しています。

    わたしと同じような境遇の方が多くいることにも驚いています。いろいろな感じかたがあるのですね。やっぱり合わないひと、色々な生活の工夫を試しているかた。どちらがいいとは言えません。ひとそれぞれですから。わたしは、どちらに入るのだろう。
    今は、こんなところは嫌いだ嫌いだといいながら、我慢我慢ですが、何年かしたら、慣れてきたらいいなと思います。でも、都会好きは変わらないだろうなあとも思います。
    仕事がみつかって、お金を稼げるようになれば、少しは変わると思うのです。何をするにもお金がないと何もできないし、都会に遊びにも行けないですから。働きにでれば、お友だちもできるかもしれないし。今は、ここでお話できるのは、主人だけなんです。
    主人に話して、クリスマスツリーを買うことにしました。小さいものしか変えないと思うけれど。きょう、買いに行きます。楽しみです。少しでも明るい気持ちになれるといいな。

    ユーザーID:2310066008

  • 住めば都

    私も外国住まいです。毎日降るわけではないけれど一応雪国に住んでいます。東京出身です。スキーに出掛ける以外日本では雪国に赴いた事はありませんでした。ここは今のところ暖冬で雪は一度も降ってはいませんが、いつもはもうこの時期でしたら1メートル程は積もっているところです。初めて住んだ当初はもう嬉しくて嬉しくて外へ出て雪の上に寝そべったりして遊びました。現在は雪かきが面倒になってきて雪を見るのも嫌。でもスキーが出来る山迄車で2時間、これは嬉しいです。泳げる海も然程遠くではありませんし。私は仕事をしていますので外が灰色なんて感傷に浸っている暇はありません。どこに住んでも掃除洗濯料理をしなくてはなりません。でも暇を見つけて映画をみたり、美味しいレストランに出掛けたり、ジムに通ったり。もうする事は一杯あります、灰色の空に負けてはいられません。ぴよさんは趣味はお有りでしょう?それを追求なさっては如何ですか? 小さい日本、どこに住もうと同じではないですか、一ヶ月に一度位ご主人と一緒に近くの繁華街とかに出掛けられたら良いではないですか。気持ちの持ちようですよ。どこでも住めば都です。

    ユーザーID:7886870018

  • 友達を作る

    私も不適応の経験がありますが、辛いですよね。

    当時、いろんなことを考えました。
    土地柄が悪いのか?
    パートナーが悪いのか?
    仕事がない(お金がない)のが悪いのか?

    でも結局、「その土地で楽しいコミュニケーションを取れる相手が少ない」っていう結論に達したのです。

    どんなに条件が厳しい土地で、貧乏だったとしても、
    いい家族と友達に恵まれて、笑いの絶えない毎日だったら、楽しく暮らせるし、逆に、どんなにゴージャスな生活を送っていても、自分の理解者がとっても少ない場所だったら、やっぱり嫌になってしまうと思いませんか??

    「寒い」「雪が多い」「暗い」は、ある程度気分に影響を与えると思いますが、それがすべての原因ではないような・・・。「田舎大好き」「雪大好き」っていう人もいるのですから。

    良い人間関係を作る、それに尽きると思います。
    元気になるために、友達ができそうな場所へ足を運びましょう。
    そして、雪国での楽しい生活を一緒に楽しみましょう。
    大丈夫、大丈夫。

    ユーザーID:4353029361

  • グレーの空は深刻

    私自身は関東育ちですが、仕事のおつきあいで秋田の方、北海道の方としばらくご一緒したことがあります。秋田の人曰く「妻は沖縄出身だけど秋から春までグレーの空が続くと欝になってしまって困っている。太陽に当たらないと精神上も良くないんだよね」とよく言われていました。北海道の方は5月の連休明け頃になるとよく「木々の緑が嬉しいんだよね。これが待ち遠しい」とよく言ってました。

    太陽や青空が目に入らない無いというのは北国育ちの人でさえそうなんだからましてや他県出身の人にはホントにこたえるみたいです。家の中で何かで気を紛らわせることでは解消しないほど深刻な人も居るんだと知りました。
    トピ主さんのご主人は優しい方だそうですから出来るだけお休みの日にはドライブでもしてとにかく少しでも外に出て太陽に当たることがいいと思います。こればかりはご本人だけの努力では解決しない問題だと思います。

    ユーザーID:4491782208

  • 都会は楽しみを買う場所、田舎は工夫して楽しみを作り出す場所

    表題の通りです。
    都会には遊ぶ物はたくさんあるけど制約も多いです。反対に、田舎には何もないけど自由度が都会とは全く違います。
    美術館はないけど、自然の中に美を探すことはできます。ダーツバーはないけど、木の棒さえあればよりダイナミックな的当てゲームができます。お洒落な喫茶店はないけど、川で飲み物や果物を冷やしながら、大自然の中での食事を楽しむことが出来ます。
    田舎出身の私は、都会に出てみて「なんて簡単に楽しめる所なんだろう」とびっくりしました。お金さえ払えば周りが遊びを用意してくれるんですもの。
    田舎はそんなに簡単ではありませんが、工夫さえすれば都会で手に入るものよりも遥かに贅沢な遊びができます。
    トピ主さんには、楽しみ方を変えることをお勧めします。

    ユーザーID:3700134214

  • 同じ年代・同じ境遇です

    私のいる所は一年中殆ど空も町もグレー、空気も臭い....そんな所です。引越して3年たちましたが慣れることはできません。
    住めば都なんて嘘です(笑) 嫌なものはやはり好きにはなれません。

    ぴよさん、自分の興味の持てる物や好きなことを探したらどうでしょうか。私はこの土地は嫌いですが、ここで素敵な友人に出会えました。希望職種がなくて失望しましたが、妥協して働きに出て、人間関係が広がりました。ぴよさんがご病気で仕事は無理だとしても、ボランティアやサークル・セミナー等色々あります。とりあえず何かにチャレンジすることで物事にも気持ちにも変化が出てくるはず。

    何故私がこんな所に来なきゃならないの......と嘆きたくなりますよね。
    でもそれは偶然ではありません。その場所であなたが(私が)学ぶべき事柄がきっとあるはずなのです。それをクリアした時きっと人間としてひとまわり成長できる!と、私はそう考えます。

    辛くて悲しい日も沢山あると思います。
    でもあなたには優しいご主人が隣にいます。それはとても幸せな事です。苦しいこと・楽しいこと全てを共有して沢山話して二人でもっと幸せになってほしいと願います。

    ユーザーID:5024115869

  • トピ主です。申し訳ありませんでした。

    トピ主です。レスをくださった方、ありがとうございます。

    その中で、わたしがこの土地を悪くいうというか、嫌いだといっている点について、お気を悪くした方がいることに気付きました。その方たちに、お詫びをしたいと思います。どうも、申し訳ありませんでした。精神的に追い詰められており、気配りが足りませんでした。

    みなさんからいただいたレスを参考に、楽しい冬を過ごしていけたらと思います。どうもありがとうございました。

    ユーザーID:2310066008

  • 晴天率高くても

    初めまして。田舎暮らし、おつらいのでしょうね。私も十数年前、びっくりするような田舎に引っ越し、なかなか慣れなかったことを思い出します。

    ただ、私の住んでいるところは晴天率はとても高い(特に冬)のです。それでも、周りでは都会から来た奥様が不適応になり、離婚または旦那様の転職による転居に至る例はとても多いです。

    長い間慣れ親しんだ環境から、新しい環境に飛び込むということは、案外誰でも難しいのではないかと思います。たまたま雪が多いところに住むことになったぴよさんは、その現象を特徴的に捉えてしまい、曇り空を恨めしく思ってしまうのでしょう。

    適応できるタイプの人は確かにおられます。自分でなにか趣味でもお仕事でも、打ち込むこと、楽しめることを見つけられるタイプの方だと思います。ほかの方もおっしゃっていますが、何か見つけられたらいかがですか?私のお薦めは、特に急ぐ用事がない日に、朝から雪かきをして、用事もないのに町までドライブすることです。雪かきの後のドライブはなんだか楽しいのです。雪道の練習にもなります。用事があると気が急くので練習にはおすすめしません。

    ユーザーID:5395502921

  • ド田舎というのはどうかと・・・

    ド田舎、と書かれた場所に生まれ育った人の立場がないですね。

    それはさておいて、簡単に言えば、ホームシックなのですよね。
    地方がイヤなのに、地方で楽しく暮らす方法を模索しても、ムリが
    あるのではないでしょうか。
    地方でも、現在は夜行バスなど、安い交通機関がありますので
    それを利用して、都会の空気を吸いに出られてはいかがでしょうか。
    1ヶ月か2ヶ月に1度、都会に遊びに行く。
    チケットを取ったり、ガイドブックやネットで新しいお店を
    チェックしたり、計画を立てるのも楽しいと思います。
    都会が恋しいなら恋しいで、たまに会いに行けば、良いのです。

    ユーザーID:2158623866

  • あらら・・・

    また来てしまいました。お元気ですか、主さん。

    なんだか意地悪を言う為に出て来られた方もいらっしゃるみたい。
    精神的に辛い状況の主さんに酷い言い方をされるかたこそ情けないですよ。

    主さんの文を読んでも「ド田舎」以外にはそれほど住んでいる場所を酷く言う表現はないようですが・・・

    天気が悪いのは誰のせいでもないですがね・・・
    昔から「気が晴れる」「心が晴れる、曇る」というように
    やはり晴れは万人に嬉しく、曇りや雨は万人に嬉しくないのではないかしら。雨が降らないと飢饉になっちゃう!なんて言わないでね。

    クリスマスグッズは暖かい色合いでキラキラしたものが多く
    部屋が華やかになりますね。
    素敵なツリーは見つかりましたか?

    ユーザーID:3804856594

  • 私なら帰ってきてしまうかも

    生まれも育ちも在住も都内です。
    北国に暮らしたことはありませんが、何となくわかります。

    渡辺淳一さん(札幌)のエッセイでも、毎年11月頃になると長い冬の到来に憂鬱になるとありました。
    渡辺さんは元々札幌の方ですから、トピ主さんはもっとつらいでしょうね。

    首都圏にいると、冬のよく晴れた寒い朝にクッキリ見える美しい富士山が寒い日のご褒美。
    気持ちいいですよね。
    気圧の低い状態が続くとウツになる人もいるようですし
    トピ主さんの「イヤだな」という気持ちが増幅させているかも。

    私なら帰ってきてしまうかもしれません…。
    心身とも健康に暮らしてこその幸せじゃないですか。
    後悔のないようにしてくださいね。

    ユーザーID:8828249286

  • 都会の風を運んだら

    私の住んでいるところは日本海側。グレーの空です。
    女の人は既婚者でも働き、専業主婦が少ないところです。
    普通に友人を見つけるのは難しいので、友人がいないとか、そういう鬱々とした
    気持ちはなんとなく理解できます。

    私の友人に数人メルトモから仲良くなった、都会から移住された方がいますが、
    泣いていた人も、今じゃすごい活躍していますよ。

    知人の言葉をかりると、都会からこられた方は、希望の業種に就職できない
    そのエネルギーをNPOとかボランティアや、グループ主宰活動に注いでいる。
    地元の方はその新鮮な考え方や行動力に魅了されていく そうです。

    私もそれに賛成

    上記のようなグループは、田舎には少ないから、すぐに第一人者になれますよ。
    バリバリ働いていた方なら、わかるのじゃないでしょうか。

    ユーザーID:8826524014

  • 2度目です

    せっかくツリーを買って気分を盛り上げようとしていたのに、何だか元気のないトピ主さんに戻っちゃったみたいで心配です。
    実際にその土地に住んでる方に「こんなド田舎キライ!」なんて言う訳じゃないんですから…せめて掲示板でチョット愚痴る位は許してくださいよ。

    トピ主さん!
    ツリーも良いですけど、窓ガラスにもクリスマスデコレーションしませんか?
    ジェル状(グミみたいなシール?)の綺麗なものがいっぱい出てますよね!
    これを窓に貼っておけば、曇り空が広がっていても、気分は青空ですよ!

    今は綺麗なモノや明るいモノをなるべく身近に置いてみましょ♪

    ユーザーID:2141508213

  • 雪国の人に対しては強気で

    私も異郷の地から雪国に住んでいるものです。
    この土地は嫌いではないですが、気候に似て住んでいる人の気質は暗いです。陰口や噂話が非常に大好きなようです。(全部とは言いませんが、ほかに比べて多い)
    ただ、基本は「静かに、穏やかに暮らしたい」という気質のようですので、こっちがSOSを大声で求めると、それを解決するために動いてくれます。
    あなたも率直に不満を口にしてみたらいいんじゃないかな?
    トラブルまでいかなくても、少しは刺激を与えるために、少し問題児になってみてもいいかもよ。
    そこで干されたら、故郷に帰ればいいんだし。
    思い切って!

    ユーザーID:7460737042

  • どうにもならないと思ったら

    どうにもならないなと思ったら、実家に戻ることをお勧めします。
    今高速バス網が結構整備されていて、便利で安価です。

    倒れる前に、息抜きをすべきと考えます。

    ユーザーID:1660316708

  • 新潟ですが・・・

    私は生まれも育ちも新潟です。

    県内で父についてアチコチ・・・。
    結婚してからも県内をアチコチ・・・。

    辛かったですよ〜
    新婚時代に豪雪地に「たった半年」住んでいた冬は!!!

    分かります!!!!
    同じ県内なんだけど、全然違うの。
    私はスキーを少ししてたので、馴染みがあった土地なんですが、住むのと遊びに行くのとは違うんです・・・。積雪で、たった1時間で外に出れなくなる気持ち・・・。道路は除雪完備だけど、家のまわりは自己責任でした。再び転勤の際には単身で行ってもらいました。

    ユーザーID:1144376516

  • 2度目ですが

    寒い地方で育って、今は南国に住んでいます。
    夏場は毎日熱帯夜が続き、気温も毎日35度近くまで上がります。
    トピ主さんと逆で、私はこの夏が耐えられません。
    なので、夏はいつも仕事が忙しい夫をおいて
    実家に長期間戻ります。
    帰ってきた後家の中がひどいことになってることも多々ありますが
    もう仕方ないです。戻らないと本当に倒れてしまうので。

    逃げましょう。1度目のレスでは実家に戻ることが出来ないのかと思い
    スポーツをおすすめしましたが、戻れるものなら
    1ヶ月どーんと寒さから逃げてしまうのです。
    1ヶ月もすると、季節もだいぶ変わります。
    お正月くらいはご主人も一緒に過ごしたいでしょうから
    1月の半ばから2月の半ばくらいまで実家にいる計画をたてれば
    だいぶ気持ちが楽になりませんか。

    無理して体を壊したり、離婚するより
    そっちの方がずっとましです。
    大人になっから全く異なる環境に暮らすのは適応するまで時間がかかります。
    一度逃げて、ゆっくり体を慣らすのも大人の知恵です。

    ユーザーID:7170882554

  • 新潟生まれ育ち、横浜暮らしです

    ぴよさんの言う、「冬の空・グレーな空。都会にいた頃は、冬は毎日晴天でした。」
    よくわかります!
    私からすると、「関東は何で冬なのにこんなに晴れてるの!?」って思いますから。

    日照時間の少ない冬にはうつうつとしてしまう「冬季うつ」もあります。
    急激な変化がその症状につながったのでしょう。
    その時は頻繁に実家へ戻られるなど、日を浴びて元気に過ごしてください。

    でも、どんよりする空がいいこともあるんですよ。
    晴天の関東は空気が乾燥するので、乾燥対策が欠かせません。
    しかし、どんよりしている雲があると湿気が逃げず、空気が乾燥せず、お肌しっとり。
    化粧品カウンターに行くと「肌きれいですね。白いですね。」って言われることが多いですが、地元じゃ皆こんな肌ばかり。

    メイクにも興味がなくなってきたとのことですが、だんだん肌がしっとりつやつやしてきたら、
    その気持も回復されるでしょうね。
    まずは逃げて元気になられて、それから冬空のメリットを体感されてはいかがでしょう?

    ユーザーID:0766418345

  • 体がしゃきっとしない感じ

     夫の転勤で関東から欧州にやってきました。

     とにかく日差しが少ない!! 朝からどんよりして常に明かりをつけなければいけない生活は体もしゃきっとしません。朝から朝日を浴びると体が起きる気がしていただけに…。

     今年は冬がどんなものか分っているし、生活にも慣れてきたので去年ほど落ち込み方は少ないですが、去年は半ば引きこもりのようになってました。通販でビーズとかの手芸セットを購入してもくもくとやってましたね。

     トピ主さんにとって今の季節はあまり好きになれなくても、それはいいと思うのです。でも、他の季節の「これが好き」がその土地に出来れば、きっと過ごしやすくなると思います。 明るい気持ちになれる日が来ますように。

    ユーザーID:5162581503

  • (遅ればせながら)私もそうでした(今でもかな)

    ぴよさま、その後いかがお過ごしですか。遅ればせながらトピを発見し、思わず出てきてしまいました。
    六年前、結婚と同時に退職し東京から日本海側の田舎町に転居。冬の寒さ、気候には本当に滅入りました。最初の一ヶ月位、お風呂で一人になると自然に涙が出てきて。車もなく夫は仕事。自分を守るために私がやってきたこと、もし参考になれば。

    (1)新しいことを始めた
    チラシで見た地元の絵画サークルに入った。絵を習うためではなく、とにかく他人と話すために。最初は緊張したが、週一回でもサークルという用事があると、張り合いが出た。都会に比べ月謝も安い。スケッチ旅行などおまけの楽しみも。

    (2)ネットで俳句会
    インターネット句会に参加。締切や選句など、月に一度なんだけど、「やること」が出来てうれしかった。

    (3)家事は仕事感覚
    「今日やる家事」をメモ。やったことは消していき、小さな達成感。食事メニューや家計簿はエクセルで管理。

    (4)仕事をする
    ハローワーク通いのうち、自給は安いけど仕事がみつかる。収入が増すと自由度も増し、句会で上京するなども可能に。友達もできた。

    ユーザーID:1080338836

  • その後いかがお過ごしですか?

    今年の雪は、山陰から北陸そして近畿地方に降っています。東北や北海道、信州だけではありません。
    トピ主サマが、今どのように考えながらお過ごしなのか、とても気になります。
    体調はいかがですか?雪国出身として、とても気になっています。一言でも書き込んでいただけませんか?

    ユーザーID:5139671337

  • 自分の体質と付き合いながら。

    友人は雪国ではありませんが、田舎で旧家に突然嫁ぎました。

    自分でサークル立ち上げたり、資格を取って自分でビジネス始めたり、元気一杯の女性だったのですが。

    結婚後数ヶ月で、精神的に病んでしまいました。

    一年以上たって、またNPOだか、ビジネスだかをはじめ、東京や大阪と田舎を往復する生活を始め、
    すっかりよくなりました。

    適応できないことを周囲はわがままだというかもしれませんが、自分が元気に生きられる方法を最優先したらいいと思います。

    あと、うつ病というより、季節性うつ病ではないでしょうか?
    日照時間が少ないことでおこる症状で、女性に多いですよ。
    精神的なものというより、脳内の特定物質の分泌の問題なので、
    薬や光療法、定期的に日差しの多いところに旅行するなど、コントロールの方法はいろいろあります。
    大学病院など大きな病院で見ていただいたらいかがでしょうか?
    (私もそうですが、小さいクリニックや地方の病院だと知らないところもあります。)

    ユーザーID:0826097230

  • にた感じでした。

    田舎ではないですが、主人の都合で暮らすことに、、
    なじめない場所で、引きこもり&軽いうつになりました。

    思い切ってパートを初めてみました。
    はじめは嫌で、しんどくて、なじめない町に出て行くのが本当に嫌だったのに、
    友達が出来始めるとあっという間に楽しくなりました、
    嫌いだった町がとてもすきになりましたよ。

    ユーザーID:1042940229

  • そこにはそこの良さがある

    私は実家がド田舎、雪国です。
    しかも荒れ狂う日本海を目前に、雪深い山をバックに・・
    この時期はグレーの空か、雪・雨ですもんね、
    暗くなってもおかしくないです。
    知り合いの先生が教えてくれた簡単な落ち込み防止
    (とにかく明るすぎるくらいの蛍光灯の真下にいる)
    これです、で暖か〜い部屋にいるんです。
    昼寝しててもいいじゃない?どうせ外に出たってすることないし。
    晴耕雨読を地でいけばいいんですよ。
    実家では昔ながらの石油ストーブをリビングに置いてあります。
    そこで昔からおでんやカレー、田作りの煎り、
    もち、焼き芋、何でも上に乗せてじっくり料理を作ってました。

    ちなみに私はそんな実家の冬が大好きです。
    冬季鬱にもなりますが、それでも好きなんです。
    変わり者ですかね?

    ユーザーID:1153288319

  • お友達になりたいです!その1

    同じ気持ちです。お気持ちよく分かります。私も、東京で働いていて、いったん実家の高崎に戻り、そして新潟にお嫁に来ました。新潟市です。

    新潟市は、「雪は降らない」と聞いて安心して来ましたが、「実は(新潟県内で比べた所)あまり降らない地域」ということでして、しっかり降りました。
    「滅多に降らない所から来たこちらにとってみれば、これって、大雪だよーっ!」って思わずつっこみたくなりました(笑)でも、夫は、「こんなの降ったうちに入らないよ」位の事をいいます。地元の人は、ずーっとその生活が当たり前なので、雪や、お天気、多分慣れているし、何より、産まれた所なので、愛着があるんだと思います。

    朝日がなく、暗い部屋に電気つける一日が始まるだけで、憂鬱です。
    朝日が差して、だんだん明るくなってきて、家を出る頃には、澄み切った青空。そして、遠くの山(東京だと富士山かな)は雪化粧。
    心は、「今日も一日、頑張ろう」今まで、朝は、そんな感じでしたので、このギャップは、正直つらいです。

    ユーザーID:3228822512

  • お友達になりたいです。その2

    あまりに太陽の出なさに、「このままいたら、気が狂う〜。太陽の光を浴びて、お布団干したい〜」と叫んでいまして、
    その後、少し、お日様が顔を出したときは、思わず、涙ぐんで、両手を合わせて拝んでいました。

    私も、この気候に全くなじめません。
    なので、夫と相談して、月一回は、実家に帰っています。
    このままだったら、ほんと、病気になっちゃう。(っていうか、もうなってる)
    夫も、毎回楽しみに、くっついてきます。
    そして、今まで知らなかった、雪国以外の、冬のよさを、逆に感じているようです。
    洗濯物が、午前中で乾いちゃうのには、びっくりしてました。
    そして、来年は、沖縄か、ハワイ、行きたいです。

    まずは、たまに、気分転換に、温かい日の当たる所へ、出かけてみては、いかがですか?

    ユーザーID:3228822512

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