• ホーム
  • 話題
  • 『ほら、危ないよ』って失礼じゃないですか?

『ほら、危ないよ』って失礼じゃないですか?

レス285
(トピ主2
お気に入り195

生活・身近な話題

バゲット

今日、スーパーで買い物中に通り道に小学校中学年位の女子が立ち止まっていたので、カートが通れない為「すみません」と声をかけました。
少女は気が付かなかったようなので、あきらめてUターンしようとしたところ、母親らしき女性が「ほら、危ないよ」と促してくれました。

ですが、私は別に無理やり通ろうとした訳でないのに『危ない』って何なんでしょう?
特にその女性も『うちの娘に何するの』といったようなニュアンスではなく、単にそういう言い回しをする人なだけだったのでその場は流しました。

私が子供の頃は、こういった場合には母から『ほら、邪魔でしょ』と言われていたし、それが正しいと思います。

たかが、こんな事で気にする私の方が面倒くさい人なんだとわかっています。

でも、やっぱり、邪魔な場所に立ち止まって他人に迷惑をかけている我が子に対して、邪魔だからどきなさいではなく、カートにぶつかったら危ないからどきなさいって、教育上も違うと思うし、私に失礼です。

子供相手に・・・とか、そういうことではなく日本語としてこの場合の『危ないよ』についてご意見下さい。

ユーザーID:1560531481

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数285

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 全く同感です

    以前に同じような内容でトピを立てようとしたことがあります。
    本当に最近そういう言い方をする親が増えてるような気がします。

    スーパーなどで小さな子供が一人ふらふら歩いていて通路の真ん中に突っ立っていたりしますよね。そのままではぶつかってしまうと思い、カートを持ったまま立ち止まっていると、子供の親が来て、「ほら、危ないよ」なんですよね。あれってなんなんでしょう。こちらはちゃんと気づいて止まってるのだし、普通「ご迷惑になってるよ」ですよね。

    以前住んでいた米国などの店でもよくあったけど、同じシチュエーションでは「迷惑になってるよ」でした。どうして最近の日本の親って、わが子中心に「危ないよ」ってなるんでしょう。

    「子連れで迷惑がられてる」って先回りして考えて、そういうアグレッシブな、失礼な言い方をしてしまうんでしょうか??理解に苦しみます。

    私もここで是非そういう言い方をなさる方の真意を伺いたいです。

    ユーザーID:3631415536

  • とっさに出た言葉

    2児の母です。トピを読み考えさせられました。下の息子は買い物に行ってもふらふらしていてよそ様の迷惑であるので、私もよく「危ないでしょ!」と注意します。トピ様のおっしゃる日本語が正しいのかもしれないと改めて思いました。言い訳になるとは思いますが、失礼な不快な思いをさせるつもりではなく。邪魔で危ない息子をどかせなければ!と母親が感じて、とっさに出てしまった言葉だと私は考えました。

    ユーザーID:9444553309

  • 口癖・・・?

    もしかして、単なる口癖だったのかなぁ、と思います。
    小さい頃から自動車が来るたび「ほら、危ないよ」と言っていたのが癖になって、
    そのまんま口にしたのではないか・・・と。

    確かに、何も危害を加えようとしたわけではなくむしろ迷惑を我慢していたトピ主さんにはムッと来た一言だったかもしれません。
    でも母親の態度から推して、
    >『うちの娘に何するの』といったようなニュアンスではなく、単にそういう言い回しをする人なだけだった
    この直感(?)が当たらずとも遠からじなのではないかなと思います。
    あまりお気になされぬよう。

    ユーザーID:8635414990

  • 私に失礼って・・・

    ただの揚げ足とりじゃないの?
    最終的に避けてるんだし。
    トピ主様の歩く道を邪魔したんだから、
    「邪魔でしょ。」って注意しないといけないんですね。

    子供に注意しない親もここでは叩かれるけど、
    注意すれば注意の仕方がなってないって叩かれるんだね。

    こんな世の中じゃ、子供なんか要らないね。

    ユーザーID:3369177368

  • 分かるー

    おかしいですよね、危ないのはオマエの方だ!っていつも思います。
    道端で幼子ほったらかしで井戸端会議に夢中のお母さん。その側を自転車で通り過ぎる際、幼児はいつどんな動きをするから分からないから本当にゆっくりゆっくーり近づいていたらやっと気がついたお母さんが「ホラ自転車ぁ!!(←文字では伝わらないがムカつく言い方)危ない!!」と大声をかけるのみ(動かない)。
    幼児の側を無事通過した後、お母さんの側で停車して「危ないのは自転車ではなくお子さん、正確に言えば子供放っておしゃべりに夢中なお母様なのでは?」って言ったらポカーンとしてました。私が去った後、お母さん仲間で「ナニアレ?カンジわるーい」みたいにひそひそやってましたけどね。カンジ悪いのはお互い様だっちゅーの。
    スーパーでお子様カートに激突された時も(すごい青タンになった)父親らしき男が飛んできて人を変質者を見るような目で一瞥して「危ないから!」と子供を抱えて去って行きました。せめてオマエは謝れ!と思いました。特に苦情を言ったわけではないのにほどなくお子様カートは廃止。同じような目に会う人多かったんだと思います。

    ユーザーID:0205850042

  • 『危ないよ』っていいます(1)

    でもそう言われてみれば『邪魔だよ』が正しいかもしれませんね。
    余り厳密に考えたことはありませんでした。
    ではなぜ『邪魔だよ』じゃなく『危ないよ』と言うのか、と考えてみました。

    私には今2歳の男の子がいます。
    『私も子持ちだけど』さんのおっしゃるようにスーパーでフラフラ歩いていたりします。
    (本当は子供もカートに乗せたいのですが、イヤイヤが酷く乗せた状態ではなかなか買い物が出来ません)
    ご存知かもしれませんがこの年頃の子供は今ひとつ言葉が確かではありません(個人差がありますが男の子は言葉が遅い子が多いです)
    そういう子供に対して『邪魔だよ』といっても普段余り使わない言葉なので反応が今ひとつです。
    その点『危ないよ』は自宅でも外出先でもとにかく小さい頃から頻繁に使っているので子供の反応はいいです。
    私としては、邪魔だから早くどかせたい、という気持ちが逆に直接的な言葉『危ないよ』と言ってしまっているのだと思います。
    もう少し大きくなれば、言葉の理解も進むので『あなたがいると邪魔だからどきなさい』と教えたいと思います。

    続きます。

    ユーザーID:8567465779

  • 『危ないよ』っていいます(2)

    続きです

    もしかするとトピ主さんの会われた母親も、小さい頃からそういう言葉を使ってきて、途中で直すべきがそのまま使ってしまっているのかもしれませんね。

    ユーザーID:8567465779

  • 言ってました。

    私も、そういうシチュエーションでは、子供でも大人でも「危ないよ」と声をかけてしまいます。
    「ぶつけられちゃう、『危ないよ』」ではなく「そんな所に立ってたら、邪魔になって『危ないよ』」という意味で使ってました。
    そこまで細かく考えられる場合もあるんですね…。
    勉強になりました。
    確かに、言われてみればそう受け取られても仕方ないですよね。
    気を付けようと思いました。

    ユーザーID:1750729378

  • 危ないよは、トピ主さんの怒ったお顔かも

    すみませんと言ってるのに何故どいててくれないの、と怒っていたのではありませんか?
    子供が怒られているから、危険だから離れなさいという意味で「危ないよ」と言ったのでしょう。
    カートと人がいて、カートが優先と思い込んでいるトピ主さんが大人げないと思いました。
    だって商品を選んだりするときは立ち止まりますよ。行く手に人がいれば、私なら黙って進路を変えます。相手にどいてもらおうとは思いません。
    特に子供にはいつも優しくしたいと思っています。

    ユーザーID:7840631228

  • こまかーっ

    危ないよ=邪魔になってるよって意味だと私は取ってます。

    そんなこと気になるんですね。

    ユーザーID:9027526981

  • 「邪魔」と思うトピ主さんも失礼なのでは?

    カートは「危ないもの」ですよね?

    最近傍若無人にカートを運転して、買い物している人に邪魔だと言わんばかりの態度の人が多いですよね。実際「危ない」です!

    車に対しても同じですが「邪魔だからよけなさい」と教える親は少ないと思います。車中心、カート中心の社会でもないのに、人が「邪魔」になるということはありません。「邪魔」という発想が失礼だな、と思います。「自分の身を守るために注意して避けなさい」と私も子供に教えています。

    ちなみに「邪魔よ」と言うときは、相手もカートを使用していない安全な状態で、何度も声を掛けられているのに子供が気付かない場合、子供が傍若無人で明らかに配慮が足りない場合です。

    ユーザーID:1798738896

  • どうなんでしょ

    なにげに失礼、ですよね 確かに

    物事を考える基準が相手に対して気を使う、というところから
    自分中心になっているとも思います


    でも最近なにかと物騒ですし、
    自分さえよければとカートで突っ込んでくる人に嫌な思いをした人なのかもしれません

    そのままボーっと突っ立ってられるより多少は気を使ってもらったと考えておいたほうが
    素敵な気持ちでいられると思います

    ユーザーID:9543999138

  • 同じです

    私も以前同様の状況で、私の前のカートを押した方の前に幼い子がいて、その子のために前の人も後の私も止まっていたのですが、お母さんが同じく「当たったら痛いよ!」みたいなことを言ったので、カートを押してなかった私でも怒り心頭でした。

    前の方はちゃんとぶつからないように、カートを止めて待っていたのに、何たる言い草!
    「ほら、邪魔でしょう。のきなさい。」というところでしょうに。

    何を言っても通じない相手だろうから、何も言わずに通り過ぎましたが、この手の若い親に、しょっちゅう遭遇します。
    いったいこれから先どうなるのか、暗澹たる気分です。

    ユーザーID:8893445339

  • 「危ないよ」ならまだマシ・・・

    私なんてトピ主さんと同じ状況下で
    「ほら、轢かれるよ!」って・・・。
    母親が子供に向かって大きな声で言うんです。
    ムッカーーー!!!としましたね。
    すれ違いざまに、小さな声で、しかし聞こえるように
    「轢かねぇよ!」とつぶやきました。


    自分の子には「邪魔だからどきなさいorこっちへ来なさい」です。
    プラスその方に「ごめんなさい」と言います。

    ユーザーID:1676427506

  • その言い分も理解はできるんですが

    読んで一番初めに感じたことは、「えー、そんな大げさに考えなくても」です。

    ちなみに私は特に子供好きでもないし、公共の場などで子供を叱らないママさんらに腹を立てることも多い立場ですが、トピ主さんと同じことを言われたこともあるけれどそこまで気にしなかったです。

    言葉の意味を厳密に追求すれば、「それ逆でしょ!」ってなる感情も分かりますが、この状況の場合はとっさにそのお母さんは「邪魔になるからどきなさい」と同じ意味(気持ち)で言ったぐらいに思っていいと思うんですが。
    つまり「危ない」というのはそのお子さんだけが危ないのじゃなくて、その子がそこにいることでトピ主さんのカートとぶつかりトピ主さんのほうもよろけるとか何かを落とす可能性ありとかの意味も含めて「お互いが危ないことになるよ」という気持ちで言ったんじゃないかと。

    まあ子供がどくように促してくれたんだからまだいいとしませんか?それさえしない親もいますから。

    ユーザーID:9292294446

  • トピ主さんは邪魔だと思っていたのですね。。。

    なのに母親が「ほら危ないよ」といったので、「違うでしょ。危ないんじゃなくて邪魔でしょ。」って思われたのですね。

    なるほど。

    トピ主さんは声をかけたけど気づかない少女にあきらめて、Uターンしようとしたのですね。でも心の中では邪魔だなあと思っていたわけですね。

    トピ主さんの中に少女に対しての不愉快感はのこっていたわけですね。

    そして、その母親が自分に対して謝りもせずに、子供さんに対して「ほら、危ないよ」と言ったことがまた気に入らなかったのですね。

    なんだか、「ほら、危ないよ」も間違っていないように思えてきました。

    もし、その不愉快感が、切れる方向に動く人だったら、子供さんはカートをぶつけられていたかもしれません。

    「危ないよ」も正解なのかもしれません。

    ユーザーID:3112856723

  • 言われれば確かにそうかも・・・

    私に子供は居ませんが、姪を連れ歩いてるとき「邪魔になるよ」よりも「危ないでしょ」と言いますね。通行の邪魔をしたようなら「危ないよ」の後、相手様に「すみません」とも言いますが・・・。
    2児の母さんが書かれたように、相手に対してではなく、自分の姪に対して「邪魔で危なっかしい子」と言う意味合いで言います。
    けれど、トピ主さんの言うように、相手側からすれば良い気分では無いですよね。以後、気をつけます。

    ユーザーID:7886870913

  • 周囲の人にとって、自分の子どもは危険な存在

    私も、同じような言葉を言ったことがあります。でも、自分の子どものとって周囲の人が危ない存在という意味ではなく、自分の子どもの存在自体が周囲の人を危険にしているという意味で使っていました。トピ主さんの例では、自分の子どもがぼんやりして周囲の状況を把握していないために無造作に動いてトピ主さんやカートにぶつかり、トピ主さんが怪我をする危険があるので、「危ないよ」と言います。

    例えば、子どもが公園で棒を振り回していたら「危ないよ」と止めますが、この場合、周囲の人を傷つける恐れがあるから「危ないよ」という言葉を使うのだと思います。これと同じ感じです。


    自分の子が周囲の迷惑にならないようにと考えているために、「邪魔よ」とか「迷惑をかけている」よりも強い「危ないよ」という言葉になってしまいました。考えてみれば、誤解を招く言い方であり、今後は気をつけようと思います。

    ユーザーID:0025905355

  • ほんと面倒くさい

    それは「咄嗟に出た言葉」だからでしょ。

    「ほら、ぶつかったら危ないでしょ。邪魔だからどけなさい。」
    という意味で「邪魔だからどけなさい」ってことだと思えば良いじゃないですか。

    そんなことで「失礼!」とか言ってたらどんなことでも「失礼」になって毎日疲れそうです。

    ユーザーID:9465276159

  • 咄嗟の一言だから

    私は仕事で良く「大丈夫ですよ」というフレーズを使います。いいですよとか、それも(値引き対象に)なりますよと言う代わりに出てしまいます。よく考えると何が大丈夫なのかあいまいなですし、ちょっとズレています。

    良く使う言葉なので咄嗟に出るんですね。司会やリポーターという仕事があるように、突然の会話でもきちんと対応出来る人は少ないと思いますよ。

    ユーザーID:1832335757

  • 「すみません」

    よく使いがちな「すみません」という言葉には問題はありませんか?
    小学生に「通れないのでどいてほしい」と言えば良かっただけの話では?

    ユーザーID:4183416556

  • いいんじゃないですか?

    特別、目くじら立てなくても、
    ちょっと、その子の母親があわてて言ったかもしれませんからね。
    きついかもしれないけれど、些細な事ですよ。

    ユーザーID:1484534125

  • 逆の意味かも

    確かにトピ主さんが言われてることが正しいかも。

    私は他人に「ほら、危ないよ!」とかいう時は、
    「相手の人(邪魔そうにしてる人)にぶつかって、不愉快な思いやけがをさせるかもしれない」
    というニュアンスで「危ない」と言っていましたが、
    日本語の使い方として、おかしいかも…。

    相手の人は不愉快に思われてるかもしれないですね〜。

    でも、いろいろと考えすぎないといけないこのご時世、
    お互い、敏感になりすぎないようにしたいものですね。。。

    ユーザーID:1071712129

  • 危ないのはあなたの子でしょー

    私もその言葉がひっかかるタイプです。
    つい先日同じような話を夫にしてみたところ、賛同は得られませんでしたが(笑)
    店内だろうと道路だろうと、通路いっぱいに広がっていたり、ど真ん中に突っ立っていたりと自分中心な人が多いですよね。
    親も無意識に言ってしまうのでしょうが、とっさの一言だからこそ嫌な気持ちになります。
    「すみません」とこちらが声をかけるまでその親も気づいていないわけだから、
    多少なりとも恥ずかしいとかバツが悪くてそう言わせるのかも?
    「危ない」のはその子だけじゃなくてまわりの人も同様だと意識してほしいですよね。
    別件ですが、「○○に怒られるから△△しなさい!」というのも同じように本質がずれてて嫌いな言葉です。

    ユーザーID:5233737069

  • ぶつかったら

    カートにぶつかったら危ないんだから
    「危ないよ」でもいいじゃない。

    「じゃまだよ」より「あぶないよ」のほうが
    やわらかい表現だよね。

    相手は子供だしね。

    ユーザーID:7906849560

  • 「危ないよ」と言ってしまいます

    そういう状況では「邪魔になっているよ」より、「危ないよ」と言ってしまいそうです。

    「危ないよ」というのも、カートにぶつかったら危ないというのではなく、相手の方にぶつかって(相手の方を)怪我させたら危ないよというようなニュアンスのつもりでした。子供には「危ないよ」と言って、相手の方には「すみませんでした」と言います。子供が邪魔をして相手のカートにぶつかったら、相手の方にお詫びします。

    公園で子供が他の子にぶつかりそうになった時も「危ないよ」と言います。これも相手の子に怪我をさせたら危ないよとう意味です。子供には「他の子に怪我をさせたら危ないから回りを見ようね」と言ってます。

    でもトピ主さんのおっしゃるようにも取れますね。「危ないよ」だけでは確かに言葉足らずですね。私も気をつけるようにします。

    ユーザーID:0585458883

  • 同感

    分かってはいるんです。色んな意味での「危ないよ」であるということは。
    とっさに出る言葉であろうということも。

    だからその場面に遭っても微笑んで終わりますが、違和感はかなりあります。
    自分に子供が出来たら気をつけたいことの一つですね。

    些細なこととは思っても、自分が違和感を感じることは周囲に対してしたくありません。
    勿論、強制もしません。

    ユーザーID:9516219448

  • 私も言ってたかも・・

    就学前の子を持つ母です。
    すいません・・私も言ってます。
    意味合いですが、「君が(うちの子)邪魔してるので、相手の方にぶつかってしまってたら危ないよ」
    なんです。
    語弊ですね。これから気をつけます。

    ユーザーID:3420418039

  • 深く考えないでも

    子どもが、あなたにとって危ない存在(迷惑存在)
    という意味だったのではないですか?

    店内で走る子どもに
    「危ないでしょと」怒るのは
    子どもが危ないというのではなく
    相手の人にとって危ない
    人に怪我をさせるかもしれないから
    という意味で

    やんちゃな息子を持つ親は、人様には危険な子どもという認識があるので
    よく使うと思います

    ユーザーID:6844557641

  • ごめんなさい・・・

    時々その言い回しを使ってしまうことがある、3歳児の母です。
    ”自分の子供だけが危ない”というよりは”自分の子供にぶつかってしまう人も危ない”という気持ちでいます。
    しかしきっと、言われた方はトピ主さんのように感じて不快だろうと解っているので、
    きちんと「ほら邪魔よ、どきなさい。」と言うように心がけていますが、
    外を歩けばひっきりなしに
    「危ない!(車道に出ようとした時など)」
    とも連呼している時期なので、つい場面を間違えてしまうこともあるのです。
    もちろん、だからといって開き直っているわけではなく、申し訳ないなとは思っております。

    この場をお借りして、私もお詫びします。

    ユーザーID:8832174614

レス求!トピ一覧