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『ほら、危ないよ』って失礼じゃないですか?

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 私も正確に言葉を使いたいほうなので、

    ご指摘、目から鱗と同時に
    もやもやを代弁してくださったトピ主さんに感謝します。

    自転車で通ろうとする道に、15人くらいの保育園児の集団と保育士さんが。
    「はい、自転車通るよ、右に寄って〜!」。
    これはなんとも思いません。

    自転車で通ろうとする道に、こんどはママふたりとこどもふたり。
    「ほら、自転車、危ないよ」
    なんでこれがかちんと来るんだろう、と思っていました。

    トピ主さん、ありがとう。

    スーパーで私もきっと、「おまえが危ない原因を作っているよ」の意味で
    「危ないよ」と言ったことがあると思います。
    これは今考えればNGですね。
    「ジャマになってるよ」「ご迷惑よ」もちょっと、
    相手の方がこどもをいかにもジャマにしている・迷惑そうみたいで、
    いまひとつな気がします。

    私は今後「ほら、右(左)に寄りなさい」&「すみません」の
    セットで行こうと思います。

    ユーザーID:8823931295

  • 邪魔だよって・・・

    子どもに注意するにしても「邪魔だよ」って良くありません。
    「邪魔」って言われたら「カチン」ときませんか?

    「ぶつかったら迷惑かけちゃうよ。」と言う意味を込めて言っているのです。

    ユーザーID:7405399719

  • 道路に飛び出すと危ないよ

    確かに、目の前で言われると「私が悪いの!?」と感じるかもしれません。

    よく確認しないで道路に飛び出した子供に「危ないでしょ」って言いません?
    飛び出した子供を叱っているのであって、
    通りかかったかどうかも分からない車を非難しているわけではない。
    その感覚ではないでしょうか。

    改めて考えてみたのですが
    「危ない」ってどちらに対しても言いませんかね。
    前をよく見ずに歩いていて電柱にぶつかりそうになって「危ない!」
    電柱は悪くないですよね。

    日本語って難しい・・
    この日本語を何とか操っている日本人は
    英語なんて離せなくてもエライ!(話が明後日向いています)

    ユーザーID:3868023815

  • 同感です。ただし…

    トピ主さんのケースのみ、トピ主さんに同感です。

    つまり、「子供が立ち止まっているために、他のお客様のカートが通れないケース」 です。
    子供が立ち止まっているのだから、カートが子供を引かない限り「危なくない」からです。
    でも、「子供が走りまわっていて、カートの進行を邪魔しているケース」は、「危ないよ」でも違和感がないと思います。
    子供がカートに当たって、他のお客様が怪我をするかもしれない可能性もあるからです。

    トピ主さんが「んっ?」と思われたのは、この点ではないでしょうか?
    トピ主さんの文章をよく読んで、状況を考えたら、私も、ちょっと、ムカッとくると思います。
    とはいえ、お母様はきっと深く考えずについ口からでた一言なんでしょう。
    「危ないよ」の日本語についてですが、「危ない」は、「危険だ」という意味もあります。また、「悪い結果になる可能性が高い場合に使われる」とありますので、それが誰にとって「危ない」のかを状況によって判断しなくては、意としなくても、誰かを加害者のように決めつけてしまうなーと思いました。
    それは、失礼ですよね。

    ユーザーID:7846147439

  • 2度目です

    皆さんのレスを読んで思い出した事をひとつ。

    私は「危ないよ」というお母様方より、
    「ほら、邪魔でしょ」とか言う人の方が苦手かも…。

    大体、こういう言い方の人は
    「お姉さんが困ってるよ」とか言うor子供に対してすごい乱暴に怒る

    っていうイメージです。

    これを言われると
    「ごめんね〜」とか「通らしてね〜」とか言わないといけないんですよね、、、。

    わんわん泣いてる子供に対して
    「ほら〜。他の人の迷惑でしょ」
    「お姉さんが笑ってるよ」
    とか言う母親も
    「他人のせいにしないでよ〜」と思っちゃいます。

    ほんとに人それぞれ感じ方が違いますよね。。

    ユーザーID:1071712129

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  • 言葉ではなく

    「ほら、邪魔になるから」とか、チラリとも見ずに言われたら、やっぱり腹立つんじゃない?「邪魔するとおばちゃんに怒られちゃうよ〜」みたいなニュアンスですからね。結局は言葉ではなくおばちゃんの態度が気に入らないわけで。

    子供に「すみません」という言い方も "日本語としてこの場合" どうかと。「危ないよ」とか「邪魔だからどいてね」とトピ主が言うべきなのでは?

    ユーザーID:9197557333

  • どちらが反応しやすいか?

    「邪魔だよ」と聞いてさっと行動できるようになるには
    相手の存在に気がつけて、思いやりを持つことが出来て
    さらに他人に迷惑をかけてはいけないという
    大人にとっては当たり前のことを理解していないと無理でしょうね。
    そこで「危ないよ」といえば、被害を被るのは相手ではなく自分ですから
    ピピピっと脳に危険信号が届きやすいのかもしれないですよ。
    まぁ、どんな言葉をかけようと、その後にお母さんが「すいません」
    とひとこと言ってくださればすむ話だと思うのですが。

    ユーザーID:9625761930

  • う〜ん小町っておもしろい

    匿名掲示板っておもしろいですね。いろんな人の価値観が見えて。

    さてこの件については、私はトピ主さんとは全く逆の感覚です。
    何人かの方が言われるように、この「危ないよ」は、我が子の危険だけを指しているのではなく、「双方危険な事態になるよ」という意味で使われていて、最も端的にその状況を回避させる言葉だと思います。

    カートは、店で用意されているもので、当然使用すればいいのですが、私はベビーカーを使うときと同じスタンスで使います。つまり、人だけが歩いているより遙かに場所を塞ぎ、ぶつかる危険性は高くなりますし、人間同士ぶつかるのに比べ、カート対人では、人の方が当然ダメージは大きいですよね。
    気をつけて使用しないと、他の人の動きを遮ったりする場合もありますので、自分のカートが邪魔にならないように使用します。人がいて通りにくいような場合は自分が迂回するか、その場所へは後で戻ります。ですので「邪魔でしょ」と言われると、とても申し訳なく思うし、決して邪魔だとは思っていないので、(邪魔なんて思ってないのに…)とむしろモヤッとします。
    本当に、いろんな人がいますね。

    ユーザーID:0014228687

  • まったく同感。

    揚げ足取りでもなんでもないです。
    そういう親は、
    自分の子供さえ安全であれば、
    お年よりも含め他人のことなどどうでもいいと言う子供を育てていると思います。
    人間、言い方や言葉というのはものすごく大事なんですよ。

    結局、子供のしつけも出来ない親だろうと思います。
    まあ最終的には、親自身がそんな身勝手な自分の子に泣かされるのでしょうから、どうでもいい話です。
    どんな親なのだろうなあ、、と親の顔をじーっと見て通りすぎるまでですけど、、、。

    ユーザーID:3134360191

  • 全ては相手の立場に立って

    ・・・ということじゃないでしょうか。

    相手の立場をあまり考えていない時は失礼な言動が増えてしまいますよね。
    この場合、子供の母親は「自分の」子供フ立場になって「ほら、危ないよ」
    と言うセリフが咄嗟に出てきたのでしょう。子供を守ろうとする母親の本能
    でもあると思います。ですが、やはり他人への配慮は生きていく上で非常に
    重要ですので、自分の発言に気を遣うことが出来れば、もっと気持ちいい
    社会になりますね。

    それと、「邪魔と思うトピ主さんも失礼じゃないですか」って仰った
    「お互い様」さま。

    ピントがずれていませんか。こういう意見は、トピ主様がその時置かれた
    物理的な状況を分かった上でないと意味がないと思います。
    「縦横無尽にカートを運転」?トピ主様は諦めてUターンしようと
    思っていた、と書かれています。ふさわしくない譬えを使うのは
    止めませんか。「カートや車中心の社会じゃない」と仰いますが、
    その場その場の状況でどの立場の人が優先されるかは変わりますよね。
    それとトピの内容はあくまで、「ほら、危ないよ」という言い回しに
    ついて、どう思うかです。

    ユーザーID:4418080448

  • 人様に怪我をさせるよの意味

    私も危ないよ!と使いますが、
    自分の息子よりも、息子にぶつかった人が倒れて
    (でかい、重い2歳児)怪我しやしないかと、
    そっちのほうが心配です。

    ぱっとでた日本語なら、全文解説するわけにもいかないので、
    「あぶないよ」になってしまうと思います。
    決して、わが子を守るために言ってるわけではなく、
    人に迷惑かけるな!の意味です。

    ユーザーID:3946885027

  • 私も使っちゃいます

    言われてみれば、相手の方に不快な思いさせる可能性ありますね。
    反省反省。
    でもほんととっさで、相手の方を責めたりするつもりは全くないんです。
    私が使うときの意味は
    「ほら!あなたがぼーっとしてるから他のお客さんに迷惑かけてるでしょ!ぶつかったら危ないでしょ!あんたが悪いのに相手に迷惑でしょ!」
    というような感じです。

    でも、そういう場で長々と説教したくないので、適当に省略して済ませてしまってます。ダメですね〜
    あと、幼児はまだまだ「周りの状況と自分の状況を見て行動する」ということが不得手です。
    もちろん日頃から注意をして気をつけさせていくべきなのは確かなのですが、簡潔な言葉で
    「こういう場所で通路をふさぐのは危ないんだ(自分にも相手にも)」
    というのをわからせたい気持ちもあります。
    自分に余裕がないとき(イライラ)は特に使ってしまいます。
    もうちょっと余裕をもってきちんと説明したら子供もわかってくれますよね。
    以後気をつけたいと思います。

    ユーザーID:3191111273

  • 自己中ぽいですよね

    横ですが。
    犬の散歩をしていたら鼻息荒いブルドッグに唸られました。うちの犬は知らんふり。ところがその犬の飼い主のおじさん、「ほおっておけ!(うちの犬を、ってことですね)」って怒鳴るんです。「すみませんね」の一言もなし。多分、犬の飼い方本かなにかにあった号令なんだろうけど、うちの犬はなんにもしてないし、やたら唸ってるのはおたくのお子さんなんだから、ちょっと失礼な物言いじゃない?と思いつつ通り過ぎました。

    それと似ています。昔の日本人は大抵、「お邪魔よ」とセットで「すみません」と子供のために立ち止まってくれた相手に言ったものです。近頃、「危ない」としか言わない親が増えました。「危ない」と「すみません」をセットで言う親御さんは少ないです。

    なんだか傍若無人な人が増えたなあというのが実感です。海外旅行する日本人が内輪で盛り上がって他の人たちに無神経な振る舞いをして嫌がられたりするけれど、それと同じです。もう少し、他の人への配慮が昔はありました。

    自己主張と自己中を履き違えてる人が多いのかなあ。

    ユーザーID:3631415536

  • たしかに面倒くさい

    通路をさえぎって車やカートの進行を邪魔することと、人がぶつかることにより怪我をしたり命を落としたりすることのどちらを重視するかではないですかね。わたしは、人の命の方が大事だと思うので、そういう時には「邪魔だよ」より「危ないよ」の方があっていると思いますけどね。

    まあ、事故を起こして、被害者の状態よりも、自分の車の傷を心配する人もいますからね。人それぞれです。

    わたしは、子供はいませんが、スーパーで似たような場面にあった時には、断固として「ほら、危ないよ」といいます。他人の子ということになるので、前提条件が違ってきてしまいますが。絶対に「危ないよ」と言うことにします。もう意地でも言います。何も、そこまで意地にならなくてもいいって(笑)。

    ユーザーID:6571161753

  • 「危ないよ」で育った子供の行く末

    このトピを見ていたら思い出しました。

    細い道で以前自転車を漕いでたら、対面から猛スピードで10歳くらいと思われる子供とその母親が同じく自転車を漕いできました。すれ違い座間、子供の方から「あぶねーだろッ」と睨まれながら言われてビックリしました。
    私は、スピードは出してませんでした。どう考えても危ないのはその親子でした。
    母親は子供の発言をたしなめる様子も見受けられませんでした。あっという間でしたが。

    「危ないよ」という意味を履き違えて使用しているとこの親子のようになるんじゃないかと思い心配になりました。
    トピ主さん反対派の皆さん、お子様にも本当にちゃんと「危ないよ」の意味伝わってますか??

    また、私もトピ主さんと同様な思いもしたことがあります。
    「危ないよ」と言われ、「わたしゃ凶器かい」と心の中でツッコミいれました。

    ユーザーID:2197665161

  • 広い意味を持つことばのひとつ

    誰もがなにげなく使ってる言葉の中に「広い意味を持つ言葉」というのがあると思います。

    今の若者がなんでも「やばい」と使うけどそれもその一つでしょう。
    本当に危ない。
    これに夢中になるとお金がかかって危ない。
    などなど広義の意味を持つことばはたくさんあるでしょう。

    そして前後を省略した言葉。
    あるいは通例に使ってしまうことば。
    近所の人から電話があったりすると「はいはいお世話さまでございます」なんて意味も理由もないけどとりあえず使う言葉、などなど。

    今回のこともそれらの一つだと思います。
    つまり前後を省略した言葉。通例の言葉。

    でも、トピ主さんは「額面通り」で受け取ったということですね。
    もちろん場面で言うならそのとおり。

    ただ「邪魔」だと思ったのは「カートを押してるトピ主が優先である」という前提が心にあったという事実。
    カートがないなら通れるはず。
    カートはトピ主さんの事情。
    邪魔、というのはあくまでトピ主さん側の心情。
    あちらには立ち止まる事情があったのかも。

    それらを考慮し、総合的な判断がなされればトピ主さんはこういうトピをたてていなかったでしょう。

    ユーザーID:4207870461

  • では、「邪魔でしょ。」は適切ですか?

    スーパーで商品を選ぶのに立ち止まっている人はたくさんいますし、狭い通路をカートですれ違うのは簡単ではなく、はっきり言って他の人は全員邪魔です。でもお互い様ですから、譲り合ったり、声を掛け合ったり、歩き出すのを待ったりして、毎日無事に買い物しているのではないですか?
    カートを置きっぱなしにしたり、立ち話をしたりして、確かに非常識に邪魔な人はいますが、子供が立ち止まってたというだけで、その子は「邪魔でしょ。」と親に注意されなくてはいけないでしょうか?

    「危ないよ。」と言われて大人のトピさんが不快に思われる気持ちも理解できますが、立っていただけで邪魔者扱いされる子供の気持ちも考えてみませんか?

    狭い通路でカートが来る、子供が気付かない、親が子供に(まわりに注意していないと)「危ないよ」というのは、あまり良くないにしても許容範囲だと思います。トピさんが正しいとおっしゃる「邪魔でしょ」よりはいいのではないでしょうか。

    では私なら、、、(子供に)「あ、そこカートが通るからこっちにいらっしゃい。」
    (トピさんに)「すみません。」とにっこり。これならどうですか?

    ユーザーID:3361917540

  • ぶつかる瞬間を目の前にしたら「危ない!」と叫ぶのと同じ

    タイトルにあるように。
    ぶつかる瞬間を目の当たりにしたら、「危ない!」って言いませんか?
    或は「ぶつかる!」と咄嗟に口にする人もいます。
    ぶつかりそうになっている、そのどちらが危ないとか、そういうことではなく。
    その置かれた状況自体が「危ない」わけです。

    ぶつかる状況=危ない状況 ですよね。

    だから行動を示した訳ではなく、その状況を自分のお子さんに説明した。
    その上で「あなたがどきなさい」という態度を示している事で、「その危ない状況を招いているのはお前だよ」とお子さんに教えていると思います。

    ということで、行動を表した言葉ではなく、状況を表している咄嗟の言葉ではないでしょうか?

    ユーザーID:8954582770

  • あまり気になさらずに。。。

    トピ主様、こんにちは。
    スーパーでの出来事、いやな目に遭われたと思います。
    トピ主様の言い分も正しいと思います。ですが、その母親の一言は咄嗟に出たものだと母親目線から思います。我が家にも4歳2歳のやんちゃっ子がいますが、スーパーでは通路をふさいでいるのに気づかずご迷惑かけてしまうことがあります。

    そのときはやっぱり「危ないよ」と出てしまうかも。これは日ごろから私の口癖にもなっていますので。ただ、トピ主様も初めに「すみません」と小学生くらいの子に声をかけたとのことですが、私なら「ごめんね、通してね」と言います。特にお菓子売り場なんかは子供でわんさかしていますので、分かりやすく言わないと伝わらないですよね。大人なら「すみません」で通じますが。

    なかなか言葉って難しいですね。

    ユーザーID:1302810974

  • 「すみません」って?

    トピ主さんのおっしゃることは、もっともですが、
    他人に対して、そこまで求めるのなら、
    まず、ご自分の言動も振り返ってはいかがですか?

    「すみません」の一言で、他人をどかそうというのは、
    傲慢じゃありません?
    まぁ、大人同士なら気付けばどきますが、
    相手は子どもでしょう?

    「すみません」で伝わらないのが分かったのなら、
    「通してください」「退いてください」と一言付け加えればいいのに。
    私なら、相手が誰であっても、「すみません。通していただけますか」と声を掛けますよ。

    自分が何をどうしたいのか、きちんと伝えず「すみません」ですます人に、
    「日本語として、この場合・・・」と言われてもねぇ? と思います。

    ユーザーID:4719908129

  • 日本語としてって言いますが・・・

    今のこの日本で、全ての日本語をどんな状況でも正確に使いこなせてるっていう人はいるんでしょうか。

    それからやはり言葉だけじゃなくて、その人の態度でも判断しませんか?いくら口先だけは丁寧で
    あっても、態度がふてぶてしいと納得いかないでしょう?
    今回だって、相手が明らかにトピ主さんに悪意を向けたような態度なら、問題だと思いますが、そうじゃ
    ないんですよね?なのに、そこまで失礼だとか不愉快だとかって非難する気持ちがわかりません。

    例えば子供が車道に飛び出しそうになったときだって、トピ主さんの言葉どおりなら、「車道という
    車が通る道に出ようとした子供が邪魔で悪い」ということですから、「危ない」と言うのは、運転手
    に失礼ということですよね?そのときも「車道に飛び出たら邪魔でしょう」と言うのが正しい
    ということですよね?

    ユーザーID:8603493842

  • 『すみません』の方が・・・

    すぐに大人が使う『すみません』の方が問題だと思います。

    小学生に『すみません』なんて言ったって、理解できません。
    (理解できる子もいるかもしれませんが)

    『すみませんが、通らせてもらえますか?』と言えば良かっただけでは?

    私は、通路に人がいたら、Uターンして反対側からまわりますが・・・?

    ユーザーID:5630876179

  • すみません

    よく使っていると思います…。
    そんな風に受け取られるなんて考えていませんでした。
    咄嗟に出る言葉です。
    子供は幼稚園児で、スーパーなどでちょろちょろするので、人にぶつかりそうになったりする事があり、そういう時に、子供を引きずり戻して、「ほら危ないでしょう、邪魔になるでしょう!ちゃんと前を見て歩きなさい!」と叱ります。
    子供が人にぶつかりそう=子供にも人様にも危ない行為、という認識で、勿論悪いのは100%子供です。
    相手には「すみません」と謝ります。

    主様の体験場面も、相手の方には全く悪意はないと思います。
    精密に言えば、日本語として不適切なのでしょうが、そこまで曲げてとらなくても…という気もします。

    ユーザーID:6327355254

  • 失礼とまでは・・・

    私の場合そういうシチュエーションだと、自分の子には
    「邪魔やで」がデフォですが、この場合の危ないは
    「お前のせいで相手が危ない目にあってるよ」
    の略ではないでしょうか。

    正直言って、少々考えすぎだと思います。

    ユーザーID:6991317151

  • 「相手にとって」危ないの意味

    私も子どもがいますが、よく使います。
    でも他の多くの方が書いてられるように我が子が危ない目にあう、ではなくて相手や周りに迷惑=危ないってことで言うのです。子どもに対して咄嗟に注意を促す時の口癖でもありますし。

    例えば、細い歩道でうろちょろして後ろから来る人の迷惑になっていても「危ないでしょ!」と。子どもが落ち着かなかったら相手はよけようとする、車道に出ざるを得ないかも知れない、「相手にとっての危ない行為」を我が子がしてる事を怒っているのです。

    子どものいる親はたいていこの意味で使ってると思うのですが・・

    ユーザーID:9724750390

  • 言いますよ

    ただしうちは1歳半の子供にですが..、それでもダメなんでしょうか?
    「危ないよ」と子供の行動を抑制しているつもりです。
    ただそのあと、ぶつかりそうになった人には「すみません」と頭を下げます。
    トピ主さんが思っているような「うちの子に何するの」といった
    ニュアンスは入っていないように思います。
    危ないから注意しなさいという意味ではないですか?

    トピ主さんは神経質すぎませんか?
    教育上とおっしゃるなら、たかが小学生ぐらいの子供がぶつかりそうになった
    ぐらいでイライラするようなご自分を変えてみるほうがよろしいのでは
    ないでしょうか?
    子供は親をみて育っていますよ。
    子供相手にとかそういうことではないとおっしゃっていますが、
    相手を見て行動や気持ちを変えるのは当たり前ではないですか?
    あなたはご高齢者に対してもいたわる気持ちすらないのでしょうか?

    ユーザーID:8139278387

  • 「怒られるよ」よりマシですよ。

    私なんか「ほら、あの人(私!?)に怒られるよ」と言われたことがありますよ〜
    私ゃ怒ってないし、むしろアナタが怒れよっ と憤慨したのは言うまでもありません。
    さすがに面と向かっては抗議できませんでしたが…

    ユーザーID:4666744147

  • 「邪魔」だなんて失礼な!という方へ。

    大して広くもないスーパーの通路で、自分がカートを使っていて相手が使っていなくても、また、自分がカートを使っていなくて相手が使っていても、立ち止まって通路をふさがれれば普通に邪魔じゃないですか?いや、別にそれで激怒したり攻撃したりはするわけないですけど。(ちなみに相手の方が商品を選んで立ち止まっているのは邪魔だとは思いません。もちろん。)

    ところでトピ主さんのご質問の件ですが、『カートにぶつかったら、あなたが「危ないよ」』という意味ですよね、やっぱり。
    で、私だったらどう言うか考えてみました。
    子供が小学生ぐらいなら「邪魔になるからどきなさい。」でしょうか。
    もっと小さい子供なら「○○ちゃんがそこにいたらみんな通れないよ。こっちおいで。」とか。

    ユーザーID:2188133539

  • 志摩子さま、ナイスです!

    素晴らしい例えですね!
    ナイスです♪

    道路で子どもが遊んでいて、車が来たら「危ない!!」ですよね。
    「邪魔だよ!」とは、言いませんものね。

    自分の身(または子どもの身)が危ないというよりも、ぶつかったりする
    事が危ないという意味で「危ないよ!」と良く使っているんだな〜と改め
    て気づきました。

    ユーザーID:5671887325

  • わかります

    数人のお母様がたがレスされていたように、「危ないよ」という言葉はトピ主さんに対してではなく、子供の行動に対して発せられた言葉だったかも知れません。

    しかし、本当に子供に注意する意味で発せられたのであれば、子供に注意するのと同時に迷惑をかけている相手に対しても、何か言ってしかるべきだとは思いませんか?
    「危ないよ」と言いながら子供を抑え、「ごめんなさい、どうぞ(通ってください)」とトピ主さんに道を譲れば、トピ主さんだって不愉快には思わなかったはず・・それはなかったんですよね。

    私もトピ主さんと同じような経験を何度もしてます。ほとんどのお母さま方は子供に「危ないよ」と言いつつ、こちらにはイラついたような顔で一瞥するのみ。私の方が「ごめんなさい、通してください」と声をかけてもほとんどの方が無言です。悪いのは私なの?という気分になります。

    数人の方がトピ主さんを責めるようなレスをされてますが、「とっさの一言」、「些細なこと」、「そんなことで目くじら立てるな」という人は、常日頃他人に対してそんなぞんざいな態度をとる人なんだろうなと思います。でも自分がされたら怒るんでしょうね。

    ユーザーID:3468746759

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