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『ほら、危ないよ』って失礼じゃないですか?

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  • でも”危ない”...

    トピ主さんが遭遇したと思われる子供より小さい子がおります。
    スーパーで手を離した私がもちろん悪いのですが、(一人で歩いてると他の人の邪魔になるし危ないから)「こっちにおいで」と言う前に、年配の女性がカートで子供をグイグイ押すんです。まさに、店内でカートに轢かれる寸前でした。ご迷惑をかけたのかもしれませんが、なんで小さい子にそこまで...(涙)

    そんなのは極端な例で、こちらに非ががあるとも思いますが...
    それでもやはりカートは危ないです。狭い通路だと、ちゃんとよけたつもりでも足にひっかかったりします。
    自転車や車も、普通に歩行をしている者にとっても「危ない」存在なのです。

    言葉の意味をとおっしゃるなら、咄嗟に出た失礼な言葉ではなくて、子供の動きをストップさせるための一言だと思います。
    もし小さい子供に注意を促したり、どいて欲しいなら「(ごめんね〜)そこを通りたいからちょっとどいてもらえるかな」って、明るく声をかけたらよいのでは。もっと簡単にしましょう。
    どうしても気になるようでしたら「(私がカートで通るから)危ないからどいてね〜」でいかがでしょうか?

    ユーザーID:5986062272

  • 簡単なことです

    トピ主さんがカートを押して突っ走ってきたところに子供がいたのなら「危ないよ」ですが、子供がどいてくれなくてトピ主さんが引き返そうとしたのなら「通り道を塞いでるからどきなさい」ですよね。
    小さい子なら「危ない」で済ませてしまうこともあるのかしれませんが、小学生ならわかりますよね。

    あと私が普通に商品を見ていたら、子供がカートを押してすごい勢いでぶつかってきて思わず「痛い!」と言ったら、母親が一言「危ない!」と言って行ってしまったことがありますが、「すみません」とか「大丈夫ですか」とか大人同士の挨拶をしない人が多いですね。私はそんなにマナーとか完璧ではありませんが、自分の子供に何か注意しっぱなしではなく、相手の人に何かフォローの言葉を言わなければ気がすみません。

    ユーザーID:7419176768

  • 細か〜ぃ

    その一言で「失礼」だわ!
    だなんて、よっぽど育ちの良い方なんですね〜
    へぇ〜
    その考え方、発想にある意味感心しました・・・

    ユーザーID:1199233594

  • ケースバイケース。

    私の場合、商品を見ながら、カートを進めてくる方が、子どもに迫ってきた場合は「危ないよ!」ととっさに言葉が出ますね。

    ですが、そうでなく、止まっているカートの前でちょろちょろしている場合は「人の邪魔しちゃダメでしょ、ちゃんとお母さんと手をつないで下さい。」って言っていますよ。

    「危ない!」が出るのは、危険が近い場合ですね〜。
    余裕があれば、子どもにはわかるように「邪魔になるから……。」「こうすると危ないし、迷惑がかかるから…。」と伝えています。

    私の動作で、子ども連れの方が「危ないわよ。」って言った場合、どこが危なかったのかな〜と考えますね。
    で、迷惑かけてなかったと判断したら「え〜、なんで?」となりますかね。
    でも、それで終わりかな。

    ユーザーID:4388126979

  • 私は。

    私は、基本的にはそういう場合は、子供に、
    「迷惑になっているからどきなさい。」
    「周りをよく見なさい。」
    と注意して、相手のかたに、「ごめんなさいー。」と謝りますが、

    たまに、相手のかたが、あまりにも堂々と、どけ!といわんばかりの
    態度だったり、何も言わずにムスっとした顔でたち続けたり
    された場合は、「危ないからどきなさい」って言います。
    そういう場合は、どいた後でも、強引に
    ぶつかってもいいや!くらいの感じで通り過ぎて行く人がほとんど
    だから・・・。実際、カートって当たると痛いしね。
    しかも、少量の買い物で若いのにカート押している人とかって
    邪魔だなーって思うし。かご持って歩いてもいいじゃないの??って。

    相手の人にも通じるんと思うんですよね。主さんの気持ちとかって。
    どちらかが横柄な感じだと相手も敏感に反応してしまうかも・・って。

    だって、私は、30ウン年生きてきて、
    「私に失礼じゃない!」なんて1度も思ったことないですもの。
    そんな上から目線の考え方をしていないので・・・。
    正直、主さんにびっくりです。

    ユーザーID:4260083658

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  • どっちでもいいんじゃ?

    トピ主さんがご自分でご自分を面倒臭い人だと書いていますからある程度反対意見や辛口意見が出る事は予想されてたかと思いますが「そこにいたら危ないよ」も「そこにいたら邪魔だよ」も言う側は厳密に使い分けてない人が多いと思いますよ。両方注意を促す言葉なんじゃないかなぁ。

    もし「そこにいたらケガさせられるよ」と明らかに我が子の事しか考えてない言い方であればムッとしますけどね。

    ユーザーID:1361044516

  • 深読みしすぎじゃない?

    「危ないよ」も「邪魔だよ」も両方使います。

    で、その二つで意外と行動が分かれるなぁ・・・と思ったことが有ります。

    「危ないよ」だと大体の人が動く前に周りを確認してそれから動く。
    「邪魔だよ」だとあわてて動く。

    で、「邪魔だよ」の人は結構な確立でカートや自転車、人などのどいてもらいたい人にぶつかったり通ろうとする方にどいたりするんですよ。まぁ私が過去を思い出しての統計なので当てにはなりませんが(笑)

    なので最近は「あぶないよ」が多いかな。まぁ子供と一緒が多いからチョロチョロしてて子供に「危ない」を連発してるからもあるけど。

    まぁ言い方はどうとして結果的にどいてもらえて、ぶつかる事もユーターンする事も無く通れたんだからいいんじゃないですかね。その言葉を深読みして怒るほどの事でもないですよ。

    コレぐらいでいちいちグチグチ言っててもしょうがないでしょ?もしかしたらトピ主さんも知らず知らず人を不愉快にさせるような事を言ってるかもですよ。気づかず道を塞いでたりもね。

    「危ない」も「邪魔」もどちらを使っても不快に思う人が要るって事です。

    ユーザーID:0418228641

  • 普通に使いますけど

    6歳の女の子の母親です。
    同じ場面で同じように「危ないよ」を使います。でもそれはカートが危ないのでなく

    「(そこにいたら相手に)危ないよ」

    という意味注意喚起の意味で使っています。普段、道をふさがないようにいってますが、とっさの場合はそういう短い言葉で表現してます。ニュアンス的にはそこでぼんやりしてたら相手に危ないわよ、です。


    推測ですが、その母親もあなた(のカート)にぶつかると危ない、という意味でいったのではないと考えます。


    なので、「私に失礼・・・」って被害妄想?という印象です。
    トピ主さんはUターンしようとしたわけでスピードは出ていない、その時母親は「カートにぶつかったら危ないよ」なんて中学年の子にいわないでしょう。ヨチヨチの子じゃあるまいし。


    想像をはたらかせればわかるはずです。
    自分がカートを持ってほかの人がそういっても嫌な気分になんてこれっぽっちもなりません。
    自分に向けられていないちょっとした一言を自分に悪いようにとる人も結構いるんですね。
    正直驚きました。

    ユーザーID:1529663704

  • 気配りの言葉を忘れずに

    「危ないよ」が悪いのでなく、
    「危ないよ」だけなのがいけないのだと思います。

    ユーザーID:7721846814

  • すみませんも変です。

    トピ主さんの遭遇したシチュエーションで「危ない」は、「相手にあたってケガをさせるから危ない」という意味にも取れるし、「娘がケガをするから危ない」という意味にも取れます。でも、言われた娘さんは、その場から退かなければならないことは分かります。だから間違っているとは思いません。

    同様の意味で、トピ主さんがその娘さんに言った「すみません」も便利だからよく使われている言葉ですが、本当の意味で正しくはないと思います。しかし、相手にその場からどいてほしいと言っていることは分かりますので、間違っているとは思いません。

    この場合、トピ主さんは「どいてくれますか?(又は、通らせてください)」、娘さんのお母さんは「カートが通るからどきなさい。」が正しいのでは?
    心ある方なら、これらの言葉の前に「ごめんなさい」や「すみません」を付け加える感じでしょうかね。

    また、「邪魔」は「危険」と同様、「どきなさい」の代替の言葉に取れますから、間違ってないと思います。
    個人的には前に立っている人を抜かす時は、「邪魔」より「ごめんなさい」的な気持ちが強いので、「危険」と言われたほうがしっくりします。

    ユーザーID:8266221458

  • そりゃあぶないでしょ

    スーパーなんですよね。そりゃ突然、立ち止まる人もいれば、商品を見比べるために通路で立って見ている人もいるでしょう。
    スーパーってのはそういうところなんですよ。

    そこに、カートを持っているから、と、立ち止まったり、商品を選んだりすることが普通に行われるべき場所にいる子供を邪魔者扱いをする。
    そして、「すみません」といえば、済んでしまうと思っている、今、自分がどこにいて、どのような人を相手にしているのかという想像力の欠乏した人が我が子に近づいている。

    そりゃ「あぶない」って声をかけますよ。私だと。
    次にどのような行動に出られるのか不安ですから。

    ユーザーID:0906651563

  • 「危ない」と言うべきです。

    子供のいない主婦ですが、

    特にお子さん相手なら「邪魔」という
    言葉を使って欲しくないです。
    他人の子だろうが、自分の子だろうが
    それは同じです。

    子供って夢中になりやすいし、
    わざと道をふさいでるわけでは
    ないですよね?

    わざとしたわけでもないのに
    「邪魔」なんて言われると、
    子供は絶対傷つくと思います。

    それにあまり「邪魔邪魔」言われて
    育つと、他人を邪魔扱いする
    大人に絶対なりますよ。

    トピ主さんもそうではないですか?

    トピ主さんは、「危ない」ではなく、
    「邪魔」だと思ったから
    違和感を覚えたわけですよね?

    でも、

    歩くのが遅いお年寄りや、
    目が悪く、近くで見ようと
    掲示板を塞いでるお年寄りのうしろで、
    「邪魔くせーなー」とか言う若者
    いますよね?

    それはどう思いますか?

    子供に「邪魔」って言うのは
    それと同じじゃないですか?

    ユーザーID:6143954956

  • トピ主さんに質問です。

    で、あなたのためにスペースを作って、カートを通してくださったお嬢さんに、トピ主さんはどのような言葉をかけられましたか。「私に失礼」「教育上云々」とまで言われるほどのトピ主さんですから、まさか、黙って通り過ぎるような失礼なことはなさいませんよね。

    私が同じ状況に置かれたら、「通していただけますか?」と声をかけます。「すみません。」は使いません。そして、子供に対しては「ありがとう。」と必ず言うでしょう。自分か通るために、先方にわざわざ除けていただくことに、感謝の思いがあるからです。

    他人が口にした言葉について、日本語としてどうかと尋ねるのも結構ですが、トピ主さんご自身、言葉の使い方をもう一度考えられたらいかがでしょう。

    ユーザーID:3591644731

  • 疲れない?

    注意をしてくれたんでしょ?
    あなたは完璧に日本語を
    使えてる自信がありますか?
    「私に失礼・・」読んだだけで
    不愉快、社会人が使う言葉
    ではありません。何様ですか?
    他人に腹を立てる前に自分
    自身を見直しましょう。

    ユーザーID:5554748240

  • 要は思いやり

    「危ないよ」か「邪魔だよ」で白熱していますね。
    面白く読ませていただきました。

    私には子供がいませんが、個人的には自分の子供にだったら「邪魔だよ」っていうと思います。
    スーパーは公の場ですから、そこなりのマナーってありますよね。
    自分の買物に夢中になって他の人の通る道をふさいでいた場合、素直に「ごめんなさい」って言える子になって欲しいから、「そこに立ってると通る人の邪魔になるから、気をつけなさい。」と言うかな。その上で通りたかった人に「すみません」と言いますね。

    勿論、子供がそういうことを分別できる年頃っていうのが前提ですが。今回の場合お子さんは小学校中学年程度ですし、十分理解できる年頃と思いましたので。
    逆に小さいお子さんだったら、「危ないよ」でもいいかと思います。

    ユーザーID:4353957851

  • 危ないよは失礼

    言われた子どもが「危ないよ」で何を思うか。
    こういった意味で使いました、使っていますと書かれたほとんどを、子どもは
    わからないでしょう。
    カートが来ている、だから「危ない」。カートが「危ない」ものだと思うのでは
    ないでしょうか。

    子どもがどかないから、ターンしようとしていた人は危なくないはずなのに
    「危ない人」と言われたようなものです。
    だから失礼な言葉だと思います。

    簡単に発せられる言葉だから、注意を引きつけられる言葉だから「危ない」と
    出るのはわかりますが、小さいうちからいろいろな言葉かけをしないと
    賢い子どもには育たないと思います。

    ユーザーID:4526363352

  • それは…

    「危ないよ」と言った母親からすると、我が子中心で物事を考えて言ったのでしょうし、「邪魔だからのきなさい」と言った方がいいと思うあなたは、あなた中心で物事を考えているからそう思うのではないでしょうか?その母親が悪いとは思いませんが、あなたが気を悪くしたのなら、今回たまたまそうゆう人に遭遇しただけではないでしょうか?同じような場面にわたしも遭遇した事がありますが、お互い全く逆の台詞(わたしが「危ないよ」と言い、母親が「こらっ、邪魔だからのきなさい」と言った)でした。なので人それぞれ注意の仕方があるんじゃないでしょうか?あなたが将来子供を持ったときに、そうゆう風に言えばいいだけなんじゃないかな…と思います。

    ユーザーID:8736762713

  • 危ないよ も すいません もOK

    私はどちらも気になりません

    通れなければ「すいません」と声をかけ
    気付かなければもう少し大きな声で「ちょっと通していただけますか」などと言う。
    相手が子供でも、母親らしき人物がそばに立っていたならば
    その人への注意も含め「すみません」で良いんじゃないかしら。

    「危ないよ」については
    たしかにトピ主さんの言う通り
    適切ではないかもしれませんが
    気にするほどのことでもないと思います。

    ただ確かにこういう場合のとっさのひと言が
    場に応じた使い分けをせずに
    なんでもかんでも「危ないよ」になってしまっているということに
    気付かされました。

    私はこれから気をつけてみようと思います。

    ユーザーID:2476498536

  • 危ないでいいと思いますが・・・

    もちろん、他の人に迷惑にもなるから気をつけましょうね・・・と私なら言いますが・・・ 私の母もそう言っていましたし。
    邪魔・・・ってちょっと使いたくない言葉かと思います。
    確かに邪魔にはなっているのでしょうけれど、それは他の人に迷惑であることの上で邪魔になってしまうということだと思いますので・・・
    「他の人の迷惑になるし、危ないから気をつけましょうね。」でいいのでは?

    ユーザーID:6636161270

  • 確かに邪魔なんでしょうけど

    トピズレになりますが

    スーパーでは自分の進路をふさいでいる人なんてあちこちにいますよね。
    「すみません。(通してください)」と言ってよけてもらったり
    相手が気付いて通してくれたり、自分が進路を変えたり。

    たまたま子供がトピ主さんの進路に立ち止まっていただけなのに
    「邪魔だ」「迷惑だ」って・・・
    切り捨て御免の大名行列を思い浮かべてしまいます。
    それなら
    カートを押していない人にはカートも邪魔で迷惑でしょう。

    自動車が危ないのは怪我をして痛い思いをするのは人間だから。
    カートとぶつかっても痛い思いをするのはカートではなく人間だから。
    「トピ主さんが危ない」のではなくカートが危ない存在なのでしょう。
    自己防衛をさせているんだと思います。

    子供には通路に立ったら通行を妨げるので気をつける事
    自分が妨げているとわかったら速やかに譲る気配りを教えていけばいいと思います。
    邪魔だ迷惑だと教えていけば、子供も何かにつけ邪魔だ迷惑だと相手に求めそうで抵抗があります。

    ユーザーID:9478753227

  • 想像力 理解力

    トピを読んで、最初は何が「私に対して失礼」なのか全くわかりませんでした。

    私は、その母親のセリフを「邪魔になってるよ。他の人が危ないでしょう」と理解し、違和感を感じませんでした。
    とっさに一番強調したい言葉(邪魔<危ない)が出たのだと思います。

    また「すみません」という言葉は、子供だったら自分に話しかけられているとは気付かないのでは?と思います。
    子供に対しては、もう少し違った声のかけ方があったのではないかなあ。
    加えて「すみません」だけでは子供に対しては、少し説明不足かなと。たとえば「ごめんね〜 通りたいからどいてくれる?」とか。
    大人なら「すみません」の言葉に気付いたら、「え?私?あ、邪魔になってたわ。ごめんなさい、ぼっとして」と想像し理解できますが、相手は子供なんですよね?
    何度言ってもテコでも動かない悪ガ○ってわけでもなさそうだし、トピ主さんが、子供にわかりやすいように声をかけて、子供がどいていれば「私に対して失礼」なんて不快な気持ちになることもなかったのだろうなあ・・・

    というのがトピを読んだ感想で〜す。

    ユーザーID:2501313325

  • トピ主さんに

    共感します。

    同様な状況で、親御さんが「ほら、通る人の邪魔になるからよけなさい」と言ってらっしゃる方がいた時は、躾がしっかりした方だなと思います。
    他人にも気を配ることが出来るだけようになるのは小さな頃からの積み重ねではないでしょうか。
    【危ない】←自分のため
    【邪魔になる】←人を思いやる
    という風に受け止めています。

    ユーザーID:1557703820

  • 気にし過ぎなのではないでしょうか?

    たとえば、同じ『ありがとう』という言葉でも嫌々言う時と嬉しそうに言う時とでは相手方の受け取り方は当然違いますし、今回のご相談内容にある『ほら、危ないよ』という言葉は私が実際にその場に居た訳ではないので、どの様な意味合いで、また声の強弱をどの様に付けてその言葉を発したのかは分かりませんが、今回は『ぶつかったら危ないし、他のお客さんの通る邪魔になるからダメよ。』という意味合いで子供に注意を促したのではないでしょうか?

    選んだ言葉はどうであれ、結果的に子供が『この場所に立っていてはダメなんだな』と学習出来れば良い訳ですし、子供を心配する親の気持ちも察するべきです。

    いちいち相手の発した言葉の裏側を一つ一つ気にしていたのでは身が持ちませんので聞き流すおおらかさが必要になってくるのではないでしょうか?

    ユーザーID:0543370377

  • 嫌われたくない大事な甥と、あまり好きではない義理の甥、の場合

    私が甥の面倒をみているという状況で、トピ主さんにお会いして私が言う言葉。

    大事な甥の場合
    私『ほら○○クン(ほんわか)危ないわよ。(トピ主さんに一応)ごめんなさい』

    好きではない義姉の子供の場合
    私『△△君!お姉さんの邪魔してるでしょ!すみません、母親の代わりなもので目が行き届かなくて。本当にご迷惑をおかけしました』

    トピ主さんが接したのは、大事な甥と一緒にいる私です。
    厳しくしつけなければ、という気持ちが薄いのは、信頼関係が希薄で、子供に嫌われたくないことを優先させる母親と同じです。
    その母親は、子供に都合のいい言葉だけを発し、トピ主さんには謝らなかった。
    母親の浅ましさ、責任感のなさを感じ取り不快だったのです。

    ちなみに、義理の甥と一緒にいる私。
    義甥にどう思われようとかまわないが、私の謝る姿を見せることで、自分は悪いことをしたと義甥に感じ取らせたい(義甥のことが嫌い。意地悪な気持ち)。

    信頼関係が出来ている親子なら、一時的に子供に嫌われようがしつけを優先させますし、謝る姿を見せることも有効です。
    意地悪な叔母と意図は全くちがいますが、親のとるべき行動と結果的に同じです。

    ユーザーID:1251230636

  • 私も思っていた

    私も前から「他の言い方の方が、子供は理解しやすいのでは?」と思っていました。

    「他の人が危ないよ」という意味だと、おっしゃる方もいるようですが、子供はそこまで理解できるのでしょうか?
    日頃から別の場面で「ほら!危ないでしょ!!」と言われている子供が「他の人が」と理解できますかね。
    たぶん口癖になっているのだと思いますが、子供に「自分が周りに迷惑になる」と言う事を躾けるなら、「邪魔なるでしょ」と子供に言った後に、「ごめんなさい」とか「すいません」とか言うのが正しいのではないかと思います。

    あくまで私の体験ですが子供に「ほら!邪魔だよ」「端に寄りなさい」と言う方は男親が多いです。解りやすい躾だと思います。

    トピ主さんを「細かい」とか「暇だ」とは思いません。

    自分中心にしか、考えられない人間が多いのはこんな事からかなぁ・・・と思いました。

    ユーザーID:0047450793

  • 私なら…

    私なら
    わが子に「危ないでしょ」と言ったとしても
    カートを止めて待ってくださった方に
    「ごめんなさい」

    と言います。
    一言でお互い気持ちよく、子供も親が謝ったのをみて迷惑かけたんだと分かります。

    ユーザーID:3099301383

  • 私も「危ないよ」って言いそうです

    そのスーパーは多数の方がカートを利用されますか?

    小学生のお子さんも商品を選んでいたのでしょう? 座り込んで通路をふさいでいたのではないでしょう。

    バスの運転手さんから「危険です」と注意され「叱られるからやめなさい」と子供に言うママとは違うように思います。

    トピ主さんが夕方のお買い物で急いでいらしたのでそのように思われたのではないですか。

    ユーザーID:3231592366

  • 言葉の問題ではない

    『危ないよ』『邪魔だよ』…結局、日本語としてどちらが正しいか、の問題では無い気がします。
    もし私がトピ主さんの立場なら。この場合母親である女性から「(うちの子がご迷惑をかけて)すみません」という態度がうかがえれば、前述の言葉はどちらであれ、気にはなりません。

    ・自転車の進路をチョロチョロしている子供に向かって「ほら自転車来るよっ!!」
    ・子供の迷惑行為に対して「“怒られるから”やめなさい」

    こういう場面に遭遇して何だかモヤモヤとした気持ちにさせられるのも、本来子供の行動に責任を持つべき親から「周囲に迷惑を掛けている」という気持ちが感じられないから、ではないでしょうか。

    子育ては一筋縄ではいきませんし、大変ですよね。
    でも、『子供のすることなんだから大目にみてよ』とか『心が狭すぎじゃないの?』とか、“親の側が”開き直るのはどうかと。
    大変でも決して周囲への配慮も忘れずに、謙虚に子育てされてるお父さん・お母さんに対しては、周りも温かな目で見守り、応援したい気持ちになります。
    人間お互いに、相手への配慮、思いやりを大事にしたいですね。

    ユーザーID:8140168910

  • 子供に「邪魔」や「迷惑」はやめましょう

    わざと道を塞いでいるわけでもない子供に、「あなたは邪魔」「あなたは迷惑」と言うことはやめませんか?
    「困っている人には親切にしましょう」ということで、カートを押してきた人が、「すみません」と言ってくれば、母親としては
    「道をあけてあげなさい」または、「道を譲ってあげなさい」で良いと思います。
    トピ主さんは、今でも「邪魔でしょ」と言ってほしいですか?

    ユーザーID:7368505085

  • 整理しておきます

    (1)2つの視点がある
    (a)カートを押す人、運転者の視点
    (b)立っている人、歩行者の視点

    (2)自動車と違うという主張は、カートでは(a)、自動車では(b)の視点を比べているので、ずれている

    (3)カートの(a)と自動車の(a)、カートの(b)と自動車の(b)を比べれば、カートと自動車は、程度の違いはあっても、本質は同じであることが明確になる

    (4)もしも(b)において、危険を感じる要素がないことが分かるなら、「危ない」は適当ではないが、危険を感じる可能性があるのなら、「危ない」はおかしくない

    (5)トピ主さんの投稿は(a)の視点で書かれていて、(b)を推定するための客観的材料(例えば、母親はカートが近づくのをずっと見ていた、等)がないため、(4)を判断することが不可能

    (6)これらより考えられる可能性は
    危険ではないことを母親が…
    (ア)知っていたと判断できる客観的材料を、トピ主さんは持っていたが、書かなかった
    (イ)知っていたか知らないかは、トピ主には判断材料がなかったが、知っていたと思い込んでしまった
    どちらにしても第三者には判断不可能

    以上

    ユーザーID:2827381587

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