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『ほら、危ないよ』って失礼じゃないですか?

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  • トピ主です

    たくさんのレスを頂きありがとうございます。

    一部飛躍しすぎではというレスもありましたが、いろんな感じ方があるとわかって参考になりました。

    人よりカートが優先なんて思ってもいないし、そこのけそこのけで歩いてなんかもいません。
    私の行くスーパーではほとんどの人がカートを利用していて、その母親らしき女性もカートを利用していました。また、私の行く時間帯は混雑していて、お互い譲りあってすれ違っています。
    誰かが見ている棚を『すみません』でどかして自分が立ち止まるのなら割り込みですが、通過する為に端に寄ってもらうことは混雑している場所ならお互い様ではないでしょうか?

    多くの方が指摘しました『すみません』ですが、私が小学校中学年くらいの頃は家や学校では子供でも、お店などでは大人として扱って欲しかった記憶があるので、あまり子供扱いした言い方は避けました。

    ですが、地域や時代が変わると言葉も変わるので気をつけなければいけないと思いました。

    4歳の姪と時々買い物に行きますが『邪魔』という言葉を不快に感じる方が多くいたので、逆の立場になったら使わないようにします。

    ユーザーID:1560531481

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • トピ主さん、あなたも失礼です

    ここまでたくさんのレスがついているのにお礼のレスひとつなし。「私に失礼です」?本当に失礼なのはトピ主さんなんじゃないですか?他人を邪魔者扱いして威張る前に、自分の行いを省みたらどうなんですか?

    ユーザーID:8415866202

  • 書いて欲しいことの例

    読み手が状況を理解するために何が書かれていたらいいかの例を、
    いくつか挙げてみます

    (1)客観的判断材料になる例
    (a)母親に危険ではないと分かった場合(「危ない」は不適当)
    カートの動きをずっと見ていた後で声をかけた
    カートがUターンして向きを変えてから声をかけた
    笑いながらのんびりした様子で声をかけた

    (b)母親に危険ではないことが分かっていない場合(「危ない」はおかしくない)
    カートに背を向けた状態から振り向くなどしてすぐに声をかけた
    直前まで子供が見えない位置にいた
    悲鳴のような声だった

    (2)客観的判断材料にはならない例
    危険な押し方はしなかった(母親の視点が不明)
    〜のタイプの人だった(なぜそう判断できるかまで書く必要がある)
    母親には分かっていた(同上)
    母親が〜と言った(口調や表情、周囲の様子も細かく必要)

    ユーザーID:2827381587

  • 何度も失礼します。

    >mさま

    再度トピ主さんの投稿文を引用しますが、

    >少女は気が付かなかったようなので、あきらめてUターンしようとしたところ、母親らしき女性が「ほら、危ないよ」と促してくれました。

    母親は、少なくともトピ主さんが「あきらめてUターンしようとした」ことを確認して言っているので、『ふと見たら鉢合わせていてぶつかりそう→危ない』という状況で発せられた言葉ではないように私は推測します。

    >Drつらつらさま

    (カートと自動車の危険度の比較(?)については本筋から逸れる話なので、以降この件でレスをいただいても、更なるレスは控えるようにします。トピ主さん、すみませんでした。)

    私はいずれの場合も子供(歩行者)の視点で見ています。
    人が歩くスピードで押しているカートで、なおかつ「すみません」と声を掛けて避けてもらおうとしている状態が、子供(歩行者)から見て自動車と同様に危険なものとは思えません。母親の視点についても同様です。
    なお、声も掛けずに無理やり通ろうとするような人については、また別の話ですので、念のため。

    ユーザーID:2188133539

  • どっちもだめ

    邪魔なのはお互い様です。

    商品を見ている人にとって、移動する人は邪魔だし、
    移動する人にとっては、商品を見ている人は邪魔なんです。

    なのに、子供だけ「邪魔」扱いされるのは不公平だよ。

    小学生なら「(その人が)通れなくて困っているでしょ。端に寄りなさい」で理解できますよね。

    ユーザーID:5706319473

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  • ふ〜ん…

    レス数が多くて読むのが疲れました。(苦笑)

    「危ないよ」否定派の方は賛成派の方が「○○だから危ないよ、避けなさい」という意味を込めて「危ないよ」と言っているという事に対して噛み付いていますよね。
    「子供にそんな裏の意味まで理解、想像することは出来ない。だから不適切な表現だ、」って。

    それなら同様にトピ主さんの「すみません」の一言で、子供にすべてを理解しろって無理があるのではありませんか?
    それこそ「すみません、通りたいのですが。」くらい言わないと子供には理解できませんよね?

    母親の真意はわかりませんが、母親の言葉が悪くてトピ主さんの言葉が良い理由がサッパリわかりません。

    だんだん子供好きの人と子供嫌いの人に分かれてレスされるようになってきたような気がするのは気のせいでしょうか?

    ユーザーID:7012555045

  • 日本語としてですか?

    間違っていないと思います。トピ主さんがどうであれ、カートにぶつかった場合、怪我はなくても痛い
    思いはしますから。子供、大人関係ないですよね?

    ただそこにトピ主さんの「邪魔」という感情があるから、「迷惑をかけておいてその言い方はおかしい
    んじゃないの?」となるだけですよ。

    それからトピ主さん、その親が「危ないよ」と言った後に「すみません」とあなたに謝っても、
    「私に失礼。迷惑をかけておいた上、私は無理矢理通ろうとしたわけじゃないのに、その言い方は
    おかしいんじゃないの?」と思いますか?

    それでも、そう思うと言うのならトピの
    >日本語としてのこの場合の・・・
    という質問をする意味はわかりますが、そうじゃない、ちゃんと謝れば問題ないと言うのだったら、
    ここでそんな質問する意味がわかりません。

    言葉なんて、そのときの人の思いで変わります。確かに相手の親は子供のことを思って「危ないよ」
    と言ったのかもしれません。でも、それが間違ってるわけじゃない。トピ主さんの目の前では
    言わなかっただけで、後で「立ってたら邪魔よ」と子供には伝えてるかもしれないですしね。

    ユーザーID:8443464794

  • 謎がとけた

    短大で仕事をしている者です。休み時間の廊下や階段では、立ち話に夢中になっている学生たち(ほとんどの人が20才前後です)が道をふさぎ、通れないことがよくあります。急いでいるときは声をかけて通ってしまいますが、立ち止まって待つこともあります。そんなときに、それに気づいた学生が、友人に向かって
    「ほら、危ないよ」
    と言うことが多いのが、とても気になっていました。

    「気になる」程度で、特に腹が立つ訳ではありませんが、私が噛みつくとか突き飛ばすとか思うわけでもないだろうに、なぜ「危ない」なんだろう、と不思議でした。
    このトピックと、お母様方のご意見を読んで謎が解けました。小さいときから、道を空けなさい、という意味で「危ないよ」と言われて育ってきたから、そういう使い方をするわけですね。トピ主さま、ありがとうございました。

    ユーザーID:7231095078

  • これはカート側の視点

    >人が歩くスピードで押しているカートで、なおかつ「すみません」と声を掛けて避けてもらおうとしている状態

    これがすでにカート側の視点になっています。

    「すみません」と声をかけようとしていることなど、母親に分かったかどうか、
    さらに分かったとしても、母親に分かっていることをカート側が分かったかどうか、
    どこにも書かれていません。

    母親にカート側の意図が分かっていたはずだというのは
    nさんの(トピ主さんではない)思い込みにすぎません。

    さらに、人が歩くスピードのカートは十分に危険です。

    ちなみに自動車との関係について最初に異を唱えたのはnさんの方なので、
    レスしないということは最終的に了解されたと受け取ります。

    ユーザーID:2827381587

  • 私へのレスではないのですが

    明らかに間違っているのでレスさせていただきます。

    >>少女は気が付かなかったようなので、あきらめてUターンしようとしたところ、母親らしき女性が「ほら、危ないよ」と促してくれました。

    この文章から分かることは、トピ主さんがUターンしようとしたことと、
    ほぼ同時に母親が声をかけたことだけです。

    >母親は、少なくともトピ主さんが「あきらめてUターンしようとした」ことを確認して言っているので

    のように、母親が確認したことはまったく書かれていません。
    単に時間的関係が分かるだけです。

    なお繰り返しになりますが、母親が確認したかどうか
    トピ主さんには分からなかったという意味ではありません。
    あくまでも、書かれていないので読み手には分からないということです。

    ユーザーID:2827381587

  • スーパーの通路とは

    商品棚の近くは、商品を選ぶ人のエリア
    中央部分は、通行する人のエリアと、暗黙の了解が有るはずです。

    その中央部分に立ち止まっている、人に対して、すみませと言えば
    多くの人は理解してくれて、その場を開けてくれます。

    確かに、園児以下の子供に対しては、ここ通りたいけどどいてくれる?
    と言った方がよいでしょうが
    小学生には、すみませんで十分通じます。

    しかし、中年の女性、若いお母さんの中には、この人何を言っているの
    と、訝しい顔をして睨まれる場合があります。

    もしかしたら、件のお母さんも表情のどこか(言い方)から
    煩わしいわね、のオーラが出ていたのかもしれませんね?

    我が子には、小さい頃から、そこにたっていると邪魔だからこっちに来なさいと、注意していました。
    確かに、子供には『危ない』の方が、反応が早いですが、なぜ其所にいては
    いけないのか理解させるためには、急がないのであれば『其所にいるとみんなの邪魔になるよ』と言う方が、
    その後のお子さんのためになるのでは無いでしょうか。

    (続きます)

    ユーザーID:3525449082

  • 続きです

    また、多くの方がカートは危ないと仰っていますが、我が子はカートとはぶつかった事も無いですし、
    引かれたことも有りません。
    思いっきり急に振り向いた、年配の女性の買い物かごではじき飛ばされた事は有ります。
    なにが危険かは、結果でしかはかれないのです。
    人間が生きていく上で、だれにも迷惑をかけずに生きていく事はできないのですから、
    もっとおおらかに、細かいは気にせず精一杯、自分と家族を守って生きていきましょう。
    (おじさんの言い分)

    ユーザーID:3525449082

  • 違うと思うけど

    >小さいときから、道を空けなさい、という意味で

    邪魔だから、というと、そこに邪魔と思う人間が発生してしまうから。自分と友達、そこに第三者を発生させたくないからそういう言い方をするんじゃないでしょうかね。

    また、子供に「邪魔だから」というのは、子供は悪くないけど、この女性が邪魔だと思ってるからどかなきゃね!っていうニュアンスが発生しますよね・・・

    不愉快に思ってる人は、わずかでもすみませんという態度があれば文句は無いんでしょうね。結局は言葉そのものの問題ではない気がしますが。

    ユーザーID:9197557333

  • 子供の感じ方

    「邪魔」って相手のことを思いやる気持ちがないとその場からよけることと言う風には考えないですよね。
    子供は自分を中心に考えるので、邪魔って言われてもどうしたらいいかわからないですよね。

    危ないって言われれば、自分が危ない!って思って、とっさに避けると思うけど。

    周囲の状況が把握できていない子供が邪魔と言われて、なんで邪魔なの??って疑問がすごくわいて
    余計に動かなくなると思う。

    ユーザーID:4579171337

  • 使います

    歩道を駆け抜けていく自転車や、歩きタバコの人がいるときに…。
    声をかけて引き寄せます。


    要は子供より相手に注意を促したいときに使います。


    明らかに子供が邪魔になっているときには「邪魔よ」「すいません」を使います。

    ユーザーID:0261315472

  • なんかうそ臭いなあ

    短大生が、人が廊下を通るだけで
    危ないよというかな?
    その年齢なら
    危ないよと言うのは、人が走って来たとか自転車が来るときくらいでしょ
    いまどきは中学生でも、邪魔とはっきり言ってますよ
    言葉はそうやって年齢とともに使い分けていけるようになるんですよ
    赤ちゃんとばで、いつまでも話しかけている親はいないし
    使ってる子どももいないでしょう

    ユーザーID:5781524080

  • しつこくすみませんが、これで終わりです。

    Drつらつらさま

    >レスしないということは最終的に了解されたと受け取ります。

    ???
    ちょっと意味がわかりませんが、了解も納得もしておりませんので、それだけお伝えしておきます。

    ユーザーID:2188133539

  • やっとわかった

    トピ主さんのレスを読んでやっとわかりました。

    > お互い譲りあってすれ違っています。
    > お互い様ではないでしょうか?

    大人と子供(小学生)を一緒に考えている時点で間違っていると思います。

    > お店などでは大人として扱って欲しかった記憶があるので、あまり子供扱いした言い方は避けました。

    自分がそうだから、世の中全員がそうであるとは限りません。
    現に件の小学生には通じなかったんですよね?

    トピ主さんの考え方がわかったような気がします。
    要は『自分の思っている事がすべて』『自分がこうだからみんなもこう』という考え方なんですよね?

    ですから子供が「危ない」と言われたことに固執し、レスでも自分を正当化しようとしているのかなと…。

    人間みんながみんな同じ考えではありません。トピ主さんと私も考え方は違うと思います。
    だからこそ「自分はこうだけどみなさんはどうですか?」という訊き方をした方が良いのではないかと思います。
    「危ないは間違ってる!」と声を上げるよりも…。

    ユーザーID:3466462214

  • 大局でみよう

    トピ主さんの「正しい国語の使い方」を問う気持ちもわかる。
    「私がどんな危険な行為をおたくの子に及ぼしているのよ」と。
    あちらからすれば「危ないよ」の前後を省略してるかもしれない。
    反対に「立場は同じ客。知らぬおばさんが通るので邪魔になる。こっちが譲らねばならないのか」と思うかも。

    牛車あらそいのようですね。

    日本語ってひとつの単語でいろいろな意味をもったり、前後の省略をする言語だと思いませんか、トピ主さん。
    そう思えばこんなことぐらいで目くじらたてるのもばからしいと。
    1本道の思考しかできないわけではないですよね。

    物事を言うにもいろいろな方面から言えるなあと。

    うちの子の通った幼稚園で「すごい」と思ったことが。
    お遊び(通称)の時間から集合の時間へ。
    集合しても子どもたちはまだわいわい。

    私だったら「静かにしろー」的に叫ぶかも。
    先生はむしろ小さい声で「先生がお話をしてもいいですか」と。
    すると子どもたち(年少から)は一瞬で静かに。
    もちろん教育の現場だし家庭ではそうはいかないけど、日本語の言い回しと理解力っていろいろだな、と。

    トピ主さんも広く理解する方が楽では?

    ユーザーID:4207870461

  • 子供のころは「危ないよ」でした

    私は子供の頃は、同じような状況の時には、親から「危ない」と言われていた気がします
     
     大人になった今、当たり前のことですが、人と道で出くわした時に割と自然に道を譲れます。反対に道を譲られた時は会釈するかかお礼を言います。
     また、他人を邪魔と思う状況は、普段あまり考えられません。
     
     それは親から「あなたが邪魔なのよ」という言い方をされていなかったからではないかと、今になって思います。

     「邪魔だから」と言われてしまえば、自分のみならず相手にもいい感情を持てず、他者への思い遣りには結びつかないのではないでしょうか。逆の立場になると、相手を「邪魔」と捉えてしまう恐れもあります。
     
     「危ないから」という言い方も、厳密には適切とは思いません。
    でも「相手に危ないから、あなたが気をつけようね」という風に補足できるような振る舞いを、日頃から親が手本として見せておけばいいのではないかと思います。
     
     トピの場合、避けてくれたトピ主さんに「すみません」の一言があるだけで、子供は人間関係の大切な物を学ぶのではないかと思います。

     

    ユーザーID:0533286972

  • どうでもいいことですね

    その人はそういうときにそういう言葉を使うってだけです。

    会社で「お疲れ様です」という言葉を使ってる人は多いと思いますが、疲れてると思ってる奴なんて居ません。

    それに対して「疲れてねーよ」と答える人が稀に居ますが、それに似たモノを感じました。

    言葉の文面だけ取って解釈して気にする人はめんどくさいです。

    ユーザーID:4307558661

  • トピ主さん批判が多いようですが、大局的なトピの主旨は・・・

    どちらの立場であれ、<相手側に配慮した言動>を、ということじゃないでしょうか。

    つまり、理想は
     A)カートの人⇒通れなければ丁寧にひと声かける。
     B)道をふさいでしまった子供の親⇒子供だけでなくAにも配慮して言葉を選ぶ。
    であると。(実際、A側のトピ主さんはそう対応したとお見受けします)

    トピ主さんは自分中心の考えで「Aが優先」と言っているのではなく、
    仮に自分がB側でも、「危ない」等ではなく「通る人の邪魔になっている」
    という言い方で注意する(自身もそう育った)、との主旨のことを仰っています。

    また「私に失礼」との表現が図らずして批判の的になっていますが、
    単純に今回トピ主さんがA側だったから「私」と一人称で書いてしまった
    だけでしょう。

    要は、仮にトピ主さんが第三者だったとしても、客観的に見て
    Bの立場の人が「危ない」等とAにも聞こえる状況で言うのは
    “A側の人”に対して失礼、ということ(“「邪魔」の方が不快”派が
    存在するのはまた別の問題として)。
    BよりAが優先ということではなく「AもBも相手を思いやるべき」という主旨でしょう。

    ユーザーID:7600042974

  • 「すみません。」はどんな気持ちで?

    こんにちは。

    それほど深く考えるほどのことかなあ?とは思いますが、おもしろいですね。

    せっかくなので自分にあてはめて深く考えてみましたが、自分がどんな気持ちでこの場合の「すみません。」を言ったかによると思いました。

    「すみません、他に通る人もいるのにそんなとこで立ち止まったらちょっと邪魔になりますよ。どいていただけますか?」という意味だったら、「危ないでしょ。」は違う感じがしますね。

    「すみません、あなたも見てるところ悪いけど、ちょっと通らせてね。」という意味だったら、「邪魔でしょ。」だと、「いえいえ、そんなつもりで言ったわけじゃないんですよ、狭い通路なんですからお互い様です。」と思いそうです。

    でも、危ないでしょと言われたからといって、相手が自分の安全のことだけ考えている(他人に迷惑を掛けているとは思っていない)とまでは思わないかな。それはその場の言い方や雰囲気で伝わるのではないでしょうか。

    会話の一部を日本語としてだけ取り出すとその辺が含まれず、意味がない気がします。

    ユーザーID:0255954030

  • はとまめさんに同意です

    そういうお互いの気持ちが大事ですよね。
    先日、夫の親が上京してきて一緒に出かけたのですが、何しろ高齢なので動きも遅く、人様の邪魔になるようなこともあるわけです。
    そういうときは夫の親には「邪魔だから」とは言いません。
    「お義母さん、人がいますよ〜」と軽く声をかけて、相手には頭を下げて姑の体をそっと脇に移動するようにしました。

    また、昨日ドラッグストアで買い物をしていたときに、小さい子供が私の目の前に飛び込んできました。
    すぐに「おばちゃまの邪魔になるから、こちらに来なさい」という声がしました。そちらを見たら母親らしき人が私に頭を下げたので、私は子供に「お母さんが呼んでいるよ」と声をかけました。

    臨機応変にやっていきたいですよね。

    ユーザーID:0771023850

  • ショートさん

    >足腰の弱いお年寄りや、幼子を連れて手が空いていない人のためと思っています。

    その考えですと、私は外れてしまいますが カートを使用しなければお買い物ができません。
    貴方の言う 非常識ですかね。

    >素手で買い物している人が優先。どんなに重い買い物でも、混んでいる時間帯はカートを使わずに素手でカゴを下げて買い物をします。
    これも、自覚を持っているとは思えませんが・・・・
    素手できている人、見に来るだけの人もいっぱいいますよ(笑)
    カゴの持ち方にもよりますが かえって物凄い邪魔になりますよ。
    それに以前カゴを持っている婦人の所に急に飛び出してきた子供の額に当たり怪我をするという事故を見ました。
    都市伝説かもしれませんが 額をかなり切ったという話も聞きます。
    それに、カゴを持てば良いという話ではないと思います。
    この話の場合
    カートが通れない と書いてありますが、
    通路ど真ん中に子供がいたならば カートの問題でもないと思います。
    通れない けど、それは見た感じの事。
    >カートを使う私に対して失礼だ
    と、思うのならばUターンはしないでしょう。

    ユーザーID:4998995356

  • 結局は

    危ないと感じたらそう言えばいいし、
    感じていないのならそれ相応の台詞にすればいいということでしょう

    トピ主さんの場合は、そのどちらかが分かるように書いてないので
    両方の意見が出ているだけのこと

    ちなみに、私は後からカートにぶつかられたことがあります
    大人なので怪我をするほどではありませんでしたが
    アキレス腱が痛かったです

    ユーザーID:2827381587

  • ひとつ、どうしてもおかしいと思ったこと。

    横レスかもしれませんが、
    「子供に『邪魔になってるよ』と言わないのは、
    その子が他人の事を『邪魔だ』などと思う子になってほしくないから」
    とのレスがいくつかありましたが、その理屈はおかしいと思います。

    それが正論なら、

    ・「親切にされて当然」と思う子になってほしくないから、
     「他者に親切にしなさい」とは教育しない。

    ・「お互い様だからいいでしょ!」などと開き直る子になってほしくないから、
     「お互い様だからいいよ♪と他者を許す」ことを教えない。

    なども、同じく正論となってしまいます。

    このトピのような「気配り(人の邪魔にならないようにする)」とか「親切」というものは、

    (1)自分が他者に対して常に心がけるべきものではあるけれど、
    (2)かといって、決して他者に要求すべきものではない。

    というのは、今さら言うに及ばず、常識なのではないでしょうか?

    本来“大前提”であるべきこのことさえ子供にしっかりと教育すれば、
    「邪魔になってるよ」と注意したところで、上記に危惧されているような
    おかしな悪影響が出ることはないと思います。

    ユーザーID:1409610634

  • 「危ないよ」「邪魔」「すみません」…言葉ってむずかしいな

    これらの言葉の使い方や解釈でこうもいろいろと意見が続くなんて。笑
    悪く感じ取るとどの言葉も引っかかってしまう。人によって難しいものですね。

    まだ幼い子に「意地悪しちゃいけません。」と教え続けると、その子は最初は意地悪という言葉も意味も知らずそのつもりも無かったのが、意地悪という言葉を覚え、「お友達に意地悪されたー」とか、本当に意地悪されたかどうか?でも使うようになります。
    こういうことって結構あると思うんです。良い意味じゃない言葉の子どもへの使い方はよく考えないとと思います。

    邪魔も同じ。一言でバサッ!と言って捨てるようなイメージで、思いやりの無い場面に使われるように感じます。
    この場合、我が子に対してなら、「邪魔だからどきなさい。」ではなく、「通る人のご迷惑になっているからよけなさい。」とか他の言い方ができます。
    日頃から「邪魔」と使うか?使わないか?それぞれのこだわりですが、私は人にも物にもなるべく使いたくない言葉です。特に親として子どもには発したくない言葉です。

    ユーザーID:7703421077

  • 興味深い

    実に興味深く拝見しました。
    子供の頃私も公共の場所では、他人様に迷惑にならない行動をとる、と教えられ、期せずして、自分が他者に迷惑になりかけているような場合、親は、「お前は邪魔なところにいるよ、他人様がご迷惑しているのだよ。どきなさい。」等のコトバを言いました。
    これには自分たちの立場を下げて、相手を立てるという意味があり、そういうことで、相手を不快にさせない、不要なトラブルを回避するといったまあ、処世術というか、様式というか。
    謙譲語を使うニュアンスかなあ。謙譲語はビジネスや生活の場面で生きています。
    しかし日常の場面で、公共の場所で、自分の立場を謙って表現することで、逆に相手が不愉快に思われるのなら今はこのような様式が通じないのでしょうね。
    いろいろなご意見を読んでみると、「危ないよ。」はむしろニュートラルなコトバかもしれませんね。
    トピ主さんは謙って対応されますが、他人様はそうなさらなかっただけで。。また謙る文化も今では周知のものでもなさそうです。。
    結論、「危ない。」はあると思います。

    ユーザーID:5093421356

  • ぶっちゃけてしまうと

    小学生中学年くらいになれば
    「邪魔」や「どきなさい」なんて言葉を使わなくても
    「ほら、後ろ」「ほら、カート」でも、
    カートがいることに気付かせれば
    だいたい自分が邪魔だと判断してよけます。

    ストレートに言って気付かせるか、他の言葉で気付かせるかの違いだと思います。
    「通路をふさいでごめんなさい」「通してくれてありがとう」の気持ちがあれば
    細かい事はそれぞれ親の判断にお任せです。

    ユーザーID:9478753227

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