お葬式での身だしなみ?

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生活・身近な話題

カナ

お葬式での身だしなみ、アクセサリー類について質問があります。

主人の親戚関係でお葬式があり、夫・義父母と一緒に参列しました。その際、お義母様から「なんでアクセサリーをつけないのか」と問われました。

私は母から、葬儀では結婚指輪以外のアクセサリー類は基本的につけてはいけない、真珠や鼈甲が例外扱いされているが、出来ればつけない方がよいといわれました。「お化粧は薄めの方がよい」とも言われました。
アクセサリーをつけるのは好きではないし、それならつける必要もないと、今まで真珠なども用意していませんでした。

お義母様から言われた際、「つけなくてもよいのでは?」と答えましたが、「女としての身だしなみがあるでしょう」と言われました。お義母様はきっちりお化粧をして、真珠のネックレス、イヤリング、指輪、真珠とシルバーのブローチをつけて、ネイルサロンでマニュキア(ベージュのですが)塗って、髪は美容室でセットして、出席していました。
人前に出るのだからそれくらいは当たり前だと言われました。きちんとした格好をしないと、夫が笑われるから、女として身だしなみを整えなさいと言われました。

葬儀に出席した親戚の女性達は、ほとんどお義母様と同じようないでたちでした。皆さんきっちりお化粧をし、アクセサリー類をつけ、髪をセットして参列していました。亡くなった方の家族もでした。

母に教わったことは、間違っているとは思いませんが、もしかしたら今時は通用しない古いしきたりなのでしょうか?
喪服を着て、薄めにお化粧をして、普通に髪を整えて、出席しましたが、もっときっちり身だしなみを整えていかないといけなかったのでしょうか?

ユーザーID:1749926212

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  • マナーのサイトを検索してみれば?

    せっかくネットできる環境なら、マナーサイトが沢山あるので、ひとつでも読んでからお葬式に出席なさったほうがよかったですね。

    お義母様はちょっとやりすぎ感がありますが、言っていることはそんなに外れていないと思います。
    きっちりお化粧と薄めにお化粧の実際が分かりませんが、あまり質素すぎるのも間違っていると思います。
    お母様の言っていることは古いかどうかは分かりませんが、出来れば何もつけないで出席するという事のほうが聞いたことないですね。

    ユーザーID:9490698783

  • 他に晴れ舞台がないのよ>義母上

    世の中は普通にトピ主さんのお母さまのおっしゃったことが常識です。

    ただ、世の中の女性には、冠婚「葬」祭くらいしか
    キレイに着飾ってメイクして髪ととのえて
    出かける「大義名分」のない方がいらっしゃいます。
    (小町でもたびたびおみかけしますが)

    ようするに
    「突然の不幸に取るものもとりあえず駆けつける」
    ことより
    「準備万端、私の社交の場」
    が目的の方がいらっしゃる、ということです。

    どちらが正解かは、葬儀の内容によります。
    えらい方で何百人も誰だかわかんない参列者が来る葬儀と、本当に故人を悼む人だけでひっそり行うのとでは、残念ながら前者は社交の場と化してしまいます。

    ところで、私は真珠は絶対つけない主義なんですが、それは「豚に真珠」って言葉があるからです。
    オコゴトだけハイハイって聞いておいて、お腹の中で「豚に真珠」って唱えてやりすごされてはどうでしょう。

    もし、二度とお付き合いしないなら、反論してもいいと思いますが。

    ユーザーID:6040759480

  • 一応、用意はする

    ご主人の親戚は、アクセサリーをフルコースで身につけるお家なのでしょう。

    身嗜みは
    A.人に不快感を与えないようにするものと
    B.身分・境遇に応じて身につけるものがあります。

    お母様から教わったのはAで
    お義母様がおっしゃたのはBの方ですよね、きっと……。

    私は一応、真珠のネックレスなど持っています。
    つけている方が多いようなら身につけようと持っていきますが
    身につけたことは一度もありません。

    ユーザーID:9350714283

  • 質素とみすぼらしいは紙一重

    意見の分かれる所ですねえ・・・
    トピ主さんのお母様がおっしゃる事は間違いではないですし、マナーブックにもそのように書かれていることもありますね。

    サロンでマニキュアはちょっと引きますが、ある程度の身だしなみは必要であるとは思います。
    キッチリのお化粧がどの程度かにもよりますね。
    地味すぎてお化粧しているかしていないか判らない、逆にブラウン系以外のアイシャドウや真っ赤な口紅等のケバいメイクというのはNGかな。
    しっかりお化粧していても色目が地味で、派手に見えなければ良いのでは?

    私はファンデーション以外はアイブロウ、口紅ぐらいですね。口紅は「塗っているのが解る」ぐらいの色はつけます。ベージュ系は顔色がすごくくすんで見えるので使いません。落ち着いたブラウン系を選ぶことが多いです。
    ただ、いくらパールでもブローチはNGなんじゃ?と思いましたが、ネックレスぐらいはした方が良いかと。(ウチの辺りは嫁入り時の結納品のひとつです。)

    質素に抑えすぎるとみすぼらしく見えます。
    義母様レベルまでしなくても良いけど、もう少しきちんとしてもいいかな、と思いました。

    ユーザーID:7724828258

  • お土地柄、家庭環境。

     私の実家は、トピ主さんのお母様の教えに近いです。厳密には、お台所を手伝うような立場の女性が、です。

     夫の実家は、まだ葬儀に立ち会う機会がないのですが、ネイルはしないようです。お土地柄や家庭環境に合わせておけばよいのではないでしょうか。

    ユーザーID:4170790730

  • 周りに合わせた方が無難

    お答えの前に。
    「お義母様」と書かないようにね。
    「義母」あるいは「姑」
    様 は不要です。

    葬儀の時の服装はその家庭や親族に合わせたほうが無難です。
    あなたのお母様の教えも間違ってはいませんが、婚家では通用しないのであれば、臨機応変、対応していきましょう。

    我が家も昨年、義父の葬儀がありましたが、義母はちゃんと美容院へ行き、セットして参列しました。
    叔母達も同様。

    私はショートカットなので自分でスタイリングできますが、化粧は控えめでなくいつも通り。口紅だけは地味にしましたが。
    アクセサリーはパールのブローチをしました。
    その方が喪服のデザインと調和するので。

    告別式は亡くなった方との最期のお別れのセレモニー。
    許される範囲で精一杯綺麗にしてお送りしたいと私は思っています。

    今の時代はそう考える方も多くなったのではないでしょうか。
    少なくとも私の周りは、そう考えているようです。

    ユーザーID:4880300167

  • お義母さまって・・・

    素敵だなと思いました。

    私もぜひ、そうしようと思いました。
    冠婚葬祭に対して、畏敬の念を表すことのひとつに、
    身だしなみの美しさがあると思います。

    葬儀なら、質素ななりの人よりも、美しく身だしなみを
    整えている人がたくさんいたほうが、亡くなった方の
    格も上がると思います。

    ただし派手とは意味合いが違います。

    薄化粧でも、爪をきれいに整えて、
    シンプルに真珠のアクセサリーなど付けて
    たたずまいを凛と美しくという事です。

    ユーザーID:8996775461

  • いいと思います

    トピさんのお考え(実家のお母様)でいいと思います。
    私も実家の母にそのように言われて育ちました。

    実際のマナーとしても、基本はノーアクセサリー・薄化粧ですよ。
    飾るものでは、結婚指環と真珠のネックレス(一連のみ)・リングは良いとされていますが。

    お祝いの席でもあるまいし、髪をセットするなんて信じられません。
    ぼさぼさ頭でなければ、いいと思いますよ。

    お義母のしている事は、身だしなみではなくおしゃれと言うものだと思いますね。
    訃報を聞いて美容院へ行ける神経が私には理解できませんが・・・

    でも、親戚中がそのような出で立ちであらば、次回よりトピさんもそうしたら波風が立たないかなとも思いますが、世間一般ではおかしな格好だと思います。

    従うか、わが道を行くかはトピさん次第です。

    ユーザーID:8892747836

  • ケースバイケースでよいと思います

    親戚内の葬儀であればその服装でも問題無いという事だと思います。
    それ以外の場合は今まで通りで構わないと思いますよ。

    夫の親戚の葬儀でキリスト教式の葬儀に参列した事がありますが、
    仏式の故人を偲ぶという雰囲気ではなく、亡くなった事は悲しいが天国に召された事を祝福しましょうという考えでした。
    だから献花もバラやカーネーション等の華やかなものもあって、キリスト教式が初めての参列だった私は結構とまどいましたが。

    あまりにも非常識な服装でなければケースバイケースで対応してもいいと思います。

    ユーザーID:1949839069

  • 家の数だけ「常識」がある

    実のお母様とお姑さんと、どちらも古くもなく、常識はずれなことは言っていないと思います。

    ちなみに私の経験からは、どちらかというとお化粧も薄めに質素にして行くのが”常識”です。遺族の方は大忙しで身なりにかまう時間も少ないだろうから、弔問側がバッチリメイクで行くのは相手に引け目を感じさせてしまうから。
    でも真珠のネックレスはありです。結婚式にも通じますが、人生の正式な場である程度価値のある物を身につけて出席するのは、相手に敬意をはらうことにつながると思うので。でもブローチはなしですね。

    お義母様にしてみたら、「なんで質素なの? 息子の稼ぎじゃパールも揃えられないって思われる?!」とでも感じたのかもしれませんね。

    ユーザーID:5712365687

  • 年齢によりけり

    私がつい最近お葬式に出席した際は
    ・喪服
    ・薄化粧
    ・髪は巻いて黒いサテンのシュシュでまとめる
    ・真珠のネックレス
    ・真珠のピアス
    ・華美でない時計

    といった感じでした。
    周囲から受ける印象として
    25歳未満なら喪服でなくブラックスーツでもOK
    25歳以上なら喪服・真珠のネックレス等着用してないとお年を召した方からは白い目で見られる可能性がある。
    こんな感じですね

    墓石・仏壇関係の販売をしていた時に色々と教えていただいた御住職さまから
    「故人に別れを偲ぶ会なのだから、身なりには気を使いなさい」と言われました。(華美にしろという事ではないです)

    ・・・地域差はあると思いますけど(自分は23区内です)

    ユーザーID:8773893289

  • トピ主さんと同じ認識です。

    欧米の葬儀ではお化粧が派手だったり、喪服の胸元を大きく開けている人もいますが、日本では控えめな装いが主流だと思います。
    私も葬儀ではアクセサリー類は付けない方がよいと教わりました。
    ただし、髪型やメイク(薄化粧で念入りに)には気を遣い、仕立てのよい喪服を着るようにしています。

    お義母様が「なんでアクセサリーをつけないのか?」とおっしゃったのはトピ主さんが地味な印象だったからではないでしょうか?
    多くの親戚の方に会う場なので、華やかで美人な嫁と思って貰いたかったのだと思います。

    ユーザーID:0681234251

  • それぞれとしか・・・

    実家は町に家が9軒しかない超田舎。お通夜・お葬式は少人数
    女性は薄くファンデーション+眉。アイシャドーや口紅はベージュのみ。赤っぽい色・ピンク・紫系は厳禁。
    アクセサリーは1連の真珠のネックレスのみ。マニキュア・美容院でセットなどもっての外。
    少しでもおしゃれ・赤っぽいと、人が死んで嬉しいのか!!とトコトン言われます

    嫁家はおしゃれでプチ小金持ちの家風。
    化粧は上品がモットー。アイシャドー・口紅もデパートへ行く位にきちんと
    ヘアはぼさぼさ・ひっつめ髪で参列する位なら、きちんとセットしてきてね。マニキュアもついでにベージュにしてくれば・・・。
    アクセサリーは真珠+指輪。若者は白、50を過ぎたらグレーを。大粒でもOK
    喪服もすとんとしたおばちゃん喪服でなく、ブランドショップの喪服でもOK
    喪のバックもヴィトンの黒エピや濱野がステキね。

    田舎ものだった私もびっくりしましたが、今は実家・嫁家、それぞれに合せています。
    別段どちらが非常識!とも思いませんし、どちらが正しい、マナーに適っている、とも思いません。

    ユーザーID:4280523534

  • 葬は難しい!

    つい最近義祖母の葬儀に参列したのですが、皆さん結構自由でしたね。
    義母は黒いビーズのネックレスしてたし、義妹はいびつな形のフェイクパールネックレス、義母からの借り物のカバンは内側が真っ赤でまるでパーティ用。義母も義妹もその他の列席者の方々を見てみても殆どの方が薄化粧でヘアースタイルも普通。アクセサリーは真珠か黒真珠のネックレス。何もつけて無い人は少なかったです。でもブローチまでしてる人は見たことないですね。

    私の考えとしては葬儀の際は真珠だけが「許される」アクセサリーなだけで必要以上に飾り立てない、が基本だと思っています。葬儀はオシャレの場じゃないですから。お化粧も薄めにして髪の毛も普通に整えて。爪は普段からマニキュアはしないのでしていきませんが透明とかベージュくらいならOKとマナーブックには書いてありました。

    ノーメーク・髪の毛ボッサボサだったのならお叱りを受けても仕方が無いとは思いますが私はトピ主さんは間違って無いと思いますよ。
    義母さんが飾り立てすぎかなーお葬式なのにって思っちゃいました。

    次回からは真珠のネックレスぐらいはしてった方が無難かもしれませんね。

    ユーザーID:9776015360

  • みすぼらしく…見えたのかな

     多分他の方からご指摘があったように、冠婚葬祭は着飾る家庭環境なのでしょう。(意味も無く着飾るのは私は嫌ですけどね…)

     何のアクセサリーもつけていない→嫁入り道具で真珠のネックレスくらい用意していないの? という意味か、ご主人が(トピ主さんのご主人)買ってあげていない=給料が安い と親戚に受け取られるのが嫌なのか、分りませんが、お姑さんとしては気になったのでしょう。

     以後、冠婚葬祭の時にはお義母さんにお伺いを立てたほうが波風が立たないと思います。

    ユーザーID:5667336612

  • ありがとうございます。

    やっぱり郷に入っては郷に従え、なのでしょうか。

    私は普段からあまり濃いお化粧はしませんし、アクセサリー類も結婚指輪だけです。独身時代から、アクセサリー類は身につけませんでした。
    お化粧もおしろい、頬紅、口紅だけで十分だと思っているので、普段から簡素と言われれば簡素です。マニュキアは塗ったことありません。

    義母はいつもとてもきれいにしています。家にいるときもお化粧をし常にアクセサリーをいくつかつけています。
    いつもきれいにしている義母が葬儀で真珠をつけるのも、目立たない色のマニュキアを塗るのも、マナーには適っているのだとは思います。
    しかし、普段からあまりそういうことに興味のない私が、葬儀の場だけそのように着飾るのは、よいことなのだろうか?と思い、トピを立てました。

    しかし、確かに家ごとにマナーやしきたりがあって、それにあわせることも必要かもしれません。

    真珠くらいは、用意した方が良いようですね。

    ユーザーID:1749926212

  • 「お義母様」派

    さすがにネイルサロンや美容室まではしていませんでしたが、母は真珠をつけていました。古いしきたりとかではなく、それぞれの家の考え方の違いではありませんか。

    ユーザーID:6006541957

  • 拘る方に合わせれば無難。

    だと思っています。冠婚葬祭に限らず、マナー全般において。

    私自身は婚家の葬儀は未経験なのですが、婚家の葬に対する常識をしらないので、
    "足し算ができる"状態で駆けつけると思います。

    -喪服はアンサンブル(ワンピース+ジャケット)
    -靴は表革の黒パンプス(5cmヒール)
    -真珠のネックレスは身に付け、ピアスは持参(周りを見て付ける)
    -マリッジは嵌めて行くが、幅広のゴツめなので、気になるようなら外す
    -マット仕上げのファンデ+マットブラウンのシャドウのみのメイクで。
     (光沢、パール感のないチーク、口紅は持参し、周りに合わせる。)
    -ネイルは素爪か、マットベージュの1色塗り(普段フレンチのジェルなので、上から塗る)
    -髪は下ろしておくが、光沢のない布製のバレッタを持参
    -ハンカチは白のスワトウと黒のレース取りの物を持参

    こんな感じでしょうか。あとは義母や義姉のいでたちを見て、調整します。

    ちなみに数珠は持ちません。仏教の信者ではないので。
    カトリックのクリスチャンでない方が、教会でのご葬儀に参列する際、
    ロザリオを持たないのと同じです。

    ユーザーID:6741476478

  • 家それぞれ、地域それぞれ

    基本的にはタイトル通りです。婚家の親族の弔事であれば、お義母様にお伺いをたててみるべきでしたね。

    ただ他の方のレスも含めて拝見して少し違和感を覚えたのですが、葬儀だからとにかく地味にすればいいというものではありません。
    冠婚葬祭には格というものが存在します。表現は適切ではないかもしれませんが、葬儀にあたっては、知人<親族<遺族と格が上がります。
    単なる知人、遠い親族が遺族よりも深い悲しみを表現するのはいかがなものかと思います。

    遺族の場合は一切の装飾を排してもいいと思いますが、親族や知人の場合は多少の装いも必要だと思います。
    私は必ず一連のパールのネックレスはしていきます。
    お化粧は色味はマットな落ち着いた色の口紅だけ。ファンデに眉と目は書きます。アイシャドウとチークは入れません。髪は光沢のない素材の黒のヘアアクセサリーでまとめます。

    ユーザーID:0985601790

  • 真珠も買えないの?

    と、考える世代が居るのは確かだと思います

    冠婚葬祭で使う真珠や喪服などを買えるだけの余裕の無い家庭に育って。買えない給料しか貰ってない結婚相手
    だと、思う世代や地域はありますね

    私自身は持ってはいますがアクセサリー自体が好きではないの持っていっても付けない場合があります
    自分よりも年配の方が付けてない様ならば付けません
    髪もセットされてるようならば身だしなみとして簡単にまとめたり出来るように小物も持ってゆきます

    ただし、姉妹が嫁ぎ先の冠婚葬祭ではやり過ぎにならない程度で真珠は身に着けます
    それは姉妹の立場が悪くならないように。裕福ではないですが普通の家庭だと思ってもらうためです
    こちらは田舎なのである程度の身なりをしないと「バカにされてる」「馬鹿にした」とかもめますから仕方ないです

    礼を尽くせばどのような格好でも問題が無いと個人的には思ってますし
    小奇麗にしてアクセサリーは付けない方が自分には合ってますが
    親戚付き合いや家族の立場を考えて付けたりもします
    普段はお守りとして母に貰ったネックレス以外は付けませんし殆どはノーメイクです

    ユーザーID:0864155065

  • パールの3点セット?

    ある程度、身だしなみを整えることは大切だと思います。

    トピ主さんや他の方もおっしゃっているように、基本的には結婚指輪のみ、またはパールの一連のネックレスは良いとされていますよね。

    でも、パールのネックレス・イヤリング・指輪の3点セットは駄目ですよね?これは身だしなみを超えてマナー違反だと思います。さらにブローチまで付けているなんて、完全にオシャレの範囲に入っていると思います。

    お化粧が濃い・薄い、というのは人それぞれの受け止め方にもよると思いますが、お葬式にパール3点セットをつけている人は見たことがありません。地域性もあるのでしょうか?

    マナーは年代や地域によってもずいぶん違いますが、そもそもお葬式に参列する理由を考えた時、最低限の身だしなみは必要でも自分が着飾る必要はありませんよね。ご遺族の方にお悔やみを申し上げに行くのが、一番の目的なのですから。

    結婚式にしてもお葬式にしても、自分が何の為にその場に行くのかを考えたら、答えが出ると思うのですがどうでしょうか?

    ユーザーID:0935295435

  • その家その家のルール

    お葬式に限らずお付き合い全般についてですが
    長い年月をかけて
    その家やその親戚関係流のルールが出来上がっているのだと思います。
    いいとか悪いとか、正しいとか正しくないとかでなく
    そのお家の中では当たり前のことなのでしょう。

    私も結婚当時は実家との違いに驚くことばかりでしたが
    義母さんにそのたびに教えてもらって慣れてきました。

    疑問に思わずに割り切ったほうが楽になりますよ。

    ユーザーID:7876276933

  • 貧相と質素は紙一重

    これまで多くのお葬式に出てきましたが、真珠の3点セットをされている方は多くいらっしゃいましたよ。失礼ですが、まるで真珠の品評会。義理で出席する場合もあり、そのときは「いい真珠してるなぁ」「きっと若い頃購入して、買い換えることもなかったんだろうなぁ」とチェックすることもあります(失礼は十分承知の上)。真珠ってジロジロ見なくても、パッと見ただけ良し悪しがわかる品ですからね。

    こういう私みたいな嫌な人間もいますので、トピ主さんもある程度の品の真珠の3点セットは購入された方がよいかも。お義母様の口ぶりだと、8・5ミリの位が丁度いいかも。間違っても7〜7・5ミリは購入されない方がいいですよ。

    ちなみに私はイヤリングは嫌いなのでつけず、ネックレスと指輪のみ。さすがにブローチは「やりすぎ」だと思います。

    あと髪の毛のセットですが、わりと美容院に行かれている方も多いですよ。

    確かにお葬式にも「格」はあります。
    きちんとした格好で参列するのも、亡くなった方への気持ちの表し方の一つです。気持ちがあればどんな格好でも…というのは、社会人では通用しません。

    ユーザーID:7235342484

  • 「郷に入っては郷に従え」イコールその地方のマナー

    >お化粧もおしろい、頬紅、口紅だけで十分だと思っているので、普段から簡素と言われれば簡素です。マニュキアは塗ったことありません。

    主さんの年齢は何歳ぐらいかなぁと思いました。
    ほんとにマニュキアも塗ったことがないんですか?

    私は結婚をしている女性で、葬儀なのに真珠のネックレスもイヤリングもしていない人を見たことがなかったと思います。

    「郷に入っては郷に従え」イコールその地方のマナーだと思います。

    葬儀では、髪を丁寧に整えて和装の喪服の場合は美容院へ行きます。化粧はフルメイクです。真っ赤な口紅はしません。爪は透明かうすい色のネイルをします。真珠のネックレスとイヤリングをします。指輪とブローチはしません。近しい人が亡くなった時は顔が涙でボロボロになるとわかっているのでアイメイクはしません。私の場合ですが。

    ユーザーID:7533759224

  • その場その場で浮かないように。

    何度か葬儀に伺いましたが、その場その場で違うのだと実感しました。

    ご近所の方(50歳くらい)の葬儀はアクセサリーは小さな真珠のネックレスだけをしている方が多く、バッグやストール等は、黒であれば皮でも光る金具がついていても大丈夫そうでした。髪も普段通りです。

    友達のお父様(80歳くらい)の葬儀は、みなさん8ミリ位の大きな真珠の3点セットに黒のコサージュを着け、毛皮のコートを着ている方も少なくなかったです。髪の毛もアップしたり、スプレーで形を整えている方がほとんど。ただしバッグは布の地味な物でないと、と皮の物で注意された人がいました。

    若い人が急に亡くなると、アクセサリーを着ける気になれません。せいぜい、7ミリ程度の真珠のネックレスをするくらいです。

    でも長寿を全うした年配の方の時は3点セットでおしゃれをする方が場に合うのかな、と思いました。

    ユーザーID:9036967282

  • 私も聞いたことがあります。。。

    私の会社の先輩からもその話を聞いた事があります。
    関西地方のいわゆる山の手に嫁がれて、その際の葬儀列席で同じような感じだったと聞きました。
    その家々によって、様々なんでしょうね。
    私も母からは、メイク・アクセサリーは〜って教えられてきましたけどね。

    ユーザーID:6307694114

  • どちらも間違ってないかな

    主さんお義母様どちらも半分ずつ支持と言うか…。

    訃報を聞いて駆け付ける時にきっちり身だしなみを整えているのは不自然と思いますよ。
    まるで亡くなるのを待ち構えていたみたいで嫌です。
    しかしその後、直ぐ様葬儀ということは普通ありません。
    美容院やネイルサロンに行く時間くらいはたいていあります。
    それは行き過ぎという見方もありますが、葬儀は故人を送る行事ですから、故人への礼儀としてきちんとした正装をという気持ちは理解出来ます。

    曲解を恐れずに申し上げれば、その行事の主人公である方(故人、あるいは喪主様)に対してのマナーは、冠婚葬祭とも同じ事だと考えていますので、私なら葬儀に参列する時は、華美を避けた最大限の礼装を心がけます。

    結論として主さんの場合は、婚家のしきたりに従った方がよいように思われます。
    ブローチだけはどうかと思いますけど。

    ユーザーID:4162274077

  • マナーも色々ですね

    私は真珠のネックレスくらいなら「つけてもよい」と教わりました。
    後は皮のもの、光沢のあるものはだめ、数珠は自分専用の物を持て。
    それくらいだったかなぁ。

    基本的に、お祝い事と違って突然来るものであり、かつ来て欲しくない事柄であることから、
    「事前に準備してはならない」
    と言う基本概念があるものだと思っていました。
    香典にも新札は使っちゃだめ、って言いますよね。

    だから失礼のないみだしなみは必要だと思うのですが、
    真珠三点セット、ブローチ、フルメイク、ネイル…?はちょっと違和感ありますね。
    なんか張り切って葬式に来ました!って感じがして。
    故人を悼む場であって、真珠品評会でもなければ、
    ファッション披露の場でもないでしょうに、
    と思っちゃいそうです。

    まぁ真珠はお祝い事にもしていけるので、
    良いものを持っているに越したことはないな、とは思います。

    ユーザーID:5257875634

  • 葬儀は"改まった場"ですから

    トピ主さんの普段の装いは個々で好き好きにすればいいと思いますし、お母様が喪の席だから着飾るべきではないとおっしゃったのも正しいと思います。
    ただ、葬儀というのは喪の席であると同時に改まった場ですので、着飾る必要はないけれどきちんとした格好をする必要はあります。

    お義母様にとってのきちんとした格好というのが、場にふさわしいアクセサリをつけて、しっかりお化粧をしマニキュアを塗る、ということなんだと思います。これは人それぞれで、清潔感があってこざっぱりまとまっていれば十分きちんとしていると考える人もいます。おそらくトピ主さんもそうだと思います。それも間違いではありません。やはりそれぞれの地域やコミュニティによってガイドラインが違うので、場に合わせるというのが一番です。

    アクセサリをつけたりマニキュアを塗るのが着飾るようでいて抵抗があるようなら、葬儀は普通の席ではないので、普段と違う身だしなみが必要なのだと思えばいいのでは。

    ユーザーID:3704482537

  • 私が嫁いだときの考えと行動です

    嫁いで翌年に義祖母が亡くなりました。その時は喪服から手伝いのエプロンなどまで細かく義母に伺いをたてましたよ。トピ主さんのお母様から教わった常識にまちがいはないのですが、私は冠婚葬祭の常識は基本があってもその家ごとに違っていると思っています。そして実家の常識を筋だと思った瞬間にトピ主さんが思われるような疑問にぶつかるのだと思いますよ。

    たとえ少々実家と違っていても義母さんの言う事を聞き入れ親戚の人たちもがしているのであれば私は従うべきかなと感じました。なにも常識はずれの事をしなさいと言っているのではないようですしね。私はまわりに合わせられる様にパールも黒と白を、そして黒いコサージュ、髪をまとめるものも色々用意して行きました。それでも結局、義母に「うちは着物」と言われたのであわてて車で実家まで帰りましたけどね。

    それでも普通に従うものたど思ったので疑問はなかったです。自分の常識ももちろん大切ですが柔軟に動ける気持ちや誰が見てもきちんとしてると感じるヘアメイクはできるようになったほうがいいかもしれません。自分では良いと思ってもただまとめただけの髪、薄いメイクではそう見えない場合がありますから。

    ユーザーID:7518595663

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