男と、女。同じ人間とは思えない

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心や体の悩み

悩子

初めてトピックを立てます。文章が下手で読みにくい上、まるで子供みたいな悩みですが、何かご意見頂ければ幸いです。

私は所帯持ちで、生計は私の収入が主体です。連れ合いは、フリーのPGでネットワーク管理の仕事もしています。
子供は無く(持つ予定も無く)普通に暮らしておりますが、最近よく、悔しい気持ちになることがあります。

なんで、人間は、男女でこうも体力が違うのだろうかと。

かつて競泳をやっていたので、普通より体力や筋力はありますが。
20代の頃は、男の同僚に混じって体力の必要な仕事も余裕でこなしてきましたが、30を超えたあたりから今になって、急激に身体が衰えてきています。
具体的に言うと、
・当日の疲れが、翌日に持ち越されている。
・男の同僚と、同じ速度で作業を進めるのが難しくなっている。
・女性機能の不調が全身に出やすくなってきた。
こんな感じです。

以前は「はつらつ」と動かせていた身体が、今は「ぎちぎち」と動くような感覚を持ちながら隣を見れば、男の同僚たちが
同じ仕事量でもまったく体力的に影響無く、
20代の頃と変わらない動きで、
性別による「機能の不調」など縁の無い身体で
「はつらつ」と仕事をしています。

仕事に男女は関係ない、と言いますが、ものすごくあるような気がしてなりません。
実際、スポーツの世界では分けられているわけですし。
好きでこんな軟弱な性別に生まれたわけじゃないのに、どうあがいても男と同じ仕事ができなくなっていく自分がとても嫌です。

可能なら、今からでも男になりたい。もっと強く、使える体が欲しいです。

同じ人間なのに、どうして、こんなに差を付けられるのか、誰か私に説明して、納得させて欲しいです…。

ユーザーID:7853715445

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  • 女としての・・・

    女としてのアイデンティティが確立できてないんですね。「女」である「自分」が嫌いでしょう?原因はここでは量りかねますが、生まれもったものかあるいは育った環境に原因があると思います。
    ところで、見方を変えれば、トピ主さんがたとえ男だったとしても貧弱だったかもしれませんよ。
    性別のせいにするのをおやめになっては?

    ユーザーID:3290917353

  • 詳しいことはさっぱりわかりませんが……

    もともと体の作りが違います。
    男性の方が筋肉の数が多いそうです。
    まったく同じように鍛えても
    数が違うので差が出るそうです。

    ユーザーID:5856895822

  • 神様が創ったのだから

    人間には説明出来ないと思います。

    ユーザーID:8126520152

  • 保健体育や家庭科で習いました

    男女の体格が年齢とともに変わるのは、古来から男性が狩りや農耕など力が必要な仕事を持ち、家庭を守り、女性は出産や子育てをしながら家を守という役割分担があったためだそうです。

    現代社会では男性も女性も、仕事内容は近くなっていますが、出産は女性だけというところは変わりませんね。

    赤ちゃんを妊娠し、育てるためには柔らかく優しい身体が適しています。
    それを叶えるために力や筋肉が発達しないように成長するのだそうです。

    出産育児を希望しなく、男性のように強くなりたいということなら性転換をして男性ホルモンで強靱な身体にすることは可能なのではないでしょうか。

    また、女性でも筋肉を鍛える運動などで強い身体に近づけることはできるようです。

    ユーザーID:8435886841

  • 違うから素敵

    男と女を「同じであるべき」だと思うから辛いのかな。
    違うんですよ。男と女は。
    男と同じ身体と体力が欲しいと願うトピ主さんと反対に、
    「子供産みてぇ〜〜!!!」と悩んでいる男性もいるでしょうね。

    違うんです。男と女は。
    だからこそ、惹かれあい、愛し合えるのです。ね!

    ユーザーID:7998312118

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 「男と女でなんで…」という考え程不幸なものはありません

    男女の差でおっしゃるので、男性のトピかと思いました。
    軟弱な性別に産まれたのではなく、軟弱な人間に産まれただけだと思います。
    うちの会社では男性の方がよく風邪をひきますし、ちょっと体調が悪いと休みます。
    毎日2時間位しか家に帰っていないのに、バリバリ仕事している女性は多いです。
    大体「男女で何故こんなに」と性差でもの毎を考えるのは、精神が不幸です。
    女性に産まれたなら、産まれた幸せを感受する道を選んだ方がいい。
    中身が外見を否定して産まれた方の方が余程気の毒です。
    辛いのは、ご自身が大黒柱にならざるを得ないストレスかと思いました。
    違うならご免なさいね。

    ユーザーID:6447670387

  • 男と女は別の生命体

    男と女は別の生命体と思うくらいでちょうどいいとおもいます
    考え方も感じ方も肉体もまったくちがう別の生命体なのです
    そのくらいに思っていれば
    体力が違うことも、価値観が違うことも許容できるのではないでしょうか?

    違う生命体なのですから
    どちらが良い悪いと言っても仕方ないのです
    自分の種族(女性)の特徴を熟知して
    それを活かした人生を送りましょう

    ちなみに男性も30代半ばあたりから
    年々自分の肉体がオンボロになっていくのを実感していますよ

    ユーザーID:0151407424

  • 個人差もありますよ

    44歳女性です。男性の中で運送関係の仕事をしています。
    トピ主さんのご職業がわからないのですが体力は個人差が大きいのではないかと思います。私自身は体力的に昔との差は感じておりません。力仕事ですが男性と全く同じ仕事内容です。毎日夜はぐっすり眠って翌日に疲れが残るということはないです。というか疲労感はあまり普段でも感じたことはありません。

    しかし前日にたくさん仕事があった翌日にまだ疲れがとれないことがあり、これは年齢のせかしらと思ったのですが結局その時は体調が悪かったようです。年1回くらいはそんなときもあります。40過ぎてから急に体力が落ちたという知人もいますが私の通っているスポーツクラブではパワフルな年上の女性はたくさんいます。
    トピ主さん一度健康診断されてはいかがでしょうか。どこか不調な所があるのかもしれません。睡眠時間をたっぷりとる事も大切だと思います。

    ユーザーID:2857469363

  • 男女に差があるのは必然では

    お悩みですね。人間は23対の遺伝子で構成されていますが、男女はそれぞれ組み立てている遺伝子の配列が異なりますよ。それが性を決めるのでそれぞれに役割をもたして一部の能力に差をつけているのではないでしょうか。男性と同じ筋肉といっても骨格に付く筋肉量は自然がコントロールしているので人工的につけたければ筋力トレーニングでならつける事は出来ると思います。重い物を持ち上げるのはコツであげられますので、ウエイトリフティングをならうとご自身の体重くらいは挙げられますよ。でも骨の細い女性がそれ以上筋肉をつけても土台が細いので、筋肉をつけても骨がもたないと思います。受精して性がきまるまで母胎のなかのホルモンで徐々に性がきめられていると聞いてます。女性で生まれて外見も女性で男性の筋力にかなわないのは外見も遺伝子配列も女性だと思います。体を保護するために脳がセーブしていると思いますので無理はしないほうがいいと思いますけど。遺伝子に付いては「遺伝子の部屋」で検索されるとわかりやすく解説しているところがありますので参考までに。

    ユーザーID:1391177433

  • 体力の使いどころが違うだけ

    私の昔の上司は、トピ主さんとまったく逆のことを言ってました。

    「男は弱い生き物だから、かばってあげなくてはいけないわよ。
     うちの夫は会社で働くだけで精一杯でね、家では疲れて何もできないの。
     私は職場から帰って子供の世話して家事までやるけどね」

    その方はすでに定年退職した年代でしたが、
    たたき上げで役員まで出世した非常に優秀な女性でした。
    ちなみに、職種はマスコミ系でかなりハードです。

    ところで、運動競技が男女が分けられているのは、
    体力ではなく、筋力の差のためですよ。

    トピ主さんの職種にもよると思いますが、
    筋力を使う仕事でなければ、女だから不利というのはないと思いますよ。
    私自身、徹夜とか長時間集中が必要な仕事については、
    男性より自分の方がタフだなぁと思っています。

    ただし、家庭で妻に世話をしてもらえる分、
    男性は楽でいいなぁと思っていたりはしますが(笑)

    トピ主さん、女性であることを不利に思うってしまう前に、
    食生活や運動など、基本的な生活習慣を見直してみませんか?

    ユーザーID:4927387187

  • こだわってる「平等」が違う。

    日本の権利主張者が欧米の権利主張者から「間違ってる」と指摘されても認めようとしないのが「権利の平等」を求めてるふりして「結果の平等」を求めるところ。

    「人間として」云々のまえに生き物としてオスとメスは違う個体。

    もし、男女ともに同じ能力を発揮し、コミュニティ内で同じ作業負担が可能だとすると、「出産」という機能を持つ分、女性の方が負担が重くなります。
    「生き物」としてはおそらく性差のコミュニティ内負担は平等です。
    メス:「出産」+「身体能力を起因とする作業負担」
    オス:「身体能力を起因とする作業負担」
    これでオスメス平等になるようになっているはずです。

    権利と義務は対となるもの。
    「出産」という「生き物の本能が持つ子孫繁栄の義務」を「個人の自由」を行使して捨てたら、「性差の平等」がなくなった。
    それだけだと思います。

    別にトピ主がどうこうというわけでなく、自然界って「女性は出産する生き物であることが前提」でバランスが保たれている…気がします。
    そこをわきまえずに「結果の平等」を求めれば、おのずと何処かに歪みが起こる…ということでしょう。

    ユーザーID:2029276873

  • 分かります

    私は女性ですが男性に比べて体力ないなぁと感じますよ。夜は10時過ぎに眠くなり毎日平均して8時間は寝ます。深夜まで仕事をしてた時期は体力的に限界きてました。
    でも男も女も能力は平等だーと思ってます。
    けど変に男性と張り合わず、男に守られる生き方した方が女性は幸せになれるんでしょうか。
    今の世の中男性に得なことばかり…
    女性の特性を活かしつつ女性の能力を発揮できるような社会になってほしいですね。

    ユーザーID:9880052655

  • 細く長く。太く短く。

    専門的な知識はないので無責任に発言します。
    最近読んだ本に書いてありました。

    女性は次の世代を育てるために長生きしないといけない。長く生きるために、無理しすぎないよう体の小さな不調に敏感にできている。
    男性は、小さい不調に敏感だと肉体労働や戦・狩り等をするのに支障があるから、わざと鈍感にできている。そのかわり長生きできない。

    女性は細く長く。男性は太く短くってことですね。

    「女性の方が平均寿命が長くて悔しい。可能なら今からでも女性になって長生きしたい」とか言う男性がいたら呆れますけど。
    でもトピ主さんのお気持ちはちょっと分かりますよ。男女一緒にスポーツした時とかは。

    ユーザーID:4335077669

  • 男と女のそれぞれ

    体力が有るがゆえに 力押し、力任せになりがちな男性。
    体力が劣るがゆえに 知恵と工夫で伸びしろを広げられるのが女性。
    と、考えてみては如何でしょうか?

    あと、身体のメンテナンスも意外に効果ありです。
    適度な運動(ジョギングや水泳その他)に一日15分程度のストレッチ運動と
    自分でも出来る足つぼマッサージなどなど行う中で
    自分の身体のドコが弱ってるのかチェック出来れば
    対処法も解りますから 仕事に向き合う姿勢も確立できてきます。

    他者と張り合うのではなく 自分が出来ることを見つける方が
    楽しく生活できると思いますよ。

    ユーザーID:8543395624

  • 知恵のリンゴ

    答えが出ているような気がするんですけど、納得したいとのこと。

    地球上のほとんどの生物の究極のお仕事は「子孫を残すこと」です。
    そのひとつである人間もそうあるべきなんですが、
    ちょっと他より器用で「知恵」がついたもんだから「子孫を残すこと」が究極の目標でなくなりました。
    「お金」「仕事」「名声」「地位」……なんてものを人間は欲しがるようになります。
    その内、世の中便利になってきたので、今までそれぞれの性が分担していた役割のボーダーがなくなっていきました。
    すると「体のつくり」を筆頭に性差が目に付くようになるわけですね。
    知恵のついた人間はその性差が「許せない」と思ってしまう……。

    アダムとイブのリンゴじゃないですけど、人間、知恵をつけたときから、
    性差が始まってしまったんですよ。人間がそれほど知恵の無い動物のままだったら、
    難しいこと何も考えずに幸せに過ごせたのでしょうね。

    ユーザーID:7265044519

  • うろ覚えですが…

    星新一さんの作品のなかに、『男と女は違う星の生物で…、』というような内容の短編があります。(スミマセン、本のタイトルも作品のタイトルも思い出せません)

    お仕事大変だと思いますが、5分もかからないで(ショートショートなので)読めるのでお暇なときにでもご一読ください。(あぁ、でもタイトルがわからない。重ね重ねごめんなさい)

    わたしは納得しましたよ♪

    ユーザーID:6530692983

  • そりゃそうだ

    あたりまえです、なにを今さら仰るか


    見た目からして一目瞭然(ただし例外はありますが)
    思考も違うんじゃない?

    明らかに違う生き物です

    ユーザーID:4954870071

  • いろいろなお話をありがとうございます。

    まとめてのお礼で申し訳ありませんが、お返事させて頂きます。
    GBさままでのレスを拝見しました。

    私の職業は「イベント運営」や「会場設営」などに携わるもので、体力も必要ですが筋力もないといけないものです。
    図面に示されない部分での演出・セッティングの仕上げ等は、どうしても自分でしなければいけないので、1日中、機材を担いで脚立の昇降を何往復もしています。

    拝見したレスのどれも、頷けるものですし、それで納得するしかないというのはわかるのですが、やはり現場で少しづつ、自分にできないことが増えていくのは辛いです…。
    「出産・育児」が人生の選択肢に入っていれば、こんな事で悩まなくてよかったのかな、とも思いました。
    別に女性である事は良いのですが、ただただ、強い体が欲しいのです。
    「み」さまがおっしゃるように、性別が軟弱なのではなく、人間として精神が軟弱なんだな、と思います。思考の切り替えが下手というか。

    「あゆ」さまがおっしゃる
    <男だったとしても貧弱だったかもしれませんよ
    これが、まさに連れ合いの事です。なので、私が強く、守れるようでなければいけないのです…。

    ユーザーID:1234870075

  • 次も女に生まれたい

    弱い方が強い方に甘えられるし、
    守ってもらえてヌクヌクできるから
    ラッキーじゃありませんか?

    トピ主さんが不公平に感じるのは、
    女のメリットを使っていないからですよ。
    つまり女の持っている男性より強い面を利用していないから。
    女なのにわざわざ男の土俵で生きて男性相手に勝負しているから。

    男性が強いと思ったら利用しなくちゃ損ですよ。
    女の土俵だと女は強く逞しいのです。
    その逞しさがあれば男性の力を味方につけることができます。

    死ぬまでに女の醍醐味を実感できるといいですね。

    ユーザーID:3067437323

  • ジムに通ってみては?

    昔のように体が動かなくなった・・・ならば、やり方を変えて
    いかなくてはいけませんね。

    強い体がほしいならば、ジムに通って体力・筋力をつけてみては
    いかがですか?女から男になるより、はるかに簡単です。

    44歳さまのレス、力強さを感じました。
    私もがんばるぞ〜。

    ユーザーID:1445356721

  • 会場設営でしたか

    トピ主さんのレスを読ませて戴きました。
    事情がわかりました。疲労を残していますよ。それでは男でも筋力は弱るし年代とともに出来なくなりますよ。やはり筋力はダンベルやバーベルで別の場所と時間でつけておかないと、脚立から転落事故などがまっているかもしれませんね。脚力の衰えが始まると上半身もそれにつれて衰え始めます。そして体全体の柔軟性もなくなってきますよ。逆に脚力と体の柔軟性を保持しているとその他の筋肉は維持されると思います。

    きっとたったりすわったりの脚力(スクワット)が落ちていると思います。仕事中にエネルギーになる補助食品(アミノ酸等)を採ったり、普段はホエイプロテイン等で免疫をととのえるのと同時に筋肉のリペアーをしてはいかかですか。仕事で筋力の増大が出来ると思っていても意外に筋肉は硬く(柔軟性の喪失)弱くなっているものです。持つ物はそう重量的に変わりないと仮定すると、筋力と体の柔軟性を維持すればいいと思いますよ。
    てっきり筋肉隆々になりたいのと思い違いしていました。すみません。
    仕事中の事故に注意されながら、お過ごしください。

    ユーザーID:2341088702

  • 皆様、ありがとうございます。

    ヘラクレスさままでのコメントを拝見しました。

    ジム通いも、考えたのですがなかなかまとまった時間がとれず結局そのままで。
    何とか、仕事での身体の動きを流用できないかとも思うのですが、
    ヘラクレスさまのレスによると、それは難しいのですね…。

    年末年始はイベントラッシュということもあり、
    仕事量が増えているせいで余計にナーバスになりやすいようです。
    年が明けて春になったら、転職も視野に入れて連れ合いと話をしてみようかと思います。

    事故や怪我だけはしないように頑張りますね。

    ユーザーID:4032125835

  • 教えてくれる医師もいます

    レスありがとうございました。仕事では使う筋肉は偏りますし、無理な姿勢で筋肉使いますので全体のバランスが崩れると思います。それを補っていたのが競泳の経験です。フリーやバック、ブレストやバタフライ、でプルとキックでバランスがよかったって事だと思います。

    ジムだけが運動を教えてくれるとは限りませんよ。個人で開業している接骨院や指圧の先生は無理な姿勢で体中疲れています。ジム好きの先生なんて結構いますので、患者さんが少ない時に、家でヒンズースクワット(大腿四頭筋の強化)や腹筋、背筋、腕立て、柔軟体操をたまにやりたいから教えてなんて言うと教えてくれる事もあります。ダンベルの使い方も知っているかも知れません。医師から教わるのですから安心ですよ。

    体がなんでもないと思っても医師が背中などさわると、ぎっくり腰予備軍などを発見してくれます。上記の医師は国家免許の医師です。業界が独自に設定しているのが、整体師やカイロプラティックです。
    体の筋肉の健康診断もたまにはいいですよ。私も年に数回行きます。
    もちろんジムに行ってこうしたいリクエストすればプログラムを作ってくれますし、プールだけでもOKですね。

    ユーザーID:1416764853

  • だって同じじゃないもの・・・

    「人間」というカテゴリの中で「男」と「女」に分かれていて、
    違いがあるものなんだもの。男=女になるわけがないですよ・・・。

    >仕事に男女は関係ない、と言いますが、ものすごくあるような気がしてなりません。
     
     ・・・意味を取り違えているような。
    性別だけを理由に甘えは許されないということでしょう。
    性別による身体能力によって差がでるのはごく自然と思います。
    スポーツは分かりやすい例ですけど。
    一方、昔、片方の性別でないとなれなかった職業でも、
    能力があればなれるようになったものはたくさんありますよね。
    男性になることはできません。
    でも、鍛え方次第で自分の身体能力をあげることは可能です。
    そこからコツコツ始めるのしかないですよね。

    「男に生まれていれば。」と思うのは今の自分の能力を使い果たしてからにしましょうよ!

     

    ユーザーID:6393598969

  • 逆に、弱いから筋力がある

    トピ主さんの求める返事とは違うかもなのですが…

    女性は強くたくましいです。生命力も精神的にも。強いからこそ『女の子はおしとやかに優しく』と一般的には育てられてきました。
    逆に男性は繊細でもろいです。 だから『男の子は泣いちゃいけない。強いコになりなさい』と教育されてきたのです。
    強いから筋力は弱い。弱いから筋力で補っている…そんなかんじでしょうか。
    それに50代位までは男性の方が筋力は強いですが、60代,70代となると大差ないかむしろ女性の方がバリバリ動ける気がします。

    …ちょっと横気味でしたね。失礼しました。

    ユーザーID:3758352515

  • はっはっは

    男と同じだったら恋愛できないですもん
    違っててよかった

    ユーザーID:3771440904

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