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大切な人の死、立ち直るにはどうすれば?

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心や体の悩み

えり

とても大切な人が病死しました。
余命はわかっていたので、心の準備はしていたつもりだったのですが、実際死に直面すると、私の心の中にぽっかりと穴があいてしまいました。
なんとか立ち直らなければいけないと思い、
表向き明るくふるまっていても、一人になると涙がでてきてしまいます。

大切な人を亡くしてしまったとき、みなさんはどのようにして立ち直りましたか?
時間が解決してくれるのを待つしかないのでしょうか。

ユーザーID:6530395301

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  • 基本的には

    おっしゃる通り、時間が解決することになるかと思います。

    悲しい時は悲しんで良いのです。
    泣けるのであれば泣きましょう。

    でも、大切な人は天国であなたに幸せになって欲しいと見守っていてくれる筈です。少しでいいので前向きな気持ちは持ちましょうね。

    似た様なトピは沢山でていますので、それらも参考になるかと思います。
    余命が分かっていた人、事故でいきなりの人、家族を失った人、恋人を失った人、それぞれの体験が記載されていますが、皆、立ち直って明るく生きています。

    えりさんも、「少し」頑張ってね。

    ユーザーID:8234102307

  • 時間しかありませんでした

    私は最愛の母を今から15年前に亡くしました。
    父からは母の病状と余命など一切聞かされませんでした。
    まさか亡くなるとは思っていなかったのです。
    亡くなって、ショックなんてものでは言い表せないくらいの状態でした。
    信じられなくて、お葬式の時は涙があまり出ませんでした。
    それからというもの、毎日内臓を握りつぶされるような苦しくてつらい悲しみの日々でした。
    現在までの15年の間、私を癒してくれるものなど何もありませんでした。
    もちろん15年の間には楽しいこともありましたが(と、言ってもここ5年くらい)母のことを忘れた日は一度もありませんし、母との日々を思い出すと今でもつらくなります。
    悲しみは永遠ですが、時間とともに少し強くなったような気がします。
    悲しくなりそうなら、心の中であまり悲しくならないような調節をするようなコツを覚えたというか・・・・・・。
    本当に自分自身15年生きてこれたことを褒めてあげたいくらいです。

    ユーザーID:6953753850

  • 解決になっていませんが・・・

    私も最近大切な人をなくしました。
    余命はわかっていても、納得できるものではないですよね。。。

    毎日泣いてばかりもいられませんよね。
    辛い気持ちわかります。

    その人のお陰で人の命について考え、他の様々なことが小さなことに思えるようになりました。心が成長できたと思います。

    病気をしている人への思いやりや、その介護につく人の心労がわかるようになり、大切な人を亡くした方の気持ちがわかるようになったと思います。

    残された生きている者に与えられたその経験こそが、その方が生きた証になるのではないでしょうか?

    辛いことを体験するのは嬉しいことではありませんが、
    今、大切なことに 気付けてよかったと思います。

    時々泣いたっていいじゃないですか。

    悲しみを、他人への優しさに変えて生きていけたらいいと思っています。

    ユーザーID:0476128107

  • 好きなこと・好きなもの

    私も大切な人を亡くしました。
    えりさんと同じ気持ちだった頃があります。
    私は先月で一年が経ちましたが、今でも時々涙が出てしまうし、言いようのない寂しさや孤独に包まれてしまうこともあります。

    私は大切な人が好きだった物を食べたり、好きだったことをしたりしています。親しく付き合っていたからこそ、私が泣いていたらあの人は悲しむだろう・・・私が「おいしい」とか「嬉しい」「楽しい」「きれい」とか小さなことでも感動しながら生きている方が、あの人も嬉しいはず・・・と思っています。

    「とりつくしま」という本を読んでみてください。本の中の魂は一度しかとりつくしまに取り付けないのですが、私は落ち込んでいる時にふと心が温かくなるような出来事があった時は「あ〜、今私が落ち込んでいるからあの人がここに来てくれたんだな」と解釈し、あの人に感謝します。

    えりさんも今が一番辛いときでしょうね・・・無理に気持ちを整理しようとしなくていいのですよ。

    ユーザーID:2930307943

  • 永遠の別れなんかじゃない

    自分のことですが、若くして亡くなった夫には、必ずまた会える。
    今別々にいるのは永遠の時の流れの中ではほんの短い期間。
    天国ではまた一緒になって、それからはまたずうーーっと一緒。

    私はそう信じて生きています。
    本当に信じているので辛くないです。苦しんでもいません。
    時々少し寂しいだけ。

    ユーザーID:9202849593

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 恥ずかしくない人生を

     なんと言うのが良いのか難しいですが。
     いつか、再会するかもしれない。その時に恥ずかしくない時間を過ごしてきたと言えるようになりたいものです。
     後は、時間のみです。
     できれば、お墓参りなどされれば少しは良いかもしれません。私の場合はそうでした。もし、遠すぎるなら、或いは、お参りしにくいなら、同じ宗派の近場にお参りすれば、気が済むかもしれません。或いは、本を読む。
     何もせずにいられる時間が無いのでしたら、時間が経つのをひたすら待って、できる事をして過ごす事です。
     と思います。

    ユーザーID:7557883262

  • 1月に父を亡くしました

    私は、まだ立ち直っていません。
    良くここまで生きていたと自分で褒めたいくらいです。
    体調も壊し、かろうじて仕事があったので毎日暮らせました。
    仕事を辞め実家に帰り、引き続き仕事はできるのに、
    「父が過ごした場所」と言うだけで、切なくも懐かしくも愛しくもあり
    そんな中での遺品整理などは生き地獄でした・・・・。

    だから、えりさんも毎日を1日1日大事に過ごすのがいいかなと思います。
    兎に角時間がたてば、思い出すことも楽しい思い出が多くなると思うのです。
    急いではいけません。自分のペースでね。

    悲しみというのは陥った人じゃないと分からないものです。
    私は、人の明るい輪の中に私はしばらく入っていけませんでした。
    でも、それでいいんですよ。

    ユーザーID:7337287905

  • 悲しみを和らげる

    その1
    時間が解決する。
    大切な人を失われた心の痛みは、結局は当事者にしか分らないものなのだと思います。
    しかしまた、時間が痛みをやわらげてくれるのは事実であり、まさにそのとおりなのです。

    ある賢人は、常に指輪に刻んだ銘文を見ては心の安らぎを得ていました。
    楽しいことがあれば指輪に彫られた銘文を見て浮つく心を戒めました。
    また、悲しいことがあったときも指輪の名文を見て塞ぐ心を励ましました。
    指輪に刻まれていた銘文:「これもまた過ぎる」

    その2
    これを機会に「死」への理解を深める
    死というものを真剣に考える機会である、と捉えることもできます。
    現代人は、死とか死後の世界、神などについて客観的な立場から教えられることはまずありません。
    あなたが理知的な人であれば、一度真剣に調べられたらとお勧めします。
    エリザベス・キューブラー・ロスの「死の瞬間」などは入門書としては最適と思われます。
    この中で、彼女は、「死とはさなぎが蝶に変身するようなものだ」といっています。
    「死後の世界がある」ということになれば、また会えるということになり、希望が生まれます。

    ユーザーID:1690478624

  • お気持ち分かります

    父を亡くして、一年半になります。一日として父のことを思はなかった日はありません。まな板の上で包丁を使っている時、夜 布団に入った時、折々に父のことが、思い出されます。辛くて、悲しくて、悔しくて・・「もう一度会いたい」と何度も思いました。

    でも、「こんなに悲しんでいる私を父が見ていたら、どう思うだろう?」「私が亡くなって、子どもたちが嘆き悲しんでばかりいるとしたら、私はうれしいだろうか?」と考えた時、「これではいけない」と少しずつ前向きになれた気がします。

    時間が気持ちを和らげてくれることもあると思います。
    えりさん、お大事にね。

    ユーザーID:2938829562

  • 苦しみを抱えながら生きていく

    5年前に娘を自殺させてしまいました。
    助けようと全力を尽くしていたつもりでしたが、今思えばもっとがんばれたはずだと感じます。今も苦しく悲しいのは、母親として大切な娘を助けられなかった報いですから、癒されようとは思いません。
    苦しいまま悲しいまま生きていくのが定めということもあるでしょう。

    それでも、人には体の自然治癒力があるように、心も自然に治癒しようとするようです。それまで全くしたことがなかったのに、日記を書きなじめ、鎮魂の庭造りを始め、短歌が浮かび、楽器に触れ、祈り、泣きました。どの行動も精神医学的に正しい癒しの方法だそうです。

    苦しいまま悲しいまま生きていくと思い定めていても、大いなる力(神様とか仏様かもしれません)が、貴女を助けよう癒そうとお決めになったなら、いつしか泣かなくなります。泣けてしまうのは、まだ泣いていなさいと言われているのですから、泣いていなければならないのです。

    ユーザーID:3436450026

  • 忘れられないです。

    「あと一年、発作が出たら半年持つかどうか」と医師に言われ、私は泣きながら、その年月は頑張って看病して一日でも長く生きてもらおうと思った数日後に母は亡くなりました。
    私の手を握り笑顔でICUに入ったその日の午後に…。
    夢のように日々が過ぎて、思い切り泣ける状態では無かったからか、今もその光景がフラッシュバックして涙があふれます。

    3年近く経つけれど一日として母を思い出さない日はありません。
    ですが、母は夢にも出てきてくれません。

    私は「いつか死んだら母と会える」とは思っていません。
    クリスチャンだった母ですが、「天国も地獄も生きている間にある。死んだら無になるから、せっかく人として生まれたのだから頑張って生きなければならない」が口癖でした。私もそうだと思っています。

    今は夢中で勉強しています。無名でも、何かを習得し、母の子どもとして頑張ったと言いたいからです。でも、無条件に受け入れてくれた母の居ない寂しさに切なくなります。たとえ病院でも母の居る所が私の居場所だったと思うこの頃です。

    無理に忘れたり我慢する事はないと思っています。

    ユーザーID:5601250377

  • 泣きましょう!

    とりあえず泣きましょうか!
    私は去年約1年の闘病の末、父を亡くしました。会う度に痩せて辛さを我慢しながら働いている父には頭が下がりました。
    すでに結婚していた私は父が最後に入院した日から、毎晩のように泣いていました。主人に「泣いても仕方ないよ」と言われても涙が止まる事はありませんでした…
    今は長男が産まれ日々成長する姿に悲しみも和いで来ました。
    でも、ふとした瞬間に倒れた日の事や最期の時…たくさんの思い出に涙してしまいます。今は涙しても良いと思ってますよ!
    泣いてもどうにもなりませんが、泣きたい時は泣きましょう!そしてスッキリしたら、亡くなられた方の為にもがんばって生きていきましょうよ!
    えりさん、あなたは1人じゃないのですよ。

    ユーザーID:1747273815

  • 私も去年大切な人を亡くしました。

    去年私は母を亡くしましたので、
    えりさんのお気持ち痛いほどわかります。

    私は1年以上経った今でも毎日泣いています。
    私も早く母の所に行きたいとさえ思います。

    私の母は私が高校生の頃から十数年病気を患っていました。
    でもいつも母は気丈に振舞っていましたし、
    とてもとても優しい人でした。

    これは死んでから気づいたのですが、
    私たち家族は母を通じて交流していたようで、
    母のいなくなった私たち家族は今ちょっとバラバラで、
    私は父と兄への接し方が分からなくて苦労しています。

    私も頑張って生きようと思い切って仕事に復帰したのですが、
    体調を壊してまた休む羽目になり、かえってつらくなりました。

    えりささんもあまり無理をせず過ごしてください。

    ユーザーID:2697902087

  • 思う存分泣いて

    5年たったら落ち着きました。
    薬にも病院にもお世話になりました。
    たくさん泣いて悲しんで 時間が経過した事が
    立ち直るために良かったみたいです。

    ユーザーID:8161572290

  • 究極の味方だった。

    ・両親は、昭和一桁生まれ、持病を完治させようと受けた大手術がもとで、平成8年母が亡くなった。その翌々年、父が不慮の事故で亡くなった。親戚は「奥さんが呼んだ。」と言った。
    ・厳しい両親だったが、孫を可愛がった。母が亡くなった時、姑が「誰に聞いても葬儀には行かなくていいと言っている。」と決めつけ、私と大喧嘩になった。母の死を悲嘆する自分。その死を蔑ろにした舅姑。悲しみが癒えぬうちにまたも訪れた父の死。自分が平静な心を取り戻すのに、4,5年は要した。口うるさく、時に疎ましく思ったことさえあった両親。しかし、アルバムを見ても郷里を訪れても手紙を見ても、2度と会えない事実は私を寡黙にした。一区切りつくとはたと理解できた。「口やかましくても、親は究極の味方だった。」と。
    ・親と過ごした日々。楽しかったこと。泣いたこと。笑ったこと。等々。その取り返しようのない時間を思い出という箱に入れ、新しい気持ちが蘇ったのは仕事を通じてだった。転勤し、職場も人員も変わり、新しい現実に立ち向かうことになり、思い出に引きずられず、つよく生きていこうと決意した。

    ユーザーID:4039501106

  • トピ主さんが元気になれますように

    私は大切な家族を突然の事故で亡くしました。
    悲しくて、つらくて、もうどこに行っても会えないという虚脱感。
    本当に辛い経験でした。

    やはり、心を癒す薬は、時間です。
    自分のその時の気持ちに身を任せるのが一番だと思います。
    思いっきり落ち込んで、泣いて。私はちょうど仕事をしていなかったので3ヶ月くらい家族以外に会わず、引きこもって泣いてばかりいました。
    ひとりでお酒をたくさん飲んで、泣きじゃくったこともあります。

    でも、時間がたつと、だんだんと、今までの生活に戻りたい、楽しいことがしたいという気持ちも出てきました。その気持ちに従い、買い物や、美容院、習い事など気持ちが晴れるようなことを少しずつ始めました。
    そして少しずつ少しずつ時間がたつとともに、故人を思い出して泣く時間も減ってきました。
    それは薄情なことなのかもしれませんが、人間は辛い出来事を忘れるように脳がプログラミングされているんだと思います。

    半年たった今は、悲観的な思いよりも、故人の歩んだ人生、故人が与えてくれた愛情などを思い出して温かく切ない気持ちになることが多いです。

    ユーザーID:0596416262

  • 忘れるしかないこともある

    不倫相手が死んでしまったとき、仕事関係があったのでお通夜には行きましたが、大っぴらに悲しむことも出来ず、墓参りにも行かれず。亡くなった日にこっそりちょっと泣いただけで、翌日からは泣くことも出来ませんんでした。病気だったのでお見舞いにも隠れて行って、余命もわかっていたけれど、最後は家族に看取られるべきだと思い、そっと消えました。人でなしのようですが、忘れることにしました。
    一方で、私が死んだら天国の入り口まできっと迎えに来てくれると思います。勝手なものですね。
    年をとると、身近な人の死に会うことが増えます。耐えるしかないですね。

    ユーザーID:1959280440

  • いつも見守ってくれてます

    トピさんがあまりにも嘆き悲しむとその方もつらいので
    すぐに会える、天国で待っていてくれると思って、自分に恥じない人生を送ってください。

    えらそうでごめんなさい。

    ユーザーID:8974901686

  • 3年経ちました

    看護師の先輩を亡くしました。
    闘病から1年3人の小さい子を残されて。
    看護の道を何回も挫折しかけた時に「恭ちゃんは癒される、私も随分助けられた。患者さんだって同じだよ」いつもけなされていたばかりの私にいつもいつもたくさん褒めてくれました。
    あんなに鏡になる人はこれからも私に現れないと。
    お葬式にも行けませんでした。現実としてまだ受け止められません。思い出すと涙が止まらなくなります。忘れたらいけない気もするし時間も解決してもらいたくないです。
    いけないことかもしれませんが私の中では先輩は現役の看護師さんです

    ユーザーID:0655748744

  • ありがとうございました

    トピ主です。
    未だに一人になり思い出してしまうと涙が止まりません。
    大切な人を亡くしてしまった経験がある方々からのレス、とてもせつなく、共感し、そして励みにもなりました。
    レスありがとうございました。

    ユーザーID:6530395301

  • 一番大事な人を失ったら

    彼女と出会い、やがてその彼女と結婚した。そして四年後に自分の隣で息をひきとった。朝起きると彼女の左腕は自分の方に向けられていた。死因は無い。突然死である。彼女のことを忘れたことは一日たりともない。余命が宣告された方が未だいい。彼女の大事な命を救えなかった事を後悔している。だから医者になって誰かの命を救いたいと思い、今医学部学士入学の勉強をしている。世の中に同じような境遇の人など居ないのではないかとさえ思う。だれか僕に勇気を下さい。

    ユーザーID:5328550917

  • 必要なのは時と感謝

    痛いほどお気持ちわかります。
    私も10年前に母を亡くし、暇さえあれば泣いているという時を過ごしたことがあります。
    本当に言いようもない悲しみに包まれてしまい、自分で自分の首を絞めるかのごとく、母が生きている時に「あーしたかった、こーしたかった」と後悔ばかり並べては泣いて、気持ち的にも負のスパイラルを作っていました。これがなかなか抜け出せなくて、気が付いたら10年。もちろん、楽しい事もあったけど後悔と悲しみは抜けなかった。
    でも、最近本屋さんに多くあると思うのですが、「ありがとうが奇跡を呼ぶ」「ハワイのオポノポノ」「そうじでツキを呼ぶ」などの類に書いてある言葉などを実践したら不思議と、当時は自分なりに親孝行していた事や生んでくれてありがとう、ここまで育ててくれてありがとうと感謝できるようになったとたんに心が解放され前向きな気持ちになりました。
    また、大切な人の大切なものも大切にしたいという気持ちも生まれました。後の幸せは自分の中にしかないし、亡くなった人も残された人の不幸を希望してない。
    「ありがとう、あなたに会えた事に感謝します」これが私の経験した答えです

    ユーザーID:0844779009

  • 頑張らず頑張ろうね・・・・・

    私も1ヶ月前にすごくすごく大切な人を亡くしました。

    夜に「お休み」って言って数分後に「ストローク」
    私の横で倒れ緊急病院に運ばれ、「助けようがありません」と言われ、私の腕の中で亡くなりました。

    今も一緒に通った場所、彼の好きだった音楽、に接すると涙が止まりません。車の中で、「ばかすけ!」「どうして先に死んだの!」「幸せにしてくれるって言ったじゃないの」と大声で叫んでいます。

    すごく悲しいね・・・・・・

    でも頑張らないで頑張ろうね。

    泣きたい時はおもいっきり泣こうね。
    彼は悲しむかもしれないけど、無理に「笑う」必要は無いと思うの。
    きっといつか何とかなるから・・・・・

    ユーザーID:5912036364

  • 頑張らなくていもいいよ!

    ふとした時に心が弱くなります。
    私の場合は父を亡くしたのですが、立ち直るというより頑張れる要素をくれたのは会社の人でした。

    いい話ではなくてすみません。
    葬式を済ませ、7日後に出社して、お葬式に来ていただいてありがとうございました。長く休んでしまってすみませんと言うと、開口一番で、
    「そんなことはどうでもいい!お前は何を仕事しているんだ!出来が悪い!来年、考えてもらわなきゃならないな(退社を)」
    「葬式でそんなに休むやつはいない。何を考えているんだ!」
    等言われ、会社で出る報奨金が他の人と比べて半額になっていました。
    同じ作業しているのに、です。
    もちろん、間違っても私に対しての、叱咤激励ではありませんよ。
    あまりの事に頭の中が白くなり、会社から帰る頃には怒りに変わっていました。
    それをばねにして、今まで頑張れた気がします。

    人間、生活が必至だと、悲しんでいる余裕がすこし減ります。
    それから、忘れるために色々打ち込みました。掃除とか、家事類を…。
    ふとした瞬間に思い出したりすると泣きたくなりますけどね。

    悲しみは時間が風化させますよ、いつかきっと。

    ユーザーID:2571237184

  • お父さん、ありがとう。

    父を1ヶ月前に亡くしました。

    半年前に突然の難治性がんの宣告を受け、手術不能な状態であることが判明し、抗がん剤による治療に専念しておりました。”がんは治る時代”などと言われてますが、父の病気には有効な治療法がありませんでした。

    このわずか半年の間に、父は母と妹のために家のリフォームをし、私のために新車を買い、夫のためにトラクターを買い(サラリーマンですが、自宅の農地が広大にあるため)、来年小学生になる孫にランドセルを送り、庭と雑木林に手を加えたりして、自分の思いつくままに家族にたくさんのプレゼントを残してくれました。

    今は、切なく悲しい日々が続いておりますが、家族思いの父のためにも、自分に与えられたこの命を精一杯生きてゆきたいと思います。そして、今度、生まれ変わっても、また父と母の娘として生まれたいです。

    父とは、ずっとつながっていられる気がします。

    ユーザーID:9306707274

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