フェミニストが憎い

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juju

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  • ほこ先が違うよ

    なぜそんな進歩的で有能な男性と結婚したの?
    正直トピ主さんに時間があっても、ご主人以上の家事や料理はできなさそう。
    何もかも夫に負けていて居場所がない、夫から必要とされていない、って思ってませんか?

    小町を見れば、旧弊なイエ意識や長男教・家政婦並みのヨメ扱い・妻が働くことを認めない夫・共働きでも家事育児を一切しない俺サマ夫に悩むトピが山ほどあります。
    女性を自分の下に置くことで自尊心を保ちたい男性もまだまだいます。
    そういう男性と結婚すればよかったのに。

    ちなみに私は、男女は同権だが同質ではないと考える者です。
    「違い」に優劣をつけようとするから差別が発生すると思っています。
    「男と闘う」的な発想もキャリアウーマンという言葉も嫌いですが、
    生活のために仕事をしていて同年代の男性や夫より高い所得があります。
    夫は家事・料理が得意で、率先してやっています。
    従来の性役割とは違うけど、お互いそういう質みたいだからそれでいいやと思っています。

    ユーザーID:7468403556

  • 相手に何を求め期待するのか

    とぴ主さん、あなたとご主人が相手に何を求め期待するのかを考えてみたほうがここでフェミニストとくくった他人をせめるより建設的じゃないですか。

    ご主人はあなたが働いていらっしゃる前提で多くの家事をこなしていても、もし専業主婦になられたらすべてあなたがやることを期待するかもしれませんよ。正直に楽がしたい、能力以上のことをするのはいやだ、かっこつけていられないって認めて話したらいいじゃないですか。

    そうでなければ他の頑張っている女性に失礼です。

    ユーザーID:1497849368

  • 夫さん大変ですね

    『家もいつもピカピカでキレイです。掃除も洗濯も炊事も、割合でいえば8割は彼の負担だと思います。おかげで、家のことは、私がお手伝いをしているような状態です。
    女はやっぱり男より劣っていると思います。男性の同僚と同じようには、とても働けません。もう、家事だけしてたいです。』

    大変な方と結婚したような…でもまあ、夫婦だし、お互い補っていこうとしたのですよね、夫さんは。

    それに比べあなたは何ができるのでしょうか?
    なぜフェミニズムに置き換えちゃうのか…とその思考回路に呆然です。
    そんでもって昭和の嫁になりたいとまでへりくだるのか…
    同じ女性として困りますよ。

    先人達のおかげで今やっと、男も女も働いて生活費を稼ぎ、家事育児を分担したりお互いの負担を分かち合って、女性の人権や役割に対する偏見や横暴をなくして生活できるようになってきた。それでも一部いまだに…って人もいますが。私はジェンダーフリー賛成ですよ。

    ていうか。なんでも人に頼らずやれるようになってから言えばと思うけど。仕事も家庭も男性にやってもらって生きているのですね。まずは今の現実に感謝でしょう。

    ユーザーID:7139100258

  • 要するに・・・

    トピ主さんは今の仕事に向いていない、または能力不足。
    たまたまご主人は高所得者。
    それで専業主婦になりたいってことですね。

    フェミニズムだの、家制度だの、昭和の嫁だの・・・大仰な。

    「もう家事だけしていたい」

    そうご主人に言って話し合えばいいのに。

    ただし、このご時勢、大学教員も厳しいですよ。
    昭和期のように子供がどんどん増えてる時代じゃないですからね。
    週3、4日出勤で後は家事に精出してるって・・・、そんな御大臣な人もまだいるんですね。なんだか現実とは思えませんが。

    ユーザーID:9358347782

  • 楽に暮らしたいというのが…

    ひっかかりました。
    トピ主さんは単に楽をしたいのでしょうか?
    フェミニストがいなかったら楽できたという風にとれるのですが。
    夫婦二人で働いて家事も分担というのが良いという風潮ですが、そんなに理想どうりにいかないものです。仕事が好きでも家事が駄目な人、家事は完ぺきでも仕事は駄目な人、両方できる人、さまざまな人がいます。例えばうちは夫は仕事だけをしていたい人、私は家事が得意な人(家事が好き)です。以前は共働きでしたが家事の分担なんてできず、仕事と家事が私にのっかかり、負担でした。帰ってきて、自分で作ったご飯をたべたかったし、きれいな部屋で過ごしたかったのにできないことがストレスで、さらに仕事も激務でしたのでストレス倍増、夫に当たり散らすこともありました。今は専業主婦でお弁当作りからその他の家事全般を自分の役割と心得て、夫が仕事だけに集中できるようサポートしてます。けっしてのんびりできる時間なんてないですよ。自分の出来ることにベストを尽くしています。うちは私が専業主婦でいることで平和でいれます。家庭それぞれですからフェミニストなんて関係ないと思います。

    ユーザーID:3751374190

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  • 今のまま専業主婦になっても

    貴女ならまた別の不満が出てくると思いますよ…。
    「昭和の嫁」っていったってご主人が「昭和の夫」でないから
    そういうことが軽くいえるんじゃないんでしょうか?
    専業主婦になりたいのなら旦那さまにいえばいい。
    そういう女性も自分なりの意見を持てるのがフェミズムや
    ジェンダーフリーなのではないでしょうか?

    私はもうちょっと先の時代に生まれればよかったかな?と思います。
    実際田舎の中小企業はまだまだ男社会です…。
    産休育児休暇が男女問わず取れるようになり復職がしやすい
    時代が理想です。できればもうちょっと景気もよくなればいいな(笑)

    ユーザーID:3885864055

  • トピ主さんのお母様、幸せだったんでしょうね…

    私は「昭和の嫁」である母を見て、幸せそうに思えないので、今の時代でよかったと思っています。

    父は、母に家庭に入れと言っておきながら、「誰の稼ぎで(以下略)…!!!」と言い放ち、40度の熱を出して這うように家事をする母に対し「もっと動け!」と蹴り飛ばすような男でした。母は当時にしてはインテリ(?)で、結婚前はお堅い仕事に就いていたし、ピアノの個人レッスンもしていたりで金銭的にも恵まれ優雅に暮らしていたようです。しかし私が知る限りでは結婚後の母はロクに服も買ってもらえず、40代で既に頭は真っ白だった気がします。

    まぁ、私は家事が嫌いってのもあるんですが「女は家庭」という風潮が廃れつつある今の時代はすごく生きやすいです。平等にはほど遠いですが。

    でも、夫婦のことはお互い良ければいいことなので、トピ主さんがただ自分に向かない相手を選んだのをフェミニストのせいにしているだけじゃないでしょうか?

    ユーザーID:6931648767

  • かなり横ですが気になったので

    かなりの方々が過去の日本を男性優位とか表現されていますが、果たして本当にそうだったのでしょうか。

    確かに家庭内の雑務をサボる事や会社で働いて賃金を得る事、社会的に自立する事を主眼にすれば、男性優位だったでしょうが、
    誰かに養われる事や守って貰う事、家庭内で家族や子供に触れる事を主眼にすれば、昔の日本は女性優位だったと言わざるを得ないのではないでしょうか。

    それぞれの性がそれぞれの役割分担から逃れられなかった辛さはあったものの、逆に言えば性別によって役割分担がキチッと決まっていて、それぞれがそれぞれの役割に責任を持って担っていたのですから、
    それは男性優位や女性優位とも、男性優位とも程遠いものではないでしょうか

    現代は家電の発達により、昔と比較して家事負担が著しく低減しました。一方会社での業務はOA機器の発達によって負担が低減するどころか益々加速しています。
    そんな変化を見ると、兼業主婦がパート+家事を担うのは必ずしも男性優位とは言えないのではないでしょうか。

    ユーザーID:6509352680

  • 結婚したら専業主婦が当たり前の感覚とは

    もし夫さんが
    結婚=専業主婦になりなよ・・・

    という考えだったら、もれなく

    「嫁に来たんだから実家とは縁を切ったと思え」
    とか、
    「嫁に来たんだから無駄遣いするな」云々

    という考えも一緒に付いてくると思われますよ。
    昭和の嫁なんて、今に生きる女性には窮屈すぎるでしょ。浅はかですね。

    ユーザーID:8796563436

  • おもしろい!

    ええっと、「楽したい」ために専業主婦に
    なりたいらしいですが。
    仕事したくないからという理由だけで
    専業主婦になっていいもんですかね。
    私は専業主婦とは「家事のプロ」だと考えているので、
    ご主人より家事が下手(失礼)と
    ご自身でも思われている
    トピ主さんにつとまるのでしょうか。
    専業主婦になるより
    「楽な」仕事に転職されたほうがよいのでは?
    そうすれば男性同様に働く必要もなく
    彼の収入に頼りつつ家事はやってもらえると。
    めでたしです。

    おもしろいトピです。
    作り話でも上手にかけてます。
    さすが大学教員の妻!

    ユーザーID:6968502414

  • わかるな

    私も愛されてるなら、その人に守られてその人の言うことだけ聞いて、その人のためだけに生きていたいです。他のことなんて別にしたくないです。

    ユーザーID:1752103483

  • 男女平等は関係なく・・・

    ご主人に「家事をもっと頑張るから、専業主婦になりたい!」と言えばいいだけでは?

    >女の浅知恵よりも、彼の考えにすべて従って生きたいです。
    >家制度も大歓迎です。
    >「昭和の嫁」になりたいです。

    だったらご主人のご両親との同居を提案してみたらどうですか?
    「昭和の嫁」になるにはそれが一番だと思いますが?

    ユーザーID:1534103597

  • おっしゃりたいことはわかりますが・・・

    権利と義務は違います。
    だからご主人と相談の上、お仕事を辞めて専業主婦になればよろしいのです。
    この小町にもたくさんいらっしゃるじゃないですか、専業主婦の方々が。
    なっちゃダメなんてだれも言ってませんよ(笑)

    ちなみに「女は」ではなく、「私は」、「昭和の嫁」ではなく「私という嫁」
    にならないといけませんよ。
    一般化したイメージでなんとなく・・・ではきっとうまくいきません。

    トピ主さんもあまり型にこだわらず、「自分はどうしたいのか」
    「夫とどういう家庭を築きたいのか」をよく考えてごらんになった方がいいと思います。

    ユーザーID:0184353551

  • トピ主です1

    多くレスありがとうございます。
    たくさんご意見をいただいたので、お一人お一人には返答できません。
    すいません。

    私は、結婚する時点では、むしろ働きたいと思っていました。
    要するに、見込みが甘かったのです。
    それもこれもすべて自分の責任ですね。

    ただ、働いてきて、やっぱり男性にはかなわないという、まずは実感があります。
    もちろん、男性より優れた仕事をする女性は居ますが、どう考えても少数派です。
    統計的に見た男性と女性の平均賃金の差は、何も男性優位の社会構造にだけ理由があるのではないと思います。
    社会的に必要とされる能力を女性のほうが持っていないという厳然たる事実も当然反映していると思います。
    もし同じだけの能力を持っているのならば、そもそもなぜ男性優位の社会が最初にできたのか説明できません。
    営利を目的とした企業が、女性よりも男性を優遇するのは当然だと思うんです。
    私は、例外ではなく、当然の結果として男性の同僚ほど利益を生むことができず、だからこそ企業に対して申し訳なく思っています。

    つづきます。

    ユーザーID:2218615048

  • トピ主です2

    ですが、男女平等な今の世の中で、男女平等な権利を持たされている以上、男女平等な義務も果たさなければなりません。
    私は、夫の考えと行動はまったく非の打ち所がなく、反論の余地は一切ないと思っています。
    実際には、夫に専業主婦になりたいという要求をするつもりはありません。
    仕事も本当に辞めるとは思っていません。
    要するに、単なる愚痴です。

    おそらく、社会で最も唾棄すべきことは、権利ばかり主張して義務を果たそうとしない自分に都合の良いダブルスタンダードだと思います。
    だからこそ、私からすれば何もかも完璧にできる夫にたいして、専業主婦になりたいという要求をするとすれば、義務と同時に権利も捨てて、男性優位を受け入れるしかないと思いました。
    だったら、私の知らないところで、勝手に女性の社会進出を勧めた先人たちには、余計なことしてくれたなくらいしか思えません。

    「30代男おいどん」さんが、私の理想の生活を描き出してくれています。
    そんな感じで、何も考えずに生きていけたらなぁ。
    ふと、そう思ったので、同じように思う人がいるのかなと、このトピをたててみました。

    ユーザーID:2218615048

  • 昭和の嫁…ねぇ。

    トピ主さん、「昭和の嫁」になりたい、とおっしゃってますが、「昭和の嫁」って、どんな生活をしていたか、分かっておいでなんでしょうか。

    そもそも、「昭和の夫」は、家事を8割こなしてなんてくれませんよ。こう言ってはなんですが、トピの文章を拝見していて、トピ主さんが専業主婦になったとして、だんなさんの「8割」以上の家事をできるようには思えませんでした。

    トピ主さんは、「専業主婦」という言葉が近代の造語だということをご存知でしょうか。「昭和の嫁」とは、家事・育児・介護に加え、家業をもこなす存在だったのですよ。私の母は、いわゆる「昭和の嫁」ですが、トピ主さんの旦那さまのような伴侶を得られていたならば、さぞかし幸福であっただろうと思わずにはいられません。

    「楽をしたい」、と開き直れる神経は素直でよろしいと思います。ですが、トピ主さんに旦那さまにとっての10割の家事がこなせるのか疑問です。そして、トピ主さんが「楽をしたい」ために結婚したのだとしたら、旦那さまがお気の毒です。

    ユーザーID:5580705794

  • またか・・・

    ご趣味はフィッシングでしょうか?
    まあ、ここはいい釣り堀ですからね。
    他にやることはないのですか?

    ユーザーID:2566057128

  • フェミニストを誤解している人が多すぎる

    とんちんかんなことを言っているトピ主さんをはじめ、
    そのとんちんかんな意見を真に受けて「男女平等を叫んどきながら
    ようやく男女の違いに気づいたのか、ハハハ」と鬼の首を取ったように
    喜んでいる方達、フェミニストを誤解しているだけです。
    フェミニストは別に女性は男性とまったく同じ役割をするべき、なんて
    強要していません。そう主張しているようにマスコミやら一部の視野の狭い人たちがそう早合点しているのが一人歩きしているだけです。特に日本では。
    Women's Libとはもともと主婦・母という役割だけに縛られていた女性を解放するもので、だからといってそれらの役割を否定するものでもありません。あくまでも選択の自由の権利の主張です。

    今の世の中、男性だって好きなライフスタイル、好きな仕事を選ぶ権利があって当然でしょう? 女性も専業主婦、バリバリキャリアウーマン、未婚の母、なんでも自分の責任で選択する権利があって当然だ、ということだけです。

    よって、トピ主さんの問題はフェミニストではなく、自分自身と夫婦の問題なだけです。ご愁傷様。

    ユーザーID:3122886014

  • 夫婦の問題

    フェミニストがどうこうと言うより、ご夫婦の問題では?
    本音を夫に打ち明けることが出来ない関係が問題だと思います。

    トピ主さんのお気持ちはわかります。
    今は鬱病の女性の患者さんが凄く増えているそうです。
    無理して働いているからじゃないですか?
    無理して働いて鬱病になってしまっては人生棒に振ってしまうんじゃないかなぁ?

    ユーザーID:5996136417

  • 勘弁して…

    本気でそう思われているのですか?
    貴女は男性より劣っているのではなく、社会的地位の向上に尽力してきた先人の女性達より劣っているのです。
    昭和の嫁には明治・大正の舅姑がついてくるのですよ。
    夫にだけ尽くしていればいいなどという生ぬるい専業主婦が許されるのは、これも女性が権利を甘受できているからこそ。
    人間扱いされなくてもいいなんて、奇特な方ですね。
    女性の社会的地位向上がなければ、こうして掲示板という公の場で愚痴る事なんて夢のまた夢ですよ。
    貴女がおっしゃるフェミニストを憎むという事はそういう事です。
    もっと歴史を学ばれたら?
    貴女、短絡的すぎます。

    ユーザーID:8902575001

  • そんなトピ主さんに

    うちの夫を差し上げたい!
    「昭和の妻」を、心ゆくまで堪能頂ける相手ですよ♪

    その代わりと言っては何ですが、
    トピ主さんのダンナ様を、是非私に譲って頂けませんか?

    ユーザーID:5678299595

  • 結局は自分が決めたこと

    専業主婦、やりたければやりたいと言えばいいだけのことだと思います。
    なにか変なプライドでも働いているのでしょうか。
    権利は義務ではないですよ。
    それでいて、働くことを選択したのはあなたですよね。
    お恨みになるのは自分自身ではないでしょうか。

    ちなみに私は結婚が決まったころから「仕事したくな〜い」と思っていたので
    子供ができたら専業主婦宣言をしてました。
    そのお礼に、嫁としての役割も怠らないようにしています。
    ただ、うちは裕福でないので常に働く覚悟も持っていますけどね。
    私のわがままで、主人を不幸にするわけにはいきませんので。

    ユーザーID:7316835269

  • 本質は

    自分は朝から晩まで働いているというのに週3出勤の夫よりも収入は半分以下。自身に劣等感を持たれているのでは?そこから働く意欲を失われて専業主婦になった方が割がいい、楽であると思われているんでしょうね。

    私は夫の仕事の都合で最近都内から田舎の地方都市に引っ越して来ました。ここでのお給料は都内の約半分ということが判明し、仕事内容や辛さは変わらないのに報酬は半分という現実にモチベーションが下がり、就職活動に身が入らなくなってしまいました。ちょっとズレていますが、トピ主さんもある意味ご主人と自分の仕事内容を比べて働くモチベーションが下がっている状況なのではないでしょうか?

    この際お給料の事は考えず、自分が好きで打ち込めるような仕事を探されたらと思います。私も自身にこれを言い聞かせて仕事探しをしようと思います。
    もちろん、ご主人が「昭和の妻」大歓迎であれば専業主婦の道に行かれることをお勧めしますが。

    ユーザーID:7690388557

  • ぴよこさんに質問

    では、何故こんなにリストラがあるのでしょうか、、、??
    労働力不足なんて思えません。

    専業になりたい女性の空きを、失業者(もちろん有る程度勉強させて)男性へ割り当てがいいんじゃないのかしら。
    きっと養う家族も居るでしょうからね。

    日本は国土に対して人口が多すぎるくらいですし、専業主婦女性の存在は多いに有難く思うべきと考えます。

    働きたい女性は働いてもいいですけど、専業でのらりくらり生きてる女性だって大事な存在です。
    きっと心に余裕を持って暮らしていることでしょう。そんなお母さんの料理はきっとおいしいはず。
    家へ帰ったら、いろいろ話を聞いて欲しいです、子供って特に。

    ユーザーID:2699021450

  • 妄想から現実へ

    小町で女性に論破された挙句「女は感情論だけであって論理的な話し合いができない」と負け惜しみを残して逃げていく男性が、「このようなトピを女性が立ててくれれば自分を言い負かした女どもはぐうのねも出まい」と妄想の中で立てたようなトピですね。

    ユーザーID:4351122787

  • がんばれ、昭和の嫁!

    今のあなたには、幸いにして「昭和の嫁になりたい、専業主婦になりたい」という夢がある。
    たとえ世間が男女平等をうたっているからといって、あなたがそういう人生を歩みたいのであれば、堂々とその道を歩けばいいじゃないですか。フェミニストにうらみを持つなんて論外です。

    まずは、仕事をさっさと辞めて、朝6時に起きてご主人のお弁当と朝食を作ることを明日から始めましょう。ご主人の家事能力があなたよりすぐれていようと関係ありません。だってそれがあなたのやりたいことでしょう?
    そして、ご主人が帰宅したら、「あなた、お風呂?それともご飯?」と会話を始める練習をしましょう。

    夫に言われることを従順にうなずき、たとえ夫が浮気しようともまかりとも慰謝料を請求して離縁しようだなんて考えてはいけません。
    だってあなたは慎み深い「昭和の嫁」。苦境を耐えて耐えてこそ女の美徳なんです。演歌があなたの心の支えとなるはずです。

    そういう生き方があって全然いいと思いますよ。
    がんばってください!

    ユーザーID:9598130014

  • >同居夫さん

    トピ主さんは「昭和の」と仰ってますので
    ちょっと何とも言いがたいですね。戦前なのか
    戦後なのか、核家族化が進んでからの話をしているのか。

    「養われ守ってもらう」とはっきりと言えそうなのは
    「サラリーマンと専業主婦」が大衆の一般となった
    一時代に結構、限定されてきます。

    それ以前は、庶民の場合、一次産業に従事する率が高く
    労働と家庭の距離が近かった。主に肉体労働ですから
    男性はメインの稼ぎ手として「妻子を養う」という感覚だった
    わけです。そして、女性は家庭を守りながら、労働もしていました。
    もともと「主婦」なんて言葉、近代までなかったわけで。

    また江戸時代の都市部も、共働き率が非常に高かった。
    まあ離婚率も、男性の独身率も高かったんですが…。

    男性は労働のみ、女性は家事のみと、分担に
    かなりの偏りが常態化したのは主に昭和でしょう。
    勿論、どの時代をとっても、winwinの関係にあった夫婦は
    確実にいたでしょうが、これも仰る通り、仕事は激化の一途
    男性は企業戦士化し子供に関わる暇もない。本当に男性優位
    だったかと問われると、私も疑問です。つづきます。

    ユーザーID:4637144901

  • いやいや、旦那様がフェミニストなんでしょ

    お気持ち分かります。
    旦那様が自分より自由な時間があるせいで、尚更、仕事に嫌気がさすんじゃないでしょうか。

    以前、所属組織の違う者同士が集まった一時的グループでプロジェクト的な仕事をしたことがあります。
    同じ労働量なのに、あちらは有休が2倍とか、給与の差とか、目について仕方ありませんでした。

    収入、労働時間の差を見せ付けられながらあくせく働くトピ主さんが、やる気を失う気持ちが分かります。

    一方で、楽しくないその仕事は続ける意味はあるのでしょうか。
    (経済面でゆとりがあるなら転職もアリ、勉強から始めるのもアリ、でしょ?)

    ですが、フェミニストは社会では一部で主流ではありません。主流でないから声高に主張しないといけない訳で・・・。
    要は、旦那様がフェミニストだから、トピ主さんが困ってるんですよね。

    全てトピ主さんの手腕で打開できる内容です。

    ユーザーID:4814175528

  • 楽していいのではないでしょうか

    仕事をやめていいのではないですか。

    まあ現実になってみれば、世帯年収1000万円と、1400万円では、余裕も貯金額が全然違うのですが、本人は楽に暮らしていけると思っているのだからしょうがない。

    ユーザーID:0871870332

  • 同居夫さんへ、つづき

    結局、その偏りは、男性にも女性にも、どっちにも
    厳しかったんじゃないでしょうか。

    男性のみが激化する労働に従事し、家庭の収入源を
    一手に担うのに、家庭からは乖離していく。
    その「リスクと無理」は、ある程度、昔から存在していましたが
    病んだ形で肥大化していった気がします。

    女性は女性で、労働内容の変化から、メインの働き手を
    担える可能性が増えて来たにも関わらず、リスク打開の術を
    禁じられ、「守られた」ではなく「閉塞した」
    鶏と卵の関係ですが、共に生きる片方が極化、肥大化すれば
    片方は圧迫を受けます。そして一時期、女性は圧迫されて当然
    だった。逆に今は、圧迫返しの関係に陥る事も増えた。

    互いの逃げ場がないとは、互いの自重で崩壊する可能性が
    高いという事ではないでしょうか。

    どちらも優位であり得た家庭もあれば、双方または片方のみが
    厳しかった家庭もまた多かったように感じます。その打開の為に
    女性が外に出るという方法がとられ、それはそれでまた新たな
    問題を生む。

    結局、どっちがどうではなく、我々は各男女ごと事情ごとに
    それぞれの幸福を模索するしかないんじゃないでしょうかね。

    ユーザーID:4637144901

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