フェミニストが憎い

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恋愛・結婚・離婚

juju

結婚して1年以内の共働き夫婦の妻です。
夫は、女性の社会進出にとても理解があり、結婚する前から互いに助け合いながら仕事を続けていくのが当然という考え方でした。
実際に、結婚した後も家事を「手伝う」ではなく、むしろ夫のほうが多くをやってくれます。
例えば、料理も私より上手で、外食したとき覚えた味付けを家で再現するなんていう私にとっては魔法みたいなことまでできます。
家もいつもピカピカでキレイです。
掃除も洗濯も炊事も、割合でいえば8割は彼の負担だと思います。
おかげで、家のことは、私がお手伝いをしているような状態です。

でも、私は、本当は専業主婦になりたいんです。
いいわけがましいことをいいたくありませんので、本音をいうと、理由は、要するに楽がしたいからです。
女はやっぱり男より劣っていると思います。
男性の同僚と同じようには、とても働けません。
もう、家事だけしてたいです。

夫は、都内の大手私立大学の文系の教員をしていて、学期中でも週に3、4日ほどしか出勤しません。
しかも、私よりずっと遅く出かけて、ずっと早く帰ってきます。
だから、家事をほとんどやってくれるんですが。
それなのに、私の倍以上、額でいうと1千万以上の収入があます。
私が働かなくても楽に暮らしていけると思います。

働かない以上、男女平等でなくてもいいです。
夫に尽くして、言うことはなんでも聞く覚悟があります。
女の浅知恵よりも、彼の考えにすべて従って生きたいです。
家制度も大歓迎です。
「昭和の嫁」になりたいです。

ですが、現実、女性の権利にとても理解があり、家事能力もある夫には、それを言い出せません。
そんな権利なんていらなかった。
何で余計なことして権利なんか獲得してくれたんでしょう。
フェミニストなんていなければよかったのに。
同じように思っている方はいませんか?

ユーザーID:7646629984

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  • 今更何を

    権利権利と騒ぐだけ騒いで、いざ手に入れて初めて「権利には義務が伴う」ことに気付き、「やっぱりいらない」が女性のスタンダードなんでしょうね。

    あなたのような女性、実際は多いと思います。
    大半の人は「楽したい」を耳障りの良い、都合の良い言葉に置き換えて言い訳がましく自己正当化しますが。

    世の中女性の考えるように、都合のいい部分だけ手に入れようとしたり、自分だけ楽しようと考える方が間違っているのです。いい加減気付きましょうよ。

    男性はご主人のように、女性を社会に受け入れる努力をしたのだから、次は女性が頑張る番だと思います。どうしても出来ないなら、ご主人に話すしかないでしょう。ただそういうご主人があなたを必要とするかは分かりませんが。

    受け入れなきゃ受け入れないで、多くの女性は「器が小さい」「甲斐性なし」とご主人を罵るのでしょうが、今後の展開で女性の精神レベルが計れそうで楽しみです。

    ユーザーID:4642624897

  • そんなこと言われても…


    今はフェミニストでなく、ジェンダーフリーですね。

    男女共同参画は国の政策ですよね。

    私は高校受験の子供一人を必死で育ててます。

    結婚→出産→で仕事を辞め(育児休暇のない会社のため)
    産後しばらくして、夫が無職になりました。

    専業主婦だったのは、ほんの一年もなかったですね。
    もちろん、嫁としての務めも果たしてきました。
    その後、離婚し、持病を抱えながら なんとか働いてます。

    ジェンダーフリーの世の中が変わったら 私は生活出来ないでしょう。

    ご主人がキチンとした職業のため言える甘えに感じます。

    もしも!の時、あなたはどうやって生きていくのでしょうか?

    ユーザーID:8634531211

  • ぎゃははっ!お気の毒です。

    素直に現実を受け容れてはどうでしょう?

    >女はやっぱり男より劣っていると思います。

    あなたの家事能力が旦那さんよりも劣って見えてるだけでしょう。ほかの女性を道連れにしたい気持ちも分からないではありませんが、フェミニズムに八つ当たりしてもしょうがないです。

    あなたが自分を偽って「仕事の好きな女」を演じてきたのが裏目に出たのでしょう。率直に「仕事をやめて家にいたい」と旦那さんに打ち明けてはどうでしょうか。とりあえず年収1千万ならいいんじゃないですか。長期的にはどうだか知りませんけど。一生楽に暮らせるといいですね。

    ユーザーID:3189593425

  • これはまた面白いトピですが

    >同じように思っている方はいませんか?

    叩きの対象になるような言葉をちりばめながら
    ヒステリックな極論を書き上げ、上記の文章で結ぶのは
    最近の流行の作風でしょうか。

    ではレスを。

    フェミニストも、理解ある素晴らしい旦那様も
    貴方の問題に関係ないと思いますよ。

    貴方が本当に「楽をしたい」だけで
    昔に結婚していたならば、おそらく全く違う主張を叫びます。
    今は絵に描いた餅なので楽そうに見えるだけ。
    実際にやれば、苦労に我慢できないと思います。
    だってそれはそれで「楽」じゃないから。

    もしそうでなく本当にその内容を夢見るならば、
    貴方は楽をしたいのでなく、被虐または被支配嗜好が
    あるんだと思います。

    ちなみに真面目に言ってます。自分を下に下にと貶め
    何者かに絶対服従しなければ、心の平安を保てない人は
    います。でもそれは個人の性癖です。

    ちなみにですが、昭和の時代にも
    旦那さんのような男性はいましたよ。
    逆に、ご希望の家庭を望む男性だって今でもいますよ。
    単に、貴方と旦那さんの相性が悪いだけ。
    伴侶を選び間違えたんですよ。

    解決策は、希望をお願いするしかないでしょ。

    ユーザーID:4637144901

  • 転職する!!

    今の仕事がおもしろくないだけではないですか?
    旦那さんの収入で生きていけるなら、とりあえず仕事を辞めて
    自分が楽しめる仕事を見つけて転職したらどうかしら?
    楽がしたいといいますが、人生を「楽」しむのが大切。
    生き生き人生を楽しむ旦那さんに比べて楽しくもない仕事をしてるから
    しんどくなるんじゃないかなぁ。。

    ユーザーID:9145898316

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  • 現実逃避

    貴方みたいな人は専業主婦になっても、家事もできない、育児もほったらかしでしょうね。相変わらず夫におんぶにだっこの生活のままだろう事は容易に想像できます。「専業主婦になったらやるつもり」は、単なる言い訳です。
    昭和の専業主婦の鑑みたいな母(料理も裁縫も育児もプロ級。男尊女卑男性優位も甚だしく、亭主関白どころかモラハラ夫に黙って耐える結婚生活。)を持った私からしたら、「楽したいから、専業主婦になりたい」なんて事は微塵も思いつきません。無知だからそんな事が言えるんですよ。

    ユーザーID:1022630619

  • 是非声を上げてください

     個人的には男女同権はすばらしいことだと思います。ですが、最近は女性上位社会という間違った方向に進んでいるのではないかと強く危惧しています。

     例えば、女性専用車両や、父子にはない一人親家庭手当て、家事は平等だが家計負担は相変わらず男性という女性の意識・・・など男性蔑視の制度は至るところにあります。

     日本ではこれらの制度に男性が異を唱えたとたんに悪者になりますが、男女同権が進んだ海外先進国では当の女性が異を唱えるでしょう。そのようにして社会は良い方向に向かいます。日本では確かに昔は男性上位社会でありましたが、逆の方向に振れすぎた結果、男女の関係がぎくしゃくし、ひいては非婚化へ向かっていると考えています。

     トピずれですみません。フェミニスト批判はさておき、女性自身がどう考えているのか、是非声を上げて頂きたいと思います。

    ユーザーID:9841309741

  • ご自分の選択の結果でしょ

    亭主関白名人と結婚すればよかったのに、世間全般に対して不満が積もるなんておかしな人ですね。
    最初に専業主婦がしたいとか仕事を辞めたいとか言っとけば窮屈な思いをしなくて良かったのにさ。
    そしたらご主人はあなたを選ばなかったかもしれないですけど。
    楽したい気持ちはわかります。私もキャリア志向から主婦願望に変わりましたから。でも怒りの矛先が違うことは間違いないことで、仕事にやりがいが感じられないならそれをご主人に話せばいいと思います。
    転職活動にかこつけてズルズルなし崩しに主婦の道に入っていけるかもしれませんよ!
    相手の思想にかっこつけ追随してるフリをやめれば?
    やっぱりご主人に軽蔑されるのが嫌なだけでしょ?

    ユーザーID:0260457864

  • うーん

    傍から見ると完璧でうらやましい旦那さまだけど、
    完璧すぎて息がつまっちゃいそうな状況はすごく伝わってきました。

    でもちょっとだけ言わせてください。
    女性が男性より劣っているのではなくて、
    トピ主さまが、旦那さまより劣っているだけだと思います。
    きつい言い方ごめんなさい。
    でもトピ主さんの狭い世界からの一般化は迷惑に思いました。

    個人的には、わたしもフェミニスト「運動」は、
    ヒステリックで同意できないこともあります。
    でも、運動以前の時代、トピ主さまの旦那さまのタイプは、
    「嫁のやることなど俺の方が上手くできる」と思いながら、
    性格によってうるさく口を出したり何もしなかったりだったはずです。

    家事に参加してくれるのは、最近の意識改革の結果だと思いますよ。
    こんな風に自由に発言できるようになったこと自体、
    フェミニストさんたちががんばったお陰も大きいと思います。

    ご相談の件は旦那さまと個人的に交渉してはいかがですか。
    もしかしたら、インテリジェンスと余裕あふれる旦那さまなら、
    今どき新鮮な提案と受け取って叶えてくれるかもしれませんよ。

    ユーザーID:1623437252

  • 正直思います

    独身なのでたびたび男性を紹介してもらってます。年齢的にプロポーズしてもらえるだけでも感謝しないといけないんでしょうが、イマイチ踏み切れません。

    産休も育児休暇も取れる会社で働いている為、男性から「ずっと共働きがいいよね?(稼ぐ嫁だ!ラッキー!)」と言われることがぶっちゃけ苦痛です。
    あ、カッコ内の台詞は男性たちの態度からありありと伝わってくる雰囲気です。男性たちは隠しているつもりでしょうが、一瞬目がキラーンってなるんですよ。君ら、養う気ゼロかい・・・。

    そりゃこのご時勢ですから、夫だけが稼ぐというのは不安ですよね。でも、頭では理解できても、気持ちがついていきません。男性に守られて生きたいって思うのは、そんなにいけないことなんでしょうか?共働きが主流の流れが変わることってないかなー、と期待している日々です。

    最後に、本音をひとこと。

    専業主婦になりたい!専業主婦になってもいいよと言ってくれる優しい男性に出会いたい!

    ユーザーID:6954555353

  • なにこれ

    フェミニズムもフェミニストも関係ないことじゃない?
    わけわかんないです?????

    ユーザーID:9400303636

  • なんだか(苦笑)

    言いたい事は分かるのですが(苦笑)

    私は今は隔月おきでフルタイムの仕事をしています。(ちなみに勤務時間は夫より15分長いです)
    でもお給料は夫より9万円近く安いです。
    いくら男女平等と叫んだところで社会は依然まだまだ不平等なんです。
    家庭でだけ平等にしようとしたって無理があります。
    以前、夫が転職する時、約1年近く私が正社員で家計を支える為に働いていました。
    でも夫が稼ぐ金額にはとても及ばず、しかも最初に音を上げたのは夫でした。
    夫にはその間、主夫として今まで私がやっていた事をやってもらっていたのですが、「男は料理を作る様には脳が出来てない。家事を全部していたら職安に行く時間もない」と。
    でも、それでも夫の作ってる料理はホタテをバターで焼いただけ、とか、肉を焼いただけ、とか(笑)
    仕方なく、私は仕事しながら、買い物だけ紙に書いてを夫に頼み、仕事から帰ってきてから料理も作ってました。(私は調理士の免許もとったくらい料理が大好きです)
    うちの夫婦はそんな感じでお互いまさに男女の性差がそのまんまなので、自然と“夫は仕事”“妻は家事”が主な分担になりました。
    続きます

    ユーザーID:5609633988

  • なんだか(苦笑)2続きです

    トピ主さんが問題なのは、旦那様は料理や家事が得意でトピ主さんは旦那様ほどそれも得意ではない、と言う事だと思います。
    料理や家事は完璧にやろうと思えばそう楽ではありません。
    私はパンも焼きますし、うどんも打ちます。豆腐も自分で作ります。
    ゆっくりする時間なんてまったくありませんよ?
    せめて旦那様より料理や家事が得意でなければ、専業主婦の意味もないのではありませんか?

    昭和の専業主婦は、自分で味噌まで作ってた人も少なくなかったんですよ。
    トピ主様の問題は、仕事も家事も自分より出来る旦那様と結婚した事では?
    専業主婦が願いだったのであれば、独身の時から料理の腕は他の誰にも負けない等の努力をされていれば、「十分な収入がある間は、私は完璧に家事をしたいから専業主婦をしたい」と、堂々と言えたのではないですか?
    少しづつ旦那様の負担を減らす様に、トピ主さんが家事の負担を増やしていってはいかがですか?

    この先の妊娠出産や育児、旦那様の出世等を考えるとじきにトピ主さんが専業主婦にならなければならない時期はやってくるのではないでしょうか。

    ユーザーID:5609633988

  • こらこら

    だったら、夫と相談してお仕事辞めたらよろしかろう?
    それと、フェミニズムとジェンダーは意味が違うって分かってますか?
    大学教員の夫に聞いて教えてもらったら?

    あなたが言うところのフェミニズムとあなたが自分の家庭で居心地のいい立場を作れないのは関係ないですよ。夫と相談することもできないで、こんなところでくだを巻いても意味ないですよ。客観性が欠如しすぎです。
    「昭和の嫁」だって、べつにみんなあなたのようだったわけじゃないでしょ?救いようがありません。

    ユーザーID:4359572362

  • 権利は使ってもいいし、使わなくてもよい

    当方男性です。

    まだ未婚ではありますが、結婚後子供ができる前の二人生活の状況であれば、トピ主さんのご主人と同じように快適な生活を提供できる自信があります。

    とはいえ、ご主人を「フェミニスト」って云うのは少し違うように思えるのですが。

    トピ主さんは、専業主婦になりたい、とお考えなのでしょうけども、ご主人にご自身の考えを言いだせない。トピ主さんが勝手にそう思い込んでいるだけなのかもしれませんが、それも踏まえてパートナーがどう考えているのかを聞き出さないのは腑に落ちません。

    自分は楽をしたい、って一つの考えですよ?
    妻に楽な生活をさせている、っていう満足感・自負心を相手に与えることにもなります。これを「等価」と捉える人もいます。

    権利があるからといって必ずしも行使しなければいけないことでもありますまいに。今一度、ご主人と話し合うことをお勧めします。

    ユーザーID:3761760633

  • 自分を良く見せようと無理しているのでは?

    男は、女は、こうあるべき、金こそが全てなどの、ある一面からだけ見た
    一つの考えだけが正しいという考え方こそが間違っているのだと思います。
    それが差別を作ると思います。
    男女共働きが当然というのも、全員が全員それを受け入れねば異端扱いされるというなら
    それも間違いだと思います。

    なぜそんなに御主人の顔色をうかがって生きないといけないんですか?
    御主人に気に入られたいから、無理に御主人の理想の女性になろうとし
    合わない生き方、または仕事や働き方をしているんじゃないですか??

    御主人のような考え方は、一つの考え方であり、それだけが当然でも正しいわけではありません。
    それは一つの価値観です。
    それについていけないなら、なぜちゃんとご主人に言わないできてしまったんですか?

    フェミニストがどうってことじゃないと思います。
    どんなことでも実際の自分を無視し、良く見せよう、気に入られようとして無理を続ければ
    当然、苦しくなるものです。

    ユーザーID:1943201436

  • 理由は簡単

    >何で余計なことして権利なんか獲得してくれたんでしょう。
    理由は、夫が自分や子供に暴力などを振るったりなどしても、専業主婦では離婚することができないからです。
    あと、フェミニズムがなければ、女性が社会に進出することもないだけでなく、参政権も教育の機会もないですよ。トピ主さんも文盲で、パソコンなんて使えないでしょうね。

    >「昭和の嫁」になりたいです。
    今時、「昭和の夫」も少ないですけどね。

    「あなたは高収入なんだから、私は働かなくてもいいよね」と夫に仰れば簡単なのではないでしょうか?

    それこそ、人の価値観それぞれということで。

    ユーザーID:9230437399

  • 言ってみれば?

    「わたしは外で働くのは好きじゃないの 専業主婦になりたいわ♪」て
    言えばいいだけのことだと思います。
    別にフェミニストの夫を持っているから
    外で働くことに理解があるからと言って
    外で働きたくないあなたが 外に出る必要はないと思うのですが。

    その悩みは
    「たまたま気に入って引っ越したマンションが犬を飼えるところでご近所はみんな犬を飼っています。こんな犬好きにとってありがたいマンションはありませんが わたしはあいにく犬があまり好きではありません。 皆さんの手前犬を飼わなければならないでしょうか」みたいなレベルではないかなとか。

    ユーザーID:6889348104

  • 好きな仕事したら?

    うーん。もし外で働くのがイヤだという理由なら、
    家でできる仕事を探してみたら?
    料理研究家とか家事研究家とかライターとか
    イラストレーターとかデザイナーとか翻訳家とか。
    そういう、軌道に乗せるのが大変、収入は人によるような仕事で
    ちょっとやってみたい仕事とかないですか?
    締め切りの重圧はあるけど、人づきあいのストレスは減りますよ。

    そういうちょっと夢見がちと思われるお金になりにくい仕事でも
    その旦那さんなら、許してくれそう…。
    なりにくい仕事が多いし、修行に数年はかかるかもしれませんが。
    自分を含め、私のまわりはそういう女性が多いので、
    意外となんとかなると思ってるのですが…。

    いい旦那さんだ。本気で私、トピ主さんと交代してほしいです。

    ユーザーID:2671285163

  • 憎しみの対象が間違っています。

    トピ主さん、憎しみの対象が間違っています。

    フェミニストを憎むのではなく、怠惰でいい子ちゃんぶりたいご自分自身を憎んでください。

    それに、結婚生活はいつまでもいい子ちゃんぶっているわけにはいきません。
    旦那さまときちんと話し合いを持たれた方が良いと思います。

    例えば、仕事をやめたいというのも、物は言い様で以下のように伝えるという方法もあります。
    ・旦那さまともっと一緒にいる時間を持ちたいから、仕事をやめたい。
    ・今の仕事をやめて、もっと自分にあった仕事にトライしたい。
    ・旦那さまに負けないくらい、料理の腕を磨きたい。

    トピ主さんは、経済的に恵まれたご主人でよかったですね。
    離婚されないようにがんばってください。

    ユーザーID:4095980086

  • そうですよね!

    賛成です。
    アンチフェミニストです!

    私は一流の学歴いっぱい付けて外資金融で働いてます。
    傍目からは女性仕事人間に見えるかもしれません。

    でも常に、男性は男性、女性は女性の役割があると思っているし、それは同じ土俵で評価されるものではありません。
    女性が社会で無理をしてでも地位を得ることにも同意していません。
    能力にも絶対的な差があると思っています。

    なぜ女性は家で家庭を守るという大事な役割を自ら放棄してしまったのでしょう。
    外へ外へ自分を出していく必要ってあるのでしょうか。

    ただ女性がフェミニストを掲げて反逆に出たのも、男性による行き過ぎた男性優位が原因だったのでは、とも理解できます。お互いの役割を認めて尊重し合うべきです。

    どちらにしろ、今は逆に家庭に留まることが難しい社会になってしまったかもしれませんね。
    共働きでなければ豊かな生活ができない場合もありますし、仕事を続けなければならない事情は色々あります。

    jujuさんは経済的に問題ないようなので、ぜひ思い切って旦那様とよくお話して、ご家庭を大切に守っていってください。

    ユーザーID:2030779437

  • 同じように思っている方、ではありませんが

    残念ですね。結婚されてからそう思い始めたというのは。

    旦那様はいまどきでも珍しいタイプの男性ではないですか?正直そのような方と結婚したい女性はきっとゴマンといると思います

    まず結婚前に本来は話し合うべき内容だったかもしれません。
    それでも今からでも話し合う事は可能ではないですか?なぜなら、彼は非常に開かれた考えの持ち主で、妻と自分と一緒に結婚生活を作り上げていこうとする人ではないかと思ったからです。

    ただ、専業主婦を「ラクしている」と思ってらっしゃるあなたには厳しいかもしれませんが、今でさえほぼ完璧に家事をこなせる旦那様以上の能力を、主婦業の中で発揮しなければなりませんよ。それは「夫の言うとおりに行動する」というものとは全く別物です。
    完璧な主婦業というのは、たぶん思われているよりも結構大変かもしれません。今、旦那様がやっている内容の2倍以上はこなさなければならないでしょう。

    それでも仕事をやめ、主婦として「ラクをしたい」のであれば。
    旦那様に上手く話を持っていくしかありませんね。がんばってください。

    ユーザーID:9379601390

  • 結婚相手を間違ったのかもしれませんね

    とっても素直でいいですね!
    私自身も兼業主婦ですが、「専業主婦になりたい(楽したい)」と常々思っています(笑)。
    専業主婦も大変だとは思いますが、もっと凝った料理をしたいのに、中々できないので少々悲しいです。
    でも、トピ主さんの現状も羨ましい!

    ただちょっと気になったのが、
    >女はやっぱり男より劣っていると思います。
    というくだりです。
    性別によって多少得意・苦手分野が分かれるのは解りますが、劣ってますか?
    とっても失礼な書き方ですが、女性全般ではなく、「トピ主さん」が仕事で男より劣っているということなら解ります。
    仕事ができる女性も、パワフルな女性も世の中たくさんいます。
    少なくとも私の周りは、仕事で女は男より劣っていません。

    それに、「昭和」の男も結構います。
    まだトピ主さんのご主人のようなフェミニストばかりではないんです。
    トピ主さんは、そういう男性と結婚された方がよかったのかもしれませんね。

    といいつつ、トピ主さんの考え方に共感するところもあります。
    ただ、ご主人の考え方を否定しないで欲しいなと思います。

    ユーザーID:3009514135

  • ワハハハ・・・

    あ、ごめんなさい、大笑いして。私は今、「世界で一番男女平等が進んでいる」という北欧の国に住んでいます。

    そして、トピ主さんと同じことを何度考えたでしょうか。高い税金のせいで、夫だけの収入では暮らしていけず。働こうと思ったら、外国人女性には給料の安くきつい仕事しかない。掃除とか、ウエイトレスとか。もちろん学校に行きなおしてより収入の高い仕事を目指すことはできますが、大変な時間がかかるし、小国ゆえに景気に大きく左右されるので学歴に見合った仕事が見つかるとは限りません。

    しかしこちらのフェミニストたちは今以上の平等を目指しています。なぜでしょうね? こちらでも家事はやはり女性がすることが多いので、女性の仕事が増えるだけなのに・・・。このトピ見守っています。

    ユーザーID:5865044090

  • 良い夫を捕まえればチャンスあります、諦めないで

    共稼ぎ増加はフェミニストのせいじゃないですよ。
    平均給与水準下げたい政府や財界の方針ありきの既定路線で、今後も片稼ぎ夫婦がさらに減ります。
    でもそんな世の中でも専業主婦を望む男性はまだまだいます。
    そういう男性は家事不得手で料理なんて作ったこともなく、だから手伝いと言ってもゴミ出しがせいぜい、上から下まで世話をやいてくれる人がいないと家では何もできないマザコンタイプです。
    そんな夫は実家ベッタリなので嫁は舅や姑を立て夫実家の田舎の風習にも理解を示し続け、仕舞には実親より義理親の介護を優先せねばなりませんがフェミニスト嫌いで伝統的な妻の座を望むjujuさんには何の問題もありませんね。

    伝統的な役割規範を望む女性はそういう保守男性を選べばいいんです。
    間違っても自分より料理上手を選んじゃいけません。
    家がピカピカなんて論外。寧ろガビガビでないと。
    掃除も洗濯も炊事も何もできず、放っておけば一週間でゴミ屋敷になるような手のかかるマザコン男。ゆかしき大和撫子にうってつけの逸品です。

    そうそう、夫の収入への不満とか口にしちゃいけませんよ。古風な女性は夫を立てないと。

    ユーザーID:4596340127

  • 考えていることを夫に言わないと

    トピ主さんと夫は、普段はどういう会話をしているの?仕事の悩み、体がきつい、少しのんびりと生活したい、何も言わないの?
    正直に本音で話してみてはどうですか?これから何年我慢していても心身のためには良くないですよ。
    仕事を辞めたいのだったら、そう言えばいい。トピ主さんの仕事が大変だと思って夫は家事に協力的なのですよ。思いやりのある夫だと思うけどな。

    ユーザーID:9433652895

  • なんだかわかるような気がします!

    私は未婚ですが、きっとトピ主さんのように収入のある男性とは結婚できません。
    (今の彼しか考えられないことと、地方住みという理由で)
    なので結婚しても共働きになると思います。
    それは仕方ないことだし覚悟はしてます、が!

    本音を言えば結婚したら家庭に入って家事だけしてたいです〜!
    あ、でも専業は性格的に無理だと思うのでパート主婦になりたいです。
    ご飯を作って夫の帰りを待ったり…あ〜憧れる。

    私の場合フェミニズムと言うより不況が原因なのでしょうが「女は結婚したら家庭に」という風潮がもう少し残ってれば良かったな〜って思いますよ(苦笑)

    ユーザーID:2683679899

  • 女性の権利や主張はどこへ?

    とても素敵なご主人様をお持ちだと思います。
    それなのにこういう言葉を吐いてしまうのは贅沢だと思います。
    料理の味付けがしっかりできるご主人様を頼らずに
    あなた1人だけでご主人様がこなしていた8割の家事をすべてこなせるのでしょうか?
    あなたの会社のあなたの同僚とあなたの力量を比べて、
    たとえあなたが劣っていたとしても
    それを全ての女性に当てはめるのは納得がいきません。
    あなたはこれまでご主人様に優しくされたからこそ言える言葉であると思います。

    例えば乱暴で我が侭であなたを人間だと思わないような男性と一緒に暮らした場合、
    このような言葉が出てくるのでしょうか?

    仮に専業主婦になったとしても
    今度は家事労働に対する苦労で文句を言ったりするのではないでしょうか?


    隣の芝生は青く見えるものです。
    どうぞ、ご主人様の優しさを理解してあげて下さい。

    ユーザーID:0610063247

  • 自分の人生は自分で責任とってください。

    専業主婦ができないのをフェミニストのせにするなんて・・・。
    見事なこじつけです。
    すばらしい思考回路です。

    まだこの世の中には、専業主婦はごまんといます。
    原因は、夫に本音を言えないトピ主さんにあります。
    あるいは「女性も働くべき」というご主人の思考にあります。
    そして、そういう思考の男性を選んだのはトピ主さんです。

    よって、フェミニストは無関係だと思います。

    >いいわけがましいことをいいたくありませんので

    >女はやっぱり男より劣っていると思います。
    >女の浅知恵よりも、彼の考えにすべて従って生きたいです。

    十分言い訳してるんではないでしょうか?
    ぶちぶち言ってますが、結局は「働きたくない」だけですよね。
    勇気を出して言ってください。

    自分の人生は、自分で責任を取ってください。
    トピ主さんは「就職ができないのは、社会が悪い!」と言ってる人と同じですよ。

    ユーザーID:3934232341

  • それってフェミニズムの問題ですか?

    いやそれは、問題が違うのでは、と思うのですが。
    ご主人の、お料理は美味しく、しかも手際がよさそうですね。
    自分より料理の腕が落ちる人が、わがもの顔に台所を使い、しかも自分より片付けも下手…こういう状況に日々直面するのは、我慢ならんことだと思います。というか、優しい男性だったら大目にみようと努力すると思いますが、けっこうストレスが大きいと思います。
    この問題をどうするかが先決でしょう。

    ユーザーID:3925528101

  • 何でも何かのせいにしない

    あまりにも馬鹿馬鹿しくって、ビックリしました。あなたが専業主婦を出来ないのは、フェミニズムのせいでもなんでもなく、単に貴女がご主人と会話が出来ていなく、自分がしたいことが伝えられていないだけです。

    世の中専業主婦をしたくってしている人は大勢います。あなたの言い分だと、フェミニズムの今の世の中、そんな人はいないはずですよね?でも実際はいるんですよ。

    そんな家庭内のことは、話し合いで解決しようと思わないんですかね?なんでも自分以外の“誰か・何か”に責任転嫁しなきゃなりませんか?

    ユーザーID:4279892818

  • 悪いのは

    フェミニズムじゃなくて、夫婦の話し合いがきちんとできないことだと思います。
    昭和の嫁になりたかったら、今もそういった考え方を持つ地域、もしくは家に嫁げばよかったのに、どうしてそうしなかったのですか?
    また、かしこい女性もたくさんいるので、「女の浅知恵」というのはやめてくださいね。個人的には、女性に色んな機会が与えられるのは、
    とてもいいことだと思っています。ただ、まだまだ男性と女性は社会、特に職場で同等とは言えない部分も多いと感じるので、トピ主さんの
    嘆きも分かります。ちょっと極端なことを言いすぎてますが、お疲れなんでしょうか。仕事がうまくいってないとか、人間関係に悩んでいる
    とか。

    ご主人とよく話し合ってみてください。もし一旦仕事を辞めて専業主婦になりたいと考えているなら、一度は伝えてみるべきです。
    理解が得られなかったら、その時また考えてみてもいいと思います。

    でもね、昭和の嫁やるのは仕事するより大変かもしれませんよ。尊厳を損なわれるような扱いを受けても平気ですか?ご主人に放り出されたら
    どうします?

    ユーザーID:4870591313

  • ごめんなさい思わず笑ってしまいまして。
    う〜ん、世の中うまくいかないもんですね。
    人選を間違えたってことでしょうか。
    貴女のご主人のような人を望む人はたくさん居ると思いますよ。

    ご主人フェミニストならば、貴女が自分はこういう生き方をしたい
    という主張も冷静に聞いて理解してくれるんじゃないですか。
    と、単純に思いましたが、どうでしょう?

    ユーザーID:9470068091

  • 勇気を出してご主人に相談してみましょう。

     フェミニズムって、男女平等が基本であって、女性が社会進出した際男性と対等に働ける環境にして行こうという考え方ですよね。
     女性に必ずフルタイムの仕事を持って男性のように働けと強制するものではありません。
     人それぞれ得意な分野があるじゃないですか。男性でも女性でも,家事が一番向いてる人っています。
     ご主人が本物のフェミニストなら、あなたの意見をじっくり聞いてくれると思いますよ。
     一人で悩んでないで話し合ってみて下さい。
     (直接の答えになってなくてすみません)。

    ユーザーID:7267366109

  • 選択肢の広がり

    それだけ聡明で理解のある旦那様なら、多様な価値観を理解できるはず。
    「仕事に疲れた。専業主婦になりたい」
    と素直に相談されてはいかがですか?

    もし「女は家庭にいろ。男のいう事だけ従っていればいい」と頭を押さえつけられてたら、逃げ出したくなってたかも。
    フェミニズムは「専業主婦否定」ではなく、「女性により幅広い選択肢をもたらす」ための思想であり、働きかけだと思うんですよね。

    jujuさんは「選べる立場」なんです。
    「専業主婦を選択したい」ともちかけてみては?

    ユーザーID:0294263576

  • 面白い意見なので、質問が4つあります!

    こんにちは。

    主さんが共働きな原因はフェミニストだから、憎いとのこと。面白い意見なので、質問が4つあります。

    質問の一つ目。
    1)フェミニストを憎むほど、彼女たちから共働きを強制されてるのですか?

    >女はやっぱり男より劣っていると思います。男性の同僚と同じようには、とても働けません。<

    論理的に考えると、その仕事が向いてのでは?そして、主さんが、フェミ二ストのせいで、共働きしなくてはないのならば、転職するという代替案は論外なのですか?

    主さんの配偶者(男)は
    >料理も私より上手で<
    家事の負担も
    >割合でいえば8割彼の負担<
    と、家事能力が高いご様子。

    そこで、三つ目の質問。>もう、家事だけしてたい<と、おっしゃりますが、専業主婦になられても、ご主人が家事をこなした場合、どうなさるのですか?

    蛇足ながら、一般論。共働きがの増加は経済的要因が大です。賃金低下と雇用の不安定化により、共働き志向が増加しました。よって、フェミニストは、第一要因ではありません。

    最後に、主さんの状況、そして、一般論を考えても、論理的に整合しないので・・・なぜ、フェミニストが憎いのですか?

    ユーザーID:3075501948

  • それは

    あなたの八つ当たりじゃないですか?怖がらず、旦那さんと話し合うべきだと思いますよ。
    大体、主夫だろうが主婦だろうが共働きだろうが、どれも認められるべきなのが、男女平等の概念であり、どちらかが家庭に入ることは、必ずしもそれに反することでないし、恥ずかしいことではないのでは?

    ユーザーID:0595220765

  • 専業主婦は思ったより楽じゃないよ

    男女の違いと言うより旦那さんとトピ主さんの能力の違いですね。それは天命なので受け入れましょう。

    ただ、専業主婦は思っているよりは楽じゃないですよ。
    特に子供が小さいときは常に子供と向き合っていないと行けないし、ご主人がご理解があるからと言ってそこに逃げてばかりではご主人の負担が増えるばかりです。その覚悟はありますか?

    また、夫婦のあり方は夫婦で決めるものです。
    今からまだまだ時間はありますので、ご主人と自分たちの夫婦のあり方についてゆっくり話してください。
    幸いご理解のある方だと思うので、トピ主さんの気持ちを真摯に受け止めてくれると思います。

    ユーザーID:8821263537

  • ちょっとやり過ぎ?ではありますが

    別トピ「奥さんには働いてほしい」とどれほどレスの傾向が異なるかが面白い比較対象になりそうです。
    トピ主さんはあまりに正直なのでおそらく厳しいレスがほとんどになるかとは思いますが、それでも「楽をさせてもらう代わりに男性の優位性を認める。」という点では寧ろ男性側が納得しやすいのではないでしょうか。少なくとも「楽をさせてもらいたいし、優位だとも認めない」とする価値観に比べればずっと受け入れやすいでしょう。また非婚・晩婚化を抑制するのにも有効かもしれません。
    しかし、二つの問題意識が抜け落ちていると思います。一つは結婚しない女性にとって「女性も外で働くのが当然」という社会通念は有難いものだという事。もう一つは育児で、大人二人のための家事と比べはるかに重労働である育児が始まってしまえば「楽ができる」とは言えなくなるでしょう。その場合男女平等でなくて構わないと思えるでしょうか?
    後者はむしろ専業主婦を志向させる要因のためトピ主さんの希望と反する訳ではありませんが、前者の選択肢しかない女性にとって男女平等は極めて重要です。その点でフェミニズムが全く意味がないとは言えないと思います。

    ユーザーID:5925061131

  • 素敵な旦那さんですね

    トピ主さんは職場でかなりハードな仕事を強いられているのでしょうか?
    そうではないとすれば仕事はトピ主さんが出来る範囲で
    出来る事だけを無理なくこなして、生活は今まで通りの方が
    楽なように思うのですが。
    心配したのは、トピ主さんが家庭に入られた時に
    旦那さんが自分と同等かそれ以上の家事を求めてこないのかなぁ と
    思ったものですから。

    ユーザーID:1910249916

  • 責任転嫁しないでください

    私もフェミニストはキライですが、あなたの言ってることはおかしいです。

    あなたは男より劣ってるかもしれませんが、全ての女性が男に劣ってるわけではないです。

    あなたは働きたくないのかもしれませんが、全ての女性が働きたくないわけではなく、働きたかったら働ける環境があるのは良いことです。あなたが働きたくないのなら、単に夫にそう言えばいいだけです。そんなこともできない結果あなたが不幸だとしても、それは全てあなたが悪いのであって、フェミニストに責任転嫁するのは間違ってます。

    ユーザーID:8527037883

  • 旦那様の価値観の問題

    トピ主さん、とても恵まれた状況ですよね。
    そういう恵まれた配偶者を得た方は、声高に「権利」なんて言う必要はないのかもしれませんね。

    しかし社会全体的には、女性であるが故に必要以上の苦労をしている女性、夫のDVや浮気で苦しめられている女性、労働市場での不利・・・さまざまな問題があるのです。
    (特に日本のようにジャダーギャップが大きい国では…)やはり女性の地位を底上げしていくことは政策的に必要なのです。

    理解ある男性に恵まれた女性ばかりではありません。

    トピ主さんだって、旦那様が浮気したりDVしたりしたら、ご自分の「権利」を主張なさるのではないでしょうか?

    主婦になりたいならばなぜ主婦OKの男性とご結婚されなかったのですか?
    フェミニストが問題というより、これは旦那様の価値観の問題ですよね?

    より価値観の合う方と結婚されるべきだったと思いますが。

    ユーザーID:3183682425

  • 個人と一般化と

    フェミニストと呼ばれる人たちに対して、トピ主さんと同じように思っているわけではないのですが、レスさせてください。

    私は、夫婦の間で合意ができていれば、どんな夫婦の形もアリだと思っています。
    働く夫と専業主婦、働く妻と専業主夫、二人で働く、どれも間違いではなく、どこから非難されるものでもないです。
    でも、その合意がトピ主さんご夫婦の間にはできていないということなんですね。
    ならば、とりあえずトピ主さんご夫婦の問題と、フェミニズムという一般論とは分けて考えませんか。

    「女は男より劣っている」ではなく「私は同僚の男性社員某より劣っている」ではありませんか。
    「女の浅知恵より彼に従いたい」ではなく「私の浅知恵より夫に従いたい」ではありませんか。

    まず、お連れ合いに自分の本音を話してみましょう。トピ主さんは、社会改革をして女性の権利を放棄させたいのではなく、自分自身にとって心地の良い夫婦の形を求めているのですよね。それは、フェミニストには何も責任はなく、夫婦ふたりの問題です。
    個人の感情を「女」「男」のように一般化すると、話がややこしくなってしまいます。「私」でまずはお連れ合いとお話しを。

    ユーザーID:3878942288

  • なんだか分かるような気がします。

    年寄りもまだ元気だから仕事をしたがる。

    その上、子供を産んだばかりの女性だって、子供の世話が大変、息がつまる、
    預けて仕事がしたいという。
    保育所拡充しろ、あれしろこれしろという。

    学校の役が当たりそうになると、仕事してるんで駄目です。
    残業頼めば、子供いるんで駄目です。

    資源もない小さな島国で皆仕事したすぎ。
    よほど事情のある、または能力のある女性以外は、
    大黒柱である夫が稼げる世の中にしたほうが、うんと賢いと思うのですけど。

    結果、会社だって、嫁や親が働いてんなら2馬力で1人前の給料でいいじゃん、
    となるでしょう。
    女性陣がドラマ見てハケンカッコイイって言っています。
    なんなら男の人も派遣しませんか?製造ラインですけど、となるでしょう。

    それじゃぁ安定しないんですよ、世の中が。

    ユーザーID:3708559539

  • あなたは正しい

    男女平等なんて言い出した女性がその男女平等に苦しむなんて皮肉で滑稽ですよね。
    私もトピ主さんと同じ考えで女性は本来専業主婦が向いていると思っています。
    女性はもともと男に頼りたい生き物。
    それなのに男女平等と言って女性も男性並に働くようになって収入も男性並になった。
    本来男に頼りたい女性は自分より稼ぎの少ない男性を敬遠するから多くの男性は結婚対象から外れてしまう。
    でも結婚願望の強い女性は自分より収入のいい男性を必死で探すが
    当然パイは少ない。
    これが現在の未婚者急増の真相です。

    へんな男女平等がなくなればトピ主さんも働かずに済むのにね。

    ユーザーID:1006507268

  • まだ話してないだけでしょう?

    理解がある旦那さまなら、「女の権利」じゃなくて「トピ主さんのやりたいこと」を説明すればさせてくれるんじゃないの?
    もし「女だって働くべき」とか「君がやりたくても男も家事を分担すべき」とか言う人であれば、結果としてトピ主さんの意志より「男は」「女は」というジェンダーに拘っているだけの人なのでフェミニストでも何でもない迷惑な理想を押しつけるマッチョマンだと思いますよ。
    収入と時間に余裕がある旦那さまみたいだから話せば自由にさせてくれると思うのですが。
    トピ主さんがちゃんと旦那さまと向かい合ってお話していないだけではないのでしょうか。

    ユーザーID:4096001716

  • 権利はいる人だけが使えばよい

    あなたのおっしゃる「権利」、ちょっと漠然としているので、
    あらゆる権利について言える一般論を。

    「権利」って、無理に行使しなければならないものではないですよ。
    それでは「権利」ではなくて「義務」です。
    あなたが必要ないからと言って、他の人の権利まで一律奪ってくれっていう論理はおかしいです。
    いらないなら使わなきゃいいじゃん、としか言いようがありません。

    ご主人が働く女性が好みで、あなたが働くタイプではないのだとしたら、
    不幸なミスマッチだとは思います。
    しかし、「本当のことをいうと嫌われそう。そうだ、『権利』が悪いんだ!」って
    意味不明、飛躍し過ぎです。
    考え方の違う人を選んだのはご自分でしょうが。

    蛇足ですが、大学の教員でも、私立だと結構もらえるんですね。知らなかった。

    ユーザーID:3539698185

  • なるほど

    恵まれた環境にいらっしゃる貴婦人ですね.
    願望は願望として分かります.彼にそう発言することで,どうなるか分かりませんが,そのリスクを負う覚悟があるのなら,私はそうしたい,と言うのも一興でしょう.
    但し,男性側は好きで家事や仕事をしているのですし,それをやめろとはいえませんね.
    家のことも全てこなしてしまうという人は多くはないですし,そういう男性を射止めたあなたには,それなりに魅力があるので,そこは自信を持ってはいいのでは.

    家事や,仕事面で力を発揮するのではなく,遊びや,気遣い,芸などで一緒に歩まれたらどうでしょうか?

    ユーザーID:8451406362

  • 裏技・・・

    今は正社員ですか、パートかわからないのですが、
    多分正社員だと仮定してお話いたします。

    まずは最初から主婦になりたい・・・は
    相手の方も納得されないかもしれないので、
    とりあえず今よりラクなお仕事に転職されることをお勧めします。旦那様には「人間関係が辛い」とか「体力的に辛い」が理由がいいかなと思います。

    正社員ではなくて、派遣とかパートで残業なしの職場にして
    週5日ではなくて、週3とか4くらいでもいいかもしれません。

    今不景気なので、運がよければ(?)再就職はできないかもしれません。
    転職しても、少なくとも今よりは負荷が減るし、おこづかい程度は稼げるのでラッキーではないでしょうか。

    で、年齢がくればそのうち勝手に首を切られると思います(派遣先から)

    そしたら晴れて専業主婦。

    どうでしょう?こんな作戦。

    ユーザーID:0088707772

  • 思い出し笑いをしてしまいました・・・

    ご存知ですか?以前、東京プリンが歌っていた「携帯哀歌」。せっかく携帯電話を持ったのに、周囲の人みたいに着信がない。周りで携帯通話している人が憎い、果ては「電話を作ったエジソン憎い」ということに(笑)。
    それに似てます(笑)。

    トピ主さん、問題をすりかえていることには気づいておられますよね。問題は、トピ主さんが、本当の自分の気持ちを旦那様に言えずに虚勢を張っていることですね。それを「女はやはり」と過度の一般化をしているだけですよね。世間には家事分担だの女性の就労に無理解な夫がいても働きたい女性、社会に出て能力を発揮している女性も、そして、昭和の嫁だの家制度に辟易している女性もたくさんいるのですから。まあ、そんなことはトピ主さんも理解しておられることでしょうね。

    トピ主さん、すごく混乱されている印象があります。仕事で起きている問題とは分けて整理して、冷静に考える必要がありそう。人の能力には確かに差があります。他の同僚と対等に働けなくても、トピ主さんがトピ主さんなりに伸びれば良いと思いますが、それではだめですか?そこをよく整理した上で、旦那様に話してみてはいかがでしょうか?

    ユーザーID:8983354091

  • 逆です! 「昭和の嫁」は大変です。

    申し訳ないですが、同意見ではありません。

    「昭和の嫁」は、電気製品が普及する過渡期で、まだまだ家事が重労働だった時代の人たちです。
    そして戦後の厳しい食料難の時期を乗り越えてきた人たちです。

    私の知っている「昭和の嫁」は
    ・洗濯板で洗濯。手はあかぎれだらけ。
    ・井戸の水汲み(重労働)あり。
    ・当時は五右衛門風呂も多く、薪集め、風呂焚きの仕事もあり。
    ・掃除も大変(掃除機等の便利道具もまだ普及前)
    ・家業の手伝い(米農家では、田植え・除草等々)も多々。
    ・大家族のため、義父母と義祖父母との同居・世話あり。
    など。

    まだ男性優位は厳しく、
    多くの義務と、少ない権利の中で苦労してきた人たちです。

    今、我々女性が自由に社会進出可能なのは、
    彼女らと違い、過酷な家事・家業から解放されているからですよ!?

    大多数の昭和の嫁は、大変な働き者。
    年齢以上に荒れている彼女たちの手を握れば、良く分かります。

    お金にも困っていないようですし、
    トピ主さんは、ただ旦那さんに「専業主婦をしたい」と
    お願いすればよいだけではないでしょうか?

    ユーザーID:4505811552

  • もっと簡単に考えれば

    >女性の権利にとても理解があり、家事能力もある夫には、それを言い出せません

    「女性の権利」とくくってしまうからややこしいんです。「1人の人間としての権利」と考えてみませんか?
    フェミニスト的発想はもともと、女性が「人権」自体を侵害されてたことから生まれたと思うんです。
    それが今はなぜか間違って「女の権利が!」と鼻息荒くする方々が多くなり「権利」の解釈がおかしくなってるように思います。
    「働かない女はダメ人間」みたいな偏った発想にまで発展してるし・・・。

    結婚したら、男女の区別で役割を分けるのではなく、共同生活をすると考えお互いの出きることをやり協力し合って生きていけばいいんです。

    トピ主さんは「jujuとしてはこういう風に生きたい」とご主人に一度話してみられたらどうでしょうか?

    ちなみに私(40歳)はフェミニスト的な母親に育てられ、「働かない女はダメ人間」のように思って生きてきました。
    だけど仕事も家庭もという生活が私には無理でした。
    パート生活や専業主婦も経験しました。
    今は子ども・家庭を中心に少し家計の足しになるような仕事をしてます。

    ユーザーID:9935232608

  • 筋違い

    >何で余計なことして権利なんか獲得してくれたんでしょう。

    その権利を必要とする女性が少なからずいたからでしょう。
    世の中はあなた個人に合わせて動くわけじゃないので。
    ひとのせいにしていないで、はやくご主人と話し合えばいいじゃないですか。


    >「昭和の嫁」になりたいです。

    なら「昭和の男」を体現しているような相手と結婚すれば良かったのに。
    あなたの今のご主人だったら「文句言わずなんでも俺に従え!」なんて態度は取らないだろうし、田舎の旧家・農家で同居とかもなさそうですよね。
    その状況で「昭和の嫁になりたい」と言われても…ねぇ。。

    はやく本心を伝えればいいのに、それはどうしてもできませんか?

    ご主人は「互いに助け合いながら仕事を続けていくのが当然」という考えを結婚前から表明していて、あなたもそれに賛成しているふりをしていたのですよね。
    まあ、どうしても話し合えないなら「夫に尽くして、言うことはなんでも聞く覚悟」で、そのまま夫の希望通りに共働きもできるのではないかと思います。

    ユーザーID:2132899333

  • 権利ねぇ…。

    権利って義務とは違いますよ。わかってます? 

    自分の権利を行使するかしないかは、あなたの自由です。今のあなたの状況は、他でもないあなたが作ったものですよ。

    いらない権利はいらないと、はっきりご主人と話し合えばいいじゃないですか。自分がご主人とうまくコミュニケーションできないのを、人のせいにしてどうすんの?

    ユーザーID:0671442290

  • 強いて言うなら

    フェミニストなご主人なら、「体力的にも精神的にも外で働くのがつらい。ホルモンバランスも崩れそうなの。だから仕事を辞めたい」と相談すれば労りの気持ちで許してくれるのではないですか?
    でも、今までご主人が八割だった家事を全てやるのって、トピ主さんが考えているより楽ではないかもしれませんよ。家事が大好きなら大丈夫ですが…
    あと、子供に恵まれなかった私としては、堂々と会社勤めして、夫や会社の人に認めて貰える生き方の許される今の世の中が大変助かります。

    ユーザーID:2744344895

  • どういう生き方を選択しようが個人の自由では?

    トピ主さんは、専業主婦を望み、「俺について来い!」というタイプの男性と結婚すれば良かったのです。
    単に自分が結婚相手の選択を間違えただけなのに、フェミニストに八つ当たりするのは筋違いです。
    私としては、生き方の選択肢が増えた現代は、それによって色々と新たな苦労があることも事実ですが、トータル的には、昔の封建時代より遙かに良いと思います。

    ユーザーID:1209395289

  • 既得権益

    自分たちの首を絞めているのは自分だという事に気が付かないんでしょうか?
    こんな女性がいるから信用を無くし、女性の社会進出が進まないんです。

    ユーザーID:0613738933

  • 子供を作れば良いのでは?

    本文を読んで、笑ってしまいました。私は未婚で、主さんが書かれているような生活は、手に入れることの出来ない夢なので。

    でも、悩んでいることは分かる気がします。相手が誰であれ「台所に主婦は2人要らない」。家事、特に台所は、使う人の考え方が反映されて一つの形になるのだろうと思います。家事を気持ちよく分担するには、当人達の努力や時間が掛かるものですよね。
    「昭和の嫁」になりたいと言うことについては、結婚するときによく確認することに思いますが、まだしていないようなので、率直に夫に話して、主さんの考えや立場を理解してもらうしかないと思います。そして、少しづつ実績を重ねて、権力範囲を広げて、主さん主導の我が家にして行けば良いと思います。

    思うのですが、子供が出来れば、家は母親主導にならざるを得ません。仕事を休む時間の差は有れ、子供には母性が必要で、お母さん中心で家を回すことはとても合理的になります。旦那さんはお手伝いの立場になることでしょう。
    この点、障壁があるのでしたら、申し訳ありませんが・・。

    ユーザーID:1623217858

  • 先に言っておきますが嫌味じゃないですよ1

    素敵で立派な旦那さんだと思います 学も有れば仕事・年収も立派で家事もほとんどしてくれる 羨ましいくらいの旦那さんです
    けど、貴方は年収も少なく家事も旦那さんより劣ってますから貴方と結婚するメリット(精神的な事を除く)は旦那さんには無いですよね
    そんな不相応な貴方と旦那さんは結婚したのだから貴方が好きで一緒にいたかったんじゃないでしょうか?
    家事も旦那さんより劣ってる貴方が家事をする意味は全くありませんし、その場に一緒にいるだけで旦那さんは満足しているのでは?
    違う考えをすればひどい言い方かもしれませんが、子供が出来れば貴方は用済みかもしれません。

    ユーザーID:0621892437

  • 2

    >>いいわけがましいことをいいたくありませんので、本音をいうと、理由は、要するに楽がしたいからです。
    >>女はやっぱり男より劣っていると思います

    楽がしたいって現状楽なんじゃないんですか?2人合わせて給料はかなりの額でしょうし 家帰っても旦那さんがほとんどやってくれんですよね?
    貴方のいう楽は旦那さんより劣ってる家事をして、残り時間を旦那さんの給料の一部を使い自分だけ楽しむ事なのでしょうか?
    女性は男性より劣ってるとは思いませんが適材適所があるだけだと思います。
    旦那さんが優れた方なだけかもしれませんが貴方が全てにおいて旦那さんに劣ってるだけです。

    ユーザーID:0621892437

  • 勉強が足りませんね

    自分の生活の不満の理由を外に探していらっしゃるようですが、冷静になられたらどうでしょうか。
    そもそも、フェミニズムの定義が分かっていらっしゃらないようにお見受けします。少なくともフェミニズムの基本である『第二の性』ぐらいはお読みになったのであれば、このようなお門違いな発言はないはずですが。

    広義の意味でフェミニズムは女性の権利獲得、あるいは、女性上位主義みたいに言われ、その部分がセンセーショナルに取り上げられるがあまり攻撃対象にされてはいますが、決してそうではなく、男が男であるように、女が女であるという違いをただ認めて欲しいということから始まった学問です。

    あなたの悩みは、アカデミズムの領域とは天と地ほどの違いもある世俗なもの。もう少し本でも読んで視野を広げてからモノを言うべきです。もっとも、本など読まなくても解決できそうな悩みに見えますが。

    ユーザーID:7845193350

  • フェミニズムって

    よく知りませんが、フェミニズムってそういうことなんですか?

    女性に権利がなくていいとしたら、一生男性にこき使われる立場でいいってこと?楽じゃないと思いますが・・・。
    しかも、いまトピ主さんは、自分の意思というよりかは、ご主人の希望に沿ってお金を稼いでいるんですよね。だとしたら、もう十分ご主人の考えに従っているんじゃないでしょうか?

    自分の希望がいえない人は、自分の権利なんてあったとしても行使もできないってことなので、トピ主さんの状況とフェミニズムは関係ないと思います。

    ユーザーID:9446549468

  • 人のせいにしないように

    トピ主さんの状況はトピ主さんのものでしかないので、自分が非難されようと夫から愛想をつかされようと、自分の本音をぶつけて幸せになってくださいね。

    フェミニストのせいでもなんでもないですよ。
    自分で自分の意思を通すためには、話し合いと努力が要るんです。

    頑張ってください。

    ユーザーID:8605807992

  • ???

    他の人と結婚してくれればよかったのに〜。
    希少な理解のある男性枠がひとつ空いて、他のバリバリ働きたい女性が助かる。

    と、言うのは冗談ですが。
    愛した人がたまたまそういう人だったのですよね。
    運命の巡り合わせは非情なものです。

    まあ後は出来るといえば2年に一度のペースで子供を産むとか・・・。
    子沢山になって「とても外で働いてる場合じゃない!」という状況を作る。

    又は、

    夫の社会進出というのが収入は関係ないと思っているなら、社会福祉の「ほとんど有償ボランティアじゃないか?」と思えるようなところに勤める。

    多く払えないから短時間勤務とか有給以上に休暇をとっても平気なところとか自由なところはあります。(選べばですよ。安月給で過重労働のほうが多いと思いますが)

    ユーザーID:7099748187

  • ええっ?

    私の夫も家事能力高いです。
    私も働いているので、彼と結婚してよかったです。

    「女はやっぱり男より劣っていると思います。」
    ではなくて、あなたが人より劣っているのだと思いますよ。
    女とひとくくりにされるのは迷惑です。

    せっかくそんなできる夫を持っているのですから、感謝だけしていればいいのでは?
    あるいは「専業主婦のほうが向いてるからそうさせて」と言えばいいのでは?

    個人の一家庭の問題を、フェミニスト全体に向けるのはあまりにも浅はかです。ってご本人もわかっている上の愚痴なんでしょうけど。

    私などこれでもまだまだ男女平等には程遠い日本だと思ってます。

    ユーザーID:2179221374

  • 問題のすりかえ

    甘ったれないでください。
    >現実、女性の権利にとても理解があり、家事能力もある夫
    女性の権利にとても理解があるご主人なら、トピ主さんが「私はそんなに完璧な人間じゃない。あなたが完璧すぎて私は辛い」と言ってもその権利を許してくれるでしょう?
    たかだか『自分のプライド(私はできましぇ〜んっていえないだけ)』を守るっていうちっぽけな問題で、やっと認められてきた女性の権利の問題とすり替えないでくださいよ。

    ユーザーID:0265598170

  • 私もそう思います

    >同じように思っている方はいませんか?

    ここにいますよ。トピ主さん、そんな夫とは離婚して、私と結婚してくれませんか?
    私は、考える女なんて必要ありません。私の家の家事を完璧にしてくれさえすればいいです。あなたが考える必要なんてありません。
    全部、私が指示を出します。月々の家計も私が考えます。あなたは私の指示にさえ従っていればいいです。口も開かなくていいです。何か聞きたいことは私から質問しますから。
    親や友達も、あなたには必要ありません。その代わり、私の親があなたの親になるので、粗相のないように尽くしてください。
    私の親から何か不満があった場合は、それなりの罰則を与えます。
    別に簡単じゃないですか。あなたが考える必要なんてないんですから。
    あなたの望みどおり専業主婦にさせてやるんですから、ちゃんと言うことを聞いてくださいね。あ、定期的に何をしているか報告してもらいますし、家計は私が確認しますので、おさぼりは許しまへんで。
    私のお金で専業主婦をさせてやるんですから、それ以上のことはゆめゆめ望まないように。

    ご連絡お待ちしています。

    ユーザーID:8098048676

  • 甘いね

    夫にとって、あなたの存在価値は何でしょうか。

    それを失ったとき、あなたは路頭に迷いますよ。

    今からでも遅くありません、自立できるだけの能力(仕事+家事)をキッチリ身につけましょう。

    ユーザーID:8241613380

  • ううむ。

    jujuさん、初めまして。

    jujuさんのご意見を拝見しました。
    下に引用させていただきます。

    >夫は、女性の社会進出にとても理解があり、結婚する前から互いに助け合いながら仕事を続けていくのが当然という考え方でした。



    >でも、私は、本当は専業主婦になりたいんです。
    >いいわけがましいことをいいたくありませんので、本音をいうと、理由は、要するに楽がしたいからです。


    これはつまるところ、家庭に関するjujuさんと旦那様のお考えが
    食い違っているということではありませんか?

    フェミニストが憎いのであれば、
    結果的に旦那様のことも憎むことになってしまうのでは
    ないかと思うのですが、いかがでしょうか?

    まずは、jujuさんの正直なお気持ちを旦那様に
    お伝えすることが先決では、と私は思います。

    ユーザーID:9951675219

  • その考えは、いつから?

    トピ主さんが「専業主婦」になりたいと思ったのは、いつですか?

    >結婚する前から互いに助け合いながら仕事を続けていくのが当然という考え方でした。

    旦那さんの考え方は結婚前から分かっているのに、今さら・・・という気もします。

    「妻には専業主婦でいてほしい」という男性、今でも結構いますよ。
    私の知り合いも、おそらくトピ主さんのご主人の収入の半分以下だと思いますが奥さんは専業です。旦那の意志で。

    フェミ云々じゃなく、相手を間違ったんじゃないですかね〜。
    今からでも旦那さんにそう打ち明けることはできないの?
    フェミニストのせいじゃないと思いますよ。

    ユーザーID:7625210897

  • 一部、共感できます

    旦那さんの稼ぎがそこまであるなら専業主婦になりたいってお気持ちわかります。
    人間ってわがままなもので、それこそ「昭和の女性」は社会に出られない抑圧に苦しみ、
    「平成」の世になって選択肢が広がれば広がったで「生き方が難しくなった」って悩むんです。
    かくいう私もいっそ「昭和」の時代に嫁やりたかったって思うことあります。
    女性として一番シンプルな生き方だという気がするので。

    うちの主人もどちらかというと「働かざるもの食うべからず」という考え方だったのですが、
    私が妊娠を機に軽いうつになってしまい、結局退職することになって現在専業主婦をやっています。
    そんな主人の反応はというと・・・「もうずっと家にいて!」です。
    子供がいるのが一番の要因ですが、やはり家にいて私がしっかり家事をしているのがうれしいようです。
    トピ主さんも妊娠を機に何か変化があるかもしれませんよ。
    まずはご主人以上に家事上手(特にお料理)になることが先決とは思いますが・・・。

    ユーザーID:3363025180

  • 「権利」と「義務」の区別がついていません

    「権利」は行使するもしないも本人の自由。
    あなたの場合フェミニストが獲得した(?)「権利」を行使しなければいいだけ。
    あとは彼との話し合いで。

    ユーザーID:0933449762

  • 柔軟に考えましょう

    いろんな権利は人間としてあるのが当たり前。

    しかし、その権利を、すべて義務として考えるから、悩んでしまうのかも?

    結婚、出産、社会にでて働くって言うのは、権利ですが、義務ではありません。

    自分たちの状況に応じて、自分たちの心地よい生活をクリエイトすれば良いのでは?

    今のお気持ちを、ご主人ととことん話し合われて、自分たち流というのが出来上がれば良いですね。

    昭和の嫁っていうの、私には、絶対にやりたくない人生ですけど、もしかしたら、そっちのほうが楽に生きられる人もいると思います。

    ユーザーID:6677011336

  • 先程レスをした者です。

    前レス送信後,あまりにキツイ言い方をしてしまったと反省しました。
    特に最後の数行は余計でした。お許しください。
    普段はあんな書き方はしないのですが,どうやら,このトピは私の「不愉快」の
    ツボを刺激してしまったようです。

    でも,男性優位の職場で,家事もきちんとやりつつ(夫とシェアしてますが),
    努力してそれなりの実績を挙げてきた身としては,あなたの主張する一般化 ー
    「女はどうせ男より劣っている」は,納得し難いものでした。
    それ以上に受入れられなかったのが,「楽をしたいから専業主婦になりたい」
    「専業主婦は(外で)働いていないのだから,男女平等でなくてもよい」という
    考え方でした。前レスにも書いたように私は,家族のために尽くしている有能な
    専業主婦を心から尊敬しているので。

    あなたは仕事には向いていらっしゃらないようなので,ご夫君の同意が得られる
    のなら,専業主婦になるのも一つの道でしょう。でも,それならどうか「一流の」
    有能な専業主婦を目指してください。
    そして,あなたとは違う道を行く女性たちの生き方を認める度量も持てるといい
    ですね。「憎い」などとは言わずに。

    ユーザーID:9396314785

  • わかります

    その気持ち、とてもよくわかります。
    働かないと肩身が狭い思いをするのは、もううんざりです。

    ユーザーID:4213211071

  • 家事は夫の方が得意、でも専業主婦希望

    働いても稼ぎが少なくて、家事をしても夫ほど上手く出来ない。でも専業主婦希望という事ですね。
    最初から専業主婦希望で結婚されてないところをみると多分、あなたには今の仕事が合ってないからでしょう。。資格を取ったり、大学、大学院等でスキルを得てキャリア・アップを目指してみると不得意な家事をやるよりもっと楽しい仕事につけると思います。

    ユーザーID:7854866651

  • いや問題は・・・

    フェミニズムが問題なんじゃなくて、結婚前にきちんと話し合いをしなかったこと、もしくは更に遡って、トピ主が自分の理想とする生活を実現できるような相手と結婚しなかったこと、が問題なんじゃないでしょうか。いえいえ、もっとぶっちゃけちゃうと、トピ主さんが夫よりも収入も家事能力も低いことが真の問題でしょう。夫が家事の8割をこなす上にトピ主さんよりもスキルが高いのに、何故トピ主さんに家事全般を任せるために専業主婦をやってもらう必要があるんでしょうか。もうそれはフェミニズムじゃなくて経済とか効率性の問題ですね。性別は関係ないです。

    で、トピ主さんが専業主婦になったらご主人に何かメリットがあるんでしょうか???

    ユーザーID:8530779080

  • 矛を向ける先が違うんでは?

    あの〜、同じように思っている者でなくて申し訳ありませんが、
    それはほぼ「八つ当たり」ってヤツではありませんか?

    本来あなたが考えていることを正直にぶつける相手はあなたの夫ではないですかね?
    でも彼の状況は結婚前から分かっていたはず。
    そんな夫との結婚を決めたのはあなた自身ですしね。

    完璧にまで家事をこなす夫と暮らす専業主婦は却って肩身が狭いと思いますけど、
    あなたがそれほど専業主婦を望むなら彼に本音を打ち明けてみるのもよいのでは?

    もうひとつ、あなたの会社の同僚男性はあなたの夫ほど家事負担をしているとは思えません。
    そんな同僚男性とあなたを同じレベルで考えるのは間違いだと思います。

    なんだかなぁ、8割がた家事をこなせるだけの時間がある夫と、社会で働き続けられるあなた、
    私から見るともったいないような話なんですけど。
    ないものねだりに感じるのは私だけ?

    いずれにしろ、フェミニスト憎しってのは、おかしいと思います。
    子どもさんが生まれたらまた話が違ってくるんでしょうけどね。

    ユーザーID:3634621293

  • 仕事辞めたら?

    何を言われようが辞めたら?辞めたら働けないもん。
    楽がしたいと小町じゃなく旦那様に言えばいいのよ。(今でも全然楽だと思うけど)

    旦那様にできない妊娠するのも手かもよ(不妊ならごめんなさい)

    失業者の多い中、働く場所があるのは羨ましいですけどね。

    ユーザーID:4771924558

  • 面白い

    皮肉なものですね。奥さんは専業主婦でいて欲しいっていう「昭和な」男性もまだまだ存在するのに、よりによって対極のタイプと結婚してしまうなんて。

    それにしても、楽したいという本音には笑ってしまいました。
    フェミニストに対する思いは別にして、そこのところは共感します。

    ユーザーID:3997339776

  • 楽したいなんて・・

    女性に限らず、男性だって思っていますよ。
    私はアラブのお姫様と結婚して、一生遊んで暮らしていきたいです。

    でもお金がなければ生きていけず、働かなければ生きていけないのが、現実です。

    職業により、短時間労働でありながら、高給な人がいるのも事実ですよね。

    フェミニストのせいにしちゃいけませんよ。

    みんなが思っていることかもしれません。

    心の中で思っていても、このレスのこと絶対に夫に言ってはいけませんよ。
    きっと捨てられるだろうし、そういうことを口にする女性は現代の男性は相手にしてくれませんから。

    ユーザーID:1619430519

  • ただの怠け者

    フェミニストだ、昭和の嫁だと、なんだかんだ言ってるけど、アナタ、ただの怠け者なんだよ。

    それと、向上心がないっていうことも言える。
    人間として、もう少し考え方を立て直したほうが良いと思う。

    ユーザーID:6374229286

  • 結婚のミスマッチ

    どうして彼と結婚したんでしょう。
    年収1千万もある夫なら、働かなくても暮らしが豊かだと思ったんでしょうか。

    妻に働いて欲しいと思う男性は、何も経済的にギリギリだからという人ばかりではないです。
    活き活きと働き、社会参加している女性が好きという人も多いです。
    夫に尽くして言うことを聞く女性は、嫌なんですよね。つまらないというか、魅力的に見えない。
    そういう女性を妻にして、幸せな結婚生活を営める自分も好きなんですよ。
    家事も手際よくできるのなら、彼は自分の望みのための努力は万全ですね。

    権利を獲得した先人の女性を恨むのではなく、彼がどういうタイプの男性か、結婚後の生活のビジョンがどんなものであるかをキチンと理解できずに結婚したご自分に腹を立てるべきでしょう。
    トピ主さんのような女性を妻にしたい男性は他にいますよ。
    ただ、年収は他人より低くても妻に専業でいることを望む男性っていますから、現実的に家事だけできる生活が豊かかどうかはわかりませんが。

    ユーザーID:9996101672

  • 仕事が出来ないのは自分の問題

    別にトピ主さんが専業主婦になりたいなら、
    夫と相談してそうすれば宜しい。ただ、


    >女はやっぱり男より劣っていると思います。
    >男性の同僚と同じようには、とても働けません。

    そんな事はありません。
    男以上に働き、実績を収めている女性は世の中に沢山います。
    にも関わらず「女」というだけで成果だけを男に取られ
    損な役回りをこなしている女性も沢山います。


    仕事が出来ない、辛いのは、
    「自分自身の問題」であり「女」は関係ありません。
    あまつさえ「フェミニスト」のせいになさるのはお門違いです。

    ユーザーID:9152935687

  • 旦那が死んだらどうするの?

    同意ではなくごめんなさい。
    私は最低限の自分の食い扶持は自分で稼ぐものだと思っています。
    だって、旦那が死んだら路頭に迷うし、旦那がいきなりDVになったら別れられるでしょ。
    権利がどうこうじゃなく、路頭に迷うのが怖いんです。
    専業主婦で一生暮らしていける蓄えがあるなら、私も専業主婦希望です。
    でも、明日のことなんて解りませんから。

    トピ主さんは楽したいっていうか、自分だけ可愛いんですよね。
    4人分の介護がかぶさって来たら、やっぱり逃げそう。
    仕事よりよっぽどキツいもの。
    そこで女を言い訳にしないでね。

    ユーザーID:2455820352

  • こんな悩みってあるんだ。

    世の中豊かになり、こんなに恵まれた環境にあるトピ主さん。
    これは悩みなのですか??自慢ですか?

    現在、リストラにあっている世界中の大勢の方々、住む所すら失う
    恐怖におびえている方々、食べ物の無い子供達。まあ書き出せばきり
    がないですけど。

    世の中本当に不公平ですね・・。

    ユーザーID:5019512904

  • たらいと洗濯板で洗濯したことありますか

    先人のフェミニスト云々より、各家庭のことは夫婦の納得があれば、どのような形であろうとそれでいいのです。

    あなたの問題は夫にそれを言い出せないこと。
    なぜ?
    たぶんトピ主さんは「そんな考えの自分」を夫さんに恥じているのでしょう。こんなことを考えているのを知られて軽蔑されるのを恐れているのでしょう。

    トピ文中に答えは書いてあります。
    >女の浅知恵よりも、彼の考えにすべて従って生きたいです。
    あなたの現在は夫の考えに従って、なおかつ「不満」なのではありませんか。

    また、あなたが専業主婦になったところで、夫さんより上手に料理も掃除もできるでしょうか。
    彼に尽くせる「技量」をお持ちでしょうか。

    ユーザーID:2421782957

  • そうでしょうか

    私の人生で男の人と対等またはそれ以上に仕事をこなす素敵な女性を見てきているので>しょせん女は男にはかなわないというのは納得しかねます。全部の女性男性をステレオタイプにひとくくりに考えるのってとうでしょう。ひとそれそれではないでしょうか。がんばっている賢い女性も沢山いますよ。今のあなたは仕事やいろいろなことに疲れてしまってるのではないでしょうか。それはそれで大変だとおもいますよ。ただがんばって仕事をしている女性に対して失礼な発言ですよね。あなたが専業主婦になりたいのもひとつの生き方、女性で仕事をがんばってるのもひとつの生き方です。あなたの言い方は必死で仕事をしている女としてすごくばかにされた感じがします。また <女の浅知恵って− 専業主婦の方をも馬鹿にしてる気がします。

    ユーザーID:6312445877

  • ひゃ〜なんて迷惑な!

    いやいや困りましたね。

    私は周囲の男性より働くと自負しておりますし、
    実際そのように周囲からも評価されています。

    女性の能力が男性より劣るなんて、自尊心はどこにいったのでしょうか。

    フェミニズム万歳です

    ユーザーID:5191623320

  • 専業主婦をしたければすればいいと思う

    専業主婦をしたければいいと思いますよ。
    男女同権ということと、必ず女性が働かなければならないということは別問題です。

    フェミニストは性差によって労働などの機会を奪われるような社会に対して疑問を投げかけているのであって、女性は労働を強要しているわけではありません。

    男性も女性も働く社会に推進しようとしているのは、国の方針です。日本は少子化社会になり、将来深刻な労働力不足になることが予想されています。これまでは、男性が働き女性が家庭を守るという役割分担をすることで効率的な労働を確保するという方針でしたが、男性も女性もなく働くという方針へと変更されました。男女雇用均等法もその方針にのっとって作成されておりますし、今後専業主婦優遇の税制も変更されます。


    夫にかっこよく見せようなんて考えずに、素直に自分の気持ちを打ち明けられてはどうですか?「専業主婦という生き方を選択したい」といってみてはいかがですか?

    ユーザーID:2197599023

  • ほこ先が違うよ

    なぜそんな進歩的で有能な男性と結婚したの?
    正直トピ主さんに時間があっても、ご主人以上の家事や料理はできなさそう。
    何もかも夫に負けていて居場所がない、夫から必要とされていない、って思ってませんか?

    小町を見れば、旧弊なイエ意識や長男教・家政婦並みのヨメ扱い・妻が働くことを認めない夫・共働きでも家事育児を一切しない俺サマ夫に悩むトピが山ほどあります。
    女性を自分の下に置くことで自尊心を保ちたい男性もまだまだいます。
    そういう男性と結婚すればよかったのに。

    ちなみに私は、男女は同権だが同質ではないと考える者です。
    「違い」に優劣をつけようとするから差別が発生すると思っています。
    「男と闘う」的な発想もキャリアウーマンという言葉も嫌いですが、
    生活のために仕事をしていて同年代の男性や夫より高い所得があります。
    夫は家事・料理が得意で、率先してやっています。
    従来の性役割とは違うけど、お互いそういう質みたいだからそれでいいやと思っています。

    ユーザーID:7468403556

  • 相手に何を求め期待するのか

    とぴ主さん、あなたとご主人が相手に何を求め期待するのかを考えてみたほうがここでフェミニストとくくった他人をせめるより建設的じゃないですか。

    ご主人はあなたが働いていらっしゃる前提で多くの家事をこなしていても、もし専業主婦になられたらすべてあなたがやることを期待するかもしれませんよ。正直に楽がしたい、能力以上のことをするのはいやだ、かっこつけていられないって認めて話したらいいじゃないですか。

    そうでなければ他の頑張っている女性に失礼です。

    ユーザーID:1497849368

  • 夫さん大変ですね

    『家もいつもピカピカでキレイです。掃除も洗濯も炊事も、割合でいえば8割は彼の負担だと思います。おかげで、家のことは、私がお手伝いをしているような状態です。
    女はやっぱり男より劣っていると思います。男性の同僚と同じようには、とても働けません。もう、家事だけしてたいです。』

    大変な方と結婚したような…でもまあ、夫婦だし、お互い補っていこうとしたのですよね、夫さんは。

    それに比べあなたは何ができるのでしょうか?
    なぜフェミニズムに置き換えちゃうのか…とその思考回路に呆然です。
    そんでもって昭和の嫁になりたいとまでへりくだるのか…
    同じ女性として困りますよ。

    先人達のおかげで今やっと、男も女も働いて生活費を稼ぎ、家事育児を分担したりお互いの負担を分かち合って、女性の人権や役割に対する偏見や横暴をなくして生活できるようになってきた。それでも一部いまだに…って人もいますが。私はジェンダーフリー賛成ですよ。

    ていうか。なんでも人に頼らずやれるようになってから言えばと思うけど。仕事も家庭も男性にやってもらって生きているのですね。まずは今の現実に感謝でしょう。

    ユーザーID:7139100258

  • 要するに・・・

    トピ主さんは今の仕事に向いていない、または能力不足。
    たまたまご主人は高所得者。
    それで専業主婦になりたいってことですね。

    フェミニズムだの、家制度だの、昭和の嫁だの・・・大仰な。

    「もう家事だけしていたい」

    そうご主人に言って話し合えばいいのに。

    ただし、このご時勢、大学教員も厳しいですよ。
    昭和期のように子供がどんどん増えてる時代じゃないですからね。
    週3、4日出勤で後は家事に精出してるって・・・、そんな御大臣な人もまだいるんですね。なんだか現実とは思えませんが。

    ユーザーID:9358347782

  • 楽に暮らしたいというのが…

    ひっかかりました。
    トピ主さんは単に楽をしたいのでしょうか?
    フェミニストがいなかったら楽できたという風にとれるのですが。
    夫婦二人で働いて家事も分担というのが良いという風潮ですが、そんなに理想どうりにいかないものです。仕事が好きでも家事が駄目な人、家事は完ぺきでも仕事は駄目な人、両方できる人、さまざまな人がいます。例えばうちは夫は仕事だけをしていたい人、私は家事が得意な人(家事が好き)です。以前は共働きでしたが家事の分担なんてできず、仕事と家事が私にのっかかり、負担でした。帰ってきて、自分で作ったご飯をたべたかったし、きれいな部屋で過ごしたかったのにできないことがストレスで、さらに仕事も激務でしたのでストレス倍増、夫に当たり散らすこともありました。今は専業主婦でお弁当作りからその他の家事全般を自分の役割と心得て、夫が仕事だけに集中できるようサポートしてます。けっしてのんびりできる時間なんてないですよ。自分の出来ることにベストを尽くしています。うちは私が専業主婦でいることで平和でいれます。家庭それぞれですからフェミニストなんて関係ないと思います。

    ユーザーID:3751374190

  • 今のまま専業主婦になっても

    貴女ならまた別の不満が出てくると思いますよ…。
    「昭和の嫁」っていったってご主人が「昭和の夫」でないから
    そういうことが軽くいえるんじゃないんでしょうか?
    専業主婦になりたいのなら旦那さまにいえばいい。
    そういう女性も自分なりの意見を持てるのがフェミズムや
    ジェンダーフリーなのではないでしょうか?

    私はもうちょっと先の時代に生まれればよかったかな?と思います。
    実際田舎の中小企業はまだまだ男社会です…。
    産休育児休暇が男女問わず取れるようになり復職がしやすい
    時代が理想です。できればもうちょっと景気もよくなればいいな(笑)

    ユーザーID:3885864055

  • トピ主さんのお母様、幸せだったんでしょうね…

    私は「昭和の嫁」である母を見て、幸せそうに思えないので、今の時代でよかったと思っています。

    父は、母に家庭に入れと言っておきながら、「誰の稼ぎで(以下略)…!!!」と言い放ち、40度の熱を出して這うように家事をする母に対し「もっと動け!」と蹴り飛ばすような男でした。母は当時にしてはインテリ(?)で、結婚前はお堅い仕事に就いていたし、ピアノの個人レッスンもしていたりで金銭的にも恵まれ優雅に暮らしていたようです。しかし私が知る限りでは結婚後の母はロクに服も買ってもらえず、40代で既に頭は真っ白だった気がします。

    まぁ、私は家事が嫌いってのもあるんですが「女は家庭」という風潮が廃れつつある今の時代はすごく生きやすいです。平等にはほど遠いですが。

    でも、夫婦のことはお互い良ければいいことなので、トピ主さんがただ自分に向かない相手を選んだのをフェミニストのせいにしているだけじゃないでしょうか?

    ユーザーID:6931648767

  • かなり横ですが気になったので

    かなりの方々が過去の日本を男性優位とか表現されていますが、果たして本当にそうだったのでしょうか。

    確かに家庭内の雑務をサボる事や会社で働いて賃金を得る事、社会的に自立する事を主眼にすれば、男性優位だったでしょうが、
    誰かに養われる事や守って貰う事、家庭内で家族や子供に触れる事を主眼にすれば、昔の日本は女性優位だったと言わざるを得ないのではないでしょうか。

    それぞれの性がそれぞれの役割分担から逃れられなかった辛さはあったものの、逆に言えば性別によって役割分担がキチッと決まっていて、それぞれがそれぞれの役割に責任を持って担っていたのですから、
    それは男性優位や女性優位とも、男性優位とも程遠いものではないでしょうか

    現代は家電の発達により、昔と比較して家事負担が著しく低減しました。一方会社での業務はOA機器の発達によって負担が低減するどころか益々加速しています。
    そんな変化を見ると、兼業主婦がパート+家事を担うのは必ずしも男性優位とは言えないのではないでしょうか。

    ユーザーID:6509352680

  • 結婚したら専業主婦が当たり前の感覚とは

    もし夫さんが
    結婚=専業主婦になりなよ・・・

    という考えだったら、もれなく

    「嫁に来たんだから実家とは縁を切ったと思え」
    とか、
    「嫁に来たんだから無駄遣いするな」云々

    という考えも一緒に付いてくると思われますよ。
    昭和の嫁なんて、今に生きる女性には窮屈すぎるでしょ。浅はかですね。

    ユーザーID:8796563436

  • おもしろい!

    ええっと、「楽したい」ために専業主婦に
    なりたいらしいですが。
    仕事したくないからという理由だけで
    専業主婦になっていいもんですかね。
    私は専業主婦とは「家事のプロ」だと考えているので、
    ご主人より家事が下手(失礼)と
    ご自身でも思われている
    トピ主さんにつとまるのでしょうか。
    専業主婦になるより
    「楽な」仕事に転職されたほうがよいのでは?
    そうすれば男性同様に働く必要もなく
    彼の収入に頼りつつ家事はやってもらえると。
    めでたしです。

    おもしろいトピです。
    作り話でも上手にかけてます。
    さすが大学教員の妻!

    ユーザーID:6968502414

  • わかるな

    私も愛されてるなら、その人に守られてその人の言うことだけ聞いて、その人のためだけに生きていたいです。他のことなんて別にしたくないです。

    ユーザーID:1752103483

  • 男女平等は関係なく・・・

    ご主人に「家事をもっと頑張るから、専業主婦になりたい!」と言えばいいだけでは?

    >女の浅知恵よりも、彼の考えにすべて従って生きたいです。
    >家制度も大歓迎です。
    >「昭和の嫁」になりたいです。

    だったらご主人のご両親との同居を提案してみたらどうですか?
    「昭和の嫁」になるにはそれが一番だと思いますが?

    ユーザーID:1534103597

  • おっしゃりたいことはわかりますが・・・

    権利と義務は違います。
    だからご主人と相談の上、お仕事を辞めて専業主婦になればよろしいのです。
    この小町にもたくさんいらっしゃるじゃないですか、専業主婦の方々が。
    なっちゃダメなんてだれも言ってませんよ(笑)

    ちなみに「女は」ではなく、「私は」、「昭和の嫁」ではなく「私という嫁」
    にならないといけませんよ。
    一般化したイメージでなんとなく・・・ではきっとうまくいきません。

    トピ主さんもあまり型にこだわらず、「自分はどうしたいのか」
    「夫とどういう家庭を築きたいのか」をよく考えてごらんになった方がいいと思います。

    ユーザーID:0184353551

  • トピ主です1

    多くレスありがとうございます。
    たくさんご意見をいただいたので、お一人お一人には返答できません。
    すいません。

    私は、結婚する時点では、むしろ働きたいと思っていました。
    要するに、見込みが甘かったのです。
    それもこれもすべて自分の責任ですね。

    ただ、働いてきて、やっぱり男性にはかなわないという、まずは実感があります。
    もちろん、男性より優れた仕事をする女性は居ますが、どう考えても少数派です。
    統計的に見た男性と女性の平均賃金の差は、何も男性優位の社会構造にだけ理由があるのではないと思います。
    社会的に必要とされる能力を女性のほうが持っていないという厳然たる事実も当然反映していると思います。
    もし同じだけの能力を持っているのならば、そもそもなぜ男性優位の社会が最初にできたのか説明できません。
    営利を目的とした企業が、女性よりも男性を優遇するのは当然だと思うんです。
    私は、例外ではなく、当然の結果として男性の同僚ほど利益を生むことができず、だからこそ企業に対して申し訳なく思っています。

    つづきます。

    ユーザーID:2218615048

  • トピ主です2

    ですが、男女平等な今の世の中で、男女平等な権利を持たされている以上、男女平等な義務も果たさなければなりません。
    私は、夫の考えと行動はまったく非の打ち所がなく、反論の余地は一切ないと思っています。
    実際には、夫に専業主婦になりたいという要求をするつもりはありません。
    仕事も本当に辞めるとは思っていません。
    要するに、単なる愚痴です。

    おそらく、社会で最も唾棄すべきことは、権利ばかり主張して義務を果たそうとしない自分に都合の良いダブルスタンダードだと思います。
    だからこそ、私からすれば何もかも完璧にできる夫にたいして、専業主婦になりたいという要求をするとすれば、義務と同時に権利も捨てて、男性優位を受け入れるしかないと思いました。
    だったら、私の知らないところで、勝手に女性の社会進出を勧めた先人たちには、余計なことしてくれたなくらいしか思えません。

    「30代男おいどん」さんが、私の理想の生活を描き出してくれています。
    そんな感じで、何も考えずに生きていけたらなぁ。
    ふと、そう思ったので、同じように思う人がいるのかなと、このトピをたててみました。

    ユーザーID:2218615048

  • 昭和の嫁…ねぇ。

    トピ主さん、「昭和の嫁」になりたい、とおっしゃってますが、「昭和の嫁」って、どんな生活をしていたか、分かっておいでなんでしょうか。

    そもそも、「昭和の夫」は、家事を8割こなしてなんてくれませんよ。こう言ってはなんですが、トピの文章を拝見していて、トピ主さんが専業主婦になったとして、だんなさんの「8割」以上の家事をできるようには思えませんでした。

    トピ主さんは、「専業主婦」という言葉が近代の造語だということをご存知でしょうか。「昭和の嫁」とは、家事・育児・介護に加え、家業をもこなす存在だったのですよ。私の母は、いわゆる「昭和の嫁」ですが、トピ主さんの旦那さまのような伴侶を得られていたならば、さぞかし幸福であっただろうと思わずにはいられません。

    「楽をしたい」、と開き直れる神経は素直でよろしいと思います。ですが、トピ主さんに旦那さまにとっての10割の家事がこなせるのか疑問です。そして、トピ主さんが「楽をしたい」ために結婚したのだとしたら、旦那さまがお気の毒です。

    ユーザーID:5580705794

  • またか・・・

    ご趣味はフィッシングでしょうか?
    まあ、ここはいい釣り堀ですからね。
    他にやることはないのですか?

    ユーザーID:2566057128

  • フェミニストを誤解している人が多すぎる

    とんちんかんなことを言っているトピ主さんをはじめ、
    そのとんちんかんな意見を真に受けて「男女平等を叫んどきながら
    ようやく男女の違いに気づいたのか、ハハハ」と鬼の首を取ったように
    喜んでいる方達、フェミニストを誤解しているだけです。
    フェミニストは別に女性は男性とまったく同じ役割をするべき、なんて
    強要していません。そう主張しているようにマスコミやら一部の視野の狭い人たちがそう早合点しているのが一人歩きしているだけです。特に日本では。
    Women's Libとはもともと主婦・母という役割だけに縛られていた女性を解放するもので、だからといってそれらの役割を否定するものでもありません。あくまでも選択の自由の権利の主張です。

    今の世の中、男性だって好きなライフスタイル、好きな仕事を選ぶ権利があって当然でしょう? 女性も専業主婦、バリバリキャリアウーマン、未婚の母、なんでも自分の責任で選択する権利があって当然だ、ということだけです。

    よって、トピ主さんの問題はフェミニストではなく、自分自身と夫婦の問題なだけです。ご愁傷様。

    ユーザーID:3122886014

  • 夫婦の問題

    フェミニストがどうこうと言うより、ご夫婦の問題では?
    本音を夫に打ち明けることが出来ない関係が問題だと思います。

    トピ主さんのお気持ちはわかります。
    今は鬱病の女性の患者さんが凄く増えているそうです。
    無理して働いているからじゃないですか?
    無理して働いて鬱病になってしまっては人生棒に振ってしまうんじゃないかなぁ?

    ユーザーID:5996136417

  • 勘弁して…

    本気でそう思われているのですか?
    貴女は男性より劣っているのではなく、社会的地位の向上に尽力してきた先人の女性達より劣っているのです。
    昭和の嫁には明治・大正の舅姑がついてくるのですよ。
    夫にだけ尽くしていればいいなどという生ぬるい専業主婦が許されるのは、これも女性が権利を甘受できているからこそ。
    人間扱いされなくてもいいなんて、奇特な方ですね。
    女性の社会的地位向上がなければ、こうして掲示板という公の場で愚痴る事なんて夢のまた夢ですよ。
    貴女がおっしゃるフェミニストを憎むという事はそういう事です。
    もっと歴史を学ばれたら?
    貴女、短絡的すぎます。

    ユーザーID:8902575001

  • そんなトピ主さんに

    うちの夫を差し上げたい!
    「昭和の妻」を、心ゆくまで堪能頂ける相手ですよ♪

    その代わりと言っては何ですが、
    トピ主さんのダンナ様を、是非私に譲って頂けませんか?

    ユーザーID:5678299595

  • 結局は自分が決めたこと

    専業主婦、やりたければやりたいと言えばいいだけのことだと思います。
    なにか変なプライドでも働いているのでしょうか。
    権利は義務ではないですよ。
    それでいて、働くことを選択したのはあなたですよね。
    お恨みになるのは自分自身ではないでしょうか。

    ちなみに私は結婚が決まったころから「仕事したくな〜い」と思っていたので
    子供ができたら専業主婦宣言をしてました。
    そのお礼に、嫁としての役割も怠らないようにしています。
    ただ、うちは裕福でないので常に働く覚悟も持っていますけどね。
    私のわがままで、主人を不幸にするわけにはいきませんので。

    ユーザーID:7316835269

  • 本質は

    自分は朝から晩まで働いているというのに週3出勤の夫よりも収入は半分以下。自身に劣等感を持たれているのでは?そこから働く意欲を失われて専業主婦になった方が割がいい、楽であると思われているんでしょうね。

    私は夫の仕事の都合で最近都内から田舎の地方都市に引っ越して来ました。ここでのお給料は都内の約半分ということが判明し、仕事内容や辛さは変わらないのに報酬は半分という現実にモチベーションが下がり、就職活動に身が入らなくなってしまいました。ちょっとズレていますが、トピ主さんもある意味ご主人と自分の仕事内容を比べて働くモチベーションが下がっている状況なのではないでしょうか?

    この際お給料の事は考えず、自分が好きで打ち込めるような仕事を探されたらと思います。私も自身にこれを言い聞かせて仕事探しをしようと思います。
    もちろん、ご主人が「昭和の妻」大歓迎であれば専業主婦の道に行かれることをお勧めしますが。

    ユーザーID:7690388557

  • ぴよこさんに質問

    では、何故こんなにリストラがあるのでしょうか、、、??
    労働力不足なんて思えません。

    専業になりたい女性の空きを、失業者(もちろん有る程度勉強させて)男性へ割り当てがいいんじゃないのかしら。
    きっと養う家族も居るでしょうからね。

    日本は国土に対して人口が多すぎるくらいですし、専業主婦女性の存在は多いに有難く思うべきと考えます。

    働きたい女性は働いてもいいですけど、専業でのらりくらり生きてる女性だって大事な存在です。
    きっと心に余裕を持って暮らしていることでしょう。そんなお母さんの料理はきっとおいしいはず。
    家へ帰ったら、いろいろ話を聞いて欲しいです、子供って特に。

    ユーザーID:2699021450

  • 妄想から現実へ

    小町で女性に論破された挙句「女は感情論だけであって論理的な話し合いができない」と負け惜しみを残して逃げていく男性が、「このようなトピを女性が立ててくれれば自分を言い負かした女どもはぐうのねも出まい」と妄想の中で立てたようなトピですね。

    ユーザーID:4351122787

  • がんばれ、昭和の嫁!

    今のあなたには、幸いにして「昭和の嫁になりたい、専業主婦になりたい」という夢がある。
    たとえ世間が男女平等をうたっているからといって、あなたがそういう人生を歩みたいのであれば、堂々とその道を歩けばいいじゃないですか。フェミニストにうらみを持つなんて論外です。

    まずは、仕事をさっさと辞めて、朝6時に起きてご主人のお弁当と朝食を作ることを明日から始めましょう。ご主人の家事能力があなたよりすぐれていようと関係ありません。だってそれがあなたのやりたいことでしょう?
    そして、ご主人が帰宅したら、「あなた、お風呂?それともご飯?」と会話を始める練習をしましょう。

    夫に言われることを従順にうなずき、たとえ夫が浮気しようともまかりとも慰謝料を請求して離縁しようだなんて考えてはいけません。
    だってあなたは慎み深い「昭和の嫁」。苦境を耐えて耐えてこそ女の美徳なんです。演歌があなたの心の支えとなるはずです。

    そういう生き方があって全然いいと思いますよ。
    がんばってください!

    ユーザーID:9598130014

  • >同居夫さん

    トピ主さんは「昭和の」と仰ってますので
    ちょっと何とも言いがたいですね。戦前なのか
    戦後なのか、核家族化が進んでからの話をしているのか。

    「養われ守ってもらう」とはっきりと言えそうなのは
    「サラリーマンと専業主婦」が大衆の一般となった
    一時代に結構、限定されてきます。

    それ以前は、庶民の場合、一次産業に従事する率が高く
    労働と家庭の距離が近かった。主に肉体労働ですから
    男性はメインの稼ぎ手として「妻子を養う」という感覚だった
    わけです。そして、女性は家庭を守りながら、労働もしていました。
    もともと「主婦」なんて言葉、近代までなかったわけで。

    また江戸時代の都市部も、共働き率が非常に高かった。
    まあ離婚率も、男性の独身率も高かったんですが…。

    男性は労働のみ、女性は家事のみと、分担に
    かなりの偏りが常態化したのは主に昭和でしょう。
    勿論、どの時代をとっても、winwinの関係にあった夫婦は
    確実にいたでしょうが、これも仰る通り、仕事は激化の一途
    男性は企業戦士化し子供に関わる暇もない。本当に男性優位
    だったかと問われると、私も疑問です。つづきます。

    ユーザーID:4637144901

  • いやいや、旦那様がフェミニストなんでしょ

    お気持ち分かります。
    旦那様が自分より自由な時間があるせいで、尚更、仕事に嫌気がさすんじゃないでしょうか。

    以前、所属組織の違う者同士が集まった一時的グループでプロジェクト的な仕事をしたことがあります。
    同じ労働量なのに、あちらは有休が2倍とか、給与の差とか、目について仕方ありませんでした。

    収入、労働時間の差を見せ付けられながらあくせく働くトピ主さんが、やる気を失う気持ちが分かります。

    一方で、楽しくないその仕事は続ける意味はあるのでしょうか。
    (経済面でゆとりがあるなら転職もアリ、勉強から始めるのもアリ、でしょ?)

    ですが、フェミニストは社会では一部で主流ではありません。主流でないから声高に主張しないといけない訳で・・・。
    要は、旦那様がフェミニストだから、トピ主さんが困ってるんですよね。

    全てトピ主さんの手腕で打開できる内容です。

    ユーザーID:4814175528

  • 楽していいのではないでしょうか

    仕事をやめていいのではないですか。

    まあ現実になってみれば、世帯年収1000万円と、1400万円では、余裕も貯金額が全然違うのですが、本人は楽に暮らしていけると思っているのだからしょうがない。

    ユーザーID:0871870332

  • 同居夫さんへ、つづき

    結局、その偏りは、男性にも女性にも、どっちにも
    厳しかったんじゃないでしょうか。

    男性のみが激化する労働に従事し、家庭の収入源を
    一手に担うのに、家庭からは乖離していく。
    その「リスクと無理」は、ある程度、昔から存在していましたが
    病んだ形で肥大化していった気がします。

    女性は女性で、労働内容の変化から、メインの働き手を
    担える可能性が増えて来たにも関わらず、リスク打開の術を
    禁じられ、「守られた」ではなく「閉塞した」
    鶏と卵の関係ですが、共に生きる片方が極化、肥大化すれば
    片方は圧迫を受けます。そして一時期、女性は圧迫されて当然
    だった。逆に今は、圧迫返しの関係に陥る事も増えた。

    互いの逃げ場がないとは、互いの自重で崩壊する可能性が
    高いという事ではないでしょうか。

    どちらも優位であり得た家庭もあれば、双方または片方のみが
    厳しかった家庭もまた多かったように感じます。その打開の為に
    女性が外に出るという方法がとられ、それはそれでまた新たな
    問題を生む。

    結局、どっちがどうではなく、我々は各男女ごと事情ごとに
    それぞれの幸福を模索するしかないんじゃないでしょうかね。

    ユーザーID:4637144901

  • 「自分は必要とされているのか」という不安?

    優秀で,仕事も家事も完璧なご主人を前に,自分は本当に彼に
    とって必要な存在なのか,不安になっているように感じました。

    「昭和の嫁」願望も,実は「自分が必要とされたい」という
    気持ちの裏返しではありませんか?

    いずれにせよ,その不安感,ちゃんとご主人と話し合ったほうが
    よいと思います。ひとりで自問自答を続けても,答えはみつから
    ないと思うので。

    ユーザーID:4989105523

  • 横ですが

    聞いた話なので間違ってるかもしれませんが
    フェニミストの代表格の上野千鶴子女史(東京大学大学院人文社会系研究科教授)は最近は独身女性の老後問題(孤独死)の研究をしてるそうですね。

    ユーザーID:5347024808

  • 不思議なんですけど

    トピ主さんの悩みって夫婦のライフスタイルにも影響してくることですよね。

    でも…
    トピ主さんの旦那様って、本当にそんなに恐ろしくスゴイ人なのでしょうか。
    妻が自分の気持ちを押し隠してしまうほど眩しく、完璧で、孤高の人なのでしょうか。

    一度旦那様と向き合ってみてはいかがでしょう。
    案外思っているような人じゃないかもしれませんよ。
    気持ちをキチンと聞いてくれる人かもしれませんよ。
    一度勇気をもってやってみないと。
    グチと賛同を求めるだけでは悩みは解決しませんよ。

    問題はジェンダー云々ではなく、そういう大事な事すら夫に伝えられない関係ではないでしょうか。

    ユーザーID:9852395620

  • 言いたいことは解りますよ


    凄く解ります。
    俺が女性だったらやっぱりそう思います(笑)
    でも、何かを得たらなんかを失う世の中ですから、諦めて下さい。
    結婚できているだけ幸せです。素晴らしいご主人ですよね。
    女性向け雑誌や告知、全て、男性には結婚がプラスになると思えないこの世の中です。
    昔は亭主元気で留守がいいから始まってたまに日曜日にゴロゴロしてたら叩かれる。
    男女平等なんだから仕方ないのでしょうけど、結婚はしたくなくなります。

    ご主人を大事にしてあげて下さいな。

    ユーザーID:4744615593

  • なるほどねえ

    トピ主さんなりの熟慮の結果というわけですね。

    >同じだけの能力を持っているのならば、そもそもなぜ男性優位の社会が最初にできたのか説明できません。

    女性は子供を産む性であり、男性は戦って女子供を守る性でしたから。歴史的にそういう立場に置かれていたわけです。
    子供を産む性が子供を育てる性に、子供が成長し巣立つ場所である家庭を守る性になったのは必然ではないかな。
    昔は今ほど家事も楽ではありませんでしたしね。自分達の身の回りの事をするだけで1日終わりました。男性は外で働いて(この労働の内容も、今よりもっとシンプルで生活に直結していたと思います)女性は家を守るものだったわけです。

    今はそうではないので、トピ主さんにとっては「余計な事をした先人」も、より自由な社会、やりたい事の出来る社会を求めた結果でしょう。「余計な事」と切って捨てるのは近視眼的です。

    世の中いろんな人がいますから、働くのに向いてない人がいてもいいですが、自分がそうだからといって「女性は劣っている」と思うのは短絡的だと思います。

    今は女性の方が選べる立場なのは事実ですね。主夫ってまだまだ認められてないですから。

    ユーザーID:2104223842

  • 負けず嫌いなんですね

    トピ主さんのレス読みました。どなたかも疑ってますが男性発信の釣り、ではないという前提でレスします。
    ご主人の考え方に「反論」したり、専業主婦になることを「要求」したりすることはできません、とありますが、なぜ「お願い」や「相談」をしようと考えないのでしょうか。
    仕事も家事もやりこなすご主人や世間の人たちに負い目を感じるのが嫌だから、義務を絞りこんでくれれば楽なのに!と逆切れしているよう。

    思うような人生になってないから戦争でも起こればいいのに。憲法9条なんて余計な法律作った先人が憎い、と、くだをまく自分に負けてる若者みたいな印象です。とにかく、トピ主さん最初の投稿より、なんかイメージ変わりましたよ?

    ユーザーID:2744344895

  • 勝手に時代のせいにするな

    フェミニストを持ち出して時代のせいにするのはおかしいですね。あなたがサボりたいだけでしょ。
    世の中、男性と同じ能力を発揮して努力している女性はたくさんいます。あなた個人がなれないだけ。
    うちの会社は男女の賃金格差はありません。仕事も同じ。私は既婚ですが満足してます。
    もしあなたがお望みの昔のままの会社や社会だったら、私は今、こうして働いて稼いでいられなかったでしょ。そんなの私は真っ平ご免です。勝手な妄想に巻き込まないで下さい。
    原理主義的なフェミニストには共感できないし、男女の体力や体質の差は否定しないけど、選択の幅を広げてくれたことには感謝してます。

    今の社会、専業主婦も働く女性も、いろいろ問題はあれど存在を否定されはしないのです。だからあなたが専業主婦になりたければ、ご主人を説得してなればいいでしょう。それだけ。
    ご主人の考え方に従うんでしょ? 働くか専業主婦かはご主人の望み通りにして、文句も愚痴も言わないのが、正しい昭和の嫁です。フェミニストのせいだとか時代が悪いとか、理屈で自分をごまかすのは、良妻賢母とは言えません。矛盾してます。全部自分のせいですよ。

    ユーザーID:1940036271

  • やはり適正と性格があってないんじゃないかと・・・

    ヨコですみません。

    トピ主さんのレス見ました。

    >もちろん、男性より優れた仕事をする女性は居ますが、どう考えても少数派です。

    私は転職(異業種、職種も異なる)を数回経験していますが、いつも女性優位の職場でしたよ。
    業界的には半々で、職種的には女性が半数強の割合。
    女性が男性に指示をとばす光景が日常でした。
    販売員、看護師、アート系等、いかにも女性向けではなく一企業です。
    ただ、人の上に立つカリスマ性はおっしゃる通り男性のほうが持ち合わせていると思いますが、部署トップくらいの位置付けでは。
    そういう意味(頂点に昇進しにくい)ですか?

    男性優位業界や業種ってあると思います。

    タイトルの通り、トピ主さんは適正から考えてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:4814175528

  • イタタタタ。。。

    ”かのん”さんに全く同意見です。

    フェミニズムを勘違いなさらないほうがいいですよ。
    それからジェンダーフリーっていう、世の中に大きな勘違いされている言葉もありますね。
    これも一部の日本の政治家のいいように使われてしまい、世間では誤解を招いたままです。

    上野千鶴子さんの講演が中止になり(東京都知事がからんでます)
    女性史の本が富山県の図書館から勝手になくされていたんですよー!!
    これは昔々の出来事ではありません。

    女性の歩んできた歴史を勉強もしないで、
    いまの自分の半径5メートルの事実を一般論にしないでいただきたい。

    ていうか、女性が書いたとはとても思えません。

    責任転嫁と視野の狭さが致命的です。。。

    ユーザーID:6329403205

  • 釣られてみる

    >「30代男おいどん」さんが、私の理想の生活を描き出してくれています。
    >そんな感じで、何も考えずに生きていけたらなぁ。

    本気なら「30代男おいどんさん」も引かれるのではと思いました。

    ネットで本気で探したら、意思を持たないお手伝いロボットとして、あなたをまるごと喜んで買ってくれる人が、たぶんたくさんいますよ。
    どうしてそうしないんですか?

    ちなみに、相手は養ってくれる男性だったら、誰でもいいんですか?
    それとも外見だけは何か条件があるんでしょうか?

    ユーザーID:2334021064

  • 権利とか義務とか…

    なんかわかったようなことをレスで書いてらっしゃいますが、あるべき社会の姿と夫婦の関係を同じように考える必要はないんじゃないですか?

    例えあなたがどんなに理不尽な要求をしても、ご主人が受け入れてくれるのなら、何の問題があるでしょう。

    そのあなたの単なる愚痴をどうしてご主人にぶつけないんですか? なぜ自分の気持ちを正直にご主人に話せないんですか?

    なぜ自分だけの判断で不満を全部飲み込んで、こんなところで愚痴っているんですか?

    これはどこからどう見ても夫婦の問題でしょ。

    ユーザーID:0671442290

  • 女は男より劣るのではなく貴方が劣っているのでしょう。

    自分が劣っていることを一般論に摩り替えないでください。そういう女性がいることに同姓として非常に腹が立ちます。30年間専門職を貫いてみて、男性が女性より優れているなど思ったこと一度もありません。

    ユーザーID:0143012246

  • 追加レス読みました(苦笑)

    平等についての有名な例え話しがあります。
    背の高い人と背の低い人がいます。
    1二人共短いベッドに寝るのが平等なのか?
    2二人共長いベッドに寝るのが平等なのか?
    3二人が自分の背丈に合った短いベッドと長いベッドに寝るのが平等なのか?

    この答えは3です。

    トピ主さんは2を平等だとして発言しているのです。
    他の方も皆さん仰っていますが、フェミニズムは2の様な元々不均衡なところから3の様にお互いが平等になるべく生まれたものです。
    一般的にはどうしても出産育児で仕事“だけ”を続けられない女性は社会での労働対価は高くない訳で、それなら女性が家事全般を担当した方が効率が良く家庭が運営できる。
    それが専業主婦の場合。
    “適材適所”=“平等”な訳です。
    トピ主さんは家事が出来ないのだから、どちらも満たしていませんよね?
    私、結婚して仕事の面接受けた時、“お子さんの予定は?”と必ず聞かれましたよ。
    男性は面接でそんな事聞かれません。
    体のつくり自体が違うのです。同じ事をするのが平等ではない事ぐらい本当は理解しているのでしょう?

    ユーザーID:5609633988

  • ああいえばこう言う人だったのか...

    > だったら、私の知らないところで、勝手に女性の社会進出を勧めた先人たちには、余計なことしてくれたなくらいしか思えません。

    あなたの置かれている状況に、女性の社会進出は関係ありません。「仕事に行き詰まって疲れちゃたよ」って本音で旦那さんと会話できないあなたがおかしいんです。先人に失礼ですよ。

    ユーザーID:3189593425

  • 問題の立て方が不自然

    こんな夫に不満な人がいるの?
    彼が実在するとしたらかなり貴重です。

    ありがたみが分からない女性と結婚することが
    まず説得力がありません。
    というか、そんな彼ならトピ主でなくもっと有能な人と結婚するのでは?

    逆に
    「夫に尽くして、言うことはなんでも聞く覚悟があります。
     女の浅知恵よりも、彼の考えにすべて従って生きたいです。
     家制度も大歓迎です。」
    という女性と結婚したい男を探すほうがずっと簡単そう。

    女性の進出に怯える男の作文では?

    ユーザーID:4635579230

  • お疲れですか?

    仕事に頑張りすぎて、疲れているようですが大丈夫?
    トピ主さんの仕事場は男性優位が目立つのでしょう。
    で、男性と競って何を得ようとしてるのですか?
    働く多くの女性は、男性と競っていないんじゃないでしょうか。
    働くことの意味合いが、男性と違っている部分もあるでしょうしね。
    元から、働くことの意味なんて人によって違って当然。男性同士だって違うものです。
    ご主人の前で、ダメな自分を出せないのですか?
    彼の求める妻になれないと嫌われてしまうと思っていませんか?
    30代男おいどんさんのレスは、かなりトピ主様への皮肉を被せたものだと読みましたが、本気で理想だと思われたようではよほど疲れているのかな。

    完璧なご主人を持つと苦労するのですね。
    でも、夫婦ですから弱みもちゃんと話せるようにならないと。
    自分の中で溜め込みすぎて壊れる前に、彼に話をしましょうよ。
    仕事が辛いって。ちょっと休みたいって。

    ユーザーID:9996101672

  • 思いません

    その人がその人らしく生きればいいのであって、
    他人にとやかく言われる筋合いは全くありません。

    その上で、仕事に頑張りたい女性も当然いますので、
    機会均等の意味で、ジェンダーフリーが進むのは良い事だと思います。

    ただ、全員が全員、同じ生き方を選択しなきゃおかしい
    (共働き志向で無ければおかしい・専業主婦は不良債権だ)
    という考え方は、旧態依然の古臭い昭和の考え方(時代に則した生き方以外は認めない)なので、好きになれません。

    第一、子供を産んだ女性の5〜7割は離職してますし、
    まだまだ専業主婦って多いのですよね。
    専業主夫だっていますし、海外にだって専業主婦・主夫はいるのは事実です。

    トピ主さん自身がしっかりと結婚観についてご主人と話し合われなかったのが間違いの元なのでは?

    我が家は、子供が小さいうちは誰かが家にいた方がよいと言う価値観で一致していたので、
    私が専業しています。
    別にそれが子育てのあるべき姿でも無いですし、共働きの方について意見もありません。
    我が家の価値観がそうだからというだけです。

    ユーザーID:7155793832

  • レスします

    旦那さんは何故一緒にいてくれているのか?
    それはjujuさんの笑顔が、旦那さんにとって千金に値するんですよ。
    女性は家庭の太陽なのだ。堂々と甘えておしまいなさい。

    ここから先は、もしjujuさんが男性だったら、と仮定して書きます。

    >私は、例外ではなく、当然の結果として男性の同僚ほど利益を生むことができず、
    だからこそ企業に対して申し訳なく思っています。

    男性の上下関係や企業の成果主義に追い立てられていて、ちょっと辛いのかなー。
    もしそうなら、元気だして!がんばれ!!

    >都内の大手私立大学の文系の教員をしていて、学期中でも週に3、4日ほどしか出勤しません。
    >1千万以上の収入があます。

    これが理想の働き方で、そんな人を羨ましいと思っているのかもしれないけれど、
    私立大学の文系の教員って、もっと忙しいんじゃないのかな。
    「楽に」稼いでいる人なんて、そうそういないと思います。
    男性でも女性でも心が弱っているときは「楽したい」「楽になりたい」と思ったりするけど、
    いいことがずっと続かないように、悪いこともずっとは続かないよ。
    あきらめないで、がんばれ!!きっといいこともあるさ。

    ユーザーID:1188365924

  • 自分の能力のなさを「性別」に帰責しないこと

    あなたに能力がないのはあなた自身の責任です。
    あなたが「女性」だからではありません。

    あなたの言う「フェミニスト」たちがいたおかげで
    自分のバカさ加減をうまくごまかせない社会になってしまった。
    「女はみんな能力がない」がまかり通っていた頃なら
    こんなみじめな想いをしなくてすんだのに…ってところですか。
    お気の毒、とは思いますが、逆恨みもいいところです。

    あと私は、特殊な専門職を除いて、仕事のできない人は家事育児能力も低いと思います。家事なめすぎじゃないですか?

    ユーザーID:0321074297

  • 駄目なことの一切を

    駄目なことの一切を
    時代のせいにはするな
    わずかに光る尊厳の放棄 
      (茨木のり子「自分の感受性くらい」)

    専業主婦だろうと共働きだろうとどっちでもいいんです。
    その夫婦で決めればいいだけのこと。

    トピ主さんが批判されているのは
    ・仕事ができないこと
    ・ご主人に本心を言えないこと
    こんな個人的問題を「フェミニスト」という言葉を遣ってもっともらしく時代・社会・先人のせいにしているから。

    「自分の責任ですが」といいながらも結論は「私がいま辛いのはこんな権利を獲得した先人のせいだ」でしょ。
    その仕事があわないなら転職すれば?男女差を感じているなら公務員になれば?何が何でも働きたくないならご主人と話せば?
    それをしないのは他ならぬあなたでしょ。
    あなたをその状況にしているのは「あなただけの責任」です。

    なんでも「思うように行かないのは○○のせい」という発想のひとは、結局専業主婦になったらなったでまた時代だの社会のせいにするんじゃないの。

    ユーザーID:9985372099

  • 提案! 仕事やめて研究したら?

    えーっと、わたしはフェミニストです。
    トピ主さんの主張、なんだかほほえましく思いながらも、
    なかなか面白い視点だなと思いました。

    さいわい優秀なだんなさんのようですから、
    ここは仕事をやめて研究し、ぜひ論文を書いてください。

    よろしくお願い致しまーす!

    ユーザーID:7449204727

  • Kittyさんへ回答

    >では、何故こんなにリストラがあるのでしょうか、、、??
    >労働力不足なんて思えません。

    Kittyさんがそう感じるのもごもっともですよね。失業率も高くなってきていますよね。

    ちょっとヨコになるかなと思いましたが、トピ主さんの2度目のレスを見て書く意味があると考えて答えさせていただきます。

    さて、日本が少子高齢化社会になってきていることはご存知ですよね?男性だけでは今後増加する一方の高齢化社会を支えるのは無理なので、女性も働いてもっと税金納めてね!というのが今の日本政府の方針です。

    まだ、納得できなければ、ご自身で男女雇用均等法前文を読んでください。はっきりと明記しています。人が足りないんじゃ!働け!と・・・。読んだときは正直驚きましたね。

    繰り返しますが、私は専業主婦という生き方を否定してません。性別に関係なく、生き方を選べる社会になればいいなぁと思います。

    ユーザーID:2197599023

  • マジっすか?

    >「30代男おいどん」さんが、私の理想の生活を描き出してくれています。

    正気ですか?

    私は「30代男おいどん」さんのレスをみて爆笑したクチですが、今でもこのような人はリアルで存在しますよ(当方九州在住です。)。
    そのような人の奥さんで、「男らしくてステキな人だと思って結婚したけど、こんな横暴な人だとは思わなかった。もう堪えられない!離婚したい!」と言う人も複数みてきました(専業主婦の人も)。

    ユーザーID:1209395289

  • 分かります!!

    家は共働き、夫の年収は同じ位です。
    夫が忙しく、私も暇なのでフルタイムで働きに出ています。

    男と女が同じ土俵に立とうと思う事自体無理があると思います。
    素敵な旦那様をお持ちなので、是非正直な気持ちを話して下さい!
    きっと理解してくれると思います。

    専業主婦になりたい理由を
    >要するに楽がしたいからです。
    と潔くいえるトピ主さん素敵だと思います。
    小町は主婦の方が多いので、批判的なレスが目立ちますが、それはみなさん専業主婦をしてる言い訳に本心をつかれて反発してるだけだと思います。

    >同じように思っている方はいませんか?
    とトピ主さんが言ってるのに、批判レスばかりで違和感を感じます。

    旦那様とじっくりお話する機会を作って、理解してもらってください!

    ユーザーID:3571832724

  • 賛成します 1

    まず、男女関わらず「自分のことは自分でする」という心構えが大切だと思います。女性は、自分の食い扶持は自分で稼ぐ。
    男性は、自分の面倒くらい自分で見る。
    パパやママと結婚するわけじゃないですしね。

    で、その上でお互いの都合や性差を加味して、2人で話し合って役割分担すれば良いんじゃないかな。
    お互いがお互いを助け、足りない部分は補い合う。
    仕事でも家事でも、自分がやらなければならない部分を担当してもらう場合には、「ありがとう」と相手に感謝する。
    お互いを尊重して、協力し合う。結婚式の誓いの言葉通りですね。
    家事専業だろうと、共働きだろうと、男だろうと、女だろうと、これは変わらないんじゃないかな。

    で、男女に関わらず、仕事または家事の一方または両方やりたくないって考ちゃうと。
    ここで、女性の仕事は義務でなく、最近は男性は家事も義務という風潮がありますから、不公平感が生まれるのかな。
    男性が嫌んなるのもわかります(笑)

    ユーザーID:0706122819

  • 賛成します 2

    でもね、フェミニズムを否定するのは違うと思う。

    私は幸い安定した職を得て、定年まで働く予定です。
    運良く収入も良い方で、私の給料だけでも彼と食べていけます。
    家事は好きな方じゃないけれど(笑)彼も同じなので8割がたはやっています。
    でも、彼に感謝されると、ああ、やってよかったな、と思います。

    彼が仕事を辞めたいって言った場合。
    うつ病や怪我をしたり、過酷な労働環境だった場合。
    仕事やめちゃっていいんだよって、応援します。

    私は、そんな時に、彼を、家族を、支えられる経済力を女性にも持たせてくれる世の中に感謝します。
    今は当たり前の選挙権、そして、自己実現できるだけの機会をくれた先人たちに、本当に感謝します。
    もちろん、男女関係無く評価してくれる職場や上司、差別せずに助けてくれる同僚にも。

    そして、彼が専業主夫だからといって、自分が優位に立つとも、立ちたいとも思いません。
    お互いの充実した人生のためには、どの様な生活が最適か模索して、努力するだけです。

    もし実在するのであれば、トピ主さんの旦那様も、優位に立ちたいなんて思わないんじゃないかな。

    ユーザーID:0706122819

  • 女=トピ主ではない事に気が付いてください

    どうして旦那さんは「非の打ち所が無い」のに、「勝手に女性の社会進出を勧めた先人たちには、余計なことしてくれたなくらいしか思えません」なのでしょう??
    トピ主さんからすれば旦那さんは「非の打ち所だらけ」ではないでしょうか?
    先人達・他の女性・旦那さんも含めたフェミニストの考えを否定しながら、旦那さんは「非の打ち所が無い」と思われる根拠はどこなんでしょうか?
    「家事を率先して手伝うばかりか、私よりも家事が得意な困った旦那」と仰るなら理解できます。
    「非の打ち所がなく、反論の余地は一切ない」なら、そもそもトピを立てる必要は無いのでは?
    なぜなら「私は夫の主義に賛成している」訳ですから。

    >要するに、単なる愚痴です
    愚痴をこぼすなとは言いませんが、あなたの愚痴に他の女性を巻き込まないで下さいね。
    「女の浅知恵」ではなくて「トピ主さんの浅知恵」ですし、「女はやっぱり男より劣っている」ではなく「トピ主さんが男(夫)に劣っている」ですよー。

    ユーザーID:6610482193

  • 旦那様と本音で話し合ったら?

    初めは自分が楽になりたいのになれない現状とフェミニズムとを混同している珍しい考えの方だなとしか思いませんでしたが、レスを読んで腹が立ちました。

    あなたは初め働く気満々でいたが、挫折したもしくは疲れた。でも旦那様は働くのが好きな妻だと思っているので旦那様にこの気持ちを打ち明けられない。そこで初めから女性進出が進んでいなかったらこんなことにならなかったのに、と時代のせいにしている。
    「仕事を辞めて家でのんびりしたい」と旦那様に言って納得してもらえばいいんですよ。そうでないといつまでも時代のせいにし続けるでしょうね。

    ≫ただ、働いてきて、やっぱり男性にはかなわないという、まずは実感があります。
    もちろん、男性より優れた仕事をする女性は居ますが、どう考えても少数派です。

    ハア〜全く賛同できません。男性にも女性にもデキル人はいるし男性にも女性にも仕えない人はいます。仕事、特に知的労働には性差は感じません。
    トピ主さんの考えは高い能力を持って働いてる女性や能力はまだまだでも意欲を持って働いている女性に大変失礼です。

    別に専業主婦になってもいいんじゃないですか?

    ユーザーID:8527995664

  • 人に同意を求める以前の問題です。

    一般論は一見意味がありそうですが、個々の状況についてはあまり説明力がありません。
    たしかに「女性」は「男性」より体力がないし、育つ過程で身につく価値観や規範のためか、一般的な傾向として収入やポストが低いです。
    でも中には、男の人と同じくらい職業で活躍する人もいまして、企業活動以外の場面ならいっそうそういう人は多いです(「物書き」稼業なんていい例ですね)。

    さてトピ主さんは、自分の置かれた苦しい状況を、なぜいきなり乱暴に「一般論的な男女差」の問題に帰してしまうんでしょう。
    単に、「能力も労働意欲も高い夫or同僚」に対する「それほどでもない自分」という、あなた個人の人間関係上の問題と捉えることはできないんですか。

    トピ主さんは、問題を一般論に帰することで、自分個人の問題を直視することから逃げているようにみえます。
    逃げるだけなら個人の自由ですが、こういう公開の場で他人(他の女性)を「能力がない」と貶めたり、困難な道を歩んでわれわれに「選択の自由」を与えてくれた先人たちにいわれのない八つ当たりをするのは、成人としてあまりの態度ではないでしょうか。
    もう少し自省的に、よく考えてみて下さい。

    ユーザーID:5238303225

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