新婚でも離婚の心配。おかしいですか?

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トピ主のみ1

カメ

男女

新婚一ヶ月の20代女性です。海外に住む外国人の彼と、3年半の遠距離恋愛を経て12月に結婚しました。将来のことについてケンカが絶えません。

いろいろありますが、一番歩みよれないのは離婚についてです。
あと数年以内に私が相手国に移住し、生活を始める予定なのです。が、そうなると、私にとっては言葉も文化もすべて違う環境に行くことになり、実質頼れるのは夫一人になります。

なので、夫にもし万一のことがあっても、さらに、もし夫と離婚するようなことがあっても自分一人で生きていけるように仕事は絶対辞めないとか、自分だけの貯蓄を作るとか、計画的に移住やその後の生活を考えていきたいと思っています。

しかしこの点について夫は
「一度結婚したら離婚なんてありえない。離婚のことを考えているような人とは信頼して家庭を築けない」と言います。

私としては、別に今離婚を考えているわけではなく、万が一の時困らないようにしたい、というだけなのですが、理解してもらえません。
彼は、自分の国に住むし仕事もあるので、離婚しても困らないから、そういうことを考えなくてもいいかもしれませんが、私の立場は違います。

結婚当初から離婚の心配、というか、そういう事態を想定するだけでもおかしいですか?

ご結婚された方々は、そんなこと考えずに結婚を決めているものなのでしょうか?

ユーザーID:5456937374

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  • 言い方の問題でしょ

    いきなり「離婚」なんて言われたら誰でも怒るでしょう。
    「あなたが病気や失業などのもしもの時のため」とか機転を利かせたらよかったのに。

    ユーザーID:9658884121

  • 離婚について話し合う?

    結婚前に離婚について話し合うんですか?
    最初から負けを想定して勝負するみたいで嫌ですね。彼の気持ちがとてもよく分かります。

    でも、そういう想定をする人が居ても不思議ではないと思います。ただ、口に出して言ってしまったら終わりですね。私ならそういう人との結婚は白紙にします。

    ユーザーID:1262021409

  • 私には理解出来ない

     では何故結婚したんですか?彼の「離婚のことを考えているような人とは信頼して家庭を築けない」という発言はその通りです。「もし離婚する時は」こんな事を言う人と共にやっていけますか?遠距離を乗り越えて結ばれたのに?彼からしたら騙されたのも同じではないですか?

     そもそも離婚する事を想定して結婚する人はいないでしょう。誰もが暖かく幸せな家庭を夢見て結婚するんじゃないですか?少なくとも私達夫婦はそうです(ちなみにうちも遠距離でした)。でもトピ主さんは違うのですね。「万が一の事態のために貯蓄したいから仕事は辞めない」ここまでは分かりますが、それが何故離婚に繋がるのか理解出来ません。

     あなたの場合、誰と結婚しても離婚を想定して相手を怒らせそうですね。愛し合って結ばれた人と離婚なんて、結婚当初から普通考えますか?うちはまだ結婚3年ですが夫婦とも愛し合っていますから、今まで離婚の「り」の字も考えた事ないです。トピ主さんは実はそれほどご主人の事を愛してはいなかったという事ですね。最初から離婚を想定して思い悩むのだったら、結婚なんてせず一生独身でいればよかったんじゃないですか?

    ユーザーID:4412941682

  • 言い方によるのでは?

    私も主さんの考え方には賛成です。
    特に主さんの場合の様に海外で住む事になるのなら「愛情」に依存して専業主婦になったり、将来の事を考えないのは無謀としか思えません。
    ただ、それを彼に言うかというのは別です。
    言語毎のニュアンスの違いかもしれませんが、自国語以外の方と付き合うと、日本語での会話よりズケズケ言ってしまう方がたまにいる様ですが、少し配慮が足りない気がします。
    「離婚のことを考えているような人とは信頼して家庭を築けない」いやいや、そういう意味じゃなくて、と主さんは思うのでしょうが、自分が同じ事言われても「そうよね」と言えるのでしょうか。
    仕事は個人のアイデンティティを形成し、社会に貢献している分自身の自信も育てますから、女性だからと言って結婚によって仕事を止めるつもりはない、と言えばいいだけの様な気がします。
    「前は”離婚した時の事を考えて”と言ったけど、本当はそういう意味なの」と彼に伝えたらいかがでしょう。
    生活費は毎月同額ずつ出し合い、各自余剰分はお互い好きに使うという取り決めにすれば、主さん個人の貯蓄も出来ると思います。

    ユーザーID:0458700382

  • それはナイショでしょ

    それは思っても口にだしてはダメなのでは。笑

    彼の気持ちわかります。これから結婚って時に言われたら、気軽に離婚したいって思われそうだなって傷つきますよー。

    もし離婚したら…、なんて考えずにどうやったら幸せな家庭を築けるか、という点に100%注力してもらいたい、というのが彼の本音でしょうし、建前はそうあるべきだと思いますよ。

    海外移住などのリスクを考えると不安なのもわかりますが、信じてついて行ける彼じゃないなら結婚しなければいいじゃないですか。

    もう一度いいますが、気持ちは分かりますが、彼にいうべきではなかった。
    ここはひとつしおらしく彼に謝りましょう。
    「ごめんね私少しナーバスになっていた。海外で生活するのもすごく不安なんだけど、一生守ってくれるよね?」
    と可愛く言ってみればどうでしょうか。

    陰でへそくりはしっかりしましょうね★
    死後のケースも、彼にちゃんとした生命保険に入ってもらえば、とりえあず経済的には安心です。
    日本で結婚するカップルだって一緒ですよ。

    ユーザーID:8005297244

  • おかしくないです

    当然のリスクヘッジだと思います。

    ただ、それは自分の中で留めておくことかもしれないですね。男は意外にロマンチストだから。「離婚」ではなく、「万一あなたが事故にあったら」とか「病気」とか色々言い回しはあるじゃないですか。
    モノも言いようで角が立つってことです。

    それとも自分の貯蓄を許してくれない人なんですか?それだと尚更内緒のほうがいいですね。移住までまだ数年あるようなので、じっくり計画実行してください。結婚したからって(相手が何人でも)全てをさらけ出す必要はないと思うのですが・・・。

    ユーザーID:8905697202

  • その言い方は悪いです

    常に先の事を考え、悪い場合のことも想定して計画を立てるのは、悪いことではないですが、それをそのまま伝えることは悪い事である場合があります。こと恋愛・結婚のこととなると特にそうでしょう。
    トピ主さんと同じような考えの人もいるとは思いますが、それを相手に言うというのが失礼とか傷つけるとか、分からない人は少ないと思います。

    要は「(自分もだけど)あなたのことを信用できない」と言ったんですよ。

    「あなたに何かあった場合」を心配するのと「離婚」を心配するのとは全然違います。
    思っていても、言ってはいけないことってありますよ。

    自分の考え方を変えることはできないとしても、他人だって変えられません。
    もっと言い方、伝え方を考えた方が良いと思います。

    ユーザーID:6982867635

  • 離婚を例えに出すのは・・・

    言われた方は気分がよくないでしょうね。
    「万が一、大きな事故や病気になった時につまづかないように、仕事を続けて蓄えておきたい」
    これくらいなら怒る人もいないと思いますが。

    万が一の離婚のこと、考えるなとは言いませんが、わざわざ口に出すこともなかったかも。

    トピ主さんのご夫婦は、家事はどのようにされますか?
    もし旦那さんが
    「君と離婚した時に困らないように、僕も一通りの家事を身につけるつもりだよ」
    「いざ離婚となったら、君はともかく、
    僕が全く手伝わずにいたらそのツケが回ってきて、自分が一番困ることになるからね」
    なんて言い出したら、気分悪くなりませんか?
    「もしもの時のことまで考えて、素晴らしい人」と思えますか?
    ちょっと想像してみてくださいね。

    というか
    「相手に万が一のことがあった時、2人が困ることになってはいけない」ではなく
    「2人に万が一のことがあった時、私が、困ることになってはいけない」って・・・
    そっちを前面に持ってこなくてもいいのでは。
    私とはちょっと違う感覚みたいです。

    ユーザーID:6633114449

  • ご結婚おめでとうございます

    お気持ちわかりますよ。けれど、それを口に出すと愛するご主人を不安にさせます。謝った方がいいですよ、幸せ過ぎて不安になったの とか何とか言ってご主人の不安や不信感を取り除いてあげないと、可哀想。

    私は、離婚保険 というのを結婚当初から両親に預けてます(笑)これは両親が私に積み立てておいてくれたお金を結婚する時渡してくれようとしたのですが、万が一のために取っておいてくれるように頼んであります。もちろん主人ととても幸せに暮らしていますし、使わなくていいように願ってます。

    離婚した時のために云々というのはご主人には言わないで、自分がそうしたいという主張で、仕事も続けたり共通の貯金と別に各人の貯金も始めたりしておいてはいかがですか?

    国際結婚とのことですので、日本での年金等もしっかり調べて、安心の上に幸せを築かれてくださいね。参考になるサイト等色々あると思います。
    末永くお幸せに。。。

    ユーザーID:8300628854

  • おかしくありませんよ

    離婚率50%のアメリカからですー

    ちょっとした小金持(以上)が結婚する時は、Prenuptial agreementといって、万が一離婚した時に財産や慰謝料・養育費等をどうするか、契約(文書で正式な物です)を交わします。

    旦那様のように、始めから離婚を想定した契約など交わせるもんか!という人も多いですが、言ってみれば車や健康保険のようなものです。保険というのは事故や病気になる前に、加入しなければいけません。事故や病気になるのが50%の確率だったら、全員加入すると思いませんか?

    故に、離婚率50%のアメリカでは(財産持ちにとってはかな?)結婚前のPrenupは当たり前と思われています。でも、離婚によって財産や失う物の無い人々にとっては無用の長物かもしれません。

    トピ主さんの旦那様は保険の類いには一切加入していらっしゃらないのでしょうか?

    ユーザーID:0769497919

  • おかしくありません。当然です。

    私も国際結婚して夫の国に住んでいます。

    私たちのような場合、住み慣れた国を離れて、いろいろ不利な状況に身を置くことになるのですから、種々の「万が一」を想定し、できるだけそれに備えるのは当然だと思います。

    私もこちらに来てからも仕事をしていますし、結婚前の貯金は結婚後のジョイント口座とは別に自分名義で運用しています。

    国政結婚の場合、通常の結婚よりも離婚率が高いといいますし、自分を守る選択肢を作っておくことは、結婚生活の安定のためにもとても重要だと思います。

    トピ主さんの旦那様だって、すべて自分におんぶにだっこの奥様よりも、そうやって自立しようとする奥様の方が負担が少ないと思いますよ。

    ただ、「離婚した時のことを考えて○○する」「あなたがなくなった場合のことを考えて××する」と旦那様に言う必要もないと思いますが。

    ユーザーID:4753461873

  • 最悪の想定はとても大事だと思います。

    でも新婚早々離婚の話(死別も含まれる?)をケンカが絶えない
    ほど度々聞かされるとしたら私ならうんざりです。
    だったらもうしちゃおうか(離婚)と言いたくなります。

    逆に日本永住だとして彼に離婚想定の話ばかりされたら嫌になり
    ませんか?
    仕事を絶対やめないとか、自分だけの貯蓄をつくるとか、今考えて
    らっしゃる事を着実に実行されていけば良いのだと思うのですが。

    ユーザーID:3024478201

  • もし離婚された場合は

    今回のトピ主さんの状況で、外国で実質一人しか頼りに出来ない旦那さんに離婚されたら…と、離婚に関してのみレスするならば。


    まずは、離婚された時点で、日本へ帰国されればイイのではないでしょうか? と私なぞは思ってしまいます。まずはソコからでしょうと。

    だってそうすれば、言葉の問題が解消されますし、環境・文化の違いも解消されます。

    加えて、実質一人だけだった頼れる人が、両親兄弟・友人・先輩後輩など今現在の状態に戻れるじゃないですか。

    そもそも離婚されて辛い筈のその国に居続けたいのですか? 離婚ということは相手家族(義理の両親など)とも縁を切るってことですよね。何もそこにそのまま留まる理由がトピ主さんにあるとは思えないのですが。

    なので。日本国内での話しでないのならば。

    離婚されたときのヘッジをするのは「有り」ですけど、ちょっと心配するベクトルが違うのではないか、と思うのですが如何でしょうか?

    ユーザーID:1954752963

  • 口に出さずに心で思う

    それは口に出さないで自分だけの貯蓄をしていく、計画的に移住等の
    ことを考えていくことでいいのではないですか。夫にもしも、
    妻にもしもと考えるのはわかりますが
    離婚うんぬんは言ってはいけないと思いますよ。

    ユーザーID:1391818660

  • 保険ばかりかけていては幸せはやってきません。

    自分のことばかり考えていたら相手もそうなります。
    結局そういうこと言っているとトピさんにとっても不幸なことだと思う。

    ユーザーID:3654915931

  • 海外にいくなら離婚についても考えるのが当然です

    離婚について話し合うなんて!と憤るロマンチックな方が結構いらっしゃるみたいですが、私は海外にいくならなおさら、離婚を含め、ありとあらゆる可能性を考えるのは当たり前だと思います。旦那さんだって、もし自分が日本に行くのであれば、と考えてみれば、なにも離婚という形じゃなくても相手が事故などで何かあったら、外国でひとりになったらと考えるはずです。

    人生予期せず事が起こるにも関わらず、まさか私にこんなことが起こるなんて!と後でどたばたする人が多いのにはびっくりします。
    私は海外に長く滞在中で、婚約者はまた他国からの外国人と、ややこしいです。アドヴァイスとしてはまず現地の言葉の習得です。現地で言葉、習慣などをしっかり習得すれば徐々に難しいことも分かってきます。夫に頼るのは初めのうちだけだとしっかり肝に銘じて行くことです。初めはくじけそうになっても、勉強です。言葉を習得し仕事を見つけ、2年、3年とたってくれば、難しい保険、法律の情報も理解できるようになるし知人を通して情報もはいってきます。準備と心構えは大切ですが取り越し苦労はいけません。心配を行動で打ち消すべく、言語習得頑張ってください。

    ユーザーID:9933145511

  • 機転・機転

    「離婚した時」と言う言葉はご法度だと思います。うちも国際結婚だから気持ち分かりますけど 笑
    ここは「貴方に何かがあった時」と言う方がベター。

    「離婚なんて言っちゃったけど、本当は貴方に何かあった時の事考えてたの。事故とか。でもそういう事考えたくないから、つい離婚って言葉つかっちゃった。ゴメンね」で万時解決です。

    私も性格的に滑り止めはしておく方なので、結婚当初はいろんなシナリオ考えてましたけど、時が経つと共に「離婚は絶対ない」と思えてきました。今は本当にありえないって感じです。だから時間がたてば、「なんであの時あんな事考えてたんだろう」と思える日がくるかも。

    あと横ですがBizcycleさん。
    国際結婚の場合、子供がいたら面会権云々の事情で帰国出来ない事がままあるんですよ。
    子供がいなくても、長期間生活してきた地や人間関係を離れて日本に戻るのは勇気がいるしなかなか難しい事だと思います。
    トピ主さんは、「もしもの時により選択が多い道」と考えての発想なんだと思います。
    私も含め、常に最悪の事を想定する人間ってそうなんですよねー

    ユーザーID:0502218771

  • 婚前契約すべきでしたね

    結婚がいくらお互いの情愛に基づいて結ばれる物だと言っても、やはり契約の一種です。
    結婚時にいくら愛し合っていても、それが永遠に続く保証など何処にもないのです。
    人が自動車保険・医療保険・生命保険等に入るのは何故でしょうか?
    全て万一に備えるためです。
    結婚する場合も同様です。万一に備える必要があります。

    私も国際結婚ですが、ちゃんと結婚前に婚姻中・離婚後の様々な条件について話し合い、文書にしています。
    外国人は婚前契約に違和感のない人が多いようです。

    日本の場合、結婚前にすれば婚前契約となり、法定財産制を排除できましたが、結婚後でもちゃんと合意内容を文書にしておけば、
    調停などの際に考慮されます。
    外国の場合はご自身で調べないと分かりませんが、全く合意内容が反映されないと言うことはないはずです。

    トピ主のご主人が離婚時の話を嫌がるのは、その国の法律がご主人に有利なために覆したくないのか、
    多くの日本人同様の義理人情の発想なのか。
    どちらにしても万一の場合の話し合いが出来ない夫婦なんて長続きしないかも知れませんよ?

    ユーザーID:8526366259

  • おかしくないです。

    ご成婚おめでとうございます。
    私も国際結婚組です。
    離婚の心配をして当たり前だと思いますよ。思わないほうがノーテンキなんじゃないかと思います。どう考えたって、母国で離婚するより打撃が大きいじゃないですか。

    でも、離婚をしたときのシナリオはカメさんが1人で計画するべきでしょう。離婚して頼る人がいないなら、今から自分1人で行動するべきです。その時の予行練習だと思ってね。旦那さんにはWhite lieだと思って黙っておくとか。

    ユーザーID:3189964609

  • レスありがとうございます

    たくさんの方からご意見をいただけて、とても感謝しています。

    皆さまのレスを見ていて、とりあえず私は言い方が悪かったんだな、と思い、夫に正直に謝りました。かなり長くこのことについてケンカしてたので、すぐに円満って訳にはいきませんが「もしものときのことを考えてるだけ」だった、という私の趣旨は分かってもらえたようです。

    結婚したからには何でも話さなきゃと思ったことや、いざ結婚して相手国での生活が現実味を帯びたことで、必要以上にストレートに物を言っていたようです。万が一のことを考えながら、きちんと伴侶の気持ちにも配慮している方々の意見に、多くを学ばせていただきました。

    婚前契約に関しては、個人的には結んでもいいかな、と思いますが、夫の国はトルコで、とてもそういう概念が発達している社会ではないので無理です。ただ、離婚以外の「万が一」に関しては考えて当然だ、と理解を示しているので言い方がすべての原因だったようです。

    皆さまのアドバイスを参考に、夫を不快にさせず、自分も安心な人生計画をたてたいと思います。

    ありがとうございました☆

    ユーザーID:5456937374

  • そもそも

     結婚が制度として成り立ったのは、「別れ」を前提としてですよ。婚前契約云々という以前に、結婚そのものが「別れ」を前提とした「保険」なんですよ〜。だから、結婚という契約をする前に、それが破棄される、すなわち離婚についてよく調べる必要があります。

     私も外国人の夫を伴侶としていますが、この考えは国籍・民族・宗教というより単に個人の好みに左右されていると思います。そして、それはお互い明確な意思表示をして確認しておくべき当然のことと考えます。
     
     さて、トピ主さんはそのようなことをせずに結婚したようですが(相当のぼせてた?)、今更それを理由に離婚するわけにもいかないでしょう。夫に自分の不安をありのまま伝え、万が一相手国で別れることになった場合、着の身着のまま追い出されないように法的に明文化しておくのがとりあえずの方策でしょうか。共有財産とかあると明文化しやすいですよ。

    ユーザーID:2585478228

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