養育費

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生活・身近な話題

たらちゃん

私は五年前に離婚し二人の子供は元妻が引き取り毎月滞ることなく養育費を支払っていました。

元妻は私と離婚後、男性と同居したためその後私は子供との面会は子供の気持ちを考慮し辞めました。昨年、私も再婚し住所が変わるため元妻に連絡をした所、電話番号、メール、住所すべてが変わっていて連絡が取れない状況でした。子供の戸籍を取ったところ二年前に元妻は再婚し子供達は再婚相手と養子縁組されていました。

私としては毎月滞ることなく養育費を支払っていたのに、連絡先も養子縁組したことも知らせないのは納得がいきませんし、養子縁組した時点で養育費の金額を話し合うべきだと思います。養子縁組した二年前にさかのぼって過払い分も返金してもらいたいと考えています。

また元妻と再婚相手の間に新しく子供も誕生しております。再婚相手もバツ1で元妻との間に二人の子供がいて養育費を支払っているようです。とても話し合える相手ではないため調停で話し合うつもりですがこのような状況で減額可能なのでしょうか?

ユーザーID:3725875505

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  • 調停で決めることですので

    >減額可能なのでしょうか?

    ここで「可能でしょう」とか軽々しくいえませんけれど、忘れて欲しくないのは、「トピ主さんのお子様のためのお金です」ということです。養子縁組したんだからとかそういう損得・あるいは前妻さんへの気持ちは混同なさいませんように。

    おそらく調停では、トピ主さんや相手のご家庭の源泉徴収票等、資料を提出して話し合うことになります。養子縁組をしているということで、減額の余地はあるとは思いますが、その相手の方も養育費を払っているということで、それも考慮されることでしょう。

    調停がまとまることをお祈りします。

    ユーザーID:4666051181

  • 忘れてません?

    言いたいことは分からなくもないです。
    でも、養育費ですよね?あなたの子どもたちのためのお金ですよね?
    なんか読んでいて、薄情というかなんというか。
    闇金への過払い請求のような気持ちですか?
    奥さんがお子さんを引き取り、あなたが身軽だから再婚できたのかもしれませんよ?
    今後あなたはお子さんの(実質的な)面倒を見る事無く、身軽な体で新しい人生をスタートさせるんですよね?
    毎月いくら払ってきたのか知りませんが、払えてきたんでしょう?
    今後の事は話し合いを持つとしても、いいじゃないですか、これまでの事は。
    それに、子どもたちが「実の父親が、これまで払ってきた自分たちへの養育費を、まるで『払って損した』かのように思ってる」と知ったらどう思うでしょうか?
    奥さんは、この先ずっと子どもたちを面倒見ていくんです。

    ユーザーID:0542323861

  • あなたの子どもでしょう

    減額については調停で話し合えばよいと思います。

    ただ「二年前にさかのぼって過払い分を返金」って。。。あなたご自身のお子さんでしょう?
    私は離婚経験者で、元夫は子どもに養育費を払っています。再婚して、元夫との子どもは現夫と養子縁組しています。元夫は大学卒業まで決められた額を払うと言っています。養育費は(ついでに離婚時の慰謝料も)子どもの名義で毎月貯金していて、かなりの額が貯まっています。そのお金は子どもが将来の進学や、将来の夢をかなえるために使用することになるでしょう。

    元夫から「再婚してからの分を返金して」と言われたら、子どもに話して貯金から払い戻すことになります。子どもはかなり傷つきますよね。考えたくもないです。

    ユーザーID:7923079526

  • 私だったら騙されたと思いますが

    養育費なんだし過去に払えたんだから、文句言うなってご意見もあるようですが、私だったら、養子縁組されてる事実を知らされずに払ってきたんだから、騙されたと感じますね。トピ主さんのほうに法的手段を考えると思います。従って、小町で相談するってのは、オプションじゃないです。養子縁組されちゃったら、法的に自分の子供じゃなくなるんだから、最悪の場合、親として子に会う権利も認められないってこともあり得るんじゃないですか?

    ユーザーID:5351826279

  • 減額は無理かも

    養子縁組しているとはいえ、相手も養育費を支払っている立場。
    しかも新たなお子さんも誕生している。
    それでは減額は難しいのではないでしょうか?

    トピ主さんの方に新たなお子さんが誕生すれば、養子縁組に加えて経済状況が変わるということで減額の方向で動くかも知れませんが…。
    もし減額交渉が上手く行ったとしても、それは今後のことであって、養子縁組した過去に遡っての返還は無理ですよ。

    それに今、このタイミングで減額を言い出すのはトピ主さんにとっては「養子縁組の事実を知ったから」でしょうけど、子どもにとっては「お父さんが再婚したから」と二度捨てられるような感覚になるかも知れません。

    子どもにとっては離れて暮らす親の愛情を感じられる唯一のものでしょう。
    養育費は元配偶者ではなく、子どものためのものですから出来ればそのまま払い続けて欲しいです。

    ユーザーID:9025561973

  • 相手の状況によっては

    減額の可能性もあるのではないでしょうか?

    必要以上にお金を渡すことは、身の丈を超えたり規律の面で望ましくありませんから、必要十分な額に調整すること自体は悪いことでは無く、むしろ良いことだと思います。

    相手は反発するかもしれませんが、長い目で見れば相手のためにもなることです(必要以上にもらって、しかも減額される余地があるのであれば)。
    ケチとか損したとか、そういう邪推の範囲ではなく、お金を払う方に取っても納得の行く方が全体の効用が高いでしょうからね。

    身の丈に合った生活という、子供に教育を施す上で重要な面も考えれば、必要以上に払っているのなら、調停で適切な額にするのも手だと思います。

    ユーザーID:7542086437

  • 子供のためのお金

    養育費ですから、トピ主さんのお子さんに払っているお金ですよね??
    相手が結婚したことは関係ないし、養子縁組をしてもあなたの子供には
    変らないわけです。(払いたくない気持ちもわかりますが)

    結婚したからと言って赤の他人のトピ主さんに教える必要もないとおもいます。相手の方が「結婚するから養育費は要らない」と言ってきたのなら話はべつですけど。

    まぁ、お支払いになっている金額はおいくらなのか知りませんけど、調停して減額になる可能性もありますので、払いたくなければやってみるのも手だと思います。(ちなみに、子供一人当たり月4,5万はそこそこの相場らしいです。)

    でも、お金で解決できるもんだいですから、引き続き払ってほしいなと私はおもいます。

    あと、養育費を毎月払っているのですから、養子縁組しても、お子さんとあってもいいのではないでしょうか??
    調停の時にお子さんとの面会も条件に入れてもいいかなと思いますよ!!
    養育費なんで一生続くわけでもありませんし(成人か18歳ぐらいまで??)
    親として、子供の成長を見守ってほしいですね。

    ユーザーID:2019975090

  • ???

    お子さんが相手の方と養子縁組されたのなら養育費の支払い義務は無くなるはずですが?
    調停の必要も無いと思いますよ、弁護士さんに相談してみてはいかがですか?

    ユーザーID:0412793888

  • 自分の子供でしょ!!

    トピ主さんの子供でしょ?
    二人の子供を育てていくのは大変なことです。子供達が幸せに暮らしているなら、元妻さんや元妻さんの旦那さんに感謝するべきでは?養育費は子供の為にはらっているんですよね?
    トピ主さんが再婚したからお金が惜しくなったんですか?
    トピ主さんが子供を引き取っていたら、養育費(幾ら払っているかわかりませんが)の何倍ものお金がかかります。 父親としての責任をきちんと果たして下さい!

    ユーザーID:5186037690

  • 調停、うまくいく事を祈ります

    当方女性ですが、たらちゃんさんの「納得がいかない」という気持ち、よく解ります。
    ずっと滞りなく養育費を払ってきているのに、2年も前に養子縁組した事を知らされていない。
    養育費を貰っている以上、子供に関する事は(養子縁組する事などは勿論事前に)人としてきちんと話すべきだと思います。
    前妻の方には申し訳ありませんが、酷い人だなぁ・・・と【私は】思いました。

    少し調べてみたら、養子縁組している場合減額請求できる様です。
    ただ、前妻の再婚相手の方も養育費を払っている様との事ですので、そちらの経済状況によっては難しいかも知れませんね。

    たらちゃんさん、再婚おめでとうございます。
    これからの幸せの為、調停がうまくいく事をお祈りします。

    ユーザーID:7143847487

  • 子供の気持ちは?

    その状況なら減額はありえると思いますが、
    >養子縁組した二年前にさかのぼって過払い分も返金してもらいたい
    さすがにこれは…。子供が知ったらどう思いますかね?

    トピ主さんの子供は、親に離婚され、母親は雌に戻って他所の男とくっつき、父親と面会すらかなわなくなった状況。
    しかも母親は、父親に知らせず連絡手段を断つような女で
    >とても話し合える相手ではない
    と、元夫に言わせてしまうような女なわけですよね。
    赤の他人の想像でしかないですが、お子さん充分に可哀想な状況なんですが…そこにさらに、実父からの唯一のつながりの養育費まで「返せ」と言われたら、まさに泣きっ面に蜂というか、あんまりじゃないですかね。

    トピ主さんもトピ主さんの元妻もどうでもいいですけどね、子供の気持ちを考えるとせつなくなりましたよ。
    今後の分は、事情があるのだから減額でも子供も納得するでしょう。でも、あげた分を返せというのは、父親としてやっちゃいけないことです。
    子供のお年玉を取り上げる親もいますけど、養育費でそれをやったらシャレにならないほど傷つきますよ!

    ユーザーID:7238009639

  • 整理します

    1 養育費を取り決めた後で、想定外の事情変更が生じた時は、養育費の増減が認められます。
     「権利者(もらう側)が再婚し、再婚相手と子が養子縁組した場合、子の養育義務は第一次的に再婚相手が負うことになり、義務者(それまで払っていた側)の養育費分担義務は減免されることになります。

    2 再婚相手の資力が乏しい場合は、義務者の養育費分担義務は、全面的には免除されないかもしれません。

    3 具体的な手続は、家庭裁判所の調停or審判によります。
     申立方法は裁判所のHPに載っています。
     普通は、調停を申し立てて、話合いでの解決を目指すことが多いです。
     調停で話がまとまらなければ、調停は不成立となり、自動的に審判手続に移行し、裁判官が減免の可否を判断します。
     審判の結果に不服のある側は、高等裁判所に即時抗告をすることができます。

    4 養育費の減免は、普通は将来効であり、養子縁組時に遡っての減免はまず認められませんので、過払い分の返還請求は難しいでしょう。
     もっとも、「養子縁組を知らせなかったのは信義に反する」などと指摘して、過去の養育費の減免を主張する意義が全くないとはいえません。

    ユーザーID:9587728946

  • 悔しいでしょうけど

    相手が再婚したとしても彼らの生活に収入が頼りない場合は減額や免除は難しいらしいです。ただ養子縁組をしている訳ですし、一般的には養う能力が有るからそういう事が出来る訳で、減額や免除をできるでしょう。

    でも話し合いで解決しない場合は調停する必要があるみたいです。

    それと、過去に渡る2年分の過払い分を返金は難しいです。
    一応その手の専門に相談してみると良いと思いますけどね。

    けど実質的に養子縁組までされると、親であって親で無いような不安定な生き方をしなくちゃいけないので、親権の無い方はとても辛いでしょうね。
    まあ、結婚して子供を産むということは、それくらい重い事なのです。

    ユーザーID:9673875803

  • 慰謝料請求っていうのはどうでしょう?

    養育費は子供の為っていうのはごもっともなご意見。

    勝手に養子縁組に不服と言うのもごもっともな感情。

    悪いのは子供ではなく、元奥さん。
    支払った養育費の返還ではなく、慰謝料の請求をすればよいのです。

    で、こちらの要求をのまなかった場合は、勝手に養育費を止めればよろしいかと。勝手に養子縁組をした元奥さんが、慰謝料分を子供に支払えばよいのです。

    ユーザーID:7533178831

  • 出来ますよ

    子供が再婚相手と養子縁組した場合、その相手が余程経済的に困窮していない限り、減額理由となります。要は、養育権が移るということ。養育費がゼロになることも珍しくありません。

    2年分の返金は難しいかもしれませんが、電話番号、メール、住所すべてが変わっていて連絡が取れない状況となっていたのは、元妻のエゴによる面接交渉権の侵害であり、損害賠償を請求できます。実際、母親に賠償金支払命令が下った例も多々あります。これはトピ主から子供との面会を辞めていたとしても関係ありません。

    ユーザーID:2328240315

  • 面接交渉は子のためのものです

    トピの趣旨から外れますが、面接交渉の話が出てきたので、一言。

    面接交渉が、あたかも親の権利であるかのように言う人がいますが、家事事件に詳しい元裁判官(現在、法科大学院で教鞭をとっておられます。)によれば、頭から「面接交渉をさせるべき」と言うことはできず、面接交渉は、その実施が「子の福祉」に合致すると認められる場合に、子のために認められるべきもので、個別のケース毎に、面接交渉の実施又は回避が「子の福祉」に合致するかどうか、注意深く検討されるべきである、とのことでした。

    また、子が親権者の再婚相手と養子縁組をした場合、再婚家庭における子の監護状態が安定するまで、別れた親との面接交渉は消極に解する審判例が多いようです。

    以上を踏まえると、トピ主さんのケースでの慰謝料請求は、残念ながら「無理筋」としか言いようがありません。

    過去に面接交渉拒否による損害賠償請求が認められた裁判例は、家庭裁判所で面接交渉の実施を命じる審判が出て確定し、家庭裁判所の履行勧告、強制執行までされても、頑強に面接交渉を拒否し続けた、という、極めて特殊な事案についてのものです。

    ユーザーID:9587728946

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