昔の育児との違い教えて

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妊娠・出産・育児

ハチ

本屋で「赤ちゃんの気持ちを理解するため・・・」という育児本を購入しました。(古本でなく)
しかし読んでびっくり!
今の育児本では批判されている事を推奨している場面、今では信じられない事が多いのです!
奥付を見ると、初版が1980年代だったので、古いから仕方ないな・・・と思ったのですが、これを逆手に取って、昔の育児の常識を知れば、口を出してくる祖父母の対策にも使えるのでは?と思いました。
あなたの知っている昔の育児でOKで今はNGな事ってなんですか?

その本で書かれていたこと。
・離乳食は気楽に、大人と同じ物を母親が噛んで柔らかくした物を与えてOK
・おむつ離れできなくなるので紙おむつは外出のみ
・生後2、3ヶ月で母乳は足りなくなるので、ミルクを足しましょう。

ユーザーID:7809584372

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  • あまりにも酷過ぎる…。

    今時そんな本が流通しているのですか?出版元と著者に抗議したいですね。
    例だけ見てもありえない!間違った内容を載せて平気なんですかね?
     さて、昔OK今NGな物ねえ…。アレルギー関係は色々ありそうですよね。あと抱き癖が付くから抱っこしすぎは良くない、と昔は言われてたけど、今はどんどん抱っこしてあげるのがいいと言われてますね。あと歩行器についても良し悪しが言われてますね(私は短時間ならいいと思ってます。実際ウチの子は脚力ついたように思います)。これはここ最近ですが、調乳温度が70度以上に変更になりましたね。 今の時期は靴下を履かせるか否かも悩みますね。今は足を動かす為&足で体温調節してるから履かせないのがいいらしいですが、ウチは北国なので履かせてます。 思いつくのはこのくらいです。その本、機会があったら読んでみたいです。

    ユーザーID:5296839204

  • では・・・

    *抱っこしたら抱き癖が付く。泣くのは赤ちゃんの仕事なのでむやみに抱っこしない。

    あと、昔の本に載ってるか不明だけど、ジジババ世代がやりがちなことをいくつか・・・

    *発熱時は体を温めて汗をかかせたほうが早く熱も下がって治る(そんなことしたら脱水起こす!)

    *発熱・嘔吐のあるとき、吐いた分の栄養を取らないと治らないからなんとかして食べ物を与える(かえって治りを遅くする!)

    でも、はしかの予防接種もない時代、メジャーな感染症は全て自然感染したうえ、こういう育児方法でも健康に育った私・・・いや〜よく生きてた!!

    ユーザーID:3990502263

  • そっかー!!

    だから義母は自分が咀嚼した食べ物を息子に与えたのか!
    だから実母は娘が生まれて8か月くらいの時、「あなたの母乳にはもう栄養なんかないんだから、しっかり離乳食をあげないと」と言ったのか!(確かに離乳食もかなり進めていい頃だとは思うけど、その頃の母乳ってカタチだけで全然栄養ないのかい??)
    2人とも60代で、60年代〜70年代に乳幼児の子育てをしていた人たちですが・・・80年代と言えば私は10代に入っていて、もう少し進んでいたかと思ったら、案外情報が古かったんですね。
    そして私の実母の話。息子が熱を出し、「38.5度ある」と言ったら「まあ大変!早く座薬(解熱剤)入れなきゃ!」と慌てていました。
    私としては、まだ熱が出てきたばかりだし、もう少し様子を見てから使うつもりでいたら、「お母さんがあなたたちを育てていた頃は38.5度も熱がある、なんていったら即座薬入れてたものだけどねえ・・・」とブツクサ言ってました。昔の知恵が役に立つこともあるけど、誤った情報も多いので気をつけないといけないですね。

    ユーザーID:1665280114

  • いくつかあります

    私が産院で言われたのは
    ・風呂上がりには白湯ではなく母乳でOK
    ・餅などは食べ過ぎない
     (その人によると思います・・・私自身は餅OKでした)
    ・果汁や麦茶は離乳食の準備として与える必要なし
     (3か月過ぎから開始すると書いてある)
    ・離乳食開始は5〜6か月から
    ・母乳をあげる前には乳首を拭く必要はない
    ・泣いたらいくらでも抱いてあげて

    ですかね、
    ちなみ出産前の乳房基底部マッサージも必要ないと言われました

    まあ、余計な口出しには笑顔でスルーが一番だとは思います。
    下手に防御張っていると疲れますよ〜
    (一筋縄でいかない祖父母はたくさんいるとは思いますが)

    ユーザーID:3417614537

  • 抱っこ

    2歳児の母です。昔の育児本を見ると、びっくりすることがいっぱいですよね。
    それでは、私も昔と今で変わったと言われることを、いくつか。

    一、乳児の水分は母乳やミルクでは足りないから、湯冷ましを飲ませる。(現在の情報では「母乳やミルクで水分は十分足りている」)

    二、泣いている赤ちゃんをすぐ抱っこすると、抱き癖がつくから良くない(現在の情報「十分に抱っこされた子は情緒的に安定するので良い」)

    三、日光浴をたっぷりさせましょう(現在の情報「乳児期に紫外線に強くさらされると、皮膚がん等のリスクが上がるので、日よけに気をつけて」)

    ユーザーID:8240453884

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  • あるある!

    実際に両家父や母から言われた事です

    ・ベビーパウダーを使う (今は汗腺を塞ぐから使わないほうがよい)
    ・ミルクで育てる (私のお世話になった産院では母乳推奨でした)
    ・離乳食は大人の食事を取り分けて、噛み砕いて与える (主様の本と同じですよね)

    それと、親世代の育児法なのか分かりませんが、とにかく白湯を飲ませなさいとうるさかったです。
    小児科の先生には母乳でいいと言われましたが、
    両家母共に、目が覚めたとき、お風呂上りには絶対に白湯! 空腹で泣いても母乳(ミルク)より先に白湯! でした。
    ミルク神話世代の、ミルクの飲ませすぎ対策だったのかな?

    私の母は、母乳が出ていたにもかかわらず3ヶ月でミルクに切り替えたそうですよ。
    何度も乳腺炎になって大変だったそうです・・・もったいない。

    上の子と下の子でも市の健診などでの指導が違いました。(3歳差です)
    「離乳食開始は6ヶ月頃、その前から薄めた果汁などを哺乳瓶で与える」が、
    「離乳食開始は6ヶ月以降(遅くてかまわない)、開始前の果汁などは与えなくてよい」に。

    ユーザーID:5186385800

  • そんなバカな!

    1980年代に育児をしましたが…。

    離乳食の件はあり得ません。
    虫歯菌のことは、当時も皆さん知っていたはずですよ。

    紙オムツについては、現在の商品ほどは快適な物ではなかったので、私は極力使わないようにしました。(身に付けて実験しました。)
    最近は、生理用ナプキンも紙オムツも格段に進化したようですね。

    断乳は一歳を過ぎてからでした。

    ユーザーID:4753989410

  • 五年前出産しました

    上の子と下の子の歳が離れています。

    上の子の時は、2〜3ヶ月から果汁を与えましょう
    と言われていましたが、下の子の時は早くから
    母乳以外のものを与えなくてもよい、に変わっていました。

    それに母乳に対する考え方も変わっていて、ほしがる時に
    欲しがるだけ飲ませていたら、保健士さんに怒られましたが
    下の子の時はそれでOKでした。
    なにより断乳ではなく、卒乳を待ちましょう、という考え方
    が浸透してきましたね〜。

    あとは、積極的に日光浴をさせましょう、といわれていたけど
    今ではそうでなくなったり。

    ぱっと思いついたのはそんな感じです。

    ユーザーID:6383823439

  • 夫両親に言われたこと

    昭和初期くらいまでは「下痢の子供に水を飲ませてはいけない」と言って脱水症状で子供を死なせる医師もいたそうですよ。今はいい時代になったものです。

    私には高校生の息子がいますが、息子が生まれたときに義父から聞かれたのは「家の近くに川はあるか?」でした。川がないとおむつを洗うのに困るだろうと。

    義母からは「そろそろ寒くなってきたからねんねこ縫ってやろうか?綿いっぱい入れるからあったかいよ。」と言われたのであわてて、「私はおんぶはしません。一度おんぶしたら髪を引っ張られて痛かったので。」となんとか切り抜けようとしたら、「それなら手ぬぐいを姉さまかぶりにすればいい。」と。

    首都圏の政令指定都市に住む私に、子供をおぶってねんねこを着て、てぬぐい姉さまかぶりで川でおむつを洗濯をしろと言うのか?いったいいつの時代の話じゃ〜!!そんなことしたらおまわりさんにもしもしされてしまう〜!

    今となっては笑い話ですが、義父母は大真面目だったんですよ。ははは。

    ユーザーID:4452543713

  • 今の育児が終着点ではない

    私が子育てしてたころと今とだって違いますが。

    たとえば昔は日光浴を推奨してたし。
    これは考え方の違いと言うより環境の変化かな。

    ただ、今の若いお母さんたちも「今現在の育児こそがベスト」と思わない方がいいです。
    10年先20年先にはまた変わってる可能性は大。

    最近言われてきたこととして「清潔志向はアレルギー体質の原因になる」
    「赤ちゃんのために」せっせと清潔を保つのは逆効果らしい。
    生まれて間もない赤ちゃんは外の空気にさらし、色々な人に抱かせて雑菌にさらしたほうがアレルギーに強い子になるそうです。

    ユーザーID:1138080456

  • 昔の方が些か放任的だったかもしれないねぇ

    私は昭和39年生まれなんですが…あの頃と比べて価値感や物事等の考え方は違ってきてますから、育児書等はまったく内容は違うかもしれない 40年代当時は『子供は風の子』とか言われて外で遊んで来なさいと家から出されたもんです 勿論携帯電話やテレビゲーム等は影も形もない頃です それでは何処で遊んで居たか…友達の家や野原を駆け回ったり廃屋を探険したり…等々 それでも楽しかった          でもさぁ育児書って結局マニュアル本だよ マニュアルに当て嵌まる子供も居るけど、当て嵌まらない子供はどうするんですか? 当て嵌まらないからって切り捨ては出来ません   私はどちらかと言えば『当て嵌まらない子供』でした 親には世話掛けてばっかりの子供でよく怒られてましたね 育児書にはそんな子供の対処法は載ってませんよ トピズレかもしれませんが…失礼しました

    ユーザーID:2280244408

  • でもさ〜

    1950年代とかならたしかに古そうだけど…
    まぁ、そんな親世代の古いやり方で私たちは育ってきて生きてるからね。
    自分が間違って育ってきちゃった!って宣言してるようでいやだな。
    それより、その事であまり祖父母に反論しないほうがいいよね。育児のやり方より人間関係を円滑にしていったほうがいいよん。

    ユーザーID:8704858337

  • トピ主さんが姑になる頃には常識はまた変わる

    トピ主さんが姑になるころではなくて、トピ主さんが二人目を生む頃にはいまの常識はまた変わるでしょう。

    昔の育児というけれど、数年で変わっていくので、上の子と下の子では、保健士さんのいうことが違ってたりします。

    予防接種なんかも、上の子はしっかり打ちましょう!の時代で、下の子は任意どころか日本脳炎は中止になりました。上の子の時は命に関わる大事な予防接種と指導されたのにねぇ。でも下の子もスクスク育ってます。

    昔も今も変わらないのは、赤ちゃんを見ずに「育児書」ばかり見る初心者ママの存在かな。一人目の子は神経質になるのは仕方ないかな。二人目出来るとどっしり構えられますよ。

    ユーザーID:1689724429

  • むかしむかし

    私(36歳)が生まれる前、昭和37年刊の本が手元にあります!

    『結婚/妊娠/出産』というカテゴリーなので残念ながら
    このトピに該当する項目はひとつだけでした。

    ・出生後すぐ、母乳の分泌がまだ十分でないときには
    湯冷まし、番茶などを与える。

    番茶て!!!!何じゃそりゃ!

    とても驚きました。
    某大手出版社の、大百科事典みたいな立派な本です。
    まじめに読んでこれを実行してくれたのかな?私のお母さん。

    妊娠・出産の項目も読んでみましたが、絵はなんだか気持ち悪いし
    書いてあることも驚きのことばかりでしたよ。
    ああ「子育て」カテゴリーの巻が手元にあればいいのに…
    どんな驚愕情報があるのか、読んでみたいです。

    私の実家では、祖母が大変勉強熱心なので、こういった知識を
    未だに信じてますから、里帰り出産はそりゃ大変でした。
    今の本などを見せてもだいたい老眼でよく見えないから
    余計に気分を害したりして。あー疲れました。

    はいはーいと聞き流しつつ、自分のやり方を通していくしかないですね。

    ユーザーID:3379566798

  • 皆さんありがとうございます

    やはり色々ありますね
    病気や熱の時の対応の違いは困りますよねぇ
    温めたらいいのか、さっぱりさせてあげたほうがいいのか・・・
    私も38度以上の熱が出ても、割と元気があったり、まだ一日目であれば座薬は使いませんね。

    このトピをたてた後、友人から聞いた話では、おんぶに関して、今の60代、70代の人はおんぶ推奨派なんですが、、でも50代くらいの人達の中には、おんぶをしていると、股関節に負担がかかって、がに股になるし、肺を圧迫するのでおんぶは良くない、と言う説を言う人達がいるそうなんですけど、こんなの聞いたことありますか?

    ユーザーID:7809584372

  • 父よそれはありえない。

    平成18年の話です。臨月を迎えた私に田舎の父は電話で言いました。
    「浴衣の生地ほどいてオシメたくさん作らんとな、送ってやろうか?」

    ユーザーID:4780363739

  • 私の場合・・・

     義母からは 「抱き癖がつくから 泣いても抱っこしてはダメ」
     実母からは 「抱き癖がつくなんて事はないから、抱っこしてあげて」

      正反対の事を言われ悩んだ事 今でもよく覚えています。

     熱が出たら 温かくして汗をかかせる。 これって自分が子供の頃は常識っぽかったけど・・・
     体力の無い子供には とっても危険な事なのですよね。
      熱かったら冷やす、冷たかったら温める これが今の常識

     関係ないですが・・・体育や部活の時、汗をかくから 水分を取ってはダメと言われていた・・・
      これもまた とても危険な行為。倒れる子がいなかったのは
      当時の子供は、とても丈夫だった? って事でしょうか・・・

    ユーザーID:3956351371

  • まだ出てないのは〜

    ・デベソに10円玉を貼ると治る→かぶれるだけ
    ・うつ伏せ寝がよい→寝返りできるまでは危険
    ・寒い日はお風呂に長〜く浸からせる→体力消耗&逆に湯冷めの原因
    ・離乳食は栄養価の高い卵から→アレルギーの心配
    ・寝る前は濃いめのミルクにする→便秘になりやすい

    …思いついたのはこんな感じです。

    育児には正解はないし、変化してゆくものだと分かっていても、『まぁいっか』ですませられない事もあり…
    特に新生児のうつ伏せ寝や、離乳食の卵スタートなんかは『昔はこれで皆育った』と言われても、受け入れられないです。

    目が離せないのは赤ちゃんではなく、むしろ義…あ、これはトピ違いでした。スミマセン。

    ユーザーID:4644288334

  • 親が咀嚼したものを与えることについて

    30代の姉が5歳の時に入院しました。
    隣は1歳過ぎの突然麻痺をおこした女の子でした。
    病院側からは「大人の口内に存在した何らかの菌が、咀嚼した食べ物から乳幼児の体内にはいり、脳内感染したようだ。」と説明を受けていたそうです。
    多分1歳前後では存在しないはずの虫歯菌が原因だろう、と。
    ご両親や祖父母がベッド脇で涙を流していたそうです。

    その状況を話してくれた我が母は、数年後親戚の子供に咀嚼した煎餅を与えていて・・・子供ながらにショックでしたね。

    モチロン私が産んだ娘にも、いったん口の中で溶かしたものを与えようとしたので、慌てて子供を抱きかかえて阻止しましたよ。
    父も自分がなめた梅干の種を生後半年の娘の口の中に放り込み・・・父を叱り飛ばしました。
    その後も私が席をはずしたところで再チャレンジしてました。

    年配者の経験による絶対的自信なので、現代の話をしても聞く耳持たず、会わせない等の実力行使をしないと折れてくれませんでした。
    その後も神経質な子育てと散々言われ。

    ちなみに私自身が4歳児のとき、乳歯全て虫歯でした。
    無知より怖い親の自信、です。

    ユーザーID:4262947650

  • 昔OK 今NG

    上記の通り、咀嚼については昔からNGだったようです。
    で、現代になってNGなものですが。

    1歳未満の蜂蜜の摂取。
    乳幼児期で風邪を引いたりお腹を壊して固形物が取りにくくなると、栄養があって体に良いからと蜂蜜を舐めさせたりお湯に溶かせて飲ませていたそうです。
    加熱殺菌しておらず、胃や腸壁を傷つける菌が含まれるとのことで数年前からNGになりました。
    (蜂蜜の容器には注意書きの欄に記入されています)

    抱き癖については、どんどん抱っこしてあげるようにといわれるようになりましたね。
    でも・・・どんどん=必ずせねばならない、ととらえる若い年代のご夫婦を良く見かけるようになりました。
    肺活量が少ないのでしょうか・・・泣き始めでもヒィ、ヒィ、としか泣けない子を慌てて抱きかかえるママをみて、なんとなく不思議な感じがしました。(ちなみに健常児のお子さんです。我が家は心臓疾患の子がいますが、もっと大声で泣いていたので違和感を感じるのかもしれません。)

    ちなみに医療の発達により、1〜2年経つと新たな情報が出ます。
    育児方法も骨格の部分と臨機応変さの両方が必要ですよ。

    ユーザーID:4262947650

  • 妊婦の私に

    もう満腹なのに、二人分沢山食べなさいと言ってくれた優しい義母。
    医師の夫(息子)に、叱られてました。
    ごめんねお義母さん。今は食べ過ぎはよくないんです。

    ユーザーID:5646803331

  • >satukiさん

    うちの母がゆかたをほどいてオムツを縫っていました。
    つい昨年の話です(汗)

    ユーザーID:8314880023

  • ひきつけをおこしたとき…なんて

    口に箸をはさむとか、指を突っ込むとかあったらしいですね。
    マンガで知りましたが。
    「以前はそう言ってたらしいですが、今では危険みたいですね」と義母に言ったところ、え〜…と絶句してました。
    (現在との違いについて)出産後は活字を読んではいけないと言われていた、とも言っていましたよ。

    あと、夫の親戚で集まったとき、生後4カ月くらいの赤ちゃんを連れたママさんが来ていたのですが、指しゃぶりを覚え始めた赤ちゃんを見て周囲が「この子、寂しがってるんだよ」って言ってましたね。
    寂しいんじゃなくて、確かおもちゃ感覚でやってるんじゃなかったっけ、なんて思って私は見ていました。
    お嫁さんは「そォ〜」と笑ってたけど、内心はどうだったのかな、一生懸命育児してるのに「この子寂しそう」なんて言われたらイヤじゃないかな、なんて思いました。

    ユーザーID:6417174989

  • 現実

     その一昔前の”間違った”育児法で育てられた子供達のサンプルというのが、トピ主を含めて今ここで投稿されている方々です。
     ですから、昔の育児法を笑うということは、結局のところ自分自身をあざ笑っていることになります。
     

    ユーザーID:3947495441

  • >satukiさん

    安産祈願のときの帯は、むかしは最後はオムツとして使用していたそうですよ。
    今はそんな粗末なものに使ってはいけない、ということになっていますけど。

    ちなみにうちの母なんですが、非常に仕事では有能と評価されている人なんですけど、うちの息子のでべそを見て「10円玉貼っときなさい」と真顔で言っていました。
    最初は冗談だと思って「そうだよね〜」と笑っていたのですが、あまりにも何度もいうので「本気で信じているの?」と聞いたら大きく頷いていました・・・・

    ユーザーID:3940457280

  • そうですね〜

    みんなと被っちゃうけど、
    昔→抱き癖がつくから&肺活量鍛える為、すぐに抱いてはいけない
    今→いっぱい抱っこすると情緒安定するのでOK、むしろ諦めて泣かなくなったら信頼関係崩壊の始まり
    昔→離乳食は親が噛んで与える。卵、蜂蜜OK
    今→アレルギーや虫歯菌の問題で遅めスタート&大人の箸等は使わない

    他にも母乳や日光浴、おしゃぶり等色々ありますね。確かに私達は昔の間違った方法で健康に育ちました。でもそれは「たまたま」であって「その方法で問題ない」訳じゃない。うつぶせ寝で亡くなった赤ちゃんも沢山いたハズです。医学や研究が進み、科学的根拠でちゃんと「危険な理由」が出てるのに、「でも昔はこれで大丈夫だったのよ」と言われても納得できませんよね。もしかしたら将来、今やってる育児法が間違ってると分かるかもしれないけど、今は「最新情報」で育てたいです、私は。祖父母世代にはもう少し正しい知識に耳を傾けてほしいです。

    ユーザーID:3327498206

  • 我が子に合わせて育児

    25歳と20歳の二人を育てた古女房です。

    1、離乳食は気楽に、大人と同じ物を母親が噛んで柔らかくした物を与えてOK。 とは、私は50代になりましたが私達が育った時代の話です。我が子の時はしませんでしたよ。

    2、日光浴ですが、紫外線の影響が強くなっていることは知っていましたので、直射日光は避ける、夏の海、プール等も日に当たり過ぎないように気をつけました。でも、適度に短時間の日光浴はしました。

    離乳食の開始等は、我が子の時、指導されたのが早すぎると感じて少々遅めにしました。現在の開始時期は、むしろ私が乳児だったころと同じぐらいですね。

    抱き癖の件も、私の読んだ育児書には、抱いてあげましょうと書いてあり、意識をせずに抱いていました。
    でも、時々そばに行くだけで泣き止むことがあり、
    そんな時は、話しかけたり、手足をさすってあげたり、ガラガラを振ったりして暫し遊びました。
    何より子供にあわせ、臨機応変に対応するのが良いのではないでしょうか。
    湯上りに白湯でなくて母乳、ミルクでいいそうですが、前回の母乳、ミルクから時間が経っていなければ、白湯が適当かと思います。頑張ってください。

    ユーザーID:9573196348

  • 姉から

    姉(12年前に出産)から、
    「え、そんなに牛乳飲んだら、子どもがアレルギーになるよ」

    妊娠中で、つわりで甘いホットミルクしか飲めなかった私に対して
    姉の一言。
    そんなこと、聞いたことないし、今のところ、お肌はキレイな
    長男です。

    12年でも全然違うんですね〜。

    ユーザーID:7761595178

  • アレルギーについて

    卵にアレルギーがあるとしたら、少しづつ与え続けて慣らさないといけない。
    と言われました。
    上げないと治らないよ!アレルギーのままは親の怠慢!と。
    32才のママ友が言ってましたけど、お母さんが言ってたんだそうです。
    返す言葉がなくて、困りました。
    私はアレルギーの食品は避けてと思ってたので。

    ユーザーID:2065733518

  • うちは毎日喧嘩でした。

    双子だったので、だいぶ実家にお世話になってました。ベビーパウダーはもちろん、果汁も早くから与えられました。生後3ヶ月の時に叔母がチーズケーキをちょっと口に入れてるのを見た時は気絶しそうでした。ちょっと目を離すと誰かが何かしてましたねー。

    8ヶ月の時は別の叔母が天ぷらを口移ししてたのですぐ阻止したり。私は毎日怒って苛立ってました。 一歳半になった今は、牛乳を飲ませろとしつこく言われてます。 育児書を全然読まなかった私も悪いですが、悪いのは勘ですぐわかりました。

    ユーザーID:2920774666

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