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読んだ後、温かい気持ちになれるような小説は?

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趣味・教育・教養

うっどすとっく

最近、読書にはまって、以前買った本を色々読んでいます。
文庫本になっているもので、読んだ後に温かい気持ちになれるような小説を探しています。
家族が題材のものや高校生や中学生が主人公のものが結構好きです。(性的な事柄などが書かれているものや現実離れしているものや時代小説は少し苦手です。)
ちなみに瀬尾まいこさんや吉本ばななさんが結構好きです。
 その他に、大どんでん返しっぽいミステリーで面白いものも教えてください。かなり注文が多くなりましたがお願いします。

ユーザーID:8147065486

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  • 「ウェルカム・ホーム! 」鷺沢 萠

    トピックのタイトルを拝見して、最初に思い浮かんだ本です。
    文庫になってます。

    ユーザーID:4475291138

  • 「東京バンドワゴン」シリーズ

    小路幸也さんの「東京バンドワゴン」シリーズが、大家族を軸とした心温まるお話です。

    山本幸久さんの小説も、ほっこりするものが多いですよ。

    ユーザーID:0498125146

  • 夜のピクニック

    恩田陸さんの本です。
    第二回(?)本屋大賞受賞作です。

    主人公は高校3年生。ちょっとミステリー味の青春が味わえます。

    ユーザーID:0349856917

  • どんでんは無いですけど

    赤毛のアンのシリーズをおすすめします。
    『赤毛のアン』だけを読むのとシリーズ全部読むのではアンに対しての印象も変わると思います。

    ユーザーID:5830962737

  • 小川洋子さんの

    『ミーナの行進』『博士の愛した数式』

    この2作、オススメです!

    『ミーナの行進』は読売新聞で週1回連載されていて(土曜日だったかな?)、週末が本当に楽しみでした。

    『博士の愛した数式』は映画化もされていますが、こちらも良かったですよ。

    ユーザーID:5086451684

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  • 赤川次郎

    「ふたり」

    おすすめです!

    ユーザーID:8178018675

  • 重松清さん

    重松清さんの「きみの友だち」はどうでしょう。小学生から大人になるまでの恵美ちゃんと、その友だちや周りの人を、ある人物の視点から書いた短編集です。ほとんどが学生時代の話です。

    同じ作家の「ビタミンF」も良かったのですが、まだ文庫になってないようです。Fはファミリーと言うわけでもないようですが、家族の話も多かったと思います。機会があればこちらも。

    ユーザーID:7196912982

  • 家族がテーマで

    読後に気持ちがあたたかくなるような本。

    「流しのしたの骨」江國香織さん
    「キッドナップ・ツアー」角田光代さん

    あたりは どうでしょう?
    どちらも文庫化されてます

    ユーザーID:6538508520

  • 一瞬の風になれ

    佐藤多佳子さんの【一瞬の風になれ】講談社
    中2の娘が読んでたものですが、高校生の男の子が主人公の陸上の物語です。

    もう一つ
    江國香織さんの【間宮兄弟】小学館文庫
    映画化されていますが、思いの外良かったです。

    色々なジャンルを読む私ですが、ほんわかしたい気分なのか最近読んだのは上記のものです。
    他のみなさんのレス参考になります。

    ユーザーID:4747205767

  • しゃばけシリーズ

    是非是非オススメです!!
    温かい気持ちになります!
    時代背景は江戸時代で、妖怪とか出てきますが、どんでん返しあり、人情あり・・・
    おもしろいけど、ほろっと来る・・・

    私は流行が少し去ってから読み始めましたが、こんなにいい話ならもっと早く読んどくんだった!と思いました。

    ユーザーID:5142736766

  • 大どんでん返しっぽいミステリーなら

    倉知淳さんの「星降り山荘の殺人」はいかがでしょう。

    登場人物も皆個性的で、ストーリーも難しくなく、
    読みながらあれやこれやと推理するのが楽しい小説です。

    もちろんラストは
    「!?っ…やられたーーー!」って感じです。

    未読でしたら是非どうぞ。

    ユーザーID:0713298361

  • 大どんでん返しだと

    「翼ある闇」麻耶雄嵩ですね。
    なんと言っても最後の事件ですから、仕掛けも派手です。

    温かい系は「カフーを待ちわびて」(原田マハ)はいかがでしょう。

    少し変化球だと、「ぶたぶた」シリーズ(矢崎存美)も面白いです。

    ユーザーID:6755510893

  • 「蒲公英草紙」

    恩田陸さんの「蒲公英草紙」はいかがでしょうか。

    ちょっと不思議な能力を持った一族と、その一族がかかわったある一家の物語を、彼らと同じ時を過ごした少女の視点から語られる話です。

    読んでいて不覚にもぽろぽろ泣いてしまいました。
    いいお話だと思います。

    ユーザーID:0032181620

  • 参考になると良いんですが...

    家族がテーマの小説なら、西加奈子さんの「さくら」。
    読んでから時間が経ってるので、詳しくは覚えてないんですが...読んだ後暖かい気持ちになったのは覚えてます。個人的には好きでした。

    恋愛も家族もテーマに鳴っている本での一押しは、市川拓司さんの「いま、会いにゆきます」です。
    私が一番好きな一冊と言えるくらい、大好きです。

    ミステリーなら、私のお勧めは東野圭吾さんの「仮面山荘殺人事件」です。
    私がミステリーにはまるキッカケになった一冊です。
    東野圭吾さんの本はいいのがたくさんあるので、ぜひお試しあれ。

    あと、個人的に今気になってる一冊(ミステリー系)は、湊かなえさんの「告白」です。
    (まだ単行本にはなってないですが...)

    ユーザーID:7260124396

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