家族・友人・人間関係

恐怖を感じない、夫の霊??

レス92
お気に入り812

まこ

ひと

こんにちは。

こういう掲示板には初めて書くので、読みにくかったらすみません。

私は29歳の専業主婦です。
家族は3歳の男の子が1人、夫は34歳で通信関係のエンジニアをしています。

夫が会社の新年会に行ったとき、同僚に変なこと言われたとのことで聞いてみると、
俺が日勤で働いてて夜いるはずないのに、社内で何回か会ったって言うんだよ、深夜に俺に。
しかも言ってたのが1人だけじゃなくて、副部長もなんだよ。

家族3人でお風呂に入ってるとき聞いたのですが、心臓が止まりそうでした。
すぐに返答出来ませんでした。
私も見たことがあったんです。

去年、夫が夜勤をしていたとき、家の中でです。4回あったと思います。
いま考えるとすごいありえないことなのでパニックになりそうなのですが、その時は不思議なのですが何とも思いませんでした。
怖いとかそういうふうに考える前の段階で、言い方が難しいんですが完全にスルーしていたんです。

なんなのでしょうこれは。
夫は完全に冗談だと思っているようです。
私もそれ以外では生まれてから霊とかUFOとか見たことないし、いまだに信じていません。夫が2人いたことは事実なのですが。
夫も同じで霊感とかまったくないようです。


夫が夫自身を見るというんじゃなく、周りの人間が見るということには何か意味があるのかわかりません。
変な霊感商法に引っかかるのも嫌ですし、不思議なだけで困っているというわけではないのでそのままにしています。
同じような経験したことがある方、いらっしゃいますか?

ユーザーID:1080583106

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このトピのレス

レス数92

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  • 多分…

    私に霊感やそういった体験はありませんが、多分、家に居るときは会社の仕事の事を考えてて意識が強く会社に飛んでいた。
    会社に居るときは早く家に帰りたくて意識が強く家に飛んでいた。

    ではないかな?たまに怖い本とかにこういう体験が描いてあるので。

    ユーザーID:8844018891

  • ドッペルゲンガー?

    それとも生霊でしょうか?
    話には聞いた事ありますが、あなたがスルーしていた事の方が驚きかも…ほんと、何なんでしょうねぇ。
    興味あります!

    ユーザーID:1271035669

  • 不思議ですね。

    当方男性です。

    > こういう掲示板には初めて書くので、読みにくかったらすみません。

    いえいえ、とても読みやすく書かれています。文節もお話の進め方もとても上手です。

    世の中には不思議な出来事がたくさんありますし、まだ科学では証明されていないだけのことかもしれません。そして解決方法についても科学的なものではなく、古来から行われていた対策が有効なこともままあるようです。

    特にこの出来事で困っていることや心配事はないようですが、僕のお勧めは「お墓参り」です。もしくはご主人のご実家に仏壇があるようでしたら、そこの管理状態を確認なさることです。変な霊感商法やお払いなどではありませんし、コストもさほどはかからないと思います。

    何か問題がある状態でしたら、お墓参りなどで感じることが何かしらあると思いますよ。

    ユーザーID:2522798139

  • 不思議ですね

    ドッペルゲンガーみたいな話ですね。

    ただの見間違えであれば問題ないのですが、ひとつ心配なのは、ご主人自身が無意識のうちに夜の会社に、あるいはご自宅に来てしまった、という事態です。

    トピ主さんが
    >いま考えるとすごいありえないことなのでパニックになりそうなのですが、
    >その時は不思議なのですが何とも思いませんでした。
    >怖いとかそういうふうに考える前の段階で、言い方が難しいんですが完全に
    >スルーしていたんです。
    とおっしゃるのを疑うわけではありませんが、そのときご自宅でごらんになったのは、本当に、本当のご主人ではありませんでしたか? 夢遊病のような状態のご主人を見て、現実感が湧かずスルーしてしまった、という可能性はまったくありませんか?
    もしその可能性があるのであれば、ご主人は一度病院で精密検査をお受けになるべきです。

    まったく的はずれなことを申し上げていたらすみません。
    本当に不思議なお話ですよね。
    でも、霊などを信じず、霊感商法などに引っかからないよう気をつけていらっしゃるトピ主さんの姿勢は正しいと思います。

    ユーザーID:9295205519

  • 台所で会いました

    私もトピ主さんと同じような経験があります。
    朝早くに台所で弁当を作っていたら夫が音もなく寝室から
    出てきて、私の背後をすうっと通り、飼い犬を抱いて
    寝室に戻って行ったことがあります。

    そのときは夫が起きるにはまだ早すぎるとも
    音もなく寝室の扉を抜けてくるのはヘンだとも何も
    思いませんでした。

    夫に聞いても身に覚えは無いと言うし、
    夫が抱いて行ったはずの犬も私が茶の間に戻ると
    そこですやすやと眠っていました。

    怖いともなんとも思いませんがあれは確かに夫でした。
    ヘンに思われるから人には言えませんけど。

    ユーザーID:7105246144

  • 生き霊

    その人が、その場所に強い思いがある場合現れるって聞いた事があります。
    なので、私が感じた事は、御主人は、会社、自宅がとても気になってるんじゃないかな〜。って思いました。
    これは、悪い事じゃないと教えて貰ったので、そんなに気にしていませんが、もしかすると、私もたまに母校の小学校に現われてるのかなぁ…

    ユーザーID:7353028566

  • ありますよ 

    同居している母親が 出先から玄関から「ただいまー」と帰ってきたり
    (そのときまだ銀座)
    上の子が学校にいる時間に帰ってきたり。
    で、実体ではないわけで。
    別にびっくりしないのは一緒です。
    ただし勘違いとも感じませんでした。
    「きっと家のこと考えていたんだな」とだけ。

    若いころ 私自身
    「あなたを夜の銀座で見かけた」と何人かによく言われましたが
    わたしは盛り場が嫌いで 出かけても寄り道しない伝書鳩状態で 
    夜の銀座なんてーのは まずあり得ないので 
    それは他人のそら似 だと片付けようとしたのですが
    「いーや 絶対あなただった」と譲らないんですよ。

    でもまだ元気だし 結構幸せに生きてます。

    わたしもUFOとか見たことはないですし
    霊感も それほどはないので
    別に大丈夫だと思います。

    ユーザーID:2084536890

  • 科学的にどうかは知りませんが

    生霊というやつですね。
    ご主人が自分自身を見たということになれば、ドッペルゲンガーですね。その場合は厄介だそうですけど、他人がご主人の生霊見てもなにも問題はなかったと思うんですが。気にしないことです。

    ユーザーID:5325078924

  • 私自身ですが・・・

    昨年の11月末、小学校6年生になる次男の修学旅行
    前夜の事、何故か息子の身に何か起こるのでは?と
    胸騒ぎがしてどうしようもありませんでした。
    (息子は腕白坊主です)そこで楽しそうにリュックに
    持ち物を詰めている息子を呼びつけ、先生の言いつけ
    を守ること、自由行動をしないことなど30分に渡り
    説教を続け最後には泣き出してしまいました。
    (可哀想に)そして無事帰ってきたは良いんですが、
    「僕の後ろに心霊写真が写ってる」とべそをかいて
    デジカメを差し出したんです。早速パソコンに落とし
    て見てみると、息子の背中から大人の、しかも半分透
    けている手が伸びていました。しかし、ん?と思い拡
    大して見るとなんとそれは私の手でした。写真の手と
    同じポーズをとり息子に見せると「本当にお父さんの
    手だ!」とビックリ・・・しわの1つ1つ確認しまし
    たが間違いありません。勿論その時間は私は勤務中で
    そこにいるはずもなく、家族で「心配のあまり守ろう
    と手だけついていったんだろう」との結論に達し、息
    子も安心してました。不思議な事もあるもんだなーと
    思ってます。

    ユーザーID:0181187371

  • 続き

    字数制限にかかり追加です。
    また、色々と相談を受けている後輩が思い
    詰まってよからぬ事を考え、実行しようと
    ロープを準備しだした時、そこに居ないのに
    確かに私に襟首を掴まれ後方に倒され
    思いとどまったと聞かされた事もあります。
    私自身霊感も無いのに不思議です・・・
    まこさんの御主人も家にいては仕事が気に
    なり、職場にあっては家庭が気になり、と
    現れているんでしょうか?
    世の中、不思議な事もあるもんですね・・・
    ちなみに私は霊とか信じる派ではありません。
    しかしいない証拠もないんで否定もできず、
    中立派です。

    ユーザーID:0181187371

  • 理解を超えたできごとの意味は?

    ・少し怖いですが、気になるのでレスします。

    ・私もこんな体験があります。亡父から電話があったのです。

    ・父は平成10年4月1日に亡くなりました。(事故死)妻に先立たれ、2年近く一人暮らし。近くにいた長男も、勤めの関係で東京に引っ越。家族が遠くなった。寒冷地ゆえ、夕食後サロンヒーターに足を乗せ暖まっていた。(私もよくやった。)ウトウトしていると靴下に着火。大火傷を負い、致命傷となった。

    ・葬儀を4月5日に終え、6月のある晩、電話が鳴った。出ると、通常通話でBGMのように聞こえる電気音が聞こえない。相手は苦しそうに言った。「もしもし。」私は直感で父の声とわかりました。「父さん?」と言えなかったので、「○○ですがどちらさん?」と聞きました。反応は皆無。しかし聞いている様子が伝わるのです。煙を吸い込んだ父。受話器を握り、事切れていたとのこと。声が出なかった。それを伝えたかったのでしょう。涙が溢れた。3分ほど待って切った。「父さん、ごめんね。」その日は、49日でした。

    ・トピ主さんの例は幽体離脱ではと思います。

    ユーザーID:5551711019

  • 私も知りたいです

    30代後半主婦です。
    過去に何度かトピ主さんのダンナさんと同じ立場を経験したことがあります。

    大学時代、当時の彼氏(一人暮らし)が待ち合わせに来ないので、寝坊しているのかな?と学食の公衆電話(ケータイのない時代です)から彼氏に電話をしてみると・・・

    彼「さっき俺んち来た?」
    私「は?ずっと学食であなたを待ってるんだけど(怒)」
    彼「うそだろ?おまえ、寝てる俺の上に立って怖い顔で見下ろしてた。重くて苦しかったぞ〜」
    私「私じゃないよ、それ!じゃあ、どんな服着てた?」
    彼「青い水玉のシャツ、ベージュのジーパン、それと頭にカチューシャ」
    私「!!!・・・・それ、今日の服装だ」

    当時は私の怒りが生霊になったとか、彼氏が透視能力に目覚めたとか、うちわでは盛り上がりましたが。

    その後、今のダンナと結婚してからも、知人が私のドッペルゲンガー(?)を見たとか。
    ここ10年ほどはそういう事はないのですが、いったい何なのでしょうか?
    私も知りたいです。

    ユーザーID:1200686570

  • それは、

    一般にドッペルゲンガーと呼ばれる現象かと思われます。世界中で事例が報告されています。私も以前、一回だけ体験した事があります。
    行き着けの店の友人が、3〜4日前に店で私としゃべった、と言うのです。
    当然私はその日行った覚えはない。
    まあ、実際はなんの害もないようです。それが原因で不幸になったという話も聞かないし。
    不思議ですけどあまり心配する必要はないかと思います。

    ユーザーID:4566889924

  • ドッペルゲンガーですよね・・・

    私もご主人の立場になった事があります。10年以上前ですが、付き合っていた彼が
    九州行きのフェリーで私を見たと言っていました。
    その頃お気に入りだった水玉のワンピース姿の私がスーっと彼の目の前を横切り
    ドアを開けて船内に入って行ったので、追いかけてドアを開けたけど居なかった。
    夏の日中の出来事で声は聞かなかったけど絶対に私だった、と言われました。

    行った覚えも無いし、300キロ以上離れた場所で私を見掛けるワケがないのに。

    ドッペルゲンガーは(別のそっくりさん)どうも見掛けられるけど他人とは
    会話をしないと聞いた事があります。ご主人をただ、その場で見られただけですか?
    会話がないなら見てる側のコンデションなどあるかもしれません。
    自分自身のドッペルゲンガーに会う人もいるようですが、声を聞く事はないようです。

    今度見掛けたら、思い切って声を掛けてみられたらいかがでしょう?

    ユーザーID:4833131308

  • 素朴な質問

    その、トピ主さんが家の中で夜勤のはずのご主人を見たという時に、
    「あれ?夜勤じゃなかったの?」「どうしているの?」って訊かなかったのですか?
    本当にご主人だったのですか?

    普通あり得ないことがあった場合、その場である程度追求して事実を確認する思うのですが。

    ユーザーID:1644440526

  • こわいけど…

    それは怖いですね。別の場所で複数の人が、というのが…。
    ドッペルゲンガー現象というやつでしょうか。
    私は特に心霊現象に興味ないのですが、中学の頃、姉をみたことがあります。夜中、テスト勉強で疲れていたせいか、いわゆる金縛りのような体の動かない状態(疲れるとよくなっていた。)になりました。姉が部屋の中にいて、机の上をさわっていたのですが、普段とはなにか違う存在感(うまく説明できなくてごめんさい)でした。
    翌朝姉に聞いたのですが、全く覚えがないとのこと。たぶん私が夢を見たか、姉がねぼけたかからかったのだろうということで気にしてなかったんですが…。
    今久々に思い出しました。姉も私も特に問題なく生きてます。
    会社の人たちが必要以上に騒ぐようなことがなければ、忘れた方がいいように思います。
    会社には、似た人がいるのかもしれませんし、お家の方は、寂しくて幻を見ちゃったのかもしれませんし…。

    ユーザーID:9579265719

  • 確か、遠藤周作さんの本に

    そういったことを書いたものがありました。随分前です
    ので本の題名を忘れてしまったのですが。

    「もしもし」さんのレスされたようにドッペルゲンガー
    だと思います。そういうことって結構あるみたいです。

    不思議ですけれど。

    そういうときは映画のSFみたいに空想すると楽しいで
    す。自分たちと全く同じような世界が別にあって、何か
    の弾みで時空が捻じれるか或いは裂けるかして、実体の
    無い幻だけが現れる……。ちょっとワクワクです。

    もしかしたら、いずれ科学で解明されるかもしれません。

    「不思議だよね」って、それでいいと思います。

    ユーザーID:6124390403

  • おもしろいですね

    トピ主さんの場合は、たとえば「夜勤だけど大丈夫かな」とか、
    ご主人のことを頭や心の片隅で思ったときに、それが視覚でも感じとった、
    (うまく説明できませんが・・・)ということになるのかもしれませんね。

    同僚や上司の場合は…、ご主人、実は人気者なのかも!?
    「あいつ(ご主人)、頑張ってるよなー」とか「あ、これ、言っておかなきゃな」とか、
    本人もはっきりと認識せずに考えていて、ご主人の姿が見えたとか・・・?

    まあ、変なほうにとらないで、「人気者じゃ〜ん!」くらいに思っていていいんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:0145100998

  • ジョナサン・ケイナー氏のサイト

    旦那さまが夜勤の時に家で目撃なさったとのこと。
    普通だったら驚くように思えますが、「不思議と何とも感じなかった」という
    まこさんの記述に、かえってリアリティを感じました。

    私も夫や娘をそういう形で目撃しても、とっさには恐怖を感じないような
    気がします。私も一度、目撃してみたいです。


    http://www.cainer.com/japan/para.htm

    こちらに、まこさんの旦那様とよく似た体験談が多数寄せられています。
    なかなかおもしろいですよ。

    ユーザーID:1171668341

  • 同じかどうかは分かりませんが

    他の場所にいるはずの人の姿を見た事は無いのですが、
    学生時代合宿に行っていて家に居ないはずの姉は
    夜になると気配だけ帰って来てましたね。

    二段ベッドだったんですが私が下段で姉は上段。
    誰もいない上段から寝息がスースーと聞こえてきた事は何度かありますよ。

    あなたがご主人を見たとき、きっとご主人は家の事を考えていたんでしょう。夜勤中の同僚がご主人を目撃した時は夢の中でお仕事してらしたんですよ。

    ユーザーID:5565888075

  • 興味深いです

    私も学生の頃、バイト先の人に「昨日街中で見かけた」と言われたことがあります。
    勿論私ではありません。。
    その時話しかけてほしかったな、と思います。どうなってたんでしょう。

    私の場合は人違い、他人の空似などで片付きますが、ご主人の場合は違いますよね。
    ほんと不思議だなって思うことって、たまにありますが。。
    ご主人には話しかけたりされたのでしょうか?

    ユーザーID:9004289684

  • 見たことありませんが

    無意識に生霊を飛ばす人はいるようです。
    ご主人は、自分がいないとき、家や会社を気にしているだけだろうと思います。
    かえるコールだの、メールだのを増やしてみたら、安心できるのに、という状態なのかもしれません。

    ユーザーID:4247204932

  • 昔ありました!

    一度だけ、ありました!
    ずいぶん昔の事なので、はっきり覚えてないんですが、当時よく行っていたお店で、私が一人で来ていて、「今日は一人なんだね」と話もした、ってお店の人に言われたんです。
    さらに別の常連だった子にも会った、と言われて・・。
    でもその日は、別の用事があって絶対に行ってなかったんですが・・。
    結局、何がなんだか分からないまま、あれは私の生霊だった、と言う話になりました。
    でもその後、特に怖い目にもあわず、恐ろしい思いもせず、今まで生きてきました(笑)。
    あまり参考にはならないかもしれませんが・・・。

    ご主人が「今頃、どうしてるかな・・」なんてご家族の事など、考えたりした時に、ふと気持ちが姿になったりするのではないでしょうか・・。

    ユーザーID:6564467498

  • ドッペルゲンガー現象です

    不思議ですよね。でも、現実に起こったことです。
    ご主人の現象は、「ドッペルゲンガー」と言われています。
    日本語では、「離魂病」と呼ばれます。

    いろいろな説がありますので、惑わされないように、上記のキーワードで検索して、自分なりに調べるとよろしいと思います。

    ユーザーID:4098314302

  • 以前

    オーラの泉でゲストの吉岡美穂さんがそういうことがあったと言ってました。友達がコンビニで吉岡さんを見かけたらしいのですがその時間は家に居たそうです。

    ユーザーID:5014889978

  • 私は完全に見間違いだと思います

     トピ主さんの意に添わないレスかもしれませんが、それは単なる見間違いか気のせいではないでしょうか。

    >俺が日勤で働いてて夜いるはずないのに、社内で何回か会ったって言うんだよ、深夜に俺に。
    >去年、夫が夜勤をしていたとき、家の中でです。4回あったと思います。

     その「見た」という方々は深夜に見たのですよね。という事は夜間勤務で疲れていて注意力が散漫になっていたり、頭がボンヤリしていたりして、別の人をご主人と見間違えたという事が考えられます。トピ主さんが見たのだってたまたま睡眠不足の時だったのかもしれないし、ご主人の事を考えていて見えたような気がしたのかもしれないし、ただ単に気のせいなんじゃないですか?

     こう言っては失礼ですが、そういう事はあまり人に言わないほうがいいですよ。私だったら「夫がいるはずない時間帯なのに夫を家の中で見たのよ。会社にもそういう人がいるんだって」なんて真面目な顔をして話している人がいたら、「この人、ちょっと変わってるわ」「いつもこうやって嘘で人の気を惹こうとしてるの?虚言癖がある人なのかしら」と思って間違いなく距離を置きます。 

    ユーザーID:2960803914

  • ありがとうございます

    霊感あるのか?様、と☆様、空飛ぶ豚様、ドッペルゲンガー?様、
    もしもし様、くるくる様、ゆきちゃん様、エムティー様、レスありがとうございました。

    お墓参りですか、そこまで結びつけて考えもしませんでした。
    夫のほうは去年何回か家族で行きましたが、私のほうは遠いので兄にまかせっきりで・・。
    そういうのも関係ないとは言えませんね。行こうと思います。
    いろいろな体験談も私だけじゃないんだ、と気持ち楽になりました。

    知人に話しにくいことで、ここに載させていただきましたが本当によかったです。
    普段は読むばかりですが、こういうのってすごいなあと思いました。
    嬉しいです。
    今日は今まで以上に笑顔で夫にお帰りって言ってみます。
    そんな気持ちにさせてもらいました。ありがとうございました。

    ユーザーID:1080583106

  • あります

    でもそれは思い込みによる完全な見間違いでした
    いるかもしれないと思ったらいるように見えるんです
    ご主人の存在感が強いんじゃないですか
    いつでもいると思っているからそこに見えるんですよ

    ユーザーID:6579989364

  • 娘が帰って来ました。

    ウチの娘は元々声が大きい方でハキハキしてます。で、在る日玄関で「ただいま〜」と言って、いつも通りそのまま着替えに2階へ上がりました。いつもなら5分位で「お腹空いた〜」とリビングに入って来るのに中々来ません。今日はそのまま寝ちゃうのかなー!?とTVを2時間程観ていたら又「ただいま〜」もうビックリして、「さっき何時頃に1回帰って来たよね?」って聞いたら、その頃 丁度友達と遊んでたんだけど、自分の部屋の○○が気になってて、帰りたくて仕方なかったらしいです。そう云えば過去にも何度か友人やら彼氏やらにそんな事を言われた事があるらしいです。

    ユーザーID:2256040718

  • 確か杉浦日向子さんの漫画

    …だと、思うんですが、江戸時代の怪異話を聞き集めたという
    形式の漫画で、死んだ妻が家中を生きている時と同じように
    歩き回っている…というお話がありました。

    普通はホラーですけど、家人は放ってるんです。
    最初はお経を上げてみたり、話し掛けたりしましたが
    反応ないし悪さもしないし、ただ見えるだけ。
    何より、何故か別に怖くもない。

    そして本当に特に何も起きません。良い事も、悪い事も起きない。
    現代人が求めるようなオチはないんです。

    昔の人は、こんな風に「見えるもんは見える」程度に
    意味のわからないものとつきあってたのかなあ
    と感じさせる面白い話でした。

    怖くないって感覚は、結構大事なんじゃないですか?
    不思議だけど、貴方を脅かすような現象ではないと
    貴方自身が教えてくれてるんですよ。きっと。

    ユーザーID:9124934177

  • にたようなことが

    もう10年くらい前ですが、にたようなことがありました。

    早朝、出勤する私の後姿を父が見たと母に話したそうです。
    「みちは今日はずいぶん早く行ったなぁ」と
    ところが、その日、私は彼氏(現・夫)の家に外泊中。
    母には泊まることは連絡しましたが父は知りませんでした。

    また、両親旅行中のこと。
    同じく彼氏の家に外泊中のわたし。
    母が私に用事を頼もうと家に電話をかけたところ、
    「こちらはポケットベルセンターです〜」(ポケベル全盛期のことです)
    番号を間違えたかと、何度かかけ直したらしいのですが、毎回ポケットベルセンターにつながってしまったそうです。
    それで母には「みち家にいないんだ」とピンと来たと言います。
    チェックアウト時に電話使用明細を確認したところ、間違えなく家の番号だったそうで。

    ユーザーID:9003148934

  • あるんですねぇ

    大学の先生が似た話をしておられました。
    「昔のゼミの学生Aが、分身を出す人だったんですねぇ」と、おっとりした口調で。ゼミの他の学生たちが電車でAに会い、話しかけたが、反応がない感じだった。
    そのことが話題になると、当のAは特に驚く様子もなく、「はぁ。私はそれに似たことを時々言われるんです。ドッペルゲンガーでしょうか。私は自分自身には会ったことがないのでよくわからないけど」と。
    その後、ゼミ旅行の時、宿について先生が窓の下を眺めていると、Aが外を歩いている。「おや、Aさんは元気だねぇ。こちらはへとへとなのに」と思っていたそうですが、聞くと、Aは同室の学生とずっと部屋にいたとのこと。「あら、またですか?また現れたんですねぇ」と、のんびり応えていたそうです。

    不思議なことだけど、あるものなんですね。
    でも何の根拠もないのですが、私は、分身にはできれば話しかけないほうが良い気がします。ふたつの場所に現れる…なんだかものすごくエネルギーを消耗しそう。本体が疲れないように、そっとしておいてあげたいです。

    ユーザーID:6330709637

  • 大丈夫です、問題なし

    楽しいトピですね♪
    会社、ご自宅での目撃例も色々考えられますが
    ぜんぜん問題なしです。

    会社の場合、深夜でもあり、見間違いってこともあり。
    皆さんのおっしゃるように「ドッペルゲンガー」なんて
    便利な言葉もありますが、
    wikiや、検索したりして、
    どうか過剰なご心配はなさいませぬように。

    上手に説明がつけられないけれど「あること」なので
    「ドッペル」だの「生霊」だの言葉を作ったわけです。

    場所の記憶というのかなーー
    いつもそこでお仕事をしていらっしゃる場所やご家庭にある
    「残像」「残留思念」みたいなものです。
    怖くないでしょ? 大丈夫 大丈夫。
    怖くも悪くもないものです。
    くれぐれも悪徳エセ霊能者や霊感あるのーな方に惑わされるずに
    安心してご主人さまと楽しい生活をお送りくださいませ。

    ユーザーID:9447506115

  • 私もあるような

    私も霊感とかはない方ですし、霊的なものを信じるかと
    問われたら「うーん、中立」としか言えないクチなのですが・・・

    私が中学生のとき、わりと大きめの耳鼻科に通っていて、
    ある日曜日も待合室のソファに座っていました。
    そしたらそこに救急患者がストレッチャーで運ばれてきました。

    あれ?えええー?うちの兄では???
    目を疑ってその患者さんの顔を見ましたがどうみても兄。

    しかし、そのとき隣に父が座っていたのですが、ノーリアクション。
    「ちょ、ちょっと、この人、この人・・・」
    と、説明もよくできないまま患者さんを指さしてみたんですが、
    相変わらず父はノーリアクション。

    なんか、誰にも話題としてだせないままでいたらその夜、
    家に連絡があり、大学に入ったばっかりだった兄は
    新歓コンパでイッキ飲みをしすぎて急性アルコール中毒で
    救急車で運ばれたとのこと・・・

    今思えば、大きいとはいえ耳鼻科にそういう急患って来る?
    とか、急患が待合室を突っ切って運ばれるものか?
    とか、記憶も遠ざかってますますわからなくなる一方です。

    答えになってなくてすみません。
    ただ、なんかそういうことって実はあるのかも?

    ユーザーID:6043573886

  • 恐怖や嫌悪が無いならきっと大丈夫

    霊とか詳しくなくて、霊感も特に無いのですが
    あなたが、恐怖や嫌悪を抱いてないなら
    きっと何も問題は無いんだと思います。

    不思議なことってありますよねえ。

    ユーザーID:9806834499

  • 大昔ありました!

    私が小学校3年生の時、一緒に日直をやっていた○○君が20分休みに日誌を書いているのを 廊下から見て
    (その時 ○○君は教室に一人でした。私は友人とそれを見ました) それで あ〜○○君が書いてくれてるからい〜や…と そのまま友人と校庭で遊びました。
    …が 日誌は書かれていず その時○○君は男子と校庭で遊んでいたそうで クラス中 先生も含めて大問題になり、みんなで話し合ったのを覚えています。
    確か私以外にも教室にいた○○君を見た人がいて、でも当然一緒に校庭で遊んでた仲間は 遊んでた!って言いはるし。結局 結論は出ないままでした。

    だけど ○○君は教室にいましたよ!下を向いて日誌を書いてましたよ!洋服も合ってるし 友人も見たんだもん!

    だけど なんでこんな事が起こるのかな?
    不思議ですよ。
    トピ主さんは話しかけなかったのですね?
    それも不思議だ…。

    ユーザーID:9356870050

  • なるほど

    私は話してないです。
    なぜかは自分でもわかりません。

    あと友達にはやっぱり言わないほうがいいですね。
    ましてや近所の人に知れたときは大変なことに。

    星の軌道様の考えが一般的だと私も思いました。
    掲示板だからズバっと言ってくれますが、日常ではそうなりますよね。
    影で言わちゃいそうです。

    よく考えてみるとここでいろいろ読ませていただいて、すごくほっとしたのですが
    次もし見たときはどうするのがいいのでしょう。
    今までは気にしていませんでしたが、今度は意識してしまいそうです。
    気にしない、忘れよ忘れよとは思っていますが。

    ユーザーID:1080583106

  • それはドッペルゲンガーと言う分身現象かもしれませんね

    この現象は古くから確認されてまして、芥川龍之介やモーパッサンら小説家がもう一人の自分自身と出くわしてます ただ何故ドッペルゲンガーと言う分身現象が起こるのか…原因究明は成されていません    しかし、この現象は心霊現象の一つと言われ御主人の体からエクトプラズムなる物質が抜け出てる可能性も有るんです あんまり気にしない方が宜しいのですが…トピ主さんも4回目撃されてる事を考えれば…そうも言ってられないかもしれないね 度重なると気にするなとは言えません   どうしても気になるなら…真言密教阿砂利の霊媒師、下よし子さんに連絡取るのはどうですか? テレビで数回見てますが…除霊に成功した実績も有ります  携帯でもパソコンでも下よし子さんのサイトを検索出来ると思います 相談だけでもされた方が良いと私は感じますよ

    ユーザーID:6876038223

  • 珍しいですね

    トピ主さんだけでなく、会社の人も数人見かけているということは間違いないんでしょうね。
    珍しいですが…

    私も「怖い」と感じないならば大丈夫じゃないかと思います。
    特に先祖の霊がとか、何か憑いているとか、そういう商法に騙されないぞ、というトピ主さんの心構えもとても良いと思います。

    旦那さんが体調を崩したり、夜眠りが浅いとかでなければ問題ないと思いますよ。
    あとあまり精神的に追い詰められないように、オンオフをきちんとして、オフにはゆったりされると良いと思います。夜勤があるお仕事だと、もしかすると体調のリズムが上手く取れていない(自覚が無い)かもしれないので、気をつけて差し上げて下さいね。

    ユーザーID:4428612280

  • 母を見ました

    10歳くらいの頃、就寝したもののなかなか寝付けず布団の中でボーっとしていたら、
    音も無く寝室の扉が開いて、廊下の明りが差し込んできました。
    お母さんが様子を見に来たのかな?と思い首をもたげてみると、
    やはり母が扉を開けたポーズで立っていました。
    首を少し傾げてまだ起きてるよと合図してみたのですが、
    スーッと扉を閉めて行ってしまいました。

    翌朝、母に「昨日の夜、見に来たやろ?まだ起きとったんよ?」
    と言ったら見に行ってないとのこと。
    ただ、気になったので見に行こうかどうしようかと迷って止めたんだそうです。

    確かにカチャという音も無かったし、気配も存在感も妙に軽いというか、
    不思議な印象でしたが、怖くはありませんでした。
    気になっている事があると気持ちだけ飛んで行って、それが見えちゃったりするのかも知れませんね。

    私は霊感は全く有りませんが、人が思った事(今日は何曜日だっけ?とかそういう些細な内容)がたまに頭の中に聞こえることがあります。
    身近な人が見えたり、声が聞こえたりは、まれにある事なのかも知れません。

    ユーザーID:2062285189

  • 言われました

    「あれ?そういえば、昨日来てたよね!」
    私には全く身に覚えのないことでした。
    久しぶりに本社へ行ったときに同僚に言われたんです。
    否定したんですが、絶対に私だったと言うので、ちょっと怖かった記憶があります。
    私の勤務地は同僚とは違う場所で、普段は絶対行かないところだし、同僚が私を見たという翌日は、たまたま用事があって寄ったのでした。

    ユーザーID:4780965243

  • この話で一番不思議な点は…

    トピ主さんが生霊(?)に4回も遭遇したのに、
    “何とも思わず、スルーした”という点が、
    この話の一番の謎だと思います。

    この現象について、考えられることは2つです。

    1.不思議な出来事は実際にあった。
      しかし、トピ主さんの脳は、「不思議なことは無かった」として処理した。
      そして、ご主人の話を聞いて初めて、「不思議だ」と認識した。

    2.不思議な出来事は実際には無かった。
      だから当然、「不思議だ」という認識は無かった。
      ご主人の話を聞いて初めて、トピ主さんの脳は、「不思議なことがあった」という処理をした。

    1があり得るなら、当然2もあり得るでしょう。
    どちらを信じるかは自由ですが、私は2に一票を入れます。

    では、ご主人が語った、会社の同僚たちの目撃談は?
    私は、ご主人の冗談だと思います。
    同僚の方が直接トピ主さんの前で証言したわけではなく、
    全てはご主人の口から出ただけですからね。

    その冗談を真に受けたトピ主さんが、
    自己暗示によって記憶を無意識に改竄してしまった、というのが
    真相ではないかと、私は思います。

    ユーザーID:9138368837

  • エムティーさんの体験

    「私も知りたいです」とのことなので、一つの可能性として書いてみます。

    学食が開いている時間ということは、その待ち合わせはお昼過ぎですよね?
    彼氏さんは午前中の講義に出ていたのではないでしょうか。
    そして、大学構内のどこかでエムティーさんを遠目に見かけていた。
    これで、彼がエムティーさんの当日の服装を知っていた説明は付きます。

    その後、彼氏さんは待ち合わせを忘れて(あるいは、エムティーさんには言えないなんらかの理由があって)、帰宅してしまう。
    そして、自宅で怒りの電話を受けた時、とっさにオカルト話をひねり出して、ごまかした。

    これで説明が付くのではないでしょうか。

    ユーザーID:9138368837

  • 妻から言われたこと

    妻から「あなたを夜中に見たら、寝ているあなたの上にもう一人のあなたが浮かんでいた」と言われたことがあります。
    冗談を言っているのかと思って妻の顔を見たのですが、冗談を言っている顔ではありませんでした。
    そもそも妻はその種の冗談を言いません。
    答えようがないので、そのときはそのままにしました。そういうこともあるのかな、と思った程度です。
    今思い出したので書きました。

    ユーザーID:3877787201

  • 私も似たような経験をしたことがあります。

    幼稚園に行っているはずの娘が、リビングで黙々と遊んでいたことがありました。

    その時は不思議にも思わず、ぼんやり眺めていると、娘は私に気がつきとても困ったような泣きそうな顔をしました。

    それから「あれ?幼稚園に行っているはずなんだけどな。」
    と思った矢先、電話が鳴りました。
    出てみると、幼稚園の担任の先生からでした。
    「○○ちゃんが発熱してしまったので、お迎えに来てください」
    という内容でした。

    こんなこと人に話しても信じてもらえないと思っていたのですが、
    結構似たような経験をされた方がいたのですね。
    本当に不思議ですよね。

    ユーザーID:6528568183

  • 心で生きてる人なんだろうなぁ。

    心(意識)が強いから、考えたとこに飛んでしまうんじゃないかなーと思いました。

    でも、見えるのってその人が好きな人たちな気がする(感覚として思うだけです)。

    愛が見せる世界を広げるのかも☆

    ユーザーID:2985132040

  • その4回って

    久し振りに、パソコンを見ていて
    恐怖でゾゾゾッ〜ってしました。

    まったく経験もなく
    ただ興味本位での質問で申し訳ないのですが

    その4回って、旦那さんは何をしてたんですか?

    イスに座ってた。とか 廊下を歩いてたとか
    もしくは、トピ主さんが夜中にトイレに行った時に
    リビングに旦那さんがいたような気がしたとか・・・

    はっきり見えていたのか、「いる」気がしたのか
    どうなんでしょうか?

    ユーザーID:1525214430

  • 経験あります

    高校時代のある日、放課後にわたしが隣のクラスの友人に「きょう美容室の予約してあるから、先に帰るね」と話してた、と言われました。

    でも、その日は祖母が亡くなって、わたし自身は1時間目の途中で早退してたんです。確かに美容室の予約はしていたけれど、誰にも話してません、てか話すヒマもなく早退したのに。あれはなんだったんだー、と未だに謎のまま。

    いわゆるドッペルゲンガーってやつだと思ってます。説明しようがないもん。

    ユーザーID:3931472790

  • 入院中の妹が・・

    まだ妹も私も小学生の時分、体の弱い妹は国立病院の小児科に入院中でした。年始に親族で祖父母の家に集まったときも病院にいました。ところがそのときに親族全員で撮った写真に妹がしっかり写っていました。まだデジカメなんてない時代、写した伯母は気味悪くて捨ててしまったそうです。

    妹はまだ小さく、面会に行ってもいつも帰りたがっていました。今でも情念の強い性格だから、みんなが楽しそうにしているときに心だけそこに飛んでしまったのでしょうか。ひとりでバス、電車に乗って1時間以上かかる祖父母の家まで来ることは不可能ですし。もちろんその場にはいません。

    今でも忘れられない不思議な出来事です。

    ユーザーID:5366485571

  • 不思議と怖くない

    夜中に目が覚めると、壁に女の人の髪をアップにした横顔の影がうつっていました。
    影がうつるということは、どこかに人がいて、その反対側に光があるはずで、
    あたりを見渡しましたが何も見つからず、誰だろうと思いながら、また眠ってしまいました。
    朝には夢か幻かも定かではありませんが、確かにあれは違う世界のものだった気がします。

    その部屋は、それから妹のひとり部屋になりましたが、
    ときどき妹が、「昨晩だれか私の布団に一緒に寝た?」とか、
    「昨晩だれか部屋にきた?」とか聞いてましたね。
    いまだに、謎です。

    ただ、それが不思議と怖くないのは、トピ主さんと同じです。
    なにかいたのだろうな。。と。。

    ユーザーID:7334392851

  • それは・・・

    脳の錯覚だと思います。

    私はリアルな夢と実体験とを勘違いをしたことがあります。

    1.姉と喧嘩し、翌日私が反撃を再開しようとすると、姉は喧嘩のことを知りませんでした。良く話すと、確かにその喧嘩した時間は二人で別のことをしていました。夢で見たことを思い込んでしまったようです。

    2.寝ていると友達がドアのチャイムを鳴らし迎えに来、母からも怒鳴れたので、私が慌てて起きて支度をしながら「ハーイ」と返事をすると、実は誰も来てなかった。
    (近所のピンポンがウチまで聞こえることは皆無)

    ご主人を見た方は深夜ですよね。
    トピ主さんが目撃したのはいつでしょうか。

    ですが脳は鮮明な錯覚をします。
    趣向が違いますが、脳の錯覚を扱ったテレビ番組もありますよね。
    低い位置の太陽や月が大きく見えるのも脳の錯覚というほどですから。

    おススメは次回、同じことが起きたら近寄って触ってください。
    視覚、聴覚、触覚の全てが錯覚を起こす確率は低いと思うので。

    ですが、複数の方が同じ体験(同じ人物を見る)のは確かに不思議です。
    一人での経験ならほぼ脳内現象でしょうけど。

    ユーザーID:7728487141

  • 自分が行ってしまった事があります、多分

    小学校の時です。土曜日普通に学校へ行きました。算数のテストを受けて、土曜だったのでお昼に下校しました。そのあとで遊びに出ると、同じクラスの友達が言うのです。「今日学校に来なかったじゃない」って。変な事言うなあー。と思いましたが、、、
    月曜に学校へ行くと、先生が「あなたは土曜日休んだから、このテストをやって」と、同じ算数のテストを受けました。土曜日に分からなかった問題が、同じように分からなかった。
    もう随分昔の事ですが、こんな経験は一度きりです。
    私の場合は、自分が《行った》のですが、はっきり意識もあったし、、パラレルワールドかなんて思っていました。

    ユーザーID:0282757748

  • 私が見たのは・・

    ミドリみどり虫様のような経験は怖いですね。
    もし自分だったらと思うとそれは怖い。
    いないはずなのにいる、いるはずなのにいない、変わらなそうですが
    私の気持ちでは、いたはずなのにいないというのが考えたらすごく怖いです。

    私が見たのは去年の11月、12月です。
    夫がメインで私はたまに手伝う程度ですが、ブログを書いてるんです。
    子供の成長や飼ってる犬、料理などを書いているので、このトピにあるような内容は載せていません。ブログ内容に相応しくないので。
    それで自分や夫の行動がわかるので、見た日にちなどもわかりました。
    場所は4回バラバラで、ベランダにタバコ吸いに行くところ、洗濯機の前、ソファに座っているところ、犬のゲージの前です。
    時間ははっきりしませんが夜9時から12時ぐらいだったと思います。
    どれもすれ違ったのではなく、私の横にいて夫の横顔を見ていたような感じです。
    それで私がどこか歩いて行くと、こっちを振り向くような感じだったと思います。
    なんで怖くないのか、自分で今書いていてとても不思議です。

    ユーザーID:1080583106

  • 夢の記憶と混同しているという可能性は?

    僕自身自然科学研究をやっている人間で、基本的にオカルトは信用しませんが、まだ科学で知られていない現象があるということも否定しません。
    このドッペルゲンガーというのは非常に興味深いテーマですね。

    しかし僕の印象では、hakihakiさんと同じく、寝ている時に見た夢の記憶と混同しているかも知れないな、と思いました。夢の中ではいくら不思議なことがあっても何とも思わないし、同じ夢を複数回見ることもあります。また、意外に夢の中の感覚が現実と変わらないほど鮮明であることもあります。実際、レス中にあるケースのいくつかは恐らく夢との混同だろうと思います。「金縛り」も夢と現実の狭間で起こる現象だそうですし。
    ゲッペルドンガーさんの「自己暗示による記憶の修飾説」もあり得ることのように思えます。

    でも夢や暗示説では説明できないケースもいくつかあるようですね。本当にこういうことがあるのなら、自分の生涯の研究テーマにしたいぐらい興味深いです。

    ユーザーID:7297351003

  • たしか、力も分離してしまう説

    私も、一票的に。

    たしか、力も分離してしまう説を聞いたことがあります。
    なんとなく、私も感ずるところのあります。
    どうも、本人でも、どうすることも難しいようです。

    なるべく「今、やること。向かうこと」に集中することと
    眠ること(すごく好きなので)を多くするようにしてから
    変わってきているような、気も。

    最後に、以下
    私の体験です。

    あくまで

    身内の場合の話なのですが2名
    他の何かにエネルギーを使ったらいいのに
    という行動の多い身内の場合、同時期2人共に、これまた非常に、居場所が家しかない状態が起こっていました。家の中は、犬のマーキングのそれ満載。
    そんな中での休日私が留守番で、指定時間内に帰れない場合いつものリズムの足音や扉の閉め方、お気に入りの鈴の音が、いつものリズムで聞こえ、帰宅したと思い玄関へ向かうと誰もいない事が数回起こっていました。

    偶然、少し接触を多くしないといけない事があり、それから上記の出来事が止んだ気がします。

    ユーザーID:7417960807

  • バイロケーション

    バイロケーションだと思います。

    ウィキペディア
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

    症例
    http://ryoshida.web.infoseek.co.jp/kaiki/62emirry.htm


    私も依然良くそういう事がありましたが、
    今はまったくありません。
    本人が不安定な時に起こるのでは、と私は思っています。

    ユーザーID:9005426702

  • 誰かが嘘をついています

    タイトルの通りです。誰かが嘘をついています。
    それが一番合理的な理解の仕方です。

    ユーザーID:2232611951

  • 生霊はただ不思議なだけでなく…

    生命を削るのではないかと。
    決していいことではないと思いますよ。
    今度,ご主人の生霊に会ったら,声をかけたほうがいいです。
    身体に意識が戻るのではないでしょうか。
    死んだ人の霊より生霊のほうが
    たちが悪いと聞いたような気もするし。

    それから,万が一にもご本人と生霊が出会ってしまうのは
    命とりになるのではないかと思います。
    会わないうちに,
    そういうクセ(?)を直す方法を調べたほうがいいのでは。
    ちなみに私はオカルトマニアではないですが,
    今まで生きてきた中で,
    これらのことをテレビ,本などで聞きかじってました。
    恐さより不思議がってる方が多いので,すこし驚きました。

    ユーザーID:8437376637

  • そう言えば・・・

    トピの内容からはちょっと外れますが・・

    コミュニティセンターに遊びに行って、3時くらいにお腹が空いたので
    パスタの店に入った時のことです。(先月です)

    お昼時から外れてしまっていたので、店内にはお客さんは一人もいませんでした。
    カウンターで注文した時、カウンターの中の女性が「ナポリタン・・2つですね?」
    と聞き返したのですが、私は一人で行ったので私の聞き間違いだろうと思って、
    一応「はい」と返事をしました。
    すると言われたのは、やはり2つ分の金額です。

    「え? 1つです」と答えると、その女性は私の顔の横(左肩の上あたり)を
    不思議そうにじっと見ていました。

    誰かがいたんだろうなぁ〜と出されたナポリタンを食べながら思いました。
    「私、誰かしょってた?」と聞けばよかったと後悔しました。


    3年前に叔母が亡くなりその葬儀に行った時、左後部から亡くなった叔母の
    言葉を聞きました。
    中学から30数年間、不思議な体験が多く
    声だけでなく誰かの気配を感じる時は、右側より左側の方が何故か多いです。


    離脱した自分に会ってみたい気もします。

    ユーザーID:2852555375

  • 不思議なことは不思議な

    こととして、そのまま認識すれば良いのでは。

    >誰かが嘘をついています。
    それが一番合理的な理解の仕方です。

    という見解の方がいらしても、その方の自由ですが。

    地動説を唱えたガリレオは、最後は火あぶりになったよ
    うに記憶しています。

    科学的な態度とは、自分の理解を超える現象を頭から
    否定することではありません。

    大きな発明や発見は、大抵「ちょっとおかしいんじゃ
    ないの?」と偏見の目で見られた天才によって成され
    ています。

    などと、一席ぶってしまいましたが、怖いもの嫌いの
    私でも不思議ワールドは大好きです。

    少し昔、肝臓にメスを入れると人は即死すると言われ
    ていました。今では切っても増えるって!?

    やわらかあたま。
    これが人類の発展を促して来たのです。

    ちょっと横でしたか?

    ユーザーID:6124390403

  • 私も脳の錯覚だと思う。

    事故などで足や腕を失くされた方は、無いはずの腕や足が痛むといいます。これも脳が作り出す錯覚らしいです。

    一番不思議なのは、トピ主さんが「怖くない」、「今までスルーしてた」と言う部分です。

    本当にはっきり見たのであれば、怖いとか怖くないとか言う前に、ビックリするはずです。急に後ろに立たれたって驚くのに、居るはずのない人が突如現れたら、心臓が飛び出るほどビックリするのが普通です。これはちょっと想像すればわかることだし、それに、旦那さんの帰りを待ってすぐにでも話たい出来事ですよ。スルーなんて出来ませんって。

    それが無いということは、漠然と、いる気配に近い映像を感じただけで、ハッキリとは見ていない。だとすると脳の錯覚と言うのが一番自然でしょうね。

    人間の脳や五感は、霊の話なんかより実はずっと不思議な世界なんだと思いますけど。

    ユーザーID:8966352659

  • 思い出しました。

    面白いなあと思いながら読んでましたが、

    あっ!ああ〜これってあれもそうだったのかな。
    と前に職場にいたバイトのA君のことを思い出しました。

    うちの会社、シフト制で休みは個人個人で別々なんですが、
    なぜかバイトのA君、休みの日のはずなのに会社で目撃されてました。

    同僚「あれ?あいつは?」

    自分「Aは今日休みですよ」

    同僚「そう?さっき見た気するんだけどなあ。」

    こういう会話がよくされてました。

    別の日にも、

    課長「A君来てるの?今日休みじゃなかったっけ?」
    自分「休みですよ。〜〜さんと見間違えたんじゃないですか?」
    課長「いや、絶対A君だったよ」
    同僚B「あはは〜あいつ今事故にでもあってるんじゃないですかね」

    みたいな感じで笑い話になってました。

    続きます〜

    ユーザーID:1612809762

  • 続きです

    続き〜

    とまあ、特にみんな気にもしてなかったんですが、自分も見ちゃったんですよねえ。休みなのに彼が普通に仕事してるとこ。その時は何も思わず、あとから聞いたら休みだったと。

    あれは何だったんですかねえ。今まで何とも思わなかったけど、よく考えると変ですよね。

    まあ、でもこれは見た人みんな言ってて自分もそうだったんですけど、
    A君を目撃した時は、みんな仕事をしてる最中で、ふと横を見たらチラッと目に入った感じで、ほんとに、ただの普通の日常の一部だったんだと。

    たぶんそういうふとした時に見るんじゃないかなあって思います。
    話しかける用事があったんなら見なかったような気がします。

    ちなみにA君以外で、休みなのに来てると間違われた人は一人も一度もないです。

    なんか面白いですよね。今まで気にもせず忘れてましたが、ちょっと思い出してしまいました。
    A君にもそのこと聞いとけばよかったな。

    ユーザーID:1612809762

  • 昔は美人さんに一票

    「この世で起きる現象すべてを理解できるほど人間は万能ではない」と思っています。
    時代や民族を超えて語られる不思議現象は、やはり何かあるのではないでしょうか。

    とある掲示板でこう発言したら「低脳」と罵られましたのでこの場でリベンジ。

    ユーザーID:3278569749

  • 離魂病とか言うらしいですよ。

    あんまりいいことではないようです。
    確か美輪さんと江原さんがオーラの泉で、
    そうおっしゃっていたと思います。
    しかし実際に見たら衝撃でしょうね。
    本人やご家族、周りの方が気にならないのならば、
    放っておいていいとは思いますが、
    気になるのならば、策を講じてみてはいかがでしょう?
    離魂病で検索すると出てくると思いますよ。

    ユーザーID:0436869301

  • 不思議です。

    その現象でなくトピ主さんが。

    >去年、夫が夜勤をしていたとき、家の中でです。
    4回あったと思います。

    家にいる筈のない人が家にいたのに、声も掛けずに
    完全にスルー??それも4回!!

    読んでいて夫婦仲が悪いように思えなかったので
    どうでも良い存在では、ないですよね?ご主人

    なのにスルー・・・不思議です。

    私は、こういう話を否定したい訳ではありません。

    私の主人は子供の頃、とても可愛がってくれた祖母から
    電話があり普通に話し電話を切った後、祖母が電話の
    数時間前に亡くなっていた、という経験をしています。

    なのでウソ!と決め付ける訳ではありませんが・・・

    もし私なら、家にいる筈のない主人が家にいたら
    「今日、仕事じゃなかった?」「どうしたの?」とか
    普通聞かないかな?4回もどうしてスルー?

    で、スルーしたのに数ヵ月後?の話でパニックになりそう?
    ・・・理解できません。

    ユーザーID:3475275405

  • 脳の機能低下による錯覚(ドッペルゲンガー)

    このような話はドッペルゲンガー現象と言われています。

    原因は、生霊といったオカルト的な事ではなく、
    脳内の血流の変動による脳の機能低下によって引き起こされる錯覚です。
    「疲れが溜まっている時などに見る」場合もありますが、
    「脳の側頭葉と頭頂葉の境界領域に脳腫瘍ができた患者がドッペルゲンガーを見るケースが多い」との研究もあります。

    何度も見るようであれば病院で精密検査を受ける事を強くお勧めします。

    ユーザーID:7052030013

  • ありますね

    私はその現象にあったことはないけど、友人にありえないとこで目撃されてたようです。
    そのとき私は普通に日常を送っていて、なにかすごく強く思ったりしてたわけではないです。
    なんなんでしょうね?

    私がこのとぴのお話で一番ありますねって感じたのは、
    なぜかスルーしていた

    この点です。
    あとで考えたら、びっくりするようなことだし普通スルーしないはずなのですが、スルーしたことあります。
    そのときは眠っていて、歩き回る足音と、確実なだれかいる濃密な気配をかんじ、目も覚めて目を開けたのに、見回したり確認することもせず完全スルー。
    そのまままたすぐ寝ました。
    いろいろあって後日、それは亡くなったおじいちゃんだったとわかりました。
    完全にスルーしたあのときの私の恐怖感のなさも、なんとなく納得しました。

    が、完全に怖すぎてどうにもひたすら恐ろしい気配を感じることもあります。

    この差は、自分にとって害があるか、敵意を向けられてるのかそうじゃないのか、なにかの警告かそうじゃないかみたいなところを、肌で感じてるんじゃないかなって思ってます。

    ユーザーID:3725585299

  • 夫が一度見てます

    夫は霊の存在を信じたりしてませんし、現実主義者なんですが、
    朝起きて、顔をあらうとリビングへの扉の前で
    愛犬を見たと言ってました。
    犬はその時私の布団の中でスヤスヤと寝てましたし、
    犬がもし、出入りしたのなら私にも気付くと思います。

    しかも、夫が見た愛犬は少し透けていたと言ってました。

    夫が起きたのを知って、うちの子はリビングの奥に行ってご飯をねだるか・・もしくはこのまま寝るか、迷ったんだなーって
    思うようにしてます。
    だから怖くありません。

    こういうの見たと言えば○○病だとか、病気扱いする人は嫌いです。
    逆に病んでるのはそっちじゃない?と思います。
    聞いた事も無いような病名もちだして・・
    トピ主さんのご主人さんはお仕事と家庭を大事にされる良い人なんでしょうね。

    ユーザーID:4358490373

  • 仮定と実際の場合とでは違います

    >で、スルーしたのに数ヵ月後?の話でパニックになりそう?
    ・・・理解できません。

    だからトピ主さんが本文で、不思議だと書いてるじゃないですか?
    ご本人にわからないのに他人が理解できるはずないと・・・思う。

    実際にそこにいるはずのない人を見たとき、これが近親者ならば尚のこと
    その時の感覚は不思議と冷静なものです。経験上。
    怖いとも思わないし、かと言って話しかけようというところまで頭も回らない。
    「もし・・・」ではなく、実際経験してみればわかると思います。
    別の世界にいるような変な気分です、ほんとに。

    ユーザーID:2852555375

  • おもしろいですね

    悩んでいる方に失礼かもしれないですが、とても興味深いですね。
    特にスライムさんの例がトピ主さんのケースとよく似ているように
    思えます。

    それで思ったんですけど、トピ主さんのご主人もスライムさんのバイト先の
    Aさんも、わりと「存在感のある」タイプなのではないでしょうか?
    仕事上頼りになる、にぎやか好きで明るい性格である、など。
    それで無意識の中で彼らを周囲の人は頼りにしていて、「今日もいてくれたらいいな」
    とか「いると安心だな」という思いから「今日もいる」「今日もいた」というように
    脳が思い込んで安心しているのかも、とそんな風に私は考えました。

    恐怖感がない、という事は悪い事ではないんでは、とも感じました。
    それでもご心配なら神社やお寺へお参りに行ってみるのもいいかもしれませんね。
    あくまでも気休め、ですけれど。
    いずれにせよ心配し過ぎないのが何よりでしょう。気楽に気楽に。

    ユーザーID:8151483397

  • 本当の怖さ。

    >こういうの見たと言えば○○病だとか、病気扱いする人は嫌いです。
    >逆に病んでるのはそっちじゃない?と思います。
    >聞いた事も無いような病名もちだして・・

    旦那さんが可愛そう。

    私も主人も、幻覚を得た事は未だありません。
    もちろん、私達の子供達も。
    仮に同症状が発生した場合、やはり脳神経障害を疑います。
    栄養障害も・・。

    怖いのは脳障害そして脳腫瘍です。
    『不思議現象』で済ませるあなたが怖いです。

    ごめんなさいね。
    あなたの行いは、無知による生活育成放棄の疑い有りです。

    ちなみに、私も主人も、決して堅い人間ではありません。
    お互い、お笑い大好きの平凡的な理系夫婦です。

    お願い、旦那さんを守ってあげてね。

    ユーザーID:8515514648

  • 思い出しちゃった・・・

    トピ主さんのお話とはちょっと違うかもしれませんが。

    学生時代、実習中に同期の男子学生、A君を見かけました。
    いつも彼は大学を休みがちだったので、「あれ、今日は来てるんだな」と思った程度でした。

    その日の晩連絡網が。
    なんとそのA君、前の晩に服薬自殺をしていたのでした。
    電話で「A君が」と言いかけた友人に「あ、今日実習で見たよ」と言うと
    友人は絶句していました・・・

    A君の自死自体が衝撃的で友人も私もそのことはすっかり忘れていました。
    彼とは実習班も違いそんなに仲もよくなかったので、
    悲しむ彼の友人たちにそんな話が伝わるのもなんだか不謹慎なような気がして、イヤで、
    一切口にすることはありませんでした。
    このトピを見て思い出してしまいました。
    ドッペルゲンガーではないですが、彼の「実習行かなきゃ」という強い気持ちだったんですかね。

    ユーザーID:5153463788

  • 「霊感少女」と呼ばれておりました。

    遠い昔です(汗)。何度も出てきてごめんなさい。

    トピ主さんのご主人のような体験はありませんが
    子供のとき、周りから霊感少女と呼ばれていまし
    た。目に見えない気配を強く感じる人間って現実
    に存在するんですよ。

    亡くなった父は、透視能力、凄かったです。もし
    今生きていればむつ市の木村藤子さんみたいに超
    有名人になってたかも。

    他人の考えていることがダイレクトに頭に飛び込
    んで来て、つらくてたまらなかったそうです。
    若い頃は救いを求めるために、一人で山に籠って
    修験者めいたこともしたとか。

    いろいろな説が出てますが、私はこういう不思議
    は怖くないです。

    霊とか生霊とか、怖くはないんだって父もよく言
    ってました。怖いのはむしろ生きている普通の人
    間だよって。(実際そうですよね?)

    トピ主さんが怖くなかったとおっしゃっているの
    は、害のない現象だからです。害があればいわゆ
    る「虫の知らせ」みたいなものを感じるでしょう。

    ご自分の感覚、信じても大丈夫ですよ! 又同じ
    ようなことがあっても何の問題もないと思います。

    ユーザーID:6124390403

  • 研究論文を検索してみました

    「doppelganger」というキーワードでは10報ぐらいありますね。「autoscopic hallucination」「heautoscopy」または「out-of-body experience」という用語の方がメジャーらしく、それだと100報以上出てきました。「bilocation」は一つもありませんでした。「離魂病」というのは単なるオカルト用語ですね。

    いずれも精神医学系の論文で、脳(特に側頭葉と頭頂葉の間あたり)に機能障害のある患者が、自分の肉体を自分とは別の存在だと感じる、自分の気配を周囲に感じる、自分自身を目の前に見る、など多様な症例があるようで、芥川龍之介のケース等も恐らくそのようなものでしょう。

    しかし、よく知った別の人物を見るというケースはあまり報告されていないようです。それに、これだと複数の人が同時に目撃するというケースの説明にはなりませんね。

    別の時空間が存在する、なんてことが分かったらノーベル賞確実だなあ・・・なんちゃって

    ユーザーID:7297351003

  • ゲッペルドンガーさんの説

    を支持します。
    間違いないと思います。

    ユーザーID:2352249694

  • 実害はありますよ。

    以前、「会社での目撃談はご主人の冗談だろう」と書いたものです。
    今でもそう思っていますし、またそうであることを祈っています。
    もし作り話でないのなら、大変な実害があるからです。

    「実害はないよ、怖がらないで!」と仰っている方々は、失礼ながら世の中のことが全然わかっておられませんね。
    ご主人が会社で目撃されたという話を、会社側から考えてみてください。
    面倒な理屈も科学知識も必要ありません。常識でわかることです。

    あるエンジニアが、勤務時間外に職場で目撃された。
    副部長をはじめ、多くの同僚が証言している。
    しかし、そのエンジニアは「その時間には会社には行っていない」と否定した。

    この状況で、「ドッペルゲンガーだ!」なんて思う社会人はいませんよ。
    「上司に隠れて、勤務時間外に何をこそこそやっているんだ?」
    と疑うのが普通です。
    社員としての信用問題ですよ。

    このご時勢、大変な実害が心配される事態です。
    ですから私は、すべてが「完全な冗談」であることを祈っています。
    トピ主さんご夫妻のために。

    ユーザーID:9138368837

  • 生霊のせいにするのは間違いです

    「生霊を見た」のが原因と考えると現代社会が成り立ちません。

    裁判で複数の証言者が「被告人を犯行現場で見た」と証言しても、
    被告人に「それは私の生霊で、私は同じ時間に自宅にいた」と言われれば、
    目撃証言を証拠採用する事すら出来なくなります。

    オカルト話は面白いですが、
    この場合は、錯覚・嘘・勘違いといった事が原因と捕らえるのが妥当でしょう。

    ユーザーID:7052030013

  • いろいろな意見があるようですが…(2回目)

    脳の病気とか その人の存在感とか、あるいは絶対に冗談とか…。

    しかし 私の様に友人と二人で「あっ ○○君 書いてるじゃん!」ていうのは どの様な説明が?
    友人も見てるんです。

    まさか二人して脳障害?
    脳の機能不全?
    しかも 私達はその問題をスルーせず 1時間 先生も交えてクラスみんなで話し合いしたんです。
    教室で見たよ!
    校庭にいたよ!って。

    ○○君は困った顔をしてたけど…先生も結論を出せず。
    こういう現象もやっぱり 思い込み とか 夢見た とか(友人二人で!?)なっちゃうのかな…?

    ユーザーID:9356870050

  • そうそう、離魂病です。

    どなたかもおっしゃってましたが、離魂病といって、肉体から魂だけが抜けやすい体質の人がいるみたいですよ。私もオーラの泉で、ある女優さんが言われてるのを見ました。
    たしかに、超常現象の一つですが、別に怖い事もないし、精神の病気とかは関係ないと思いますよ。

    また、オーラの泉の別の回で、ある俳優さんが「朝、ベッドから起き上がったら、ベッドにもう一人の自分が寝ていたので、慌てて寝ている自分の中に戻った」と、言ってたので、そういう体質の人って、結構いるんじゃないですかね?霊感の強い人には、そういう人多いみたいですが、トピ主さんのご主人は違うんですよね。

    なんか、身体と魂を、ぴったりつなぐには、呼吸法とかが良いみたいですよ。

    ユーザーID:8721350355

  • ゲッペルドンガーさんに同意!

    ゲッペルドンガーさんのおっしゃるこの一文に尽きると思いました。

    >この状況で、「ドッペルゲンガーだ!」なんて思う社会人はいませんよ。
    >「上司に隠れて、勤務時間外に何をこそこそやっているんだ?」
    と疑うのが普通です。

    そうなんですよ。
    そこで「ドッペルゲンガーじゃないですか?」と真顔で言われたらどうしたらよいか・・・。

    多くのレスで既出済みですが、見ているのは眼ではなく脳であり、脳は記憶を作ります。
    見たこと、記憶にあることが現実ではないのです。
    このへんは脳科学の本に詳しいです。

    数人の証人がいたとしてもあてになりません。
    人は他者の影響を受けます。
    影響を受け易い人は、他者の話を聞いた瞬間に記憶を作るということもあると思います。

    嘘をついてるわけではなく、本当に見た(と本人は思っている)のです。

    「不思議なことは本当にある」は霊感商法の第一歩です。
    気をつけましょう。

    ユーザーID:2235395411

  • 私も分身が出没します。

    初めて降りた駅の近くで仕事関係の方々と食事をしてタクシーで帰るときのこと。
    自宅までどう帰ったらよいか思案していると,運転手さんから
    「毎晩どうも。ご自宅まででよろしいですか?」
    私「毎晩?」
    運転手さん「昨夜もお送りしましたよ。」
    私「???」
    運転手さん「昨晩は,初めてのところだったので,少々迷いましたが,今夜は任せておいてください。」
    と私の自宅近辺の住所と行き方を説明し,家の前までちゃんと乗せてくれたのですが・・・
    実は,前日海外出張から戻ってきたばかりで,絶対にありえない話です。
    だれがタクシーに乗って私の自宅まで来たのか?
    近所に私に似た人がいるのであれば,気が付くでしょうし,知り合いであれば,見間違いもあるでしょう。
    でも,見ず知らずの人が,私を乗せて自宅まで???
    不思議現象です。

    ユーザーID:5448110363

  • ピコさんへ。

    >1時間 先生も交えてクラスみんなで話し合いしたんです。
    >教室で見たよ!
    >校庭にいたよ!って。

    まさにそこがポイントでしょう。
    “クラス中 先生も含めて大問題になり”、
    日誌が書かれなかったのは誰の責任か? について激論が交わされた(1時間も!)。

    ピコさんは
    「○○君が20分休みに日誌を書いているのを廊下から見て、
     それで あ〜○○君が書いてくれてるからい〜や…と そのまま友人と校庭で遊びました」
    と証言されたんですよね。
    これが本当だとすると(本当なんですが)、日誌が書かれなかった責任は○○君にあることになります。

    ごくごく素直に解釈すれば、○○君は責任を負わされるのが嫌で嘘をついただけでしょうね。
    ○○君の仲間たちはその場で口裏を合わせて、○○君をかばったのだと考えられます。
    いかにも男子小学生たちがやりそうなことだと思うのですが、いかがですか?

    もちろん、これは一つの可能性に過ぎません。
    私は小学生らしい嘘だと思いますが、
    ○○君が離魂病だった、という可能性も否定できません。
    どう解釈するかは、個人の自由で良いと思います。

    ユーザーID:9138368837

  • ふうむ、

    私は霊現象が今後、科学的に解明される事を望んでいます。
    現在の科学ではまだ充分に説明できない現象がまだたくさんあります。
    中途半端な理論で否定するよりも、不思議な事があるんだな、って考えた方が、より発展的で楽しいと思いますが。

    ユーザーID:4566889924

  • よくありますね

    会社にて

    A「○○さんいますか?」
    B「○○さん?えーと、席外してます。Cさん、○○さんどこ行きました?」
    C「○○さんは今日お休みですよ」
    B「え、ほんと?すいません、○○さんお休みだそうです…
      (確か今日見たと思ったんだけどな〜)」

    みたいなこと。
    昨日の記憶とかとごっちゃになってるんでしょうね。
    もちろん「ドッペルゲンガーだ!」とか騒いだりしません。

    ユーザーID:5540965501

  • 興味深いです

    昔は美人さんが書いておられた遠藤周作さんの本は「万華鏡」です。某新聞で連載されたエッセイで、本には読者からの手紙も載っています。

    その中に「もう一人の自分」というタイトルで、ある女教師の話があります。彼女は学校で数々の分身現象を起こし(先生が黒板に字を書いているとそのすぐそばで同じ先生が同じ動作をしていて、それを13人の生徒が見た、とか)、それがもとで学校を辞めさせられます。でも行く先々で同じ事件を起こして結局19もの学校を転々とした、ということです。同僚だった女性教師の記録もあるそうです。

    こうしたことは受け取る人の見解も異なりますし、トピ主さんの旦那さんは無意識なので何の対処も取れませんよね。
    でももし会社で不利益をこうむったら困ると思うので、なるべく大事にならないように気をつけたほうがいいと思います。現実に持ち込むのは危険です。

    話としては面白く、興味深いです。
    なのでぜひこうした匿名の掲示板などでお話を聞かせてください。

    ユーザーID:4451420170

  • 不思議なことを不思議なままにしない

    私は現代の科学が万能だとは思っていませんし、世の中にはわからないこともある、ということは重々承知しています。
    それでも、「不思議なことは不思議なままに」という主張には賛成できません。
    それはただの思考停止だからです。

    昔、この世界は不思議だらけでした。
    「雷って何?」「どうして病気になるの?」といった疑問の答として、「神の怒り」とか「目に見えない怪物の悪戯」といった不思議な話が広く信じられていました。

    そういった不思議な話を勇気を持って否定して、「これが一番合理的な理解の仕方です」と述べた人たちのおかげで、我々はインターネットやインフルエンザワクチンの恩恵にあずかっているのです。
    人類の進歩を促してきたのは、不思議を否定する勇気を持っていた人々です。
    やわらかあたまの天才たちではありません。

    ユーザーID:5786933584

  • ありがとうございました

    遅くなってしまいました、みなさまご意見やお話、ありがとうございました。

    その後は見ることもなく(夫の夜勤がないのですが)普通に生活しております。
    あと夫を信頼してというと変ですが、一週間程前に夫にこの掲示板を見てもらいました。
    ゆっくりとみなさんのレスを、全部読んでくれました。

    いろいろ話しましたが、心配かけたな、という言葉だけで私はすごく嬉しくなってしまい、
    もう大丈夫かなっと思いました。
    実際何も変わっていないし、また見るかもしれませんが、私の中で何かいい方向に進んでいると感じました。
    すぐには行けませんが、お彼岸にはお墓参りに行こうと思います。

    私は安心出来ましたが、夫の心境は本当のところわかりません。
    心配してくれて笑顔でいてくれます。もしかしたら強がっているのかも。
    今度は私が頑張ります。

    ユーザーID:1080583106

  • ソフィア・レゾンさま

    おっしゃるように、不思議な事を「不思議ね〜」で終わらすのは思考停止?かもしれません。
    が、「脳の錯覚だ」とか「嘘をついている」とか「単なる勘違い」といった否定意見もまた、極めて常識的でそれ以上考えが発展しないという点では同じなのではないでしょうか。

    昔は美人さんが書かれていた「やわらかあたま」とは何も不思議を不思議で済ます頭のことではないと思います。こういう不思議なことが起きた時に、勘違いで一刀両断せず、そして既存の意見にとらわれず、あれこれ調べてみることをおっしゃっているのではないですか。
    ですから、ガリレオの例を挙げていらっしゃるのだと思いますが。

    ユーザーID:1983402021

  • 仲の良さそうなご夫婦で

    ごちそう様です。

    不思議現象、非常に興味深いですが、現在の常識からあまりにも逸脱している場合にはその解釈はよほど慎重にならなければ。

    僕も自分の研究の中でそれまでの常識では説明できないデータに遭遇し、「これは・・・新発見!?」と息巻いたりしますが、十中八九それは単なる実験の失敗や勘違いであったことが後から分かります。
    ごく稀に本当に新発見であることもありますが。

    僕の中ではトピ主さんのケースは、ご主人の同僚さん達は人違いをした、まこさんはソファ等でウトウトしている時に夢を見てそれを現実と混同してしまった、という線が濃いかな・・・と考えています。

    エムティーさんの彼氏のケースも「上に乗って見下ろしていて苦しかった」という表現が引っかかります。なぜならそれは典型的な金縛り中に見る夢のパターンだからです。服装が一致していたのは単なる偶然では?

    ピコさんのケースは、幾分小学生時代の出来事ということで、やはり人違い、勘違い、記憶違いの類ではないかなあと思ってしまいますが・・・そんなことはないですか?

    ユーザーID:7297351003

  • 続きです

    cyanさんが乗ったタクシー運転手さんは、cyanさんが自宅の住所を告げる前に自宅まで乗せてくれたということですか?それだったらすごいですね。ホンモノかも知れません。

    ミドリみどり虫さんのケースもすごいです。それこそ本当だったら実害ありまくりですけどね。

    他にも興味深いケースがたくさんあるようですが、絶対に勘違い・嘘・記憶違い・夢または脳機能障害・暗示の類ではないと思われる、検証可能なケースはないものかと思ってしまいます。

    本来のトピよりも自分の興味が優先気味でごめんなさい。

    ユーザーID:7297351003

  • ご主人に話されたのですか・・・。

    ご主人はどう思われたのでしょうね。

    子供のころに友人が私の家族に会った際、私に不幸があったと聞いたそうです。
    そんな事実はありませんし、家族も友人には会ってないそうです。
    でも友人は確かに会った、聞いたといい、私の身になにも起こらないといいね・・・と言われ、とても不愉快でした。
    もちろん、何事もなく成長しました。

    横ですがmoso様は、不思議な現象も科学的に考察するべきということをおっしゃっているのでしょうか?
    科学的考察に思考停止はありません。
    オカルト研究より、よっぽど未知と不思議にあふれていますよ。

    「脳の錯覚」に興味がおありなりなら、手始めにポピュラーサイエンスの名著「脳の中の幽霊」をご一読ください。

    ユーザーID:2235395411

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