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絵本を探しています。

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りんどん

話題

こんにちは。
古い絵本を探しています。昭和50年〜55年くらいのものだと思います。
1本の木がだんだん大きくなるにつれて
鳥や動物がやってきたり、子供がブランコをかけて遊んだり、
みんなが集まる素敵な木になるという内容だと思います。

1ページだけ両開きになってとても大きな木になったように思います。
薄い横長の本でした。

情報が少なすぎて申し訳ないのですが、どなたがご存じでしたら
お教え願います。

ユーザーID:0202119484

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  • おおきなきがほしい

    お探しの絵本は、

    作・佐藤さとる  絵・村上勉 『おおきなきがほしい』(偕成社)ではないでしょうか。今も販売されているようですよ。

    ユーザーID:3346657932

  • おおきなきがほしい

    佐藤さとるさんの
    「おおきなきがほしい」ではないですか?

    ユーザーID:4344593597

  • 『おおきな木』では?

    おさがしの絵本は、シェル・シルヴァスタイン作、ほんだきいちろう訳『おおきな木』(篠崎書林)ではないでしょうか? 男の子に寄りそうように見守り、木陰をつくり、リンゴを与え、木が持てるものすべてを男の子に与えお話しで、まさに原書タイトルの『The Giving Tree』を地でゆくような絵本です。出版されてから40年ほどたっていますが、今でも人気があるようで、英語の教科書にも採用されたことがあると聞きました。

    まずは、おちかくの図書館をお探しになったらいかがでしょうか?

    蛇足ながら、『木はいいなあ』『はるにれ』などもおすすめです。

    ユーザーID:2151156877

  • もしかして?

    『おおきなきがほしい』(さとうさとる作・偕成社)でしょうか。
    横長だったかどうかおぼえていませんが、当時のわが子も大好きでした。

    ユーザーID:7898430942

  • おおきなきがほしい

    おおきなきがほしい
    偕成社 創作えほん
    ぶん・さとうさとる/え・むらかみつとむ

    ではないでしょうか?
    主人公のかおる君がこんな樹があったらいいなぁと
    創造(想像)していくお話です。
    でも見開きで大きな木があったかな?

    見開きで大きな木だと
    のぼっちゃう
    文化出版社 みどりのえほん
    八木田宜子さく 太田大八え
    も思い浮かびます。
    こちらはブランコなどはなくどんどん木を登っていくお話です。
    見開きで下の景色を眺める絵があります。

    ユーザーID:5233521279

  • 絵本ナビというサイトで

    検索してみました。
    ↓このどちらかかな?

    http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=1939

    https://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=1880

    見つかるといいですね。

    ユーザーID:6237080741

  • おおきな木

    シェル・シルヴァスタインの『おおきな木』でしょうか。

    中学生の英語の教科書に『The giving tree』として英文でのっていたのを思い当たったのですが、いかがでしょう

    ユーザーID:3969346945

  • みなさま、ありがとうございました。

    0歳児がいるもので、まだ実物が確認できていないのですが
    佐藤さとるさんの『おおきなきがほしい』は絵のイメージはちょっと違うものの、内容的にこれかも、と思っています。

    『おおきな木』は私も持っているのですが、いい本ですね。
    『木はいいなあ』『のぼっちゃう』も気になりました。読んでみます。
    トロッコさん、絵本ナビは今後も色々と使えそうです。

    大変いい加減な記憶でしたのに、ご親切なレスいただけてとても嬉しかったです。ありがとうございました。

    ユーザーID:0202119484

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