海外旅行初心者のカルチャーショック体験談!

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niwa

最近の若者は海外旅行にはあまり行かないと聞きますが、現在30代の私が大学生の頃は沢木氏の「深夜特急」が流行ったり、バブルはとっくに崩壊していましたが老若男女バック一つで気ままに海外に出掛ける人が多かったように思います。田舎者の私は周りの海外体験談を聞く度に異国の空に想いを馳せたり、また自分で行ってみて街並みが違うというだけですごい冒険をしているような気になったり。

今では子供もおりパスポートも切れ、住宅ローンで老後もピーピー。もう異国を旅する事もないでしょう。
若さ故些細な事に大騒ぎし「公衆トイレにお金払うんだよねー」みたいな海外経験者にはお馴染みの事もなんだか楽しかった。

そんな海外初心者だった頃の思い出を聞かせてください。共通の思い出を懐かしんだり未知の情報に驚いたり。もう最近じゃそんな話をする事も聞く事もなくなりました。皆が知ってる事でも構いません。自分がたまたまそうだったから一概には言えないかも、という話でもいいです。皆様のカルチャーショックな思い出を教えてください。

ちなみに私が、わ!と思ったのは色々ありますが、
・東南アジア某国でトイレを借りたら便座がなかった!→空気イスで用を足しましたが正式なやり方は今もわからず。
・ヨーロッパ圏の空港で見かけた綺麗なお姉さんの腋毛がフサフサだった!
・海外に行くと自分の衛生観念と公共乗り物の時間感覚がかなりユルくなる。→日本は優等生だなーと思う。
・トイレで用を足す時に音消ししない→自分もしなくなる。
・某国で美術館のトイレに入ろうとして、入り口の人にチップを渡したら紙をほんの少しだけくれた→足りないよ!皆これで足りてるの!?
・イタリアでパンと一緒に出たオイルの用途がわからなかった。貧乏な若者だったので(恥)

書き出して見ると大したことないんですが、当時は楽しかったな。

ユーザーID:0755281953

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  • 初心者でなくとも(笑)

    先日、香港→韓国から帰国しました。いつのまにかそれなりに海外旅行には行っていますが、いまだに行く度にカルチャーショックを受けます。

    ■初心者のころ■
    【香港】
    ・空港のトイレの男女表示が両方とも青色
    →女性用に入ってしまい、危うく大騒ぎになるところでした。
    ※苦情があったのか、同じ場所のトイレの表示が赤色になっていました。が、公共的施設ではところどころ青色のままです。
    【アメリカ】
    ・すぐに銃を抜く!
    →空港で喘息用吸入薬のミニボンベが荷物から出てきた際に、空港の警備員が「STEP BACK!」と私に叫びながら腰の銃を抜きました。さすがに銃口は向けられませんでしたが。

    ■ここ一年■
    【香港・上海・ソウル】
    ・地下鉄車内で携帯当たり前!
    →アンテナもバリバリの三本でそこらじゅうで話しています。欧米はどうなんですかね?日本だけじゃないか、という気になってきました。
    ※今回香港でスーツ姿の日本人の方が、「今、電車だからかけなおす」と言っていたのをみて、「この人は出張で、駐在員じゃないな」と思いました(笑)

    ユーザーID:5304616723

  • ニューヨークで

    連れ(日本人・男)が

    「ノーブラの人が沢山歩いてる!」

    と言って喜んだこと。

    私は「男同士で手ぇ繋いでる!さすがNY!わ、キスしてる!」などとそっちにばっかり気をとられて女性の存在などまったく関知していなかったので…。

    まさか見えている世界がそこまで違うとは夢にも思っていなかったので、心底驚きましたYO!
    まさにカルチャーショックでした。これを越える驚きには未だに出会ってないなあ。他人の存在を発見した事始めってとこでしょうか。若かったなあ。

    ユーザーID:5053348728

  • 便座無し便器はありますね

    ヨーロッパでもよく遭遇します。
    なぜか和式というか、しゃがんで用を足すトイレもありますね。
    サッカーでヨーロッパのチームが強いのは、物心ついた頃から空気椅子としゃがみ式で
    足腰を鍛えているからでしょうか。

    オランダのスキポール空港のトイレで便座が高く、腰掛けるというよりよじ登り、
    脚が床に届かずブラブラさせながら用を足したのは、ちょっと情けなかったです。
    さすが国民の平均身長が世界一高い国。

    モスクワとサンクトペテルブルグで何箇所かトイレットペーパー共有のトイレがありました。
    特大のロールが1つだけドン!とあって、各自必要分ちぎり取って個室に入るのです。
    さすが元・共産主義の宗主国と感心しました。<違う?
    予想以上に必要な事態が生じたらどうするんでしょうか。

    欧米にありがちなドアの下が広々と開いている個室は怖いです。
    人ひとりくらい入ってこられそうじゃないですか。
    あの無防備極まりない状態で… 想像するだに怖くて
    そんなトイレに当たった時はビクビクしながらそそくさと用を済ませます。

    トイレネタばかりですみません。

    ユーザーID:7246254262

  • 美術館にて

    欧米の方は個人で美術館などに行っても団体料金になる人数を入り口で集まって(集めて)団体料金ではいる。
    個人料金はあまり払わないと聴いていました。

    オーストリアの美術館に行ったとき、「貴方も一緒に入らない?」
    見たいな感じ(英語なのではっきりと意味は分かりませんでしたが)で外国の女の子に誘っていただきました。
    10分ほどで規定人数になりました。

    いい思い出です。

    ユーザーID:1116235953

  • 細かいですがいろいろあります

    初めての海外が米国ホノルルだったのですが、入国審査官が銃を携帯していたこと、個室トイレの仕切りの下側がスカスカ、バス停に時刻表がなく、また乗っても両替機がなかったこと。同じく、バスで車いすの人が乗り込んだり自転車を持ち込む人がいて停車時間が長くなってもイライラする人が皆無なこと。どのイタリアンレストランに行ってもアルデンテのスパゲティには出会えないこと(その後出会ったイタリア系米国人も同じく嘆いていた)。本屋の中にあるスタバで会計前の本を読んでいる人がたくさんいたこと(10年以上前でスタバの存在自体も自分には珍しかった)。冷房の効かせ方が半端ではないこと、ビンも缶も生ゴミも全部同じゴミ箱に入れること、などなど。

    その後も出張で何度か出かけていますが、
    英国の鉄道内のカフェでアイスティーを頼んだら熱い紅茶のカップとコップ一杯の氷を渡された
    チリの地方都市で道路工事や家の建設など皆さん朝早くから働いていて、意外と勤勉なんだと思った(何となくラテン系って熱心に仕事しないという偏見があった)
    ウィーンの博物館で写真撮影OKなこと(フラッシュは×)
    こんな記憶です。

    ユーザーID:2795672664

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  • キッチンが高い

    初めてハワイに行ったのが高校生の頃。
    コンドミニアムに泊まったのですが、
    キッチンの高さに感動しました。

    今では日本も90cmの高さのキッチンはザラですが
    当時は本当に低かった。腰が痛かった。
    日本人女性の平均身長が伸びた今、やっとキッチンの高さも
    欧米化してくれたので、身長が高い私としては助かっています。



    お店でおつりの返され方。

    日本では「引き算方式」でおつりが返されるのに対して
    アメリカで、 妙な数え方をしながら返されたのにびっくり。

    後で知り合いに聞いたら 「アメリカは足し算方式でおつりを返す」と知り
    へ〜〜〜〜〜と しばらくはお店でおつりをもらうことが楽しみでした。

    ユーザーID:5594674418

  • 私も・・・

    「深夜特急」の影響を受けたクチです。
    今は怖くて読み返すことができません。
    (急に会社を辞めて旅に出てしまいそうで。)

    驚いたことはいろいろありますが、一番びっくりしたのはシルクロードのトイレですね。
    タクラマカン砂漠をバスで旅していた時、途中小さなオアシスの街で休憩と
    なるのですが、
    そのバスターミナルのトイレがすごかった。

    一片20メートルぐらいの四方をベニヤ板で囲ってあるものの屋根はなし。
    中には巨大な穴が掘ってあって、その上に長い板が何本も渡してあるだけ。
    その板の上に老若男女が入り乱れて、めいめいの方向を向いてしゃがんで
    用を足しているのです・・・。

    わかりやすく言えば、巨大な露天肥溜のようなものです。
    1本の板に、多ければ10人ぐらいが乗っていて、真ん中あたりはずいぶん板が
    たわんでいて、いつ転落してもおかしくない状況。

    板の中央辺りの人が、終わって戻ろうとしても前後にしゃがんでいる人がいて
    立ち往生しているのには笑えました。

    私は、基本的に何でも試してみたい方ですが、さすがにこのトイレは遠慮しましたね。(笑)

    ユーザーID:4828706884

  • アラスカで…

    初めて海外のアラスカへ一人旅した時のことです。
    ドキドキの興奮気味でバイパス沿いにある
    ファーストフードの食堂に入りました。
    英語も覚えたてで、必要最低限しか話せず
    オーダー取りに来たウェイトレスの女性に
    「何でも良いからオススメを持ってきて」と言いました。
    そうしたら「すごくお腹が空いてるの?すごく?」と聞かれ
    何でもいいやと思い、とっさに「はい。」と答えました。

    すると15分位して…ウェイトレスの女性が
    山積みの9ピースのフライドチキンの上に
    マフィン一個乗っかっている謎の料理を運んできました。。。
    チキンの中を掻き分けると、更に下にはフライドポテトも
    ご丁寧にビッシリと敷き詰めてあった。
    こんな取り合わせは日本ではありえないし
    だいたい、いくら空腹でも一人で訪れたお客に
    チキンを9ピース出すか!
    でも辺りを見回せば皆、現地のお客は体が大きく、
    分量もそこそこ食べている方々ばかり…
    そう、この国に来て「何でもいい」などとは
    言ってはいけないですね。私が悪うございました。。。

    ユーザーID:1543667786

  • 横でスミマセン

    >釣り人さん

    日本に一番文化的に近いと言われる韓国でも電車の中などで普通に携帯で話しているし、欧米(現在欧州に在住、過去米国に在住)でも公共交通機関の中では普通に携帯で話しています。

    電車の中での通話は禁止、なんていうのは日本くらいだと思います。
    なんででしょうね・・・?

    ユーザーID:2148463342

  • 逆カルチャーショック 日本では携帯電話が使えない!

    釣り人さんの携帯電話の使い方のくだりを見て、出てきました。私は海外在住で先ほど5年ぶりに日本へ行って、まず驚いたのが携帯電話がどこでも使えないことでした。電車でもバスでもお店でも「他のお客様のご迷惑になるので、携帯電話はご使用なさらないでください」と。これには本当に驚きました。そもそも携帯電話の特徴って「いつでも、どこでも、どこからでもかけられる」ことではないんですか。これでは一体どこからなら気兼ねなく電話できるのかしら、と逆カルチャーショックを受けました。

    ちなみに私の住む国では、バス、電車、店、デパート、レストラン、職場、病院でまで皆自由に携帯で喋っています。大事な商談のときでさえ携帯をオフにすることなく、売り込む側も買う側も電話が鳴ればその場で出ますから。さすがに長話はしませんが。それをべつに周りが咎める風潮もないですし。

    どちらが正しくてどちらが間違っているという事ではありませんが、私個人は、大らかな現在の在住国のほうが好きです。

    ユーザーID:8481545420

  • スペイン旅行

    三年ほど前にスペイン旅行をしましたが、地下鉄でも長距離列車でも
    携帯はもちろん始終話しっぱなしの人がたくさんでした。
    圧巻だったのが、マドリード→バルセロナ間の列車内の事。
    始発から乗っていたおじさんと、次の駅で乗ってきたおじさんが
    ボックス席に向かい合わせで乗りあったんですけど、絶対初対面なのに(最初にどこの出身?なんて会話が聞こえたので)
    まるで旧知の仲のごとく終点までノンストップで話続けていました。
    周りの席では女子高生っぽい集団もノンストップでおしゃべり、
    別のおじさんも5分おきぐらいに携帯に電話がかかってきて、話していない時間のほうが少なかった…
    おしゃべり好きの国民性を実感しました。

    ユーザーID:6693449789

  • 釣り人様、(横ですが)

    ニューヨーク在住ですが、野放しみたいです。電車でもバスでも電波の届く所は携帯でそれも大声で話してます。個人的な話の内容なんて聞きたくもないです。
    1年くらい前だったでしょうか、通勤の列車(地下鉄ではありません)で退職した元警察官が携帯電話で話しをしていた男性をどなったり、女性の手をはらったりしたとかで逮捕されたというニュースを見ました。

    通勤電車内でのマナーの悪さに辟易して強硬手段にでたそうで、彼はもう8回くらい同様な件で逮捕されてるそうです。鉄道会社には1両だけを、携帯電話禁止の車両にするべきだとずっと要求しているそうです。

    最近は携帯禁止の張り紙がいくつかの場所でみますが。鉄道には張ってないですね。教会、図書館、病院、映画館くらいかな。一応学校は持ち込み禁止ですが。通勤電車の中なんかコーヒー飲んだり、パンを食べたり。週末の夜なんかビールの小瓶なんか床にごろごろ転がってます。マナーは悪いです。

    ユーザーID:2971862133

  • 中国、アメリカ、フランス、ベルギーで

    先ずアメリカで。バスに乗り、10ドル札で支払いしようとしたところ、小銭でしか払えないとのこと。グズっていたら「今回は無料で良いから次会からちゃんと小銭持ってきて」と言われました。知らなかったこっちも悪いけど、ただで乗せてくれるっていうのにはビックリしました。まだ僕が学生の頃です。

    フランスにて。現地の友人を訪ねて4週間滞在しましたが、男性との接吻は初めて(ちなみに頬です)。20人くらい、左、右、左、とキスを交わしたでしょうか? パリを去る頃にはもう慣れっこでした。

    ベルギーにて。フランスの直後に訪れましたが、フランス語圏だったので、もう得意になっていた左、右、左、のキスを5年ぶりに会ったベルギー人女性と交わしたところ、「ベルギーでは左一回で良いのよ」と言われました。ここでは男性とはキスしなかったと思う。

    最後に中国。空港の売店で地図を買おうとレジに行くと、30代半ばの女性(レジの方)がいきなり雷のようなゲップを一発。でその後は知らん顔。あれは強烈でした。

    ユーザーID:6290305755

  • 英国在住です

    英国在住10ウン年、解けない謎があります。

    本、ノート、トイレットペーパー等日本に比べて値段が高く、その分紙が分厚い等高級感もありますが、箱ティッシューの種類に「男性用(Foe Men)」があるんです。
    ティッシューの箱自体、高約3センチ、縦約20センチ、横約30センチと大きめで、ティッシュの一枚一枚も面積が大きく、4-5枚組で英国標準ティッシューよりも2倍ほど分厚いんです。
    箱のデザインも「男性用」との事もあり、深いグリーンや濃紺のダンディーな色が多いようです。
    しかも普通のティッシューと違い、お値段も割高で、品薄の際は必ず棚に残っています。
    主人曰く「男性は大きく強いので、ティッシューも大きく強くなくてはいけない」そうですが、実際、本人は普通サイズのティッシューで事足りているようです。
    箱のデザインからよっぽどの紳士が使いそうなFor Menティッシューですが、どのような紳士がどのような目的で使用されるのか、未だ謎は解けておりません。

    ユーザーID:4884009584

  • 補足です

    なお、釣り人さんの「地下鉄車内でも携帯電話当たり前、欧州ではどうなのか」との問いへお答えさせて頂きたく存じます。
    ここロンドンの地下鉄では、地下鉄が古く(世界最古です)新しい技術を取り入れる空間が無いからか、地下に入ると電波が繋がらず、携帯電話は使用不可能ですので、他乗客の迷惑は考え不要です・・。
    但し、地下鉄が地上に出た際は、皆さん普通に携帯電話でお話をされています。

    ユーザーID:4884009584

  • インドでありました


    数年前に、インドのバンガロールへ行った時に、
    若い男性が二人、腕を組んで歩いていたり、
    手をつないで歩いていたのです。
    それから、気をつけて見ていたら、
    街中にそんな男性達があふれておりました(笑)

    最初に見たときは、もう一度見てしまい、
    二回目は○○が堂堂としているんだなと思いました。
    でも、違ったのですよねえ。
    あちらでは仲が良い証拠なんですって。

    ユーザーID:8714065930

  • 日本に帰ってからビックリ

    大学のとき、1ヶ月ほどオーストラリアにホームステイしました。
    いろいろ楽しいことも、カルチャーショックもありましたが、一番驚いたのは日本に帰ってきてから。

    住み慣れた実家が… ん!?なんだか小さい?
    こんなに小さな家だったっけ??
    ドアもテーブルも、なにもかも小さい!!

    そうです、行った時にはあまり気にしてませんでしたが、オーストラリアの家がなにもかも大きかったのです。
    ドアノブの位置や、テーブルも高かったり。

    なんだか自分が巨人になって帰ってきたみたいでした(笑)

    ユーザーID:4201992193

  • 中国で。。。

    公衆トイレがいわゆる地面に穴があいているタイプの簡素なもので、しかもドアが無いのに驚きました。 通りから見えないようにとなるべく奥の方と思ったら、奥のほうは糞が穴より高く盛り上がっている!! 結局外から丸見えの入り口近くで用を足すことに。。。

    現地で見た多くの幼児のズボンがお尻から股にかけて破れている!と思ったらそのまま道端に座っておしっこをしていました。破れているんじゃなくてわざとそういうデザインだったのと納得。

    お土産店に入ったら、店員一人を除いてほか全員がショーケースの上で商品のセーターとかに混じって突っ伏して昼寝していた。(たとえ昼休みだったとしても商品の上で寝るか???) また思いついたら投稿します!

    ユーザーID:0063237723

  • マクド

    ○マクドナルド
    ジャンクフード好きなので今では色々な国で入りましたが。
    初海外のハワイで父が「マックシェーク、プリーズ」
    店員さん「・・・・????・・」ハワイにシェークは
    無かったのです。チェーン店・ましてやアメリカ系
    メニューも全て世界同じだと思ってました。

    ○トイレ
    鍵を借りて入る事を海外で始めて知りました。
    IDと言われ国際免許証と引き換えに借りました。
    「洩れるぅ〜」な状態でなくて良かったですが。
    防犯上仕方ないんでしょうけど。

    ○ビーチの更衣室・トイレ
    ドアが無い・・・。これも防犯でしょうけど。
    友人と交替で使用しましたが、隣では出来ない・・。
    どちらかが早く終わっても出れない・・。

    ユーザーID:5128784412

  • 私も153cm…

    私もドイツ(いえ、当時は西ドイツでしたが)を旅行したときに、泊まったゲストハウスで
    153cmさんと同じように、便座によじ登り、足を子どものようにぶらぶらとさせながら
    用を足したのを思い出しました…。なんだかとっても情けなかったです。
    ついでに。
    トイレで用を足した後、手を洗っていて鏡に目をやると、顔が目から上しか映っていません
    でした…。ますます情けなくなりました。

    ユーザーID:9694196688

  • 年がばれそうだけど。。。

    ああ、楽しいトピですね。

    ロンドンでインドの女性の鼻ピアスを見た時はえーって驚きました。
    ピアスも日本ではまだ始まっていない時代でしたから。痛くないのかなあって気になりました。

    顔を剃る習慣が無いのでムスタッシュを立派に蓄えてる女性が多いのにびっくり。もっとすごい!って思ったのは長いあごヒゲを平気で生やしている年配の人達です。

    胸がまるで大きなバレーボールみたいに出ている女性が堂々と歩いているのをヨーロッパの至る所で見かけた事。重くないのかな、邪魔じゃないのかなと気になりました。

    最初にキーウイフルーツをみた時も、日本にはまだ入っていなかった時代でしたから、えっ!このジャガイモに毛が生えてるってすごい、って思いましたね。果物だって聞いてまたまたびっくり。学生寮で出て来たライスプディング。お粥をめちゃくちゃ甘くしてある、と驚きましたね。
    ズキニもしかり。日本には当時は無かったのです。
    胡瓜だと思って生で食べて、なんだ、ここの胡瓜は!!とほほ、って思いました。

    ユーザーID:0101357494

  • トイレ

    東南アジアにて
     【トイレの幸せ度】
     
     トイレに電気が付く、、、、、ペンライトを口にくわえて様を足す。明後日の方角を照らしてしまう
     トイレのドアがあって、ちゃんと閉まる、、、見たきゃどうぞ!
     トイレの便座がある、、、、たとえあっても、10回に9回は、便座から身体を浮かしてしまう
     トイレの水が流れる、、、、たいてい汚いバケツがあって、その水を流す
     トイレにペーパーがある、、、ティシュ携帯。流すと詰まりそうで、使用後持ち帰ってホテルで捨てる。

     よってトイレの必須アイテム
      炭坑堀の人が使う様な、頭に固定出来る懐中電灯。(両手が使える)
      使い捨て手袋。(水を汲んで流す時、素手でするには抵抗あり)
      多めのティシュと使用後のそれを入れる袋(飛行機に備え付けのエチケット袋が重宝)


     家に帰って、温水便座に座った時、こんな幸せがあるのかと実感しました。


    追伸 アメリカのファーストフード店で、Sサイズを頼んだら、スーパーサイズ?超デカサイズが
       出てきました。

    ユーザーID:6218433442

  • 私もです!

    10年以上前、初の海外旅行(しかも一人旅)、乗継を待っていたコペンハーゲン空港。私もお尻で便座によじ登りました。当然足ブラブラです(泣)。これでますます心細くなりました。飛行機で隣同士だったご婦人と一緒になったのですが、彼女もものすごく複雑な表情で出てきて、その後はトイレの話で大盛り上がりです。

    その数分前、トイレに行くためにエレベーター待ちをしていたところ、いきなりドアが私の方に迫ってきて、びっくりしてのけ反りました。日本のような横にスライドするドアではなかったんです。後でよくよく見れば、ドアが動く範囲の床の色が変わっていたので、それがドアにぶつからないようにという警告だったんですね。その出来事でかなりくじけた後に便座事件(?)だったので、精神的ダメージは大きかったです(笑)。

    数年前やはりコペンハーゲン空港に行きましたが、高い便座もびっくりドアのエレベーターも見かけませんでした。空港を建て直したのか未だ健在なのか?どうなんでしょう。

    ユーザーID:2771191397

  • 日本はカルチャーショックの宝庫

    在米10年です。こちらにいると、むしろ同じ日本人から、日本に帰ったときのカルチャーショック談を聞かされます。

    友人は数年ぶりに帰国。電車に乗ると、皆が一斉に真剣な顔で、携帯電話に向かってちまちまとタイプしているのが異様だった、と驚いていました。こちらでは、「公共の場所で携帯電話をつかわない」というような制約が無いのです。

    他の知り合いは、多分ん十年ブリに帰国。「自動ドア」と書かれたドアの前に立っても何もおきないので、戸惑ってました。そのうちドアについているボタンを押さなくては開かないことを発見。「あーいうのは「自動」とは言えない」と怒ってました。

    私も数年前に帰国した際、テレビを何気なく見ていると、日本語でしゃべっているのに、日本語の字幕がいつも出ているので、とても驚きました。日本も外国人が増えたようで、日本語学習者に配慮しているのでしょうか??

    ユーザーID:0280054821

  • 地下鉄

    まだパリの地下鉄の改札が、今のような背の高いものではなく、
    日本の地下鉄のような背の低い自動改札だった頃のことです。
    ただ乗りをもくろむ若者の多さにびっくりしました。

    まるで当然のことのように、改札を飛び越えて構内に入る人の多いこと。
    フランスの地下鉄は、出口で切符を出す必要がないからでしょうが、
    それにしたって、しちゃいけないことに変わりはないわけで…。
    日本だったら、たとえ同じシステムでも、飛び越える人はいないだろうなあと思いました。

    さすがに、地下鉄の会社も業を煮やしたのでしょうね。
    今は、簡単には飛び越えられないドア式になっています。
    それでも、無理矢理こじ開けて行く人はいるようですが…。

    そう言えば、地下鉄のドアが手動なこともカルチャーショックでした。
    タクシーを自分で開けなければならないのは知っていましたが…。

    ユーザーID:5869561407

  • オランダにて

    オランダへ旅行したとき。

    自転車がかなり普及していて、電車にも一緒に乗れたりするのですが、
    サドルが高い!!平均して足が長いんですね、きっと。
    同様な理由でホテルのバスタブでおぼれかけました。
    危なかった…。

    ユーザーID:4811852133

  • 日本にて、それから携帯

    ホント、楽しいトピですね。2度目です。

    日本にて。数年前久々に帰国をした時。エスカレーターを駆け上がる人が多いこと(危険)、そしてそれを通すために皆が左側にピッタリと列を作っていること。パリでも確か同じような経験しましたが、東京の通勤時間帯は余りに人が多いせいか、下から見上げた混雑エスカレーターはまるで工場のベルトコンベヤーのようでした。

    アメリカ中西部にて。公共交通機関(主にバス)での携帯使用、ポスターには「他のお客に迷惑にならないようにできるだけ短く」と書かれてますが、余り皆守ってません。でも日本みたいに込んでないから許されるんでしょうね。僕は日本の携帯のルール賛成です。

    ユーザーID:6290305755

  • ポテトとわき毛

    20年以上前、家族でカナダへ行きました。

    バンフのマクドナ〇ドでポテトの大きいのを頼んだらカゴいっぱい入っててビックリ!!
    兄妹それぞれ頼んでしまったので途方にくれました。

    湖でボートを借りようと若くて綺麗なお姉さんに代金を支払いました。
    ボートに乗ってお姉さんが手を振るとわき毛がボーボーで兄妹で目が点になりました。

    ユーザーID:5031313673

  • ヨーロッパ全体で

    こちらではハンカチを手拭きじゃ無く、鼻水を拭くのに使ってて、日本みたいに綺麗にアイロン掛けてくしゃくしゃにならないように持ち歩いてる人は皆無。
    それにトイレで手を洗わない人の多い事にビックリ!!

    ゲップやおならは嫌われてるのに、高級レストランでも高らかに音を立てて
    何度も鼻を咬む人が欧州各国で多いのにもビックリ!
     そしてその鼻を咬む時に出てくるのがくしゃくしゃに団子状態のハンカチをズボンのポケットから取り出して、くっついたのをはがしながらの動作も気分悪くて…

    これもトイレネタですが、トイレの使用確認でノックする習慣が無いみたいで、ノックしてる人を見たことが無く、ノックしても返事ノックが無いので開けたら中に使用中の人が居たり、鍵も掛けずにノック返しの習慣も無いなら落ち着いて用が足せないでしょうね。

    ユーザーID:4827184259

  • 小学生もワイン?

    30年以上前、パリのレストランで小学生とおぼしき子供がワインを飲んでいたのを見てびっくりしました。もちろん保護者同伴でしたが、子供のレストランでの飲酒が普通なのか、例外的なのかは、いまだに分かりません。どうなのでしょう?

    ところでconさんの書かれている「足し算方式のおつりの返し方」は、引き算を「足し算」にして教える国で一般的なようです。今、私が住んでいるニュージーランドでは、引き算は、引いて差を求める代わりに、ギャップ(差)を埋めるにはいくつ足せばよいか、と教えるので、34−27=3(27から30までのギャップ)+4=7と計算するのが一般的です。72−28なら、2(28から30までの差)+40(30から70までの差)+2(残り)=44となります。こういう計算の仕方をするので、当然おつりも足し算をして渡します。

    話はまた変わり、携帯電話についてですが、昨年こちらで網膜にレーザー光線を当てる治療を受けた際、治療中に医者の携帯電話がなるうえ、治療を中断して電話に出るのでヘロヘロ気味になりました。勤務時間ぐらい、留守電にしておいて欲しいんですけど、どうも職務規律が甘いようです。

    ユーザーID:6752702434

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