業者?取引先?

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キャリア・職場

まさかり

先日、夫と会話をしていた時のことです。
夫:『そういえば、最近あまり業者って言葉使わないんだよね』
私:『なんで?』
夫:『見下した感じがするからだよ』
私:『じゃあなんていうの?』
夫:『取引先だよ』
私:『えっ、そうなの?パート先では業者って言葉使うよ?』

という会話をしました。そこで気になりだしました。
みなさんの会社ではどちらを使いますか?
ちなみに私が使うときは業者さんっていいます。ですが決して見下して使っているわけではありません。ただ単にどちらを使ってるのか知りたいだけです。ですので批判的なレスはお断りします。

ユーザーID:8127964743

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  • 両方使ってます

    自分の務めてる会社の商品や資本に関する相手方を取引先、備品類に関する相手方を業者さん、という感じで両方使ってます。
    見下してるかどうかは全く考えたこともなく、あまりピンとこないのでたぶん今後も使うと思います。

    ユーザーID:8367071241

  • メーカー

    私は自社製品を納品した後、その製品をメンテナンスに行く、という仕事をしております。

    「メンテナンス業者さん」「メーカーさん」「○○(社名)さん」などと呼ばれます。大体この3パターンです。

    業者=見下した感じ、というのは言われて感じます。
    取引先だと対等に取引をする印象ですが、業者だと、発注した人が上で、働く業者は下、というイメージでしょうか。

    「業者にやってもらえばいいじゃない。来てもらえばいいじゃない」などが例です。
    取引先には”やってもらえばいい”という表現にはなりません。

    そういえば、役所関係の仕事だと「業者さん」言われる頻度が高い気がしますね。

    ユーザーID:5643911692

  • どちらの言葉も使用しています

    印刷会社さんや宅配会社さんのことは「業者さん」
    派遣会社さんのことは「ベンダーさん」
    ということが多いですね。
    そのほか、取引のあるさまざまな会社は「取引先」といっていると思います。

    ユーザーID:2394578842

  • 両方。ですが…

    私は営業をしているのですが、お客様は取引先、外注は業者です。

    簡単に言ってしまえば、自分が使って頂いてる立場であれば取引先。
    自分が使ってやってる(言葉悪くてスミマセン)立場であれば業者です。

    見下しているわけではありませんが、若干その気はあるかもしれません。

    ユーザーID:8746020494

  • 現状は

    「業者」は使いません。
    「協力会社」と言ってます。
    なぜなら、後者の方が相手に気分的に受け入れられ安いので。

    ユーザーID:8549334383

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  • イマドキ、業者はどうかな〜?

    こちらがお客なら「業者」で、あちらがお客なら「取引先」でしょうか?
    ただ、最近は「業者」という言い方は避ける傾向にあるようですよ。
    代理店、メーカー、制作会社のような業種だと、たとえ下請けであっても「業者」さんがいてくださらなければ成り立ちませんから、気を使って「協力会社」と言っています。
    わたしの働いていた周辺ではたとえ「さん」をつけても「業者」は禁句でした。

    はと麦さんも意識しないうちに使い分けているように、業者というのは、正しくは「下請け業者」「出入り業者」を短く言い換えたものなので、やっぱり「ご用聞き」「下請け」というニュアンスがあると思います。
    業種にもよりますので一概には言えませんが、面と向かっては言わないほうがいいみたいですよ。
    いくらこちらが見下しているつもりがなくても、やはり言葉にはそれぞれ意味があります。

    お役所の方は、入札などに来た企業に向かって「業者、業者」と平気で連発しているそうです。
    みんなもやもやを感じていても、税金をバックにした最強のお客さまには怒れないですものね・・・。

    ユーザーID:2520225403

  • お金の流れ。

    お金をもらう相手のことは取引先。
    お金をあげる相手のことは業者(さん)。

    私はそう解釈してます。

    ユーザーID:3612451219

  • そう言えば

     何気なく使ってますね。私の勤め先は流通系ですが、「業者さん」って言ってますね。年配の男性や上司は「業者」って言ってます。でもこれは会話の中の事で、書類上は「取引先」になってます。
     まあでも実際は相手先の社名を略して言ってる事が一番多いですけど。

    ユーザーID:6575847743

  • 使い分けがある

    その1
    売上と製造直接費の相手が取引先。
    間接費と販管費に関わるところは業者。

    その2
    (会計上の)主要取引先が取引先
    それ以外が業者

    私はそんな感じで使ってます。
    業種によっても違うんでしょうけど。


    下請「業者」がネガティブイメージなのかな。
    いえ、下請けをバカにしているワケじゃないですよ。
    バカにしている人たちが多かった、と言うことです。

    ユーザーID:5869067832

  • 協力会社

    私の職場では、内輪の軽いミーティングや相談のときは「業者」ですが、公式には「協力会社」です。
    あと、「外注先」というのも、当たり障りのない用語として使うことがありますね。

    もちろん、実際に相手の会社の人と話しているときには「御社」とか「広告代理店様」「納品会社様」といったような表現になります。

    「さん」ってつければ見下してない感じがするのですが、相手が不愉快に思うことがあるので(「外国人さん」みたいに)、そのあたりは注意しないといけないなーとは思っています。でも、厳密にこうしないとと、自分の中で規則はありません。

    ユーザーID:2945817635

  • そうですね…

    確かに、業者という呼び方は最近使っていないかも。
    いわゆる「出入り業者」という響きが使われる立場(業者にあたる会社)に
    とって、感じが悪いからですかね。ご主人と同じ感覚だと思います。

    ただ、社風や古参の社員がいる職場では普通に使われていると思います。
    逆に「取引先」というと堅苦しく思う人もまだ多いでしょう。

    例えば、第三者に紹介される時に
    「こちらがウチの業者さんの○○さんです」と紹介されると
    ちょっと、ムッと来るのかもしれません。
    「こちらがウチの取引先の○○さんです」だと、対等なイメージがあって
    以後の仕事を気持ちよくできるかもしれません。

    ケースバイケースですが、言葉を上手く使うと気持ちよく仕事が
    できる事が多いです。ちょっと表現を変えるだけでね。
    何となく面白いですよね?

    ユーザーID:4516639924

  • 協力会社

    自分が業者立場の時は嫌でした。
    今は上場会社に居ますが、協力会社と呼んでます。
    会社全体も同じで、相手を敬うのは大切かと。
    どちらというより、大人の女性なら言葉を選んだほうが素敵です。

    ユーザーID:6494529437

  • ほへ?

    見下してるとかそういう考え方もあるんですねー。なるほど・・。

    商品やサービスを提供して対価を頂く相手→取引先。
    商品やサービスを提供してもらって、対価を支払う相手→業者。

    だとばかり思っていました。っていうかそういう意味で使っています。まぁ業者さんに「おい!業者!」なんていう人は減りましたよね。確かに。

    ユーザーID:3679176587

  • 取引先です。

    基本的に「取引先」です。
    不特定多数の取引先や業界全体を指す場合、「業者さん」を使う時があります。
    ○○関係の業者さんを探して!みたいに。

    ただ、業者さんは「下請け会社(現場部隊)」という漠然としたイメージもあります。
    見下した感じとは、そういう意味なのかな?と思いました。

    ユーザーID:3335026896

  • 業者です。

    自分のところが「業者」と呼ばれていますが、建設業なのでこれが多いです。特に気にしていませんね。
    発注先の呼び方は、「外注さん」「○○屋さん」「会社名そのまま」などと呼んでいますね。
    社内はこれで定着しています。

    ユーザーID:0740847804

  • あまり考えたことないけど

    意識的に使い分けはしていないです。
    適当に両方使っています。

    ただ、「下請け」という言葉は個人的に抵抗があるので使いません。
    でも会社の年配の方は平気で「下請けさん」と言っているような...

    ユーザーID:6213051715

  • 意味が違うように感じる


    仕事に付随する備品、メンテナンス関係は業者さん
    (自分たちがお客の立場)

    本業での仕事の相手先を取引先
    (相手がお客または対等の立場)

    ユーザーID:2910784164

  • 業種や会社にもよると思いますが

    私が正社員として勤務していた時(製造業)は
    営業関係は「得意先」仕入れ・資材関係は「取引先」と
    呼んでいました。

    結婚して、派遣社員として数社に勤務していたなかの一社が
    文房具関係の会社で、そちらでは「業者さん」が一般的でした。

    なので、その会社や業種によって、言い方が変わるのかな?
    と思います。

    ユーザーID:8665286253

  • 差別語だと思います

    聞いた話でその昔の高炉メーカーには「出入り業者入口」という入り口が
    あったそうです。いかにもという気がします。
    私は会社で資材調達に携わっていますが、部下が業者という言葉を使うと「取引先」を使うように言います。
    文書にする時に「取引業者各位」とは使わないと思います。
    ただ明らかに差別意識を持って呼んでいるようでもありませんから感覚は
    人により異なるのでしょう。
    建設業者、内装業者と頭に仕事内容がつくとそうした感じが薄れるようにも思います。
    一方で最近流行の「ビジネスパートナー」という言葉には何か偽善を感じます。

    ユーザーID:3022228653

  • 建設関係ですが

    従業員5人未満の小さな工事店で公共事業もやってます。

    業者を差別語という考えが理解不能です。
    いえ、別にケンカを売ってるワケではなくて。
    業者と呼ぶことも、呼ばれることもありますが見下したことも、見下された、と感じる事もないです。
    経営状態や社長に対する風評などに対して『見下す』というか『大丈夫なん?!』と思うことはあっても呼び方、呼ばれ方でどうこうは思いません。
    反対に言葉が丁寧でも『上から目線?!』とは思ったことはあります。
    役所関係のHPでも普通に”入札参加業者”とかありますよね?そういうことです。
    会社名や氏名、住所を間違われようが確かな悪意が感じられなければ笑い話にしかなりません。そんな世界です。

    ユーザーID:3939968353

  • 取引先と得意先

    私の仕事関係では、

    自分が使って頂いてる立場(お客様)であれば「得意先」、
    自分が使ってやってる立場(上記以外すべて含む)は「取引先」

    「業者」とは言いませんね。
    それは見下している云々は一切無く、単純に使わない言葉でした。

    ユーザーID:9352087111

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