じわじわっと怖い映画ありませんか

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生活・身近な話題

家出中の冷蔵庫

あんまり度胸もないくせに怖い話や映画が大好きです。でもただ怖ければいいというのではなく、お化けも怪物も出てこない、それに流血シーンもそれほどない。なのになぜかじわじわと怖い映画が大好きです。あまり作り物めいた怪物が出てきたり、最近のCGを活用した特撮の場面はあまり怖くないし、つまらないです。

日常のなにげない場面、どこにでもいるような普通の人間の性格の一面に怖いところがチラリと見える、そんな映画(または本)を探しています。おすすめがあったら是非教えてください。よろしく。

ユーザーID:3788404960

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  • 箪笥

    韓国映画ですが
    ジワジワ来ました。
    ジワ〜ッとも来ました。
    私的にはお勧めです。

    ユーザーID:9750409363

  • ゾクゾクする怖い映画

    似た感じのトピが前あったので貼っておきますね。
    何かいい映画がみつかるといいですね

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0125/222053.htm

    ユーザーID:9117690087

  • 映画ですが

    ブレアウィッチプロジェクト、じわじわ怖くて面白かったです。
    映画だけど、お化け屋敷探検をしてるような、独特のリアリティあふれる感じがはまりました。
    ストーリーはあるようでないような…とにかくうまいつくりだなーと思いました。ご覧になったことがないならお勧めです。
    (期待してみた2のほうは私はイマイチだったな。。。)

    ユーザーID:6568420872

  • 震える舌

    1980年の日本映画で「震える舌」がお勧めです。

    ごく普通の家庭の、6歳くらいの娘さんが、
    破傷風(的な感染病)にかかり、その闘病と家族の苦悩を描くのですが、
    とにかく怖いのです。
    大きな音や光に激しい発作を起こすので、
    病室は遮光してなるべく静かにしている。
    けれど、疲れた母親がうたた寝していると、
    微風でカーテンがふわり、ふわりと揺れだす…。
    病室の外を、食器満載したワゴンが通る…。

    暗い病室、静けさ、突然の悲鳴と発作、狂乱、
    もう精神的にくたくたになる怖さです。

    ユーザーID:7271610195

  • ミザリー

    スティーブン・キング原作で、キャシー・ベイツが快(怪?)演しています。

    これは、ジワリと怖ろしさを味わえます…

    ユーザーID:2772140405

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    一覧
  • おすすめがあります!

    人間の心理描写的にぞくぞくするものですね。
    ミヒャエル・ハネケ監督の作品はどれもすごいです。
    ほんとはおすすめしたくないのですが・・・笑

    セブンス・コンチネンツ
    ベニーズビデオ
    ファニーゲーム
    カフカの城

    かなりダメージを受けると思いますので、覚悟してみてくださいね。

    ユーザーID:4527250633

  • 『放送禁止』『降霊』

    前者は友人から、『コレ、何だか本当怖いよ…』と勧められ、雑誌でも紹介されてたけど、馴染みのレンタル屋ではいつも借りっ放しダヨ―、です。
    じわっ、じわじわ…と来るらしい…。

    後者はある日、昼間放送されていたにも関わらず思わず『ヒッ!』と小さな叫びを上げてしまいました。
    霊が凄くリアル。
    というか、人間の方が怖い、です。

    ユーザーID:6846524021

  • マルホランド・ドライブ

    まさにトピックのタイトルどおり、じわじわと怖くなる映画です。私は基本的に怖い映画はNGなのですが、評判が良かったので観にいきました。怖いのに先が知りたくて画面に目が釘付けになりましたが、残酷なシーンが苦手で、そのようなシーンになるのではないかと思い目を背けてしまったシーンが1箇所だけありました。一緒に行った友人によれば、特に残酷で気持ちの悪いシーンではなかったようなのですが…。お化けや怪物は出て来ないですが、どんよりと何か得体の知れない怖さが襲ってくるような映画です。

    基本情報
    タイトル: マルホランド・ドライブ(Marholland Drive)
    監督・脚本: デイヴィッド・リンチ
    キャスト: ナオミ・ワッツ ローラ・エレナ・ハリング

    ユーザーID:7398808944

  • ブレア・ウイッチ・プロジェクト

    >日常のなにげない場面…(略)

    趣旨は違いますが、じわじわと怖い映画でした。
    随分前に見た映画ですが、思い出すと未だに後味悪いです。

    ユーザーID:9389081989

  • レイクサイド・マーダーケース

    と、いう邦画なんて怖かったですよ。東野圭吾の小説が原作らしいですが、小説も面白いかもしれません。

    わたしも、視覚的より心理的に怖い話が好きです。

    原田宗典の短編集で『優しくって少し ばか』もお勧め。
    その中の一話目は全く怖くないですが、他の短編は全てじわじわと怖かったです。ドラマ化された話も何篇かありました。


    あと、トピ主の好みに合わないかもしれませんが、岩井志麻子の短編集『ぼっけえ、きょうてえ』も、貧しい環境の中の人間の恐ろしい内面がよく出てました。ただ、エグイ描写がかなりあったので、それが嫌なら読まないほうがよいかも。

    ユーザーID:3888492254

  • 選びがいのあるお題です

    「シンプル・プラン」
    「ファーゴ」
    「わらの犬」
    「黙秘」
    「隣人は静かに笑う」
    「ゆりかごを揺らす手」
    「不法侵入」
    「ルームメイト」
    「沈黙のジェラシー」

    ざっとこんな感じで思い出しました。
    ただし、映画としてのデキのよさは考慮してないので
    質の高いのもあれば、普通のデキ、再見の価値なしっていうものもありますけど。

    参考になれば幸いです。

    ユーザーID:6836138572

  • シャイニング

    もう古い映画ですが キューブリック監督の「シャイニング」
    殺人のあった冬季山荘の管理人になった家族の話しです。
    ホラーもあるけど 精神的に追い詰められる話しです。
    主人公のジャックが 少しずつ豹変していくサマがジワジワと怖い!
    奥さん役の女優さんは 顔が怖い。
    よくスカパーで再放送してますが ついつい何度も見てしまいます。

    怖いモノ好きなら 一度は見てね。

    ユーザーID:7165090174

  • 古いのと国産のと

    こんにちは。私も怖い映画が好きです。心理サスペンスからスプラッタまで雑食です。
    黒沢清監督の「CURE」はどうでしょう。役所広司主演。日常の風景の中でさりげなく起きる怖いこと。その描写が秀逸です。
    同じ監督の「回路」もおすすめ。
    残酷な描写がいやなら 古い映画はどうでしょう。もしもまだ見てないなら ヒッチコックは?
    「サイコ」「裏窓」「レベッカ」…どれも傑作です。
    こんなとこかしら。トピ主さんが見て面白いと思った作品を挙げていただけるともっと推薦しやすいんですけどね。

    ユーザーID:6787246218

  • 「隣人は静かに笑う」

    タイトルからして、日常のなかにありながら不気味な感じがしませんか?

    最後はそれはないだろう!と突っ込みをいれたくなりましたが、じわじわっと怖い映画はこれがおすすめです。

    キャストは、
    ティム・ロビンス(ショーシャンクの空に)
    ジェフ・ブリッジス(アイアンマン)
    ジョーン・キューザック(プレティヘレン)

    ユーザーID:9743656526

  • ティム・バートン好きの私としては。

    「スウィニー・トッド」は薄暗くて素敵です。
    怖さ……でいえば物足りないかも知れませんが。

    「キューブ」や「ソウ」は既に鑑賞されましたか?
    ……ましたよねぇ。

    ユーザーID:3767956070

  • 古いですが「ミザリー」

    随分前に見た映画ですがあまりにも強烈で今でも思い出すだけで恐くなってしまいます。

    何気無い日常に潜む恐怖・・・・
    思い出しただけで今夜うなされそう
    な〜んてネ

    キャシィー.ベイツ 彼女の演技が強烈でした

    ユーザーID:0864145682

  • 思いつくのは

    『隣人は静かに笑う』
    時たまケーブル等で放送されてますが、普通の人が追いつめられていく様が結構コワイものがあります。

    『ゴールデンボーイ』
    スティーブン・キング原作。本も良いです。

    ユーザーID:1068405181

  • もうご存知かもしれませんが

    ・「死と処女」
    彼女が住む一軒家に、偶然やってきた来客は、かつて市民運動家だった彼女を拷問した人物だった、と彼女は信じ、言質を得ようと追い詰める。彼はあくまでも否定する・・・もとは舞台劇だったそうで、流血もCGもなく、会話だけで切り込み追い詰められていく圧迫感はすごいです。

    ・「デッドマン・ウォーキング」
    死刑囚と修道女が面会を重ねるうちに、死刑囚は心から自分の罪を認め、刑に処されていく・・・人間心理の恐ろしさを描いているわけではない(むしろ人間心理への希望を描いている?)映画ですが、単純に、刑の執行が刻々と迫ってくるのがリアルな恐怖です。最後ちょっとCGシーンがあるのですが、そこは怖くて夢に見ました。やっぱり人なんか殺すもんじゃないですね;

    映画じゃないけど、山岸涼子や内田春菊のマンガなんかは、もろそんな感じですよね↓
    >日常のなにげない場面、どこにでもいるような普通の人間の性格の一面に怖いところがチラリと見える

    ユーザーID:9702953710

  • どこかの映画サイトでも評論家が言っていましたが……

    本当のホラー映画というのは、この世の中にただの一本しかないそうです。

    その唯一の映画は、
    「シャイニング」。

    監督は2001年宇宙の旅の、あのスタンリー・キューブリック。
    原作は意外と知らない人もいるのが不思議な、スティーヴン・キング。
    主演のジャックは名優、ジャック・ニコルソン。

    冬の間閉鎖されてしまう雪山の洋館ホテルに、作家志望のジャックが食い扶持を稼ぐ為に一冬の間、管理人のバイトとして妻とまだ小さな娘との3人で過ごすことになるのですが……

    だんだんと狂気に犯されていくジャック。


    冷たい、静かな、きれいな怖さです。
    でも、ホンットーに怖い。

    何年か毎に観たくなりますね。この映画は。

    ユーザーID:5314502245

  • 小説ですが・・・

    井上夢人さんの『プラスティック』『メドュサ、鏡をごらん』怖かったです。
    『メドゥサ〜』の方は鳥肌たっちゃいました。本を読んで鳥肌たったの初めてかも。
    トピ主さんが求めている日常のなにげない怖さではないのですが、興味があったら読んでみてください。

    秋茄子さんがお薦めしている東野圭吾さんの『レイクサイド』、私は小説で読みましたが、こちらはまさにトピ主さんが求めている怖さかもしれません!

    ユーザーID:9358126543

  • ヒッチコック

    特に「裏窓」がお勧めかも。

    窓の向こう側でなにかが起こったかもしれない、
    起こっていないかもしれない.....。
    主人公は両足骨折で、まったく身動きが取れません。

    だんだん、心臓のドキドキが大きくなっていきます。

    昔の映画なので、レトロ風のインテリア等もステキだし
    なによりグレース・ケリーが美しいこと。
    そんな楽しさもありますよ。

    ユーザーID:6887499301

  • 「放送禁止」は

    りんご飴さま、TVシリーズのことでしょうか?もし劇場版でしたら、TVシリーズの「放送禁止6 デスリミット」を視聴してからでないと意味がわからないところがあるそうですよ。

    私はTVシリーズは全部見たのですが劇場版は貸し出し中で見てません。

    「放送禁止」については説明してはイケナイ作品ですから詳細は割愛します。

    他の映画では基本ですが、「キューブ」「エス」なんかが怖いです。
    「ソウ」も怖いけどかなり血が出るので、嫌な人は辞めた方がいいです。

    ユーザーID:1900023863

  • わかるわかるその気持ち

    二コールキッドマンの「アザーズ」がおすすめです。
    じんわり怖いです。

    ユーザーID:2894762392

  • 洋画大好きさんに同じく

    「ゆりかごを揺らす手」をオススメします。

    ユーザーID:9843065936

  • レベッカは怖い

    かな〜り昔の映画ですが。
    特に残酷なシーンとか、オカルトとかがあるわけではないんですが、
    主人公が心理的にジワっジワっと追い詰められていく
    シチュエーションが最高に怖いです。
    見ているときに出る声も「ギャ〜!!」とかではなく、
    「うわっ・・・」ってな感じです。

    小町で嫁姑ものとか、人間関係のイザコザ関係のトピなんかを
    ついつい覗いてしまう読者さんにもお薦めです。

    ユーザーID:3028329732

  • 古いところで

    随分前に見たので少し記憶があやふやではありますが、

    「ローズマリーの赤ちゃん」
    「ウィッカーマン」
    クリストファー・リー主演の古いほうの。
    最近リメイクされたほうは見てないのでわかりません。

    既に何度も出てますが「シャイニング」は私の中で一番怖い映画です。
    ジャック・ニコルソンが正気を失っていく様子も怖いのですが、映像がぞわ〜っと怖いです。
    静か〜にひたひたと迫ってくる恐怖に蝕まれていくような感覚になります。

    ユーザーID:2439369238

  • 名画

    ミヒャエルハネケ監督のファニーゲームです。

    なんかのドラマか映画で
    「見えるものと見えないもの、本当に怖いのはどっち?」
    というセリフがありましたが、この映画を観て答えがわかりました。

    ちなみに私はミヒャエルハネケ作品をみると3日は落ち込んでます(笑)

    ユーザーID:5448653125

  • 女優霊

    夜中の二時頃、部屋の電気を消して、1人で見ました。

    1週間、夜道が歩けないくらいの衝撃でした。

    ユーザーID:6113537628

  • 揺りかごをゆらす手

    でしょうか。
    要は逆恨みなのですけど、逆恨みした女性に感情移入してしまいます。
    彼女だって普通な幸せな妊婦だったのに…
    かなり昔の映画ですがその辺の日常にありそうなコトです。。

    ユーザーID:5653153901

  • 後味の悪い映画

    ちょっとずれるかも知れませんが、蛇ものの映画に代表格、アナコンダは見ている時も
    気味が悪く、見終わった後もいつまでも記憶に残る怖い映画です。私は日本の蛇ならば
    手でつかめるのですが、アナコンダだけは堪忍ねです。

    ユーザーID:2646615840

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