潮の満ち引きで出産???

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妊娠・出産・育児

ゆかぽん

私が昨年出産した際、義母が語っていたことが今も気になって真実が知りたいのですが。

破水から出産まで三日あったんですが
義母が「産まれるなら夕方だねって今朝新聞みてお父さんと話してたの」
とその日15時頃長男を出産した私に面会の時言っていました。

出産は「満潮干潮に合わせて陣痛がくる」「引き潮では産まれない」
「満潮でピークになり産まれる」ってホントのことですか?
それが本当なら陣痛室や分娩室に満潮カレンダーがあってもいいですよね?
ちなみに、新聞店からいただいたカレンダー(暦ではなく今風の)には日付けの横に満潮干潮の時間と
日の出月の入りの時間も載っていて、実用的に活用されているんだなあとも思います。

義母は58才です。

ちなみに出産して退院の日、わたしは先生の指示通りのその日にしたのですがちょうど大安だったのを
義母は事前に確認済みだったようで、「今日は大安だから退院する人が多くて忙しそうだね〜」と
総合病院のロビーで話していました。
特に出産の退院は、出産から何日目に退院って基本的に決まっていますよね?

どちらの話も悪い話でもないし、気分の悪い話ではありませんが、
現実的に実際根拠のある話なんでしょうか?
今の時代に昔の良い話も大切に信じたい気持も半分、義母は幸せな人だな〜っと
冷めた気持ち半分です。

ユーザーID:5322311265

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  • 科学が知らない科学

    水生生物は、種類によって満潮/干潮いずれかに産卵するという傾向はあるそうです。
    (たとえば、海がめは干潮に卵を産むと、満潮時に水没してしまうケースが発生し、その場合子孫を残せません。満潮時に生めば、その場所は水没の危険はありません。満潮で産む遺伝子を持つものが多く生き残る。別の生き物では別の理由で干潮に産むものがあるかも知れません。)

    人間も、進化の起源を辿れば水生生物だったのですから、そういう傾向が残っていても不思議ではないでしょう。

    ユーザーID:5499613419

  • 聞いたこと無いですか?

    出産や陣痛と、満潮・干潮との関係、もっと正確には、月の満ち欠けとの関係は、昔から言われていますし、科学的なデータもたくさん出ています。そもそも、女性の生理周期が28日なのも、月の影響といわれています。

    要するに、月の引力の影響です。最も強く影響をするのが新月と満月で、その時期は身体のホルモン分泌が狂い、精神的に不安定になったり、攻撃性が高まったりする事が分かっています。新月と満月には犯罪が増加するという統計は世界中で見られます。

    この時期には、月経が始まる人や出産数が増えるという研究もあります。日本でも新月・満月の1日前と3日後に出産数が最大(10%程度の増加)になることが確認されています。なお、月の影響を強く受けやすい赤道に近い地方ほど、こうした傾向が強いそうです。

    また、月の引力=潮の満ち干きは出産に影響を及ぼすので、満潮に向かって陣痛が進み、干潮に向かって遠のくことが多いです。そして満潮と干潮の差が大きい大潮である新月・満月の時期は、出産が増え、安産であることが多いとされています。

    あんまり、姑さんを馬鹿にしない方がいいですよ。

    ユーザーID:2515415878

  • 助産師さんに聞きました

    私は帝王切開の日が決まっていました。(逆子だったので)
    ちょうどその頃、お産が少なくて病室はがらがら。
    助産師さんから聞いた話では、満月の翌日、翌々日あたりが忙しいようです。
    満月の夜ではないそうです。
    救急車もばんばん入ってくるそうです。

    じゃぁ、打ち合わせで「昨日が満月だったので今日はがんばりましょう!」みたいな話になるのか?と質問してみましたが、それはないそうです。
    笑われてしまいました。

    ちなみに妹は自然分娩で、予定日が満月の後だったので密かに意識していましたが、関係なく出産しました。

    ユーザーID:7482483250

  • 満月も?

     潮の路引きで子どもが産まれのかは、よくわかりませんが満月はありますよ。満月の前後は、出産が多いようです。陣痛が起こりやすくなるとか。
    家の子もちょうど満月の日に産まれました。
    子どもの誕生って神秘的だと思うので、月、潮の満ち引きもなにかしら関係があっても不思議ではないですよね。

    ユーザーID:1081783882

  • ありました。

    助産院で出産しましたが、診察室・分娩室には満干と月の満ち欠けのカレンダーがありましたよ。

    予定日が近くなると、胎児の降り具合や子宮口の開き具合ややわらかさを見つつ、そのカレンダーを見て、陣痛が来るなら予定日周辺で○日、それを逃すと次の潮の満ちてくる×日までないかも…潮のタイミングに合わせてお産をする方がラクなので、頑張って歩いたり身体を冷やさないように、などという会話があり、実際大体その通りになりました。

    また、実際に陣痛が始まってからも子宮口が全開するタイミングに合わせて陣痛をつける鍼灸をしてもらえるのですが、それもその日一日の潮の具合のタイミングを見ながらやって、スムーズに出産できるように利用してました。

    助産院は医療行為は最低限で、自分の力でお産をする手助けをするというスタンスですから、こういうやり方をしているのだと思いますが、ある一定の成果があるのだと思います。

    なお、こんなお産をしたと話すと、周囲の人々はどんな古風なところでお産をしたのか、と驚きますが、建物や設備はモダンで新しく、大きな病院との提携もある、1000例以上のお産を手がけている助産院です。

    ユーザーID:4859744110

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  • あながち非科学的でもない・・かも?

    昔からよく言われてますよねー>潮の満ち引き時の誕と死

    潮の満ち引きは重力に関わることで、この地球上の生き物は重力にあわせた形で進化をしてきていますんで体内サイクル上なんらかの影響を受ける人がいても不思議じゃないような気がします。

    そして重力の変化が一番目に見える形で表れるのが「満潮」と「干潮」。
    それを身の回りで起きた生死と関連付けて口伝してきたんだと思います。
    だから満潮がどうのというよりは重力の影響かなあと。
    実際、海の生き物の産卵は満潮干潮に左右されるみたいですし。
    昔の人の観察力ってすごいなあと感心。

    もちろん全員なわけはないんですけど、今ほど医学が発達してなかった昔、薬の投与や治療されることなく治癒を自然に任せていた時代はもっと顕著だったのかもしれませんね。

    ユーザーID:3277126097

  • 関係はあるようですよ

    2児の母です。
    2回とも、自分を含めて前後2〜3日出産が立て込んでいました。
    そのあとは昨日も今日もお産なし、なんて日が続いたり。
    2人目出産の時は私とほぼ同時に出産した方がいたのですが、後から助産師さんが「この日は月の満ち欠け(だったか潮の満ち引きだったか忘れましたが)でラッシュが来るな〜と思ってたのよ」と言っていました。
    その話を聞いて、「神秘的〜」と感動しましたが・・・
    でも必ずしも潮の満ち引きでお産になるかどうかは分からないので、特に満潮カレンダーは必要ないのでは・・・
    活用している産院もあるかもしれないですけどね。
    退院日も確かに出産の場合は病院側が決めるでしょうし、他の病気の場合は退院日を選べるのか分かりませんが、その日が大安だったら嬉しくありませんか?
    だからと言って仏滅だったらガッカリ・・・というほど気にはなりませんが。
    トピ主さんは少し現実的な方なのかな、と思いました。

    ユーザーID:5882140002

  • 赤ちゃんのお誕生おめでとうございます!

    こんにちはトピ主さん。

    わたしも知りたかったことなんです。

    母に同じ事をいわれたことがあります。

    「月の引力」が「地球の潮の満ち引き」に
    影響していると子どもの本にはありました。

    (つまり地球に月が無ければ
     潮の満ち引きは無いってことなのかな?あれ?)

    そして月は地球を回ってるから
    月の引力の強い時期と弱い時期とがあって、
    月の満ち欠けと潮の満ち引きも連動
    している・・・・らしいのですが

    それらが出産にどう関係するのかは
    どうしても理解できませんでした。

    わたしは呉服店で仕事をしています。

    お宮参りの着物を買いに見えるのですが、
    不思議なことに赤ちゃんの性別が

    男児、男児、男児、と2週間ほど続き
    つぎに女児、女児、女児、と
    ひと月で二度のピークがあるんです。

    間違ってもお客様は
    男児、女児、男児、女児と交互には
    いらっしゃらない・・・・なぜか?

    解決にならなくて申し訳ありません。

    このトピを立ててくださって
    ありがとうございます。すごく気になります。
     

    ユーザーID:1938439421

  • 昔私も言われました。潮の満ち干き(義母さまと同じ年代)

    大病院で出産したのですが、そこに助産師さんがいらして同じことを言われました。

    子供の頃指を怪我したとき、母からも「血が止まらないのは上げ潮だから、干き潮になると止まるわよ。」と言われこともあります。

    人が亡くなるときは干き潮と聞いたこともあります。

    私も腑に落ちなかったのですが、そのとき思ったのは、
    潮の満ち干きは月の引力に関係しているから?
    大昔人の誕生は水中だから?
    結局結論らしきものはでなっかたです。


    しかし昔から言われていることなので、人知に及ばない不思議なこともあるかもと思ったものです。

    娘の出産のときも同じことを言っていました(笑
    苦しみの中で上げ潮のとき”生まれるチャンスがある”と「希望」が持てれば、いいんじゃないですか

    ”自然界と人間の体”昔のひとは何かを感じる力を持っていたのかもしれません。
    星占いや風水なども、”自然界と人間の運命?”なんだかロマンになってしまいました

    一番神秘なのは人間の誕生かもしれませんね。

    ユーザーID:7361092314

  • 生命の神秘に敬意を表すということで

     病院の中に潮カレンダーがあったりして?そんなわけないでしょう。多少多いか少ないかなんてあるかもしれませんが、きっちりわかれば苦労はしませんって。お産に携わる人が足りなくって大変なのですから。
     御目出度い事があり、お祝いをしたい気持ちがあれば、形のはっきりしない世界にも敬意を表したいもの。ということで、トピ主さんは、お疲れ様でした。これからもあるので、しっかり休める時に休んで下さい。
     大安は、縁起の良し悪しを考える人はいるでしょうから、お好きになされば良いのではないでしょうか?大きな迷惑にならないなら。次の大安まで10日あるのでそれまで居座るとかではないでしょうし。あんまり考えたら、気をつけないと傍迷惑でしょうが。
     出産は、命との触れ合い、未知との遭遇、お母さんも赤ちゃんも縁あって出会ったという考えで、普段気にしない世界への関わりを考えたくなって、そんな所で、そういう事を言いたくなるのも人の心。ということではないでしょうか?受け流しても良いと思います。慶兆に何か言いたくなるのが人情でしょう。そういうことでよろしいでしょうか?

    ユーザーID:3605194535

  • あながち迷信ではございません

    私が以前勤務していた助産院・現在勤務してる産科共に月のカレンダーを飾っています。ちなみに満潮・干潮時間は新聞でチェックしています。過去の経験からしても満月と新月前後には明らかに出産多かったです。しかも満潮の時に。びっくりするくらい本当によく分娩が重なりました。データーもとりましたけど、やはり満月・新月時には、そうでないときの倍以上分娩がありましたね。
    また、羊水の成分が海水とよく似ていることも科学的にも立証されています。

    退院の日は主治医の許可が下りてからとなっていますが、確かにおおよその目安(産後4〜5日目)はあります。基本的にはこちらで指示した日にお願いすることがほとんどですが、縁起を担いで大安の日に退院したいという方もいらっしゃいます。私が勤務している産科では、退院が一日延びる位であればベッドに余裕がある時に限定してそのようにさせて頂いている場合もあります。基本的に退院は午前中がほとんどだと思いますが、これもおめでたいことは午前中にという昔からの慣習です。

    ということで、お義母様のおっしゃっていることはあながち迷信ではございません。ご参考までに。

    ユーザーID:6219417602

  • と言いますね

    私も義母様と同世代です。
    聞いたことがありますよ。
    生物はみなそうらしいと。
    有名なのはサンゴの産卵です。

    言い伝えとか、科学的に未確認の事柄については、
    鵜呑みにするのもどうかと思いますが、
    信じている人を否定するのも冷たいですよね。
    そうなんですか、と流してしまいましょう。

    それより、他のトピといい、義母さんをなぜそんなに目の敵にするの?

    ユーザーID:4352693942

  • あるかもしれないし、ないかもしれない。

    私が出産したときのことですが、予定日直前に検診に行ったものの兆候はまったく見られず、先生はそばのホワイトボードを見ながら「おかしいなあ。みんな生まれないなあ」とつぶやいていました。

    ところがその翌日、お印があり入院。ところが何か様子が変。分娩室、陣痛室がごった返しているのです。なかなか生まれなかった方たちが一斉に産気づいて入院してきたとの事。私は痛むお腹をさすりながら廊下のベンチで待たされ、ようやく陣痛室に入ったものの立った5分で次の人が入院してきて前の人のお産が終わったばかりの分娩室に押し出されるように入り出産。

    その日、ほとんど空きばっかりだった病室は満室になりました。入院していた私達妊婦は「もしかして満潮か満月?」と盛り上がったものです。

    日柄の良い日の退院は、年配の方には気にする人がいます。私も上の子供の時には姑の命令で退院を1日遅らせました。「七日帰りはよくない」とも言われました。お葬式の初七日と同じ7日目に退院するのは縁起が悪いのだそうです。私はこだわらないのですが、姑が気にするので従いました。特に問題なければあわせておいた方が無難だと思いました。

    ユーザーID:4212968672

  • あるあるある・・・?

    月の引力が潮の干満をおこすのと同じように、水分70%の人間の体調にも影響しているという話は聞いたことがあります。月経がおよそ28日周期なのも、月の周期に引きずられてのことだとか。

    だったら、出産にも関係してるかもしれませんね。赤毛のアンを書いたモンゴメリの他の作品には、死の床にいる人間は潮の引くときに逝く、と言う内容のセリフが出てきます。昔からいろいろな土地で、そう信じられているようです。

    でも月経が全員28日周期ではないのと同じで、その影響力は小さいのではないでしょうか。

    ユーザーID:6631146542

  • 確かに

    昔から言われてますよね。
    「人が生まれるのは満ち潮、亡くなるのは引き潮。」

    実際のところどうなのか検証したことはありませんが、何となく確率的には高いと思います。(医者してます。)
    ただ、最近は人が生まれるのにも亡くなるのにも結構医学的に介入が入るので、そうそう自然にことは運びませんから、分からない部分が多いと思いますよ。

    「大安に退院」は、最近ではほとんどなくなりましたが、まれに患者さんが希望されることがあります。
    しかし、そんな希望を聞いていてはベッドが回らないので、丁重にお断りしています。

    ユーザーID:7045808371

  • 気圧の変化

    気圧の変化で天気が悪くなったりした日などは、陣痛が起こって分娩に入る人が多い、と助産師さんがおっしゃっていました。
    私は計画分娩になってしまっていたので予定された日に病院に入院だったのですが、たまたま駆け込み出産が多くなって重なってしまって助産師さんの手が足りなくなってしまい、運が悪いね、と言われてしまいましたよ。

    退院日は、たまたま大安だっただけでは?

    昔は退院日を選べたと聴いたことがありますが、現在は分娩施設が限られているので、よほどの理由がない限りは病院側が退院させるそうです。
    (よほどの理由というのは、帝王切開などで手術になった場合、または産後の母体の体調が芳しくないなど)

    ユーザーID:3388676474

  • 月の満ち欠けは関係ある

    月の満ち欠け(潮の満ち引き)で出産が左右されるというのは、
    科学的に根拠があって言われていることですよ。
    引力が変わるので、出産も影響を受けるんだそうです。

    3歳、0歳の子供をそれぞれ都内の大学病院(総合周産期センター)で出産しましたが、
    助産師さんの部屋のカレンダーには月の満ち欠けが載ってたし、
    新月の日には、フツーに「今日は新月だから分娩室がいっぱい」って先生が話してたし。

    別にお義母さまが妙な人って訳じゃないです。
    っていうか、主さんがそういうことをご存じないのがかえって新鮮でした。
    お義母様に冷ややかな態度は取らない方がいいと思うな。
    自分がモノを知らないのが露呈しちゃいますもんね。

    大安に退院というのも、経産婦だと退院する日を早めることも不可能じゃないし、
    選べるのならそういう日を という人もいない訳じゃないと思いますよ。

    ユーザーID:9850805871

  • 初めて聞きました・・・。

     うちには2歳8ヶ月の息子がおり、私は第2子を妊娠しています。「満潮干潮」も「大安は退院が多い」という話も私は聞いた事がありません。ちなみに息子の出産時は義母55歳、実母48歳でしたが、どちらからもそんな話は一言もありませんでした。

     息子を産んだ病院での退院日は、普通分娩で尚且つ母子共に異常がない場合は産後5日(帝王切開は約10日)となっていました。私は普通分娩・経過良好で5日後の退院でしたが、「今日は大安だから今日退院しましょう」という安易な決定はないはずです。第2子の出産も同じ病院でお世話になる予定ですが、現在の所その規定に変わりはありません。

     潮の満ち引きもどうなのでしょう。私は朝8時頃陣痛が始まり、実際に生まれたのは日付が変わって真夜中の1時半でした。それが潮の満ち引きとどう関係しているのか当時も今も分かりません。義母・実母だけでなく母親学級やママ友からもそんな話は出た事がないので、少なくとも私の周りでは一般的ではないと思います。

     姑さんは迷信を信じやすい方なのかもしれませんね。冷めた気持ちどころか私なら「はあ(失笑)?」となってしまうと思います。

    ユーザーID:3747893232

  • 父から聞きました

    昔は子供が産まれると、すぐ潮を見に丘に登ったそうです。
    沖に小島があり、海上に出ている部分を見れば潮の満ち引きがわかります。
    満潮時に産まれると、良い運勢だそうです。
    うちは兄妹皆満潮だったそうですから、引き潮時に産まれる子は少ないのかもしれません。

    ユーザーID:9782166145

  • 出産のことはお義母さんの言うことが正しいです。

    「引き潮では産まれない」ということはありません。
    生まれます。でも満潮に向かうときのその何倍もの数の子供が生まれます。これは正式に調査した結果なので間違いありません。
    この謎は解明はされていませんが数字であきらかな結果が出ているので「満潮でピークになり産まれる」は統計学で証明されています。

    退院の件は、お義母さんの思いこみかも知れませんが。(世の中には結婚式や引越しを占いや風水などで決める人もいるので若干他の日よりは人数が多いのかも)

    自分の知識の無さを棚に上げて「科学の時代に迷信にこだわる義母さん」とばかにしているような書き方が気になりました。

    ユーザーID:7339707749

  • 当たるも八卦

    何事も『当たるも八卦、当たらぬも八卦』ですね。こだわり過ぎると、がんじがらめで動けないけど。迷う時にはヒントをもらおう、くらいで考えておけば良いと思います。

    うちの次男は、満月の夜中産まれです。
    父の葬儀の日は、友引だったので、棺に人形を入れました。

    ユーザーID:5182457840

  • 言い伝え

    そういう言い伝え?があるのは確かです。
    あと満月のときは出産が多いとかですね。

    私は切迫早産で2ヵ月半入院していましたけど、実際関係ありません。
    たまたま満潮や満月のときに出産される方もいれば、そうじゃないかたももちろんいるわけですので。

    ユーザーID:3940463704

  • 良く聞く話です

    『月の魔力』(A・L・リーバー著)と言う本で読んだことがあります。
    出産については、全世界的にも古くから信じられている事のようです。

    生体リズム(生殖サイクル)と月の引力は関係性があるとのこと。
    例えば、海に棲む生物の産卵時期は、新月と満月に多いようです。
    そして、それは人間にも言えるようで、統計を取って研究している科学者もいるようです。
    (私事で恐縮ですが、昨年3人目を出産した際、出産日ラッシュに当たりました。看護師さんに聞いたら、その月2番目にお産の多い日だったようです。ちょうど新月でした)

    潮の満ち干は月の引力に関係してます。
    人間の体内も海のようなもの(3分の2が水分)なので、関係が有ってもおかしくないと思います。
    なので、義母様のおっしゃることは、そんなにおかしな事ではないと思います。

    また総合病院での退院日は、産婦さん以外(他科)の患者さんもまざっていると思えば、これもおかしな事ではないですよ。
    退院日に大安を望む人は多いと思います。
    たまたまトピ主さんの退院日は大安だったかも知れませんが、他の人はその日を選んだ可能性もありますよ。

    ユーザーID:9013269046

  • 定説です。

    潮の満ち干=月の引力が関係しているようで、
    それにあわせて陣痛も始まったり、強くなったり、
    自然な分娩が行なわれます。

    実は、新しい命の誕生と一緒で、一生を終えるときも
    同じ様に関係しています。
    自然とは偉大なものだと感じます。

    ユーザーID:8073168262

  • 2度目です

    >出産は「満潮干潮に合わせて陣痛がくる」「引き潮では産まれない」
    「満潮でピークになり産まれる」ってホントのことですか?

    本当のようです。
    気になったので検索してみました。
    人は「満ち潮で生まれて、引き潮で死んでいく」と言われているようですね。
    お医者様自身がコメントされているページも確認いたしました。

    昔の人の話って、馬鹿にできないですよね。
    私も義母から「胎動を感じた5ヵ月後に産まれる」と言われて、半信半疑だったけど、本当にぴったり5ヵ月後に陣痛が来たのでビックリしました。
    胎動って感覚的なものだから実証は難しい例かも知れませんが。(統計も取れないでしょうし)
    でも、私の知らない事を教えてくれた義母に感謝しましたよ。私の出産に興味を持ってくれたのも嬉しかったですし。
    私も幸せな人間なのかも知れませんね。

    ユーザーID:9013269046

  • 昔高校の先生が

    昔、高校の時の物理の先生が、子どもが生まれるのは
    満潮時間の前後2時間だ、って言ったのを今でも
    覚えています。おそらく、何かしら根拠がある話だと
    思います。

    ユーザーID:6013687029

  • 月の満ち欠け

    同じことではありますが、
    潮の満ち引きというより新月と満月の日に出産する人が多いとよく聞きますね。
    実際知り合いが満月の日に出産し、出産した人が多すぎて
    廊下に寝かされたと言っていました。

    調べてみるとどうやら嘘でもなさそうで。
    実際には新月満月の一日前と三日後の出産が多くなると書いてありました。

    月の引力って結構影響が強いんだなあと思います。
    赤ちゃんまでも引っ張り出す感じ!?

    大安の日に退院というのは、ちょっとわからないですね。
    もしかして大安の日をわざわざ選んで退院する人が多いのかもしれませんね。

    ユーザーID:9944864855

  • 普通の病院でどうなのでしょう?

     もし、本当に潮でお産が決まるなら、お医者さんはその間隔でお休みすれば良いでしょうが、そういう所は聞いた事がありません。
     助産院で千例って、普通の病院のホームページでも一年で数百例、数年で達成できる数でしょう。そういう少ない数だと潮も考えても良いのでしょうけど。普通の病院でも、かなりのお産があれば、変則なお産を放っておけるものでもないでしょうから、当然「全てのお産が潮で決まるわけではない」し、「潮で決まらないから問題とは限らない」ということに科学的にはまああるかもとなるのではないでしょうか?傾向=科学、或いは、実際、とは言い切れないので、潮に乗って生まれたことはあるかもしれない、という事ではないでしょうか?何となくロマンティックですね。
     すると、クストーの海底世界なんて感じ(古!)で、どきどきわくわく。
     でも、実際にお産を年間で何千とか何百とか扱っている病院だと、いちち気持ちも合わせてはいられないのではないでしょうか?
     のどかな世界ですね。幸せでしょう。というお姑さんの幸せにつきあっていかれても良いと思います。

    ユーザーID:2717202256

  • 出産ではないけれど

    確かどこかの県警では潮の満ち引きで交通事故や犯罪が増えるのでそういうカレンダーを作っています。「この日は注意!」みたいな。
    満ち引きで生まれるという話は私も聞いたことがありますよ。人間は満ち潮で生まれて引き潮で死んでいくそうです。そういえばお葬式の看板もやたらとあちこちに案内がある時と全然見かけない時がありますよね。
    あと、生まれてくる時息を吸い込んだ証拠として産声を上げるというのは有名な話ですが、親を看取った父親が言うには人は死んでいく時も最後に大きく息を吸い込むそうです。(あっこれは関係ないか・・・)

    満ち潮に生まれる、についてはきちんと調べた事はないけれど子供の頃から周りがそう言っていたからああそうなんだーぐらいにしか思ってませんでしたから、引き潮に生まれる人はいないのか?って言われるとちょっとわかりません。

    ユーザーID:3502275047

  • 月経周期は約1ヶ月

    既に他の方も書かれていらっしゃいますが、女性の月経周期は月の満ち欠けとほぼ同じ日数ですし、人の生死は月の満ち欠けに影響を受けているようです。
    このことは今流行のスピリチュアルな世界よりも、余程科学的な根拠とデータの裏付けがある話だと思います。

    大安だから退院の人が多いのは単なる偶然かもしれませんが、我が子のお家デビューがおめでたいということで、お天気の話程度の当たり障りのない善意から出た言葉でしょう。

    ただ違う年代の方から、自分とは馴染みのない価値観からの話を頻繁にされると、ちょっと疎ましく思ってしまうトピ主様の気持ちも分かります。

    ユーザーID:3785753151

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