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大長編小説・コミックを教えてください。

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2006年に「「戦争と平和」を全巻読んだ方へ質問 」トピをあげたものです。
お蔭様で、約半年ががりで読み終えました。有難うございました
長い小説でも読めるものだと、変な自信がつきました(笑)。

主人公たちの恋愛 ロシア貴族の生活 フランス軍の侵攻 と各章が 恋愛小説・戦記などに分かれた短編集と感じました。
全てを理解したわけでありませんが もう一度 読みたくなるのは名作の由縁でしょう。

閑話休題。
みなさんが今読んでいる・読んだ或いは、読んでみたい大長編小説・コミックを教えてください。

大長編の目安として 

●日本人作家・海外作家・ジャンル不問
●小説なら文庫本で5巻以上
(1巻あたり 300ページ程度が目安) 
●コミックならば10巻程度以上。
●あくまでも上の3つは目安で ご本人が大長編と感じるならばそれは大長編です。

どんな作品がでるか 楽しみです。
宜しくお願いします。

ユーザーID:4207160877

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  • 大長編はたくさんあれど

    漫画の場合、10巻以上の大長編はたくさんあります。
    特に少年漫画はバトルやスポーツの試合にページをとるので
    例えば作中での時間がわずか数ヶ月でも何十巻に及ぶ傾向が
    ありますね。

    小説的といいますか大河的な長編という意味では
    村上もとか作品なんてどうでしょう。

    古いですが「六三四の剣」は名作です。
    主人公とそのライバルの幼少期〜大学生の成長や
    親世代のドラマなども絡んで、読み応えあると思います。

    「龍~RON~」も、昭和初期を舞台に、歴史の波に翻弄されながらも
    様々な試練と立ち向かい続ける主人公やヒロイン達の波瀾万丈
    (本当に波瀾万丈!)の一生を描いた作品です。

    実に大長編の趣があります。

    ユーザーID:8594062369

  • お薦めします

    私はカラマーゾフの兄弟も大好きなのですが・・・

    一番好きな長編は「紅楼夢」です。中国の古典です。岩波文庫から全12巻で出ています。図書館なら平凡社から出ている中国古典文学全集に入っていると思います。
    初めて読んだとき、あまりの面白さに徹夜しました。中国ではこの本に夢中な人を「紅迷」と呼ぶと聞いた事があります。「紅楼夢狂い」みたいな感じでしょうか。よく日本の源氏物語と比較されるのですが、両方読むと違いが引き立ちます。

    それから長編ではないですが(小説ではない)、ちくま文庫から出ている「現代民話考」(全12巻・松谷みよ子)はずっしり読み応えがあります。テーマ毎に体験談が集められており、ある巻では河童・天狗・神隠し、ある巻では軍隊についての話が収められています。興味があれば読んでみてください。

    ユーザーID:1520010408

  • 世界一です

    ギネス記録更新中。小説
    栗本薫先生のグインサーガ 只今 146巻(確か)すでに30年くらい続いてると思います。今は確認できないので、巻数とか確かではないですが・・・
    私も読み始めてすでに20年以上経過しました。
    文庫本が隔月で出ます。栗本先生すごい!!
    一生読み続けたいです。先生長生きして!!です。

    ユーザーID:0126052429

  • アンジェリク

    アン・ゴロン著 「アンジェリク」全26巻(講談社文庫)
    ルイ14世時代のフランスから、果ては開拓時代のカナダまでを舞台に、アンジェリクという女性の一代記です。
    絢爛豪華、波乱万丈、血沸き肉踊る物語です。

    を、お勧めしようと思ったのですが、
    最近(といっても2年ほど前ですが)、新たな新訳版が出ることが決まったそうです。
    講談社版は フランス語→英語→日本語 で訳されたものだそうで、だいぶ原著と異なる部分があるとか。
    今度のは、フランス語版から直接日本語に訳すそうで、新たに続編も刊行されるとのことです。
    まだ新訳本は作成中みたいなので、それを待っていてもなかなか読めそうにないですね。
    講談社文庫版は古本屋などに行けば手に入るかもしれません。(時々みかけるので)
    それを読んで、新訳版が出たら読み比べてみるのも面白いかもしれませんね。
    (26巻分を買いなおすのは大変ですが・・・)

    ユーザーID:1688100509

  • かなり出てますが

    しかも、まだ終わっていませんが、
    平岩弓枝さんの「御宿かわせみ」シリーズは
    お薦めです。
    あと、池波正太郎さんの「剣客商売」。
    コミックでは、「ギャラリーフェイク」は
    30巻以上ですが、最終回まで出ています。
    あと、今は続編で「MOON」と言うコミックが
    出てますが、元は「昴」でこれも結構多かったと、
    思います。

    ユーザーID:2213913050

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  • 長編といえば

    栗本薫「グイン・サーガ」でしょう!

    小学生のころから読んでいますが、アラフォー世代に入った今でも続いています。(約30年?)
    正伝125巻、外伝21巻(!)

    作者の方も最近は大病をなさったようで、本当に最終巻が出るのかどうかあやしいところです。

    いまさらここまで読んでおいてやめるわけにもいかず、この先も刊行されれば読み続けるでしょう。

    最初は本当にワクワクする小説だったのになぁ・・・

    ユーザーID:8308017804

  • お気に召しますか、どうか

    こんにちは!
    お勧めを、ふたつほど。

    小説なら、山岡荘八の「徳川家康」。
    文句なしに、長いですよ。
    「たぬきおやじ」といわれる権謀術数家とは違った、山岡観の家康の姿が読み取れます。

    コミックなら、横山光輝の「三国志」。
    これを読めば、「レッドクリフ」が面白く観られますよ。

    ユーザーID:3471259095

  • 「源氏物語」に如くものなし

    質・量、共に、『源氏物語』に勝る長編小説はないと思います。

    シリーズものを除き、私がこれまで読んだ小説で最も長かったのは、山岡荘八の『徳川家康』。たしか20巻以上ありました。でも、おもしろくて、長いとは感じなかったなあ。

    『風とともに去りぬ』も、長さを感じさせない長編小説だと思います。

    ユーザーID:7721263123

  • エイラ−地上の旅人

    三万五千年前、地震で親を亡くし、ネアンデルタール人の一族に拾われたクロマニヨン人の少女エイラの物語です。
    現在第5部(13冊)まで刊行されていて、まだ続くようです。
    文庫ではないので相当分厚く、けっこう高価なので図書館で探して読むことをお勧めします。

    フロリーさんおすすめの「アンジェリク」も面白かったです。

    コミックなら、田村由美の「BASARA」、
    浦沢直樹の「MONSTER」。
    ちょっと巻数少なめだけど吉田秋生の「BANANA FISH」もいいですよ!

    ユーザーID:9505856258

  • トピ主です。

    レスを頂いた皆さん 有難うございます。
    まだまだ ありそうです。

    ワクワクしながらコメントを拝見いたしました。
    私も参戦(笑
    なぜか歴史小説に大長編小説が多いようです。

    司馬遼太郎 行きます。

    「竜馬がゆく」「翔ぶが如く」「坂の上の雲」合計20巻を超えますが、面白くて面白くて。

    江戸時代末期-明治維新-日露戦争と大きな日本史の流れが分かります。

    ユーザーID:4207160877

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 騙されたと思って・・・・

    読んでみて欲しいのが、千夜一夜物語。
    これ、本のタイトルを知らない人はいない、という世界でも有名なアラビアの書物ですが、本自体を読んだことがある人は稀。私はたまたま手にした一巻を読んであっという間にとりこになり、全巻を数日で読みつくしました。翻訳者や出版社によって何巻になるかそれぞれですが、ぜひ騙されたと思って読んでみてください。
    何故これほど有名なのか、読み継がれているのか納得とともに、すっかり魅せられてしまいます。

    ユーザーID:6748604533

  • 永遠の都(加賀乙彦)

    「戦争と平和」を読了して、「こういうのをもっと読みたい!」とお思いになっている方には、精神科医で作家の加賀乙彦のライフワーク「永遠の都」を、おすすめせずにはいられません。
    文庫で7巻まであります。
    山の手の大病院、強烈な個性を持つ院長とその一族の物語。7巻目で、終戦を迎えます。富裕層のお話ですから華麗で品がいい、けれど、登場人物が生きている感じがしますねぇ。生々しくリアル。
    すみません、私もまだ4巻目までしか読んでいないので、たいした説明はできないのですが…「永遠の都」を読み終わっても、まだ続編の「雲の都」シリーズがあるんです、まぁゆっくりいきましょう、物語にどっぷり浸れます。

    ユーザーID:4020095426

  • SFヲタクとしてはコレを挙げたい

    SFヲタクとしては、やはり「ペリー・ローダン」シリーズ(ハヤカワ文庫SF)を挙げたいと思います。

    40年くらいにわたって、ドイツの作家4人くらいで連作してます。

    1冊の厚さはたいしたことがありませんが
    月刊ペースで翻訳出版されており
    2009年4月9日刊行予定分で359冊目です。

    残念なことに直近の数年分以外は絶版になってしまっていて
    古本屋でないと入手できないかと思います。

    ユーザーID:6335090105

  • ローダン

    大長編といったら「宇宙英雄ペリー・ローダン」シリーズが真っ先に浮かんだのですが…
    多数の執筆者が一つのテーマについて書いているので、「千一夜物語」に近いかと思います。

    連載が始まったのが1961年で、親子3代で読まれているSF小説だとか。
    日本での最新刊が355巻…だったと思います。

    読破してみたいとは思うのですが、図書館でも三桁以下の巻にお目にかかったことがありません(笑)

    ユーザーID:7137204011

  • 山崎豊子

    白い巨塔、沈まぬ太陽が、お勧めです。

    ユーザーID:1935126772

  • 定番かもですが…

    田中芳樹「銀河英雄伝説」
    新書で10巻完結+外伝です
    今は文庫になっていると思います

    余談ですが
    ペリー・ローダンと未完の田中芳樹作品は自分が生きている間に完結編が拝めるのか心配です(笑)

    ユーザーID:6570748280

  • 読書中毒

    「戦争と平和」でロシア・ワールドに漬かったのでしたら、「カラマーゾフの兄弟」しかないでしょう。トルストイとドストエフスキーというロシア文豪の双璧を制覇してしまう。後者にいたっては長すぎて著者が亡くなってしまい未完のままですし。
    文学的価値の高いものを読まれた方が人間的に成長すると思いますが。
    「三国志」「水滸伝」「徳川家康」司馬遼太郎モノとか長編小説は多々ありますが、これらは漫画と変わらないレベルの大衆小説ですから、いかがなのもでしょうか。

    ユーザーID:4263656860

  • 歴史ものですが・・・

    こんばんは。

    私のお勧めは
    北方謙三氏の『水滸伝』
    文庫で全19巻ですが、あっという間に1冊が終わってしまいます。
    熱い漢(おとこ)の世界に圧倒されます。
    『楊令伝』『楊家将』『血涙〜楊家将後伝』もお勧めです。

    あとは、京極夏彦氏の『京極堂シリーズ』
    映画化された『姑獲鳥の夏(うぶめのなつ)』のシリーズです。
    独特の雰囲気がありますが、読み応えバッチリです。

    ぜひぜひ、お試しくださいませ♪♪♪

    ユーザーID:6714886882

  • 「風と共に去りぬ」

    「風と共に去りぬ」は映画も素晴らしいですが、
    原作はさらに読み応えあります。
    映画はずいぶん端折ってるなという印象を受けました。

    ユーザーID:2270859657

  • 皆さんお好きですね。

    レスを頂き有難うございます。
    こんなに反応があるとは(笑 
    皆さん お好きですね(爆

    書店にラジオ講座「失われた時の求めて」(プルースト)のテキストが並んでいました。
    少なくとも私の周りにはこの小説を読んだという人はいません。
    早速 いつか読む大長編小説リストに加えました。


    PS
    ラジオ講座については 各自でネット検索してくださいね。

    ユーザーID:4207160877

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 少女コミック部門

    ざっと拝見した限りでは少女コミックがまだでていませんね。


    ●「ガラスの仮面」美内すずえ
    現在43巻まで発売、連載中。
    演劇物です。2人の天才少女が「紅天女」という役を目指しています。
    「嵐が丘」や「奇跡の人」なども劇中劇として描かれています。

    ●「王家の紋章」
    こちらも44巻くらい?連載中。
    古代エジプトにタイムスリップした主人公が古代王メンフィスと愛し合うようになります。
    陰謀やらなんやら色々あります。

    ●「天は赤い河のほとり」篠原千絵
    全28巻
    こちは古代オリエントのヒッタイトにタイムスリップする話です。

    ●「天上の虹」里中満知子
    28巻まで…連載中。
    巨匠里中満知子のライフワークになっている作品です。
    持統天皇を中心に大化の改新や壬申の乱も描かれています。

    ●「ベルサイユのばら」池田理代子
    こちらは宝塚歌劇やアニメなどでご存知でしょうか。
    フランス革命ものです。
    主人公はマリー・アントワネットではなく、架空の人物オスカル・フワンソワ。

    すごく大雑把な説明ですが、興味があればお読みください。

    ユーザーID:1955355170

  • いまはなかなか読めませんが・・・

    『千一夜物語』読みました。
    岩波文庫のものです。
    読み終えたときは、達成感ありました(笑)

    あとは『指輪物語』
    途中で何度も挫折しそうになりました・・・。

    コミックでは『ワンピース』ですね。
    まだまだ続いていますが。

    ユーザーID:9543240848

  • それでは

    同じトルストイから、
    「アンナ・カレーニナ」
    などはいかがでしょうか。

    ユーザーID:8410407401

  • 再度レスさせて下さい。

    田中芳樹 アルスラーン戦記、銀河英雄伝説、創龍伝。たぶんまだ続いてるようなのに、次の巻が出ない・・・ということで、気長に待たないといけないのですが。
    洋物で、ハリーポッターシリーズ、エラゴン・エルデストのドラゴンライダーシリーズ。
    また続きを出して欲しい、心霊探偵八雲。
    ティーンズ系で、新井素子:星に行く船シリーズや、“○マ”シリーズ、彩雲国物語・・・まだまだあります。
    ジャンルは、本当に絞らないのですか?

    ユーザーID:0126052429

  • 極々個人的な「大長編」です

    購入してから早や20年、数年に一度最初から読み始めるのですが、未だに最後まで読み切ることができない作品があります。
    それが、ジョン・バースの「やぎ少年ジャイルズ」。
    面白いんだけど、とにかく読むのにパワーがいる。とも言われています。
    「大」を付けるほど長くはないのですが、個人的には超大長編です。
    また今年もチャレンジしようかな・・・。

    ユーザーID:7980313168

  • 大菩薩峠とか別れる理由とか

    「大菩薩峠」中里介山
    「別れる理由」小島信夫
    なにしろ、作者が途中で最初のほうのストーリーを忘れるくらいだったそうですから。
    古いところでは、「南総里見八犬伝」

    ユーザーID:7461208528

  • ジャンル

    レスを頂いた皆さん 本当に有難うございます。


    「徳川家康」(山岡荘八)「昭和史発掘」(松本清張)
    一般小説では「神聖喜劇」(大西赤人)「青春の門」(五木寛之)「人間の条件」五味川 純平
    コミック「ベルサイユのバラ」
    SFなら「ファウンデーション」(アイザック・アシモフ)「デューン」(フランク・ハーバード)

    私の「よみたい大長編」リストに入っています。


    >ジャンルは、本当に絞らないのですか?
    まったく 拘りません。
    どうしても自分の好きな作家・分野に偏って読む傾向があるようです。
    他の人の好きなものを聞くと、面白い本・興味深い本と出会うときもあります。

    ジャンルや作家などに拘れず、皆さんが好きな、あるいは 読んでみたい大長編小説・コミックをどんどんあげていきましょう。

    宜しくお願いします。

    ユーザーID:4207160877

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 体力も必要(汗)

    長編歴史小説といえば吉川英治。
    「私本太平記」「宮本武蔵」
    我ながら辛抱強くよく読んだなあと思います。
    今後は更に長い「新平家物語」に挑戦したいと思っているところです。

    ほかには「水滸伝」「指輪物語」も我ながらよく読み通したと思っている長編小説です。
    いや、おもしろかったですよ。ほんと。

    ユーザーID:3553079982

  • SFが大丈夫であれば

    徳間文庫、デュアル文庫他から出ている
    田中芳樹著『銀河英雄伝説』シリーズ
    という小説をオススメします。
    全10巻+外伝数冊。
    二つの大勢力が争いあう銀河、
    その戦いの歴史の中に現われた、稀代な二人の天才の生き方を描いた小説です。
    異星人や超能力は出てきません。純粋な人間同士の戦いです。
    作者さんは中国史が好きな方ですので、三国志や水滸伝が好みの人なら特に取っ付き易いと思います。

    漫画では皆さんが出されているように『ギャラリーフェイク』、
    あと個人的には何気に良いセリフが多い『ドラえもん』を推します(笑)

    ユーザーID:5309769397

  • コミックばかりですが

    ジャンルはもろに少年漫画ですが『ONE PIECE(尾田栄一郎)』は今現在53巻まで出ています。
    作者曰く「やっと物語の半分まで来ました」だそうなので、ジャンプ編集部からの打ち切りにあわないかぎり100巻ぐらいの大長編になることでしょう。これはストーリー漫画としては相当長いです。読むまではお子様向けのように思っていましたが、うちは50代夫婦なのですが充分面白く、新刊を楽しみに読んでます。

    ほかには『ジョジョの奇妙な冒険(荒木飛呂彦)』が、その続編と言える『スティール・ボール・ラン』に至るまで続いてますのでこれもすごく長編です。私は荒木絵がちょっと合わないのでこちらはあまり読んでいません。(なので詳しい巻数を書けなくてごめんなさい)しかしファンがものすごくたくさん居ますから好みが合えばハマると思います。

    オトナも楽しめるというと『ヒカルの碁(原作ほったゆみ・作画小畑健)』(全23巻)もいいです。
    碁ができなくても面白く、できるならさらに面白いという作品です。

    ユーザーID:5982345161

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