50回忌は法事とはまた違うの?

レス12
(トピ主0
お気に入り37

生活・身近な話題

sn

4月に祖母の50回忌に行く予定です。

1.50回忌は7回忌やその他の法事系とはまた違うので、呼ばれると’断るものではない’?

2.服装は喪服?モノトーン系ぐらいでok?

3.3歳児を連れて行くとびっくり(マナー悪い・うるさいなど)されるでしょうか?連れて行かないといけないぐらいならお断りした方が良いのでしょうか?

4.いくらぐらい(現金)を包まれましたか?現金プラス菓子折りなどの御供えを持って行った方が良いでしょうか?

5.最初主人を誘ったのですが、なぜ私まで?的な返答(会ったこともないし、誰も知らないし、向こうも夫婦で来たらびっくりされるなど)だったので、無理強いせずに私もしくは私と子供と行く予定ですが、逆パターンも断れるものでしょうか?例えば、主人側の誰かの50回忌があった場合に私は行きませんと。

いろいろ教えてください。

ユーザーID:4317114930

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数12

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 法事だけど法事じゃない

    地方によって違うかもしれないけど50年というと法事ではなくおまつりだそう。

    亡くなった人を悼み、哀しみにくれるのではないんです。

    考えてみてくださいな。
    50年ですよ。
    50年たっても、子どもや孫たちが集まってくる、来れるということのすごさ。

    親が死んで50年たっても子どもが法事をできるすごさ。
    きちんと生きているって証拠。
    そして集まってくる人達の結束力。

    そういうのを考えるとすでに法事ではなく「今生きてる人間たちのすごさ」のお祭りだそう。

    母が18の時に死んだ祖父(母の父で当然わたしは知らない)の50年祭しましたよ。
    夫は仕事だったのでいかなかったですけど、孫は別にきても来なくても。
    孫の連れ合いもどうでもいいかも。

    夫の母のもあったらしいけど知りませんでした。
    そのくらいです。

    いくなら普通のおとなしめの服でもいいでしょう。
    一応地方でいろいろあるので聞くといいですね。

    祭りなのでひ孫が騒いでもなんとも。
    お金は夫の名前でお膳代ぐらい。
    誰が主催かを確かめてね。

    みんなで一緒に食べるお茶菓子ぐらいもっていってもいいし。
    私は近所の饅頭屋さんに予約。

    ユーザーID:9299063325

  • こればっかりは色々としか申し上げられない・・・

    え〜と、宗派によっても、
    同じ宗派でも地域によっても菩提寺によっても家庭によっても違うので、
    こればっかりは先方に確認されるのが良いのではないでしょうか?

    うちの宗派・地域で50回忌は、
    1周忌・3回忌・7回忌・・・等の法事と異なり、
    「故人が仏様になる」節目という事で、「お祝い」になるのだそうで、
    包む「のし袋」の水引きも慶事用のものになります。(つまり紅白)

    冠婚葬祭は、ほんの目と鼻の先の隣町でさえ違う事があるので、やはり先方に確認された方がよろしいかと。

    1・2は先方の指定どおりに。
    3はお子さんは、先方に確認されたおり大歓迎という雰囲気でなければ、ご両親の実家など預かってもらう事はできないでしょうか?
    5先方が二人揃ってと希望されれば二人揃った方がいいのではないでしょうか?これも、先方次第ですね。

    4をはじめ、詳細は、妻側親族なら妻母に尋ねてみる、夫側親族なら義母に相談してみる等、事前に確認された方が、トラブルにはなりにくい気がします。

    私は、夫側の法事などは、事前に義母にレクチャーしてもらいます。
    有難い先生です。

    ユーザーID:9820670356

  • 違うらしいです

    50回忌というのは3回忌などの故人を偲ぶとかいう意味合いとは違って、故人が無くなってから50年その家が逼塞することなく続いていることを祝うような意味合いがあるようです。
    ですから、おばあさまの50回忌ですからきっと親戚の範囲が広くなると思います。
    祝うような意味合いがあるような法事ですから、この機会にご主人とご一緒されて今後のお付き合いなども考えられてもいいのかもしれませんね(お披露目というほどではなくあいさつできる機会と考えるか) また、縁起でもないですが、法事出席者の中で不幸があった場合、さらにご主人がそのお葬式で初めて会うというよりはいいのかもしれません。
     おばあさまということで、ご両親はどのようにお考えなのか、また他にいとこなどいらっしゃるなら他はどのようにされるか、服装も含めてそうだんされてみてはいかがでしょうか?

    ユーザーID:7248186948

  • 身内の50回忌に出たことがあります

    私は母から、むしろこれはお祝いだと教わりました。これだけの長い年月、子孫が繁栄し、先祖供養が受け継がれているのは、おめでたいと考えるのだと。そう考えると、できるだけ気持ち良く出席するのが良いかもしれませんね。

    そもそも50回忌といえば、トピ主さんだって、故人をご存知ありませんよね。ここまでくると、故人の供養というより、そのお宅への思いと考えるのが良いと思いますが、旦那様がそういうお考えであり、トピ主さんが無理を言わない主義なら、逆も同様でいいのではないでしょうか。念のため確認しておかれては?ところでトピ主さんのご両親はどう言われていますか?何かご意向は聞かれませんでしたか?

    お子さんについては、できるだけ周囲にご迷惑がかからないよう、親のさまざまな配慮があれば良いのではないでしょうか。にぎやかな方が故人も喜ぶという見方もありますから。洋服は、お宅の価値観によりますから、これもトピ主さんのご両親に尋ねるのが一番かと。金額は、私の場合、親戚が多いので金額に取り決めがありましたので、参考になる額なのかどうか。ひとり1万の計算で、プラス数千円のお供えを持参した記憶があります。

    ユーザーID:6312219618

  • 親に相談するのがベター

    トピ主さんのご実家がどこかわかりませんが、私の実家(田舎)の法事を参考まで。

    1について

    50回忌は祭りのようなものなので、派手にします。
    もしくはしません。なので、する場合には、相当に力が入っていると思われます。断りにくいでしょう。

    2について

    礼服が基本です。

    3について

    法事に子どもは喜ばれます。
    お葬式とは違うので、多少のことは大目にみてくれるでしょう。ただし、調子に乗った子を放ったらかしにしておくと、後で大目玉を食います(食いました。。。)

    4について

    1万円〜
    こればかりは、親と相談するとよいと思います。
    法事のときには、お金とは別にお供えを用意してほしいと言われることも多い。出席者で分けることが多いので、コーヒーや和洋菓子の詰め合わせなど。

    5について

    夫婦でいかなくてもマナー違反とはならないでしょう。遠方なら、むしろその方が多いかも。
    ただし、逆に夫側の法事のときに断ってもOKかどうかは、その主催者やご主人のご両親の考えにもよるかと。

    ご両親など、主催する人に相談すると安心です。

    ユーザーID:5274893537

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 50回忌はお祝い

    50回忌は、その人が亡くなられて50年目ということで、その間、その家がつぶれずに存続したという証しでもあり、50回忌の法事をつとめられることができることは、お目出たいと思わなくてはならないんだよって、つい最近耳にして、なるほど〜って思ってたところなのです。
    地方によっては、紅白の封じをもっていくところもあるそうですので、確認された方がいいかもしれません。
    3歳児を連れて行かれるのは、問題ないと思います。50回忌だと、いろんなところから親戚が集まって、家のつながりといいますか、そういうものを感じられますし、楽しむといえば語弊がありますが、気楽に行かれたらいいのではと思います。ご先祖様は、3歳児の参加を、子孫が増えたのですから、喜ばれると思いますよ。

    ユーザーID:3677833413

  • すべては主催者の方に

    50回忌ってすごいですね〜

    逆にそんなに長く法事してもらえるおばあさんってどんなに人格者なんでしょう。
    親戚関係が集まり大好きなのでしょうか。

    うちも祖父の33回忌というのをやりましたが、もう法事というよりは疎遠になりつつある親戚が顔を合わせる絶好の機会だということで、
    ほとんど同窓会のようでした。
    服装もカジュアルでOK、食事どころは田舎の一軒や貸切のお座敷で食事会、車で来るメンバーが多かったので宴会にもならず。
    幼児、小学生〜高齢者まで大勢来ました。子どもたちは食事に飽きると外でおもちゃで遊び始めて。
    私は母(遠方に住んでいて病欠)の名代で行きましたが、子どものときしかしらない、おじさんおばさんになった従兄弟たちと会えて、
    とても楽しかったです。遠方だと従兄弟たちの子どももほとんどが初対面です。
    一番年の離れたいとこはまだ小学生で自分の子と同じだったのでこれまたつぼで、、いやこれはどうでもいいですね。

    こういう法事もありますので、服装だとかメンバーとかどのような雰囲気でどのような場所で行うかで、ドレスコードや同行者を決めればよいかと思います。

    ユーザーID:5485990721

  • 夫の父親の50回忌に参列しました。

    50回忌なんて、確かにそうそう参列する機会はありませんよね。

    さて、もちろん私も故人にお会いしたことはなく、集まった人々の中で故人と面識があったのは、夫と夫の長兄、そのお嫁さんだけでした。

    夏場だったと言うこともあり、集まった人々の服装は大変カジュアルでした。私は薄茶色のアンサンブルドレスでしたが、中にジーンズにTシャツのような簡単ないでたちの女性もいらして、びっくりはしましたが、そんなものかと思いました。

    自宅で開かれたのですが、お坊さんのお経が終わって、そのままそこで皆でお膳を囲みました。故人にとってはひ孫に当たる2歳の女の子が座の中心人物で、和やかに楽しい時間を過ごしました。ちなみに、故人に連なる孫は全員出席でした。その連れ合いも。私が初めてお会いする方もいらっしゃって、楽しかったですよ。

    二人で参列して5万円包み、お供えのお菓子も添えました。それが妥当な額だったのかどうか分かりませんが、兄嫁さんにはいつもお世話になっているので少しそういった気持ちもこめました。

    参考になりますか?そのご家庭のよって、みな様子は違うと思いますので、年のいった方にお聞きになったら?

    ユーザーID:0838698001

  • 祖父の50回忌

    もう随分前に戦死した祖父の50回忌をやりました。

    祖母を中心に親戚縁者が集まって賑やかでした。
    服装は親世代は喪服か黒やグレーのスーツ。
    孫世代は黒っぽい服だったかな?
    親戚は色々でしたが、【基本はご自由にどうぞ】でした。

    祖母は沢山の孫や久しぶりに会う親戚達に囲まれて嬉しそうでした。
    祖父に先立たれ女で一つで3人の子供を育てた祖母を称える集まりのようでした。

    お金は包みましたが幾らだったか忘れてしまいました(スミマセン)
    父に相談しました。
    法事は意外とお金がかかります。(お坊さんへの支払いや、法事後の会席の代金等)
    自分たちが飲み食いする分は包まれた方がいいと思います。

    ユーザーID:1862332735

  • 検索してみたら

    五十回忌は「弔い上げ」といって、最終回の法事、という情報がありました。

    ユーザーID:1570714626

  • 「弔い上げ」という

    既婚の主婦です。
    かつて大学院で宗教学を専攻していました。

    宗派にもよりますが、33回忌は通常「弔い上げ(とむらいあげ)」と言います。
    著名な人物の場合は、50回忌で弔い上げになります。

    つまり、最後の弔いであり、今後は一切しないという儀式です。
    これは、インド仏教の輪廻転生の思想から来るもので、もはや地上に転生しているので、弔いの必要なしという考えです。
    死者の再生を祝う儀式ですから、華やかな衣装でもOKです。
    (地域による)

    その儀式ができるだけでも、立派なご家庭であるとみなされます。
    喪服にこだわる必要はないのではありませんか?
    地域にもよりますので、地元の人に聞くのが一番です。
    最後の儀式であることは間違いないでしょうが。

    ユーザーID:0475411792

  • 弔いアゲの作法

    弔い上げの作法ですが、
    これはもう、各地のしきたりによるので何とも言えません。
    ただ、最後の儀式なので、出られる人は全員出るべきでしょう。

    そもそも50年もたっているわけですから。

    ただ、この儀式ができる家庭はそれなりに繁栄していると賞賛される家庭だという視点で、お金を包めば良いと思います。

    4月の予定ということでしたので、遅かったのですが理論的な説明だけは必要かと思いまして。

    ユーザーID:0475411792

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧