趣味・教育・教養

魁男塾を語ろう(駄)

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ゆうな

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最近、主人の本棚で「魁男塾」というマンガが
あるのを見つけてハマってしまいました。
女性が殆ど出てこないのですが、
キャラがとっても魅力的ですごく感動してしましました。

かなり昔のマンガの様で、もう語れる方は少ないかもしれませんが、
ぜひ語ってみたいと思い、トピを立てました。

小町の皆さん、魁男塾について語ってみませんか?
私の好きなキャラは、伊達臣人です。

ユーザーID:8086225579

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  • ありえないー

    ・若さとは無縁の容貌

    ・人間離れした技の数々

    ・負けは死を意味する大会

    ・それでも彼らは高校生

    などと考えてはいけないのです(笑

    その後、
    確か剣桃太郎は総理大臣に、
    男塾卒業生の面々も各界の重要ポストに
    就いていたと記憶しています。

    海外からの留学生もいるなど、
    男塾ってわりと国際色豊かな学校でも
    ありましたね(笑

    私のお気に入りは月光でした。うふ。

    ユーザーID:8307014054

  • 怪現象

    物語後半で伊達の手首のプロテクターが壊れた時に何かの痕(紋章?)が付かっておおっと周りが驚愕!!
    しかし登場時からそこまでの手首はまっさらだった…。
    いつ痕ができたんだろう?!

    富樫や飛燕とかの仲間が死んでしまって残念に思っていたら、後になって秘術だかなんだかでさり気なく何回も復活。
    なんだこの展開ーっ、と思いつつも話はそのまま続行。
    本当に良いんだろうか……?!

    物語の合間に挿入される1コマの荒行・修行風景の解説。
    参考文献○○とかもっともらしい書物名で、読んでいた自分も実在する文献かと思い、これはすごい!と本気にしていたら段々怪しげなタイトルに変わり、これらは架空のものだったと発覚!
    これにはしてやられました。

    あらゆる場面に突っ込み所が満載の男塾ですが、男気を感じさせる漫画だったと思います。
    女性には塾生のような熱い気迫で暴漢から守ってもらえたら、ときめかずにはいられないかもですね。
    個人的に色んな意味で一番インパクトがあったのは塾長かなあ。

    ユーザーID:3744719525

  • 懐かしいですね〜

    魁!!男塾みてました。

    私はJが好きです!!
    人道から外れた聞き分けのない輩や道理の分からない連中をマッハパンチで一網打尽。

    スカッとしますね。
    いまでもきっと彼はどこかで闘っていると思います。

    ユーザーID:6352541041

  • 懐かしすぎですね。

    35歳男性です。ちょうど僕が中学生の頃ジャンプで連載していて、毎週楽しみにしてました。バブル真っ盛りのころです(ほろり・・・)。

    さて伊達とか飛燕とかは人気ありましたね。
    僕は1号生と3号生が戦った「だいいしんぱーれん制覇」(漢字不詳)だったかで、センクウが富樫と硫酸の海に落ちて行く時に
    「先輩を先輩と呼んだ後輩を死なせるわけにはいかない」とかいって
    上に投げ返して助けてやったシーンに
    「ほれてまうやろ〜〜」でした(笑)。

    あと定番は「硫酸の海」「中国四千年の歴史の医療で復活」「テキトーな出典の解説」いづれも好きでした。

    ユーザーID:0321055401

  • なつかし〜〜

    詳細ははっきりとは覚えてませんが、パワーみなぎる絵(宮下あきらさんですよね?)と「わしが男塾塾長・江田島平八であ〜る!!」の部分が大好きでした(当方♀です)。好きなキャラはやっぱり塾長かな。

    久々に読み返したくなりました。

    ユーザーID:7242236681

  • なつかしい〜!

    魁男塾は、子供の頃ジャンプに連載されていたのを兄から借りて読んでいました。私は暴力的表現が苦手なのに、なぜか連載を読み続けていました。なんでだろう?

    私は虎丸(この字でいいんでしたっけ?)が一番好きでした。虎丸がいなかったら、もっと暗い漫画になっていたかも?

    今になって、冷静に思い返してみると、突っ込みどころ満載な漫画でしたね。巨大な強敵が登場して、その強敵はただ座っているだけなのに「ゴゴゴ」と音がするんですよ。

    学生の頃、友達と男塾の話になったとき、「あの主人公たちは何歳?」と疑問が湧き、それに対して友達が「16歳??」と言ったので「まさかー!」と爆笑したことがあります。

    結末まで読んでいない為に出てきた疑問ですが、あの主人公たちは、卒業したらどこに就職するんでしょうね。というより、卒業できるまで生きていられるのでしょうか。

    卒業するどころか、何年も男塾に居座っているキャラクターもいたような気がします。漫画とはいえ不思議な世界ですね。

    ユーザーID:3276453295

  • 九九八十八

    今も心が疲れたときは九九斉唱します。
    くくはちじゅうはち!

    ユーザーID:4171061255

  • 人生のバイブル

    「男とはなんぞや」をこの本から学びました。

    義務を放棄して権利の主張ばかりを通したがる、理不尽で浅ましい思想を持った連中と、意外に身近なところで今でも闘っています。

    ユーザーID:8080230180

  • 好きでしたー

    もう新連載から最終回まで毎週ジャンプ買って読んでました。

    今、読み返すと荒唐無稽ってこのことだよな、と。

    どこかで「魁!!男塾はギャグマンガだ」との発言を耳にし、「なるほどな」と膝を打ってしまいました。
    そうだったんだ。それならなにもかもがすんなりと落ち着く。
    濃いい男達が眉間にシワ寄せ「ゴゴゴ」と音をたてるギャグマンガ…。
    もう一回読み直そう

    キャラは伊達が好きです。だはーーーっ

    ユーザーID:7069727383

  • 初期の「ギャグ」路線が好きだった…

    だんだんと「リングにかけろ」とか「ドラゴンボール」っぽい内容に
    なっていってしまったのが残念。最後の方はまた「ギャグ」に戻るんだけどね…。

    ユーザーID:2831652155

  • 理論・理屈は抜き!

    ・・・しかし宇宙を泳ぐ塾長にだけは「有り得へん!」と突っ込んでしまった私(^^;

    同じ作者の「激!極虎一家」もお薦めです。
    ほぼ女っ毛無しの男塾との大きな違いはメインヒロイン(枢斬暗屯子さん)の存在です。
    未読なら是非どうゾ!

    ユーザーID:6467670120

  • 全巻揃えてますっ!!

    中学時代でしたよ、出会ったのは。
    衝撃的でした。
    精神的におっとこ前の奴ら。
    う〜、格好良い!!
    男塾塾歌。良い歌詞です。

    3号生筆頭の邪気が出てきたとき、
    ビール瓶?を数名で担いできた場面は、
    邪気はロボットか?と思いましたよ。

    今、暁男塾になり、桃の子ども達が活躍してますね。

    実写版の映画になりましたが、見てません。
    絶対、あの世界観は実写にはならない。

    あ〜、また読み返そう。。。

    やっぱり桃が好きかな・・・

    ユーザーID:1929070467

  • 大爆笑

     連載当時、高校生でした。アニメ化もされ、ゲームソフトも発売されましたね。もちろん買いました。
     最初のうちは、ギャグマンガ風味で、格闘に興味が無くても楽しめました。松尾が”渚のシンドバッド”の振りつきで葉隠を読まされるシーン、教官の”そこのサザエさん頭”に爆笑でした。
     超劇画調の絵、顔より太い首や有り得ない筋肉、富士山くちびるに割れたあご、どの塾生もこわもてで、とても高校生には見えない・・・。
     そして皆さんご指摘の○明書房刊出典の格闘技説明、一番笑ったのは”ゴルフを始めたのは中国人の呉留府”というエピソードです。
     関東豪学連との戦い(大会名忘れました)に大威震八連制覇や天挑五輪大武会、感動的(?)な死に様を見せた対戦相手達が秘術でよみがえり、今度は味方として新たな敵に立ち向うお決まりのパターン、すべては江田島塾長の宿敵である藤堂兵衛を誅殺するためだったんですよね。大がかりすぎる・・・。
     江田島塾長、確か中曽根総理大臣(当時)とも友達って設定だったような。

    ユーザーID:6384358456

  • 3号生の魅力

    死天王ではなく鎮守直廊の番人たちに漢をみた人も少なからずいるでしょう。

    私は特に卑怯な振る舞いに敢然と立ち向かい、後輩たちに男の生き様をつたえ、
    自分自身は激流にのまれ消えていった一人の漢が熱いと思います。

    彼もまた、持ち前の華麗な魔術を駆使して今も戦い続けていることでしょう。

    ユーザーID:7151758669

  • あの解説をずっと信じていました。

     「魁男塾」、なつかしいですね。子供のころは少年ジャンプを欠かさず読んでいました。「私立極道高校」もおもしろかったけど「魁男塾」は宮下あきら先生の最高傑作だと思います。
     華麗な技のセンクウや飛燕もカッコいいし、寡黙な月光やエイケイも好きです。でも一番好きなのはとにかく豪快な江田島塾長と明石です。
     「魁男塾」は今の日本男児に欠けているものは何かを教えてくれます。
     ※連載当時高校生だった私は明○書房の解説をずっと信じていました。古本屋や図書館をあちこち回りましたが見つけることができませんでした。
     ※続編の「暁男塾」も面白いですね。 

     

    ユーザーID:6168536756

  • 読みましたよ

    この中では江田島平八が気に入っていました。宇宙服もつけずにシャトルにしがみついて地球へ生還する不死身さは笑えました。この話は始めの方が笑えるんですよね。特に第一話の出だしが良かったです。これは笑いました。

    ユーザーID:8466402135

  • すきでした

    中学時代、読んでました。
    私が好きだったのは魅力的な人物もさることながら、民明書房とか、太公望書林など、たまにでてくるあやしげな文献でした。一時あれを本気で信じていて本気でその本を探したり。ええ、恥ずかしい過去です。
    ああいう小道具があるから、面白かったのかもしれません。

    ユーザーID:2723407807

  • センクウの対戦相手

    懐かしい作品ですね。
    三号生の中では異色のセンクウが気に入ってました。彼はよく倒立して戦いますが、対戦相手も倒立してる場合があってミョーな感じでした。
    「一輪車のアキレス(漢字で書けない)」とか「不死身のジェセル」とか。

    ユーザーID:7895488688

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