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この国では子供は産めないといったら大喧嘩になりました。

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  • きりがない

    日本に転居せずその国に住み続けるなら、そこでなりに自分が一番いいと思えることをするまでのこと。出産も、何が何でも日本で産むのが一番いいと思うなら、そうなさればよろしいでしょう。実際に産むのはご主人ではなくあなたなのですから。

    出産する場所にしても、あれこれ言い出せばきりがありません。外国より日本のほうがいい、日本でも地方より東京の方がいい、東京でもそこらの産院より愛育病院がいい・・・と、いった具合に。

    そのお国の医療システムを憂慮されるより、どこで生きていても元気で健康な自分でいられるよう日頃から摂生に努められるのが一番かと。予防に勝る治療はありませんから。

    ちなみに私も北欧在住です。どの国でも、医療関係者には、気持ちの暖かい方々が多い、と言うのが私の印象です。

    ユーザーID:9248591352

  • 本論

    トピ主さんが聞いているのは、日本とその国の医療体制の比較論ではなく、まして外国に住む際の精神論ではなく、同じ立場にあった人が「どのように相手を説得しましたか」ということであるのはトピ自体から明らかです。
    比較文明論や精神論をやりたい人が続々と出てくるのはどうしてでしょうかね。

    ユーザーID:8262103673

  • 合理的に判断を。

    なんだか情緒的な意見が多いですので一言。

    まず、日本とトピ主さんが住んでいらっしゃる「北欧の某国」でどの程度リスクが違う
    のか、インターネットでWHOの統計を見れば簡単に調べられます。
    そうすれば、「夫のこだわりだけのために、わざわざ何倍も死亡リスクが高い国で出産し
    なければならない」のか、「妻が偏見で北欧の某国を毛嫌いしているだけ」なのか
    はっきりします。

    次に、子供の市民権や永住権、受けられる行政サービスや出産の際の費用負担などが
    出生国によってどのように影響されるか調べましたか?子供の将来のことを考えるならば
    そういった違いを全て調べた上で決断されることをお勧めします。

    ユーザーID:4189679688

  • Carnitasさんへ

    おかげさまで体調は無事回復しました。

    順調な妊娠、出産ならたぶんどこでも大丈夫なんでしょう。
    ただ、何かあった時の対応が各国によって違うということなのだと思います。私も医療業界にいた為、日本の医療の現状も知っていますので、日本がパーフェクトだなんて全然思っていません。アメリカも、実際に診てくれたDr.やナース等、皆さん誠意をもって接して下さいました。一緒に泣いてくれた方もいて、とても慰めになりましたし。でも、「できるだけの『医療』を施してもらった」とは思えません。

    私の場合、日本食も手に入りにくい所なので、つわりの時も余計に苦しかったことと、妊娠しても、無事生まれるとは限らないと体感したので(それまでは頭ではそう思っていても、自分がそうなるとはどうしても感じられませんでした)、ここで産む気になれません。次に妊娠したらつわりが始まる前には帰国する予定です。
    夫は立会い希望なので、予定日近くから1、2ヶ月休暇をとって来日する、と言っています。生まれるまでの過程も夫も参加したがっているし、私も彼にいて欲しいとは思いますが、それだけのために、命を失うことはできないので。

    ユーザーID:0838813891

  • たくさん話し合うしかないです。

    私は外国で暮らしたことがないので、外国で暮らすストレスなど全くわかりませんが、今の日本ではたして産めるのか?と純粋に思います。
    私は7年前に1人子どもは産みましたが、7年前と今じゃ産婦人科の環境が全く変わりました。

    産婦人科医不足です。
    今の日本の産婦人科事情では、トピさんのご実家が都会になければ里帰り出産は大変ハードルの高い出産方法で、国内に住んでいる妊婦が共通で困っている状態なんですよ。
    都会でも予約が年々取りずらくなってきているようですし。
    特に田舎では、国立・公立病院しかないような場所はひどいですよ。
    産婦人科で分娩が減り、出産しづらい国になりました。
    予約しないと診察を断っている病院も確実に増えています。

    最終的にご夫婦が納得できる出産方法を選ぶしかないですが、日本のほうが安心して産めるという思い込みは捨ててください。
    今の日本は、外国滞在者まで快く受け入れてくれる産婦人科はものすごいスピードで減っているんです。
    どうしても日本で産むと決めたら、電話料金が高くなっても、確実に受け入れてくれる産婦人科を探すことからはじめないといけない時代なんです。

    ユーザーID:8213186555

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  • 医療過剰?

    トピ主さんの感覚に同意します。
    出産は絶対に日本のほうがいいですよ。
    ホスピタリティへの姿勢が根本的にがちがうのですから。

    日本の医療を「過剰」と決めつけている方も散見されますが
    違和感を思えます。
    日本の文化を貶めることで、
    自分が異国に存在することを無意識に正当化、有価化しようとする
    よくある「外国かぶれ」の心理が働いているように見えてしまいます。

    それから、妊婦の死亡率が高いなんて妄言はどこから出てきたのでしょう?
    WHOの統計を確認してごらんなさい

    いずれにしても、トピ主さんは間違っていません。
    なによりもご自身のお体と、生まれてくるお子さんの命を
    最優先なさってくださいね

    ユーザーID:7803059695

  • 横ですみません、Carnitasさん、mimさんへ

    ご参考までですが、
    米国の病院ですが、事前に(といっても救急のときは無理かもしれませんが)、病院は選んだほうが良いです。

    当方は米国人の夫で3回、私自身で1回の救急病院の経験があります。
    最初の救急病院は便利さから最寄の病院を選んだのですが、まぁまぁ疑問もありましたが、こんなものかな、と。次に行った病院では雑誌で見かけてた全米Top10とかの病院で(ちょっと自宅から離れているのですが)、対応の差にびっくり。お陰で安心して治療に専念できました。このときは夫が入院する破目になったものの、全院個室でフラットスクリーン付き、食事は患者が食べたいときに食べたいものをメニューから選んで注文とホテルかと思うようなサービスでした。

    また、救急病院の対応は、そのときの混み具合と、そのときに本当に緊急の人とかが先になるので、こればっかりはしょうがないと言うかなんと言うか。同じ病院でも風邪がはやると小児患者であふれて対応が遅くなりますね。

    ちなみに私に出産予定はないですが、もし産むとしたら米国の病院で問題ないと思います。

    ユーザーID:7317518687

  • 負のエネルギー

    トピ様は住んでいらっしゃる国の医療システムに愛想が尽きて、信用できないのですよね。でしたら、やっぱり日本で出産されるのが一番だと思いますよ。

    というのは、ネガティブな意識を持っていると、もっとネガティブ(この場合、合併症など)が起こりやすいと臨床で働いていると感じます。全く科学的根拠はないのですが…、負のエネルギーは更なる負のエネルギーを呼ぶと言う感じです。

    旦那様にはそのようにお話しをされたらいかがでしょうか?信頼できない場所で出産すると、それだけでストレスになり、そのストレスが別の問題を呼び起こす…と。

    ユーザーID:6838844174

  • mknewbさんへ

    アメリカは広いので地域格差が激しいです。ただ、妊娠後期以前の流産や死産に関しての対応は基本的にどこも同じようです(夫の身内にドクターとナースがいてそう聞きました)。
    私達は一時的に田舎住まいなので、病院はあまり選べません。
    私が対応してもらった病院はヘリで患者さんが運ばれてくる所で、地域では一番設備が整った所です。それ以上に設備が整っているのは車で2時間かかる大都市にしかありません。私もテレビ、シャワー、トイレ付きの個室で食事は電話で注文して好きなものを運んでもらいました。

    アメリカでは妊娠中は産婦人科のクリニックに通い、緊急や分娩の時は担当医が出張してきて総合病院で産むケースが多いので、やっぱり緊急時はクリニックの指定するERへ、となってしまいます。
    私の場合、初期流産ではなかったので、対応によっては無事産まれたのではという気持ちは拭えないです。出血していても、お腹が張っても、死産を防ぐことは何もしてもらえませんでした。日本にいたら、「やれる医療はしてもらったから仕方がない」と思い切れたと思います。気持ちの問題と言えばそれまでですが、もう二度と後悔したくないのです。

    ユーザーID:3831790553

  • 本題に戻ろう

    各国の医療比較はもういいでしょう。

    >どのように相手を説得しましたか?

    トピ主さんは既にご主人と喧嘩になってしまいましたね。

    他の方も書かれているし、私も前回書きましたが、「この国で子供生む人って勇気あるよ」という他国批判ともとれる発言についてご主人に謝った上で、安心の為に日本で生みたいと言えば良いだけだと思います。

    それと、もし日本での出産が実現しても、帰って来てからその国の人にご主人に言ったのと同じ様な内容を喋ってはダメですよ。「日本の医療」を自慢するのも危険だと思います。

    でも、トピ主さんだと言いそうな気がする(汗)

    ユーザーID:2771782739

  • 7-8年前のデータを見る限り

    日本は確かに周産期死亡率は他国に比較しても低いのですが、妊産婦死亡率については先進国比較でも若干高めです。
    新生児等(出産時および産まれる前後)のケアの医療水準は高いのでしょうが、母体へケアはこのデータをみると一概に日本が良いとは言い切れない。

    データで説得すればいいのではないかと思ったのですが、ちょっと難しそうですね。

    ユーザーID:0455860832

  • アメリカでの出産について

    mimさんの経験談にとてもショックを受けています。本当に残念でしたね。

    ただ、地域の違いがあるのでしょうか、考えられないことです。私の場合は、妊娠が分かった時点で産婦人科医に出産までのケアをお願いします。これは定額です。その後は、どんな小さなことでも24時間電話で相談できます。ましてmimさんのような場合は病院にその医者がきてくれて適切な処置をしてくれます。待たされた上、流産してしまったら確実に訴えると思います。

    ユーザーID:2878858298

  • 無いものねだり

    トピ主さんがそういう自分もあることを自覚しているかどうか。
    先日、新聞に看護師の病人に対する国際比較で日本の看護師不足が出ていました。母親は楽に出産できるかもしれないけど、生まれた赤ちゃんは日本の方が少ない看護師で管理されることになり医療的にもどうでしょう?
    などと言っても、ズケズケ物言い過ぎるトピ主さん、もうこの人とは結婚を続けていけない、とか?
    相談どうなったのかな?

    ユーザーID:6620975449

  • 一言だけ

    7,8年前の妊産婦死亡率とか、看護師さんとか色々なデータでトピ主さんをお国で生ませようと考えている人がいるようですが。
    具体的に言えば、この数年でも進歩しているので古いデータを出すのは問題があります。看護師さんは、その場所の能力で考えるべきです。
    ただし日本は訴訟社会になる前から生まれる命を大事にする傾向はありましたから、その努力はむしろこの数年が積極的に極限的に最高状態に向かっていると思います。
    根本的にどこで生まれようと、お医者さんや病院の個々のその時の状態に左右されます。人間ですから。
    つまりは、出会いが大切ということです。
    それぞれを悪く言う意図が私には悪魔的に見えます。
    トピ主さんは、探すことです。できるだけ。自分のぴったり来る病院を。日本と思うならメールや電話や色々な方法で。お金をかけても。
    その国でも良い病院はあるはずです。死生観に違いがあるなら話し合いをするしかありません。国毎の文化の違いを生める努力は国際結婚なら覚悟をされていたかと思います。
    悔いの無いように。その国に日本人はいませんか?お医者さんとか。

    ユーザーID:6514321122

  • ズケズケ物言うトピ主です

    皆さん、沢山のレスをありがとうございます。お叱りくださった方も情報を下さった方もアイディアを出してくださった方も、データーを出してくださった方(調べてくださりありがとう)も、みんなみんなありがとうございました。どれ一つとしてムダな意見はありませんでした。どなたかは話を本筋に戻そうと頑張ってくださいましたね。ありがとうございます。私としては全部がいい意見として頭の中に残っています。

    最初にトピを立て、レスを立てたときは、そりゃ、もう本当に怒りで頭が沸騰していたので、
    文章が滅茶苦茶でした。でもあれは本音です。怒りのフィルターがかかっているので読んだ方は
    非常に不愉快な思いをされたことでしょう。すみません。

    あと離婚もしてません。

    それから夫は様々な体験から日本が嫌いです(笑)私はいつも日本の根回し・同調・強調・暗黙のルール等々嫌という程文句を聞いて来ましたし、そのせいで妥協の上、北欧の某国に住んでいるのです。だからこの程度のことは言ってもいいと思ってました。…まさか夫が本気で怒るとは思いもせず。

    ユーザーID:4822502625

  • ズケズケ物言うトピ主です

    過酷な状況で生き残れる子供しかいらないのだという適者適存の論理はあると思います。おおっぴらには言わないでしょうが、この国の医療システムの根幹にある暗黙のルールのように思えます。

    夫は本当に子供と私のことを考えるなら、パソコン担いで日本に来ればいいので、私の知ったことではありません。こちらは命を削って子供を産みます。窮屈で暑くて面倒で過干渉な(夫本人談)日本に旅行者として短期間居座るぐらい我慢してもらわないと困ります。文句があるなら日本語勉強して手術の同意書にサインできるぐらいの語学力つけたらいいのです。それが出来ないなら父親なんて偉そうにしてもらわなくても結構、こっちだって血を吐くような努力をして現地語を身につけて社会復帰してる訳だしということで…もっとズケズケ言ってますが、皆さんのお話を読んでそのように考えています。

    最後になりますが、本当に身を切られるような思いをされているmimさんの書込みを読んで怒りで涙が止まりませんでした。ご自分の身に起こった辛いことを思い出してまで私のような者の為に書込んでくださってありがとうございました。心からお礼を申し上げます。

    ユーザーID:4822502625

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