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そんなに子供はヤワじゃない(遊具についての疑問)

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妊娠・出産・育児

シュシュ

 三歳と五歳の男の子の母親です。
 子供が出来てから、よく思うことなのですが、最近の公園に設置してある遊具って、『あまりにも小さい子向きすぎる』とは思いませんか?
 今日、幼稚園へ子供を送って、その帰り際、園長先生と誰か他の方(市役所の方?」が会話しているのを聞いたのですが。園長が「あの、滑り台が高すぎて、この教室へ続く階段が危ないと思うんですよね」といっていました。
 滑り台…。私は母親ではありますが、育児に関しては素人です。がその滑り台を観ても、昔、私達が子供の頃遊んでいたような滑り台で、そんなに危ないとも思いません。かなり、運動神経が悪いと思われる(笑)ウチの子でさえ、らくらく滑っています。コレがないと後ある滑り台は、一・ニ才の子でも遊べるような、小さい低いもの。年長さんでは物足りないでは?階段も、園庭から、教室まで行くのに、緩やかな広い坂道が隣にあって、それに沿うようにしてある、傾斜もきつくない、ごくごく普通の階段。幼稚園児用に段は低め。
 最近、公園が出来たり、遊具が新しいものに変わったりすると、危なくないような、何の面白みも無い、そう、本当に幼稚園に入る前の小さい子が遊ぶようなものになってしまっています。近所の児童館はジャングルジムも無くなり、登り棒もなし。雲ていも、綱を以もって、石で足場が作ってある坂道を登るのも無くなってしまいました。だから、以前来ていた年長ぐらいから小学生の子供は来なくなってしまいました。『安全に』ということは大事だと思いますが、点検さえしっかりしてくだされば、良い。『ソノ遊具』が出来そうもない小さな子は、大体の場合、親が付いています。あまり、苦労せずに、遊べるようなものばかりだと、山や、川などで遊ぶなどという事が無くなったこの時代、根本的な子供達の運動能力、危険回避能力まで失われてしまいそうで…。皆さん、どう、思いますか?

ユーザーID:4595230576

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  • 分かります

    でも、何か事故があると、完全に潰すというのが最近の風潮なので仕方がないかなとも思います。
    一番の理由は、やはり絶対的に子供の数が減少した事でしょう。
    数が少ないから、すべての子に目が行き届き、また親も二人位なら余裕あるので、色々考える間があるんでしょうね。
    私は二歳男児の母ですが、私も二歳過ぎからは近所のスベリダイが家用玩具の延長のように思えてきました。子供もすぐに飽きます。でも幸い?少し遠い公園には難易度がかなり高い遊具があります。懐かしの風雲たけし城みたいな感じです。

    ユーザーID:9246327226

  • 同感です

    自分や友人が遊具で痛い目に遭って危険度を身をもって学習していた世代です。某政令指定都市の新興住宅地に住んでいます。

    近所の公園ですが、引っ越してきた6年前にあった、「滑り台」「ブランコ」「砂場」「小さいアスレチックを思わせる遊具」のうち、現在残っているのは、ブランコと砂場だけです。
    他は危険とされ、全て撤去されました。
    砂場も管理者(?)が夜になるとシートを被せてしまい四方を固定してしまいます。
    ブランコがなくなるのも時間の問題でしょうか・・・。

    地区の公園は「ボール遊び禁止」「車輪遊び禁止」の所が多く、この公園も禁止です。縄跳びも他人に迷惑をかけると言う暗黙のルールでできないそうです。
    ゆえに、3歳未満の子か、ベンチでDSかカードゲームをしている子供位しか見かけません。そりゃ、つまらないですよね・・・。

    ユーザーID:6335734752

  • 同感です

    私も公園の遊具については過保護になったなあと感じる一人です。

    近所の公園のすべり台で子供たち(幼稚園児2人)を遊ばせていたところ、町内会の方が声をかけてくださって
    「すべり台のアルミ部分が日で焼けて足をやけどするって言うから、そこでは遊ばせな方がいいよ」と。そのような理由で各地の公園から鉄製滑り台が次々と撤去されており、うちもどうしようかと町内会でも検討中なのだと言われました。

    温暖化傾向で昔と比べて半端なく熱くなったりするものなのでしょうか?
    でも、そんなの遊ぶ前にちょっと触ってみればいいだけの話です。
    ある時は熱くなっていたり、びしょびしょに濡れていたり、でも公園の遊具ってそういうもので、その状況に応じた遊び方がその都度必要だということは子供たちも遊びの中から学んでいくものだと自分の経験から鑑みても思うのですが…。
    こうやって少しでも危険な可能性があるものを排除する現代の傾向は、子供たちから多くのことを学ぶ機会を減らしていると、私も大いに感じます。

    ユーザーID:9945860991

  • ケガしたとき親が文句をいうので・・・

    3児のパパです。

    うーん、老朽化を放置して色々事故がおきているのでしょうがないんじゃないでしょうか。

    子供用のロッククライミングウォールが結構増えています、そういうのは面白いと思うけどどうでしょう?

    ユーザーID:2146597538

  • 大事なのは見守る保護者の目

    どんな小さな遊具であっても、怪我をする時はするものです。地面を走り回って転ぶのもそうです。ちょっとした冒険があって、子どもの好奇心も育ち、それを見守る保護者がいる環境が良いなあと思います。
    すべてのことに『危ないから』とだめだめ言って育てるよりも、行動を共にして、遊びから学ぶことが大切だと思います。

    おしゃべりに夢中で子どもが遊んでいるのを見守れない母親をよく見かけます。一緒に泥だらけになって遊んで、子ども目線を知っている母親は、あれもこれもだめだめ、と言ったりしないのではないでしょうか。

    もう少ししたら子どもも巣立っていくんです。今をもっと親子で楽しめればいいなと思います。

    ユーザーID:1431648636

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  • やわになったのは

    軟になったのは、子どもじゃなくて親の方だと思います

    ユーザーID:5961521479

  • そういう時代です

    まったく同感だし、おそらく大多数の人はそう思っているでしょうが、
    しかしながら世の中にはごく一部に、「子供が公園で怪我をした。遊具が悪い。責任取れ」
    とか言い出す人が確実に存在するんです。

    んなアホなと普通は思いますが、しかし「怪我をする可能性がある」と言われれば
    誰も反論できないのが現実です。

    それに、もし自分の子供が公園で重傷を負ったとしたら、遊具や公園管理者のせいにしないという
    自信がある親がどれくらいいるか。園長がリスク回避するのも分かります。

    子供にとってはつまんない世の中になりましたねえ。

    ユーザーID:9129348838

  • 人間はやわに出来てます。


     たとえば尻餅をついた瞬間に仰向けに倒れた場合後頭部は地面に当たります(子供老人は多い)。地面が砂なら大した事はありませんがコンクリだったら致命的な事になります。
     ジャングルジム、ほとんど地面のところコンクリむき出し、滑り台の階段付近、滑り降りた所コンクリむき出し。
     ジャングルジムなど落ちるのは当たり前。当たり前だがそんなところで転んで後ろにひっくり返ったとしたら取り返しの付かない大怪我をする。
     
     うちの子は出来るから安全と言う考えは間違い。シートベルトをしないで運転するのと同じこと。
     自分は大丈夫かもしれない、事故は起さないだろう。でももらい事故の場合は得てして大惨事になるはず。

    ユーザーID:7875248518

  • 他人に意見を聞くほどの事か?

    それでも、怪我すれば遊具会社・遊具設置者を糾弾する世の中って知ってるでしょ。

    ユーザーID:1759212932

  • 同感です

    私も常々シュシュさんと同じような事を考えていた1人です。
    私達が子供の頃より、今の子供達は明らかに運動神経なくなっていると感じます。その代わり大怪我もしないような気がします。
    安全面や防犯上の理由から屋内型の遊具施設があちこちにできたり、近所の公園では可動式の遊具はブランコ以外全て溶接で固定です。
    ビックリしたのがちょっと離れたところにある公園では、シーソーが固定されていたのです。本来の趣旨が完全に無視されてます。

    でも、子供って危険な事が大好きです。自分もそうでした。
    高学年しか使えない高鉄棒に低学年の頃無理やりよじ登って降りられなくなったり、回転搭の輪っかにぶら下がってグルグル回されて握力がなくなって振り落とされたり。
    子供の時に危険な遊びをして反射神経やバランス感覚が養われたんですけどね・・・。

    私は昔あったような公園が近所にできたら、どんどん子供を遊ばせに行きたいです。

    ユーザーID:7171214754

  • 私も思います。

    私も子供を連れてよく公園へ行きますが、
    ぶら下がる部分が(危険だから?)外されていたり、
    高い所に上れないようにテープがはってあったりして、
    遊びたくても遊べないじゃんと思います。

    そのくせ、最近の子供は運動能力が以前より落ちているとか
    いわれるんですよね。

    うるさいからと静かにさせられて
    子供が元気一杯好きなように動き回れる場所がなくて、
    それで昔と同じ様な運動能力を求められるなんて。

    せめて実家(山の中)に帰省した時はと
    山や川で遊ばせてます。。。

    横ですが、以前公園関係の仕事をした事があり、
    管理する側も、いろいろとクレームが来ると大変だと言っていました。
    (公園の時計が遅れていたので、約束の時間に遅れた。
     とクレームがあったそうで、その公園では時計を撤去したそうです。)
    そんな中、皆が憩えるように、子供が楽しく遊べるようにと、
    計画したり、遊具を作っている会社には頑張って欲しいと思いました。

    ユーザーID:6200422305

  • 変な親がいるからかな

    遊具のせいにして文句を言う親がいるからかな?なんて思いましたがどうなんでしょうね。
    幼稚園の遊具にしたって、それで事故を起こして苦情言われるのは幼稚園側ですからね。

    ユーザーID:5560535258

  • 危険視される遊具は

    何人も遊具で死んだり、半身不随になったりしたから撤去されたり改善されたのですよ。その危険を乗り越えた強い子だけ生き残ればいいという問題ではないです。

    ユーザーID:3233326493

  • 子供のための遊具じゃないんですよ、あれは

    そう、あれは子供のための遊具などではないんです。
    あれは「事故があったとき責任をとりたくない大人が、安心して子供を公園で遊ばせることができるように」考えられたものであって、間違っても「根本的な子供達の運動能力、危険回避能力」を養うためのものではないんです。

    考えてもご覧なさい。
    私たちが子供の頃、ブランコから飛び降りて怪我をしたとき、親は「ばかだねぇ、高さを見なきゃ」の一言でした。シーソーから転がり落ちて怪我をすれば「ツバつけときゃ直る、もっとしっかり握りなさい」でした。ジャングルジムで頭を強打すれば「おお、見事なたんこぶ!」と笑い飛ばされました。

    今、どうなっているか。
    子供が遊具で怪我をしたとき、親は「近くにいながら」見ていなかったことを誰かに怒られる。
    そして、遊具を設置した団体なり自治体なりに「こんな危険な遊具はなくていい」と訴える。
    そして、公園には「子供のためではない遊具」があふれかえる、というわけです。

    以前、TVでどっかの教授が言ってましたね。
    「今の日本は大人が便利に生きていくのための社会で、子供の都合は考えられてはいません」って。

    ユーザーID:4656891658

  • ニュースみてないのかな

    遊具で事故があると訴えられるから、用心しているんですよ。ニュースになる事故がありました。

    ユーザーID:1954771230

  • そういうものらしいですよ

    以前区画整理組合で事務をしていました。

    最終的に余った予算をどう使うか、という話になりました。
    広い公園がありましたが殺風景でしたので「遊具とかは置かないんですか?」と質問してみました。

    竹輪と蒲鉾さんのおっしゃるような答えが返ってきました。
    「置くなら時計くらいかな」と。

    長く地元にいる役員の皆さん達は「何か起きる度に自分達の責任にされたんじゃたまらないから遊具なんていらない」と言っていました。
    自分のお孫さん達もその地区に住んでいるのに。
    でも会議に参加していたお役所の方々も同意見でした。

    「遊具等はどの自治体も作りたがらないだろうね」という事でした。
    幼稚園でもそうなんですね。

    残念ながら「何もなければ文句は言われない」という流れになっているようです。
    …でも話を聞いていると仕方ないと思いました。

    ユーザーID:9171591908

  • 遊具

    でもその遊具で遊んでいて、何かあった時、誰が責任をとるのでしょうか。
    石で足場が作ってある坂道では、転んで顔や頭を石に打ったら、どうなるのでしょうか。

    全員では勿論無いと思いますが、『一緒に遊んでいた子供が押したり、ぶつかったりしてきた』
    『遊具を置いておいた施設に責任がある』、『公園や近所に、大人がいたのに、黙って見ていて、何も注意をしていなかった』などと
    非難する人が出ないとも限りません。

    小学生位なら、ずっと親がついている訳にもいかないし、その必要もあまり無いと思います。
    公園や幼稚園で、危険な遊具は置かないというのも安心です。

    運動能力が必要なら、子供クラスの運動クラブなどに入ってはどうですか?
    休みの日には、電車などで、山や川、アスレチックなどに連れて行ってはどうですか?
    そのほうが、運動能力、危険能力が育つ気がします。

    ユーザーID:6556186942

  • どんどんヤワになっていく

    公園の遊具だけではありません。
    子供がどんどん甘やかされている。

    人間そのものがヤワになっていくのでしょう。
    これは何か自然の力が働いているような気がしてなりません。
    人間の数を減少させる若しくは衰退させる力が。
    300年後人間社会は一体どのようになっているのでしょうか?

    GWにタイムマシンに乗るので見に行ってきますね。

    ユーザーID:5358889636

  • 日本は年齢制限が無い

    危ない遊具は撤去してもいいと思いますけど、「何歳対象」の遊具で、「何歳の子」が怪我をしたかがはっきりしてないですよね。
    公園でも、小さい子から大きい子まで「子供」はみんな同じ場所で遊んでる。漫画その他も年齢制限が曖昧。
    成長の度合いは違うのだから、「子供」とひとくくりにしないでもらいたいです。

    海外(といってもいろいろですが)は、例えば「幼児」「小学生」などのように公園の用途も分かれているのが普通です。何歳までと明記してあるわけではないですが、遊具を見れば幼児用だなと分かります。元気な子なら幼児でも小学生用の公園で遊んでいます。

    狭い日本で公園の用途を分けるのは無理なのでしょうか?私の日本の実家(田舎)の方は公園もたくさんあって土地もあまってるように見えますけど、どの公園も同じで残念です。

    ユーザーID:0279877928

  • yumiさんに同意

    ヤワになったのは親。
    なるほど!

    「見てなかった自分が悪い」
    「危険な遊び方をした自分の子が悪い」
    という考え方をする人が減ったんでしょうね。
    (もちろん場合にもよりますが)


    本音はちょっと自分のせいと思ってても「取れる物は取る」ってパターンも多いかも。

    ユーザーID:4823980026

  • 見方を変えると

    田んぼが遊び場だった頃を考えると、遊具がないと遊べないほど子供はやわではない、という見方も出来ます。
    実際、固定遊具で遊ぶよりも走り回って遊ぶ方が、運動能力を伸ばすことが確かめられているそうです。
    つまり昔の子供のほうが運動能力があったのは、遊具に恵まれていたからではなく、遊び場そのものに恵まれていたからではないでしょうか。

    民間不動産業者による開発地などでは、コスト面からどうしても公園は狭く殺風景になりがちです。でも上記の理由から、無駄に遊具を置くよりは、小山を造ったりして地面に起伏を持たせるだけでも充分に効果があると考えます。背の低い子供には場所ごとに景色が変わる、球技で変に場所を取られない、というメリットもあります。メンテナンス面において長期的に見ればコスト問題にも少なからず貢献できるかと。あくまで私見ですが。

    子供に対する配慮の仕方に違和感を感じるのは確かに私も同じです。
    ただ運動能力にとっての遊具の問題と言うのは、それほど密接な関係でもないかとも思います。

    ユーザーID:6397100618

  • 難しいですね

    事故があった時に責任を問う親が多いから・・・というのは正しいでしょうけれど、もう一つ、役所が遊具にかける予算やメンテナンスの関係もあるだろうな〜、と思います。

    鉄・木よりもプラスチックの方がメンテが楽だろうと思うのです。
    ただ、大きな遊具は鉄や木より高いのでは・・・(全然知りませんが)
    なので今までの物よりも小さい遊具になってしまうのでは・・・?と素人考えで遊んでおります。

    ある日、素晴らしい遊具があった公園に行ってみたら、それがすべて撤去され、跡にぽつんと今までとは比べ物にならない小さなプラスチックすべりだいが置いてあるのを見て悲しくなってしまいました。

    ユーザーID:4555630982

  • 空地でじゅうぶん

    40代です。学生時代からの仲良しが、トピ主さんと同様のことをよく言っています。公園の遊具について、最近の親はクレームつけすぎ、過保護になる!と。
    彼女は地方都市の団地っ子育ち。彼女の中にある子供の風景には、ジャングルジムや滑り台が必須のものなんだろうな、と思います。

    しかし私は…田舎で育ちましたので、「いや、それを言うなら、遊具が必要なんて、そもそもそれが過保護。空地に木の2,3本も生えていればじゅうぶん。子供は木の枝で地面に絵や図を描き、あとは石ころでもあれば、いくらでも遊びを創りだす頭脳があるはず」と、思ってしまいます。
    私の考えでは、木登りをして落ちて怪我をするのなら仕方がないが、過保護で人工的な遊具で怪我をするなんて、馬鹿げています。
    人工的で過保護なものを、あえて設置しなければならないなら、安全なものに限るべき。そもそも遊具を必要とするのは、幼児だけでたくさんです。子供は、自分で遊びを創ればいい。
    都会育ちの人には、賛成してもらえないでしょうけど。

    ユーザーID:4730633205

  • 親をなんとかしてほしい

    何かちょっとしたことでもすぐに文句を言ってくる、クレーマーまがいの親が増え続ける限り、遊具は減り続けるでしょう。

    本来とは違う使い方・乗り方をしていたにも関わらず、それが原因で怪我をした場合でも「そんな危ない遊具を設置している公園の責任」を問われる。→親がきちんと使い方やルール、マナーを教えてください。

    真夏の盛りに、遊具が熱くなっていて子どもが泣いた・怪我をした。→気象条件でそうなることくらい、予想がつくはず。そういったことも教えていないのか・・・炎天下に自宅に停めてある車に触っても何も言わないのに(自分の管理下だから)、公園の管理下の遊具だとクレーム・・・本当勘弁してほしいです。

    公園で他の子どもと喧嘩して、転んだ拍子に遊具にぶつかって怪我をした。ぶつかったくらいで怪我をするような危険な遊具を置くとは何事か。→喧嘩した当事者同士で解決してくださいよ。地域の子どもたちの喧嘩にまで、責任取らないといけないのですか・・・。

    ほんの一例です。
    子どもたちには何の罪もありませんが、こんな親が増える限りは遊具もおちおち設置できません。

    ユーザーID:1377490303

  • そればかりでもないですよ

    事故が起こると大問題だから、そうなる前に先手を打っているのですよ。それが行き過ぎに見えることもあるかもしれませんね。
    ジャングルジムは撤去するところが多いようです。


    でもそればっかりでもありませんよ。
    都内23区在住ですが、近所の公園では昨年老朽化した滑り台とジャングルジムが撤去され、代わりに高度もありかなり凝った複合遊具が入りました。滑り台の高さとしては高くなりましたね。対象年齢6才以上。小さい子は親の付添つきで遊んでます。

    それにプレーパークなど利用者が責任を持って焚き火など普通の公園ではできない遊びができる機会も増えています。

    だんだんと安全に配慮しながらもいろんな遊び方ができる場も増えてきてるんじゃないでしょうかね。

    ユーザーID:7058131280

  • 便利さの追求

    この間、ママさんに理想の保育園、と言うトピがありました。
    その発想からして、子どもの立場を考えることがなかなかできない世の中なのでしょうね、まだまだ。

    ユーザーID:1258453783

  • 利害関係の世の中だから

    自治会内の公園に遊具が設置されました。
    住宅街の中の
    かなり高めの昔ながらの滑り台です。
    東京の住宅街の滑り台は住民から「家の中をのぞかれる」のが理由で
    撤去されています。
    なのに何故?やわなこどもに育てないため?

    逆です。
    その公園は「何もない」公園で
    野球やサッカーなど多人数で占領してしまう球技は禁止されていました。
    ところが後からきた住民の
    「キャッチボールでもボールが飛んでくる
    球技は禁止なのにやめる気配がない」を理由に
    公園のまんま中央に滑り台が設置されました。
    5件隣に滑り台のある公園があるにもかかわらず。

    最近はこどもが遊ばなくなった公園に
    年寄り向けの健康器具の設置を
    自治体費用でまかなうよう要望が出ています。
    それはそれで有意義なことなのでしょうけれど。

    他人は子育ての責任を親に押しつけ
    親も子育ての重圧を他者に押しつけようとする。
    ヒューマンエラーを認めない。

    これほど少子化が叫ばれていても
    結局「親」も「親」以外の者も
    こどもを見守り協力するほどの
    「ゆとり」が自分も含めどこにもないのだと思います。

    ユーザーID:6988126569

  • ksysさん、おひょいさん

    お2人に全く同感です。
    遊具に囲まれて育った私ですが
    日々「子どもは自分で遊びを創り出す。遊具はなくても想像力で遊べる」と実感しています。
    子どもが産まれ、木と雑草、石、土、水溜り、そして友達、
    それさえあれば、満面の笑みで遊ぶ姿をうれしく見守っています。
    走り回り、水溜りに入り、木に登り、時には落ちて、
    全身と頭をフルに使って遊びます。
    木から落ちても、地面は土です。
    そうそう大怪我することはありません。
    また、登りにくい分、無茶な高さには行けません。
    (ここで大人が手を貸してはいけない)
    登ろうと四苦八苦頑張ることで運動能力は上がり、
    キケン回避能力も上がってきます。
    最近の遊具、安易に無茶な高さに登れ過ぎます。
    そして地面はコンクリート。
    確かになにかあれば行政の責任にする親が増え、
    親もヤワになっていると思いますが、
    このさいトラブルの元の遊具なんてなきゃないでいいのでは。
    土を盛って山にして、
    木を植えて(太く簡単には折れないような)
    これで十分です。
    みんな平和なんじゃないかしら。

    ユーザーID:2109516095

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