貧乏によってこれを得ました!

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生活・身近な話題

よみこ

はじめまして。よみこと申します。

苦しかった貧乏生活を終え、今では人並みの生活をしています。
お金で買える物もありますが、貧乏によって得るものも沢山ありますよね。
過去に貧乏だった方、現在節約中の方、得た物(事)を教えてください!
ではまず私から…。

(1)料理が上手になりました
 外食するお金なんてありませんでした。
 だから安い食材で美味しい物を作るために、料理をがんばりました。
 お弁当も、きれいで美味しいのが作れるようになりましたよ。
 貧乏を知らなかったらモヤシの美味しさも知る事は無かったと思います。

(2)フィギュアスケートを好きになりました
 出かけるとお金を使うから、家でテレビでも見ていようと思っていたら
 フィギュアスケートにはまりました!今では真央ちゃん大好き!
 今度チケットを買ってナマの真央ちゃんを見に行こうと思います☆

(3)発言小町に出会いました!
 いくらやっても同一料金なんだからやらなきゃ損!と思って
 ネットサーフィンしていて出会ったのが小町です。
 億万長者になったって絶対小町はやめません!

あなたはどんなものを得ましたか?ぜひ聞かせてください!
貧乏もいろいろ得られますよね
…でもなるべく、もう貧乏はしたくありません(笑)

ユーザーID:7842729214

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  • 極貧生活でした

    車が好きなので、貧乏でも手放せませんでした。
    トピ主さん同様、維持費がかかっていたし、遊びに行くとお金がかかるので、ひたすらドライブ。ドライブというのは、本当に乗るだけですよ、運転して行った先で何かを買うとか、お金をかけて遊ぶとか、そんな贅沢は皆無です。おかげ様で運転はうまくなり、今は少しずつ生活が潤っているので、ひとりじゃなく誰か誘ってドライブに出かけたいです。
    あっでも今でも貧乏には変わり無いです(笑)

    ユーザーID:7884362142

  • 貧乏といったらしかられそうですが(笑)

    現在わたくしは専業主婦。自身には一円の収入もございませんで、コレ以上の貧乏はナイ、とも言えそうでしょ?

    で、手に入れたものは

    1)のんびりした時間。
    結婚前はフリーランスで仕事をしておりましたので、実際の仕事時間の他に社交に割く時間が膨大でした。文字通り寝る間もなく、いつも寝不足で疲れて居たものでした。
    がっ。
    今では完全にそれらを切り捨て、殆ど引き籠りとも言える様な暮らしぶり。以前のわたくしを知っている人々は皆驚いている様です。
    我が家は夫婦二人きりですので嫁姑・子供関連の悩みもなく、本当にのんびりぼけ〜っと過ごせます(笑)

    2)自身で完全に裁量できる世界
    自宅の事ですけれど(笑)夫は何もしない何も言わない人間なので、わたくしの好きな様に出来ます。

    3)小町を知った
    トピ主さんと同じですね。暇に任せてインターネット。ニュース記事を読んでいた筈なのに「関連トピック」をクリックしたら発言小町に誘われて居りました(笑)
    世の中の見知らぬ変わった人々(笑)のお話が面白くてハマってしまったと云う訳です(笑)
    同時に自身の世界の狭小さも知る事が出来ました。

    ユーザーID:0166129927

  • 三か月で体重8キロおちました

    ここまで生活水準を落としてもやっていける!と言う自信を身につけました。
    リアル一万円生活。
    ガス代、水道代、電気代、携帯代、食費合わせて一万円。
    アルバイト3つかけもちでコンビニでは廃棄をもらい、飲食店ではまかないで食いつなぎ、なんとか生き延びていた時期。
    まあそんなきついのは3か月くらいで終わりましたが、あまりにひどい生活だったので親には今でも言えません。
    主人は知っていますけど。
    辛かったけど、ここまできつくてもどうにか生活していけるんだなとわけのわからない自信がつき、何事にも動じないふてぶてしい生活方法を得ることができました。
    映画やカラオケとか遊びに行けなかったし、もちろん洋服は買えませんでした。
    ストレス発散は常に海まで1人でお散歩。
    なんだか貧乏自慢になってすいません。
    トピずれしてしまいました。
    現在は結婚してパートの主婦ですが、いざ主人がリストラにあい収入が激減した時には自分が朝から晩まで働き、少ない生活費でやりくり出来る技を知っているのは極貧生活で得た貴重なものだと思います。

    ユーザーID:8089355097

  • 自分の限界を知った

    フリーで、収入(の予定)よりも支出が上回り、貯蓄ゼロという数年間でした。
    途中、(週に)5カ所勤務+自分の仕事(フリー)3件が3ヶ月継続。
    売れるものは売り、宝石、時計類は質入れ。荷物が減って出来た空き部屋を
    貸し、他人との共同生活も経験。引っ越すお金もなかったので、苦肉の策です。

    =少しくらい食べられなくても私は大丈夫!(4日目はふらふら、クラクラ)
    =44時間(継続)労働でも倒れない自分!(それ以上は意識朦朧で仕事は無理)

    自分って、結構強いんだな〜って驚きました。
    現在も収入(予定)より確定支出の多い状況ですが、自分の限界を知っているので
    限度を超えない範囲で、ちょっと無理しながら動き続けてます。

    しぶとい「生命力(気力、体力、思考力など)」を得たってとこでしょうか。
    ありがたいことです。
    お金の大切さがわかり、人の優しさを感じられる人間に近づいてる気がします。

    ちなみに現在、半年分くらいの生活費は貯蓄あります。質入れした貴金属も
    取り戻しました。

    ユーザーID:7252796390

  • 失礼ですが

    トピ主さんが貧乏で得たものって、「貧乏」が必要条件とは思えないのですが?

    私はお金に困ったことはないけれど、自他共に許す料理好きでディナーパーティもよくするし、スプラウトの自家栽培もしているし、フィギュアスケートも見るし、小町にもときどきレスしますよ。

    付け加えるなら、内外の超高級レストランからアジアの屋台まで食べ歩きしているので料理のレパートリーが多く、フィギュアスケートだけでなくオペラまで本場で本物を見ているし、掲示板でなく内外の友人からメールがきます。つまり、トピ主さんがお金をもっていたら、もっといい経験ができたかもしれないということです。

    せっかく貧乏自慢するなら、もう少し良い例をあげてほしかったな。

    ユーザーID:3254846742

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 土鍋ご飯

    収入が激減になり、一番安いお米を買うようになりました。
    10キロで2380円。今までは5キロでその金額くらいのを買っていました。
    炊飯器で炊くよりも鍋で炊く方が光熱費が安いのでは?と思い、ためしに土鍋で炊いてみました。
    そうしたら、とってもおいしい。安い米でも土鍋だと香りが違って、今まで買っていた高かったお米と味は変わらず。
    ガスでご飯を炊くのは難しくて出来ないと思っていましたが、貧乏により土鍋でご飯を炊くことを学べました。

    ユーザーID:4405421656

  • わかります。

    現在も、他にお金をまわすために食費節約中です。

    私は高校まで母の料理をろくに手伝った事もなく、
    卒業後は食事付きの女子寮に入ったため、
    社会人になり、お金に困って初めて料理をしました。
    特に知って良かったと思うのは、「電子レンジ料理」です。
    楽で時間もかからなくて美味しい。洗い物も少なくて済む♪
    料理の大変さと、自分で作ったものを人に食べてもらう嬉しさも知りました。

    私の身近にお金に余裕がある人は少なく、何かしら貧乏体験のある人ばかりです。
    そういう人達と情報交換できるのも楽しいです。

    お金に余裕のある家に生まれたり、高収入の仕事に就いたり、運良く大金を手にしたり…ってことに憧れなくもないですが(笑)、
    お金がなくても、好きな仕事をし、好きな人に会える、今の生活もなかなか幸せだな〜と思います。

    ユーザーID:7848756841

  • ネット出来るならお金持ちですよ…

    ネットは愚かPCなんて持てませんでしたよ、極貧の時は。

    貧乏は心まで貧相にして、その時バイトしていた小さい編集社での社内のプール金をがめて美容院行ったりしちゃいました。立派な泥棒です。
    すっかり気弱になってしまったのを克服する為にYWCA等で日本に住む外国人の方を支援する会にボランティアに出掛けたりしましたが、彼らも不安を抱えて生きているので話を聞くのも辛くなってしまいました。

    貧乏からようやく逃れられて自分に課したのは「今後一生キセル乗車はしない」でした。
    情けないですね。

    貧乏で得たのは「一度上に上がったら、その地位をどんな手を使ってでも持続させる」という信念でしょうか。
    転職後の今の会社は、激務ですしストレスも多い。心の病気で退職する人が今でも後を絶ちません。
    でも辞めたらお終い。
    一度下に落ちたら、同じ位置には一生行けません。

    今、会社では強気でプレゼンしたり豪快に見せていますが、中身は全然違います。
    それでも頑張れるのは一度下位の泥を舐めたから。
    二度とそこに行く気はしません。

    皆さん強いですね。
    私にとって貧乏は精神迄貧しくさせるだけでした。

    ユーザーID:1979017029

  • ある材料で工夫する

    学生寮にいた頃が1番貧乏だったかな。
    暖房なし、団扇だけ。
    親は失業から立ち直りのまっただ中、特待生で格安で入学した頃。

    食費を払っていたけど、その時寮で買っていたお米はくず米クラス。

    食事当番(1年生の役目)が回ってくると、なじみのお店の好意で
    安く材料を譲ってもらって(托鉢の世界)朝晩40人分くらい
    作っていましたね。
    お米代は別で1日3500円位が予算。朝2品、晩3品のおかず。
    今考えるとよく出来たものだと同窓会では笑いの種。
    実家に帰ると大したお米でなかったけど、べらぼうに美味しかった。

    人の好意のありがたさ。
    創意工夫すればなんとかなる。
    お米に関してはよほどのもので無い限り食せる。
    って事を会得。

    現在寮は新築されて栄養士さんが作った料理をビュッフェだそうです。
    羨まし〜・・・

    ユーザーID:2220874159

  • 仕事のありがたさ

    20代の頃、フリーの仕事をしながら一人暮らしをしていました。
    収入が非常に不安定で、当然貧乏暮しでした。
    その時身にしみたのは、仕事があるということの有り難さ。
    サラリーマンでもフリーでも、仕事があるというのは
    有り難いことです。愚直にコツコツと働くことの大切さを学びました。

    あれもない、これもない、という生活でしたが、ないなりに工夫して
    今思い出すと貧乏を楽しんでいたような気もします。
    ただ、二度と貧乏に戻りたくないので、金銭的に少し余裕がでても
    浪費せず、もしもの時のために貯金しています。
    お金の有り難さも身にしみているようです。

    ユーザーID:7377068742

  • びんぼお

    貧乏時代に得たもの
    それは「パンの耳の存在〜君のその美味しさ〜」。

    パンの耳…適度な硬さを持ち ツナ缶の汁をつけてもヘタらずに美味しい。

    パンの耳…オーブンが無かったからガスレンジの魚焼きグリルで焼いたら美味しい。

    パンの耳…炒めて塩を振って醤油を一回りかけても美味しい。

    パンの耳…お腹がすいたらそのままかじっても美味しい(唾液持って行かれるけど)。

    パンの耳…ココアに浸しても美味しい(小町の人に薦められたの〜♪)

    それで居てパンの耳…君は安いやんけ。

    それから私はパンの耳が大好物になりました。

    セレブな友人はパンの耳だけで食べた事が無いそうです。
    「どこで売ってるの〜?」と聞かれました。
    パン屋だよ!パンの耳が魚屋にあるか!

    ユーザーID:7661116394

  • 貴重な出会い

    大学進学に向けての学費稼ぎ、それ以降も生活費と学費を肩に重く感じながら、アルバイトに明け暮れていました。

    どんなにしんどかろうと絶え間なく働き続けなければ食べる物も買えない状態。が、出会う人間に関しては、分母の数を増やせば分子の数もそれに伴って…というのでしょうか、気の合う友達が出来ないとか彼氏が出来ないという悩みとは無縁でした。

    貧乏でなかったら、今の夫とも出会えていなかったし、好きにもなってもらえていなかったでしょう。

    貧乏で辛くて泣いたことも沢山あったけど、同じ職場で働く人達に仕事以外のこと=生きるヒント・人生観 を教えていただくことができました。

    「時間が出来たらアレをしたい、コレをしたい」そんな事ばかり考えていたので ”退屈なんて言うのは贅沢だ!”とそんな思いがあります。なので金はなくとも自分を満たすのは上手くなりました。

    ユーザーID:4181915304

  • トピ主です。お礼遅くなりました。

    レスありがとうございます。

    豊田さん
    運転技術UPうらやましいです。私も運転練習しなくちゃ。
    …その前に車欲しいです。

    まだむYさん
    時は金なり…ある意味裕福な生活ですね。ステキです。

    うにさん
    3か月で体重8キロおちたんですか!うらやましい!
    >ここまできつくてもどうにか生活していけるんだなとわけのわからない自信がつき
    …とても共感します。

    しゃけさん
    きっと貴金属さん達も喜んでいますね。前よりもずっとお似合いな事でしょう。

    黒トマトさん
    おっしゃる通りですね。「貧乏によって偶然得たもの」だったのかも知れません。
    偶然とはいえ、料理もフィギュアも小町も、素敵なめぐり会いでした。

    土鍋さん
    >安い米でも土鍋だと香りが違って
    安くて美味しい物を得た時の喜びが伝わってきます。

    みゆうさん
    >お金に余裕のある家に生まれたり、高収入の仕事に就いたり、運良く大金を手にしたり…ってことに憧れなくもないですが(笑)、
    私は今でも収入アップのために勉強中です。いろいろと、一緒にがんばりましょう


    <続きます>

    ユーザーID:9644079647

  • トピ主です 続き

    続きです

    れんがさん
    >私にとって貧乏は精神迄貧しくさせるだけでした。
    そうですか?。レス文から、あなたの強さが伝わってきます。
    …でも、PC持っていた私が生意気言えませんね。
    少なくとも、れんがさんは今は貧乏じゃ無いんですよね。
    這い上がった強さを尊敬します。

    インパクトさん
    >創意工夫すればなんとかなる。
    良い言葉ですね。私も見習います。

    ホットケーキさん
    >今思い出すと貧乏を楽しんでいたような気もします。
    私もそういう部分があったのかも知れません。
    でも、その頃は、それを認めるのが嫌でした…。なぜかしら。

    パトリシアさん
    うわー美味しそ!ココアやってみます!

    神田川と呼ばれてさん
    >貧乏で辛くて泣いたことも沢山あったけど
    そうですね、私もいっぱいありました。
    当時から支えてくれた彼氏と、協力してお金持ちになりたいです。(夢)

    みなさんレスありがとうございます。
    今反映されているレスまでお返事書きました。
    引き続き、貧乏生活・節約生活を振り返ってレスください。
    よろしくお願いします。

    ユーザーID:9644079647

  • 貧乏と付き合い、経験値を上げられた方々へエールを送ります

    若い時キッチン・トイレ共同のアパート暮しでした。何故かルンルン
    と生きていたような気がします。歩くの嫌でなかったし、小劇場や
    ライブハウスに行く時間もあったし・・・。

    若さと貧乏に別れかけた頃、毛沢東の(らしい)言葉に出会いました。
    「若く貧しく無名であることは、世界を知る為の最上の立位置である」
    ○○党員の方々は自己中っぽくて好きませんでしたが、目からウロコ
    ガ落ちる気が・・・。貧乏時代は

    1.動物的感性−快・不快−で振舞うこと 
    2.下から目線の使い方−嫉妬心の出方や共感の仕方 
    3.自分を含む状況を上から目線で眺める仕方

    を自分なりに統合する仕方を学ばせてくれた様なのです。もっと自覚
    的に生きていたら良かった・・・。

    適度の貧乏を体験しないと脳を使わないので、内省という習慣が育た
    ないし、内省と言う習慣無しに「人生を豊かに生きる」ことは難しいと
    思います。

    今は1時間椅子に座っているのが苦痛なので、山崎ハコ、友川かずき、
    中島みゆきのライブとか、つかこうへい、赤テント、黒テントの芝居を
    思い出したりしています。

    ユーザーID:7557273889

  • 目は大事にね

    私も数年前に常時接続にしてから、たくさん見なきゃ損とばかりに
    ネットサーフィンしまくっていたんですけど
    多分この影響で、視力が暴落しました。

    昔は視力の良さが唯一の取柄だったんですけどね。

    ユーザーID:1148006890

  • 賛成

    ぱぷりかさんに私も一票。

    自分の頭悪いのは我慢できるけど、目悪くすると不便です!

    ユーザーID:2067223426

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