19歳猫との生活

レス19
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生活・身近な話題

M&P

我が家には2匹の猫がいます。
一匹は小さな頃拾った11歳、もう一匹は14歳になってからやってきて現在19歳。
じいさん猫はしばらく前から食も細くなりみるみる痩せてぐったりとなり、
あわてて病院へ行ったところもうだめかも…、と先生に言われてしまいました。
しかし、その後リンゲル液の注射と強制給餌を続け、
この何日かで
・全く食べたがらなかったご飯を自分でちょっとは食べる
・3週間ぶりくらいでニャア、と鳴く
・弱々しくもゴロゴロ言う
くらいまで回復。
予断は許しませんが、本人の生命力の強さに感謝するとともに
改めて「ちょっとでも調子が悪そうと思ったら即病院!」と自分たちを戒めています。

そこで、高齢猫と暮らす経験のある方にお尋ねしたいのですが、
皆さんの家の高齢猫の健康の秘訣は何ですか?
これをしたらすごく効いた、喜んだ、という物、ことはありますか?

私からは高齢/若齢に関わらず、定期的な血液検査をお薦めします。
何度も受けることによって、血液成分の変化から体調の変化を知ることができます。

いつかはくるお別れ。
でも、なるべく長く、楽しく一緒に過ごしたいです。

ユーザーID:0931959080

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  • 16歳です


    こんにちは。
    うちの子は16歳の雑種(♀)です。ずっと1匹飼いです。
    2回ほど膀胱炎で病院にかかりましたが、それ以外は元気です。15歳当時、獣医さんには「8歳くらい?」と聞かれました。

    日中は家でお留守番ですので何をやっているのかわかりませんが、一緒に家にいるときは猫の好きなようにさせています。
    「タンスの上に上げて。」とか、「ベランダに出して。」とか、必要があれば要求してきます。
    (飼い主推測ですが。)

    キャットフードはドライしか食べないので、ときどきお魚などをほぐして与えたりしています。
    お魚を出すとかなりテンションが上がるようです(笑)
    必要なものは本人(猫?)が一番よくわかっているだろうと思い、高齢でもありますし、与えても問題がなさそうなものは与えています。
    うちの子はなぜか香辛料(特にターメリック)が大好きです。


    長寿の参考にはならないかもしれませんが、
    一日一回はツボ押しのような感じで身体をマッサージしてやります。
    結構気持ちよさそうですよ。

    そして毎晩、元気で可愛いことを褒めて、長生きするように言って聞かせております。(親バカ)

    ユーザーID:6437979799

  • はなさん

    ありがとうございます!

    15歳で8歳に見られるなんて、なかなかやりますねえ。
    うちも魚が出ると二人とも異常に生き生きします。
    でもじいさんは、調子が悪くなってからは大好きだった物やことにも全く興味を示さなくなってしまって。
    さっき、ちょっと出てきてカリカリを少し食べました。
    こんな当たり前のことが嬉しいなんて、という感じです。

    「褒めてのばす(寿命を)」作戦、いいですね!
    はなさんの猫も長生きしますように。

    ユーザーID:0931959080

  • 今年23歳♀

    >いつかはくるお別れ。

    我が家の猫も長生きなので
    いつかは・・・と心の準備をしなければと思いますが
    なかなか出来ません。
    もう23年ほど一緒なので必要不可欠な存在になっています。

    うちの猫の食べ物は、ドライのキャットフードがメイン。
    缶詰等の柔らかいものや、人間が食べるような味付けしたものは
    やりません。たまに焼き魚をあげたり、かつをぶし(これはほぼ毎日)を
    あげる程度です。

    あとは日光にあたるような場所につれていきます。
    (もしくは自ら日向ぼっこしています)
    人間と一緒かどうかわかりませんが、骨粗相賞予防ということで。
    日差しにあびた姿をみると気持ちよさそうです♪

    私もはなさんと同じく、「あんたはかわいいな〜♪」「ええこやな〜♪」って
    褒めたたくっております。笑
    便秘ですのでマッサージを軽くしたり。

    上記のことが長生きの秘訣に繋がるかわかりませんが
    我が家ではこんな感じです。

    私は再来年をメドに結婚する予定なのですが
    私が家を出るまで、頑張って生きようとしてくれてるような…
    待ってくれてるような気がします。

    ユーザーID:3959383642

  • うちの子も19歳です

    実年齢の半分以下にしか見られないほど若々しかったんですが、
    ここ1年くらいで急に弱ってしまい、かなりやせました。(筋肉質でした)

    カリカリ以外のものは吐いてしまうようになり、
    そのうち老猫用のカリカリをあげても下痢しやすくなってしまって悩みました。
    薬をあげても、その時はしばらく良くなっても、又下痢に。

    スーパーで猫のカリカリの成分をしっかり見比べたところ、
    「子猫用」と「ふつう猫用(というのか?)」の差があまりないことに気づき、
    「子猫用」(小さーいカリカリ)を与えてみたら、それから下痢はなくなり、
    吐くこともなくなって、体重も増えました。

    死ぬまで元気(普通)でいてほしいです。

    ユーザーID:8326253478

  • もうすぐ12歳

    こんにちは。

    生後10週間の真っ白いオス猫を25ドルで保険所で飼いました。エイズテスト,きょせい手術込みでした。今年の7月で12歳になります。いまだにとても元気です!

    Marley and meという映画を観ていづれその時期がくるんだなぁって。
    いつも一緒だからありがたみがありませんが、外に出てしばらく帰ってこないと、家の中の空気が違うんですよね。心配するし、恐怖感も襲ってきます。本当に毎日一緒にいる時間を大切にしようと思います。

    私の車の音を聞くといつも玄関で待っててくれます。一緒に寝ます。あさの9時にはみゃーといって起こしてくれます。ご飯を上げるとき必ずお座りして待ちます。家の中いつもついてきます。特にトイレ。夜中にトイレに行くと彼も眠そうについてきます。そして目の前に座って私をまってます。ベッドに戻るとまた一緒についてきます。そして一緒に寝ます。

    M & Pさん、そばについててあげてくださいね。
    一緒にいる時間を大切にしてくださいね。

    猫大好きです!!!

    Vicki

    ユーザーID:1422763385

  • うちの場合は

    年寄り猫2匹見送りました。

    とにかく食べさせなきゃ ということで、獣医さんのとこで買った高カロリーの猫缶を与えてました。
    産後や病後のための特別食です。一度に食べられないので、ジッパー付きの袋に移して平たくして冷凍して、3センチ角くらいずつ折って解凍するという方法で。
    一日に何度も食べさせました。
    生のマグロやカツオも奮発しました。

    あと子猫用のミルクをコーヒーミルクくらいの濃さに溶いてなめさせました。

    体のお手入れがおろそかになるのでシートで拭いてやりました。耳の中、お尻、あごの下、爪の付け根を念入りに。

    段ボールの箱の前面と上面を切り取り、出入りしやすい寝床を作ってやりました。
    上から薄い布をかけると天蓋付きベッドのようになって、落ち着いたようです。

    本当にこうした方がいいのか確信はないけれど、なんでもしてやりたいですよね。

    あと私の後悔は猫たちがトシを取ってから引っ越しをしてしまったこととその後のケアが足りなかったことです。本当に長いこと元気だったので病院に連れて行くのが遅くなりました。
    定期検診は大切ですよね。

    ユーザーID:8502685713

  • ありがとうございます

    レスを頂いているのに、すっかりお礼が遅くなり申し訳ありません。
    このところ、猫に加えて人間までもゴタゴタしてしまって…(苦笑)。
    猫達には落ち着いた環境がいいのはわかっているのですが、
    こんな人間のあれこれで猫の平穏を乱してしまうのは何ともいけないことですよね…。

    気を取り直して、じいさん猫はどっこい生きております。
    と言っても、たまにちょっと移動しつつあちこちでうとうとしながら一日過ごしています。
    昨日は、お風呂ですわってシャワーを浴びていて、
    ふと振り向くとそこにぐったりと寝そべっていたのでびっくりしました!!
    自分でご飯を食べることはもうできないのかもしれません。
    体重も2キロを切ってしました。
    でも、少しでも楽に細々生きてほしいです。

    ユーザーID:0931959080

  • ありがとうございます2

    anpanさん、23歳とはすごいですね!あやかりたいです。
    自分でご飯を食べるなら、まだまだいけますよ。
    anpanさんが結婚なさっても、きっと「あの子大丈夫かな?」と心配して
    さらに長生きしてくれたりして。
    でも、幸せになってくださいね。

    うめさん、19歳、同い年ですね!
    ほんとは缶詰よりカリカリの方が栄養のバランスがいいとも言いますね。
    何しろ食べてくれる(そして吐かない←大事)物があるのはすばらしい。
    うちの子も、時々な〜んか食べたそうな顔はするのですが(キャビアとかなら…!?)。
    体重増えてほしいです。
    成人式を目指したいですよねー!

    Vickiさんはアメリカにお住まいですか?
    そちらは捨て猫/捨て犬対策も日本より整っていていいですね。
    うちの猫らは普段外には出さないのですが、
    たまに病院にお泊まりになってしまったときなど
    ほんとに家ががらんと感じます(狭いのに)。
    家族の一員だし、自分の一部であるようにも感じます。
    12歳ならそろそろシニア、長生き目指してケアしてあげてください!

    ユーザーID:0931959080

  • ありがとうございます3

    春日さんは看取られたのですね。
    うちでも今は、高カロリーの療法食を分けて冷凍し、シリンジでブニュ〜っとあげています。
    お刺身もミンチにすれば食べられるかも。やってみます。

    身体の手入れはおろそかになりますね。
    あんな小さい舌でペロペロやっているだけのように思えるのに、
    ずいぶん効き目がある物なのですね。
    今は柔らかいブラシでマッサージしますが、
    ゴリゴリに痩せてしまっているのであまり好評ではありません。
    写真を撮ると、ほんとぼろけてしまって哀れです…。

    うちも猫が元気だったのでついそれに甘えて、
    判断が遅くなってしまったと思います。
    覚悟しつつ、でも淡々と必要なことをしていこうと思います。

    ユーザーID:0931959080

  • 17歳です

    17歳、特に大きな病気もせず、完全室内飼いで育てています。

    オーガニックのドライフードにして10年、とっても調子が良いです。また、最近、変な嘔吐があったので、須崎動物病院のサプリメント(「種のパウダー」と「花粉パウダー」)を与えたら、嘔吐もなくなり、食欲も出てすっかり元気です。

    腎臓に負担をかけないため、ワクチンは打っていません。おやつには、人間用の「釜揚げしらす」に「かつおぶし」をまぶしています。マッサージは一日二回。あとは、愛情をたっぷり注いであげます。

    一日でも長く一緒にいたいから、できる限りのことをしています。
    (完全な親バカです・・・)

    ユーザーID:8875535844

  • お医者さんに行ってきました

    昨日、もう一匹の猫のためにお医者さんに行ってきました。
    こちらは11歳とじいさん猫に比べればずっと若いのですが、
    2年ほど前から糖尿病を患い、毎日のインスリン注射が欠かせない状態です
    (そのおかげでじいさん猫に自宅で輸液をするときの針刺しも馴れたものでしたが!)。

    昨日のレスにも書いたようにこのところ人間がごたごたしており、
    あれこれ言い争っていた時、
    ちょうどこの糖尿猫が私たちの間に割って入って
    じっと話を聞くような顔をしていて、
    その次の日いきなりおかしな行動をとり始めたのであわてて病院へ連れて行くと
    低血糖でした。ずっと安定していたはずなのですが。
    結局人間のごたごたはひとまず棚上げとなり…、なんだか猫だまし!?

    じいさん猫について先生は
    「野良だったら5〜6年の命なのを人間の勝手で引き延ばしているようなところもあるし、
    強制給餌でも食べている間は本人もまだ生きようとしているということだけど、
    それを拒否し始めたらそのままにしてあげた方がいい」とおっしゃっていました。

    ユーザーID:0931959080

  • つづき

    でも、それを聞いたらなんだか少し楽になった気もします。
    とにかく長く生きてもらわなくては!ではなく、
    この子が生きようという気があるうちはなるべく楽に生きられるように手を貸そう、
    くらいの気持ちになりました。
    しかし同時に、やはり別れの時が近づいてる確信も高まりましたが。

    さっき、千鳥足でトイレへ向かったのでこっそり後をつけてみると、
    敷いてあるペットシーツに後一歩!という惜しい位置でしゃ〜っとやっちゃってました。
    でもおしっこやうんこを自分でしてくれるなんて偉いヤツ!と思います。

    じいさんも糖尿も(ひどいネーミングですが)、
    縁のあったこの家での生活をそれなりに最後まで楽しんでくれればいいなあ。
    うちにきてくれてほんとにありがとうだなあ、とつくづく思っています。

    ユーザーID:0931959080

  • アトム姐さん

    「はっちゃん」の飼い主である八二一(藤原)さんのご実家の猫は今、21歳だそうです。
    ときどきブログにも登場しますが、毛づやもよく、目力もあってすごいな〜と思います。

    ユーザーID:6140019251

  • 16歳まで生きました

    トピ主さん、こんにちは。
    人間のごたごた・・・猫さんたちのためにも
    早く解決すると良いですね。
    猫は本当に人間の心の動きに敏感ですもの。

    うちにも、街頭で死にそうになっていた
    のを拾い(生後1ヶ月くらい)、16年生きた猫がいました。
    外国暮らしなので、本当に「一人と一匹で支えあって暮らした」と
    言う年月でした。

    去年の10月1日(この国では祭日)に、自力でトイレに行ってから、
    心臓発作(だと思います)で亡くなりました。

    それまでは、尿道結石(3歳くらいのとき)以外は
    全くの健康体で、筋肉質でたくましいオス猫だったのに、
    最後はやはり痩せて2.5キロくらい。
    イスにも飛び乗れなくなり、本人(本猫)は落ち込んでいました。

    老齢になったら、健康診断(含む血液検査)は必須ですね。
    なまじそれまで元気だったので、猫医者には10年以上
    行ってなかった。それをとても後悔しています。
    その後、また猫を飼いましたが、今回は
    しっかり健康診断を受けさせます!

    トピ主さんはじめ、皆さんはとても素晴らしい飼い主だと思います。

    ユーザーID:1682468108

  • ありがとうございます、そしてご報告

    このところ仕事が忙しく、すっかりお返事が遅くなってしまいました。
    レスをくださった方、ごめんなさい。

    さて、件のじいさん猫なのですが、実は5月26日、旅立ってしまいました。
    25日夜、友人が来たのですが、
    その時はいつものねぐらでずいぶん寝返りを打っているな、という感じでした。
    やっぱり調子が悪いから、どういう体勢で寝ても居心地が悪いのかな…と。
    その後友人が帰り、家族が帰ってきてから
    なんだか口の中が気持ち悪いようにケッケッと言い始め、
    抱き上げてみたら急にけいれんが始まりました。
    それからの記憶はあまりきちんとしていないのですが、
    しばらくするとけいれんは収まり、輸液をしてみたら少し楽そうになり、
    布団を敷いてじいさんを挟み川の字で横になり、
    しばらく様子を見てから私たちも少し眠りました。

    4時頃家族が起きて、「呼吸が変」というので見ると、
    しゃくり上げるように息を吸ってはそれを吐く、という感じで
    心臓の動きもゆっくりになっていて、
    もう一度輸液をしようかということになりました。

    ユーザーID:0931959080

  • つづきです

    家族が起きだして輸液の準備をしている間、
    私は猫の胸に手と耳を当てていたのですが、
    ふと「ぐるるる」とのどを鳴らした気がして「こんな状態なのに」と思ったその時
    心臓がことっと止まってしまいました。

    信じられなくて家族を呼び、あわてて二人で確かめたのですが
    やはり心臓は止まっていました。
    私の手の中で、じいさんは死んでしまいました。
    最後にその場を離れてた家族に申し訳なくて…。

    その後は二人で泣きながらじいさんをカゴに安置し、
    夜が明けてから花を買って身体の周りを飾り、
    夕方には家族の実家の庭に埋めさせてもらいました。
    あっという間でした。

    今でも家に帰ってくると、暗がりの中でもタタッと走ってきて
    ぐるぐる言いながら猫キスをしてくれたことが思い出され
    泣けて泣けて仕方がありません。
    人間二人であれこれ思い出話をしながら笑ったり泣いたりしています。
    これからは、特にじいさんの具合が悪くなってからは
    どうしても後回しになっていたおじさん猫を大事にしようと思っています。

    ユーザーID:0931959080

  • さらにつづきです

    でも、じいさんが来てくれて本当に良かった。
    じいさんのおかげで、私たちは本当に本当に幸せでした。

    皆さんから愛情あふれるレスを頂けたことにとても感謝しています。
    じいさんは死んでしまいましたが、ここで教えていただいたことをもう一匹の猫と、
    これからまた来るであろう新しい猫のために役立てたいと思います。

    たまちゃんさん、ワクチンは確かに考えますね…。特に室内飼いですし。
    もちろん何かの弾みで逃げ出してしまった時のリスクはありますが、
    少なくても毎年でなくてもいいのかも?と思います。
    サプリメントの情報もありがとうございます!
    結局一番大事なのは「愛情」という栄養なのかも、なんて。

    おきょうさん、アトム姐さん拝見しました。
    あの毛づや!素晴らしい!!まだまだ行けますね。
    じいさんは晩年は相当モケモケでした。
    やっぱりだんだん末端まで栄養が行かなくなるのでしょうか。

    ユーザーID:0931959080

  • これでおしまいです

    ぴゅうちゃんさん、お聞き苦しい話までしてしまい申し訳ありません…。
    じいさんのこともあり、やはりもう一度しっかりやり直そうということになりました。
    一人対一匹、どんなに強い絆で結ばれていたかを考えると、
    猫さんが死んでしまった時のぴゅうちゃんさんの悲しみは想像を絶します。
    でも新しい猫を迎えられたのですね。
    きっと前の猫さんがお二人を守ってくれていると思います。
    健康診断、人猫ともに受けましょう!

    こちらでトピックを作った時、このようなご報告をすることになるとは考えていませんでした。
    じいさんはまだまだ生きる…、とどこかで過信していました。
    でも、そう思わせてくれるほどじいさんは生涯現役でした。
    少し離れた場所にあるトイレも、死ぬ日まで通っていましたし(失敗はあれど)。
    猫って、動物ってほんとにすごいです。
    また新しい子に巡り会いたいな。
    だけどもうしばらくは、家族ともう一匹の猫と3人でじいさんの思い出話をして過ごしたいです。

    皆さん、おつきあいありがとうございました。
    無類の猫好きであろうこのトピックをお気に入りに追加してくださった30人の方々にも
    猫的幸せがありますように。

    ユーザーID:0931959080

  • お疲れ様でした

    うちも2匹の兄弟猫を生後1週間くらいの時に拾って
    育てています。
    まだ3歳ちょっとなので、この猫達がいなくなるなんて
    想像もできません。
    でも、1日でも長く生きてもらえるように早いうちから
    しっかりケアをしてあげたいと思います。

    最後に、心よりご冥福お祈りいたします。
    きっと幸せな猫生だったことでしょう

    ユーザーID:1602350297

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