結婚式・披露宴でのあれこれ

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恋愛・結婚・離婚

たまみ

ご自身の結婚式・披露宴での予想外のできごと。
ゲストとして参加した結婚式・披露宴でのビックリしたこと。

ご本人達は長い時間をかけて色々と準備されてきたものと思いますが、やっぱり当日になったら予想外のできごとがあったりするものと思います。

私自身はまだ結婚していませんが、参列させていただいたチャペルでの結婚式、指輪交換の時に新郎が新婦にはめてあげる指輪を緊張のあまり落としてしまったのを見ました。
スタッフの方が素早く対応していて、私たちはドキドキしながら見ていました。でも、そのお二人の姿が微笑ましくとても思い出に残っています。
本人達は「頭の中が真っ白になった…」と言っていましたが(笑)

そんな意外な場面を含めて記憶に残っている結婚式・披露宴がありましたら教えてください。

ユーザーID:8171721214

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  • ちょっと違う意味でびっくり!

    びっくりしたというか不思議だったのは主人のいとこの結婚式
    当初招待していなかった義姉ともう一人いとこの女性の子供を式直前に
    「披露宴に連れて来てあげて」と2人が「じゃあお言葉に甘えて」とOKするまで
    しつこく誘っておきながら当日披露宴会場には2人の子供の席も食事もナシ!
    幸い子供はまだ幼稚園児だったので食事は同じテーブルのみんなで少しずつ
    わけてあげて事なき得ましたが義姉もいとこの女性も怒り心頭、
    後で聞くとどうも新婦がしっかりとした方のようでいとこが子供が2人増えた事
    伝えてあったんですが人数増えたら予算も増える、食事は小さいから親に分けて
    貰ったらいいと判断、
    まあ式の準備を任せっぱなしにしたいとこも情けないのですが、
    席次表も「お忙しい新婦の手作り」と司会者絶賛してましたが新郎の家族以外の
    親戚の関係叔父も伯母もいとこもみんなひとくくりただの「新郎親戚」名前の誤字多し
    私にいたっては親類から「こんな名前だった?」と芸名状態
    自分の方は「新婦叔父、叔母、いとこ、いとこ子供長女」まで懇切丁寧完璧に入ってました(笑)

    ユーザーID:1208523737

  • 楽しい式でした

    友人の式に参列したときのことですが、
    新郎が、外国人の神父様のかたことの日本語につられて
    「ちかいま〜す」と片言の日本語で誓いを述べました。

    披露宴ではその新郎の父が
    「まだまだ若い夫婦で一抹の不安がございますが・・・」
    のところを「イチモツの不安が・・・・」
    といってしまい、並んでいる新郎新婦とそれぞれの親達が一同氷ついていました(笑)

    ユーザーID:6858862419

  • 親族お色直し?!

    私の披露宴でのこと。

    私側(新婦)の親族の数人が、披露宴の途中で普段着にお色直し?!していました。
    当日は気がつかなかったのですが、あとからビデオや写真を見て判明しました。

    母に説明を求めると「着物がしんどいって言うから。着替えていいかと聞かれたから、深く考えずにどうぞって答えた」とのこと。
    たしかに、当日その親戚たちは黒留袖と振袖姿。
    でも、それは本人たちがそうしたいと言ったからで着物を強制したわけでもなく、しかも着物のレンタル料も着付け料もすべてうちの実家もちでした。
    いくらなんでも披露宴の途中で普段着に着替えます?
    たまたまひとりだけ苦しかったとかならわからないでもないですが、「私も私も」という感じで着替えにいったそうです。
    普段はよくしてくれている親戚だったのでショックでした。
    友人たちがドレスアップしている中で、彼女たちだけ普段着ですよ(スーツなどでもない。正真正銘の普段着)!

    新郎側にも恥ずかしかったし、一生忘れないと思います。

    ユーザーID:4155625476

  • いろいろありますよね

    私の披露宴で。
    遠縁だが近所なので、夫婦で呼びましたが、奥様の調子が悪いとかでご主人だけ出席との返事。ちょっと変わり者の奥様だったので内心ほっとしたのですが(失礼しました)なんと当日その方、全身真っ黒でやってきました。
    これまた別の近所の親戚が本人になんとかやんわりと帰るように言うが、まったく無視で「私の席は?」と。
    ぼーっとした夫も悪いんだけど、おかげで両親はお料理を分けていました。
    従兄弟の結婚式で。
    32歳の新婦、大好きな彼との結婚がそうとう嬉しかったのでしょう。
    すべて「私って○○できるんです」「私ってこんなに○○なんです」「私の○○はこんなにすごいんです」のオンパレードで、伯母(新郎の母親)でなくてもげんなりな披露宴でした。
    最後にお笑いネタを。
    友人の披露宴は、会場が料亭だったのでちょっと手狭ではあったのですが…新郎側友人が最後に新郎とそのお父様を胴上げしたんです。お父様が小さい方で、最後の一発で天井に穴をあけました。
    どさどさどさーーー!!っと、アスベスト?のような埃が舞い上がり、すぐそばにいた新郎新婦の衣装が灰色になってしまいました。

    ユーザーID:4861759570

  • カルチャーショック!

    “ビックリ”の意味が少し違うかもしれませんが、私には一生涯思い出に残るだろう結婚式があります。

    自分が“ブライドメイド”を務めたアメリカでの友人(日本人)の結婚式です。

    簡単に言えば花嫁の付き人で、新郎側につく“ベストマン”と共になんと!花嫁が歩く前のバージンロードを腕を組んで歩かされました!
    直前まで聞いてなくて初バージンロードにドギマギしてしまいました。
    またこの時はブライドメイドだけでなくて、友人である新婦のメイク(ヘアメイクも)も担当!

    そして式後は友人の知人宅でガーデンパーティー。
    盛り上がるにつれ、新婦のお兄様夫婦が即興でピアノの連弾を始めたり、陽気にダンスを始める人がいたり、カンツォーネを歌い始める人もいたりして、楽しくて賑やかすぎるほどのパーティーになりました。

    式からパーティーまで、すべてが手作りで心がこもっていて、格式ばった雰囲気は微塵もなく(もちろん式自体は厳かでしたが)、日本での型どおりの式や披露宴とはまるで違った雰囲気に驚きを隠しきれませんでした。

    カルチャーショックという意味で、ビックリで思い出深いお式&パーティーでした。

    ユーザーID:7798041973

  • ブルータスお前もか、式の当日に裏切った花嫁の友達

    同棲期間の長いカップルで、記憶にも新しい披露宴での予想外のハプニング。
    『花婿の友人のギタリストと、花嫁の友達のセミプロの歌い手の、生演奏競演』という前触れでした。
    200人弱の招待客でお金も相当かかっていそうなお洒落な招待状にモダンな演出の会場。

    ここからが悲劇。
    花嫁の友達のセミプロの歌い手が、挙式当日の朝になって風邪で欠席すると電話をかけてきたそうで、歌ドタキャン。歌声のないギター生演奏は盛り上がりに欠け、寂しげな伴奏のみが会場に流れ、音響関係の仕事をしている花婿の笑顔は引きつり痛々しいばかり。
    花嫁の友達の裏切り?当日の朝のドタキャン電話で恨みでも晴らしたかのような仕打ち。体調管理して当日の朝風邪でドタキャンなど普通あり得ない。

    生歌がポシャリ、会場に軽音楽のCDが流れ始めたもののキーンという金属音が交じり、音割れがひどくて頭痛がしそうなほど悪い音に同じテーブルの男性は「テスト中?」と不快な顔で言い出す始末。ブチブチ切れる軽音楽のBGMがひとしきり続いた後、BGMを断念したのか、その後音楽は一切なく、ざわざわとした話し声の会場の中、ケーキカット、お開きへ。

    ユーザーID:1429795081

  • お茶目な神主さん

    神前結婚式でした。
    神主さんに祝詞をあげていただいて、
    私たちは「誓詞」を読むのですが、
    事前の打ち合わせで
    「ご新郎様が読まれて、ご新婦様は口を合わせる程度で結構ですよ」と。
    夫が、
    「どんな内容か見せてもらえますか?」
    (できれば持って帰って練習したかったらしい)
    というと、神主さんは
    「当日のお楽しみ〜。ドタで見た方が新鮮だし、いろいろおもしろいですよ〜」

    で、当日親戚一同の前で「誓詞」を開くと
    すべて漢字でぎっしり書かれていました。

    漢字の苦手な夫は
    何度かつまったり、とちったり冷汗流しながら読みました。
    横から私がこっそり手助けして耳打ちしてたのですが、
    それを見て神主さんはニヤニヤ。

    その神主さんの表情を見て
    思わず吹き出してしまいました。

    もうちょっとで、
    「も〜、神主さんったらいじわる〜〜」と
    肩を小突きそうになりましたが
    親族と夫の厳粛な雰囲気に、さすがに遠慮しました。

    ユーザーID:5200486692

  • 白手袋と、白聖書。

    本物のキリスト教会での挙式でした。
    挙式の最後には、牧師先生から記念品として、聖句と日付、牧師先生のサインの入った
    白い革装丁の聖書が贈られ、新郎はそれを持って退場します。

    ところが。ご多忙な牧師先生は聖書の発注が遅れてしまい、当日間に合わないことに。
    幸い、同じ型の聖書が教会にあったので、お式ではそれを受け取り、退場後にお返しする段取りでした。

    祭壇に上る際に私がドレスの裾を踏んづけ、よろけたりはしつつも、滞りなく式は終了。
    さて退場、と牧師先生から聖書を受け取った夫の手には、
    本来左手で持っているはずの白手袋がしっかり嵌められていました。
    振り向く前に気付き、ごそごそと外してから退場しましたが、
    厳粛な雰囲気の中、幸せと感動で胸いっぱいだったのに、
    "運転手かよっ"と突っ込みそうになり、一気に現実に戻りました。

    フロックコートに白手袋、かなり間抜けです。
    これから教会で挙式する皆様は、新郎の白手袋にご注意下さい(笑)

    ユーザーID:9142759766

  • 勤務先って必要?

    今まで結構沢山の結婚式に出席しましたが、一番驚いたのは席次表に勤務先が書かれていた時ですね。

    友人の結婚式だったのですが、結婚のお知らせの際に「仕事何してるの?」と聞かれました。
    ただの世間話だと思っていたのですが、当日唖然。
    出席者(大人)の勤務先と肩書が全員明記されていました。しかもその友人は医者なので、皆さんどれもご立派な勤務先と肩書で、事務職の私と専業主婦の友人の二人だけが「新婦の友人」と表記されていました。

    私の仕事は書く価値なしと判断したんだなと思いました。

    な〜んかバカにされたようなイヤ〜な気分でしたね。

    別の結婚式では新婦(32歳)のお色直しのドレスにびっくり!全身シャーベットオレンジのドキラッキラ。ウェディングドレスというより踊り子さん。「おぉーっ」と会場がどよめいた程です。
    私の隣の人も、「ド派手〜この後踊り出すんじゃない?」と笑ってました。

    色んな結婚式がありますね。

    ユーザーID:4824179953

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