読み聞かせで泣いてしまう私

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妊娠・出産・育児

りぼん

子どもに毎日、本の読み聞かせをするのですが、
可哀想なお話や、感動するお話だと、
途中で私が涙をこらえきれなくなり、
声も出なくなって泣いてしまいます。
時には、号泣してしまって、
子どもが変な顔をしています。
私と一緒に泣くことはありません。

「ごんぎつね」、「かわいそうな象」、「チロヌップのきつね」
「うさぎぐみとこぐまぐみ」、いつも
泣くまいとおもっても、駄目なんです。

どうすれば、泣かずに読み聞かせ出来るのでしょうか。

ユーザーID:1782491770

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    男の子2人の母です。
    私も読み聞かせしていていつも一番先に号泣していました。
    そのうちに息子たちも一緒になって泣くように。
    情景を頭の中で浮かべられる様になったり、主人公に感情移入出来るようになったからでしょうか。
    小児科医からは「情緒の安定したいい子だね」と言われていましたよ。
    今はもう中学生になった息子ですが、今でも一緒に映画を見て号泣します。
    お母さま、そのままで宜しいと思いますよ。
    読み聞かせ、続けてあげて下さいね。

    ユーザーID:0811441663

  • どこかで見たような・・・

    先日ゴールデンタイムに全国放送された「探偵ナイトスクープ」で
    まったく同じネタが出てきました。
    最初号泣だった依頼人が、最終的には最後まで読めるようになりました。
    (確か気を紛らわす作戦だったような?)
    あの放送を動画サイトか何かでチェックしてみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:9221442732

  • 泣いたらいいじゃない

    本の内容に心をよせて、泣けるっていいことです。
    子どもに、母の心が動いていることを知らせて、なにかいけないのでしょうか?
    我慢を教えることは大切です。
    でも、親子で本に触れ、感動して涙を流す。
    我慢しなくても良い場面ですよ。
    子どもに涙を見せたっていいんです。
    お子さんは、今は不思議でしょうが、いつか、
    「母は、子どもである私に、ありのままの感じた心を見せてくれたんだ」
    と、本の内容と共に思うでしょう。
    主さん親子は、読み聞かせが、命と命のふれあいになっていると思います。
    我慢せず、涙いっぱい流しましょう!

    ユーザーID:1838536251

  • 泣かない本。

    私も「かわいそうなゾウ」はダメでした。子供たちに「あ、あかん!泣く!」と言いながら踏ん張って読みました。
    さすがに号泣はしませんが・・・。
    号泣してしまうトピ主さんはしばらく泣かなくて済む本を選んではどうですか?
    それとも子供たちが好きな本が全部泣く本なのですか?

    ユーザーID:7606434013

  • 泣いてもいい

    読み聞かせで泣いてしまうこと、私もあります!こどもは何も言いませんが・・・。
    小学校の先生が、授業で「かわいそうな象」を朗読しながら泣いてしまったことがありました。普段は厳しい先生だったのでその時はびっくりしたけれど、その一件で先生の優しさや暖かさを感じたことを覚えています。
    お子さんにはりぼんさんのありのままの気持ちを説明してあげたらいかがですか?「ぞうさんは何にも悪くないのにね。人間の勝手で殺されてしまうなんてかわいそう。」とか。
    泣かないように努力しなくても、りぼんさんの感動した気持ちを伝えることでお子さんの心の成長にも良く影響するのではないかと思うのですが。

    ユーザーID:2809314062

  • 私もです。

     私も涙腺弱くて毎日、テレビ(ニュースでもドラマでも)・新聞・小説等々でもやってます。子どもが小さい頃はベッドでの読み聞かせで「マッチ売りの少女」程度で号泣してしまいました。でも、情操教育になったかなと思います。
     最高に恥ずかしいのは通勤電車で感極まって、鼻水ずるずるしながらの読書です。
     冷めたお母さんより素敵だと思います。きっとりぼんさんが平和で幸せな家庭にしてくれているのだとお子さんも気付くときがきますよ。

    ユーザーID:2854846403

  • 演者に徹する

    演じる役者が冷静でないと、観客はシラケます。その現れがお子さんの「ヘンな顔」だと思います。
    お子さんに物語にひたってほしいなら、読み手であるお母さんは物語に没入しないよう感情をコントロールすることです。何百回も読んで慣れてしまうのもいいかもしれません。
    あとは、泣いてしまうような本を選ばないという逃げ方もアリですよ。
    でも、絵本を読んで泣いちゃうママっていうのも、大人になって思い出す子ども時代のエピソードとして悪くないようにも思いますけどね。

    ユーザーID:6069384723

  • うーん

    探偵ナイトスクープという番組で同じ悩みを持のママさんがいましたよ。
    おもちゃの樽に剣を刺して海賊?が飛ぶのをしながら読んだら大丈夫だったような?
    頻繁に泣くお母さんを見るのは子供も不安になると思うのであまり悲しくなるような本はひとまずやめましょうよ。

    ユーザーID:2569730353

  • 悲しいのは苦手

    なんとも微笑ましい相談ですね。

    うちは「泣いた赤鬼」を読み聞かせた時に
    3才の息子が号泣してしまって・・・。
    それ以来、悲しいお話は読み聞かせからなるべく
    外す様にしていました。
    私自身も悲しいお話はうるっと来てしまうので苦手です。

    楽しいお話や不思議なお話を中心に読み聞かせ、楽しんでみてはいかがですか。

    ユーザーID:5591254493

  • だから悲しい話は

    持っていませんし借りません…
    何気なく借りた「こんとあき」はボロボロになりながらも大好きになったので買います!
    そういえばどんな話でも読み聞かせすると泣いてしまうママのネタを「探偵ナイトスクープ!」でやっていました。
    あれ?泣かずに読む方法…どうしたんだったっけ(汗)

    ユーザーID:9730625957

  • 私も聞きたい!

    フランダースの犬の絵本を娘に買って貰いました(実母)娘に読むときウルウルしてしまい泣いてしまいます… ネロとパトラッシュが死んじゃった! 娘も一緒に どうしたものでしょうね…便乗して教えて頂きたい

    ユーザーID:4982362686

  • そのままでいいと思います

    あぁ〜、分かります!
    私の母がそうでした。”泣いた赤おに”とか読み聞かせしながら可哀想な
    シーンでいつも泣いていました。
     私は小さかったのでその時はあまりピンと来なかったんですが・・。

    大人になった今、優しくて感受性が強い、若かった頃の母を懐かしく思い出します。(今も健在ですが)。そんな母が大好きでした。

    無理に泣かずに我慢しようとされなくてもいいんじゃないでしょうか?
     泣きながら読み聞かせしてくれた、優しいトピ主さんをお子さんは見ています。

    でも可哀想なお話ばかりじゃなく、楽しくて笑いころげるようなお話も
    時々読んであげたら きっとお子さん、喜ばれますよ〜。

    お母さんの読み聞かせってとっても大切だと思います。
    是非 続けてあげて下さいね。

    ユーザーID:9243402729

  • 私も泣きます(笑)

    もう開き直ってます。テレビドラマや映画やバラエティーの感動ドキュメンタリー再現などでも泣きます。もう、子供も慣れたみたいです(笑)。

    ユーザーID:0157751630

  • 泣きますよねーーー

    独身子どもなしですが・・・。

    幼稚園に勤めていた事があります。

    園児の前でベテランの先生が読み聞かせをしていて
    園児達の後ろの方で一緒に聞いていたのですが
    不覚にもウルウルしてしまい、隠すのに必死でした。

    子供たちも泣くまでは行きませんが、悲しそうな顔をしていて
    それを見たらまたウルウル・・・・。

    「きつねのおきゃくさま」なんて
    タイトルを聞いただけでもうダメです。

    感受性が豊かなんでしょうか、繊細すぎるのでしょうか、
    ちょっと困りものです。

    ユーザーID:8223211442

  • わかります

    私も泣いちゃうんですよ。泣くとムスメは心配してなぐさめてくれます。

    でも泣いてもいいんじゃないかと思いますが。それだけいいお話だってことでしょう。
    お子さん説明してわかるなら、こういうわけでお母さん泣いちゃったんだ、と教えてあげたらいいのでは。
    感受性がゆたかなお母さんなんていいと思いますけどね。ダメでしょうか。

    ユーザーID:4486411570

  • 面白い本も読んでみて。でも泣くのは悪くないよ

    トピ主さんが泣くのは解決できないけど、親がこういう内容に泣いているということを知るのも、貴重な親子の触れ合いではないかなぁ、と思います。

    今は小学生の母となりましたが、やはり子どもの幼時に、泣いて最後まで読み通すのが大変な本がありました。

    「ぞうのぐるんぱ」「こんとあき」「はじめてのおつかい」「黒ねこのおきゃくさま」など…

    親としては、大好きではあるが、オイオイ泣いちゃってきまり悪いし
    せがまれたら、気合い入れて読み(でも泣くけど)、
    他にも、なるべく面白い本や自然や科学を描いた本(福音館書店のなど)を図書館で借りて、読みました。気分転換になるので…

    子どもとしては、母が泣いているので、興味を持つ。
       ↓
    泣かれるから読んでもらうのは忍びない(でも恐る恐る頼む)
       ↓
    めんどくさいから自分で読む

    なんて道をたどりました。

    ふつーに読み進めて泣かされたり、絵本もあなどれないですよね。

    図書館の絵本コーナー、久しく行ってないなあ…

    今のうちにたくさん読んであげてくださいね。

    ユーザーID:8302070660

  • 読み聞かせられない話

    あははは、良いじゃないですかぁ。貴方の気持ちは、必ずお子さんに伝わりますよ。

    なんて言ってる私も、絶対に読み聞かせられない話があります。『泣いた赤おに』と『やさしいライオン』
    この話しは「お母さん読んであげられないから、自分で読んで」と言っています。

    ヤバい、ここに文字を打ち込んでるだけで、涙が出てきた…

    ユーザーID:0417384688

  • カワイイ

    なんともカワイイママだなぁ。ハッピーエンドばかりチョイスなさったら?
    ごんぎつねはいけません。私も題名だけで泣けてしまいます。

    ユーザーID:1338182631

  • そんなもんですよ

    わたしの母も、悲しい話はボロボロに泣いてしまって最後まで読めませんでした。
    「フランダースの犬」とか何度チャレンジしてもダメだったみたい。

    心配いりません、字が読めるようになってから自分で読みました。
    初めて結末を知って、母が泣く理由がわかりました(笑)

    読み聞かせって、ストーリーを教える事が目的じゃないし、
    本の面白さ、物語世界の楽しさが伝われば充分なので
    楽しい本だけ読んでも良いと思いますよ。

    ユーザーID:7936773926

  • 似た内容のテレビ番組がありました。

    とっても優しいお母さんですね。
    そんな優しいりぼんさんに育てられたお子様はとっても幸せだと思います。

    少し前、テレビで、子供に絵本を読み聞かせするのにどうしても途中で泣いてしまい、最後まで絵本を読み切ったことがない。どうしたら泣かずに最後まで絵本を読みきることができるかという相談の放送をしていたことを思い出しました。
    (ただし、番組的には娯楽番組だったので、特別の解決策を示してはいなかったように思います。)

    参考になるか分かりませんが、
    http://sns.nikkansports.com/users/matsuda/diary/show/101504
    でその内容をみることができます。

    ユーザーID:1503781361

  • 良いと思います。

    もう社会人になった子供達が小さかった時、沢山読み聞かせしました。そして泣きました。
    一番泣いたのは子供達も私も大好きだった、『スーホの白い馬』です。今でも大切な蔵書の一冊です。

    現在保育士をしていますが、今でも子供達の前で読み聞かせして泣いていますよ。

    ユーザーID:8701794441

  • 「泣いた赤おに」号泣〜

    いつも号泣です(汗)
    なので、「今日はここまで」、つづきは明日となります。
    そして本を見ながら抱っこ。
    うまく読まなくても、いいんじゃないですか。
    子どもは、「このお話しはお母さんが泣くお話し」ってことで受け入れてるみたい。

    「ごんぎつね」もかなり泣いちゃいます。
    昔からある本の方が泣いちゃうのが多い。「人魚姫」も悲しいお話しでした。

    もう少し大きくなると、涙で読めないところは子どもが読んでくれるようになりますよ。

    ユーザーID:8374847738

  • 私もです

    私も泣いてしまいます。

    感動的な歌も歌えません。
    近頃は、子どもの話をするだけで涙が出てきてしまいます。

    子どもはよしよししてくれますから、そのままでもいいと思います。

    ユーザーID:5622125210

  • 小学生の国語の教科書も

    昔ながらの(ごんぎつね、モンゴルの白い馬)、そして新しいの(エルフ、ちいちゃんのかげおくり、一つの花。。。)、毎年2つぐらいは泣いてしまうのがありますよー。
    学校の先生も泣いちゃうんだよ、と子供がいってました。

    ユーザーID:4251604536

  • 私なんて…

    小学生と幼稚園児の母です。
    「かわいそうなぞう」「ないたあかおに」は当たり前に泣きますが、「はじめてのおつかい」でも泣いてしまいます。
    この前は上の子の授業参観(道徳)で、先生が「ないたあかおに」を読まれていたので、「やばい!」と思って、頭の中で関係ないことをずっと想像していました。
    できれば泣かずに最後まで読み聞かせてあげたいので、目は活字を追いつつ、頭では別のことを考えるというやりかたで乗り切っています。
    図書館で借りてきた本などで、内容を全く知らなくて、読み進めていくうちに悲しくなっていく話は油断しているので泣いてしまいますが…。

    ユーザーID:9158570455

  • 私も言葉が詰まってしまう

    私も泣きそうになって言葉が詰まってしまうので、同じ方がいらして安心しました。

    つみきのいえ、読みましたがやばいです。買ったのに読めない〜(泣)

    ユーザーID:0096955807

  • いいと思います

    お話の内容が最後まで子どもさんに伝わらないし、
    今変な顔をされるので、トピ主さんは問題に
    思われているのかもしれませんが、
    私の知人でも「子供のころ、いつもお母さんが
    障害者が頑張って生きているお話の本を読んでくれようと
    して、いつも途中で泣いちゃって、結局最後まで話が
    聞けたことがなかった」と言っている人がいますが、
    すごく、いいことだと思いますよ。
    その人も、そこに温かい、優しい気持ちを感じるといいます。
    「このお話を子どもに聞かせたい」
    「でも感情移入して泣いてしまう」
    と言った、母親の温かい気持ちって、だんだん子供に
    伝わって、大人になってもとても心が温まる思い出に
    なると思います。

    ユーザーID:3589621112

  • 「落語家が笑ってはいけない」と言いますが…

     つまり,演じる者が面白がっていては客は白けるばかり,ということなので,噺家は感情を表に出さない修業を積んでいるのでしょうね。「逆も然り(話者が泣いては聞く者に悲しみは伝わらない)」と思われるので,平常心を保つ訓練の真髄が分かれば参考にできるのでしょうか。

     とは言うものの,多くの方が仰っているように,「現状維持」でも,それはそれでよいのかも知れません。そう言えば,昔NHKの朝ドラ「すずらん」で,主人公とその幼馴染達が幼児の前で紙芝居を披露している途中でそのようなことになった,という場面があったのを思い出した次第です。

    ユーザーID:4757863197

  • ありがとうございました

    たくさんのご意見、アドバイス、
    ありがとうございました。
    読み聞かせで、泣いているお母様や
    先生が、ほかにも沢山いらっしゃるんですね。

    何人かの方からご指摘のあった
    テレビ番組の内容を確認してみました。
    他のことに気を紛らわせて、
    最後まで本を読み切る
    という内容でした。
    私は、お話に感情移入してしまうので
    気を紛らわせるというのは難しそうです。

    先日、「こんとあき」を購入しましたが、
    これは泣かずに読めました。
    ハッピーエンドなので、大丈夫でした。

    これからは、なるべく楽しい結末のお話を
    読んでいきたいと思います。
    また、時には、悲しいお話や可哀想なお話を、
    涙をこぼしながら、読みたいと思います。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:1782491770

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